JPS598001B2 - 昇降装置 - Google Patents
昇降装置Info
- Publication number
- JPS598001B2 JPS598001B2 JP11697681A JP11697681A JPS598001B2 JP S598001 B2 JPS598001 B2 JP S598001B2 JP 11697681 A JP11697681 A JP 11697681A JP 11697681 A JP11697681 A JP 11697681A JP S598001 B2 JPS598001 B2 JP S598001B2
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- JP
- Japan
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- chassis
- elevator
- attached
- sub
- main body
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 3
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 102000003815 Interleukin-11 Human genes 0.000 description 1
- 108090000177 Interleukin-11 Proteins 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は主として照明器具の昇降用に用いる昇降装置の
改良に係り、吊り下げ時のねじれ防止を充分に図るとと
もに、昇降器を他の種類の器具と互換性のあるように構
成することにより、新たな昇降器の開発投資を不要とし
、かつ、堅問な構造設計を目的としたものである。
改良に係り、吊り下げ時のねじれ防止を充分に図るとと
もに、昇降器を他の種類の器具と互換性のあるように構
成することにより、新たな昇降器の開発投資を不要とし
、かつ、堅問な構造設計を目的としたものである。
従来、昇降型照明器具において吊り下げ時のねじれ防止
を行えるように、2本のワイヤーで吊り下げるようにし
たものが開発されているが、これは主として環状けい光
ランプを使用した照明器具に用いられている。
を行えるように、2本のワイヤーで吊り下げるようにし
たものが開発されているが、これは主として環状けい光
ランプを使用した照明器具に用いられている。
ところが、たとえば白熱電球を横方向に複数個並べたり
、あるいは直管形けい光ランプを使用したりするような
照明器具では、かなり横幅のある器具形態になるため、
従来の昇降装置では、吊り下げ時のねじれが目立ちやす
くなる傾向にある。
、あるいは直管形けい光ランプを使用したりするような
照明器具では、かなり横幅のある器具形態になるため、
従来の昇降装置では、吊り下げ時のねじれが目立ちやす
くなる傾向にある。
この欠点を解消せんとするには、2本のワイヤーの間隔
をより広げて対応するがよいけれども新たな昇降器を開
発する必要が生ずることがある。
をより広げて対応するがよいけれども新たな昇降器を開
発する必要が生ずることがある。
本発明はこれを回避して新たな開発投資を不要としたも
のであり、以下、実施例にもとづいて本発明を詳細に説
明する。
のであり、以下、実施例にもとづいて本発明を詳細に説
明する。
図において1は天井面に取付けた座板で、その両側から
ワイヤー2,2′が吊り下げられ、中央からはカールコ
ード3が吊り下げられる。
ワイヤー2,2′が吊り下げられ、中央からはカールコ
ード3が吊り下げられる。
4はカールコード3と接続された電源コードで、シーリ
ング力バー5内にて図示しない電源接続器と接続される
。
ング力バー5内にて図示しない電源接続器と接続される
。
6は座板1を覆うフランジカバーである。7は本体シャ
ーシで、ワイヤー2,2′とカールコード3がそれぞれ
導き入れられる。
ーシで、ワイヤー2,2′とカールコード3がそれぞれ
導き入れられる。
8はカールコード3を挿通するコードガイドで、本体シ
ャーシでコ字形を成し、その水平面が本体シャーシ7の
下面中央にビス10.10’で取付られ、11,1 1
’(まそれぞれ側板である。
