JPS5977929A - 居眠り運転検出装置 - Google Patents

居眠り運転検出装置

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JPS5977929A
JPS5977929A JP57187612A JP18761282A JPS5977929A JP S5977929 A JPS5977929 A JP S5977929A JP 57187612 A JP57187612 A JP 57187612A JP 18761282 A JP18761282 A JP 18761282A JP S5977929 A JPS5977929 A JP S5977929A
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晴彦 飯塚
Takayuki Yagishima
柳島 孝幸
Takatoshi Seko
恭俊 世古
Hideo Obara
英郎 小原
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    • G08B21/02Alarms for ensuring the safety of persons
    • G08B21/06Alarms for ensuring the safety of persons indicating a condition of sleep, e.g. anti-dozing alarms
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60KARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
    • B60K28/00Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions
    • B60K28/02Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions responsive to conditions relating to the driver
    • B60K28/06Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions responsive to conditions relating to the driver responsive to incapacity of driver
    • B60K28/066Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions responsive to conditions relating to the driver responsive to incapacity of driver actuating a signalling device

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この弁明は、ステアリング特性が違う場合の組イ」け工
稈増を防止した居眠り運転検出装置に関する。
従来の居眠り運転検出装置としては、ステアリングか一
定角度回動操作されるたびに出力されるパルスに基つい
て所定の演算を行ない、居眠り運転と判断したとさには
、警報を発するものがある。
一般に、ギ\7比の違い、ステ)7リングの遊び角の違
い、ステアリング系の剛性の違い等にJ:り例えば車種
によってステアリング装置の特性が異なる場合が考えら
れる。この場合には、検出精度の低下防止のため、従来
の居眠り運転検出装置を車体に組付ける前にステアリン
グ装置の!14性に応じてパルスを出力する一定角度を
変える等の工程が必要となり、組付けに手間がかかると
いう問題がある。
この発明は、上記に鑑みてなされたもので、ステアリン
グが一定角度回動操作された時に出力される回動信号か
ら居眠り運転の検出基準値を設定し、当該検出基準値に
基づいて居眠り運転を検出する装置において、ステアリ
ング特性が違う場合の組付は工程増を防止するため、前
記一定角度をステアリングの回動操作に基づき演算して
設定するものである。
以下、図面を用いてこの発明の実施例について説明する
第1図はこの発明の一実施例を示“すもので、まずその
構成について説明する。1は操舵角ヒンサ。
3は車速はフサ1色はウィンカスイッチ、7【まブレー
キスイッチ、9は車両周囲の走行環境を検出−づる走行
環境出力センサ−111【まマイクロコンビコータ、1
3は、例えばランプ絵表示、液晶表示ブリ゛−、チレイ
ム、音声警報等を組み合わせた表示警報装置である。
操舵色センサ1は、第2図(a)(こ示すよう(二円周
方向に一定間隔θSで、幅がθSの穴14力\あ(]ら
れてステアリングの回動と共に回転する円板15ど該円
(ル15の回転により穴14の有無でオン・オフづる)
Al〜インタラプタ(フォトインタラプタのスリット1
6−1.16−2の幅θf)17−1.17−2を有し
、穴14の移a lこ対する741〜インクラブタ17
−1,1L−2の出力信号としては、第2図< b’ 
>に示す如く(こなる。
この出力信号より何度、どちらの方向に回転したか検出
覆る。ここで、第2図(a)にお(7′Xで参照番舅7
は、)Aトインタラ1夕17−1.17−2の出力信号
の有無の境界をえくず。なお、第3図(a )に示JJ
、うに円板15に設(プる穴の幅をθS−α(αは定数
)とすると当該穴11!1′の間隔はθS+αとなる。
すなわち、穴14が一定間隔θSである場合の出力矩形
波のデユーティ−差を2α(第2図(b))とし、測定
し!こい最小変位をθs/2とすると、前記θS−2,
O3+2と設定し、フォトインタラプタは、nO3+5
/2θs  (n=0.1.2・・・)に設定する。こ
の位・置関係で円板15に穴14′を形成することによ
っては、フォトインタラプタ17−1.17−2の出力
としては、第3図(b)に示′?l如く、2相の一定間
隔os/2だけずれた矩形波信号どなるので、フォトイ
ンタラプタ17−1.17−2のスリッ1−幅を狭くし
たり、新たな信号処理回路を設けることなく検出可能な
最小回動角度を向上することができる。なお、この方法
は、例えば直線運動する物体の変位測定等に適用できる
ことはいうまでもない。
走行環境出力センサ9としては、例えば車体側面に設け
られた風圧センナ、ワイパースイッチ。
インストルメントパネルに設けられ交通量が多い時に運
転者かオンするスイッチ等が考えられる。
ttって、上述した構成における作用としては、マイク
ロコンビコータ11が操舵角センサ1.車速センサ3.
