JPS598030A - 抵抗発生装置 - Google Patents
抵抗発生装置Info
- Publication number
- JPS598030A JPS598030A JP11757482A JP11757482A JPS598030A JP S598030 A JPS598030 A JP S598030A JP 11757482 A JP11757482 A JP 11757482A JP 11757482 A JP11757482 A JP 11757482A JP S598030 A JPS598030 A JP S598030A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistance
- resistor
- resistance value
- temperature
- constant current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H11/00—Networks using active elements
- H03H11/46—One-port networks
Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Attenuators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、抵抗温度計の如く物理量に応じて抵抗(jb
が変化する検出端を使用した測定器の校正などの際に使
用される抵抗発生−!A置に関するものである。
が変化する検出端を使用した測定器の校正などの際に使
用される抵抗発生−!A置に関するものである。
一股に、このような用途に使用される装置としてはダイ
ヤル抵抗器が知られている。すなわち、ダイヤル抵抗器
を測定器のパノ1ftllに接続するとともに渉l定温
度等に対応した抵抗((74にセットし、この時に発生
される測定出力を読み取ることにより校正が行なわれる
。しかしながら、校正に使用する抵抗値は検出端の種類
や規格などから逐吹求めなければ・ならず、抵抗値を決
定する作業も容易ではない。また、ダイヤル抵抗器は人
間の手によってダイヤルを回し、所望の抵抗(F4に駿
足するものであるので、リモート信号等により自動的に
抵抗値を変更することはできず、校正の自動化にはむい
ていない。
ヤル抵抗器が知られている。すなわち、ダイヤル抵抗器
を測定器のパノ1ftllに接続するとともに渉l定温
度等に対応した抵抗((74にセットし、この時に発生
される測定出力を読み取ることにより校正が行なわれる
。しかしながら、校正に使用する抵抗値は検出端の種類
や規格などから逐吹求めなければ・ならず、抵抗値を決
定する作業も容易ではない。また、ダイヤル抵抗器は人
間の手によってダイヤルを回し、所望の抵抗(F4に駿
足するものであるので、リモート信号等により自動的に
抵抗値を変更することはできず、校正の自動化にはむい
ていない。
本発明は、」二記のような従来装置の欠点をなくし、温
度等をセットするだけでそれに対I、しした抵抗値を自
動的に発生することができ、校iにの自動化に適した1
1f、抗発生4A置を簡単な構成により実現することを
目的としたものである。
度等をセットするだけでそれに対I、しした抵抗値を自
動的に発生することができ、校iにの自動化に適した1
1f、抗発生4A置を簡単な構成により実現することを
目的としたものである。
本発明の抵抗発生−JA置は、1つの校正された基ダ抵
抗器と外部信号により抵抗値を変化させることのできる
可変抵抗器とを使用し、この基準抵抗器と可変抵抗器と
にそれぞれ一定比の定電流を流すとともに、その時の各
抵抗器における電圧降下が互に等しくなるように可変抵
抗器の抵抗値を調整し、基準抵抗器の抵抗f山と定電流
の電流比とに対応した大きさの抵抗値を発生するように
した抵抗発生装置において、予め各種の検出端に対する
温度係数などの特性データを記憶しておき、使用する検
出端に応じて読み出された特性データと1品4゜ 度等のかたちで設定された設定fILとから発生すべき
