JPS5979778A - 刻印装置 - Google Patents
刻印装置Info
- Publication number
- JPS5979778A JPS5979778A JP19139982A JP19139982A JPS5979778A JP S5979778 A JPS5979778 A JP S5979778A JP 19139982 A JP19139982 A JP 19139982A JP 19139982 A JP19139982 A JP 19139982A JP S5979778 A JPS5979778 A JP S5979778A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- holders
- type
- pair
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/38—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed for embossing, e.g. for making matrices for stereotypes
Landscapes
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、キャッシュカード、診察券等比較的硬度の
高いカードに数字1文字等をエンボス加工する刻印装面
に関し、活字保持用の対のホルダのり+周1115にそ
れぞれ2列に活字を配列し、装置の小形化を図るととも
に、印字の高速処理ケ可能にすることを目的とする。
高いカードに数字1文字等をエンボス加工する刻印装面
に関し、活字保持用の対のホルダのり+周1115にそ
れぞれ2列に活字を配列し、装置の小形化を図るととも
に、印字の高速処理ケ可能にすることを目的とする。
従来、キャッシュカード、診察勢等名刺大の合成樹脂板
力・らなるカードにエンボス加工を施す刻印装置Mにお
いては、モータに連結され7λ回転1紬に1対の円板状
のホルダが軸層されるとともに1両ホルダのそれぞれの
外周部に1列に複数個の凹活字およびこれと対ケなす複
数個の凸活字が@動自在に貫設され5両ホルダの最上位
置のそれぞれの活字を対の−・ンマにより内方へj」ち
込むことにより1両ホルダの外周部11jJに案内され
たカードに該肘の活字のそれぞれの字面が圧接し、カー
ドに所望の数字9文字等がエンボス加工による浮き彫り
で印字され、以下、カードのシフトおよび両ホルダの回
転による活字の選択を順仄行lうことにより、一連の番
号1代名等が印字される。
力・らなるカードにエンボス加工を施す刻印装置Mにお
いては、モータに連結され7λ回転1紬に1対の円板状
のホルダが軸層されるとともに1両ホルダのそれぞれの
外周部に1列に複数個の凹活字およびこれと対ケなす複
数個の凸活字が@動自在に貫設され5両ホルダの最上位
置のそれぞれの活字を対の−・ンマにより内方へj」ち
込むことにより1両ホルダの外周部11jJに案内され
たカードに該肘の活字のそれぞれの字面が圧接し、カー
ドに所望の数字9文字等がエンボス加工による浮き彫り
で印字され、以下、カードのシフトおよび両ホルダの回
転による活字の選択を順仄行lうことにより、一連の番
号1代名等が印字される。
しかし、前記従来の刻印装置りよると、対のホルダのそ
れぞれの外周部に数字、カナ文字、英文字等の多数の活
字を1列に設ける必要かめるため、ホルダが大形化し、
シタがって、ホルダを回転す6モータの負荷が犬、!:
なるグζめ大形のモータが必要となり、装置が大形化す
る欠点があり、しかもホルダの大形化によりその慣・娃
カが大となり、ホルダの回転による活字選択スピードが
遅く、印字処」j(が遅くなる欠点がある。
れぞれの外周部に数字、カナ文字、英文字等の多数の活
字を1列に設ける必要かめるため、ホルダが大形化し、
シタがって、ホルダを回転す6モータの負荷が犬、!:
なるグζめ大形のモータが必要となり、装置が大形化す
る欠点があり、しかもホルダの大形化によりその慣・娃
カが大となり、ホルダの回転による活字選択スピードが
遅く、印字処」j(が遅くなる欠点がある。
このjこ明Vl:1.前記の点に留慧しCなされたもの
であり、比較的硬度の商いカードにエンボス加工を施す
刻印装置において−i1後方向の回転軸に円板状の村の
ホルダヶ1jyi Hし、])]■記一方のホルダの外
1^II□111および前記他方のホルダの外周部にそ
れぞれ代数個の凹活字および該各凹活字古対をなず俵紋
個の凸活字を外周および内周の2列にがっ前後動目在K
ffl設置−1Ail記カードを前記対のポ)レダのり
E1閉部間にに下動かっ左右動目在に案内する移動ha
s is (i1′設け、前記両ホルダの外周部たは内
周の対の活字を選択的に打ら数対の活字の両字面を11
J紀カードに圧接する刈のハンマを備えたことを特徴々
する刻印装置−である。
であり、比較的硬度の商いカードにエンボス加工を施す
刻印装置において−i1後方向の回転軸に円板状の村の
ホルダヶ1jyi Hし、])]■記一方のホルダの外
1^II□111および前記他方のホルダの外周部にそ
れぞれ代数個の凹活字および該各凹活字古対をなず俵紋
個の凸活字を外周および内周の2列にがっ前後動目在K
ffl設置−1Ail記カードを前記対のポ)レダのり
E1閉部間にに下動かっ左右動目在に案内する移動ha
s is (i1′設け、前記両ホルダの外周部たは内
周の対の活字を選択的に打ら数対の活字の両字面を11
J紀カードに圧接する刈のハンマを備えたことを特徴々
する刻印装置−である。
し7ヒがって、対のホルダのそれぞれの外周部に叙字、
カナ文字、英文字等の複数個の活字を外周および内周の
2列に設−ることができるため、対のホルダを小径にし
てその小形化が1龜となり。
カナ文字、英文字等の複数個の活字を外周および内周の
2列に設−ることができるため、対のホルダを小径にし
てその小形化が1龜となり。
回転負荷も小さく、小形パルスモータを使用でき。
装mi小形化でさ、ざらに、ホルダの小形化によりその
1貫性力も小さくなるため、ホルダの回転による旧字選
択スピードが大幅に増し、印字の高速処理かi[龜に々
るものである。
1貫性力も小さくなるため、ホルダの回転による旧字選
択スピードが大幅に増し、印字の高速処理かi[龜に々
るものである。
つき゛にこの光用を、その1実施例を示した図面ととも
に詳細に我、明する。
に詳細に我、明する。
′まず、第1図は刻印装置の全体を示し、111!′i
箱体状の装置本体、(力は装置本体けjの右11J]上
部に形l戊された生カード収納部であり5名刺大の比較
的硬度の商い合1戊樹脂製のカード+31が醒数枚前後
方向に重ねられ、これが轟板(4)により前方に押し付
けられている。(ial uカード(3)の手動n1j
り込み口。
箱体状の装置本体、(力は装置本体けjの右11J]上
部に形l戊された生カード収納部であり5名刺大の比較
的硬度の商い合1戊樹脂製のカード+31が醒数枚前後
方向に重ねられ、これが轟板(4)により前方に押し付
けられている。(ial uカード(3)の手動n1j
り込み口。
+61は′電源スイッチ、(”l)vま装置一本俸Ll
lにケーブル(8)を介して接続されたコンソール部で
あり、キーボード(9)および表不器tllを備え、印
芋テータ、制御指令等盆装置腎本体11+に入力する。
lにケーブル(8)を介して接続されたコンソール部で
あり、キーボード(9)および表不器tllを備え、印
