JPS5980213A - 車両用シ−トのランバ−サポ−ト装置 - Google Patents
車両用シ−トのランバ−サポ−ト装置Info
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- JPS5980213A JPS5980213A JP19058882A JP19058882A JPS5980213A JP S5980213 A JPS5980213 A JP S5980213A JP 19058882 A JP19058882 A JP 19058882A JP 19058882 A JP19058882 A JP 19058882A JP S5980213 A JPS5980213 A JP S5980213A
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- Japan
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- support
- plate
- support shaft
- cam
- seat
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両のシートバックに内装され、乗員の腰部を
背面から支持するランパーザポート装置の改良に関する
ものである。
背面から支持するランパーザポート装置の改良に関する
ものである。
中筒用シートのシートバックに腰当を内装L7二ランバ
ーザボート装置が実用に供されている。
ーザボート装置が実用に供されている。
かかるランパーザポート装置の腰当部は乗員の体格、乗
車姿勢等によってその高さを調節する必′紗かあり、又
前後に調節する必安か、しる。このように1下及び前後
の調節を璧することから調節用1・V:作品を大々心安
とし、操作部か別個に二個所あったのでは調r4)操作
に不便である。
車姿勢等によってその高さを調節する必′紗かあり、又
前後に調節する必安か、しる。このように1下及び前後
の調節を璧することから調節用1・V:作品を大々心安
とし、操作部か別個に二個所あったのでは調r4)操作
に不便である。
−力、腰当部を含む装置は操作部を除いて7−トバツク
tこ内装され、腰当部前面Vこはクッション44、これ
の裏当月等か臨み、シートバックにもたJt、かかった
状態では央当拐は1史当部1)iI向にイi:J重かか
かった状態で接し、かかる状態下で上下調j′4」を行
うことは摩擦により大きな操作力を心裏とすること、摩
擦の反了りによって裏当月が年間に傷む虞れがあること
舌の不利かある。
tこ内装され、腰当部前面Vこはクッション44、これ
の裏当月等か臨み、シートバックにもたJt、かかった
状態では央当拐は1史当部1)iI向にイi:J重かか
かった状態で接し、かかる状態下で上下調j′4」を行
うことは摩擦により大きな操作力を心裏とすること、摩
擦の反了りによって裏当月が年間に傷む虞れがあること
舌の不利かある。
本発明はランパーザボート装置の−に記不都合を角子決
ずべくなされたものである。
ずべくなされたものである。
本発明の目的とする処は、腰当部の上下調節と、1ii
J t&調節を一個所の操作部で行い得る如くし、操作
の容易化、確実化、操作性の向上を図り、又シートバッ
クにもたれた状態で腰当部に荷車が力・かった状態下に
おいても円滑、容易に腰当の上下調節を行い(S)るよ
5にしたランパーザボー1・装置を提供するにある。
J t&調節を一個所の操作部で行い得る如くし、操作
の容易化、確実化、操作性の向上を図り、又シートバッ
クにもたれた状態で腰当部に荷車が力・かった状態下に
おいても円滑、容易に腰当の上下調節を行い(S)るよ
5にしたランパーザボー1・装置を提供するにある。
」ヅ上の目的を達成するため本発明は、ジートノ<ツク
に内装される腰当板を傾動自在、且つ前後方向に揺動自
在に設け、傾動機構及び揺動機構を一軸」二に配設(−
だ操作子で操作し得るように構成した。
に内装される腰当板を傾動自在、且つ前後方向に揺動自
在に設け、傾動機構及び揺動機構を一軸」二に配設(−
だ操作子で操作し得るように構成した。
次に本発明の好適一実施例を添付図面を参照しつつ詳述
する。。
する。。
第1図乃、−′I≧第6図は本発明の第1実施例を示し
、第1図は本発明に係る装置の斜視図を、第2図はシー
トフレームの要部破断背面図を、第3図は同°片部の側
面図を示す。
、第1図は本発明に係る装置の斜視図を、第2図はシー
