JPS598079A - 給油所間情報伝送装置 - Google Patents
給油所間情報伝送装置Info
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- JPS598079A JPS598079A JP57114802A JP11480282A JPS598079A JP S598079 A JPS598079 A JP S598079A JP 57114802 A JP57114802 A JP 57114802A JP 11480282 A JP11480282 A JP 11480282A JP S598079 A JPS598079 A JP S598079A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 21
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 20
- 229910052698 phosphorus Inorganic materials 0.000 description 18
- 229910052717 sulfur Inorganic materials 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 description 1
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
- 239000003351 stiffener Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07F—COIN-FREED OR LIKE APPARATUS
- G07F5/00—Coin-actuated mechanisms; Interlocks
- G07F5/18—Coin-actuated mechanisms; Interlocks specially adapted for controlling several coin-freed apparatus from one place
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07F—COIN-FREED OR LIKE APPARATUS
- G07F13/00—Coin-freed apparatus for controlling dispensing or fluids, semiliquids or granular material from reservoirs
- G07F13/02—Coin-freed apparatus for controlling dispensing or fluids, semiliquids or granular material from reservoirs by volume
- G07F13/025—Coin-freed apparatus for controlling dispensing or fluids, semiliquids or granular material from reservoirs by volume wherein the volume is determined during delivery
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07F—COIN-FREED OR LIKE APPARATUS
- G07F9/00—Details other than those peculiar to special kinds or types of apparatus
- G07F9/002—Vending machines being part of a centrally controlled network of vending machines
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07G—REGISTERING THE RECEIPT OF CASH, VALUABLES, OR TOKENS
- G07G1/00—Cash registers
- G07G1/12—Cash registers electronically operated
- G07G1/14—Systems including one or more distant stations co-operating with a central processing unit
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数の給油所間の情報伝送装置に関し、特に
