JPS598050A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
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- JPS598050A JPS598050A JP57118236A JP11823682A JPS598050A JP S598050 A JPS598050 A JP S598050A JP 57118236 A JP57118236 A JP 57118236A JP 11823682 A JP11823682 A JP 11823682A JP S598050 A JPS598050 A JP S598050A
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- JP
- Japan
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- character
- dot
- pattern
- recording
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、文字または記号等のパターンがコード情報
と1〜て与えられ、該コードに対応したドツトパターン
を発生してこれを記録する記録装置に関するものである
。例えば電子計算機の記録装置として添字や特殊記号の
記録のため、しばしば文字の記録位置を記録行内で移動
したい場合があるが、以下の様な点で効率よくこれらを
行う方法がない。
と1〜て与えられ、該コードに対応したドツトパターン
を発生してこれを記録する記録装置に関するものである
。例えば電子計算機の記録装置として添字や特殊記号の
記録のため、しばしば文字の記録位置を記録行内で移動
したい場合があるが、以下の様な点で効率よくこれらを
行う方法がない。
従来の記録装置では、文字情報の伝送効率の良さから文
字情報をEBICDICまたはASCIIコードなどに
変換して伝送し、また各文字コードの伝送順は、記録媒
体上での文字または記号の記録位置により決定されてい
るのが普通である。つまり、伝送された各文字コードの
記録位置の決定方法は、記録媒体上を等分割して多数の
領域に分け、この領域に対して伝送文字コードを順に割
付けることによっていた。
字情報をEBICDICまたはASCIIコードなどに
変換して伝送し、また各文字コードの伝送順は、記録媒
体上での文字または記号の記録位置により決定されてい
るのが普通である。つまり、伝送された各文字コードの
記録位置の決定方法は、記録媒体上を等分割して多数の
領域に分け、この領域に対して伝送文字コードを順に割
付けることによっていた。
また、文字コードに対応するフォントの記憶も文字品位
の良さ、フォントデータの記憶効率の良さから、第4図
に示すごとく各文字をrnXnの大きさの共通したドツ
トマトリックスパターンとして記録装置側に記憶してお
くのが一般的である。文字コードを受け、これを文字と
して記録する場合は、先の各文字コードの伝送頴により
決定される記録位置に各文字コードに対応したドツトパ
ターンを記録する方法をとる。したがって、該記録媒体
上の分割領域は、フォントのドツトパターンの大きさと
関連して決定される。
の良さ、フォントデータの記憶効率の良さから、第4図
に示すごとく各文字をrnXnの大きさの共通したドツ
トマトリックスパターンとして記録装置側に記憶してお
くのが一般的である。文字コードを受け、これを文字と
して記録する場合は、先の各文字コードの伝送頴により
決定される記録位置に各文字コードに対応したドツトパ
ターンを記録する方法をとる。したがって、該記録媒体
上の分割領域は、フォントのドツトパターンの大きさと
関連して決定される。
以上の様な理由で、文字の記録位Mは伝送手順やフォン
トのドツトパターンによる制約があり、添字や特殊記号
などを記録するためには記録位置の自由度がある程度必
要とされるので、この点で従来は問題があった。
トのドツトパターンによる制約があり、添字や特殊記号
などを記録するためには記録位置の自由度がある程度必
要とされるので、この点で従来は問題があった。
一方、とれらの目的に合わせ記録する方法として、記録
媒体上の各文字または記号ドツトパターンによるドツト
イメージを合成して記録する方法、文字フォントベクト