トフレームの要部破断背面図を、第3図は同°片部の側
面図を示す。
中筒用シート1は既知の如(床上に設けられるン・−ト
クッション2と、これの後部上に起設された起倒、傾余
1角度調節自在でリクライニング式のシートバック3と
からなる。
クッション2と、これの後部上に起設された起倒、傾余
1角度調節自在でリクライニング式のシートバック3と
からなる。
ノ内トクッション2内にはシートクッションフレーム4
が設けられ、−力、シートバック3内には正面逆U字型
のパイプ材等からなるシートバックフレーム5が設けら
れる。シートバックフレーム5のり、!内11i11の
縦41部5aの中間−1・部乃至下部に支持グレート6
を接合垂下し、これの下端部6aを7−トクツシヨンフ
レーム4のIj 室内4011のメンバ4aに(1べ>
j:t 7 L、一方、” −トハック7 v −ム5
のν:ぐ外側の縦杆部5bに同様((支持プレート8を
接合中下し、これにリクライニング(浅溝9のベースプ
レート9aを接合し、ベースプレート上端部ヲ7−トク
ッションフレーム4の室外側メンバ4bに枢オi、9
b L、リクライニング機構9の操作で枢7I″f部7
,9bを支点としてシートバック3を1jII後にf+
a”i動し、11つ所望の傾動位16でロックしイ(I
る々11<構成され、図中10は左右の縦杆部5a。
が設けられ、−力、シートバック3内には正面逆U字型
のパイプ材等からなるシートバックフレーム5が設けら
れる。シートバックフレーム5のり、!内11i11の
縦41部5aの中間−1・部乃至下部に支持グレート6
を接合垂下し、これの下端部6aを7−トクツシヨンフ
レーム4のIj 室内4011のメンバ4aに(1べ>
j:t 7 L、一方、” −トハック7 v −ム5
のν:ぐ外側の縦杆部5bに同様((支持プレート8を
接合中下し、これにリクライニング(浅溝9のベースプ
レート9aを接合し、ベースプレート上端部ヲ7−トク
ッションフレーム4の室外側メンバ4bに枢オi、9
b L、リクライニング機構9の操作で枢7I″f部7
,9bを支点としてシートバック3を1jII後にf+
a”i動し、11つ所望の傾動位16でロックしイ(I
る々11<構成され、図中10は左右の縦杆部5a。
5bの下端部をなす支持プレート6.8の下端部5 a
、 8alfilK架設されたクロスメンバである
ー。
、 8alfilK架設されたクロスメンバである
ー。
シートクッションフレーム5の縦+l’ FSII 5
a 、 5 bの下部内1則にd、ボルダプレー)1
1.12を接合j〜、プレー1−1’l、12は平面り
型をなして縦杆部5a、5b内1則から前方に突出する
1王のボスRBI 1 a、 1 l b、 12
a、 12bをイl1iiえる。プレー11112間
には横長路力形の保」、−枠13を臨ませ、保持枠13
の側枠部13a、13bの上下を3’lZ行リンクをな
す上下のリンクプレート14゜15.16.17の先端
に枢着14a、15a。
a 、 5 bの下部内1則にd、ボルダプレー)1
1.12を接合j〜、プレー1−1’l、12は平面り
型をなして縦杆部5a、5b内1則から前方に突出する
1王のボスRBI 1 a、 1 l b、 12
a、 12bをイl1iiえる。プレー11112間
には横長路力形の保」、−枠13を臨ませ、保持枠13
の側枠部13a、13bの上下を3’lZ行リンクをな
す上下のリンクプレート14゜15.16.17の先端
に枢着14a、15a。
16a、17aL、リンクプレート14,15゜16.
17の基端をプレート11.12の上下のボス部11a
、11b、12a、12bに枢着14b、15b、16
b、17bする。力・くしでリンクプレー1・の一つを
揺動させることにより平行リンク機構として保持枠13
を前後動させることができる。
17の基端をプレート11.12の上下のボス部11a
、11b、12a、12bに枢着14b、15b、16
b、17bする。力・くしでリンクプレー1・の一つを
揺動させることにより平行リンク機構として保持枠13
を前後動させることができる。
保持枠13のJlll枠部13a、13bの高さ方向中
間部で前後方向の中間部には略垂直のガイド長孔is、
isを設け、こオtに側枠部13a、13a曲に左右力
向に配設した円筒状案内子19の支軸19aの両端を摺
動自在に係合1−1案内子19は実施例でil″l:
11111方向中間部から分割した左右の部材19b、
19bからなり、支軸19aは細く、案内子19は大径