(1【抗(mを算出し、この抵抗61iをもとにしてm
前記定?!LffLの電流比を決定するようにしたもの
である。
抗器と外部信号により抵抗値を変化させることのできる
可変抵抗器とを使用し、この基準抵抗器と可変抵抗器と
にそれぞれ一定比の定電流を流すとともに、その時の各
抵抗器における電圧降下が互に等しくなるように可変抵
抗器の抵抗値を調整し、基準抵抗器の抵抗f山と定電流
の電流比とに対応した大きさの抵抗値を発生するように
した抵抗発生装置において、予め各種の検出端に対する
温度係数などの特性データを記憶しておき、使用する検
出端に応じて読み出された特性データと1品4゜ 度等のかたちで設定された設定fILとから発生すべき
(1【抗(mを算出し、この抵抗61iをもとにしてm
前記定?!LffLの電流比を決定するようにしたもの
である。
以ド、図面を用いて本発明の抵抗発生装置を説明する。
図は本発明の抵抗発生装置の一実施例を示す構成図であ
る。ここでは、本発明の装置を抵抗ず島度計の校正に使
用する場合を例示する。図において、SETは校正すべ
き点かン晶度としてセットされる設定器、DETは使用
する検出端の種類を指示する’zM択回路、OPSは演
算回路、CC5は任意の比を有する定電流を発生する定
Ti流源、Rcは安定な校i「抵抗器、Rsは抵抗f1
ムの知られた基準抵抗器、Rvは外部信号によりその抵
抗((14が制御される可変抵抗器、s1〜’S3はリ
レー、AMPは電圧の平衡を検出する検流アンプ、CN
Tはリレー5l−S3の動作状態を制御するとともに検
流アンプAMPの出ツノ電圧がOとなるように定電流源
CC5の電1h的または可変抵抗器Rvの抵抗(mを制
御する制御回路である。また、Tl。
る。ここでは、本発明の装置を抵抗ず島度計の校正に使
用する場合を例示する。図において、SETは校正すべ
き点かン晶度としてセットされる設定器、DETは使用
する検出端の種類を指示する’zM択回路、OPSは演
算回路、CC5は任意の比を有する定電流を発生する定
Ti流源、Rcは安定な校i「抵抗器、Rsは抵抗f1
ムの知られた基準抵抗器、Rvは外部信号によりその抵
抗((14が制御される可変抵抗器、s1〜’S3はリ
レー、AMPは電圧の平衡を検出する検流アンプ、CN
Tはリレー5l−S3の動作状態を制御するとともに検
流アンプAMPの出ツノ電圧がOとなるように定電流源
CC5の電1h的または可変抵抗器Rvの抵抗(mを制
御する制御回路である。また、Tl。
T2は零抵抗端子である。基・準抵抗器Rsおよび可変
抵抗器Rvはリレーs1. s2により定電ti源CC
5に選択的に接続され、この定電流源CC5から任意の
比を有する定電流が供給される。また、検流アンプAM
Pは校正抵抗器Reの電圧降下と基準1バ抗器Rsまた
は可変抵抗器Rvの電圧降下とを比較し、その出ノJを
制御回路CNTに帰還する。
抵抗器Rvはリレーs1. s2により定電ti源CC
5に選択的に接続され、この定電流源CC5から任意の
比を有する定電流が供給される。また、検流アンプAM
Pは校正抵抗器Reの電圧降下と基準1バ抗器Rsまた
は可変抵抗器Rvの電圧降下とを比較し、その出ノJを
制御回路CNTに帰還する。
上記のように構成された本発明の抵抗発生装置において
、その動作は次の通りである。演算回路OPSには予め
各種の検出端に夕4する特性データが記憶されており、
この特性データは例えば温度とこれに対応した抵抗fv
4が表のようにまとめられ、温度が示されればその時の
抵抗値が即座に読み出せるようになっている。選択回路
DETは検出端の種類に吃じて切り換えられる選択スイ
ッチなどからなり、演算回路OPSが抵抗値を算出する
際に使用すべき特性データを演算回路OPSに指示する
。
、その動作は次の通りである。演算回路OPSには予め
各種の検出端に夕4する特性データが記憶されており、
この特性データは例えば温度とこれに対応した抵抗fv
4が表のようにまとめられ、温度が示されればその時の
抵抗値が即座に読み出せるようになっている。選択回路
DETは検出端の種類に吃じて切り換えられる選択スイ
ッチなどからなり、演算回路OPSが抵抗値を算出する