ウィンカスイッチ5.ブレーキスイッチ7、走行環境出
力センサ9から出力される信舅に基づいて居眠り運転が
発生したと判断したときには表示警報装置13を作動さ
せるものである。
以下、上記マイクロコンピュータ11の中央処即装冒(
CPU)の処理プログラムのフローについて説明づる。
第4図は、後述する居眠り運転検出の処理プロゲラ1、
の概略フローを示すものである。ステップ50は居眠り
運転検出の開始条件が満足したことを!jlf p2 
’j!−る処理、ステップ60はステアリングが1′k
(′J回動1M作された時に出力されるパルス(1°パ
ルス)を検出する処理、ステップ70は1k=1分間の
1°パルスのl′jンプリングにより居眠り運転の検r
r m 1ll= l直を締出するためのパルスを出力
するステアリングの一定回動角度θ°を演算して設定づ
る!l!l埋、80はステアリングが一定角度θ°だけ
回動操作されるたびに出力されるパルス(θ°パルス)
を検出する処理、90は当該θ。
パルスに基づいて演算を行ない居眠り運転を検出する処
理である。
以下、各ステップを詳細に説明覆る。
第5図は、後述する如く居眠り運転の検出がステアリン
グの一定角度θ°の回動に対応して出ノjされるパルス
(θ°パルス)に基づいて行なわれるが、当該一定角度
θ°を設定するフロー(第4図ステップ50〜70に該
当)である。
まずCPUはレジスタの内容をすべてクリアしてから、
以後のフローに進むための条イ1、ずなわち車速(例え
ば70 km/ +1以上)ウィン7J (点灯終了後
1分以上経過したか)ブレーキ(作動終了1す1分以上
経過したか)および車両周囲の走行環境等のサンプリン
グ条件を確認後、ステップ3030に進む(ステップ3
010および3020)。
ステップ3030はデータ勺ンプリング時間(M分(例
えば5分))のタイマがヒツト状態にあるか否かを判定
し、未セツト状態であればセツトシてから(ステップ3
040)ステップ3050に准む。ステップ3050は
データサンプリング時間(M分)が経過したか否か、す
なわちステップ3040でセットされたタイマがタイム
アツプ状態になったか否かを判定し、タイムアツプ前で
あればステップ3060〜3190に示すデータサンプ
リングループ72に、タイムアツプ後であればステップ
3200〜3290に示すパルス出力角度8Ω定ループ
7/lにそれぞれ進む。
まず、データリーンプリングループ72を説明する。C
PUは、ステアリングが1°回動する時に出力されるパ
ルスの入力があったか否かを判定し、入力があったとき
には、さらに当該パルスがステアリングの右回動操作に
よるものか(右パルス)、左回動操作によるものか(左
パルス)を判定し、それぞれステップ3080.ステッ
プ3140に進む(ステップ3060および3070)
。なお、ステップ3060で1°パルスの入力がない場
合にはステップ3020にもどる。
ステップ3080は右パルスレジスタRをインクリメン
トしてステップ3C)90に進む。ステップ3090は
当該レジスタRの値を判定し、当該値が1の場合にはス
テップ3100に進み、1でない場合にはステップ30
20にもどる。ステップ3090において、レジスタR
の値が1の場合とは、ステアリングの回動操作方向が右
方向に変わったことを示すため、ステップ3100〜3
130は回動方向が変わる直前までの左パルスについて
の処理を行なう。ステップ3100は左パルスレジスタ
Lの値をレジスタiに移す。ステップ3110は当該レ
ジスタiの値に対応して設定されているメモリ(図示せ
ず)の番地内容をインクリメントする。すなわちステッ
プ3100および3110では、ステップ、3070の
判定で処理フローがステップ3080に進むまでのステ
アリングの左方向の回動角度θ×°を示す左パルスの連
続入力数θXを読みとって、タイマセット以後における
角度θ×°のステアリングの操作頻度が求められる。ス
テップ3120はステアリングの操作方向の変更回数を
示すレジスタPをインクリメン1〜Jる。ステップ31
3oはレジスタLをクリアにして当該レジスタLを次の
左パルスの入力待1幾状態とし、ステップ3020にも
どる。