ャーシでコ字形を成し、その水平面が本体シャーシ7の
下面中央にビス10.10’で取付られ、11,1 1
’(まそれぞれ側板である。
1 2 , 1 2’はビス10.10を隠すための凹
入部で、それらの外側面間の幅はサブシャーシ9の水平
面の幅とほぼ一致する。
入部で、それらの外側面間の幅はサブシャーシ9の水平
面の幅とほぼ一致する。
Sは昇降器で、その上面はサブシャーシ9の水平面の下
面にビス13・・・で取付られるように成され、サブシ
ャーシ9の水平面には、カールコード3の導入孔14の
周囲の4個所に、下方に向5L字形の切り起し片15・
・・を備えている。
面にビス13・・・で取付られるように成され、サブシ
ャーシ9の水平面には、カールコード3の導入孔14の
周囲の4個所に、下方に向5L字形の切り起し片15・
・・を備えている。
昇降器Sはその両側に設けた第1の滑車1 6 , 1
6’.を介してワイヤー2,2′を引き出している。
6’.を介してワイヤー2,2′を引き出している。
サブシャーシ9の側板11.11’の上端部付近には切
り起しによる取付片1 7 . 1 7’( 1 7’
&ま′図示されない)を設け、ガイド具1 8 , 1
8’がビス19,1 9’( 1 9h図示されない
)で取付けられる。
り起しによる取付片1 7 . 1 7’( 1 7’
&ま′図示されない)を設け、ガイド具1 8 , 1
8’がビス19,1 9’( 1 9h図示されない
)で取付けられる。
ガイド具18,18’はその基部両側に垂直片20,2
0.20’,20’を有し、垂直片17.17’の両側
縁がはさみ止められる。
0.20’,20’を有し、垂直片17.17’の両側
縁がはさみ止められる。
ガイド具1 8 ,18′を取付片1 7 , 1 7
’に取付けた状態では垂直片20,202 0’ ,
2 0−の上端は本体シャーシTの下面に接する。
’に取付けた状態では垂直片20,202 0’ ,
2 0−の上端は本体シャーシTの下面に接する。
すなわち、これらの垂直片は凹入部12.12’(7)
深さとほぱ同等な分だけサブシャーシ9の水平面から上
方に突出する。
深さとほぱ同等な分だけサブシャーシ9の水平面から上
方に突出する。
ガイド具18,1a’o端部両側には下向きの滑車取付
片21 ,21 .21’,21’を有し、ピン22,
22’(22’は図示されない)により第2の滑車23
.23’が取付られる。
片21 ,21 .21’,21’を有し、ピン22,
22’(22’は図示されない)により第2の滑車23
.23’が取付られる。
24,2本土滑車取付片2L21,21’,21’を覆
うキャップである。
うキャップである。
キャップ24.24’の上面にはスリット25.25’
があり、ワイヤー2.2”に固着したストッパ一体2
6 , 2 6’がスリット25,25′のスリット縁
に当接することによりワイヤー2,2′の過度の巻き込
みを防止している。
があり、ワイヤー2.2”に固着したストッパ一体2
6 , 2 6’がスリット25,25′のスリット縁
に当接することによりワイヤー2,2′の過度の巻き込
みを防止している。
27,27’(27’lま図示されない)はカバーで、
その一端は本体シャーシ7に下向きに切り起したL字形
の切り起し片28,28’(28’は図示されない)の
上面に差し込まれ、他端はサブシャーシ9の側板11,
11′の中央付近に段差状に3個所ずつ形成した切り起
し片29・・・,29′・・・の間にはさみ止められて
取付けられる。
その一端は本体シャーシ7に下向きに切り起したL字形
の切り起し片28,28’(28’は図示されない)の
上面に差し込まれ、他端はサブシャーシ9の側板11,
11′の中央付近に段差状に3個所ずつ形成した切り起
し片29・・・,29′・・・の間にはさみ止められて
取付けられる。
サブシャーシ9の側板IL11’の下端部付近には、ソ
ケット30,3 0’( 3 0’&ま図示されない)
の取付面3 1 , 3 1′があり、これらは上方に
行くに従って膨出度合を大きく形成され、ソケット30
t30’をやや下向きに傾斜して取付けている。
ケット30,3 0’( 3 0’&ま図示されない)
の取付面3 1 , 3 1′があり、これらは上方に
行くに従って膨出度合を大きく形成され、ソケット30
t30’をやや下向きに傾斜して取付けている。
