JPS5980888A - さく孔装置の継ぎロッド取外し装置 - Google Patents
さく孔装置の継ぎロッド取外し装置Info
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- JPS5980888A JPS5980888A JP19162482A JP19162482A JPS5980888A JP S5980888 A JPS5980888 A JP S5980888A JP 19162482 A JP19162482 A JP 19162482A JP 19162482 A JP19162482 A JP 19162482A JP S5980888 A JPS5980888 A JP S5980888A
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- JP
- Japan
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- joint
- rod
- joint sleeve
- movable member
- rotating shaft
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、さく孔装置の継ぎ口・ノド取外し装置に関す
る。
る。
さく孔装置、つまり、さく孔口・ノドにドリフタにて打
撃と回転を与えながら岩盤等のさく孔を行なう装置にお
いて、深四をさく孔する場合、前記さく孔ロッドにジヨ
イントスリーブを介して複数本の継ぎロッドを連結して
口・ノド全長を長くしている。
撃と回転を与えながら岩盤等のさく孔を行なう装置にお
いて、深四をさく孔する場合、前記さく孔ロッドにジヨ
イントスリーブを介して複数本の継ぎロッドを連結して
口・ノド全長を長くしている。
従来、上記継ぎロッドを後方に位置するものから順次取
外す場合、(1)さく孔ロッド先端を深孔の孔尻に当て
た状態で後方よりドリフタで打撃を与えてすべてのジヨ
イントスリーブのねじ結合を弛める、(2)全ロッドを
継ぎロッド/本分後退させる、(3)深孔より突出した
最後部の継ぎロッドをチャックする、(4)ドリフタを
正回転作動せしめてドリフタと最後部の継ぎロットとを
連結しているジヨイントスリーブの締付を強固にする、
(5)最後部の継ぎロッド前端のジョイントスリーフを
チャックしてドリフタを逆回転作動せしめるという(1
)〜(5)の手順を経て後方に位置する継ぎロットを後
端にジョイ、ントスリーブがついた状態で前端のジヨイ
ントスリーブから分離する方法が一般にとられている。
外す場合、(1)さく孔ロッド先端を深孔の孔尻に当て
た状態で後方よりドリフタで打撃を与えてすべてのジヨ
イントスリーブのねじ結合を弛める、(2)全ロッドを
継ぎロッド/本分後退させる、(3)深孔より突出した
最後部の継ぎロッドをチャックする、(4)ドリフタを
正回転作動せしめてドリフタと最後部の継ぎロットとを
連結しているジヨイントスリーブの締付を強固にする、
(5)最後部の継ぎロッド前端のジョイントスリーフを
チャックしてドリフタを逆回転作動せしめるという(1
)〜(5)の手順を経て後方に位置する継ぎロットを後
端にジョイ、ントスリーブがついた状態で前端のジヨイ
ントスリーブから分離する方法が一般にとられている。
しかし、かかる作業に不慣れのため上記手順を誤まった
り、あるいは各段階の作業が完全に行なわれなかったり
して予定の場所と異なる場所からロッドが分離してしま
うことがある。
り、あるいは各段階の作業が完全に行なわれなかったり
して予定の場所と異なる場所からロッドが分離してしま
うことがある。
これに対し、特公昭6.3−グア/ソ乙号公報に開示さ
れている如く、継ぎロッドの周面に一対の摩擦ローラを