一方、ステップ3140〜3190の処理については、
ステップ3140でレジスタLをインクリメン1〜して
当該レジスタLが1の場合には、右パルスについての連
続入力数θ×および当該入力数θ×となる角度θ×°の
ステアリングの操作類1哀を求めた後、レジスタPをイ
ンクリメントし、レジスタRをクリアする処理で、上述
したステップ3080−3130の処理と同様なので詳
しい説明は略する。
次にパルス出力角度設定ループ74を説明する。
CPUは右パルスd3よび左パルスの連続入力数θ×の
うち最大値θn1aXをレジスタMAXNに入力した後
、レジスタ1を1にしてステップ3240に進むくスラ
ップ3200〜3230)。ステ・リブ32/IOは、
当該レジスタiとレジスタMAXNの値を比較し、i 
>MAXNが成立した場合にはステップ3280に進み
、後)ホするステップ3250〜327oにあける処理
結果に基づぎ1°パルスの連続入力数の加重平均値Uを
算出し、r <MAXNが成立した場合にはステップ3
250に進む。ステラ73250 ・〜32701.L
、右パルスおよび左パルスの連続入力数θ× (θ×−
1,2.・・・θmax )に対するその頻度とを東線
してそれらの和Sを求める。一方、ステップ3290は
ステップ328oで算出された1″パルスの連続入力数
の加重平均値θ0に、例えば定数αを加える。定数βを
乗する。ステップ325o以後の演算で標準偏差aを求
め当該偏差αを加える等の処理を行なって、居眠り運転
を検出Jるためのパルスをステアリングの回動操作に対
応して出力する一定角度θ°を設定ザる。
なお、ステップ329oを第6図のステップ3290−
〜3292−に示す如く、走行環境出力センサ9から出
力があった時にば、例えばf(θ0)にρ(定数)を加
える修正処理9〈f(θ0))を行なって、これを一定
角度θ°としてもよい。
また、ステップ3060における1°パルスの入力判定
の詳細な処理フローは第7図に示ず。すなわち操舵角セ
ンサ−1からは2ビツトの信号が出ノJされるが、CP
Uは当該2ビツトの信号を入力してレジスタNEWに格
納し、入力した信号状態が直前に入力した信号状態と同
一であればステアリングホイールの回転操作がなかった
としてステップ2010にもどり、同一でなければステ
アリングホイール操作があったどして、ステップ204
0−・2180によってその操作が右回転あるいは左回
転かを判定させる(ステップ2010〜2030)。ス
テップ20/10〜2180は、レジスタNEWに記憶
された新しく入力した2ビツトの信5〕状態とレジスタ
OLDに記憶された直前に入力した2ピツ1〜の信号状
態とを比較して、その状態変化により右回転または左回
転の1°パルスを出力する。ステップ2190は、次の
2ビツトの信舅か入力さJ′1だ時の状態変化の基準と
するべくレジスクNI玉Wの内容をレジスタOLDに書
き換える。
次に、前述した処理フロー(第4図のステップ50〜7
0に該当)で設定したステアリングの一定回動角度θ°
ごとに出力されるパルス(以下rθ°パルス、、l)に
基づいて居眠り運転を検出でる第8図に示した処理フロ
ー(第4図のステップ80〜90に該当)を説明づ−る
当該処理フローとしては、初期条件設定ループ1000
、居眠り運転検出基準値設定ループ2000、居眠り運
転判定ループ6000に大別される。以下各ループごと
に第9図ど共に説明ザる。
初期条件設定ループ1000は上述した各ループ゛、の
処理進行を選択するループである。貝イホ的には、ステ
ップ100は、エンジンスター]−若しくは後述づる居
眠り運転検出基準値設定ループ2000において車速が
、例えば70km/hより低下したことを検出した場合
に(ま、新たに居眠り運転の検出基準値Aを設定するた
め、検出基準値Aが設定されたことを示すフラグ(Dフ
ラグ)、例えば5分間の検出単位時間中に15秒間の操
舵パルスが検出基準値Aを越えた回数を示づレジスタ(
DRレジスタ)、検出基準値Aの設定時間(E分、例え
ば5分〉中の操舵角センサ1から出力されるθ°パルス
の総数を示ルジスタ(Nレジスタ)、上記11)間(E
分)中に入力される各θ°パルスを基準どしてその後の
