JPS5979063A - 内燃機関のエアクリ−ナ - Google Patents
内燃機関のエアクリ−ナInfo
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- JPS5979063A JPS5979063A JP18889882A JP18889882A JPS5979063A JP S5979063 A JPS5979063 A JP S5979063A JP 18889882 A JP18889882 A JP 18889882A JP 18889882 A JP18889882 A JP 18889882A JP S5979063 A JPS5979063 A JP S5979063A
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- air
- housing
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Links
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- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 4
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- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 3
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、エンジンの構造の技術に関し、特に内燃機関
のエアクリーナに関する。
のエアクリーナに関する。
本発明は、自動車エンジン、船用エンジン、機関車エン
ジン及びその類似物、並びに発電機、コンプレッサ等を
駆動するために用いられるエンジーンのような定置エン
ジンの様な、自動車輛気化器工、ンジンの空気吸込みシ
ステムにおいて、大気中へ放出される空・気吸込み騒音
の量を減少させることが必要なとき主として適用を見出
すことができる。
ジン及びその類似物、並びに発電機、コンプレッサ等を
駆動するために用いられるエンジーンのような定置エン
ジンの様な、自動車輛気化器工、ンジンの空気吸込みシ
ステムにおいて、大気中へ放出される空・気吸込み騒音
の量を減少させることが必要なとき主として適用を見出
すことができる。
気化器エンジンの吸入行程において、エンジンのシリン
ダの内部と大気との間に圧力差が生じ、この圧力差が、
空気吸込みU内に包囲された空気柱へ刀a見られる。こ
の圧力差が空気柱の振動を生じさせ、この空気柱が共振
を生じさせ、外側へ放射される騒音の量を増大させる。
ダの内部と大気との間に圧力差が生じ、この圧力差が、
空気吸込みU内に包囲された空気柱へ刀a見られる。こ
の圧力差が空気柱の振動を生じさせ、この空気柱が共振
を生じさせ、外側へ放射される騒音の量を増大させる。
イタリーのFIAT会社によシ開発され、FIAT−1
24型自動車及びVAZ(フォルッスキ自動車工場)の
自動車のすべての改造型において用bられている公知の
エアクリーナ並びに非常に多くの類似の装置は、空気吸
込み管を中に固定した入口開口部?もつ円形シリンダの
形の7・ウジングと、気化器へ結合されるべき開ロ部ケ
有する底部と、フィルタ要素と、フィルタカパーラ色合
している。
24型自動車及びVAZ(フォルッスキ自動車工場)の
自動車のすべての改造型において用bられている公知の
エアクリーナ並びに非常に多くの類似の装置は、空気吸
込み管を中に固定した入口開口部?もつ円形シリンダの
形の7・ウジングと、気化器へ結合されるべき開ロ部ケ
有する底部と、フィルタ要素と、フィルタカパーラ色合
している。
吸込まれている空気は、空気吸込み管ケ通してハウジン
グの内部へ運ばれ、フィルタ要素を通過し、清浄にされ
、更に気化器へ運ばれる。現在、多くの国々特に工業的
に発展した市場経済諸国は、自動車輛によシ生じる騒音
の量に関して厳しい要件を導入してきた。上述の構造は
、空気吸込み騒音の水準全低下させるように意図された
効率的な手段を欠如しているので、この要件に適合しな
い。
グの内部へ運ばれ、フィルタ要素を通過し、清浄にされ
、更に気化器へ運ばれる。現在、多くの国々特に工業的
に発展した市場経済諸国は、自動車輛によシ生じる騒音
の量に関して厳しい要件を導入してきた。上述の構造は
、空気吸込み騒音の水準全低下させるように意図された
効率的な手段を欠如しているので、この要件に適合しな
い。
エンジンの通常の運転条件において空気吸込み騒音を根
本的に有効に減少させること’eciTiUならしめる
列長い空気吸込管(例えば、FILTERWERKMA
NN & HUMMEL カンパニーのエアフィルタ