際に使用すべき特性データを演算回路OPSに指示する
。
さて、設定器SETに任意の7黒度θがセットされると
、演算回路OPSはまずこの設定f16θからこれに対
応して発生すべき抵抗mRoを求め、この抵抗(1ji
Roと基準抵抗器Rsとの比(R3/Ro )に応じた
定数αを算出して、定電流源CC5に印加する。また、
制御回路CNTはリレーS1を導通と゛し、定電流T1
.ccSは校正抵抗器Rcおよび基準抵抗器Rsにそれ
ぞれIcN 、 INなる定電流を供給する。ここで、
制御回路CNTは検流アンプAMPを介して校正抵抗器
Reおよびハク抵抗器Rsにおける電圧降下We、 V
sの平衡を検出し、これらの電圧が〃に等しくなるよう
に定電流INの大きさを制御する。したがって、この時
の定電fMIcNおよびINの関係は、IcN −Rc
= IN −Rs (1)とな
る。
、演算回路OPSはまずこの設定f16θからこれに対
応して発生すべき抵抗mRoを求め、この抵抗(1ji
Roと基準抵抗器Rsとの比(R3/Ro )に応じた
定数αを算出して、定電流源CC5に印加する。また、
制御回路CNTはリレーS1を導通と゛し、定電流T1
.ccSは校正抵抗器Rcおよび基準抵抗器Rsにそれ
ぞれIcN 、 INなる定電流を供給する。ここで、
制御回路CNTは検流アンプAMPを介して校正抵抗器
Reおよびハク抵抗器Rsにおける電圧降下We、 V
sの平衡を検出し、これらの電圧が〃に等しくなるよう
に定電流INの大きさを制御する。したがって、この時
の定電fMIcNおよびINの関係は、IcN −Rc
= IN −Rs (1)とな
る。
次に、制御回路CNTはリレーs1に代えてリレーS2
を導通にし、可変抵抗器RvにαINなる定電流を供給
させる。さらに、制御回路CNTは検流アンプAMPを
介して校正抵抗器Rcおよび可変抵抗器Rvにおける電
圧トイ丁VC1Vvの平1力を検出し、これらの電圧か
互に等しくなるように可変抵抗器Rvの抵抗6Bを制御
する。したがって、この時の定電流ICN、αIHの関
係は、 ICN −Rc= ex IN−Rv 、
j’2)となる。
を導通にし、可変抵抗器RvにαINなる定電流を供給
させる。さらに、制御回路CNTは検流アンプAMPを
介して校正抵抗器Rcおよび可変抵抗器Rvにおける電
圧トイ丁VC1Vvの平1力を検出し、これらの電圧か
互に等しくなるように可変抵抗器Rvの抵抗6Bを制御
する。したがって、この時の定電流ICN、αIHの関
係は、 ICN −Rc= ex IN−Rv 、
j’2)となる。
F式から可変抵抗器Rvの抵抗((tiを求めると、R
v=(1/α) Rs −f、’ Ro/ Rs) Rs= Ro
(3)となり、演算回路OPSにより算出した
rげjと等しくなる。
v=(1/α) Rs −f、’ Ro/ Rs) Rs= Ro
(3)となり、演算回路OPSにより算出した
rげjと等しくなる。
このようにして任意の設定7品度θに応じて発生された
抵抗(pは、リレー53を導通とすることにより外部回
路、すなわち抵抗7品度計に接続され、抵抗1晶度計に
おいては逐次設定される1品度θに応した校正か行なわ
tbる。
抵抗(pは、リレー53を導通とすることにより外部回
路、すなわち抵抗7品度計に接続され、抵抗1晶度計に
おいては逐次設定される1品度θに応した校正か行なわ
tbる。
ここて、発生された抵抗fttjの精度は、基準抵抗A
sR5の精度および定電流#tccsの直線性により決
まるもので、足電IMmccsの直線性か良く、しかも
九市ft1CN、IN、αINおよび校正机杭器Reか
安定であれは、基44抵抗器Rsの精度と等しくなり、
商い精度を有することになる。
sR5の精度および定電流#tccsの直線性により決
まるもので、足電IMmccsの直線性か良く、しかも
九市ft1CN、IN、αINおよび校正机杭器Reか
安定であれは、基44抵抗器Rsの精度と等しくなり、
商い精度を有することになる。
このうち、定電流/rACCSについては直線性と安冗
性のみか重要て゛あり、定電流の絶対f市は問題となら
ないので、定電流源CC5としてパルス幅変調へ 方式の電流源を使用することにより容易に実現すること