32,32,32,3 2’( 3 2’は図示されな
い)はソケッ}30 ,30′をそれぞれ取付面3L3
1’に取付けるビスで、これらはソケットの開口部(ラ
ンプ装着孔側)から挿入されている。
い)はソケッ}30 ,30′をそれぞれ取付面3L3
1’に取付けるビスで、これらはソケットの開口部(ラ
ンプ装着孔側)から挿入されている。
33,33’+ま把手34をそれらの下端部間に連結し
たパイプであり、その上端部はビス35.35’で取付
られ、取付面31,31′の背面中央に位置している。
たパイプであり、その上端部はビス35.35’で取付
られ、取付面31,31′の背面中央に位置している。
3 6 . 3 6’(3ε′は図示されない)はパイ
プ33,33’の中間部に形成した大径部であり、サブ
シャーシ9の側板11,1.1’の下端縁が当接する。
プ33,33’の中間部に形成した大径部であり、サブ
シャーシ9の側板11,1.1’の下端縁が当接する。
3 7 , 3 7’は保護カバーで、それらの両側は
、サブシャーシ9の側板11.11’の両側中央に形成
した取付耳片38,38,38’,38’にビス39・
・・で取付られ、下端両側に形成した切欠部40,40
,40’,40′が大径部3 6 , 3 6’の上面
に係止される。
、サブシャーシ9の側板11.11’の両側中央に形成
した取付耳片38,38,38’,38’にビス39・
・・で取付られ、下端両側に形成した切欠部40,40
,40’,40′が大径部3 6 , 3 6’の上面
に係止される。
カールコード3の下端部にはチューブ41が取付られ、
カールコード3はチューブ41を介してサブシャーシ9
の水平面と昇降器Sの上面とではさみ止められ、かつ、
カールコード3は2つの切り起し片15,15の垂直片
間に位置される。
カールコード3はチューブ41を介してサブシャーシ9
の水平面と昇降器Sの上面とではさみ止められ、かつ、
カールコード3は2つの切り起し片15,15の垂直片
間に位置される。
なお、カールコード3を他方の2つの切り起し片15,
15間に位置させて、反対側から導入してもよい。
15間に位置させて、反対側から導入してもよい。
ソケット30.30’からのコード42,42,4 2
’( 4 2’&ま図示されない)は取付面31.31
’が膨出している(すなわち、背面は凹大している)た
め、パイプ33.33’があるにかかわらず、サブシャ
ーシ9内へ容易に導入される。
’( 4 2’&ま図示されない)は取付面31.31
’が膨出している(すなわち、背面は凹大している)た
め、パイプ33.33’があるにかかわらず、サブシャ
ーシ9内へ容易に導入される。
把手34には点滅スイッチ43が上向きに一部露出して
内蔵され、44.44’(4泊ま図示されない)は点滅
スイッチ43に接続するためにパイプ33.33’に挿
通したコードである。
内蔵され、44.44’(4泊ま図示されない)は点滅
スイッチ43に接続するためにパイプ33.33’に挿
通したコードである。
45.45’+まソケット30.30’に装着したラン
プである。
プである。
46はシュード、4γは下面カバーである。
また、ワイヤー2,2′は側板1 1 , 1 1’を
貫通し、第2の滑車23.23’により上方ヘガイドさ
れ、本体シャーシ7を貫通して上方へ導ひかれる。
貫通し、第2の滑車23.23’により上方ヘガイドさ
れ、本体シャーシ7を貫通して上方へ導ひかれる。
以上の構成において、昇降器Sは内部にゼンマイバネや
ラチェット機構を備えた通常のもので、図示しない巻胴
に2つの円周溝を設け、ワイヤー2,2′の巻き始め部
を前記円周溝にそれぞれ同一巻回方向となるように巻き
つけたものが適当である。
ラチェット機構を備えた通常のもので、図示しない巻胴
に2つの円周溝を設け、ワイヤー2,2′の巻き始め部
を前記円周溝にそれぞれ同一巻回方向となるように巻き
つけたものが適当である。
保護カバー37,37′、カバー2 7 t 2 7’
&まそれぞれ昇降器S1ガイド具18,18’を覆い、
外観上の商品価値を向上するためのものであるので、必
須構成要件でない。
&まそれぞれ昇降器S1ガイド具18,18’を覆い、
外観上の商品価値を向上するためのものであるので、必
須構成要件でない。
ガイド具18,18’i″!.サフシャーシ9と一体的
に製造されたものでもよい。