複数の給油所間において、こわらの給油所を統括する計
算センタを介して情報を相互に伝送する給油所間情報伝
送装置に関する。
複数の給油所間において、こわらの給油所を統括する計
算センタを介して情報を相互に伝送する給油所間情報伝
送装置に関する。
最近の給油所は、複数台の給油機と、こわらC(接続さ
れた販売データ入出力器(以F、P、0.8と略する)
より構成さねている。
れた販売データ入出力器(以F、P、0.8と略する)
より構成さねている。
第1A図、第1B図は本発明を適用した給油所に設置さ
れる給油機とp、o、sとの概略構成図である。図にお
いて、1,2は第1および第2の給油j幾、4t4P、
O,Sである。給油機1,2とP、O,S 4と(J
信号線3により結線されている。
れる給油機とp、o、sとの概略構成図である。図にお
いて、1,2は第1および第2の給油j幾、4t4P、
O,Sである。給油機1,2とP、O,S 4と(J
信号線3により結線されている。
給油fJ!i才2台に限らず、もつと多く設置されでい
る場合が多いが、ここでは省略されでいる。
る場合が多いが、ここでは省略されでいる。
上記の給油機は次のような構成1作用を有している。な
お、給油機1.2(才同じ信造であるので、第1の給油
機を例にあげて、19明する。
お、給油機1.2(才同じ信造であるので、第1の給油
機を例にあげて、19明する。
ノズル1hがノズル掛けIgから外されると。
ノズルスイッチliからノズルを外した事を現わす信−
号が出カニ!ねる。こねによって、モータlaが回転を
始める、そして、ノズルを自動屯の給油口に挿入し、ノ
ズルバルブを開けば、ポンプ1bによって、地下タンク
に好酸さねているガソリンが汲み上げらねる。汲み上げ
らねたガソリンは、流M計1c、ホース1fを通り、ノ
ズル1hから車に給油さオ]る。
号が出カニ!ねる。こねによって、モータlaが回転を
始める、そして、ノズルを自動屯の給油口に挿入し、ノ
ズルバルブを開けば、ポンプ1bによって、地下タンク
に好酸さねているガソリンが汲み上げらねる。汲み上げ
らねたガソリンは、流M計1c、ホース1fを通り、ノ
ズル1hから車に給油さオ]る。
流績計1c+才、給油されたガソリンの傘憂こ応じたパ
ルス数を、パルス発信器1dから発信する。
ルス数を、パルス発信器1dから発信する。
パルス発信器1dから出力さねたパフレスは、給油量表
示1i1eに入力し、給油量の表示がfjさJする。
示1i1eに入力し、給油量の表示がfjさJする。
そして給油が終り、ノズル1hをノズル掛け1gに掛け
ねば、ノズルスイッチ11からノズルを掛けた事を現わ
1信号が出力さね、モータlaは停止し、給油作業が終
る。
ねば、ノズルスイッチ11からノズルを掛けた事を現わ
1信号が出力さね、モータlaは停止し、給油作業が終
る。
1ノ、0.84はカー ドリーダ4aと、キーボード4
f上のフrノクシヨンキ〜スイッチ4 b、テンキース
インヂ4c、ブック式キースイツl’4dとフロッピー
又はカセット装着部4e、プリンタ4鰭およびCRT4
h等の入出力手段を有しCいる。
f上のフrノクシヨンキ〜スイッチ4 b、テンキース
インヂ4c、ブック式キースイツl’4dとフロッピー
又はカセット装着部4e、プリンタ4鰭およびCRT4
h等の入出力手段を有しCいる。
給油量1.2からの給油%k(ま、流1ittleのパ
ルス発信器1dにより、流陵パルスに変肪;; 114
M号線3を通−)てP、0.84に送ら第1る。
ルス発信器1dにより、流陵パルスに変肪;; 114
M号線3を通−)てP、0.84に送ら第1る。
そして1回の給油が終る毎にP 、 O、Sのプリンタ
4gより給油1A票が発行さI]、かつ、販売データを
計算センタに送る為の記憶媒体であるフロッピー又はカ
セット4e+こ4+2録される。
4gより給油1A票が発行さI]、かつ、販売データを
計算センタに送る為の記憶媒体であるフロッピー又はカ
セット4e+こ4+2録される。
給油機1,2から販売される油以外の商品、例えばタイ
ヤ、バッテリ、アクセサリ−等は、p、o、sのキーボ
ード4f上のキーより入力すわば、入力データf;JC
RT4hに表示さね、また、給油データと同i1cプリ
ンタ 4gより伝票が発行され、かつ、フロッピー又は
カセット4eに記録される。
ヤ、バッテリ、アクセサリ−等は、p、o、sのキーボ
ード4f上のキーより入力すわば、入力データf;JC
RT4hに表示さね、また、給油データと同i1cプリ
ンタ 4gより伝票が発行され、かつ、フロッピー又は
カセット4eに記録される。
そして、記録媒体であるフロッピー又はカセツ)4eに
記録された販売データlj−計算センタへ送らn各種2
次データが作成さイするものである。
記録された販売データlj−計算センタへ送らn各種2