ルデータとして表現し記録媒体上にてベクトル展開をす
る方法がある。
媒体上の各文字または記号ドツトパターンによるドツト
イメージを合成して記録する方法、文字フォントベクト
ルデータとして表現し記録媒体上にてベクトル展開をす
る方法がある。
記録媒体上の全ドツトイメージを合成して、それを記録
する場合にあっては、各文字または記号ドツトパターン
を記録媒体上に直接記録し合成する方法と、記録媒体上
での全ドツトイメージを仮想的に画像記憶装置にて一度
合成した上記録する方法がある。ドツトプリンタ・ラス
クスキャン方式の記録装置等では、後者が有利である。
する場合にあっては、各文字または記号ドツトパターン
を記録媒体上に直接記録し合成する方法と、記録媒体上
での全ドツトイメージを仮想的に画像記憶装置にて一度
合成した上記録する方法がある。ドツトプリンタ・ラス
クスキャン方式の記録装置等では、後者が有利である。
この場合、画像記憶装置が、文字データを伝送する側あ
るいは記録装置側に必要とされ、十分な文字品位を生成
するには画像記憶装置の記憶容量が大規模となる。記録
装置として、この画像記憶装置を持たずデータの供給源
がこれを有することも考えうるが、データの伝送効率が
極めて悪く、データの供給源が例えば電子計算機の場合
はそのパーフォーマンスを低下すせる原因となる。
るいは記録装置側に必要とされ、十分な文字品位を生成
するには画像記憶装置の記憶容量が大規模となる。記録
装置として、この画像記憶装置を持たずデータの供給源
がこれを有することも考えうるが、データの伝送効率が
極めて悪く、データの供給源が例えば電子計算機の場合
はそのパーフォーマンスを低下すせる原因となる。
文字フォントをベクトルとして表現する方法には、プロ
ッターなどの例があるが、フォントをドツトパターンと
して記憶する場合に比較し7同じ文字品位を得ようとす
ると記憶容量が太きくなる。寸たベクトル展開する必要
があり付加されるハードウェアや記録速度上の問題があ
る。
ッターなどの例があるが、フォントをドツトパターンと
して記憶する場合に比較し7同じ文字品位を得ようとす
ると記憶容量が太きくなる。寸たベクトル展開する必要
があり付加されるハードウェアや記録速度上の問題があ
る。
本発明は、上述の様な問題点を除去するために発明され
たものであり、例えば添字や特殊記号等の記録において
簡単な構成で記録位置に自由度を与えるととを目的とし
ている。
たものであり、例えば添字や特殊記号等の記録において
簡単な構成で記録位置に自由度を与えるととを目的とし
ている。
本発明を実施例に従って説明する前に、その概略を説明
するならば例えば電子計算機を情報源として利用する場
合、その電子計算機の出力情報として文字コード情報(
勿論記号、図形等を含むパターン情報で良い)及び文字
の行方向変位データΔY1列方向変位データΔXを、そ
れぞれの文字ごとに用意している。以後、簡単のために
行方向変位データをΔY1列方向変位データをΔXとし
て記述することとする。
するならば例えば電子計算機を情報源として利用する場
合、その電子計算機の出力情報として文字コード情報(
勿論記号、図形等を含むパターン情報で良い)及び文字
の行方向変位データΔY1列方向変位データΔXを、そ
れぞれの文字ごとに用意している。以後、簡単のために
行方向変位データをΔY1列方向変位データをΔXとし
て記述することとする。
たとえば添字や特殊記号を用いるために、この文字の記
録位置を変更したい時には多くの場合、同一行内の任意
位置である。
録位置を変更したい時には多くの場合、同一行内の任意
位置である。
この様な理由により、本実施例ではi’fの範囲は前後
行(上下行)に文字がずれ込む範囲までとする。この例
を第1図に示す、又ΔXは第1図に示す如く左右に文字
がずれ込む範囲を示すものである。(第1図において矢
印は文字の変位方向) 記録すべき行のドツトイメージは第1図で示す1行の通
り、その前後行すなわちi−1,i+1行の文字を考慮
する必要がある。例えばラスメスキャン形の記録装置で
は、1行を記録するためにあらかじめ画像記憶装置にて
i行の文字とi+1.i−1行の文字のあふれ分のドラ
トノにターンを合成した後記録する方法が容易である。
行(上下行)に文字がずれ込む範囲までとする。この例
を第1図に示す、又ΔXは第1図に示す如く左右に文字
がずれ込む範囲を示すものである。(第1図において矢