に製造されたものでもよい。
パイプ33.33’は、把手34にスイッチ43を内蔵
しないものであればコード44.44’を通す必要がな
いため、必ずしも内部に貫通孔を備えたものであるとい
う必要はない。
しないものであればコード44.44’を通す必要がな
いため、必ずしも内部に貫通孔を備えたものであるとい
う必要はない。
ランプ45,45牡白熱電球を例示してあるが、これに
限定されるものではなく、また、ソケット30t30’
cま側板ILN’に取付される構成に限定されない。
限定されるものではなく、また、ソケット30t30’
cま側板ILN’に取付される構成に限定されない。
次に、昇降操作に際しては把手34を持って引き下げる
か、あるいは引き上げるようにすればよく、昇降器Sの
内部機構により希望の位置で停止できるものである。
か、あるいは引き上げるようにすればよく、昇降器Sの
内部機構により希望の位置で停止できるものである。
以上により本発明は下記に示す作用効果を備えている。
(1)本体シャーシ7の下面に取付けたサブシャーシ9
の水面の下面に昇降器Sを取付け、サブシャーシ9の両
側にガイド具1 8 , 1 8’を延出して取付け、
これらガイド具の端部に第2の滑車2 3 , 2 3
’を設けて、昇降器Sから引き出したワイヤー2,2′
を上方へ導ひき出すように構成したため、2本のワイヤ
ー間隔を必要に応じて広く設定することが可能になシ、
吊シ下げ時の器具のねじれ防止効果を充分に発揮できる
。
の水面の下面に昇降器Sを取付け、サブシャーシ9の両
側にガイド具1 8 , 1 8’を延出して取付け、
これらガイド具の端部に第2の滑車2 3 , 2 3
’を設けて、昇降器Sから引き出したワイヤー2,2′
を上方へ導ひき出すように構成したため、2本のワイヤ
ー間隔を必要に応じて広く設定することが可能になシ、
吊シ下げ時の器具のねじれ防止効果を充分に発揮できる
。
(2)サブシャーシ9とガイド具18,18’を備えた
構成により、すでに開発済みの昇降器Sをそのまま使用
でき、この昇降器Sを他の種類の器具と互換性のあるよ
うにしたため、昇降器は一種類で済み、新たな昇降器の
開発投資を必要としなく、部品管理も容易となる。
構成により、すでに開発済みの昇降器Sをそのまま使用
でき、この昇降器Sを他の種類の器具と互換性のあるよ
うにしたため、昇降器は一種類で済み、新たな昇降器の
開発投資を必要としなく、部品管理も容易となる。
(3)サブシャーシ9には両側板1 1 , 1 1’
が備えられているため、これらの側板をパイプ33,3
3′の取付部として利用でき、把手34の操作によりパ
イプ33,33’,サブシャーシ$を介して本体シャー
シ7へと確実な操作力の伝達が成され、昇降操作が安定
するという堅固な構造設計を有する。
が備えられているため、これらの側板をパイプ33,3
3′の取付部として利用でき、把手34の操作によりパ
イプ33,33’,サブシャーシ$を介して本体シャー
シ7へと確実な操作力の伝達が成され、昇降操作が安定
するという堅固な構造設計を有する。
図面はいづれも本発明の一実施例に係り、第1図は全体
半断面図、第2図は部分分解斜視図、第3図は部分断面
図である。 1・・・aL 2 t 2−・・ワイヤー、3・・・カ
ーノレコード、4・・・電源コード、5・・・シーリン
グカノ<ー、6・・・フランジカバー、7・・・本体シ
ャーシ、8・・・コードガイド、9・・・サブシャーシ
、10,10’・・・ビス、1’L11’・・・側板、
1 2 . 1 2’・・・凹入部、13・・・ビス、
14・・・導入孔、15・・・L字形切り起し片、1
6 , 1 6’・・・第1の滑車、1 7 , 1
7’・・取付片、1 8 . 1 8’・・・ガイド具
、1 9 . 1 9’・・・ビス、20,20′・・
・垂直片、2L21′−・・滑車取付片、22,22′
・・・ピン、23.23’・・・第2の滑車、24,2
4′・・・キャップ、25,25’・・・スリット、2
6,26′・・・ストッパ一体、27,27’・・・力
・《一、28,28′・・・切り起し片、29.29’
・・・切り起し片、30.30’・・・ソケット、3L
31’・・・取付面、32,32’・・・ビス、33,
33’・・・ノくイプ、34・・・杷手、35,35’
・・・ビス、3 6 , 3 6’・・大径部、3 7