所定111?間(例えば15秒)に入力される最大θ°
パルス数を示すレジスタ(Nmaxレジスタ)、新しく
入力されたθ°パルスを基準として以前に入力されたO
°パルスが何秒前に入力されたかを示す時間レジスタ(
T+へ丁11ルシスタ)をそれぞれクリアする。そして
、車)*センサ(図示せJ″)からの信号により、車速
か例えば70km/h以上と判断した時にはくステップ
110)、ステップ120に進む。ステップ120は、
前記Dフラグの状態によって居眠り運転の検出塁ii(
値△か設定済か否かを判定し、上記Dフラグが“1′°
のときには、所定時間(8分、i9”lえ(J5分ンを
!U位として居眠り運転を検出プるため居眠り運転判定
ループ6000に進み、反対i、T ” n ’“のど
さには、居眠り運転の検出基準値Aを設定Jべく、ルー
プ2000に、それぞれ進む。
居眠り運転検出基準値設定ループ2000は、例えば1
5秒を単位とした操舵角センサ1から出力されるθ°パ
ルス数を所定時間(E分)だiリデータとして号ナンプ
リングして上記θ°パルス故に基づいて居眠り運転の検
出基準値Aを設定するものである。以下、具体的に処理
の流れを説明づる。
車両が走行を開始して7 Q +tn+、” hを越え
てから所定時間(0分、例えば1分間)は、例えば、シ
ー1−への着座位置をずらしたり、シー1へベルl−を
締め直したりすることによる走行が安定しイTい等の理
由によりθ6パルスの入力を行なわないように0分タイ
マをセットして、車速が70に…7/11以上を維持し
て0分経過した場合にくステップ210〜230)ステ
ップ240に進む。ステップ240は、上記検出基準値
Aを設定するためのθ。
パルスのザンプリング時間(例えば5分間)を設定すべ
く1分タイマをセットして、車速か7 Q klll/
11以上であることを確認後(ステップ250)に、ス
テップ260に進む。ステップ260は、ステップ27
0と共(こそれぞれブレーキおJ二び゛つrンカが作動
した時には、その後の所定時間(F秒、例えば45秒)
は、上記サンプリングを中断Jへく「秒タイマをセット
後にステップ250にもどる(ステップ280)。一方
、ブレーキおよびウィンカが作動しなかった場合には(
ステップ260および270)、ステップ290に進む
が、該ステップ290は、上記F秒タイマのセット状態
を判定し、セット中であればE分タイマのカラン1へを
停止してステップ250にもどり(ステップ295) 
、セラ1〜中でないならばE分タイマを1′[動させて
から(ステップ300および310)ステップ320に
進むく以上第2図AおよびB参照)。ステップ320は
、サンプリング時間(1分)が経過したか否かを判定し
、経過前であれば検出FA 準IU Aを算出するだめ
の15秒を単位としたθ°パルス数を求めるべくステッ
プ330に、経過後であれは検出基準値Aを設定すべく
ステップ570に)Vむ。ステップ330は、サンプリ
ンク時間〈F分〉中にθ°パルスの入力を検知すると、
以下に説明するステップ340以降の処理に進むが、そ
うでない場合にはステップ250にもどる。ステップ3
30でθ°パルスの入力を検知すると、該θ0パルスが
初めて入力したθ°パルスか否かを判定し、(ステップ
340)、初めてであればその時刻を第1の時刻レジス
タ(ST1)に記憶してステップ250にもどり、(ス
テップ350) 、初めてではない場合には直前に入力
したθ°パルスの時刻を第2の時刻レジスタ(ST2)
に移してから新しく入力したθ°パルスの入力時刻を第
1の時刻レジスタ(STI)に記憶する(ステップ36
0および370)。ステップ380は、上記第1および
第2の時刻レジスタ(ST1および5T2)が記憶した
内容に基づき新しく入力したθ°パルスとその直前に入
力したθ。
パルスとの時間間隔[を筒用してステップ390に進む
(第9図(A)、(B)参照)。ステップ390は最新
のθ°パルス以前のθ°パルスまでの時間を示1時間レ
ジスタ(T+ 〜Tm)の数Mを(1意のレジスタLに
記憶させ、ステップ400に進む。ステップ400〜4
20は、後述するステップ530・−560において上