印は文字の変位方向) 記録すべき行のドツトイメージは第1図で示す1行の通
り、その前後行すなわちi−1,i+1行の文字を考慮
する必要がある。例えばラスメスキャン形の記録装置で
は、1行を記録するためにあらかじめ画像記憶装置にて
i行の文字とi+1.i−1行の文字のあふれ分のドラ
トノにターンを合成した後記録する方法が容易である。
ただし画像記憶装置を記録媒体全面相当分有するために
は記憶容量が大規模に1また1行分のみの画像記憶装置
を有するためには各行+1i−1+i+1の3つの状態
となるので、各行の評価回数が多くなる欠点がある。し
たがって、本実施例中では複数行(4行)分の画像記憶
装置を有しており、以下にその機能を述べる。
は記憶容量が大規模に1また1行分のみの画像記憶装置
を有するためには各行+1i−1+i+1の3つの状態
となるので、各行の評価回数が多くなる欠点がある。し
たがって、本実施例中では複数行(4行)分の画像記憶
装置を有しており、以下にその機能を述べる。
第5図は本実施例に用いた画像記憶部の動作を説明する
図である。図中(a)においてi行は現在画像記憶装置
内で記録ドツトイメージを合成している行、i−1行け
すでに記録すべきドツトイメージが完成した行、i+1
はi行からのあふれた文字のドツトパターンを示す。
図である。図中(a)においてi行は現在画像記憶装置
内で記録ドツトイメージを合成している行、i−1行け
すでに記録すべきドツトイメージが完成した行、i+1
はi行からのあふれた文字のドツトパターンを示す。
まず(−)でi−1行にアイウェオのドラトノ(ターン
が書込まれている状況において、i行でABCDEを合
成する。CとEは前後行へのあふれた文字である。(b
)では12345のドツトツクターンが書込まれ、これ
によりi行の合成は完了する。完成と同時に記録媒体上
へi行の記録が行なわれる。記録と同時lci行のデー
タは消去され次の合成のための準備がなされる。さらに
(C)ではi+2行にabcdeが合成され、1+1行
の記録ドツトイメージが完成し、(d)ではi+3行に
アイウェオが合成され、i+2行の記録ドツトイメージ
が完成する。i+4行はi+3行の文字のあふれた状態
を示し、(a) Kおける1行の記憶装置が再利用され
ている。以上の様な手順をくり返し実行し、あふれた文
字のドツトパターンのために同一行をくり返し評価する
ことがな゛い。
が書込まれている状況において、i行でABCDEを合
成する。CとEは前後行へのあふれた文字である。(b
)では12345のドツトツクターンが書込まれ、これ
によりi行の合成は完了する。完成と同時に記録媒体上
へi行の記録が行なわれる。記録と同時lci行のデー
タは消去され次の合成のための準備がなされる。さらに
(C)ではi+2行にabcdeが合成され、1+1行
の記録ドツトイメージが完成し、(d)ではi+3行に
アイウェオが合成され、i+2行の記録ドツトイメージ
が完成する。i+4行はi+3行の文字のあふれた状態
を示し、(a) Kおける1行の記憶装置が再利用され
ている。以上の様な手順をくり返し実行し、あふれた文
字のドツトパターンのために同一行をくり返し評価する
ことがな゛い。
この方法によれば、効率の良い画像記憶装置の利用が可
能で、また本実施例ではlYによる文字のあぶれが前後
行までの範囲としたが、画像記憶装置の拡張により、よ
り広い範囲のlYに対応可能である。
能で、また本実施例ではlYによる文字のあぶれが前後
行までの範囲としたが、画像記憶装置の拡張により、よ
り広い範囲のlYに対応可能である。
以下図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第2図は、本発明による記録装置が応用され得るレーザ
ビーム形記録装置の構成を示す斜視図−1iる。図にお
いて、レーザ発生器]から発生されるレーザビームLは
、印加電気信号に応じて透過光量が制御される光変調器
2を介して回転多面鏡3に照射される。この回転多面鏡
3はモータ4により、一定速度で矢印Rの方向に駆動さ
れて回転している。そのため、回転多面鏡3によって反
射されたビームは、1つの直線上を繰り返し走査する如
く偏向される。この反射ビームはレンズ5で収束された
後、感光性ドラム60表面上に照射される。
ビーム形記録装置の構成を示す斜視図−1iる。図にお
いて、レーザ発生器]から発生されるレーザビームLは
、印加電気信号に応じて透過光量が制御される光変調器