次データが作成さイするものである。
前述のよ−)な、給油装置を備えた給油Fツ[では、計
轢セノタからの送信指示又は給油所側の送1^操作(C
より随時または一日の終りに、各給油所のp、o、sの
記憶媒体に記憶されている給油データP、タイヤ、バッ
テリ、オイル、アクセサリなどのT B A販売データ
、および種々の連絡事項などを数個所に分数配置された
給油所を統括Vる計算センタまた(1本部へ、11?5
線又(才専用線を使つC伝送している。ま1こ、逆に、
計算センタから各給油所へ、必要ISデータや連絡事項
(例えば、一つの給油所である商品が売切イまた1合、
隣接の給油所へ融通な依頼するrjど)が伝送されるこ
ともある。
轢セノタからの送信指示又は給油所側の送1^操作(C
より随時または一日の終りに、各給油所のp、o、sの
記憶媒体に記憶されている給油データP、タイヤ、バッ
テリ、オイル、アクセサリなどのT B A販売データ
、および種々の連絡事項などを数個所に分数配置された
給油所を統括Vる計算センタまた(1本部へ、11?5
線又(才専用線を使つC伝送している。ま1こ、逆に、
計算センタから各給油所へ、必要ISデータや連絡事項
(例えば、一つの給油所である商品が売切イまた1合、
隣接の給油所へ融通な依頼するrjど)が伝送されるこ
ともある。
そして、前記のように各給油所のp、o、sから計算セ
ンタへ送信された連絡事項やデータの中に、一つの給油
所から他の給油所へ宛てた情報やデータがある場合l(
は、に1W、センタにおいて、一旦、とわらの情報やデ
ータを判別して記憶した後に、あるい(J一つの給油所
から送信されて東た清報やデー々の中、他の給油所へ転
送tべきものを識別し、かつ宛先ごとに呼i集したjl
+r、、オペレータの操作に七つて、こわらの情報や
データを111記宛先給油所へ伝送することが行なわイ
アていた。
ンタへ送信された連絡事項やデータの中に、一つの給油
所から他の給油所へ宛てた情報やデータがある場合l(
は、に1W、センタにおいて、一旦、とわらの情報やデ
ータを判別して記憶した後に、あるい(J一つの給油所
から送信されて東た清報やデー々の中、他の給油所へ転
送tべきものを識別し、かつ宛先ごとに呼i集したjl
+r、、オペレータの操作に七つて、こわらの情報や
データを111記宛先給油所へ伝送することが行なわイ
アていた。
ところが、このような方式では、=t JIセンタで+
−f−各給油所へ伝送されてXKた情報の中に、弛の恰
油所宛の連絡事項があるか否かの判別、連絡事項の一時
記傳、連絡事項の編嘱、受信後の連絡事項送1踵などの
操作をオペレータが行なわ4け11ばならないので、オ
ペレータにか−る負担が大きくなり、またオペレータが
未熟な場合に(ま転送先や転送内容を間違えたり、転送
漏ねを生じたりする事故が生じ易いという欠点があった
、。
−f−各給油所へ伝送されてXKた情報の中に、弛の恰
油所宛の連絡事項があるか否かの判別、連絡事項の一時
記傳、連絡事項の編嘱、受信後の連絡事項送1踵などの
操作をオペレータが行なわ4け11ばならないので、オ
ペレータにか−る負担が大きくなり、またオペレータが
未熟な場合に(ま転送先や転送内容を間違えたり、転送
漏ねを生じたりする事故が生じ易いという欠点があった
、。
本発明の目的(J、前述の欠点を除去し、一つの給油所
から他の給油所への連絡事項などの情報の有無の判定、
その一時記憶、前記情報の転送などの操作を、計算セン
タにおいて自動的に実行することのできる給油所間情報
伝送装置を提供することにある。
から他の給油所への連絡事項などの情報の有無の判定、
その一時記憶、前記情報の転送などの操作を、計算セン
タにおいて自動的に実行することのできる給油所間情報
伝送装置を提供することにある。
前記の目的を達成するため1こ、本発明においては、各
給油所から1眸センタへ伝送さ4する情報の中の「転送
すべき連絡情報」に、宛先符号および必要に応じては転
送データ個数を付加し、1嵯センタにおいては、こわら
の付加情報に基づいて、転送すべき連絡情報を識別、編
集すると共に、こね各自動的に仕向けられた給油所へ伝
送するようにしている。
給油所から1眸センタへ伝送さ4する情報の中の「転送
すべき連絡情報」に、宛先符号および必要に応じては転
送データ個数を付加し、1嵯センタにおいては、こわら
の付加情報に基づいて、転送すべき連絡情報を識別、編
集すると共に、こね各自動的に仕向けられた給油所へ伝
送するようにしている。
以下に、図面を参胆して本発明の詳細な説明する。第2
図は本発明の一実施例を示す概略ブロック図である。
図は本発明の一実施例を示す概略ブロック図である。
同図において、各給油所のP、O,S−1〜P、O,S
−nf1mIB図に示したものと同一のものであり、こ
こではフロッピー1イスクやカセットテープなどの記憶