記時間レジスタ(T+ 〜’l”m)のうち♀Jiシク
入力したθ°パルスを基準どして、例えば15秒以前に
入ツクしたθ。
パルスに対する時間レジスタはクリアされているので、
前記レジスタ「の値をデクリメントしながらイの各々の
レジスタしに対する時間レジスタF、・−7mの状態を
検出して行き、クリアされていない最初の時間レジスタ
T1〜Tuにおけるレジスタ(−の値づなわら蓄積され
たθ°パルス数を検出づる(第9図(B)参照)。ステ
ップ430は該レジスタLの値を任意のレジスタKに記
憶してステップ4=10に進む。ステップ440〜46
0は、上述したステップ400−420で検出されたク
リアされていない時間レジスタ丁1〜Tuの各/、?に
ステップ380で算出した時間tを加え、1〒1つ上記
11h間フラグT+”−Tαの添字数値をインクリメン
トする(第9図<8>、(C)参照)。
ステップ470は上記ステップ430と同一の処理を行
なってステップ480に進む。ステップ480fゴ、新
しく入力したθ°パルスが上述した15秒を単位とする
θ°パルス数を検出でるだめの区切りとなるか否かを判
定づべく新しく入力した0°パルスを基準としてステッ
プ470で記憶したに番目の時間レジスタTkの値が1
5秒以上か否かを判定しく第9図(C)参照)、15秒
以上であればステップ490に、15秒以内であれば、
ステップ530に進む。ステップ490は、上記レジス
タにの値、すなわち所定時間(15秒)に入力したθ°
パルス数と双曲に検出した15秒を単位どじたθ°パル
ス数の最大値が記憶されているN maXレジスタとを
比較して、l(>Nl1laXが成立JればN max
レジスタの値を該にレジスタのIffjKに更新しくス
テップ500)、そうでない時にはステップ510に進
む。ステップ510は、サンプリング時間(1分)中に
入力されたθ°パルス総数を示すレジスタ(Nレジスタ
)をインクリメントとすると共に、上記サンプリング時
間(1分)中に入力される上述した15秒を中位とする
θ°パルス数の総数を示すレジスタ(NSレジスタ)に
前述したステップ400〜420で検出したθ°パルス
数(I<)を加える。ステップ52011 Kレジスタ
の値をデクリメントして(K=に−1)処理をステップ
480にもどし、デクリメントした上記1くレジスタに
対する時間レジスタTK(K = K −1)の判定を
行なわせる。ステップ480は、時間レジスタTkの値
が15秒を越えていないと判断Jると、ステップ530
に進む。ステップ530は、ステップ400〜4.20
で検出したレジスタ1−の値を任意のレジスタJに記憶
させてステップ540に進む。ステップ540は、レジ
スタJど1ノジスタにの値を比較するが、レジスタ(〈
かステップ520でデクリメントされていイ、rい場合
(第9図(C)参照)、すなわら新しく入力したO°パ
ルスではTk>15秒が成立しなか・)だ場合には、レ
ジスタJとレジスタにの値は等しいのでステップ250
にもどって、次のθ。
パルスの入力1’64KMとなり、逆にチクリメントさ
れていれば、レジスタJの方がレジスタにの値よりし大
きくなるので、ステップ550に進む。ステップ550
および560は、レジスタKがステップ520でデクリ
メントされた回数と同数の時間レジスタの内容をTkか
ら順次クリアする(第9図(C)、<D>参照)。
上述したステップ250〜560に至る処理は、後)ホ
するステップ570〜600で行なう居眠り運転の検出
基準値Δの設定に必要なデータであるNレジスタ、N 
maxレジスタ、NSレジスタのそれぞれの値を算出す
るために、ステップ320で車両が走行を開始して0分
経過後(ステップ220)から1分間行なわれるもので
ある。ぞして該1分間が経過したことを検知すると(ス
テップ320)、処理は上記検出基準値Aを設定づへく
ステップ570に進む。
ステップ570は、1分間に算出したNSレジスタおよ
びNレジスタから、1分間にaシいて15秒を単位とし
て入力したθ°パルス数の平均値NOを求めて、検出基
準値Aが設定されたことを示すDフラグを1″にしてス
テップ580に進む。ステップ580は、個人差による