2を介して回転多面鏡3に照射される。この回転多面鏡
3はモータ4により、一定速度で矢印Rの方向に駆動さ
れて回転している。そのため、回転多面鏡3によって反
射されたビームは、1つの直線上を繰り返し走査する如
く偏向される。この反射ビームはレンズ5で収束された
後、感光性ドラム60表面上に照射される。
したがって、光変調器2に、変調信号として、例えば画
像信号を与えると共に、モータ4を駆動し、そして感光
性ドラム6をS方向に駆動することにより、ドラム60
表面上には所望の画像を得ることができる。
像信号を与えると共に、モータ4を駆動し、そして感光
性ドラム6をS方向に駆動することにより、ドラム60
表面上には所望の画像を得ることができる。
なお、感光性ドラム6はセレンあるいは硫化カドミウム
等より成る光導電性物質を表面て形成し、ビーム照射に
よる静電潜像を形成して、トナーによりこれを現像する
。しかる後、普通紙に転写し、更に定着を行なうことに
よって、普通紙上に印刷された画像を得ることができる
。
等より成る光導電性物質を表面て形成し、ビーム照射に
よる静電潜像を形成して、トナーによりこれを現像する
。しかる後、普通紙に転写し、更に定着を行なうことに
よって、普通紙上に印刷された画像を得ることができる
。
このような印刷プロセスは、電子写真において既に広く
知られているものであるから、その詳細は省略する。
知られているものであるから、その詳細は省略する。
第3図は、記録装置の記録信号形成回路の一例を示す。
仁の記録信号形成回路により得られる電気信号を変調信
号として、第2図に示すレーザビーム形記録装置の光変
調器2へ印加する。
号として、第2図に示すレーザビーム形記録装置の光変
調器2へ印加する。
インターフェイス10は、例えば電子計算機の様な情報
源より、EBCIDIC,ASCII等による文字コー
ド情報と各文字の変位データを受ける。もし、変位を行
うことが少ない場合などにおいては、データ転送に関し
適当な手順を与えデータ圧縮をすることが出来る、この
様な場合は、その手順に基づき、得られた情報を解読し
て、記憶部11へ文字コード情報および各文字に附加さ
れている変位データを記憶させる。
源より、EBCIDIC,ASCII等による文字コー
ド情報と各文字の変位データを受ける。もし、変位を行
うことが少ない場合などにおいては、データ転送に関し
適当な手順を与えデータ圧縮をすることが出来る、この
様な場合は、その手順に基づき、得られた情報を解読し
て、記憶部11へ文字コード情報および各文字に附加さ
れている変位データを記憶させる。
記憶部11は、情報源より得られた1頁分の文字コード
および変位データを格納する。変位データは、移動量を
ドツトの数または適当なドツト数を1単位としたときの
単位数として記憶する。変位データには、行方向に移動
する量ΔYおよび列方向に移動する量iXのデータがあ
る。
および変位データを格納する。変位データは、移動量を
ドツトの数または適当なドツト数を1単位としたときの
単位数として記憶する。変位データには、行方向に移動
する量ΔYおよび列方向に移動する量iXのデータがあ
る。
各文字コードに対して附加されるΔY、ΔXは、各文字
コードと関連を有する物理的配列として記憶され、読出
し時には文字コードとlY、ΔXが対応して取出しうる
様にインターフェイス10より書込まれる。
コードと関連を有する物理的配列として記憶され、読出
し時には文字コードとlY、ΔXが対応して取出しうる
様にインターフェイス10より書込まれる。
また各文字コードはインターフェイス10から伝送され
た順に基づき、記憶部11内の物理的配列に格納され、
文字コードによる1ペ一ジ分のイメージを有する。記憶
部11は大容量のランダムアクセスメモリ等により実現
され、その構成は例えば第6図の様に構成することが出
来る。(−)はアドレス生成部15より得られるデータ
のビット列の任意桁間にレジスタ選択カウンタ31の値
をそう人し、この様に生成されたアドレスによって各文
字コードとそれに附加される変位データを関連づけ記憶
部11から読出す。各文字および変位レジスタ18,1
6.17には、レジスタ選択カウンタ31よりストロー
ブが出力されラッチ出来る様にしてあり、クロックを与
えるととてレジスタ選択カウンタがカウントアツプされ
順次各レジスタ18,16゜17にそれぞれのデータが
格納される例を示すものである。