芋テータ、制御指令等盆装置腎本体11+に入力する。
第2図以下は装置本体111の内部を示し、田)d装置
1°′、1木捧111の右11111−J二ijiの前
面11111 K左右方向に設けられた1(Ii il
、l7字状の搬入1則固定I/−ルであり、コ字状開口
が重力VcijF1口しており、固定レール(1〕)の
上ド1lllI i’+11のそれぞれの内面に1l−
i′後述のギヤ1ノーノを左右力向にガイドする凹状の
ガイド溝が形成されている。u21 Vi固定レール(
11)の−ド1njに一体に設けらJ’したカード(3
)のに1−ilil同業−ル、(13)は固M +/−
ル・(Jl)のド方にj91定間隔を介して平行に設け
られた下1’、ip ;案内レールであり、]二Ijl
案内レール(I2)の下面およびド都案内レール(I3
1の」二面にはそれぞれカード(3)の−1−1則」禄
Pよび下側1.1蓬が1習動自在に1嵌まり込む案内i
f+’1′が形成され、カード(3)の左右方向の移動
を案内する。この両系内面はそれぞれAiJ記生カード
収Td’4 )、’+l≦IJ K肘tE、するt5J
≦分か後方に開口され、該収4’l j、ilf 12
1の最前列のカードIJ)が常に両案内溝に位置するよ
うになっている。1141 ′/′i装置1本体(11
の左側中央部の削1田1則ンこ左右力向に設けられ搬入
1011固定1/−ル1111と同様に左右方向の凹状
のガイド溝を有する哨山1コ字状の搬1.:Ii 41
411尚定1/−ル、 1151は搬出側固定1)−ル
(141の下面に一体の上8′IK案内1)−ル、 t
lljI″i固定1ノールt+IIlの下方に設けられ
たF雌案内レールであり、両案内レール1151 、
+161 VCは前述と同様にカード(3)の案内溝が
形成され−CJ=−リ、該条内溝条内溝が装置本体(I
Iの左側面のカード取出口(図示せず)に位1ゴしてい
る。
1°′、1木捧111の右11111−J二ijiの前
面11111 K左右方向に設けられた1(Ii il
、l7字状の搬入1則固定I/−ルであり、コ字状開口
が重力VcijF1口しており、固定レール(1〕)の
上ド1lllI i’+11のそれぞれの内面に1l−
i′後述のギヤ1ノーノを左右力向にガイドする凹状の
ガイド溝が形成されている。u21 Vi固定レール(
11)の−ド1njに一体に設けらJ’したカード(3
)のに1−ilil同業−ル、(13)は固M +/−
ル・(Jl)のド方にj91定間隔を介して平行に設け
られた下1’、ip ;案内レールであり、]二Ijl
案内レール(I2)の下面およびド都案内レール(I3
1の」二面にはそれぞれカード(3)の−1−1則」禄
Pよび下側1.1蓬が1習動自在に1嵌まり込む案内i
f+’1′が形成され、カード(3)の左右方向の移動
を案内する。この両系内面はそれぞれAiJ記生カード
収Td’4 )、’+l≦IJ K肘tE、するt5J
≦分か後方に開口され、該収4’l j、ilf 12
1の最前列のカードIJ)が常に両案内溝に位置するよ
うになっている。1141 ′/′i装置1本体(11
の左側中央部の削1田1則ンこ左右力向に設けられ搬入
1011固定1/−ル1111と同様に左右方向の凹状
のガイド溝を有する哨山1コ字状の搬1.:Ii 41
411尚定1/−ル、 1151は搬出側固定1)−ル
(141の下面に一体の上8′IK案内1)−ル、 t
lljI″i固定1ノールt+IIlの下方に設けられ
たF雌案内レールであり、両案内レール1151 、
+161 VCは前述と同様にカード(3)の案内溝が
形成され−CJ=−リ、該条内溝条内溝が装置本体(I
Iの左側面のカード取出口(図示せず)に位1ゴしてい
る。
(17a),(17b)は装置本体(1)の中央部の左
、右に上下方向に設けられた1/−ルシ7ト軸、(廓叫
(181りはレールシフト軸(1′tコリ、<+7b)
K’f:れぞれ十下勤自イヂに支持されたL下方向に長
いレール保持体、 +191Vi両レール味待俸(I8
す、(180)の1141≦間に左右力[rIコに設け
られたりi urjコ芋状の可動レールであり、前述と
同様に、可動レール(I9)の上下l1111部のすれ
それの内面に凹状のガイド溝が形成されている。IXI
I LrJ用rj)J1/−ル(19)の下面に一体の
土都築内1ノール、聞)は両I/−ル作持体(18a)
、r181りのF部間に左右力向に設けられた下71≦
業内レールであり1両案内1/−ルl加1.12JI(
/Cも前述と同様にカード(、幻の案内溝が形成されて
いる。(〃は17−ルシ7ト軸(17a)、(1’/l
りのやや後方の上部および下部+Mjにそれぞれ回転自
在に設けられた左右方向の2木の中1tU軸、 (2
8)L)+(231+) lj +/ −ルシフト軸(
+711)、(171))の後方の雨中間軸(22)に
それぞれ一体に設けられた%I、fi2グーりであり1
両中間+1q1+ 12!2+の両県1グーリ(23a
) IMIおよび両射2プーリ(231J)11JJ
Vこ1ユそれぞれ第1.第2ベルト(24a)、(24
1υが巻装されるとともに、前記両し−ル昧持体(18
11,)、(+8b)の蚊面にそれぞれ第1.第2ベル
ト(24a)、(24b)のj3J≦か止盾され、中間
軸シカの回転に伴なう両ベルト(2小り、(24b)の
回転移動により両レール保持体(18u)。
、右に上下方向に設けられた1/−ルシ7ト軸、(廓叫
(181りはレールシフト軸(1′tコリ、<+7b)
K’f:れぞれ十下勤自イヂに支持されたL下方向に長
いレール保持体、 +191Vi両レール味待俸(I8
す、(180)の1141≦間に左右力[rIコに設け
られたりi urjコ芋状の可動レールであり、前述と
同様に、可動レール(I9)の上下l1111部のすれ
それの内面に凹状のガイド溝が形成されている。IXI
I LrJ用rj)J1/−ル(19)の下面に一体の
土都築内1ノール、聞)は両I/−ル作持体(18a)
、r181りのF部間に左右力向に設けられた下71≦
業内レールであり1両案内1/−ルl加1.12JI(
/Cも前述と同様にカード(、幻の案内溝が形成されて
いる。(〃は17−ルシ7ト軸(17a)、(1’/l
りのやや後方の上部および下部+Mjにそれぞれ回転自
在に設けられた左右方向の2木の中1tU軸、 (2
8)L)+(231+) lj +/ −ルシフト軸(
+711)、(171))の後方の雨中間軸(22)に
それぞれ一体に設けられた%I、fi2グーりであり1
両中間+1q1+ 12!2+の両県1グーリ(23a
) IMIおよび両射2プーリ(231J)11JJ
Vこ1ユそれぞれ第1.第2ベルト(24a)、(24
1υが巻装されるとともに、前記両し−ル昧持体(18
11,)、(+8b)の蚊面にそれぞれ第1.第2ベル
ト(24a)、(24b)のj3J≦か止盾され、中間
軸シカの回転に伴なう両ベルト(2小り、(24b)の
回転移動により両レール保持体(18u)。
(181,1)が」二動もしくは下動され、町jttl
+ 1/−ル(19)および両某内レールli!01
、1211が上下動される。哨)は図示しない−L下下
動動用パルスモータ回転軸、剛は回転軸(ゐ)に軸着さ
れた躬3プーリ、+27iは床3プーリシロ1と上1l
l(の中間’Jllll +221の左端部に一体の第
4グーリ(28)との間に巻装された第3ベルトであり
、パルスモータの回転力が第3ベルト(lθを介して上
部の中+11J 1iQll C121に伝達され、第