媒体11 、プリンタやCRTなどの表示器12、前記
記憶媒体11および表示器12と接続された送受信回路
1.つ、および前記送受信回路13を環話線又は専用
線である伝送ラインL−1〜L−n1こ接続するための
モデム14で、代表して示しCある。
−nf1mIB図に示したものと同一のものであり、こ
こではフロッピー1イスクやカセットテープなどの記憶
媒体11 、プリンタやCRTなどの表示器12、前記
記憶媒体11および表示器12と接続された送受信回路
1.つ、および前記送受信回路13を環話線又は専用
線である伝送ラインL−1〜L−n1こ接続するための
モデム14で、代表して示しCある。
一方、Ti11!センタまたは本部装置1iIC8は、
ライン切喚回路21.モデム 22.送受信回路23゜
判別回路 24.ライン・鵡択回路 25.フロッピー
ディスク會カセットテープなどの一時記憶媒体26およ
び記1、ハ媒体27.CR’rやプリンタISどの表示
器 28.タイマ29+シーケノス制御回路fSどの制
御回路30で代表して示しである。
ライン切喚回路21.モデム 22.送受信回路23゜
判別回路 24.ライン・鵡択回路 25.フロッピー
ディスク會カセットテープなどの一時記憶媒体26およ
び記1、ハ媒体27.CR’rやプリンタISどの表示
器 28.タイマ29+シーケノス制御回路fSどの制
御回路30で代表して示しである。
そし゛C1各P、O,S−1〜P、0.S−nの記憶媒
体11には、そわぞわの給油所における給油データ、T
BA販売データ、他の給油所への連絡情報などが、例え
ば、第3図に示すようなフォーマットで記憶さねている
。
体11には、そわぞわの給油所における給油データ、T
BA販売データ、他の給油所への連絡情報などが、例え
ば、第3図に示すようなフォーマットで記憶さねている
。
なお、第3図中の「転送データ個数」エリアはその給油
所から他の給油所へ転送すべき連絡情報の個数な記憶す
る領域であり、「宛先符号(1)」エリアは、その後に
記憶さねている連絡情報が転送されるべき給油所の番号
を記憶する領域である。
所から他の給油所へ転送すべき連絡情報の個数な記憶す
る領域であり、「宛先符号(1)」エリアは、その後に
記憶さねている連絡情報が転送されるべき給油所の番号
を記憶する領域である。
喝合によって(j、転送データ個数エリアは、省略して
もよい。
もよい。
制御回路30は、タイマ 29のカウント値に応じて−
すなわち、予め定めらねた一日のスケジュールにしたが
って、計算センタC8の各構成部分の動作を制御するた
めの信号を発生する(ただし、信号ラインの図示は省略
)。
すなわち、予め定めらねた一日のスケジュールにしたが
って、計算センタC8の各構成部分の動作を制御するた
めの信号を発生する(ただし、信号ラインの図示は省略
)。
そわぞれの給油所のP、O,S−1〜P、O,S−nの
一つまたは複数個からデータを実収する時刻は、予め
設定さねており、タイマ29のカウント値がその時刻に
対応する値になると、制御回路30はライン選択回路2
5オよぴライン切換回路21を介して、所望のP、O,
5−i−例えば、p、o、s−1に至る伝送ラインL−
1を選択し、送信指令な伝送する。こ11によって、こ
のときにP、O,S−1の電源がオフであわば、その電
源が投入され、P、0.S−1は送信状態にされる。そ
して、記憶媒体11に、第4図のようなフォーマットで
記憶さねていたデータが、送受信回路13およびモデム
14ならびに伝送ラインL−1を介して、計算センタC
Sに伝送される。
一つまたは複数個からデータを実収する時刻は、予め
設定さねており、タイマ29のカウント値がその時刻に
対応する値になると、制御回路30はライン選択回路2
5オよぴライン切換回路21を介して、所望のP、O,
5−i−例えば、p、o、s−1に至る伝送ラインL−
1を選択し、送信指令な伝送する。こ11によって、こ
のときにP、O,S−1の電源がオフであわば、その電
源が投入され、P、0.S−1は送信状態にされる。そ
して、記憶媒体11に、第4図のようなフォーマットで
記憶さねていたデータが、送受信回路13およびモデム
14ならびに伝送ラインL−1を介して、計算センタC
Sに伝送される。
計算センタC8では、ライン切換回路 21モデム22
および送受信回路 23を介して、受信信号が判別回路
24に供給され、そこで一時記憶媒体26、記憶媒体2
7および表示器28に振分けて入力される。すなわち、
第3図のデータフォーマットのうち、1−送元給油所符
号」 「給油データ」1−TDA販売データ」は記憶媒
体27に記憶され、一方「送元給油所符号」、[−宛先
符号」およびこねに付随する「連絡情報」(オ一時記憶
媒体26に記憶される。また、計算センタC8において