ロッド上方から回動せしめて嵌め込み、継ぎロッド前端
のジヨイントスリーブをチャックした状態でドリフタの
シャンクロッドの回転を摩擦ローラを介して継ぎロッド
に伝達せしめることにより、継ぎロッドを逆回転させて
分離する装置は知られているが、摩擦ローラの周面部に
設けたラバーが摩耗して摩擦ローラと継ぎロッドとの間
でスリップが生じ易く、継ぎロッドの分離を円滑に行な
うことができない場合がある。
れている如く、継ぎロッドの周面に一対の摩擦ローラを
ロッド上方から回動せしめて嵌め込み、継ぎロッド前端
のジヨイントスリーブをチャックした状態でドリフタの
シャンクロッドの回転を摩擦ローラを介して継ぎロッド
に伝達せしめることにより、継ぎロッドを逆回転させて
分離する装置は知られているが、摩擦ローラの周面部に
設けたラバーが摩耗して摩擦ローラと継ぎロッドとの間
でスリップが生じ易く、継ぎロッドの分離を円滑に行な
うことができない場合がある。
本発明は、かかる点に鑑み、ロッド軸心位置に対して移
動可能に設けた可動部材に、雄ねじ部を有する回転軸と
該回転軸の軸心部を進退する押圧ピストンとを設け、回
転軸を継ぎロッド後端のジョイントスリーフに螺合し、
抑圧ピストンでロッド後端面を押圧して回転軸とジヨイ
ントスリーブと継ぎロットの結合力を高めることにより
、回転軸の逆回転で継ぎロッドの分離を確実に行なうこ
とができるようにしたさく孔装置の継ぎロッド取外し装
置を提供するものである。
動可能に設けた可動部材に、雄ねじ部を有する回転軸と
該回転軸の軸心部を進退する押圧ピストンとを設け、回
転軸を継ぎロッド後端のジョイントスリーフに螺合し、
抑圧ピストンでロッド後端面を押圧して回転軸とジヨイ
ントスリーブと継ぎロットの結合力を高めることにより
、回転軸の逆回転で継ぎロッドの分離を確実に行なうこ
とができるようにしたさく孔装置の継ぎロッド取外し装
置を提供するものである。
以下、本発明の構成を実施例につき図面に基づいて説明
する。
する。
第1図に平面図で、第2図に側面図で示すさく孔装置1
において、2はドリフタ6を案内するガイドセルで、前
端部に継ぎロッド前端のジヨイントスリーブをクランプ
するクランプ手段4が配設されている一方、ガイドセル
2におけるドリフタ6の後退位置近くには、後述する可
動部材5が継ぎロッド軸心位置に対して側方から回動可
能に設けられている。
において、2はドリフタ6を案内するガイドセルで、前
端部に継ぎロッド前端のジヨイントスリーブをクランプ
するクランプ手段4が配設されている一方、ガイドセル
2におけるドリフタ6の後退位置近くには、後述する可
動部材5が継ぎロッド軸心位置に対して側方から回動可
能に設けられている。
トリフタロは、前方へ突出したシャンクロッド6を備え
、ドリフタ内部にはシャンクロッド6を回転せしめる回
転手段とシャンクロンドロを前後に往復動せしめる打撃
手段とが設けられている。
、ドリフタ内部にはシャンクロッド6を回転せしめる回
転手段とシャンクロンドロを前後に往復動せしめる打撃
手段とが設けられている。
先端にビットを取り付けるさく孔ロットや継ぎロッドは
、前記シャンクロッド6に連結(第2図、第2図参照)
されて前記回転手段と打撃手段にて回転および打撃が与
えられてさく孔を行なう。
、前記シャンクロッド6に連結(第2図、第2図参照)
されて前記回転手段と打撃手段にて回転および打撃が与
えられてさく孔を行なう。
クランプ手段4は、一対の回動可能なりランプアーム7
.7を備え、各クランプアーム7.7はシリンダ装置8
.8のピストンロッド9.9に連結され、該シリンダ装
置8.8の作動により、クランプアーム7.7を回動さ
せてジョイントス1ノーフをクランプしたり、あるし1
Cまさく孔口・ノドをガイドするようになされてυする