1.第2ベルトr24a)、(241J)を介して可動
レール()9j等が上下動される。
+ 1/−ル(19)および両某内レールli!01
、1211が上下動される。哨)は図示しない−L下下
動動用パルスモータ回転軸、剛は回転軸(ゐ)に軸着さ
れた躬3プーリ、+27iは床3プーリシロ1と上1l
l(の中間’Jllll +221の左端部に一体の第
4グーリ(28)との間に巻装された第3ベルトであり
、パルスモータの回転力が第3ベルト(lθを介して上
部の中+11J 1iQll C121に伝達され、第
1.第2ベルトr24a)、(241J)を介して可動
レール()9j等が上下動される。
(イ))は矢面”本俸uノの前側上部に左右方向に配設
されたガイド軸、t;101[ガイド軸[有]に移動自
在に支持されたキャレージの移動体、31)は移動体用
に一体に取り付けられ後側部がf方に長く形成され/こ
ほぼ逆り字状のガイド体、(321および(33)は装
置α本体用の左側および右側のそれぞれの上1.1tl
l @fX1sに回転自任に支持され7で前後方向の移
動軸、 1341 、1351は移動軸+3′4. l
;d3)にそれぞれ軸着された第5.第6プーリ。
されたガイド軸、t;101[ガイド軸[有]に移動自
在に支持されたキャレージの移動体、31)は移動体用
に一体に取り付けられ後側部がf方に長く形成され/こ
ほぼ逆り字状のガイド体、(321および(33)は装
置α本体用の左側および右側のそれぞれの上1.1tl
l @fX1sに回転自任に支持され7で前後方向の移
動軸、 1341 、1351は移動軸+3′4. l
;d3)にそれぞれ軸着された第5.第6プーリ。
+3611/’i iig 5 + 46プーIJ 区
、 13Ell it[K 巻装サレfc 第4ベルト
であり、前記移動体制)のr面に第4ベルト(86)の
一部が止盾され、移動軸(33)の回転に伴なう第4ベ
ルト136jの回転移動により移動体!3111が左方
もしくは右方に移動する。+37i &ま装置本体(υ
の右+1411底741(に配設された左右移動用パル
スモータ(1−A示「ず)の回転軸、 138+は回転
+1111(潤に軸着された第7プーリ。
、 13Ell it[K 巻装サレfc 第4ベルト
であり、前記移動体制)のr面に第4ベルト(86)の
一部が止盾され、移動軸(33)の回転に伴なう第4ベ
ルト136jの回転移動により移動体!3111が左方
もしくは右方に移動する。+37i &ま装置本体(υ
の右+1411底741(に配設された左右移動用パル
スモータ(1−A示「ず)の回転軸、 138+は回転
+1111(潤に軸着された第7プーリ。
(39)は左方へ弾(7J勢されたテンション1咄、f
41JIJテンション軸(39)に支持された第8ズー
IJ 、 +411t/ま右方の移動軸(判に軸着され
たf;9プーリであり、第7゜W38 、第9プーリI
;(Ql 、 tlQl 、 +41+ 1ハjに第5
ベルト(4りが巻装され、左右移動用パルスモータの回
転力が第5ベルト(4りを介して移動軸(判に伝達され
、第4ベルト(3句を介して移動体(閣)が左右動する
。なお、前記谷グーリ(23aM28b) 、 ta+
、 1281. IQ 、 +35) 、 138J
、 +401 。
41JIJテンション軸(39)に支持された第8ズー
IJ 、 +411t/ま右方の移動軸(判に軸着され
たf;9プーリであり、第7゜W38 、第9プーリI
;(Ql 、 tlQl 、 +41+ 1ハjに第5
ベルト(4りが巻装され、左右移動用パルスモータの回
転力が第5ベルト(4りを介して移動軸(判に伝達され
、第4ベルト(3句を介して移動体(閣)が左右動する
。なお、前記谷グーリ(23aM28b) 、 ta+
、 1281. IQ 、 +35) 、 138J
、 +401 。
(41)にQ」その外周面にそれぞれ凹凸が形1度され
るとともシ(、各へJl/ ト(241L)、(24b
) 、 tri、 (:i、 (421vcFiその内
1閉(njにそれぞれ前記凹凸に噛み合う凹凸か形成さ
れており、回転力の伝達を精度良く行なうようになって
いる。
るとともシ(、各へJl/ ト(241L)、(24b
) 、 tri、 (:i、 (421vcFiその内
1閉(njにそれぞれ前記凹凸に噛み合う凹凸か形成さ
れており、回転力の伝達を精度良く行なうようになって
いる。
(43jは搬入側固ポレールtill 、可動レールt
t91 +搬出四回W ”−ルu41/、r:左右動自
在に移動するlli 1fiiコ字状のキャレージであ
り、第9図以下の図面に44:1i81IIに示す。+
4’+1. (451はキャレージ(43)の左右動1
)111部後面に回転自在に支持された固定ローラ、1
46+&まキャレージ(43)を電通した前後方向の軸
、(4ηは軸・46)の前端。
t91 +搬出四回W ”−ルu41/、r:左右動自
在に移動するlli 1fiiコ字状のキャレージであ
り、第9図以下の図面に44:1i81IIに示す。+
4’+1. (451はキャレージ(43)の左右動1
)111部後面に回転自在に支持された固定ローラ、1
46+&まキャレージ(43)を電通した前後方向の軸
、(4ηは軸・46)の前端。
に輔tMされた!g+アームであり、該アーム(471
の先端とキャレージ(43)の右側の止めピン(4(至
)との間にばね+491が係11−され、躬1アーム(
471を介し−C@it +461が右回転方向に回動
付勢されている。(50) fl東11 +46+の後
端に+111しdされた弔2アーム、すVは第2アーム
j5U)の先端に回転自在に支弁され前記ばね(49)
により上方に移動同勢された弾接ローラであり、前記谷
1/−ルリ71.tlυ1.t141のド測郡のガイド
溝に両固定ローラ144) 。
の先端とキャレージ(43)の右側の止めピン(4(至
)との間にばね+491が係11−され、躬1アーム(
471を介し−C@it +461が右回転方向に回動
付勢されている。(50) fl東11 +46+の後
端に+111しdされた弔2アーム、すVは第2アーム
j5U)の先端に回転自在に支弁され前記ばね(49)
により上方に移動同勢された弾接ローラであり、前記谷
1/−ルリ71.tlυ1.t141のド測郡のガイド
溝に両固定ローラ144) 。
(45)の一部が嵌まり込む七ともに、各レール+11
、 +191 !l141の上11u11部のガイド
溝に弾接ローラーの一部が嵌まり込与、キャレージ(4
3)が各レールIII、 tl!J1. +141に4
多動自在に、ズ待される。(52g)、(52b) r
、rキャ+7−ジ(43)のF]iJ面にL形の取付金
具を介してそれぞれ回転自在に支持されたl対のガイド
ローラであり、前記移動体用に一体のガイド体1311
の左右両側面にそれぞれガイドローラ(52a)、(5
2りの周面が当接いキャレージ(43)が左右方向の移
動に対して移動体(RIと一体的に移動する。(58a
)、(53b)はキャレージ(43)の−ド側阪に支持
された支持ピン、(54a)、(54b)は両支持ピン
(531L)、(5811)にそれぞれ回動自在に支持
された第1゜第2把持アームであり、爬1把持アーム(
54Jりには支持ピン(53)りが遊神する長孔(54
1m)’が形成され、第1把持アーム(54Iりが左右
に少し移動自在になっている。(55a)、(551す
eま両把持アーム(54す、(541つのそれぞれの先
端後面に形成されそれぞれカーM (31の左側縁およ