である。
間部で前後方向の中間部には略垂直のガイド長孔is、
isを設け、こオtに側枠部13a、13a曲に左右力
向に配設した円筒状案内子19の支軸19aの両端を摺
動自在に係合1−1案内子19は実施例でil″l:
11111方向中間部から分割した左右の部材19b、
19bからなり、支軸19aは細く、案内子19は大径
である。
側枠部13a、13bの高さ方向中間部前端には前方に
突出するボス部13c、13cを一体に設け、一方、保
持枠13の前方には横長方形の当板20を臨ませる。当
板2oは両端縁20a、20aの高さ力量中間部に後方
に折曲突出したボス部20 b、 20 bヲiケ、
ボス部2ob、2obは側枠部13 a、 13 b
(7)ホス部13c、13cの内fllll K 臨ミ
、ホス部13 c、 13 c、20b、 20bを
ピン13d、13dにより枢着し、当板2oをピン13
d、13dを支点として揺動自在とし、当板20は前方
に中間部が膨出した能面彎曲弧状とする。
突出するボス部13c、13cを一体に設け、一方、保
持枠13の前方には横長方形の当板20を臨ませる。当
板2oは両端縁20a、20aの高さ力量中間部に後方
に折曲突出したボス部20 b、 20 bヲiケ、
ボス部2ob、2obは側枠部13 a、 13 b
(7)ホス部13c、13cの内fllll K 臨ミ
、ホス部13 c、 13 c、20b、 20bを
ピン13d、13dにより枢着し、当板2oをピン13
d、13dを支点として揺動自在とし、当板20は前方
に中間部が膨出した能面彎曲弧状とする。
室外側の支持プレート6の中111j部には(II!I
)jK第1支佃121を装架し、これの内端にカム2
2を固設し、カム22は板カムで外周に複数、例えば三
個所の四部22aを設け、一方、カム22に近いリンク
15の中間部には室外側カ回に刀イドビン23を突設し
、ピン23をカム22の周縁に当接せしめ、ピン23は
カム22の所定の四部に係合され、保持され、ピンと凹
部の係合でリンク15Q」、所定の角度で保持され、従
ってリンク14,15゜16.17は平行リンクをなす
ため所定の角度で保持されている。そしてカム22の支
軸21にょる回動でピン23はカム周縁のカムグー官ル
に従って前後し、例えば三個所の四部22a・・・を選
択して係合し、支11(1+ 21の凹部22°a・・
・迄の長さが異なることによりピン23の係止角度が変
化し、リンク150角度を三点て変化させ、保持枠13
は前後し、即ち当板20は前後に調節できることとなる
。
)jK第1支佃121を装架し、これの内端にカム2
2を固設し、カム22は板カムで外周に複数、例えば三
個所の四部22aを設け、一方、カム22に近いリンク
15の中間部には室外側カ回に刀イドビン23を突設し
、ピン23をカム22の周縁に当接せしめ、ピン23は
カム22の所定の四部に係合され、保持され、ピンと凹
部の係合でリンク15Q」、所定の角度で保持され、従
ってリンク14,15゜16.17は平行リンクをなす
ため所定の角度で保持されている。そしてカム22の支
軸21にょる回動でピン23はカム周縁のカムグー官ル
に従って前後し、例えば三個所の四部22a・・・を選
択して係合し、支11(1+ 21の凹部22°a・・
・迄の長さが異なることによりピン23の係止角度が変
化し、リンク150角度を三点て変化させ、保持枠13
は前後し、即ち当板20は前後に調節できることとなる
。
支軸21の外周には筒状の第2支軸24を回動自(1−
に同軸に嵌合し、これの基端部には溝付プーリ25を固
設し、先端部には皿状の高さ調節嫡子26を一体に設け
、嫡子26の環状フランジ26a内には前後;i、’;
+節4’+*i子27を設け、これを内側の第1支軸2
1の先4部に結着する。このように二種の調節操作用l
+:<+子26.27を同一軸上に二重に配設し、外側
1を回し、又内側jを回すことにより異る操作をなしイ
:I、内側の嫡子27の外端には外方に突出するjtg
+ J’−:r都27aを設け、外側の嫡子26の摘持
部であるフランジ部26aと明確に区別した。l プーリ25の(f7j25 aの適所K I’、L コ
ニ/ l・+1− ルク°−プル28のインナ28aを
結箔28bし、アウタ28c、28dを上下に延ばし、
これの各先☆11、:部を保45枠13の」二重の枠部
13e、13fの中間部に11−具29.29で止着し
、インナ28aの先端部28eを案内子19b、19b