参照)を有するエアクリーナは公知である。
本的に有効に減少させること’eciTiUならしめる
列長い空気吸込管(例えば、FILTERWERKMA
NN & HUMMEL カンパニーのエアフィルタ
参照)を有するエアクリーナは公知である。
上述の構造のフィルタに固有のものは、気化器へ結合し
うるエアクリーナ開口部に関しての空気吸込管の不合理
な配置であシ、この配置が、エアクリーナの室内の空気
体積の撮動の切線形と放射形の固有共振振動数に対応す
る範囲の、騒音成分の水準に影響を及ぼし得る。
うるエアクリーナ開口部に関しての空気吸込管の不合理
な配置であシ、この配置が、エアクリーナの室内の空気
体積の撮動の切線形と放射形の固有共振振動数に対応す
る範囲の、騒音成分の水準に影響を及ぼし得る。
本発明は、エアフィルタの構造を修正することによシ、
エアクリーナの室内の空気体積の撮動の切線形と放射形
の固形振動数をカバーする範囲内の騒音成分の水準を低
下させることによって、空気吸込み騒音の量を減少させ
る、エアクリーナを提供することを目的としている。
エアクリーナの室内の空気体積の撮動の切線形と放射形
の固形振動数をカバーする範囲内の騒音成分の水準を低
下させることによって、空気吸込み騒音の量を減少させ
る、エアクリーナを提供することを目的としている。
この目的は、空気吸込管をそこへ固定させた入口開口部
をもつ円形シリンダの形のハウジングと、出口開口部を
有するハウジングの底部と、フィルタ要素と、フィルタ
カバーと、を包含する内燃機関のエアクリーナにおいて
、本発明に従って、入口開口部の中心と出口開口部の中
心とが、ハウジングの中心線を通過する互に垂直な平面
内に位置決めされ、出口開口部の中心がハウジングの中
心線に関して片寄シされること、によって達成される。
をもつ円形シリンダの形のハウジングと、出口開口部を
有するハウジングの底部と、フィルタ要素と、フィルタ
カバーと、を包含する内燃機関のエアクリーナにおいて
、本発明に従って、入口開口部の中心と出口開口部の中
心とが、ハウジングの中心線を通過する互に垂直な平面
内に位置決めされ、出口開口部の中心がハウジングの中
心線に関して片寄シされること、によって達成される。
開口部のこのような位置決めは、エアクリーナの室内の
空気体積の撮動の最低固有切線形における空気吸込み騒
音の水準を効果的に減少させること金a丁能ならしめる
。
空気体積の撮動の最低固有切線形における空気吸込み騒
音の水準を効果的に減少させること金a丁能ならしめる
。
好ましくは、出口開口部の中心は、ハウジングの中心線
に関して(0,58〜0.68)Rの距離だけ片寄シさ
れ、ここにRはノ・ウジングの半径である。
に関して(0,58〜0.68)Rの距離だけ片寄シさ
れ、ここにRはノ・ウジングの半径である。
と九が、エアクリーナの室内の空気体積の振動の最低固
有放射形における空気吸込み騒音の効果的な抑制を与え
る。
有放射形における空気吸込み騒音の効果的な抑制を与え
る。
内燃機関のエアクリーナ(第1図)は、入口開口部2を
刊する円形シリシダの形のハウジング1?包含し、空気
吸込管3(第2図)が入口開口部2へ取付けらり、る。
刊する円形シリシダの形のハウジング1?包含し、空気
吸込管3(第2図)が入口開口部2へ取付けらり、る。
I・ウジングlの底部4(第1図”)は、出口開口部5
を備え、フィルタ要素6(第2図)がハウジングlに関
して共軸線に配置されている。ハウジング1は、フィル
タカバー7(第1図)によシふたをされる。入口開口部
2と出口開口部5の中心(第2図)は、夫々、ハウジン
グ1(第2図)の中心#を通過する互に垂直な平面内に
配設され、出口開口部5の中心は、・・ウジングlに関
して(0,58〜0.68)Rだけ片寄りされ、ここに
Rは、・・ウジング1を構成する円形シリンダのペース
の半径である。
を備え、フィルタ要素6(第2図)がハウジングlに関
して共軸線に配置されている。ハウジング1は、フィル
タカバー7(第1図)によシふたをされる。入口開口部
2と出口開口部5の中心(第2図)は、夫々、ハウジン
グ1(第2図)の中心#を通過する互に垂直な平面内に
配設され、出口開口部5の中心は、・・ウジングlに関
して(0,58〜0.68)Rだけ片寄りされ、ここに
Rは、・・ウジング1を構成する円形シリンダのペース
の半径である。
第1図と第2図に関する内燃機関のエアクIJ−すは、
次のように作用する。
次のように作用する。
シリンダ変位の変動の過程で大口弁の開閉の瞬間におい
て、それに伴なう、空気の体積消費の可変成分が、導管
の種々の要素内に包囲される空気体積と空気吸込みシス
テムの他の体積のl揺動(swinging ) ’
k生じさせる。このシステムの種々の要素内の空気体
積は、成る周波数特性、特に固定振動周波数特性を有し