び右1111縁に係止する第1.第2爪、 (561
L)。
、 +191 !l141の上11u11部のガイド
溝に弾接ローラーの一部が嵌まり込与、キャレージ(4
3)が各レールIII、 tl!J1. +141に4
多動自在に、ズ待される。(52g)、(52b) r
、rキャ+7−ジ(43)のF]iJ面にL形の取付金
具を介してそれぞれ回転自在に支持されたl対のガイド
ローラであり、前記移動体用に一体のガイド体1311
の左右両側面にそれぞれガイドローラ(52a)、(5
2りの周面が当接いキャレージ(43)が左右方向の移
動に対して移動体(RIと一体的に移動する。(58a
)、(53b)はキャレージ(43)の−ド側阪に支持
された支持ピン、(54a)、(54b)は両支持ピン
(531L)、(5811)にそれぞれ回動自在に支持
された第1゜第2把持アームであり、爬1把持アーム(
54Jりには支持ピン(53)りが遊神する長孔(54
1m)’が形成され、第1把持アーム(54Iりが左右
に少し移動自在になっている。(55a)、(551す
eま両把持アーム(54す、(541つのそれぞれの先
端後面に形成されそれぞれカーM (31の左側縁およ
び右1111縁に係止する第1.第2爪、 (561
L)。
(56〔りは両把持アーム(54FL)、(54b)の
それぞれの先端部上面に回転自在に支持された第1.第
2保持ローラ、(57a)、(57b)は両支持ビン(
58a)、r58b)の外1111 K巻回して支持さ
れそれぞれの一端がキク1/−ジ(43)の後11月に
帰山するとともにそれぞれの他端が両把持アーム(54
a)、(54fJ) VC−141)係止ヒフ (58
a)、(581J) VC係止されたばねでめり、該ぽ
ね(57す、(571〕)により第1゜第2把持アーム
(54)す、4b4b)がそれぞれ後方へ回動付勢され
、第1.弔2医4寺ローラ(56+1)、(561りが
それぞし谷1−6’l(案内1/ −JLlj21.
f201. f151〕1eiJ面に摺接する。
それぞれの先端部上面に回転自在に支持された第1.第
2保持ローラ、(57a)、(57b)は両支持ビン(
58a)、r58b)の外1111 K巻回して支持さ
れそれぞれの一端がキク1/−ジ(43)の後11月に
帰山するとともにそれぞれの他端が両把持アーム(54
a)、(54fJ) VC−141)係止ヒフ (58
a)、(581J) VC係止されたばねでめり、該ぽ
ね(57す、(571〕)により第1゜第2把持アーム
(54)す、4b4b)がそれぞれ後方へ回動付勢され
、第1.弔2医4寺ローラ(56+1)、(561りが
それぞし谷1−6’l(案内1/ −JLlj21.
f201. f151〕1eiJ面に摺接する。
りりはキャレーン(43)の下側j板中央の固定ピン叫
と第1把1’4?アーム(64a)との間に設けられ該
1% ]把持アーム(543りを右方へ付勢する把持用
ばねであり、描該のばJツカにより両把持7− ム(5
4a)、(54b) ノ爪(55a)。
と第1把1’4?アーム(64a)との間に設けられ該
1% ]把持アーム(543りを右方へ付勢する把持用
ばねであり、描該のばJツカにより両把持7− ム(5
4a)、(54b) ノ爪(55a)。
(551J)間でカード(3)が確実に把持される。
卸)は装置本体tlJの中央部に前後方向に設けられ図
示しないl古宇纒択用小形パルスモータにより回IIB
される回転軸であり、第4図に示すように、対向する1
対の文付壁(62a)、(6211)に回転自在に支持
されている。(6dlt)、(6dlJ) &、t l
’iiu支持壁(62a)、(6210間の回転!ll
1lI(bvに味持体−を弁して軸着され回転軸・υJ
)と一体に回転゛、1−る薄板円板状の1対の対向する
活字ホルタテロ ’) −両1?3 字* ルタ(68
a)、(68b)の−ヒ、115間に前記下部案内1ノ
ール121+が挿入自イモとなっており1両ホルダ(6
3a)、(631りの外周部には外j閉および内周の2
列に複数個の活字孔が等間隔に透設されている。(65
a)および(651すは前方の活字ホルダ(63?りの
前面および後方の活字ホルダ(63b)の後面にそれぞ
れ一定間隔を介して一体に取り付けられた薄板環状の補
助板であり1両面助板(65a)、(651J)にもそ
れぞれ外周および内周の2列に複数個のl古学孔が等間
隔に透設されており、両活字ホルダ(63a)、(63
13)の谷活字孔および両袖助板(6Es)、(65b
)の谷后字孔がそれぞれ前後方向の;I−線上に位1ポ
している。(66a)および(67a)i t?iJ方
の活字ホルダ(63a)とイ什助板(65a)とのそれ
ぞれの活字孔に前後動自在に貫設され外周および内周の
2列に配列された数字、カナ文字、英文字等の複数個の
凸活字、 (66b)および(6’lb)は1友方の
活字ホルダ(681J)と補助板(651υきのそれぞ
れの活字孔に前後動自在には設され外周Pよび内周の2
列にr配列されるとともに前記凸活字(66a)、uよ
び(6711)とそれぞれ妄寸をなす複数個の凹活字で
あり、各凸活字(66i1)、(67a)の波面および
各凹活字(661す、 (671))の前面にはそれぞ
れ字面が形成され、6対の活字(66jL)。
示しないl古宇纒択用小形パルスモータにより回IIB
される回転軸であり、第4図に示すように、対向する1
対の文付壁(62a)、(6211)に回転自在に支持
されている。(6dlt)、(6dlJ) &、t l
’iiu支持壁(62a)、(6210間の回転!ll
1lI(bvに味持体−を弁して軸着され回転軸・υJ
)と一体に回転゛、1−る薄板円板状の1対の対向する
活字ホルタテロ ’) −両1?3 字* ルタ(68
a)、(68b)の−ヒ、115間に前記下部案内1ノ
ール121+が挿入自イモとなっており1両ホルダ(6
3a)、(631りの外周部には外j閉および内周の2
列に複数個の活字孔が等間隔に透設されている。(65
a)および(651すは前方の活字ホルダ(63?りの
前面および後方の活字ホルダ(63b)の後面にそれぞ
れ一定間隔を介して一体に取り付けられた薄板環状の補
助板であり1両面助板(65a)、(651J)にもそ
れぞれ外周および内周の2列に複数個のl古学孔が等間
隔に透設されており、両活字ホルダ(63a)、(63
13)の谷活字孔および両袖助板(6Es)、(65b
)の谷后字孔がそれぞれ前後方向の;I−線上に位1ポ
している。(66a)および(67a)i t?iJ方
の活字ホルダ(63a)とイ什助板(65a)とのそれ
ぞれの活字孔に前後動自在に貫設され外周および内周の
2列に配列された数字、カナ文字、英文字等の複数個の
凸活字、 (66b)および(6’lb)は1友方の
活字ホルダ(681J)と補助板(651υきのそれぞ
れの活字孔に前後動自在には設され外周Pよび内周の2
列にr配列されるとともに前記凸活字(66a)、uよ
び(6711)とそれぞれ妄寸をなす複数個の凹活字で
あり、各凸活字(66i1)、(67a)の波面および
各凹活字(661す、 (671))の前面にはそれぞ
れ字面が形成され、6対の活字(66jL)。
(66sr)、(6?t1)、(6n) ノ字面により
カート13Jを挾)M′J−ルことにより、 I”)[
定の活字がエンボス加工される。
カート13Jを挾)M′J−ルことにより、 I”)[
定の活字がエンボス加工される。
この外周列の谷活字(66+1)、(66b)の中央部
外周面および内周クリの谷活字(67す、(671りの