中間部を縦に通して支II!III 19 a中間部に
連結する。
に同軸に嵌合し、これの基端部には溝付プーリ25を固
設し、先端部には皿状の高さ調節嫡子26を一体に設け
、嫡子26の環状フランジ26a内には前後;i、’;
+節4’+*i子27を設け、これを内側の第1支軸2
1の先4部に結着する。このように二種の調節操作用l
+:<+子26.27を同一軸上に二重に配設し、外側
1を回し、又内側jを回すことにより異る操作をなしイ
:I、内側の嫡子27の外端には外方に突出するjtg
+ J’−:r都27aを設け、外側の嫡子26の摘持
部であるフランジ部26aと明確に区別した。l プーリ25の(f7j25 aの適所K I’、L コ
ニ/ l・+1− ルク°−プル28のインナ28aを
結箔28bし、アウタ28c、28dを上下に延ばし、
これの各先☆11、:部を保45枠13の」二重の枠部
13e、13fの中間部に11−具29.29で止着し
、インナ28aの先端部28eを案内子19b、19b
中間部を縦に通して支II!III 19 a中間部に
連結する。
以上によりインナ28aの引張、押圧作用で案内子19
は支1t(1+ 19 aがガイド孔18にガイドされ
て上下動し、嫡子260回動でクープ25を回動させて
インチ28aを上下に引張、押圧する。
は支1t(1+ 19 aがガイド孔18にガイドされ
て上下動し、嫡子260回動でクープ25を回動させて
インチ28aを上下に引張、押圧する。
以」二において、当板19はシートバック3内に臨み、
クッション利の裏当材と外面が接し、腰部背面に臨み、
当板19の背面に案内イ19が臨み、これの前面に当板
19か当接している。ところで内側の嫡子27を摘持部
2γaを弁j−て回動操作することにより第1支軸21
は回動し、これと一体のカム22は目動し、ピン23を
弁し−てリンク15を上下動させ、保持枠13は前後動
し、これに支持された当板20の前後調節を行い、前後
位1iftはカム22のI:個所の凹部22a・・・の
何れかの位置に選択される。
クッション利の裏当材と外面が接し、腰部背面に臨み、
当板19の背面に案内イ19が臨み、これの前面に当板
19か当接している。ところで内側の嫡子27を摘持部
2γaを弁j−て回動操作することにより第1支軸21
は回動し、これと一体のカム22は目動し、ピン23を
弁し−てリンク15を上下動させ、保持枠13は前後動
し、これに支持された当板20の前後調節を行い、前後
位1iftはカム22のI:個所の凹部22a・・・の
何れかの位置に選択される。
ところで外側の嫡子26を摘持部26aを弁して回動さ
せると第2支軸24と一体のプーリ25ぐ1、回動し、
クープルインナ28aは上下の一方が引張され、他方が
押圧され、既述に従って案内子19は上下111JJ
L、上下動はガイド長孔18と支軸19aの係合で保障
される。
せると第2支軸24と一体のプーリ25ぐ1、回動し、
クープルインナ28aは上下の一方が引張され、他方が
押圧され、既述に従って案内子19は上下111JJ
L、上下動はガイド長孔18と支軸19aの係合で保障
される。
第1図、第3図は倒れも中間位置にある。案内−119
17)支111019aは当板20の支点13dと水平
方向に略同−位置にあり、弧状の当板20の中間)τ1
5が1%も前方に突出し、1閃部が当板20の突出[、
た中間部Aに当り、当板20は中間にある。これを第4
図で示した。
17)支111019aは当板20の支点13dと水平
方向に略同−位置にあり、弧状の当板20の中間)τ1
5が1%も前方に突出し、1閃部が当板20の突出[、
た中間部Aに当り、当板20は中間にある。これを第4
図で示した。
r’+IJ記調節操作で案内子19を」二重せしめ、第
5図は支軸19aがガイド長孔18の上限位置にあジ、
この状態では案内子19は当板20の支点13dの上方
でその背面に当接し、当板20は上部背面が案内子19
に当って上前傾し、従って当板20上部が前方に突出し
て腰部に当り、即ち当+1ノ20の1ily:都支七J
ポイントはBの如く上・冒し、」二ツノに8周Njlさ
れ!ここととなる。
5図は支軸19aがガイド長孔18の上限位置にあジ、
この状態では案内子19は当板20の支点13dの上方
でその背面に当接し、当板20は上部背面が案内子19
に当って上前傾し、従って当板20上部が前方に突出し
て腰部に当り、即ち当+1ノ20の1ily:都支七J
ポイントはBの如く上・冒し、」二ツノに8周Njlさ
れ!ここととなる。