、この特性は、それ自身の周波数特性に従ってそこへ付
与される作用を′変形(transform ) ’
L、空気吸込・#3の開放端によシ生ずる騒音を最終的
に決定するように適合されている。ハウジング1内に含
まれる空気柱の体積は、ある弾力的で慣性の消散特性を
有する(体積によシ)分布された質量と見ることができ
る。この質量の攪拌は、出ロ開ロ部5全通して行なわれ
る。前述の、攪拌によって、ノ・ウジフグ1内に含まれ
る空気の体積は、固有周波数で振動し始め、この固有周
波数は、これらの周波数で空気吸込管3内に言壕れる空
気柱の揺動音高め、空気吸込α3の開放端により作られ
る騒音の強さを増幅する。実験が示した所であるが、撮
動の最低の切巌形と放射形におけるノーウジフグ1内に
含まれる空気柱の振動が最も強く、この振動は、圧力の
明確な最界直(波膜)と最小値(波節)によって特徴付
けられる。出口開口部5をシリンダの幾何学的中心から
0963Rの距離に配置することは、撮動の最低放射形
の結節、線上にそi″LLヲ置とに相当し、こitが、
これらの振動における空気体積の揺動を減少させるよう
に作用する。振動の最低切線形の結節線上に人口開口部
2を配置することは、空気吸込管3内に包囲された突気
柱へのエネルギの伝達の不足を生じさせ、それによって
ノ・ウジフグ1から空気吸込管3へのこれらの振動が防
止され、これが、この周波数における騒音の増幅を防止
する。
て、それに伴なう、空気の体積消費の可変成分が、導管
の種々の要素内に包囲される空気体積と空気吸込みシス
テムの他の体積のl揺動(swinging ) ’
k生じさせる。このシステムの種々の要素内の空気体
積は、成る周波数特性、特に固定振動周波数特性を有し
、この特性は、それ自身の周波数特性に従ってそこへ付
与される作用を′変形(transform ) ’
L、空気吸込・#3の開放端によシ生ずる騒音を最終的
に決定するように適合されている。ハウジング1内に含
まれる空気柱の体積は、ある弾力的で慣性の消散特性を
有する(体積によシ)分布された質量と見ることができ
る。この質量の攪拌は、出ロ開ロ部5全通して行なわれ
る。前述の、攪拌によって、ノ・ウジフグ1内に含まれ
る空気の体積は、固有周波数で振動し始め、この固有周
波数は、これらの周波数で空気吸込管3内に言壕れる空
気柱の揺動音高め、空気吸込α3の開放端により作られ
る騒音の強さを増幅する。実験が示した所であるが、撮
動の最低の切巌形と放射形におけるノーウジフグ1内に
含まれる空気柱の振動が最も強く、この振動は、圧力の
明確な最界直(波膜)と最小値(波節)によって特徴付
けられる。出口開口部5をシリンダの幾何学的中心から
0963Rの距離に配置することは、撮動の最低放射形
の結節、線上にそi″LLヲ置とに相当し、こitが、
これらの振動における空気体積の揺動を減少させるよう
に作用する。振動の最低切線形の結節線上に人口開口部
2を配置することは、空気吸込管3内に包囲された突気
柱へのエネルギの伝達の不足を生じさせ、それによって
ノ・ウジフグ1から空気吸込管3へのこれらの振動が防
止され、これが、この周波数における騒音の増幅を防止
する。
エアクリーナの・・ウジフグ1内の圧力場の分布の計算
と実験の示すことは、ノ・ウジング1の体積の固有圧力
撮動の最低形が、正弦曲線の形をゼし、 ゛より正確
に言えばベッセル函数(Be5sel’ 5funcN
ons ) (g 3図)の形を有し、このベッセル函
数は、・・ウジング1(稟2図)の中心線と出口開口部
5の中心を通過する平面内で、エアクリーナのハウジン
グ1の側壁に最大圧カケ有する。
と実験の示すことは、ノ・ウジング1の体積の固有圧力
撮動の最低形が、正弦曲線の形をゼし、 ゛より正確
に言えばベッセル函数(Be5sel’ 5funcN
ons ) (g 3図)の形を有し、このベッセル函
数は、・・ウジング1(稟2図)の中心線と出口開口部
5の中心を通過する平面内で、エアクリーナのハウジン
グ1の側壁に最大圧カケ有する。
第3図に最も夫、<見られるように、出口開口部5の中
心と・・ウジング1(第2図)の中心線を結ぶ直線に垂
直な半径の所に、結節点又はゼロ点が配置されている。
心と・・ウジング1(第2図)の中心線を結ぶ直線に垂
直な半径の所に、結節点又はゼロ点が配置されている。
これは、空気吸込管3(第2図)(その開放端が事実上
音響エネルギの源である)の中への(その固有振動の最
低形態における)室内の圧力振動の伝達を最大にするた
めに、空気入口管3(第2図)の入口開口部2(第1図
)をこれらのゼロ又は最小の値の帯域へ結合すること2
推奨しうろことを意味する。
音響エネルギの源である)の中への(その固有振動の最
低形態における)室内の圧力振動の伝達を最大にするた
めに、空気入口管3(第2図)の入口開口部2(第1図
)をこれらのゼロ又は最小の値の帯域へ結合すること2