中央部内周面にはそれぞれ切削によるm1俵方向の復帰
溝−が形1祝され。
外周面および内周クリの谷活字(67す、(671りの
中央部内周面にはそれぞれ切削によるm1俵方向の復帰
溝−が形1祝され。
後述の・・ンマ都の(6字復帰爪がこれに保合するよ’
5 VC7:x ツテ:bす、チ/l、各活字(66a
)、(ti61J)、(67u) 。
5 VC7:x ツテ:bす、チ/l、各活字(66a
)、(ti61J)、(67u) 。
(6′ル)Qま、弔8図に不ずように、はぼコ字状の活
字医待用板ぼね…によりそれぞれ内外周1)111 K
弾接され、容易に抜は洛ちることはない。
字医待用板ぼね…によりそれぞれ内外周1)111 K
弾接され、容易に抜は洛ちることはない。
(70IL) 、 (’to1つu第61dK示t 、
J: ’5 K +/ −/l/ 77 トO伯(+7
11)のF4il後に設けられた上下方向のハンマ支持
軸。
J: ’5 K +/ −/l/ 77 トO伯(+7
11)のF4il後に設けられた上下方向のハンマ支持
軸。
(71a)、(’/Ib)は両・・ンマ支持軸(20a
)、(701+)にそれぞれ回動自在に支持された水平
なノ・ンマレバーであり、両ハンマI/バー(71a)
、(71b)のそれぞれの左端部にハンマil((72
’す、(72b)が形1祝され1両ハフ−7部(72a
) 。
)、(701+)にそれぞれ回動自在に支持された水平
なノ・ンマレバーであり、両ハンマI/バー(71a)
、(71b)のそれぞれの左端部にハンマil((72
’す、(72b)が形1祝され1両ハフ−7部(72a
) 。
(721J)が後述のズ子を介して両ホルダ(68FL
)、(63b) (1)外周列の最」二位置の活字(6
6a)、(6611)または内周列の最上位IMのイ古
字(67B)、(67b)を前後内方へ打ち込む。
)、(63b) (1)外周列の最」二位置の活字(6
6a)、(6611)または内周列の最上位IMのイ古
字(67B)、(67b)を前後内方へ打ち込む。
q3は上下方向の・・ンマ作#111!II1. r
74a)、(741りはそれぞれの基部に回転目在の偏
心軸受(75+1)、(751りを准するパンマ作動ア
ームであり、それぞれの偏心軸受(75)L)。
74a)、(741りはそれぞれの基部に回転目在の偏
心軸受(75+1)、(751りを准するパンマ作動ア
ームであり、それぞれの偏心軸受(75)L)。
(751))がハンマ作動軸(/3に偏心して軸着され
るとともに、それぞれの先端部がハンマレバー (71
a)、(71b)のそれぞれの右3゛4M部に回転自在
に連、酌されており。
るとともに、それぞれの先端部がハンマレバー (71
a)、(71b)のそれぞれの右3゛4M部に回転自在
に連、酌されており。
・・ンマ作mJ +i々1ノ賛の回転eこよ9両ハンマ
び勤アーム(74a) 、(741))が対称的に前後
動し、両・・ンマレバー(71a)。
び勤アーム(74a) 、(741))が対称的に前後
動し、両・・ンマレバー(71a)。
(711))か対称的に前後に揺動する。(Ifjおよ
びV′θは前方の・・ンマ都(72a)の上面および下
面に1司庸されそれぞれの先端鉤状t1sが外周列の最
上位置の凸活字(66n)および内周列の最上位−の凸
活字(67a)のそれぞれの峻帰溝…に係合する活字復
帰爪であり、後のそれぞれの1オ帰溝閃に保合する活字
復帰爪が固ノM Gれている。(′18a)、(78b
)ハ両ハンマ都(72す、(72b)々外周列の最上位
置の活字(66す、(661J)ま:ノ辷は内周列の最
上位置の活字(67a)、(671り七のそれぞれの間
に介在された矢子、 (79a)、(79b)は両ズ
子(78a)、(78b)をそれぞれ前g:動U在に保
持する突子ホルダ、…は第′11ン1にンドすように支
#IQ(υに回動自在に支持さればね呻により右回!助
付勢された選択レバー、曽はリンク−をブrして選択レ
バー−ケ回動操作するソレノイド、〜は回動軸■に軸着
され先端の保合ピン撃)θが選択レバー−〇先端部に係
合された第1選択アーム、(7)は回!kII軸(至)
に軸着された第2選択アームであり、該アーム閃の先端
に前記突子ホルダ(79a)が一体に支狩されており、
ソレノイド18剣の駆1)tKより1パ択レバー…が回
動されるさ、第1選択アーl曽1回動IIIIIj四に
よび第2選択アーム(ハ)の回動により突子71=ルダ
(i’91L)が上F移動し、父子(78a)が外聞列
または内周列の最上位置の凸活字(66a) −1:ブ
ヒはf 67)1)のAil而に位置する。なお、叫〜
(ハ)に示すものにより凸活字(66a)、(67a)
の選択機構が構成され、後方の凹浩字(66b)、(6
7b)に対しても同様の選択機構が設けられており、突
子(791))が上下移動される。
びV′θは前方の・・ンマ都(72a)の上面および下
面に1司庸されそれぞれの先端鉤状t1sが外周列の最
上位置の凸活字(66n)および内周列の最上位−の凸
活字(67a)のそれぞれの峻帰溝…に係合する活字復
帰爪であり、後のそれぞれの1オ帰溝閃に保合する活字
復帰爪が固ノM Gれている。(′18a)、(78b
)ハ両ハンマ都(72す、(72b)々外周列の最上位
置の活字(66す、(661J)ま:ノ辷は内周列の最
上位置の活字(67a)、(671り七のそれぞれの間
に介在された矢子、 (79a)、(79b)は両ズ
子(78a)、(78b)をそれぞれ前g:動U在に保
持する突子ホルダ、…は第′11ン1にンドすように支
#IQ(υに回動自在に支持さればね呻により右回!助
付勢された選択レバー、曽はリンク−をブrして選択レ
バー−ケ回動操作するソレノイド、〜は回動軸■に軸着
され先端の保合ピン撃)θが選択レバー−〇先端部に係
合された第1選択アーム、(7)は回!kII軸(至)
に軸着された第2選択アームであり、該アーム閃の先端
に前記突子ホルダ(79a)が一体に支狩されており、
ソレノイド18剣の駆1)tKより1パ択レバー…が回
動されるさ、第1選択アーl曽1回動IIIIIj四に
よび第2選択アーム(ハ)の回動により突子71=ルダ
(i’91L)が上F移動し、父子(78a)が外聞列
または内周列の最上位置の凸活字(66a) −1:ブ
ヒはf 67)1)のAil而に位置する。なお、叫〜
(ハ)に示すものにより凸活字(66a)、(67a)
の選択機構が構成され、後方の凹浩字(66b)、(6
7b)に対しても同様の選択機構が設けられており、突
子(791))が上下移動される。
(89ツリ+(g9’Q vi >J、 6図に示すよ
うに両ハンマ都(72a)。
うに両ハンマ都(72a)。
(721りの先端面にb]治されそれぞれの先端鉤状部
が突子(78a)、(78b)の頭部に係合自任の突子
復殉爪である。
が突子(78a)、(78b)の頭部に係合自任の突子
復殉爪である。
つぎに、前記実施例の動1′[についてN分明する。
まず、賄常の1¥止状態では、キャレージ(43)力;
搬入側固定レール(11jの右側部、すなわち手動害り
り込み口(61の下方に位置し、また、口■動し−ル(
19は搬入l111固ボレール(11jと同一水平線−
ヒに11j1m−する。このとき、生カード収納部1z
+の各カート’131は当イ反(4)ンこより前方に押
され、その取前ダ1jのカート’131力1両案内レー
ル+121.1131の案内溝eこ位mする。
搬入側固定レール(11jの右側部、すなわち手動害り
り込み口(61の下方に位置し、また、口■動し−ル(