。このさく孔口・ノドのガイドはさく孔における座ぐり
時のセンタIJングのために行なわれるもので、クラン
プ手段4はセントラライザーとしての機能をもつ。
.7を備え、各クランプアーム7.7はシリンダ装置8
.8のピストンロッド9.9に連結され、該シリンダ装
置8.8の作動により、クランプアーム7.7を回動さ
せてジョイントス1ノーフをクランプしたり、あるし1
Cまさく孔口・ノドをガイドするようになされてυする
。このさく孔口・ノドのガイドはさく孔における座ぐり
時のセンタIJングのために行なわれるもので、クラン
プ手段4はセントラライザーとしての機能をもつ。
上記カイトセル2の側面には、その前端部11力1らフ
ラケット10、継ぎ口・ノド11を収める第1収納体1
2および第2収納体16カー順番こ固定され、このフラ
ケット10および各収納体12.16番こ上部杆14と
下部杆15とかガイドセルに支持されている。上部杆1
4は、前端をフラケット10に固定した心棒16に回転
筒17力ー回転自在に且つ前後動自在に嵌められたもの
で、ノ已・イ奉16の後端部は回転筒17より後方へ突
出して’9zる。そして、回転筒17の前端部には継ぎ
口・ノド11をクランプする口・ノドクランプ手段18
カー、回転筒17の後端部にはジョイントス1ノーフ゛
をクランプするスリーブクランプ手段19カー、さら(
こ、心棒16の後端部には前記可動部材)r: % I
Iぞ4を取り付けられている。
ラケット10、継ぎ口・ノド11を収める第1収納体1
2および第2収納体16カー順番こ固定され、このフラ
ケット10および各収納体12.16番こ上部杆14と
下部杆15とかガイドセルに支持されている。上部杆1
4は、前端をフラケット10に固定した心棒16に回転
筒17力ー回転自在に且つ前後動自在に嵌められたもの
で、ノ已・イ奉16の後端部は回転筒17より後方へ突
出して’9zる。そして、回転筒17の前端部には継ぎ
口・ノド11をクランプする口・ノドクランプ手段18
カー、回転筒17の後端部にはジョイントス1ノーフ゛
をクランプするスリーブクランプ手段19カー、さら(
こ、心棒16の後端部には前記可動部材)r: % I
Iぞ4を取り付けられている。
上記第1収納休12は、第3図に示す如く、上端部に開
口部を設けた円形状の収納部21を備え、該収納部21
には下部杆15に固定した回転板22が嵌められている
。回転板22の周囲には被数の切欠溝23が形成されて
おり、下部杆15の後端部に連結した割出し回転手段2
4にて下部杆15を介して回転板22を一方向に間欠的
に回転せしめることにより、順次切欠溝26を収納部2
1の開口部に臨ませて継ぎロッド11を受は取り、切欠
溝26と収納部21の周面との間に該継ぎロッド11を
保持できるようになされている。
口部を設けた円形状の収納部21を備え、該収納部21
には下部杆15に固定した回転板22が嵌められている
。回転板22の周囲には被数の切欠溝23が形成されて
おり、下部杆15の後端部に連結した割出し回転手段2
4にて下部杆15を介して回転板22を一方向に間欠的
に回転せしめることにより、順次切欠溝26を収納部2
1の開口部に臨ませて継ぎロッド11を受は取り、切欠
溝26と収納部21の周面との間に該継ぎロッド11を
保持できるようになされている。
さらに、第1収納体12と回転筒17とはスイング用シ
リンダ装置25にて連結されている。すなわち、スイン
グ用シリンダ装置25のシリンダ25a は第1収納体
12にピストンロット25 bは回転筒17に連結され
ており、ピストンロッド25bの進退により回転筒17
を回動せしめて前記可動部材5、ロッドクランプ手段1
8およびスリーブクランプ手段19を回動せしめるよう
になされている。第2収納体16の構造はスイング用シ
リンダ装置25が設けられていないことを除いて第1収