推奨しうろことを意味する。
振動(第4図)の最低固有放射形態におけるエアクリー
ナの・・ウジング内での圧力分布曲線の分析から、導か
れることは、・・ウジング1の幾何学的中心と一致する
中心と半径r=0.63R(Rは、エアクリーナの円筒
形I・ウジングーの半径である)と全Mする波節帯域が
円周方向に配置されることである。
ナの・・ウジング内での圧力分布曲線の分析から、導か
れることは、・・ウジング1の幾何学的中心と一致する
中心と半径r=0.63R(Rは、エアクリーナの円筒
形I・ウジングーの半径である)と全Mする波節帯域が
円周方向に配置されることである。
このような振動形態におけるノ・ウジフグ1内の圧力場
の分布は、第1種のベッセル函数に従う。
の分布は、第1種のベッセル函数に従う。
即ち、
P−To(3,83−、)
但し、P=放射形態での圧力、
r=流れの半径、
R=ハウソング−の半径、である。
この場合、圧力のゼロの値は、r=0.65Rに鰺いて
得られる(即ち、結節線がr = 0.63Rにおいて
形成される)。第4図に示す曲線から見′られるように
、十分に小さい圧力値がr=(0,58〜0.6B)R
において維持され、これが、エアクリーナの底部4にお
ける出口開口部5の非対称的配置から圧力曲線のl変形
lの成る量を考慮に入れてこれ全補償すること’riU
能ならしめる。
得られる(即ち、結節線がr = 0.63Rにおいて
形成される)。第4図に示す曲線から見′られるように
、十分に小さい圧力値がr=(0,58〜0.6B)R
において維持され、これが、エアクリーナの底部4にお
ける出口開口部5の非対称的配置から圧力曲線のl変形
lの成る量を考慮に入れてこれ全補償すること’riU
能ならしめる。
他の要因を考慮に入れながら、エアクリーナのハウジン
グ1(第1図、第2図)内の2つの開口部2と5の配置
を考えることが重要である。例えば、撮動の最低切線形
態の攪拌と伝達は、出口開口部5がノ・ウジング1の幾
何学的中心に配置されている場合には、・・ウジフグ1
内の空気吸込管3のいかなる配置においても妨げられ(
又は著しく弱められ)ることかできる。然しなから、こ
れは、第4図に最もよく見られるように、放射振動の最
低形態の非常に活動的な通過(放出、伝達、及び放射)
を必然的に伴なう。
グ1(第1図、第2図)内の2つの開口部2と5の配置
を考えることが重要である。例えば、撮動の最低切線形
態の攪拌と伝達は、出口開口部5がノ・ウジング1の幾
何学的中心に配置されている場合には、・・ウジフグ1
内の空気吸込管3のいかなる配置においても妨げられ(
又は著しく弱められ)ることかできる。然しなから、こ
れは、第4図に最もよく見られるように、放射振動の最
低形態の非常に活動的な通過(放出、伝達、及び放射)
を必然的に伴なう。
前述の見地から、これらの2つの形態の振動?抑制する
ためには、さきに述べたように、エアクリーナの71ウ
ジング1内の開口部2と5の介在を厳格に相互に関連づ
けることが必要である。
ためには、さきに述べたように、エアクリーナの71ウ
ジング1内の開口部2と5の介在を厳格に相互に関連づ
けることが必要である。
最も近い先行技術の装置と比較して実施された研究の結
果を第5図に示す。
果を第5図に示す。
実線の曲線(a)は、先行技術の装置の騒音スペクトル
を示し、他方、破線の曲線(b)は、本発明において提
案した構造についての騒音スペクトルを示す。
を示し、他方、破線の曲線(b)は、本発明において提
案した構造についての騒音スペクトルを示す。
・・ウジフグ1内の空気の体積の共振切線振動の結節線
に入口開口部2(第1図)を配置することが、空気吸込
管3へのこれらの振動の通過全防ぐこと全可能ならしめ
、630〜800ヘルツの間の周波数で管3により発生
される強い騒音放射を968へ減少させる。ここに提案
したエアクリーナによる空気吸込み騒音の抑制の効率が
、スペクトル図中に平行の陰影ヶつけた領域によう表わ
されている。
に入口開口部2(第1図)を配置することが、空気吸込
管3へのこれらの振動の通過全防ぐこと全可能ならしめ
、630〜800ヘルツの間の周波数で管3により発生
される強い騒音放射を968へ減少させる。ここに提案
したエアクリーナによる空気吸込み騒音の抑制の効率が
、スペクトル図中に平行の陰影ヶつけた領域によう表わ
されている。
それ故、本発明の目的が上述のようにして達成される。
第1図は、内燃機関のエアクリーナの概略側面図である
。 第2図は、第1図の上部平面図である。 第3図は、撮動の最低固有振動形態における、本発明に
よるエアクリーナの室内での圧力分布曲線を表わす。 第4図は、振動の最低固有放射形態における、エアクリ
ーナの室内での圧力分布曲線を示す。 第5図は、先行技術の装置と本発明による装置との比較
