JPS5979397A - 地震警報装置 - Google Patents
地震警報装置Info
- Publication number
- JPS5979397A JPS5979397A JP57191268A JP19126882A JPS5979397A JP S5979397 A JPS5979397 A JP S5979397A JP 57191268 A JP57191268 A JP 57191268A JP 19126882 A JP19126882 A JP 19126882A JP S5979397 A JPS5979397 A JP S5979397A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- synthesis
- earthquake
- battery
- power source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(光−明の技1111ヅ)野〕
本発明は助層を検知してこれを警報する装置に係り、1
j1に合成り声による言葉を以て警報JるJ、うにした
地震警報装置に関づる。
j1に合成り声による言葉を以て警報JるJ、うにした
地震警報装置に関づる。
従来Jζす、地震の発生時にはこれを速やかに1≦ら知
して警報を発しガスの元栓を締める等の防災111置及
び避難を促づための地震警報装置が(1?1ハされCい
る。また、警報等によって地層発生を知った場合にお(
〕る防災1(1直や安全41避デ1(方法の訓練も?j
なわれている。
して警報を発しガスの元栓を締める等の防災111置及
び避難を促づための地震警報装置が(1?1ハされCい
る。また、警報等によって地層発生を知った場合にお(
〕る防災1(1直や安全41避デ1(方法の訓練も?j
なわれている。
(背明技術の問題点〕
従来の地震警報装置は単なる音を発ザる程度のものであ
り、[1つ、突然の出来事であるの(5t、、’f報音
を聞いただ(プで訓練通りの適切な防災措置及び安全な
避f10)動を期待Jることは仲めC困ガ1である。た
とえ、措置及び避難方法を文字r 忍−(1,檗析に掲
示し−CおいlJとしCもその効果はほと/vと118
持でき4工い。
り、[1つ、突然の出来事であるの(5t、、’f報音
を聞いただ(プで訓練通りの適切な防災措置及び安全な
避f10)動を期待Jることは仲めC困ガ1である。た
とえ、措置及び避難方法を文字r 忍−(1,檗析に掲
示し−CおいlJとしCもその効果はほと/vと118
持でき4工い。
〔発明の[1的〕
本発明は上記の欠点を除去すべくなされたものであり、
その目的は地震の発生時に適切な防災措置及び避矢11
行動を警報として伝達できて安全1’lの向上に一層役
立つと共に、斯かる(幾重を停電11′gにも支障なく
発揮できる地震警報%:(q:jを17y ljづるこ
どにある。
その目的は地震の発生時に適切な防災措置及び避矢11
行動を警報として伝達できて安全1’lの向上に一層役
立つと共に、斯かる(幾重を停電11′gにも支障なく
発揮できる地震警報%:(q:jを17y ljづるこ
どにある。
(発明のIf′!要)
本発明の地震i′ζ報装同装置声を防災Ji置・X′″
J避テ11ijj&)J l、yス、4′)・J盲鋲に
合成しにれを記憶部【こ肥億さI! 7.:音用合成’
装置と、地震発生時の振動を検知りる感)1嘗1ど、電
池を予備的に陥えた電源装置と499(J、地震Vt
’−L II;Tに感震装置の出力にJ、・)で昌7j
i合成装置i′7を作動させ、防災措置や避RIJ t
l勅を音声に51、るり体向8葉でもつでff、lI
I:)ける警報をtjな1つせることがCきると共にこ
の1本能を停電口1(こt)フe II (さるように
したものである。
J避テ11ijj&)J l、yス、4′)・J盲鋲に
合成しにれを記憶部【こ肥億さI! 7.:音用合成’
装置と、地震発生時の振動を検知りる感)1嘗1ど、電