納体12と同様の構成である。
リンダ装置25にて連結されている。すなわち、スイン
グ用シリンダ装置25のシリンダ25a は第1収納体
12にピストンロット25 bは回転筒17に連結され
ており、ピストンロッド25bの進退により回転筒17
を回動せしめて前記可動部材5、ロッドクランプ手段1
8およびスリーブクランプ手段19を回動せしめるよう
になされている。第2収納体16の構造はスイング用シ
リンダ装置25が設けられていないことを除いて第1収
納体12と同様の構成である。
ロッドクランプ手段18は、第り図に示す如く、中央の
側部に設けた半円形の切欠部26と固定部材27の切欠
部28との間に回転筒17をおいてボルトで固定部材2
7をクランプ手段本体に締付けることによりこの回転筒
17に固定されている。
側部に設けた半円形の切欠部26と固定部材27の切欠
部28との間に回転筒17をおいてボルトで固定部材2
7をクランプ手段本体に締付けることによりこの回転筒
17に固定されている。
そして、ロットクランプ手段18は、その下端部に爪片
取付部29か/リンダ手段にて下方へ進退可能に取り付
けられ、該爪片取付部29に一対の爪片60.60が同
じくノリンダ手段にて回動可能に取り付けられており、
両爪片60.60を回動して継ぎロッド11を把持する
ようになされている。また、ロッドクランプ手段18は
、前記スイング用シリンダ装置25による回転筒17の
回動により、両爪片60.30の爪片取付部29がドリ
フタ3に取り付けた継ぎロッド軸心位置と前記第1収納
体12および第2収納体16の各開口部の継ぎロッド受
は取り位置との間を往復できるように設定されている。
取付部29か/リンダ手段にて下方へ進退可能に取り付
けられ、該爪片取付部29に一対の爪片60.60が同
じくノリンダ手段にて回動可能に取り付けられており、
両爪片60.60を回動して継ぎロッド11を把持する
ようになされている。また、ロッドクランプ手段18は
、前記スイング用シリンダ装置25による回転筒17の
回動により、両爪片60.30の爪片取付部29がドリ
フタ3に取り付けた継ぎロッド軸心位置と前記第1収納
体12および第2収納体16の各開口部の継ぎロッド受
は取り位置との間を往復できるように設定されている。
スリーブクランプ手段19はロッドクランプ手段18と
同様の構成である。
同様の構成である。
可動部材5は、心棒16の後端部に取り付ける取付部6
1と、回転軸62を備えた可動部66とからなる。すな
わち、取付部61は第5図に示す如く、取付部本体に形
成した切欠部64と取付ブラケット65に形成した切欠
部66との間に心棒16の後端部を嵌め、取付ブラケッ
ト65をボルトで取付部本体に固定することにより、心
棒16に対して回動自在に取り付けられている。そうし
て、この取付部61は後述する第2駆動手段41にてス
リーブクランプ手段19に連結されており、可動部材5
は前記スイング用シリンダ装置25の作動によりスリー
ブクランプ手段19とともに回動するようになされてい
る。一方、可動部66は取付部61に対して進退用シリ
ンダ装置67で連結されており、この進退用シリンダ装
置37と前記スイング用シリンダ装置25とで回転軸3
2を ゛さく孔筒のロッド軸心位置に対して移動せしめ
る第1駆動手段68が構成されている。すなわち、進退
用シリンダ装置67はシリンダ37aが取付部61に、
ピストンロッド37bが可動部63に連結されており、
回転軸62は、スイング用シリンダ装置25の作動によ
り前記ロッド軸心位置近くに回動し、さらに進退用/リ
ンダ装置67の作動によりこのロッド軸心位置に達する
ようになされている。
1と、回転軸62を備えた可動部66とからなる。すな
わち、取付部61は第5図に示す如く、取付部本体に形
成した切欠部64と取付ブラケット65に形成した切欠