た順に基づき、記憶部11内の物理的配列に格納され、
文字コードによる1ペ一ジ分のイメージを有する。記憶
部11は大容量のランダムアクセスメモリ等により実現
され、その構成は例えば第6図の様に構成することが出
来る。(−)はアドレス生成部15より得られるデータ
のビット列の任意桁間にレジスタ選択カウンタ31の値
をそう人し、この様に生成されたアドレスによって各文
字コードとそれに附加される変位データを関連づけ記憶
部11から読出す。各文字および変位レジスタ18,1
6.17には、レジスタ選択カウンタ31よりストロー
ブが出力されラッチ出来る様にしてあり、クロックを与
えるととてレジスタ選択カウンタがカウントアツプされ
順次各レジスタ18,16゜17にそれぞれのデータが
格納される例を示すものである。
また(b)は、各文字コードおよび変位データを記憶す
る記憶装置(1)〜(3)を別圧用意し夫々の記憶装置
に同一アドレスを与えることにより、同時に文字コード
レジスタ18および変位レジスタ16.17にデータが
格納される例を示すものである。
る記憶装置(1)〜(3)を別圧用意し夫々の記憶装置
に同一アドレスを与えることにより、同時に文字コード
レジスタ18および変位レジスタ16.17にデータが
格納される例を示すものである。
再び第3図について説明するならば記憶部11が1ペ一
ジ分の情報を格納し記°録が始まると、制御クロック発
生部12より、各ブロックへ制御信号を与える。仁の制
御クロック発生部は、第2図における感光性ドラム6お
よび回転多面鏡3の回転に同期して信号を発生させる。
ジ分の情報を格納し記°録が始まると、制御クロック発
生部12より、各ブロックへ制御信号を与える。仁の制
御クロック発生部は、第2図における感光性ドラム6お
よび回転多面鏡3の回転に同期して信号を発生させる。
行カウンタ13シよび列カウンタ14は、記憶部11内
における1ペ一ジ分の各文字コードイメージ中、順次読
出して文字ドツトパターンを発生しようとする文字コー
ド位置を示す。これはインターフェイス10に文字コー
ドデータが転送されてくる順に基づいて決定される行ま
たは列の位置に相当し、従来法による各文字の記録位置
決定用カウンタと同様である。行カウンタ13および列
カウンタ14け、制御クロック12よりカウントアツプ
されていき1ページの分の各文字コードを順次先頭から
読出していくために用いられる。
における1ペ一ジ分の各文字コードイメージ中、順次読
出して文字ドツトパターンを発生しようとする文字コー
ド位置を示す。これはインターフェイス10に文字コー
ドデータが転送されてくる順に基づいて決定される行ま
たは列の位置に相当し、従来法による各文字の記録位置
決定用カウンタと同様である。行カウンタ13および列
カウンタ14け、制御クロック12よりカウントアツプ
されていき1ページの分の各文字コードを順次先頭から
読出していくために用いられる。
アドレス生成部15け行カウンタ13、列カウンタ14
に示される文字コード情報およびjX。
に示される文字コード情報およびjX。
ll’情報を記憶部11より取出す丸めのアドレスを生
成する。
成する。
文字コードレジスタ18.jYレジスタ16゜7Xレジ
スタ14Vi、記憶部11よりアドレス生成部15のア
ドレスで示されるそれぞれ文字コードとデータ、ΔY、
ΔXが読出され格納される。これらの情報に基づき、記
録媒体上におけるドツトパターンおよびその位置が決定
されることとなる。
スタ14Vi、記憶部11よりアドレス生成部15のア
ドレスで示されるそれぞれ文字コードとデータ、ΔY、
ΔXが読出され格納される。これらの情報に基づき、記
録媒体上におけるドツトパターンおよびその位置が決定
されることとなる。
行座標決定部19は、アドレス生成部15に示される文
字の記録媒体上での記録位置を、行方向のドツト位置に
変換する。第7図aの様圧この部分は、行カウンタ13
の値をペースアドレスとしてΔYレジスタ16のjYで
アドレス修飾(加算)する方法、第7図すの様にコード
変換器32として予め行カウンタの値とΔYレジスタの
値を入力することにより所定の値を出力するROMテー
ブル等を用いる方法、第7図Cの如く行カウンタ13の
変化をストローブとしてフォント高レジスタ72に格納
したフォントのドツト高を加算器71により累算し、J
Yレジスタ16のjYをさらに加算器73で加える方法
などにより実現される。構成上は、画像記憶アドレス生