ができる。したがって、抵抗発生装置としての精度を維
持するためには、基準抵抗器Rsのみを校正しておけば
よく、簡単な校正で高い精度を維持することができる。
性のみか重要て゛あり、定電流の絶対f市は問題となら
ないので、定電流源CC5としてパルス幅変調へ 方式の電流源を使用することにより容易に実現すること
ができる。したがって、抵抗発生装置としての精度を維
持するためには、基準抵抗器Rsのみを校正しておけば
よく、簡単な校正で高い精度を維持することができる。
また、設定器SETへのず態度の設定は機械的な接点人
力ばかりではなく、電気信号により直接入力することも
てきるので、校正すべき偏度の設定をり士−ト信号等に
より遠隔的に行なうこともてきる。
力ばかりではなく、電気信号により直接入力することも
てきるので、校正すべき偏度の設定をり士−ト信号等に
より遠隔的に行なうこともてきる。
なお、上記の説明においては、基準抵抗器Rsを1つだ
け使用した場合を例示したが、基や抵抗器は1つに限ら
れるものではなく、Pj数の基準抵抗器を使用しても同
様の動作を行なわせることができる。この場合、発生す
べき抵抗値に応じて基準抵抗器の仙を選択することがで
きるので、定電流源の発生電流を比較的狭い範囲におさ
えることかできる。また、」二へ己では演算回路OPS
により電流比の演算を行なうとどもに、制御回路CNT
によりリレー51.〜S3の制御や定電流源CC5にお
ける発生電i個の設定などを行なっているが、このよう
な機能はマイクロプロセッサなどを使用して1つの機能
としてまとめることも可能である。さらに、−に記の説
明は、定電流源CC5および検流アンプAMPにオフセ
ットかないことをn1■提としたが、オフ−セットを除
去する必要がある時には、定電流の方向を反転させてそ
のつと不下衡電圧を測足することにより、各種のオフセ
ットを除去することもできる。この時、各抵抗器におけ
る電圧降下は必ずしも平衡させる必要はなく、抵抗器を
切り換えた114の不下衡電圧が等しくなるように可変
抵抗器Rvの抵抗f10を制御することになる。
け使用した場合を例示したが、基や抵抗器は1つに限ら
れるものではなく、Pj数の基準抵抗器を使用しても同
様の動作を行なわせることができる。この場合、発生す
べき抵抗値に応じて基準抵抗器の仙を選択することがで
きるので、定電流源の発生電流を比較的狭い範囲におさ
えることかできる。また、」二へ己では演算回路OPS
により電流比の演算を行なうとどもに、制御回路CNT
によりリレー51.〜S3の制御や定電流源CC5にお
ける発生電i個の設定などを行なっているが、このよう
な機能はマイクロプロセッサなどを使用して1つの機能
としてまとめることも可能である。さらに、−に記の説
明は、定電流源CC5および検流アンプAMPにオフセ
ットかないことをn1■提としたが、オフ−セットを除
去する必要がある時には、定電流の方向を反転させてそ
のつと不下衡電圧を測足することにより、各種のオフセ
ットを除去することもできる。この時、各抵抗器におけ
る電圧降下は必ずしも平衡させる必要はなく、抵抗器を
切り換えた114の不下衡電圧が等しくなるように可変
抵抗器Rvの抵抗f10を制御することになる。
以上説明したように、本発明の抵抗発生装置では、1つ
の校正された基@抵抗器と外部信号により抵抗値を変化
させることのできる可変抵抗器とを使用し、この基準抵
抗器と可変抵抗器とにそれぞれ一足比の定電流を流すと
ともに、その時の各抵抗器における電圧降下が互に等し
くなるように可変抵抗器の抵抗的を調整し、基準抵抗器
の抵抗(1tiと定電流の電流比とに対応した大きさの
抵抗値を発生するようにした抵抗発生装置において、予
め各種の検出端に対する温度係数などの特性データを記
憶しておき、使用する検出端に応じて読み出された特性
データと温度等のかたちで設定された設定値とから発生
すべき抵抗値を算出し、この抵抗値をもとにして前記定
電流の電流比を決定するようにしているので、温度等を
セットするだけでそれに対応した抵抗値を自動的に発生
することができ、8!川の自動化に適した抵抗発生装置