部66との間に心棒16の後端部を嵌め、取付ブラケッ
ト65をボルトで取付部本体に固定することにより、心
棒16に対して回動自在に取り付けられている。そうし
て、この取付部61は後述する第2駆動手段41にてス
リーブクランプ手段19に連結されており、可動部材5
は前記スイング用シリンダ装置25の作動によりスリー
ブクランプ手段19とともに回動するようになされてい
る。一方、可動部66は取付部61に対して進退用シリ
ンダ装置67で連結されており、この進退用シリンダ装
置37と前記スイング用シリンダ装置25とで回転軸3
2を ゛さく孔筒のロッド軸心位置に対して移動せしめ
る第1駆動手段68が構成されている。すなわち、進退
用シリンダ装置67はシリンダ37aが取付部61に、
ピストンロッド37bが可動部63に連結されており、
回転軸62は、スイング用シリンダ装置25の作動によ
り前記ロッド軸心位置近くに回動し、さらに進退用/リ
ンダ装置67の作動によりこのロッド軸心位置に達する
ようになされている。
また、前記第2.駆動手段41は、シリンダ41aがス
リーブクランプ手段19に、ピストンロット41bが可
動部材5の取付部31に連結されており、ピストンロッ
ト41bの進退により可動部材5、つまりは回転軸62
を前後移動せしめるようになされている。
リーブクランプ手段19に、ピストンロット41bが可
動部材5の取付部31に連結されており、ピストンロッ
ト41bの進退により可動部材5、つまりは回転軸62
を前後移動せしめるようになされている。
上記可動部材5の回転軸62およびその周辺部の構造は
第乙図に示されている。
第乙図に示されている。
すなわち、回転軸32は可動部33のボディ44に回転
可能に支持されており、前端部にはジヨイントスリーブ
の雌ねじ部に螺合可能な雄ねじ部45が形成され、該雄
ねじ部45はボディ44より前方へ突出している。また
、回転軸32の後端部には該回転軸62を正逆回転させ
る第3駆動手段46が連係されている。この第3駆動手
段46において、47は正逆回転用のモータで、該モー
タ47は回転軸ろ2の後端部にギヤ48.49を介して
連結されている。
可能に支持されており、前端部にはジヨイントスリーブ
の雌ねじ部に螺合可能な雄ねじ部45が形成され、該雄
ねじ部45はボディ44より前方へ突出している。また
、回転軸32の後端部には該回転軸62を正逆回転させ
る第3駆動手段46が連係されている。この第3駆動手
段46において、47は正逆回転用のモータで、該モー
タ47は回転軸ろ2の後端部にギヤ48.49を介して
連結されている。
また、上記回転軸62は筒状であって、該回転軸62を
シリンダボディとして抑圧ピストン50が回転軸32と
同心に挿入されている。すなわぢ、この押圧ピストン5
0は、大径のピストン部51に小径のロッド部52が連
設されたもので、回転軸62の筒孔は中央部に設けたピ
ストン部51を収容するシリンダ部56と、前部に設け
たコ・7ト部52を通すロッド挿通孔54と、後部に設
けたオイル出入孔55とからなる。そして、押圧ピスト
ン50はオイル出入孔55から油圧が作用するとロッド
部52が雄ねじ部45の前端から突出するようになされ
ている。
シリンダボディとして抑圧ピストン50が回転軸32と
同心に挿入されている。すなわぢ、この押圧ピストン5
0は、大径のピストン部51に小径のロッド部52が連
設されたもので、回転軸62の筒孔は中央部に設けたピ
ストン部51を収容するシリンダ部56と、前部に設け
たコ・7ト部52を通すロッド挿通孔54と、後部に設
けたオイル出入孔55とからなる。そして、押圧ピスト
ン50はオイル出入孔55から油圧が作用するとロッド
部52が雄ねじ部45の前端から突出するようになされ
ている。
次に、上記実施例の作動を説明すれば、さく孔に際して