成部23に有効な桁のみ出力されても良い。
字の記録媒体上での記録位置を、行方向のドツト位置に
変換する。第7図aの様圧この部分は、行カウンタ13
の値をペースアドレスとしてΔYレジスタ16のjYで
アドレス修飾(加算)する方法、第7図すの様にコード
変換器32として予め行カウンタの値とΔYレジスタの
値を入力することにより所定の値を出力するROMテー
ブル等を用いる方法、第7図Cの如く行カウンタ13の
変化をストローブとしてフォント高レジスタ72に格納
したフォントのドツト高を加算器71により累算し、J
Yレジスタ16のjYをさらに加算器73で加える方法
などにより実現される。構成上は、画像記憶アドレス生
成部23に有効な桁のみ出力されても良い。
列座標決定部20はアドレス生成部15に示される文字
の記録媒体上での記録位置を、列方向のドツト位置に変
換する。これも行座標決定部19において行カウンタ1
3を列カウンタ14にJYレジスタ16をΔXXレジス
フ1フ置換えたのと同様々構成で実現される。
の記録媒体上での記録位置を、列方向のドツト位置に変
換する。これも行座標決定部19において行カウンタ1
3を列カウンタ14にJYレジスタ16をΔXXレジス
フ1フ置換えたのと同様々構成で実現される。
文字パターン発生部22け、文字コードレジスタ18に
格納された文字コードに対応する文字のドツトパターン
を発生する。ドツトパターンは一例として第4図の様な
パターンであり、たとえば図中R2行のよう々場合には
ooloolo。
格納された文字コードに対応する文字のドツトパターン
を発生する。ドツトパターンは一例として第4図の様な
パターンであり、たとえば図中R2行のよう々場合には
ooloolo。
の並列のビットパターンを出力するものである。
この文字パターン発生部22のビットパターンは、ドツ
トカウンタ21よりRO,R1,R2゜・・・・・・・
・・、R7の順にドツトシフト回M24へ送出される(
他の例としてけCo、C1,C2,・・・・・。
トカウンタ21よりRO,R1,R2゜・・・・・・・
・・、R7の順にドツトシフト回M24へ送出される(
他の例としてけCo、C1,C2,・・・・・。
C7のように送出することも可能である。)。
画像記憶アドレス生成部23では、行座標決定部19、
列座標決定部20より得られる記録媒体上の記録位置に
より、画像記憶部25内に文字パターン発生部22より
発生する文字ドツトパターンを合成すべきアドレスを生
成する。
列座標決定部20より得られる記録媒体上の記録位置に
より、画像記憶部25内に文字パターン発生部22より
発生する文字ドツトパターンを合成すべきアドレスを生
成する。
これは、たとえば第8図の様に構成するととが出来る。
(a)図は行座標決定部19より与えられるデータをベ
ースアドレスとして、列座標決定部20とドツトカウン
タ21のデータによりアドレス修飾を行う(または構成
により列座標決定部20のデータをベースアドレスに、
行座標決定部19とドツトカウンタ21でアドレス修飾
を行う)方法である。又(b)図はコード変換器として
入力されたデータに応じた出力数値を予めテーブルとし
て形成したROM等を用いる方法で実現される。この様
に生成されたデータを画像記憶部25のアドレスに必要
な分の上位桁データを画像記憶部25へ、下位桁データ
をドツトシフト部23へ転送する。
ースアドレスとして、列座標決定部20とドツトカウン
タ21のデータによりアドレス修飾を行う(または構成
により列座標決定部20のデータをベースアドレスに、
行座標決定部19とドツトカウンタ21でアドレス修飾
を行う)方法である。又(b)図はコード変換器として
入力されたデータに応じた出力数値を予めテーブルとし
て形成したROM等を用いる方法で実現される。この様
に生成されたデータを画像記憶部25のアドレスに必要
な分の上位桁データを画像記憶部25へ、下位桁データ
をドツトシフト部23へ転送する。
ドツトシフ1部24においヤはΔX(または構成により
ΔY)が、文字パターン発生部22の並列ビット数の整
数倍でない時に、剰余変位分だけのビットシフトを行う
。これは画像記憶部25のアドレスのみ変更でΔX(ま
たは構成によりΔY)分完全に変位を実現出来ない分の
ドツト単位のシフトを行う必要があるためで、このシフ
ト回数も画像記憶アドレス生成部23で与えられる。こ
れはシフトレジスタとカウンタにより構成されて(/?