19は搬入l111固ボレール(11jと同一水平線−
ヒに11j1m−する。このとき、生カード収納部1z
+の各カート’131は当イ反(4)ンこより前方に押
され、その取前ダ1jのカート’131力1両案内レー
ル+121.1131の案内溝eこ位mする。
ソシテ、コンソール71′υにおいてカード(3)にl
?lJ字したい数字1文字等を入力したのち、スタート
キーを押すと、左右移動用ノ々ルスモータの駆動により
第5ベル) (42)および第4ベルト136i 1r
:それぞれ回転移動し、移動体+3O+ 、ガイド体(
31)をブrしてキイ1ノージ(43)が右方のカード
(3]の位置まで移動する。
?lJ字したい数字1文字等を入力したのち、スタート
キーを押すと、左右移動用ノ々ルスモータの駆動により
第5ベル) (42)および第4ベルト136i 1r
:それぞれ回転移動し、移動体+3O+ 、ガイド体(
31)をブrしてキイ1ノージ(43)が右方のカード
(3]の位置まで移動する。
この動作時、キャレージ(43)O褐2把持アーム(6
4b)の躬2爪(55b)がカード(3)の前笛1に摺
接し、S% 1把持7− ム(54a)の第1月い55
a)がカード(3)の左+ttll 縁に係止すると、
それ以降の第1把持アーム(54a)の右移動が停止さ
れ、キャレージ(4a I/jその支持ビン(53)L
)を′第1把持アーム(5411)の長孔(54a)′
に摺動させて右移動を継続し、その直後、弔2J芭j寺
アーム(54b)の弔2爪(551つがカード(3)の
右側縁に位i自”ラーると。
4b)の躬2爪(55b)がカード(3)の前笛1に摺
接し、S% 1把持7− ム(54a)の第1月い55
a)がカード(3)の左+ttll 縁に係止すると、
それ以降の第1把持アーム(54a)の右移動が停止さ
れ、キャレージ(4a I/jその支持ビン(53)L
)を′第1把持アーム(5411)の長孔(54a)′
に摺動させて右移動を継続し、その直後、弔2J芭j寺
アーム(54b)の弔2爪(551つがカード(3)の
右側縁に位i自”ラーると。
ばね(571りによる第2把持アーム(54b)の回動
付勢により第2爪(55b)がカード(3)の右111
11縁にイ系止し、カード+31が両爪(55FL)、
(55b)により把持されるとともに。
付勢により第2爪(55b)がカード(3)の右111
11縁にイ系止し、カード+31が両爪(55FL)、
(55b)により把持されるとともに。
キャレーノ(4:()の右移動が停止する。
さらに、今度6・J左右移動用ノくルスモータの逆1包
転により移動体l30)が左方へ移動し、キヤ1ノージ
(43)がカード1.3)を把持した状態で1古I定レ
ールIIIJ力・ら可動レール(19)へ$6動すると
ともに、カート’ i、jJ力;両案内1/−ル・兎、
シl)の案内溝を1習動する。その・後、上下移動用パ
ルスで一部が駆i山し、第3ベル) +27)を弁しC
1−iiIXの中間i11+・濶が回転するとさもに、
り′J1゜・4s 2ベルト(24a)、(241υ分
介して両し−ル保持体(I8IL)。
転により移動体l30)が左方へ移動し、キヤ1ノージ
(43)がカード1.3)を把持した状態で1古I定レ
ールIIIJ力・ら可動レール(19)へ$6動すると
ともに、カート’ i、jJ力;両案内1/−ル・兎、
シl)の案内溝を1習動する。その・後、上下移動用パ
ルスで一部が駆i山し、第3ベル) +27)を弁しC
1−iiIXの中間i11+・濶が回転するとさもに、
り′J1゜・4s 2ベルト(24a)、(241υ分
介して両し−ル保持体(I8IL)。
(181υカド切し、r31動レールt+9) 膠よび
両案内レールIZtl+ 、 121+か下動され、下
部案内レール(21)およびカード+34の一部が両活
字ホルダ(68a)、(681)) IMJに挿入さ、
ft^。このさき、可動レール1191 ’υ下動とと
もにキャレー/+43jも下動し、これが移動体(30
1より遠ざ力為るが、第4図片よびfJ5図に示すよう
に、キャレージ(43)の両ガイドローラ(52a)、
(521J)が移動体(、勘に一体で下方に長く形1祝
されたガイド体β1)を下方へ摺動し、その保合状態が
保持されるため、キャレージ(43)はその最下動位1
dにおいても移動体13tllを介して左右移動可能と
なる。
両案内レールIZtl+ 、 121+か下動され、下
部案内レール(21)およびカード+34の一部が両活
字ホルダ(68a)、(681)) IMJに挿入さ、
ft^。このさき、可動レール1191 ’υ下動とと
もにキャレー/+43jも下動し、これが移動体(30
1より遠ざ力為るが、第4図片よびfJ5図に示すよう
に、キャレージ(43)の両ガイドローラ(52a)、
(521J)が移動体(、勘に一体で下方に長く形1祝
されたガイド体β1)を下方へ摺動し、その保合状態が
保持されるため、キャレージ(43)はその最下動位1
dにおいても移動体13tllを介して左右移動可能と
なる。
つぎに、目ロ記コンソール部(υで入力された印字テー
クに基づいて活字選択用ノリレスモータが駆動し1回転
軸(6υの所定角度の回転により所望の活字が両活字ホ
ルダ(63a)、(68b)の外周列または内周列の最
上位置に位ia7’L、続いてソ1/ノイド(へ)によ
り両朶子ホルダ(79B)、(79b)が上下移動し、
j方望の活字。
クに基づいて活字選択用ノリレスモータが駆動し1回転
軸(6υの所定角度の回転により所望の活字が両活字ホ
ルダ(63a)、(68b)の外周列または内周列の最
上位置に位ia7’L、続いてソ1/ノイド(へ)によ
り両朶子ホルダ(79B)、(79b)が上下移動し、
j方望の活字。
/ヒとえは外周列の最上位前の活字(66a)、(66
b)に対向して突子(782す、(78b)が配置dび
れる。このとき、カード(3)は左右移動用パルスモー
タ膠よび上下移動用パルスモータにより左右方向および
上下刃向に位置制御され、カード(3)の所定の印字位
1ばに前記活字(66a)、(66b)のそれぞれの字
面が対向する。そして、・・ンマ作動軸V→が1回転す
ることにより5両ハフ ? I/バー(7111)、(
71b)が揺動し、・・ンマgl+ (72a)。
b)に対向して突子(782す、(78b)が配置dび
れる。このとき、カード(3)は左右移動用パルスモー
タ膠よび上下移動用パルスモータにより左右方向および
上下刃向に位置制御され、カード(3)の所定の印字位
1ばに前記活字(66a)、(66b)のそれぞれの字
面が対向する。そして、・・ンマ作動軸V→が1回転す
ることにより5両ハフ ? I/バー(7111)、(
71b)が揺動し、・・ンマgl+ (72a)。
(’121りがそれぞれ突子(’i’8a)、(781
)) ”を介して活字(66aL(6611)を四抜内
力へ打ら、それぞれの字面がカード(3)にIf摺接−
ることによりカード+3H’C所望の数字。
)) ”を介して活字(66aL(6611)を四抜内
力へ打ら、それぞれの字面がカード(3)にIf摺接−
ることによりカード+3H’C所望の数字。
文字前がエンボス加工による浮き彫りで印字される。−
ま/ヒ1両ハンマレバー(71a)、(711))の回
動態帰時。
ま/ヒ1両ハンマレバー(71a)、(711))の回
動態帰時。
ハンマ1う1i (72a)、(72b)に一体の活字
復帰爪(/L(77)も同時に復帰J゛ることにより、
打ち込まれた両活字(66a)。
復帰爪(/L(77)も同時に復帰J゛ることにより、