設定値を適確に覆るため、ステップ570で求めた平均
値NOに例えば定数4を加えた飴と1分間に算出したN
l1laXレジスタの値を「1」だけインクリメントし
た伯どの比較を行ない、大きい方の値を居眠り運転の検
出基準+17iAとして設定してループ2000の処理
を終了づる(ステップ5.90および600)。そして
、次の段階としては、設定された1−記検出基準値△に
基づいて居眠り運転判定ループ6000で居眠り運転の
検出が行なわれることになる。
ここではM I’+’−1++’、fを例えば5分間の
リンブリングにより3Ω定したが、予め定めである基準
値を、5分間のリンブリングにより、予め定めである許
容範囲内で基準値を変更するようにしても良い。
居0■りり運転判定ループ6000は、15秒を単位と
した操舵パルス(θ°パルス)数を所定時間〈B分、例
えば5分間)を区切って検出しくステップ606〜80
0)、検出したθ°パルス数を前述した居眠り運転検出
基準値設定ループ2000で設定した検出M準値Aと比
較して、上記所定01間(B分)内に(θ6パルス数)
〉(検出基準値へ)なる条件が2回成立した時には、居
眠り運転として警報を行なう(ステップ820〜870
)ものである。以下、具体的に処理の流れを説明覆る。
前述した居眠り運転検出基準値設定ループ2000で検
出基準値Aが設定されると、Dフラグはrr I Tl
となるので、初期条件設定ループ1000で車速が7Q
km/hであることを確認後(ステップ110)、処理
はステップ602に進む〈ステップ120)。ステップ
602は、後述する居眠り運転の判定(ステップ820
〜870)にお(プる処理によってA秒タイマ(例えば
30秒)がレフ1〜中か否かを判定し、セラ1へ中で4
丁いならばステップ606に進むが、セット中ならばA
秒経過を確認後にステップ606に進む(ステップ60
4)。ステップ606は、居II?り運転の警報が所定
時間(B分、例えば5分)を単位として該所定時間(B
分)中に設定された基* l+!に達することを2回判
定したことにより行なわれるが、該所定時間(B分)が
設定されているか否かを判定して、設定されていない場
合には8分タイマをレット後に(ステップ608)、ス
テップ610に進む。
ステップ610は、ステップ608でタイマセラ1〜さ
れたB分が経過したか否かを判定し、経過したことを検
知した時には次の新たなり分間の居眠り運転の検出を行
なうべく居眠り運転の検出回数を示?j−D Rレジス
タをクリアし、且つ8分タイマをmセットした後に、経
過していない時には直接に、それぞれステップ630に
進む。ステップ6J30は、θ°パルスの入力があった
ことを検知するとステップ640に、そうでない場合に
はステップ110にそれぞれ進む。ステップ640〜8
00は、15秒を単位としたθ°パルス数を検出・する
処理部で、前述した居眠り運転検出基準値設定ループ2
000におけるステップ360〜480おJ:ひ530
〜560同一の処理を行なう。そして、ステップ760
の判定で、15秒を単位とじI、二〇″パルス数が検出
されたと判定された場合には、検出されたθ°パルス数
に基づいて居眠り運転を検出サノ\くスフツブB20に
進む。
ステップ820は、レジスタにの値、すなわち15秒を
単位として入力したθ°パルス数を検出基準値Aと比較
して、K>Aであれば前記DRレジスタをインクリメン
トさせる(ステップ830)。そして、ステップ840
は、所定時間(A秒、例えば30秒)は検出を停止すべ
くA秒タイマをセットし、ステップ850に進む。ステ
ップ850は、上記DRレジスタの値が2になったか否
か、づなわら所定時間8分中にK>Aの条件が2回検出
されたか否かを判定し、DR=2が成立すればステップ
860に、成立しなければステップ880にそれぞれ進
む。ステップ860は居眠り運転である旨の警報を行な
い、ステップ870は引き続き届眠り運転を検出ずべく
DRレジスタをクリアしてステップ110にもどる。一
方ステップ820または850で判定条件が不成立の場
合には、ステップ880に進むが、ステップ880は、
1くフラグの値をデクリメントして処理をステップ76
0にもどす。