る。
ΔY)が、文字パターン発生部22の並列ビット数の整
数倍でない時に、剰余変位分だけのビットシフトを行う
。これは画像記憶部25のアドレスのみ変更でΔX(ま
たは構成によりΔY)分完全に変位を実現出来ない分の
ドツト単位のシフトを行う必要があるためで、このシフ
ト回数も画像記憶アドレス生成部23で与えられる。こ
れはシフトレジスタとカウンタにより構成されて(/?
る。
画像記憶部25は、ドツトシフト部24で得られたドツ
トパターンを、画像記憶アドレス生成部23によって示
されるアドレスに論理和合成する。この機能はすでに述
べた通り、4行分のドツトイメージを持つランダムアク
セスメモリで構成されている。制御クロック発生部12
よりドツトシフト部24からのデータが書込まれない時
、画像記憶部25は記録媒体への記録データを読出すだ
めアドレスバス、データバスが切換えられ読出し動作を
行う。この切換作業は、マルチプレクサ29.30によ
る。
トパターンを、画像記憶アドレス生成部23によって示
されるアドレスに論理和合成する。この機能はすでに述
べた通り、4行分のドツトイメージを持つランダムアク
セスメモリで構成されている。制御クロック発生部12
よりドツトシフト部24からのデータが書込まれない時
、画像記憶部25は記録媒体への記録データを読出すだ
めアドレスバス、データバスが切換えられ読出し動作を
行う。この切換作業は、マルチプレクサ29.30によ
る。
記録アドレスカウンタ26は画像記憶部25内で記録し
ようとするドツトイメージデータのアドレスを与え、画
像記憶部25はこのデータをシフトレジスタ27へ送出
する。シフトレジスタ27にデータを与えた後、このア
ドレスの画像記憶部25のデータはクリアされる。その
後記録アドレスカウンタ26は、カウントアツプし次の
アドレスを示す。
ようとするドツトイメージデータのアドレスを与え、画
像記憶部25はこのデータをシフトレジスタ27へ送出
する。シフトレジスタ27にデータを与えた後、このア
ドレスの画像記憶部25のデータはクリアされる。その
後記録アドレスカウンタ26は、カウントアツプし次の
アドレスを示す。
シフトレジスタ27は、次の文字ドツトパターン合成が
完成するまで、制御クロック発生部12のクロックによ
って1ドツトずつドライバ28へドツトイメージデータ
を送出する。
完成するまで、制御クロック発生部12のクロックによ
って1ドツトずつドライバ28へドツトイメージデータ
を送出する。
ドライブ回路28は、第2図の光変調器2への変調信号
を作成する。以上の様な構成で、記録媒体上へ記録がな
される。
を作成する。以上の様な構成で、記録媒体上へ記録がな
される。
添字や特殊記号を含む行において、この添字や特殊記号
を記録媒体上に記録すべき位置は、この行内の任意位置
の範囲で変更する場合が多く、行方向の移動量は限定し
うる。この様な場合、本実施例では記録媒体上の全ドツ
トイメージを持ちうるような大容量の画像記憶装置を必
要とすることなく、またフォントをドツトパターンで有
するので文字品位の良い記録が可能である。さらに本実
施例によるならば画像記憶装置内での各文字および記号
ドツトパターンによるドツトイメージ合成と、同時にド
ツトイメージが完成した部分配録も多重に行うことが出
来るので文字および記号コードデータを受けて、それを
記録する時間をも短縮しうろことも可能となった。
を記録媒体上に記録すべき位置は、この行内の任意位置
の範囲で変更する場合が多く、行方向の移動量は限定し
うる。この様な場合、本実施例では記録媒体上の全ドツ
トイメージを持ちうるような大容量の画像記憶装置を必
要とすることなく、またフォントをドツトパターンで有
するので文字品位の良い記録が可能である。さらに本実
施例によるならば画像記憶装置内での各文字および記号
ドツトパターンによるドツトイメージ合成と、同時にド
ツトイメージが完成した部分配録も多重に行うことが出
来るので文字および記号コードデータを受けて、それを
記録する時間をも短縮しうろことも可能となった。
上述した実施例においては、レーザビームにより記録媒
体上を走査して行う記録装置に関して説明したが、本発
明はかかる記録装置にかぎらず、ドツトマトリックスプ
リンタやサーマルプリンタ等の記録装置にも応用可能で
ある。その場合は、それらのプリンタ等1に整合するよ
うに1第3図の制御クロック発生部12とドライバ28
を変更すれば良い。
体上を走査して行う記録装置に関して説明したが、本発
明はかかる記録装置にかぎらず、ドツトマトリックスプ
リンタやサーマルプリンタ等の記録装置にも応用可能で
ある。その場合は、それらのプリンタ等1に整合するよ
うに1第3図の制御クロック発生部12とドライバ28
を変更すれば良い。
以上詳述した如く、本発明によれば小規模な画像記憶部
と文字の記録位置を変更するだめの変位データの記憶部
を有することで文字をドツトパターンで記録するため文
字品位が良質でかつ処理速度の早い記録装置を実現出来
る。
と文字の記録位置を変更するだめの変位データの記憶部
を有することで文字をドツトパターンで記録するため文
字品位が良質でかつ処理速度の早い記録装置を実現出来
る。
第1図は本発明による記録装置で得られる記録ドツトイ
メージ、第2図はレーザビーム記録装置の構成を示す斜
視図、第3図は本発明による記録装置の制ffl+ブロ
ック図、第4図は文字パターン発生部より得られる出力
ドツト図、第5図(へ)(1))(C)(d)は画像記
憶部の動作を説明する図、第6図(a) (b)は記憶
部の回路図、第7図(a) (+)) (C)は行座標