打ち込まれた両活字(66a)。
(661りはそ、れぞれ活字復帰爪(l→により復帰さ
れ、さらに、矢子復帰爪(89a) 、(8913)
vcより両突子(78)L)、(7813)も同11行
に僕帰される。このようにして、回転軸@υの回転によ
る活字(66a)、(66b)、r6711)、(67
1υの選択、ソレノイドKlの駆動に伴なう両突子(7
8a )、(781りの上下移動による外1閉列および
しJ同列の選択、左右移動用パルスモータおよび上下移
動用パルスモータの駆動によるカード(、()の位置制
御により、前記印字テークかカード+31 K順手印字
され、一連のi′f号。
れ、さらに、矢子復帰爪(89a) 、(8913)
vcより両突子(78)L)、(7813)も同11行
に僕帰される。このようにして、回転軸@υの回転によ
る活字(66a)、(66b)、r6711)、(67
1υの選択、ソレノイドKlの駆動に伴なう両突子(7
8a )、(781りの上下移動による外1閉列および
しJ同列の選択、左右移動用パルスモータおよび上下移
動用パルスモータの駆動によるカード(、()の位置制
御により、前記印字テークかカード+31 K順手印字
され、一連のi′f号。
氏名等の印字が完ヂする。
そして−目fJ記印字が完rすると、回動レール1【9
)〃X搬川用固定1/−ル(14Iと同一水平線」二e
こ位置して停止し、σらに、左右移動用パルスモータに
よる移動体(8υ)の左方への移動により、キャレージ
(43)がC11−動レール(19)から固定レール(
141へ移動するとともに、カー トt3J 7:):
両案内1/ −ルf151 、161 jD i 内
/lJ ’l: JfIl勤する。ここで、上j4jS
V内レール+i!JI Kは、第13図に1点鎖線に示
すように、前u+j K膨出した解除用膨1)1都11
5)が形成されており、キャレーン(43)が14°I
定レール(14Jを移動し、上?jl(案内1〕−ル1
15)の前面を摺接する第1把、j守アーム(54a)
の第1床何ローラ(56d)が解除用j彫出呂1K15
1に達すると、第1保持ローラ(56a)が解除用膨用
部LI51を乗り越えるこ七により、第1把持アーム(
54fL)が前方に回動して第1爪(55FL)がカー
ド(3)の左11]縁から外れる。さらに、キャレージ
+4:(+の第2把持アーム(54b)の第2爪(55
1υによりカーM13)が所定位置まで移動されると、
このカード(羽の位植イψ出により図示しない搬出用モ
〜りが躯I肋し、当該カード(3)が搬出用モータにょ
る4多砿系VC#され、装置d本体(1)のカード取n
10へ纂17すされる。一方、カード(3)を受は渡し
たキャレー/f43)は移動体(30)七ともに右方へ
移動され、固定レール(14Iから可動I/−ルf19
1へき移動されるとそもに、上下移動用パルスモータに
より可辿)レール(1ωとともに上動されたりち、口l
動し−ル(19)から搬入jHII固定レール(1))
に移動され、初期位IHで停止し、次の印字命令がui
力されるまで待磯する。
)〃X搬川用固定1/−ル(14Iと同一水平線」二e
こ位置して停止し、σらに、左右移動用パルスモータに
よる移動体(8υ)の左方への移動により、キャレージ
(43)がC11−動レール(19)から固定レール(
141へ移動するとともに、カー トt3J 7:):
両案内1/ −ルf151 、161 jD i 内
/lJ ’l: JfIl勤する。ここで、上j4jS
V内レール+i!JI Kは、第13図に1点鎖線に示
すように、前u+j K膨出した解除用膨1)1都11
5)が形成されており、キャレーン(43)が14°I
定レール(14Jを移動し、上?jl(案内1〕−ル1
15)の前面を摺接する第1把、j守アーム(54a)
の第1床何ローラ(56d)が解除用j彫出呂1K15
1に達すると、第1保持ローラ(56a)が解除用膨用
部LI51を乗り越えるこ七により、第1把持アーム(
54fL)が前方に回動して第1爪(55FL)がカー
ド(3)の左11]縁から外れる。さらに、キャレージ
+4:(+の第2把持アーム(54b)の第2爪(55
1υによりカーM13)が所定位置まで移動されると、
このカード(羽の位植イψ出により図示しない搬出用モ
〜りが躯I肋し、当該カード(3)が搬出用モータにょ
る4多砿系VC#され、装置d本体(1)のカード取n
10へ纂17すされる。一方、カード(3)を受は渡し
たキャレー/f43)は移動体(30)七ともに右方へ
移動され、固定レール(14Iから可動I/−ルf19
1へき移動されるとそもに、上下移動用パルスモータに
より可辿)レール(1ωとともに上動されたりち、口l
動し−ル(19)から搬入jHII固定レール(1))
に移動され、初期位IHで停止し、次の印字命令がui
力されるまで待磯する。
し/ヒがって、M記笑施例によると、対の活字ホルダ(
63ル)、(631りにそれぞれ外周列の活字(66a
) 、< 661りおよび+A1周列0活字(67a)
、(67b)をW設し、2列に配列するこ走ができるた
め、市字ホルダ(63a)、(631りを小径の小形に
形成することができ、活字ホルダ(53a )、 (6
3b)の回転負荷も小さくなり、しかも、対の活字ホル
ダ(63a)、(631りはそれぞれ薄板円板状に形1
戊され、これに一体の湧板環状の補助板(651L)、
(651))さともに各活字(661L)、(661]
)、(67a)、(671りを保持するため、全44〈
が軽蝦になり1回転vq1j・βυに加わる回転負イl
jjが極めて小さいものとなり、活字選択用パルスモー
タを小形化し、活字ホルダ(63a)、(63b)の小
形化吉イ11止って装++M本体(1)を小形化できる
ときもに。
63ル)、(631りにそれぞれ外周列の活字(66a
) 、< 661りおよび+A1周列0活字(67a)
、(67b)をW設し、2列に配列するこ走ができるた
め、市字ホルダ(63a)、(631りを小径の小形に
形成することができ、活字ホルダ(53a )、 (6
3b)の回転負荷も小さくなり、しかも、対の活字ホル
ダ(63a)、(631りはそれぞれ薄板円板状に形1
戊され、これに一体の湧板環状の補助板(651L)、
(651))さともに各活字(661L)、(661]
)、(67a)、(671りを保持するため、全44〈
が軽蝦になり1回転vq1j・βυに加わる回転負イl
jjが極めて小さいものとなり、活字選択用パルスモー
タを小形化し、活字ホルダ(63a)、(63b)の小
形化吉イ11止って装++M本体(1)を小形化できる
ときもに。
l6字ホルダ(6,3n)、(6,11b)のltJ、
lI4回転が町1赴とン2す、印字の1匈・・七処用1
が実現できろものである。
lI4回転が町1赴とン2す、印字の1匈・・七処用1
が実現できろものである。
fた。目IJ ijl:笑施例では、カートイ3)の搬
送用レールを搬入側固定1ノールIfilとd[動レー
ル(19)と搬d」佃lL!+1定レール114+ 七
に分割し、印字部分におけるo[動レール(19)のみ
を上[に移動自在としたため、−上下移動用パルスモー
タの負荷が小さく々す、その小形化が図れ、さらに、カ
ード(3〕を把持するキャレージ(43)は左右方向の
み移動ずれはよく、しかも。
送用レールを搬入側固定1ノールIfilとd[動レー
ル(19)と搬d」佃lL!+1定レール114+ 七
に分割し、印字部分におけるo[動レール(19)のみ
を上[に移動自在としたため、−上下移動用パルスモー