は、ドリフタ3のシャンクロンド乙にさく孔ロフトをジ
ヨイントスリーブを介して連結し、トリフタロをガイド
セル2に案内させて前進せしめ、ドリフタ6にてさく孔
ロッドに回転と打撃を与えながらさく孔する。しかして
、深孔のさく孔においては、さく孔ロッドへの継ぎロッ
ド11の継ぎ足しと継ぎロッド11の回収を行なうが、
この場合、継ぎロッド11は後端にジヨイントスリーブ
をつけた状態でロッドクランプ手段18とスリーブクラ
ンプ手段19に把持されて、各収納体12.16に支持
した収納位置とさく孔筒のロッド軸心位置との間を移動
する。
は、ドリフタ3のシャンクロンド乙にさく孔ロフトをジ
ヨイントスリーブを介して連結し、トリフタロをガイド
セル2に案内させて前進せしめ、ドリフタ6にてさく孔
ロッドに回転と打撃を与えながらさく孔する。しかして
、深孔のさく孔においては、さく孔ロッドへの継ぎロッ
ド11の継ぎ足しと継ぎロッド11の回収を行なうが、
この場合、継ぎロッド11は後端にジヨイントスリーブ
をつけた状態でロッドクランプ手段18とスリーブクラ
ンプ手段19に把持されて、各収納体12.16に支持
した収納位置とさく孔筒のロッド軸心位置との間を移動
する。
この継ぎロット11の移動については第7図にロットク
ランプ手段18と第1収納体12との関係で示されてい
る。すなわち、継ぎロッド11は、スイング用′/リン
ダ装置25の作動によるロッドクランプ手段18および
スリーブクランプ手段19の回動で上記移動を行なう。
ランプ手段18と第1収納体12との関係で示されてい
る。すなわち、継ぎロッド11は、スイング用′/リン
ダ装置25の作動によるロッドクランプ手段18および
スリーブクランプ手段19の回動で上記移動を行なう。
各クランプ手段18.19による継ぎロッド11および
ジヨイントスリーブの把持あるいは離脱に際しては、爪
片60.60の回動と爪片取付部29の進退が行なわれ
る。
ジヨイントスリーブの把持あるいは離脱に際しては、爪
片60.60の回動と爪片取付部29の進退が行なわれ
る。
深孔さく孔後の継ぎロッドの回収手順は、第2図乃至第
73図に示されている。
73図に示されている。
すなわち、第2図に示す如く、さく孔口・ノド56に第
1継ぎロッド57aおよび第、2継ぎ口・ノド57bを
それぞれ第1ジヨイントスリーブ58aおよび第2ジヨ
イントスリーブ58bを介して連結し、第2継ぎロッド
57bの後端を第3ジヨイントスリーブ58cを介して
ドリフタ6に連結してさく孔した後、継ぎロッド57a
、57bの回収に際しては、まず、さく孔ロッド56の
先端を孔尻に当てた状態でドリフタ3により後方から打
撃を与える。これにより、各ジヨイントスリーブ58a
。
1継ぎロッド57aおよび第、2継ぎ口・ノド57bを
それぞれ第1ジヨイントスリーブ58aおよび第2ジヨ
イントスリーブ58bを介して連結し、第2継ぎロッド
57bの後端を第3ジヨイントスリーブ58cを介して
ドリフタ6に連結してさく孔した後、継ぎロッド57a
、57bの回収に際しては、まず、さく孔ロッド56の
先端を孔尻に当てた状態でドリフタ3により後方から打
撃を与える。これにより、各ジヨイントスリーブ58a
。
58b、58Cのねじ結合が弛む。そして、第2図に示
す如くドリフタ6を第2継ぎ口・ノド57bが孔からで
てくるまで、つまり、継ぎ口・ノド7本の長さだけ後退
させる。
す如くドリフタ6を第2継ぎ口・ノド57bが孔からで
てくるまで、つまり、継ぎ口・ノド7本の長さだけ後退
させる。
しかる後、スイング用シリンダ装置25の作動によりロ
ッドクランプ手段18、スリーブタランプ手段19およ
び可動部材5を回動させてさく孔筒のロッド軸心位置に
臨ませ、第2図に矢符Aで示す如くスリーブクランプ手
段19で第3ジヨイントスリーブ58Gをクランプする