池を予備的に陥えた電源装置と499(J、地震Vt
’−L II;Tに感震装置の出力にJ、・)で昌7j
i合成装置i′7を作動させ、防災措置や避RIJ t
l勅を音声に51、るり体向8葉でもつでff、lI
I:)ける警報をtjな1つせることがCきると共にこ
の1本能を停電口1(こt)フe II (さるように
したものである。
(発明q)実施例)
以l・本発明の一実施例について図面を参照しながら、
i?t l!’]づる。11.1、ケース(、内F″l
itには電源装置N?、音声合成装置”a、スピーカ4
及び手動形の91−・ツトスイッヂ5並びに感震装置6
を配置しCいる。このケース1は下面に脚7を有し7内
の棚やV具等にn山に載置てきるようになっているつき
” 、l’lG iit!昌声合成装置こ3は音声合成
集積回路8とこれから出力された音声IIS号をローパ
スフィルタ9を介して受(づて増幅ηる増幅回路10ど
h璽う成る。また上記音声合成集積回路ε)(,1周知
のJ、うに音声合成記憶部8 a及びその訂、出し制御
部F31)とを含む構成であるが、特にこの実施例て゛
は地震発生時に4丁タペき防災1B置や避ケH−j動を
表わした言葉に音声とし−C合成しこれを音声合成集積
回路8の音声合成配憶部8aにk)伯さUており、クシ
cスター1〜端子[1にスター1−指令(X号を受(]
るど読出し制御部ε3 bにより音声合成記憶部ε3a
がら音声信号を繰り返し出力づるエンドレスモート即ら
リビーI〜動作(幾重を右し、このリビー1〜動作はリ
セット端子[2にリセット信号が与えられるとI? t
l−するようになっている。
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及び手動形の91−・ツトスイッヂ5並びに感震装置6
を配置しCいる。このケース1は下面に脚7を有し7内
の棚やV具等にn山に載置てきるようになっているつき
” 、l’lG iit!昌声合成装置こ3は音声合成
集積回路8とこれから出力された音声IIS号をローパ
スフィルタ9を介して受(づて増幅ηる増幅回路10ど
h璽う成る。また上記音声合成集積回路ε)(,1周知
のJ、うに音声合成記憶部8 a及びその訂、出し制御
部F31)とを含む構成であるが、特にこの実施例て゛
は地震発生時に4丁タペき防災1B置や避ケH−j動を
表わした言葉に音声とし−C合成しこれを音声合成集積
回路8の音声合成配憶部8aにk)伯さUており、クシ
cスター1〜端子[1にスター1−指令(X号を受(]
るど読出し制御部ε3 bにより音声合成記憶部ε3a
がら音声信号を繰り返し出力づるエンドレスモート即ら
リビーI〜動作(幾重を右し、このリビー1〜動作はリ
セット端子[2にリセット信号が与えられるとI? t
l−するようになっている。
一方、前記感震装置6は例えば第3図に示覆如く、応答
スイッチ例えばマイク[コスイップー11ど、常には押
#12を押下してマイクロスイップ−11をA)に保つ
位置にあって振動を受()だ際に転動して押棒12に対
震る押下を解除してマイク1」スイッチ11をオンさせ
る鋼球13とから成る。、+iir記マイクL1スイッ
ヂ11はスター1〜端子[1ど電d!;!人力線Iどの
間(J−I7;続され、同様にリレン(・端子(2ど電
+l!Ii人力線しどの間に前記リレツトスイッチj5
を・接続しくいる。
スイッチ例えばマイク[コスイップー11ど、常には押
#12を押下してマイクロスイップ−11をA)に保つ
位置にあって振動を受()だ際に転動して押棒12に対
震る押下を解除してマイク1」スイッチ11をオンさせ
る鋼球13とから成る。、+iir記マイクL1スイッ
ヂ11はスター1〜端子[1ど電d!;!人力線Iどの
間(J−I7;続され、同様にリレン(・端子(2ど電
+l!Ii人力線しどの間に前記リレツトスイッチj5
を・接続しくいる。
さ’ IjすH12電諒装:賀2は商用父流電諒を直流
に変換(JるI2電源17′Iと例え(J充電形の電池