表示Cるのが適当な情報は表示器28によって可視表示
されるが、プリントアウトさワる。
および送受信回路 23を介して、受信信号が判別回路
24に供給され、そこで一時記憶媒体26、記憶媒体2
7および表示器28に振分けて入力される。すなわち、
第3図のデータフォーマットのうち、1−送元給油所符
号」 「給油データ」1−TDA販売データ」は記憶媒
体27に記憶され、一方「送元給油所符号」、[−宛先
符号」およびこねに付随する「連絡情報」(オ一時記憶
媒体26に記憶される。また、計算センタC8において
表示Cるのが適当な情報は表示器28によって可視表示
されるが、プリントアウトさワる。
P、O,S−1からの情報伝送が完了すると、判別回路
24は、ライン選択回路25 につぎのp、o、s−例
えば、P、O,S−2を選択させ、こねによって第2番
目の伝送ラインL−2が選択される。そして、萌述と同
様にして、P、0.8−2の記憶媒体11 に蓄積され
でいてデータが計算センタC8へ伝送される。そして、
計算センタC8宛のデータは記憶媒体27に、また他の
給油所宛の連絡情報は一時記憶媒体26に、そわぞわ記
憶される。
24は、ライン選択回路25 につぎのp、o、s−例
えば、P、O,S−2を選択させ、こねによって第2番
目の伝送ラインL−2が選択される。そして、萌述と同
様にして、P、0.8−2の記憶媒体11 に蓄積され
でいてデータが計算センタC8へ伝送される。そして、
計算センタC8宛のデータは記憶媒体27に、また他の
給油所宛の連絡情報は一時記憶媒体26に、そわぞわ記
憶される。
以上のようにして、予定されたjべてのP、0.8から
の情報収集が完rすると、制御回路30に!fi(算セ
ンタC8を送信状態に切換える。そして、一時記憶媒体
26に記憶された連絡情報のうちからまず、P、O,S
−1宛のものがあるかどうかをサーチし、P、0.8−
1宛の連絡情報があるとき(J、ライン選択回路25
およびライン切換回路21 によって、伝送ラインL−
119t111!択し、p 、 O、S −1を起動し
、受信状態に切換える。その後一時記憶媒体26内のI
)、O,S−1宛の連絡情報を読出し、判別回路24送
受信回路23モデム22およびライン切換回路21を介
して、伝送ラインL−1に送出する。この情報はP、0
.8−1の記憶媒体111こ記憶さ第1るか、または表
示器12に可視表示(1fjlえば、プリントアウト)
さ11る。、すお、この場合、一時記憶媒体26から読
出さ11た連絡情報は、]C1,接C1,回送受信に供
給さA]ることもできる。
の情報収集が完rすると、制御回路30に!fi(算セ
ンタC8を送信状態に切換える。そして、一時記憶媒体
26に記憶された連絡情報のうちからまず、P、O,S
−1宛のものがあるかどうかをサーチし、P、0.8−
1宛の連絡情報があるとき(J、ライン選択回路25
およびライン切換回路21 によって、伝送ラインL−
119t111!択し、p 、 O、S −1を起動し
、受信状態に切換える。その後一時記憶媒体26内のI
)、O,S−1宛の連絡情報を読出し、判別回路24送
受信回路23モデム22およびライン切換回路21を介
して、伝送ラインL−1に送出する。この情報はP、0
.8−1の記憶媒体111こ記憶さ第1るか、または表
示器12に可視表示(1fjlえば、プリントアウト)
さ11る。、すお、この場合、一時記憶媒体26から読
出さ11た連絡情報は、]C1,接C1,回送受信に供
給さA]ることもできる。
その他のP、0.S−1宛の連絡情報(こついても順次
に計算センタC8の一時記憶媒体26から読出し、送信
される。
に計算センタC8の一時記憶媒体26から読出し、送信
される。
以−Hのようにして、本発明によ11ば、一つのp、o
、sから他の1) 、 0 、8への連絡情報を計算セ
ンタC8を介して、予定のタイミングで自動的に伝送す
ることができるので、オペレータの労力を減らtことが
できるばかりでなく、オペレータの熟練を必要とせず、
転送先や転送内容の間違いや、転送用わの発生を皆無に
するこ^ができる。
、sから他の1) 、 0 、8への連絡情報を計算セ
ンタC8を介して、予定のタイミングで自動的に伝送す
ることができるので、オペレータの労力を減らtことが
できるばかりでなく、オペレータの熟練を必要とせず、
転送先や転送内容の間違いや、転送用わの発生を皆無に
するこ^ができる。
なお、以上においては、予定さ11たすべてのp、o、
sからの情報収集が終った後番ζ、p、o、 s相互間
の連絡情報を計算センタC8から各P、O,Sへ伝送す
るものとして説明したが、1つのp 、o、 sの蓄積
情報の受信が終了する毎に、その中に他のP、O,S
への連絡情報が含まねているか否かを判別し、含まイ
1ている場合には、そわらの連絡情報を該当のp、0.