第6図に1、案内イ19が降下し、長孔18の下限に支
■1IIl119aが飽1み、案内イ19は当板20の
支点下刃でこれの背面に当り、従って当板20は下前知
し、下部か前方に突出してllすQ部に当り、即ち当イ
ル20の腰部支持ポイントはCの如く下降し、1:力U
こ4周tjiiされブここととなる。
■1IIl119aが飽1み、案内イ19は当板20の
支点下刃でこれの背面に当り、従って当板20は下前知
し、下部か前方に突出してllすQ部に当り、即ち当イ
ル20の腰部支持ポイントはCの如く下降し、1:力U
こ4周tjiiされブここととなる。
このように当板20を案内子19の上下でイ頃動さ」力
、支持ポイントを変化させることぐこより上下調節を行
い、当板20の上下動&:l: ’r−iわないためク
ッション拐の裏当+3との摩擦はフ、〔<、東1.1の
もたれによる4i」爪が当(反20にかかつても当(ル
の−に下摺動ではないため調節を背もたれ状Jルで′d
易にな(−(!、)る。そして上下調節と既述の1ji
J f表W・’、I t(l’Jか同一ご1sでな1−
得るため、機構の簡素化、1〜゛2作1′1の向上を図
ることかできる。
、支持ポイントを変化させることぐこより上下調節を行
い、当板20の上下動&:l: ’r−iわないためク
ッション拐の裏当+3との摩擦はフ、〔<、東1.1の
もたれによる4i」爪が当(反20にかかつても当(ル
の−に下摺動ではないため調節を背もたれ状Jルで′d
易にな(−(!、)る。そして上下調節と既述の1ji
J f表W・’、I t(l’Jか同一ご1sでな1−
得るため、機構の簡素化、1〜゛2作1′1の向上を図
ることかできる。
7、’4j、’ 7図以降&j、本発明の第2実施例を
示す、。
示す、。
j)”、 7図に示された51はシートクツシロン52
1、、、 ノー 1−バック53かもなるシート54の
シートバックフレームで、これの左右の縦杆部51a。
1、、、 ノー 1−バック53かもなるシート54の
シートバックフレームで、これの左右の縦杆部51a。
51bを示している。室外側の縦杆部51aの下j31
(には支持板55を、又室内(+t!Iの縦杆部51b
の下部には支持板56を設ける。室外側の縦杆部51a
の下部の上部には前方に支持ステー57を突設し、これ
にリンク状の揺動プレート58を支J〜5杆59の一端
ピン部59aて揺動自在に枢着する。支持杆59は正面
略凹型で、左右方向に延びる略水平な中間部59bと、
これの両端から上方に延びるイl1lFiXII 59
c 、59 dを備え、縦杆部51a側の側杆部59
cは上方、且つ後方に折曲され、史に」−力に1〕薗4
1」された上部59eを揺動グレー1・58の寸部内面
に接合し、上部59eから外方に既述のピン1lls
59 aかり1曲突出されている。
(には支持板55を、又室内(+t!Iの縦杆部51b
の下部には支持板56を設ける。室外側の縦杆部51a
の下部の上部には前方に支持ステー57を突設し、これ
にリンク状の揺動プレート58を支J〜5杆59の一端
ピン部59aて揺動自在に枢着する。支持杆59は正面
略凹型で、左右方向に延びる略水平な中間部59bと、
これの両端から上方に延びるイl1lFiXII 59
c 、59 dを備え、縦杆部51a側の側杆部59
cは上方、且つ後方に折曲され、史に」−力に1〕薗4
1」された上部59eを揺動グレー1・58の寸部内面
に接合し、上部59eから外方に既述のピン1lls
59 aかり1曲突出されている。
従って揺動ノ゛レート58のピン59aを支点としたf
f、動で支持杆59は側杆部上部59eが接合されてい
ることにより前後に揺動する。
f、動で支持杆59は側杆部上部59eが接合されてい
ることにより前後に揺動する。
支持杆59の室内側の側杆部59dは上部を外力に折曲
してピン部59fを設け、これをこの1111の縦杆部
51bに設けたステー60に挿通支持し1、pl 11
口59はピン!XB59 f、 59 aを支点とし
て揺動する。
してピン部59fを設け、これをこの1111の縦杆部
51bに設けたステー60に挿通支持し1、pl 11
口59はピン!XB59 f、 59 aを支点とし
て揺動する。
支1、゛J口59の中間部59b前而に当板61を臨土
(ガ、当イ反611す面の左右に設けた理えハロ2゜6
3を弁して支持(「59の中間部59bに揺動自在シこ
11−着り7、当板61は中間部59 b z、−、支
点として揺動自イlとし、当板61は既述と同様に側面