。そして、ドリフタ6をシャンクロ・ノド乙の逆回転に
より第3ジヨイントスリーブ58cから分離して後退せ
しめる。
ッドクランプ手段18、スリーブタランプ手段19およ
び可動部材5を回動させてさく孔筒のロッド軸心位置に
臨ませ、第2図に矢符Aで示す如くスリーブクランプ手
段19で第3ジヨイントスリーブ58Gをクランプする
。そして、ドリフタ6をシャンクロ・ノド乙の逆回転に
より第3ジヨイントスリーブ58cから分離して後退せ
しめる。
続いて、可動部材5の進退用シリンダ装置67を作動せ
しめて回転軸62を前記口・ノド軸心位置に移動する。
しめて回転軸62を前記口・ノド軸心位置に移動する。
そして、第2継ぎ口・7 ト’ 57 bをロッドクラ
ンプ手段18で第10図に矢符dで示す如くホールト(
爪片60.30を半閉じ状態にして弛くつかむ)した状
態で、第2.駆動手段41の作動により可動部材5を前
進させながら、第3.駆動手段46の作動により回動軸
32を正回転せしめ、第70図および第1/図に示す如
く、雄ねじ部45を第3ジヨイントスリーフ58Cの雌
ねじ部59に螺合する。
ンプ手段18で第10図に矢符dで示す如くホールト(
爪片60.30を半閉じ状態にして弛くつかむ)した状
態で、第2.駆動手段41の作動により可動部材5を前
進させながら、第3.駆動手段46の作動により回動軸
32を正回転せしめ、第70図および第1/図に示す如
く、雄ねじ部45を第3ジヨイントスリーフ58Cの雌
ねじ部59に螺合する。
しかる後、第1/図に示す如く前記第3ジヨイントスリ
ーブ58cをホールト状態(矢符a ) ニして、第、
2ジヨイントスリーブ58bをガイドセル前端部のクラ
ンプ手段4でクランプ(矢符A)し、押圧ピストン50
を前位させて第!継ぎ口・ノド57bの後端面に押し当
てる。この押し当てにより、第2継ぎロッド57Cと第
3ジヨイントスリーブ58Cと回転軸32との結合力が
大きくなる。この状態で、回転軸32を逆回転させなが
ら可動部材5を後退させると、第72図に示す如く第2
継ぎロット57bは第3ジヨイントスリーフ58cを介
して回転軸32に連結された状態で逆回転して第2ジヨ
イントスリーブ58bから分離する。
ーブ58cをホールト状態(矢符a ) ニして、第、
2ジヨイントスリーブ58bをガイドセル前端部のクラ
ンプ手段4でクランプ(矢符A)し、押圧ピストン50
を前位させて第!継ぎ口・ノド57bの後端面に押し当
てる。この押し当てにより、第2継ぎロッド57Cと第
3ジヨイントスリーブ58Cと回転軸32との結合力が
大きくなる。この状態で、回転軸32を逆回転させなが
ら可動部材5を後退させると、第72図に示す如く第2
継ぎロット57bは第3ジヨイントスリーフ58cを介
して回転軸32に連結された状態で逆回転して第2ジヨ
イントスリーブ58bから分離する。
そうして、押圧ピストン50を後退させ、第1ノ図に矢
符Aで示す如く第3ジヨイントスリーフ58cをクラン
プ状態にして回転軸62を逆回転させながら可動部材5
を後退せしめることにより、第73図に示す如く第3ジ
ヨイントスリーブ58Cから可動部材5を分離し、第2
継ぎロフト57bを第3ジヨイントスリーブ58cをつ
けた状態でロッドクランプ手段18とスリーブクランプ
手段19とでホールドして各収納体12.13へ収納す
る。
符Aで示す如く第3ジヨイントスリーフ58cをクラン
プ状態にして回転軸62を逆回転させながら可動部材5
を後退せしめることにより、第73図に示す如く第3ジ
ヨイントスリーブ58Cから可動部材5を分離し、第2
継ぎロフト57bを第3ジヨイントスリーブ58cをつ
けた状態でロッドクランプ手段18とスリーブクランプ
手段19とでホールドして各収納体12.13へ収納す
る。
第1継ぎロッド57aの回収も第2継ぎロッド57bと