8へ伝送するようにしてもよいこと(1当然である。
sからの情報収集が終った後番ζ、p、o、 s相互間
の連絡情報を計算センタC8から各P、O,Sへ伝送す
るものとして説明したが、1つのp 、o、 sの蓄積
情報の受信が終了する毎に、その中に他のP、O,S
への連絡情報が含まねているか否かを判別し、含まイ
1ている場合には、そわらの連絡情報を該当のp、0.
8へ伝送するようにしてもよいこと(1当然である。
また、緊急の連絡情報には5その旨の符号を付加し、緊
急符号の有無番こよって、相手P、O,Sへの情報伝送
の仕方(タイミング)を変えてもよい。
急符号の有無番こよって、相手P、O,Sへの情報伝送
の仕方(タイミング)を変えてもよい。
第1A図は給油装置の概略構成を示す図、第1B図はp
、o、sの外観斜視図、第2図は本発明の一実施例のブ
ロック図、第3図はP 、 (1、8から計算センタC
8へ伝送されるデータ類の記1.レフオーマットの一例
を示す図である。 1.2・・・給油機、3・・・信号線、4−p、o、8
.11 ・・・記憶媒体、 12・・・表示器、 13
.23・・・送受信回路、 14 、 22・・・モデ
ム、21・ ライン切換回路、 24・判別回路、 2
5 ライン選択回路、26 ・・一時記憶媒体、
27・・・記憶媒体28 ・・・表示器、 29・・
・タイマ、30 ・・制間回路代理人弁理± IV−
木 道 人 外1名
、o、sの外観斜視図、第2図は本発明の一実施例のブ
ロック図、第3図はP 、 (1、8から計算センタC
8へ伝送されるデータ類の記1.レフオーマットの一例
を示す図である。 1.2・・・給油機、3・・・信号線、4−p、o、8
.11 ・・・記憶媒体、 12・・・表示器、 13
.23・・・送受信回路、 14 、 22・・・モデ
ム、21・ ライン切換回路、 24・判別回路、 2
5 ライン選択回路、26 ・・一時記憶媒体、
27・・・記憶媒体28 ・・・表示器、 29・・
・タイマ、30 ・・制間回路代理人弁理± IV−
木 道 人 外1名
Claims (1)
- (1)そわぞわが分散配置された各給油所に配設さね、
かつ、少なくとも記憶媒体、表示器、および送受信回路
を有する給油所の販売データ入出力器と前記各販売デー
タ入出力器の記憶情報を実収する計算センタ内のコンピ
ュータと、前記両者間を接続する伝送ラインとよりなる
給油所間情報伝送装置において前記計算センタ内のコン
ピュータは受信情報が自己宛のものか、他の給油所宛の
ものかを分類判別する手段と他の給油所宛の情報を一時
記憶する手段とを有し販売データ人出力器から伝送ライ
ンを介して伝送される情報は給油所の販売データ、およ
び他の給油所に転送ヂベき連絡情報を含み、一つの給油
所から伝送されたデータ1′i分類判別さオ]、他の給
油所宛のものは、計算センタ内のコンビ1−夕に一時記
憶さね、前記計算センタのコンピュータが前記他の給油
所の販売データ入出力器に接続された時に伝送されるよ
うに構成さねたことを特徴とする給油所間情報伝送装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114802A JPS598079A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | 給油所間情報伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114802A JPS598079A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | 給油所間情報伝送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598079A true JPS598079A (ja) | 1984-01-17 |
| JPS6321228B2 JPS6321228B2 (ja) | 1988-05-06 |
Family
ID=14647050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57114802A Granted JPS598079A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | 給油所間情報伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598079A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5176940A (ja) * | 1974-12-27 | 1976-07-03 | Hitachi Ltd | |
| JPS5734268A (en) * | 1980-08-07 | 1982-02-24 | Mitsubishi Electric Corp | Sale totalizing device |
-
1982
- 1982-07-03 JP JP57114802A patent/JPS598079A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5176940A (ja) * | 1974-12-27 | 1976-07-03 | Hitachi Ltd | |
| JPS5734268A (en) * | 1980-08-07 | 1982-02-24 | Mitsubishi Electric Corp | Sale totalizing device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6321228B2 (ja) | 1988-05-06 |
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