タの負荷が小さく々す、その小形化が図れ、さらに、カ
ード(3〕を把持するキャレージ(43)は左右方向の
み移動ずれはよく、しかも。
キャレーゾ(43jにU何ら動力を必要上ぜず、カード
(3)を惧、動力で把持、N4放できるため、その負荷
が小さくなり、左右移動用パルスモータの負荷軽減とな
り、[漸速処理が可能と々るものである。
(3)を惧、動力で把持、N4放できるため、その負荷
が小さくなり、左右移動用パルスモータの負荷軽減とな
り、[漸速処理が可能と々るものである。
なお、前記実I11!Σ例では、搬出jlll lδ1
δ1−ル1141を搬入側固定1/−ル(11)より低
く削]面し、印字後のカード13)の搬出を速やかに行
なえるようにしたが。
δ1−ル1141を搬入側固定1/−ル(11)より低
く削]面し、印字後のカード13)の搬出を速やかに行
なえるようにしたが。
これに限らず1両同定し−ル+lIl、 +141を同
一水平線上に設けてもよい。
一水平線上に設けてもよい。
図面はこの発L94の刻印装置i&の1実施例をiJ<
L 。 第1図は全体斜視図、第2図はカードの左右移動系を示
す概略市面図、第3図は同士面図、第4図はJ#部の切
断左(jl1面図、第51図はカードの−F下移動糸を
示す1]′J、略切1λJ「右iuす+ni 1図、第
6図は・・ンマの、唱1111J糸を/ドす切噛平1f
lJ図、弔7図tま活字選択機構のiff、 u、+1
図、第8図は活字ホルダの一部の切断左側11旧図、弔
91g1以下はそれぞれキャレ /の詳細をンfくし・
弔9図はIE而面図第10図は切1柘乎1出図。 1”a I 118I n切11J[右側面図、第12
図および第13図な五カード把何1tis分の切噛平l
n1図である。 13し・・力、−ド、 (Qj・・・ギヤ1〕−ジ、−
・・・回転軸、(63a)。 (63+1) ・・・活字ホルダ、 (66a)、(
67tt)−・・凸活字、(66b)、(67b)・・
・凹活字、(′t2a)、(72b)・・・ハンマ都、
(78FL)、(78b) −=’J子。 代叩人 弁理士 藤田1惧太部 第6図 第7図 第8図 第9図 第12図
L 。 第1図は全体斜視図、第2図はカードの左右移動系を示
す概略市面図、第3図は同士面図、第4図はJ#部の切
断左(jl1面図、第51図はカードの−F下移動糸を
示す1]′J、略切1λJ「右iuす+ni 1図、第
6図は・・ンマの、唱1111J糸を/ドす切噛平1f
lJ図、弔7図tま活字選択機構のiff、 u、+1
図、第8図は活字ホルダの一部の切断左側11旧図、弔
91g1以下はそれぞれキャレ /の詳細をンfくし・
弔9図はIE而面図第10図は切1柘乎1出図。 1”a I 118I n切11J[右側面図、第12
図および第13図な五カード把何1tis分の切噛平l
n1図である。 13し・・力、−ド、 (Qj・・・ギヤ1〕−ジ、−
・・・回転軸、(63a)。 (63+1) ・・・活字ホルダ、 (66a)、(
67tt)−・・凸活字、(66b)、(67b)・・
・凹活字、(′t2a)、(72b)・・・ハンマ都、
(78FL)、(78b) −=’J子。 代叩人 弁理士 藤田1惧太部 第6図 第7図 第8図 第9図 第12図
Claims (1)
- (V 比較的硬度の旨いカードにエンボス加工を施す刻
印装置において1前後方向の回転1前に円板状の対のホ
ルダを軸M L、前記一方のホルダの外周部および11
1記1(1シ方のホルダの外周部にそれぞれ複数個の凹
活字および該各回活字とXIJを々す複数個の凸Y占字
を外周および内周の2列にかつ前後動自在に貫設し、A
il記カードを前記対のホルダの外周部間に上下動かつ
左右動自在に案内す、る移動機構を設け、前記両ホルダ
の外周または内周の対の活字を選択的に打ち数対の活字
の両字面を前記カードに圧接する対の・・ンマを備えた
こ七を特徴と−1−る刻印装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19139982A JPS5979778A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 刻印装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19139982A JPS5979778A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 刻印装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979778A true JPS5979778A (ja) | 1984-05-09 |
Family
ID=16273950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19139982A Pending JPS5979778A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 刻印装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5979778A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5155634A (en) * | 1974-11-11 | 1976-05-15 | Nippon Telegraph & Telephone | Purintano injikiko |
| JPS5359534A (en) * | 1976-09-02 | 1978-05-29 | Data Card Corp | Automatic embossing system |
| JPS5660272A (en) * | 1979-10-22 | 1981-05-25 | Kintsune Seiki Kk | Automatic plate marking press |
| JPS57126679A (en) * | 1980-10-20 | 1982-08-06 | Data Card Corp | Embossing driving mechanism |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP19139982A patent/JPS5979778A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5155634A (en) * | 1974-11-11 | 1976-05-15 | Nippon Telegraph & Telephone | Purintano injikiko |
| JPS5359534A (en) * | 1976-09-02 | 1978-05-29 | Data Card Corp | Automatic embossing system |
| JPS5660272A (en) * | 1979-10-22 | 1981-05-25 | Kintsune Seiki Kk | Automatic plate marking press |
| JPS57126679A (en) * | 1980-10-20 | 1982-08-06 | Data Card Corp | Embossing driving mechanism |
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