15〕ど電i1H;j切換部10ど/ノ目ろ成る。主電
源14は差込プラグ17を一次側に接続したトランス1
j3どこの1〜ランス1gの二次側に接続され全波幣
流電圧即ら直流゛ル月をIql線1)、N間に出力づる
整流11−リh’lt 1 ’)どから成る。ま/j
、電源切換部1〔うは01線1〕、N間の電圧の消滅、
従って整流回路15〕の出力の消滅に応答しc’yty
’tiるトランジスタ20及びこれにf;l 11ji
りる11.(抗21ど、該1〜ランシスタ20のAンに
J、すj1η71ズさ4′シるリレー22及び+J−−
ジ吸収用タイA−ト22aどから成る。そしてこのリレ
ー22のりLノース了ツブ233の可動接B’Cを前記
電源人力線t IJ二接続し、一方の固定接j1aをプ
ラスt、(+1IJ1の前記IJわiHIT+に接続し
、他方の固定接ハl)を電池15のプラス端子に接続し
ている。
に変換(JるI2電源17′Iと例え(J充電形の電池
15〕ど電i1H;j切換部10ど/ノ目ろ成る。主電
源14は差込プラグ17を一次側に接続したトランス1
j3どこの1〜ランス1gの二次側に接続され全波幣
流電圧即ら直流゛ル月をIql線1)、N間に出力づる
整流11−リh’lt 1 ’)どから成る。ま/j
、電源切換部1〔うは01線1〕、N間の電圧の消滅、
従って整流回路15〕の出力の消滅に応答しc’yty
’tiるトランジスタ20及びこれにf;l 11ji
りる11.(抗21ど、該1〜ランシスタ20のAンに
J、すj1η71ズさ4′シるリレー22及び+J−−
ジ吸収用タイA−ト22aどから成る。そしてこのリレ
ー22のりLノース了ツブ233の可動接B’Cを前記
電源人力線t IJ二接続し、一方の固定接j1aをプ
ラスt、(+1IJ1の前記IJわiHIT+に接続し
、他方の固定接ハl)を電池15のプラス端子に接続し
ている。
次に−L Md構成の作用について説明づ−る。先ず電
源の状態とじ(は、差込プラグ′17をコンレンI・に
接続しくいる通常時はトランス18から交流出力を生じ
ており、これが整流回路19によ−)(自流電圧に変換
される。このため、母線1〕、N間t、:直流電圧が与
えられ、この電Lj−にJ、・2て1へフンジスタ20
h’i常時オンされ、リレー22が常■)通°市され
一τイのリレー接点2r−3か疼片(C−1) (p、
1.1ンに1尿たれる。こうして、通常+1)l、を電
力か主筒)11:14か1う゛市源人力線1−に、そし
てここから音声合成装置J3に供給されている。ざ(、
地震が発/1;司ると鋼球13が転t[il+覆る)こ
めマイク「1ス、イッグ11が一瞬オンし、パルス状の
スター1へ指令1i45−jかスター1〜端子t1にI
jえられ昔Y刊合成装置3か動flを開始りる。このた
め、昌小合成集1t)回V88から高声信号が出力され
、最終的IJスヒーカ4 :/+11う防災II置及び
避難行動を(41A的に表4つした吉rr−どしく発?
3され警報の[1的が達成される。
源の状態とじ(は、差込プラグ′17をコンレンI・に
接続しくいる通常時はトランス18から交流出力を生じ
ており、これが整流回路19によ−)(自流電圧に変換
される。このため、母線1〕、N間t、:直流電圧が与
えられ、この電Lj−にJ、・2て1へフンジスタ20
h’i常時オンされ、リレー22が常■)通°市され
一τイのリレー接点2r−3か疼片(C−1) (p、
1.1ンに1尿たれる。こうして、通常+1)l、を電
力か主筒)11:14か1う゛市源人力線1−に、そし
てここから音声合成装置J3に供給されている。ざ(、
地震が発/1;司ると鋼球13が転t[il+覆る)こ
めマイク「1ス、イッグ11が一瞬オンし、パルス状の
スター1へ指令1i45−jかスター1〜端子t1にI
jえられ昔Y刊合成装置3か動flを開始りる。このた
め、昌小合成集1t)回V88から高声信号が出力され
、最終的IJスヒーカ4 :/+11う防災II置及び
避難行動を(41A的に表4つした吉rr−どしく発?