なお、居眠り運転検出基準値設定ループ200Oではス
テップ330、居眠り運転判定ループ6000ではステ
ップ630におけるθ°パルスは、操舵角セン1ノ1か
らの検出信号に基づいて整形出力された信号であるが、
その整形処理については、第10図に示刀如くになる。
すなわち、1°パルス数を示づレジスタ(Cレジスタ)
、該Cレジスタの最大値および最小値をホールドするレ
ジスタ(fvlaxレジスタおよびMinレジスタ)、
算出値収納用のレジスタ〈△レジスタ)をそれぞれクリ
ア後(ステップ1005)。
運転当がステアリングホイールの操舵を行なうど、スフ
)リングツ[1イールが1″回転するごとに1°パルス
か出ツノされるが、該1°パルスの入力の了T無を¥I
I [1升する(ステップ1010)。そして、1°パ
ルスの人ノ〕lバあった時には、該1°パルスがステア
リングホイールの右回転によるものか、/x向回転よる
ものかを判定して(ステップ1020)、前者の場合に
(Jステップ1030に、後者の場合にはステップ10
90にそれぞれ進む。ステップ1030は、1°パルス
の入力数を示すレジスタCをインクリメントしてステッ
プ1040に進む。ステップ1040は、ステアリング
ホイールが継続して何度右回転したかを算出して、θ°
になると(ステップ1050) 、ステップ1060で
右回転のθ°パルスを出力ざlる。なお、ステップ10
40において、レジスタMinljJx記レジスタCの
値の最小値をホールドした値である。
一方、ステップ1050で、算出した値△がθではない
時にはステップ1070に進むが、ステップ1070は
、次に入力される1°パルスが左回転によるものであっ
てもその1°パルスから後述するステップ1090〜1
120で継続して1゜′〜ルスがθ個入力されたことを
検出できるにうに、レジスタCと該レジスタCの値の最
大値がボールドされているレジスタMa×との比較を行
ない、レジスタCの方が大きい時にはレジスタMaxの
1直を該レジスタCの1直に書き換えさせる(ステップ
1080)。一方、ステップ1090は、レジスタCを
上述した右回転にょる1°パルスが入力した場合とは逆
にレジスタCをデクリメントしてステツブ1100に進
む。ステップ1100は、ステアリングホイールが継続
して何度左回転したかをの出しで、θ°になると(パル
ス1110)、ステップ1120で左回転のθ°パルス
を出力させる。なお、ステップ1130および1140
は、次に入力される1°パルスが右回転によるもので(
jす・)Cもその1°パルスから前述したステップ10
30〜1060で右回転のθ°パルスを出力でさるJ、
うに、レジスタMinの値を最小としておく。
ステップ1150は、θ°パルスの出力後、次の0°パ
ルスの整形のために、レジスタの内容をすべてクリアに
して次のステップに進む。
また、前述した居眠り運転の検出基準値を一度設定した
場合には、エンジンを停止するまで当該塁ill: l
l!Hを保持することによっては、例えば長時間の走行
等で居眠り運転に近い状態になった後走行条1ノ1から
一時的にはずれ(例えば時速7Qkm以下になった)、
ぞの1着に居眠り運転に近い状態で検出3;4 rll
、 (的を設定してしまう等の居眠り運転の検出能力低
下をjll Ifできる。
ざらに、第8図に示した居眠り運転検出の処理フローに
おいて、ステップ570〜600を第11図および第1
2図に示す如くステップ910〜922に変更して複数
回(例えば2回)のテータサンプリングによる検出基準
値の算出結果のうち最小値を採用するようにしてもよい
。このようにすれば、例えば走行開始後デークリーンプ
リング中にシート位置をずらしたり、シー1−ヘルl〜
を締め直す等により操舵角パルス数が一時的に多くなっ
ても居眠り運転検出の判断のための適切な検出1を単価
を得ることができる。以下、処理フローについて第8図
と同一符号は同一処理として間中に説明する。
ステップ910はレジスタD1状態によって当該検出基
準値が既に1回算出されるか否かを判定し、算出済で8
F>ればステップ916に、未算出であれば911にそ
れぞれ進む。ステップ911〜915では第1回目の検