が・r・4曲弧状をなず3、一方の縦杆部51bにQ、
1−当板61の背面と平行し、これの後方に11へ鈷む
ステー64を側力に突設し、これと支持杆中間j11〜
59bの端部とをバネ65で連爬1し、支持杆59を後
方に旧都する。
(ガ、当イ反611す面の左右に設けた理えハロ2゜6
3を弁して支持(「59の中間部59bに揺動自在シこ
11−着り7、当板61は中間部59 b z、−、支
点として揺動自イlとし、当板61は既述と同様に側面
が・r・4曲弧状をなず3、一方の縦杆部51bにQ、
1−当板61の背面と平行し、これの後方に11へ鈷む
ステー64を側力に突設し、これと支持杆中間j11〜
59bの端部とをバネ65で連爬1し、支持杆59を後
方に旧都する。
揺動プレート58は中間下部が幅広の略菱形をなし、こ
れの内イ則にリンク部材66を臨よ−[−、リンクji
lt A=466の」二部には扇状部66 a ’<
jii+え、これの」−輪周に歯66bを設けてセフク
ギ−\・状とし、扇状部66aの基F91(をピン66
cでプレート58下端iτ+Xに枢溝し、扇状部66a
かもプレート58下刃に垂延出j−だリンク部66d下
端を支軸67の−・端に枢着する。そして支軸67は当
板61のこの倶1の下端部背面に前記一方の押え片63
の延出部で揺動自在に止着する。
れの内イ則にリンク部材66を臨よ−[−、リンクji
lt A=466の」二部には扇状部66 a ’<
jii+え、これの」−輪周に歯66bを設けてセフク
ギ−\・状とし、扇状部66aの基F91(をピン66
cでプレート58下端iτ+Xに枢溝し、扇状部66a
かもプレート58下刃に垂延出j−だリンク部66d下
端を支軸67の−・端に枢着する。そして支軸67は当
板61のこの倶1の下端部背面に前記一方の押え片63
の延出部で揺動自在に止着する。
11名動シレー1・58の中間部に第1支軸68の一端
を枢着し、支1110端には前記歯66、bと噛合する
ピニオン69を固設する。支軸68は室外側に延出され
、更に支持板55を通ってシートバック530室外側方
向に突出し、これに回動操作用嫡子70を連結する。尚
図中58aは揺動プレート58に設けた1lQU 68
のブレーキ機構である。
を枢着し、支1110端には前記歯66、bと噛合する
ピニオン69を固設する。支軸68は室外側に延出され
、更に支持板55を通ってシートバック530室外側方
向に突出し、これに回動操作用嫡子70を連結する。尚
図中58aは揺動プレート58に設けた1lQU 68
のブレーキ機構である。
一方、第1 、t ’fill 68周には筒軸よりな
る第2支1lQh 71をI&合し、これの基端部に回
動操作用レバーγ2を固設(−1先端部にカム73を固
設する。
る第2支1lQh 71をI&合し、これの基端部に回
動操作用レバーγ2を固設(−1先端部にカム73を固
設する。
カッ・73はAjvカムで、−辺に複数の係合凹部73
a・・イ〔設け、一方、支持板55には支持プレート7
4金弁してカム73の係合凹部73aと係合するストッ
パピン75を設けるとともに、支持板55に1は第10
図に示される如く支軸71の前後動全ガイドし、規制す
るガイド長孔76を設ける。
a・・イ〔設け、一方、支持板55には支持プレート7
4金弁してカム73の係合凹部73aと係合するストッ
パピン75を設けるとともに、支持板55に1は第10
図に示される如く支軸71の前後動全ガイドし、規制す
るガイド長孔76を設ける。
以上にオ6いて、72は前後調節用レバーで、第7図、
第10図、第11図、第12図は何れも後:I< (+
シl”lテ、/、+ )−73ノ門!’?li A ト
ビ774 if: 係合し、し”−713、」1D 動
さ、艮、これDCより第2支IIlロア1は回動(、こ
1シ(こよりカム73r」、図中反時訓方向(C回動−
する1、l]l、73のカム縁73 bの凹欠をピア
74 &;l、東1) 、t’k エ、一方、ヒフ74
&、l、固ボ側であるた・)カッ、 73 &:↓11
1Jツノに移動し、従って支1101171及びこれt
(−内装された第1支ill 68 /:J、前方に移
動(−1(’l、 MU tt−、長孔76 テfi’
l容される。第1:3図は前佃限(r’L置で凹部Bが
ピン74に係合し、この状態を保持し、凹)ζl(Aか
もBの間の凹部とピン74を1系合さぜることVこより
汀意の位置でロックすることかできる。
第10図、第11図、第12図は何れも後:I< (+
シl”lテ、/、+ )−73ノ門!’?li A ト