を顛巾な構成により実現することができる。
の校正された基@抵抗器と外部信号により抵抗値を変化
させることのできる可変抵抗器とを使用し、この基準抵
抗器と可変抵抗器とにそれぞれ一足比の定電流を流すと
ともに、その時の各抵抗器における電圧降下が互に等し
くなるように可変抵抗器の抵抗的を調整し、基準抵抗器
の抵抗(1tiと定電流の電流比とに対応した大きさの
抵抗値を発生するようにした抵抗発生装置において、予
め各種の検出端に対する温度係数などの特性データを記
憶しておき、使用する検出端に応じて読み出された特性
データと温度等のかたちで設定された設定値とから発生
すべき抵抗値を算出し、この抵抗値をもとにして前記定
電流の電流比を決定するようにしているので、温度等を
セットするだけでそれに対応した抵抗値を自動的に発生
することができ、8!川の自動化に適した抵抗発生装置
を顛巾な構成により実現することができる。
図は本発明の抵抗発生装置の一実施例を示す構成図であ
る。 SET ・・・設定器、 DET ・・−選択回路
、OPS ・・・演算回路、 CCS ・・・定電
流源、Re・・−校iTE抵抗器、 Rs・・・基′I
P抵抗器、Rv・・・可変抵抗器、 5l−53・・・
リレー、八MP ・・・検流アンプ、 CNT ・
・・制御回路、T1、T2・・・5?抵抗端子。
る。 SET ・・・設定器、 DET ・・−選択回路
、OPS ・・・演算回路、 CCS ・・・定電
流源、Re・・−校iTE抵抗器、 Rs・・・基′I
P抵抗器、Rv・・・可変抵抗器、 5l−53・・・
リレー、八MP ・・・検流アンプ、 CNT ・
・・制御回路、T1、T2・・・5?抵抗端子。
Claims (1)
- 校正された基準抵抗器と、外部信号によりその抵抗((
13を変化させることのできる可変抵抗器と、温度等の
物理量が設定値としてセットされる設定器と、この設定
器にセットされる物理量の大きさに応じて発生すべき抵
抗値が予めデータとして記憶されこのデータをもとにし
て前記設定値から発生すべき(バ抗f1りを求めるとと
もにこの抵抗値と前記基準抵抗器の抵抗値との比を算出
する演算回路と、この演算回路により求められた比に応
じた電が目りを有する定電流を前記基準抵抗器および可
変抵抗器にそれぞれ供給する定電流源と、1rII記基
準抵抗器および可変抵抗器における電圧降下を検出しこ
の電圧降下が互に等しくなるようにmI記可変抵抗器の
(バ抗仙を制御する制御回路とを具儀してなる抵抗発生
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11757482A JPS598030A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 抵抗発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11757482A JPS598030A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 抵抗発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598030A true JPS598030A (ja) | 1984-01-17 |
Family
ID=14715185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11757482A Pending JPS598030A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 抵抗発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598030A (ja) |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11757482A patent/JPS598030A/ja active Pending
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