出基準値へ1を算出すると共にレジスタD1を1′°と
じてE分および1秒のタイマをそれぞれリセットし、且
つレジスタ1\1max 、 NS、 Nをクリアした
後ステップ240にらどろ。一方、ステップ916〜9
19は第2回目の検出H3ip値A2を算出してステッ
プ920(、”進む。ステップ920〜922は算出し
た第1回目および第2回目の検出基準値A1およびA2
のうち小さい方の値を検出基11(1直Aに選択する。
以−Lβ(明したように、この発明によれば、ステアリ
ングが一定角度回動操作された時に出力されろ回動(+
’1号から居眠り運転の検出基準値を設定し、当該検出
基準値に基づいて居眠り運転を検出する装置において、
ステアリングの回動操作に基づいて前記一定角度を演算
して設定するようにしたので、ステアリング装置の特性
の違いによる当該検出装置の絹1寸(ツ前における前記
一定角度の変更等の「程か不要となって、組付は工程増
を防1Fできる。J−た、この発明は上記効果に加えて
、ステアリング駅間の特性が経年変化により遊び、ガタ
等か多くなって変わった場合でも、適正な検出基準11
自か設定されるので、居眠り運転の検出精度の低下を防
11−Jイ)ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例の回路ブ[’]ツク図、第2
図(a)および(b)は操舵角センサーにお(づるそれ
ぞれ穴とスリットの位置関係およびその時の)丼トイン
タラプタの出力信号波形、第3図(a)および(b)は
操舵角ヒンサにおけるそれぞれ穴とスリットの別の位置
関係およびその時のフォトインタラプタの出力信号波形
、第4図は居眠り運転検出の概略フローヂv−h例、第
5図はθ°パルスを出力するステアリングの回動角度θ
°を演算して設定する処理フローヂト一ト例、第6図は
第5図に示した処即フローブp −1”の別の例、第7
図は操舵角センサから出力される1゜パルスの出力処理
フローチャー1〜例、第8図は居眠り運転検出の処理フ
ローチャー1・例、第9図(A)〜(D)は時間tに対
づるθ°パルスの出力状態および時間レジスタの変化例
、第10図は1゛パルスに基づいてθ°パルスを整形出
力ザる処理フローチャート例、第11図および第12図
は居眠り運転検出の別の処理フローチv −h例である
。 (図面の主要な部分を表わず符舅の説明)1・・・操舵
角センザ 11・・・マイクロコンピュータ 13・・・表示警報装置 特 許 出願人  日産自動車株式台社第21](b) 一1ft−一一÷1ト 第3図(0) 第3図(b)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ステアリングが一定角度回動操作された時に出力さrし
    る同動信号から居眠り運転の検出M準値を設定し、当該
    検出基準値に基づいて居眠り運転を検出する装置におい
    て、ステアリングの回動操作に基づいて前記一定角度を
    演算して設定する回動信号出力設定手段を設けたことを
    特徴とする居眠り運転検出装置。
JP57187612A 1982-10-27 1982-10-27 居眠り運転検出装置 Granted JPS5977929A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57187612A JPS5977929A (ja) 1982-10-27 1982-10-27 居眠り運転検出装置

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JP57187612A JPS5977929A (ja) 1982-10-27 1982-10-27 居眠り運転検出装置

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JPS5977929A true JPS5977929A (ja) 1984-05-04
JPH0343094B2 JPH0343094B2 (ja) 1991-07-01

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