決定部の回路図、第8図(a)(b)は画像アドレス生
成部の回路図である。 ここで、1はレーザ発生器、2は光変調器、3は回転多
面焼、6は感光性ドラム、11.25は記憶部、13,
14,21.26はカウンタ部、16.17.18はレ
ジスタ部、22は文字パターン発生部、15,19.2
0.23はコード変換部、121′iクロック発生部、
29.30はマルチプレクサである。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人 丸島儀−・“;1゜ 」・・i
メージ、第2図はレーザビーム記録装置の構成を示す斜
視図、第3図は本発明による記録装置の制ffl+ブロ
ック図、第4図は文字パターン発生部より得られる出力
ドツト図、第5図(へ)(1))(C)(d)は画像記
憶部の動作を説明する図、第6図(a) (b)は記憶
部の回路図、第7図(a) (+)) (C)は行座標
決定部の回路図、第8図(a)(b)は画像アドレス生
成部の回路図である。 ここで、1はレーザ発生器、2は光変調器、3は回転多
面焼、6は感光性ドラム、11.25は記憶部、13,
14,21.26はカウンタ部、16.17.18はレ
ジスタ部、22は文字パターン発生部、15,19.2
0.23はコード変換部、121′iクロック発生部、
29.30はマルチプレクサである。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人 丸島儀−・“;1゜ 」・・i
Claims (1)
- パターンを特定するパターンコード及び該パターンを出
力する際の変位情報を示す変位データを導入し、前記変
位データにもとづいてドツトパターンを所定行パターン
として再生して記憶し、前記記憶したドツトパターンを
順次読み出して記録することを特徴とする記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57118236A JPS598050A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57118236A JPS598050A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598050A true JPS598050A (ja) | 1984-01-17 |
Family
ID=14731597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57118236A Pending JPS598050A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598050A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60247294A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | 株式会社リコー | 文字位置シフト指定方式 |
| JPS61177254A (ja) * | 1985-02-04 | 1986-08-08 | Nec Corp | ドツトマトリクスプリンタ制御装置 |
| JPS6359542A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-03-15 | Pfu Ltd | 小型文字印字方式 |
| JPS63137854A (ja) * | 1986-11-29 | 1988-06-09 | Mita Ind Co Ltd | 文字パタ−ン制御方法 |
| US5743724A (en) * | 1994-11-16 | 1998-04-28 | Tokai Corporation | Flame reaction member for gas combustion appliances and a process for producing the same |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP57118236A patent/JPS598050A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60247294A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | 株式会社リコー | 文字位置シフト指定方式 |
| JPS61177254A (ja) * | 1985-02-04 | 1986-08-08 | Nec Corp | ドツトマトリクスプリンタ制御装置 |
| JPS6359542A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-03-15 | Pfu Ltd | 小型文字印字方式 |
| JPS63137854A (ja) * | 1986-11-29 | 1988-06-09 | Mita Ind Co Ltd | 文字パタ−ン制御方法 |
| US5743724A (en) * | 1994-11-16 | 1998-04-28 | Tokai Corporation | Flame reaction member for gas combustion appliances and a process for producing the same |
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