. 3 7’・・・保護カバー、38,38’・・取
付耳片、39・・・ビス、40,40’・・・切欠部、
41・・・チューブ、42,42’・・・ソケットから
のコード、43・・・点滅スイッチ、4 4 . 4
4’・・・コード、45,45’・・・ランプ、46・
・・シェード、47・・・下面カバー、S・・・昇降器
。
半断面図、第2図は部分分解斜視図、第3図は部分断面
図である。 1・・・aL 2 t 2−・・ワイヤー、3・・・カ
ーノレコード、4・・・電源コード、5・・・シーリン
グカノ<ー、6・・・フランジカバー、7・・・本体シ
ャーシ、8・・・コードガイド、9・・・サブシャーシ
、10,10’・・・ビス、1’L11’・・・側板、
1 2 . 1 2’・・・凹入部、13・・・ビス、
14・・・導入孔、15・・・L字形切り起し片、1
6 , 1 6’・・・第1の滑車、1 7 , 1
7’・・取付片、1 8 . 1 8’・・・ガイド具
、1 9 . 1 9’・・・ビス、20,20′・・
・垂直片、2L21′−・・滑車取付片、22,22′
・・・ピン、23.23’・・・第2の滑車、24,2
4′・・・キャップ、25,25’・・・スリット、2
6,26′・・・ストッパ一体、27,27’・・・力
・《一、28,28′・・・切り起し片、29.29’
・・・切り起し片、30.30’・・・ソケット、3L
31’・・・取付面、32,32’・・・ビス、33,
33’・・・ノくイプ、34・・・杷手、35,35’
・・・ビス、3 6 , 3 6’・・大径部、3 7
. 3 7’・・・保護カバー、38,38’・・取
付耳片、39・・・ビス、40,40’・・・切欠部、
41・・・チューブ、42,42’・・・ソケットから
のコード、43・・・点滅スイッチ、4 4 . 4
4’・・・コード、45,45’・・・ランプ、46・
・・シェード、47・・・下面カバー、S・・・昇降器
。
Claims (1)
- 1 本体シャーシと、この本体シャーシの下面に水平面
が取付られ両側板を有するサブシャーシと、このシャー
シの下面に取付られ両側に第1の滑車を設けた昇降器と
、前記サブシャーシの両側に延出して取付られ端部に第
2の滑車を設けたガイド具と、前記昇降器の両側へ前記
第1の滑車を介して引き出されて前記側板を貫通すると
ともに前記第2の滑車を介して上方へガイドされ前記本
体シャーシを貫通して上方へ導ひかれたワイヤーと、前
記側板に取付られその下端部間に把手を連結したパイプ
とを備えたことを特徴とする昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11697681A JPS598001B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11697681A JPS598001B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818805A JPS5818805A (ja) | 1983-02-03 |
| JPS598001B2 true JPS598001B2 (ja) | 1984-02-22 |
Family
ID=14700409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11697681A Expired JPS598001B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598001B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01132209A (ja) * | 1987-11-18 | 1989-05-24 | Seiko Electronic Components Ltd | 薄形圧電振動子 |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11697681A patent/JPS598001B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5818805A (ja) | 1983-02-03 |
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