試験の過程で作成された騒音スペクトル図を示す。 】・・・・・ウソング、2・・・人口開口部、3・・・
空気吸込管、4・・・ハウジングの底部、5・・・出口
開口部、6・!・フィルタ要素、7・・・ハウジング1
のフィルターカバー レフ ソヴイエト連邦♀ルヤツチ・ク ィビシエフスコイ・オブラスチ ・プールヴアール・ブデンノゴ 14ケーヴイ56 0発 明 者 エフゲニ・ヴアシリエヴイ゛ソチ・リセ
ンコ ソヴイエト連邦トルヤツチ・ク イビシエフスコイ・オブラスチ ・レニングラ−トスカヤ・ウリ ッサ6ケーヴイ21
。 第2図は、第1図の上部平面図である。 第3図は、撮動の最低固有振動形態における、本発明に
よるエアクリーナの室内での圧力分布曲線を表わす。 第4図は、振動の最低固有放射形態における、エアクリ
ーナの室内での圧力分布曲線を示す。 第5図は、先行技術の装置と本発明による装置との比較
試験の過程で作成された騒音スペクトル図を示す。 】・・・・・ウソング、2・・・人口開口部、3・・・
空気吸込管、4・・・ハウジングの底部、5・・・出口
開口部、6・!・フィルタ要素、7・・・ハウジング1
のフィルターカバー レフ ソヴイエト連邦♀ルヤツチ・ク ィビシエフスコイ・オブラスチ ・プールヴアール・ブデンノゴ 14ケーヴイ56 0発 明 者 エフゲニ・ヴアシリエヴイ゛ソチ・リセ
ンコ ソヴイエト連邦トルヤツチ・ク イビシエフスコイ・オブラスチ ・レニングラ−トスカヤ・ウリ ッサ6ケーヴイ21
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 空気吸込み管を内部に固定した入口開口部を
有する円形シリンダの形の・・ウジングヲ包含し、ハウ
ソングの底部が出口開口部を有し、・・ウジングが更に
フィルタ要素とフィルタカハーヲ有している、内燃機関
のエアクリーナにおいて、人口開口部2と出口開口部5
の中心が、ノ・ウジングlの中心線を通過する互に垂直
な平面内に位置決めされ、出口開口部5の中心が、・・
ウジング1の中心線に関して片寄シしていること、。 と特徴とする内燃機関のエアクリーナ。 (2) 出口開口部5の中心が、11ウジング1の中
心線に関して(0,58〜0..68)Rの距離だけ片
寄シされ、ここにRは、シリンダのベースの半径である
こと、を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のエア
クリーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18889882A JPS5979063A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | 内燃機関のエアクリ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18889882A JPS5979063A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | 内燃機関のエアクリ−ナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979063A true JPS5979063A (ja) | 1984-05-08 |
Family
ID=16231806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18889882A Pending JPS5979063A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | 内燃機関のエアクリ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5979063A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1039130A (en) * | 1965-07-28 | 1966-08-17 | Ford Motor Co | Air cleaners for carburettors of internal combustion engines |
-
1982
- 1982-10-27 JP JP18889882A patent/JPS5979063A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1039130A (en) * | 1965-07-28 | 1966-08-17 | Ford Motor Co | Air cleaners for carburettors of internal combustion engines |
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