3され警報の[1的が達成される。
従って人はスピーカ4によってもたらせら+′t 、i
:)言葉に従い適切な防災111餡及び安全なMヶ10
J動を容易にとることができ、安全性ヲJ、り一層向上
心μる(二とか(さる。
:)言葉に従い適切な防災111餡及び安全なMヶ10
J動を容易にとることができ、安全性ヲJ、り一層向上
心μる(二とか(さる。
J、lこ、It!! ii″′’iE牛に伴い商用型i
llに停電事故を起り1易含か予いか、IIMような場
合この実施例−CはV)線1〕、N間の?L圧が消減り
るため1−ランジスタ20かΔノじ(リレー22が断電
し、でしてリレー1ど!:+! 23jかI); J’
+ (1+−c )間Aンに切換わる。このため予11
1^電源どし−C備えら1また前記電池15が電源人力
朽(1(ご18続される。従つC(7電状態でもtfF
i ’rホの、J、)hlぐ叩動作を支障なく発揮でい
る。
llに停電事故を起り1易含か予いか、IIMような場
合この実施例−CはV)線1〕、N間の?L圧が消減り
るため1−ランジスタ20かΔノじ(リレー22が断電
し、でしてリレー1ど!:+! 23jかI); J’
+ (1+−c )間Aンに切換わる。このため予11
1^電源どし−C備えら1また前記電池15が電源人力
朽(1(ご18続される。従つC(7電状態でもtfF
i ’rホの、J、)hlぐ叩動作を支障なく発揮でい
る。
尚、本51明は」−記実施例のみに限定されるもの(”
fJ、 h< 、l’xiえ(J感震装置どしては上
記の外に1辰子形ス1パソf、7I<銀流動スイッチ等
神々のちのを採用でさ、J:だ盲147合成装置に対重
るリビー1〜動作(席能は心穴(、二応じてイ」加ずれ
ばよい。
fJ、 h< 、l’xiえ(J感震装置どしては上
記の外に1辰子形ス1パソf、7I<銀流動スイッチ等
神々のちのを採用でさ、J:だ盲147合成装置に対重
るリビー1〜動作(席能は心穴(、二応じてイ」加ずれ
ばよい。
(発明の効宋)
本光明IJ以1.述へたJ:うに、地震の5を牛1時に
適ψノイC防災111億゛及び避t11行動を警報どし
て伝達C′ハC安全t’lの向上に一層役立つと共に1
16かる機能を1↑電fl:’11J、 tv☆l”i
! ’cj <発揮Cきる地震警報装置を提1共1イ1
(−とが(“きるものである。
適ψノイC防災111億゛及び避t11行動を警報どし
て伝達C′ハC安全t’lの向上に一層役立つと共に1
16かる機能を1↑電fl:’11J、 tv☆l”i
! ’cj <発揮Cきる地震警報装置を提1共1イ1
(−とが(“きるものである。
図面は本発明の一実施例を承りものC,第1図は斜視図
、釘)2図は縦断背面図、ス(、=3図tJ感N’s
’j?。 置の縦断面図、第4図は電気回路の結線図Cある。 図中、2は電源装置、?’、ご3 GJ j:’i 1
’;合成装置、・1はスピーカ、C3f、J i飴)蒋
装置、8はl;′、ノ14含成隼積回j1′、:H。 8a(、Jl音111合成ni Ha部、9は11−バ
スフrルク、10は増幅回路、′14は主筒jlllj
、]5〕は電池、1(3は電源切換部である。 出願人 東京芝浦電気株j(会社 第 1 図 第4図
、釘)2図は縦断背面図、ス(、=3図tJ感N’s
’j?。 置の縦断面図、第4図は電気回路の結線図Cある。 図中、2は電源装置、?’、ご3 GJ j:’i 1
’;合成装置、・1はスピーカ、C3f、J i飴)蒋
装置、8はl;′、ノ14含成隼積回j1′、:H。 8a(、Jl音111合成ni Ha部、9は11−バ
スフrルク、10は増幅回路、′14は主筒jlllj
、]5〕は電池、1(3は電源切換部である。 出願人 東京芝浦電気株j(会社 第 1 図 第4図
Claims (1)
- l B、3声を合成しこれを記憶した音声合成記憶部を
付しこの音声合成記憶部からの音声信号を増幅()Cス
ビー)Jにより発音させる音声合成装置ど、この7M
/+i合成′¥11ゝイの動作及び停止を制御りる感震
装置6ど、前記音声合成装置等に電力を供給する電源′
AUj;どを興1蒔し、この゛電源装置を商用交流電源
をIl′I流に変換する主電源ど電池ど前記主電源の出
力の浦滅に1芯動して前記電池を回路に接続する電源切
ノ襲部とにJ、り構成したことを特徴とする地震警報装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57191268A JPS5979397A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 地震警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57191268A JPS5979397A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 地震警報装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979397A true JPS5979397A (ja) | 1984-05-08 |
Family
ID=16271713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57191268A Pending JPS5979397A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 地震警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5979397A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61144488U (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-06 | ||
| JPS62123524U (ja) * | 1986-01-28 | 1987-08-05 | ||
| JPH0357685U (ja) * | 1989-10-11 | 1991-06-04 |
-
1982
- 1982-10-28 JP JP57191268A patent/JPS5979397A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61144488U (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-06 | ||
| JPS62123524U (ja) * | 1986-01-28 | 1987-08-05 | ||
| JPH0357685U (ja) * | 1989-10-11 | 1991-06-04 |
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