ビ774 if: 係合し、し”−713、」1D 動
さ、艮、これDCより第2支IIlロア1は回動(、こ
1シ(こよりカム73r」、図中反時訓方向(C回動−
する1、l]l、73のカム縁73 bの凹欠をピア
74 &;l、東1) 、t’k エ、一方、ヒフ74
&、l、固ボ側であるた・)カッ、 73 &:↓11
1Jツノに移動し、従って支1101171及びこれt
(−内装された第1支ill 68 /:J、前方に移
動(−1(’l、 MU tt−、長孔76 テfi’
l容される。第1:3図は前佃限(r’L置で凹部Bが
ピン74に係合し、この状態を保持し、凹)ζl(Aか
もBの間の凹部とピン74を1系合さぜることVこより
汀意の位置でロックすることかできる。
以十の第2支:1i1171による第1支l1fl+
68の[)、1カー\の移小υて揺動プレート58はピ
ン部59a、 59f?lL牙点と1−7てm )i
pc揺dtl L、これp(−、’I[、jjPLされ
た当1’& 61 k、1. +ii、+力Q(=移動
し、AiJ鏝れ+7,1節がTiえることとなる。
68の[)、1カー\の移小υて揺動プレート58はピ
ン部59a、 59f?lL牙点と1−7てm )i
pc揺dtl L、これp(−、’I[、jjPLされ
た当1’& 61 k、1. +ii、+力Q(=移動
し、AiJ鏝れ+7,1節がTiえることとなる。
次に滴み70ケ回動するごとにより第1支11+ 68
は回動し、ビニオン69の回動でこれと11!166b
により堅4合するリンク部月66はピン66 C’fj
: 支点として揺動1−1支軸66cは前後に振れ、こ
れに枢着した当板61は支持杆59の中間部59bを中
心にしてJ’iFi動する。この結果当板61ばその1
部、中間部、下部の人々が前方に突出し、突出31(は
上下Vこ変化して前記実施例と同様に上下調節か行われ
ることとなり、目1j記1夫施例と同様に」1下、t)
if後の調節を−(lQ+を上で行い得、且つ上下調節
は当板の傾動で行われ、上下に当板か移動せず、クツシ
ン1ン拐の人当伺と摺擦することかなく、Pi ?iW
なに下調節を背もたれ状態下でも行えることとなる。
は回動し、ビニオン69の回動でこれと11!166b
により堅4合するリンク部月66はピン66 C’fj
: 支点として揺動1−1支軸66cは前後に振れ、こ
れに枢着した当板61は支持杆59の中間部59bを中
心にしてJ’iFi動する。この結果当板61ばその1
部、中間部、下部の人々が前方に突出し、突出31(は
上下Vこ変化して前記実施例と同様に上下調節か行われ
ることとなり、目1j記1夫施例と同様に」1下、t)
if後の調節を−(lQ+を上で行い得、且つ上下調節
は当板の傾動で行われ、上下に当板か移動せず、クツシ
ン1ン拐の人当伺と摺擦することかなく、Pi ?iW
なに下調節を背もたれ状態下でも行えることとなる。
以上訂−述せる如く本発明に従えば、ランバーサポート
の当板の−1−下調節、前後調節を一4qlで行いイ:
)、操作トし全回−Iニさせることかでき、又−軸上で
操f+・し74Iるよ5 vこしたため操作機構もf’
ii〕素化できるとともに、上下調シ1)が当板の(l
:l’i動により行5た、v)、乗員の背もたれ荷重が
かがった状態下でも円イ1゛(、容易に、少ない力で調
節することができる。
の当板の−1−下調節、前後調節を一4qlで行いイ:
)、操作トし全回−Iニさせることかでき、又−軸上で
操f+・し74Iるよ5 vこしたため操作機構もf’
ii〕素化できるとともに、上下調シ1)が当板の(l
:l’i動により行5た、v)、乗員の背もたれ荷重が
かがった状態下でも円イ1゛(、容易に、少ない力で調
節することができる。
第1図は第1実施例のランパーザボート装置部分の説明
的斜睨図、第2図はシートフレーム全体の背面図て′波
部をr+1ffi断じた図、第3図Q、1、同側面図、
第4図乃至第6図QJ、上下調節の作用l1i)、開国
、第7図&J、第2実施例の第1図と同様の図、第8図
はシートの6゛1祝図、第9図は同扱部破断市向図、第
10図kJ、シートハックフレームの側面図、第11図
はイ茂構友f%の4ll11而図、第12図及び第t;
3図c1、前後調節の作用説明図である。 尚lンj面中20.61は当板、13は保14+枠、5
9は支J’、’i41.14〜17は平行リンク機(・
111J、58は揺動部A4.22i、J:カム、21
,2i、l、il+、68゜71はll+ll、25.
28は上下動部4」、66は歯側揺動リンク部相、69
はピニオン、7.H,I、カム、26.27,70.7
2は操作イである。1’l”、r ri’l 出
廓1 人 不1]コ技11ノ1−「ス、(未成5旨1
同 立川スノリノク株式会ri 代り人 ブr理ト 下 1) ’(I −’ 部
1「I」 ブ「理−1人 橋 邦
J逮1i11j[1ll11. 小 山
イj5sLr) −派 69− () 昧 第11図 57 ノ 第12図 第13図
的斜睨図、第2図はシートフレーム全体の背面図て′波
部をr+1ffi断じた図、第3図Q、1、同側面図、
第4図乃至第6図QJ、上下調節の作用l1i)、開国
、第7図&J、第2実施例の第1図と同様の図、第8図
はシートの6゛1祝図、第9図は同扱部破断市向図、第
10図kJ、シートハックフレームの側面図、第11図
はイ茂構友f%の4ll11而図、第12図及び第t;
3図c1、前後調節の作用説明図である。 尚lンj面中20.61は当板、13は保14+枠、5
9は支J’、’i41.14〜17は平行リンク機(・
111J、58は揺動部A4.22i、J:カム、21
,2i、l、il+、68゜71はll+ll、25.
28は上下動部4」、66は歯側揺動リンク部相、69
はピニオン、7.H,I、カム、26.27,70.7
2は操作イである。1’l”、r ri’l 出
廓1 人 不1]コ技11ノ1−「ス、(未成5旨1
同 立川スノリノク株式会ri 代り人 ブr理ト 下 1) ’(I −’ 部
1「I」 ブ「理−1人 橋 邦
J逮1i11j[1ll11. 小 山
イj5sLr) −派 69− () 昧 第11図 57 ノ 第12図 第13図
Claims (3)
- (1) 支軸に揺動自在に支持された当部月と、当部
4」を複数の傾動位置に揺動保持せしめる手段と、当部
4,3を前後動させる手段と、当FIB Agの揺動操
作をなす+flr回動式操作手段と、前後動手段を前後
動操作させる前記軸部イ4と回軸−にに設けられたl!
1l11回動式操作手段とからなることを特徴 ゛とす
る車両用シートのランバー゛す′ボート装置。 - (2) 当&、を揺動自在−に支持した保j、5枠と
、保持枠に上下動01能に支持され、当板、11r自と
接する案内イと、保持枠を前後動自在に支1:;rする
リンク機構と、保持枠な複数の傾動荀1i〆11で保1
、rするカムと、該カムとこれの回動操作するI”r!
h−子どな連結するillと、該軸と同軸上に設りだ1
1N11の操作子で1■作され、案内子を上下動さ−U
−る都月とからなる1)11記特r!’l−請求の範囲
第1 :IJ、i記載の車両用/−1・のう/バーナボ
ート装置。 - (3) −端lシートバックフレーム側の一方ニ、他
端をlシートバックフレーム側の他方に枢着した支持杆
と、支持杆中間部に揺動自在に止着した当板と、支持杆
一端に接合された揺動部拐と、(該部拐に、1 ト一端−r枢着し、揺動部材に枢着し、且つ当板と連結
した揺動リンク部拐と係合する回転部材を(+iiiえ
る第1支軸と、該第1支軸の同軸上に設けられ、固定側
の係合子と複数の係合部で選択的に係合するカッ・を備
える第2支軸と、第1支軸、第2支11i111固イ]
の操作子と力・らなる前記特許請求の範囲第1.(″(
(記載の車両用シートのランパーサボー1・装fFc
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19058882A JPS5980213A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 車両用シ−トのランバ−サポ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19058882A JPS5980213A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 車両用シ−トのランバ−サポ−ト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980213A true JPS5980213A (ja) | 1984-05-09 |
Family
ID=16260560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19058882A Pending JPS5980213A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 車両用シ−トのランバ−サポ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980213A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4937110A (en) * | 1987-07-22 | 1990-06-26 | Goyo Paper Working Co. Ltd. | Laminated material for hot and cold cups and its manufacturing method |
| JPH0471557U (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-24 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53128473A (en) * | 1977-04-13 | 1978-11-09 | Nissan Motor | Seat with huckleback supporting device |
| JPS5521906A (en) * | 1978-07-31 | 1980-02-16 | Nissan Motor | Seat provided with lumbar support device |
-
1982
- 1982-10-28 JP JP19058882A patent/JPS5980213A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53128473A (en) * | 1977-04-13 | 1978-11-09 | Nissan Motor | Seat with huckleback supporting device |
| JPS5521906A (en) * | 1978-07-31 | 1980-02-16 | Nissan Motor | Seat provided with lumbar support device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4937110A (en) * | 1987-07-22 | 1990-06-26 | Goyo Paper Working Co. Ltd. | Laminated material for hot and cold cups and its manufacturing method |
| JPH0471557U (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-24 |
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