同様の手順で行なう。
同様の手順で行なう。
なお、継ぎロットの継ぎ足しに際しては、さく孔ロット
56でさく孔した後、トリフタロの打撃によって第1ジ
ヨイントスリーフ58aのねじ結合を弛め、該第1ジヨ
イントスリーブ58aをクランプ手段4でクランプして
トリフタロを分離する。そして、第1継ぎロッ)57a
をロッド軸心位置に供給して前進させることにより第1
ジヨイントスリーブ58aに嶺て、ドリフタ6を前進さ
せながら正回転させることにより、第1継ぎロット57
aの後端の第2ジョイントスリーフ58bに螺合し、そ
のまま、正回転をつづけると、第1継ぎロット57aが
第1ジヨイントスリーフ58aに結合される。以上の繰
返しにより、第2継ぎロッド57b、さらには第3継ぎ
ロフトを順次連結していく。
56でさく孔した後、トリフタロの打撃によって第1ジ
ヨイントスリーフ58aのねじ結合を弛め、該第1ジヨ
イントスリーブ58aをクランプ手段4でクランプして
トリフタロを分離する。そして、第1継ぎロッ)57a
をロッド軸心位置に供給して前進させることにより第1
ジヨイントスリーブ58aに嶺て、ドリフタ6を前進さ
せながら正回転させることにより、第1継ぎロット57
aの後端の第2ジョイントスリーフ58bに螺合し、そ
のまま、正回転をつづけると、第1継ぎロット57aが
第1ジヨイントスリーフ58aに結合される。以上の繰
返しにより、第2継ぎロッド57b、さらには第3継ぎ
ロフトを順次連結していく。
以上のように、本発明によれは、可動部材に雄ねじ部を
有する回転軸とその軸心部を進退する押圧ピストンとを
設け、回転軸を継ぎ口’y )後端のジョイントスリー
フに螺合して抑圧ピストンで継ぎロッド後端面を押圧す
るようにしたから、この継ぎロッドとジヨイントスリー
ブと回転軸との結合力を他の継ぎロット結合部よりも高
めることができ、回転軸の逆回転で継ぎロットの分離を
確実に行なうことができるという優れた効果が得られる
。
有する回転軸とその軸心部を進退する押圧ピストンとを
設け、回転軸を継ぎ口’y )後端のジョイントスリー
フに螺合して抑圧ピストンで継ぎロッド後端面を押圧す
るようにしたから、この継ぎロッドとジヨイントスリー
ブと回転軸との結合力を他の継ぎロット結合部よりも高
めることができ、回転軸の逆回転で継ぎロットの分離を
確実に行なうことができるという優れた効果が得られる
。
図面は本発明の実施態様を例示し、第1図はさく孔装置
の平面図、第2図は同側面図、第3図は第1収納体の背
面図、第グ図は口・ノドクランプ手段の背面図、第5図
は可動部材の背面図、第4図は可動部材を一部断面にし
て示す側面図、第7図はロッドクランプ手段と第1収納
体との関係を示す背面図、第2図はドリフタの打撃によ
りねじ結合を弛める段階を示す側面図、第2図は継ぎロ
ッド/本分ドリフタを後退せしめた段階を示す側面図、
第70図はドリフタと可動部材とを交換せしめた段階を
示す側面図、第1/図は抑圧ピストンを作動せしめた段
階を一部断面で示す拡大側面図、第72図は継ぎロット
を分離した段階を示す側面図、第73図は可動部材を分
離した段階を示す側面図である。 1・・・・・・さく孔装置、2・・・・・・ガイドセル
、6・・・・・・ドリフタ、4・・・・・・クランプ手
段、5・・・・・・可動部材、11・・・・・・継ぎロ
ッド、18・・・・・・ロッドクランプ手段、19・・
・・・・スリーブタランプ手段、25・・・・・・スイ
ング用/リンダ装置、62・・・・・回転軸、67・・
・・・・進退用シリンダ装置、38・・・・・・第11
躯動手段、41・・・・・・第2駆動手段、45・・・
・・・雄ねじ部、46・・・・・・第3、駆動手段、5
0・・・・・・押圧ピストン、56・・・・さく孔ロッ
ト、57a・・・・・・第1継ぎロッド、57b・・・
・・・第、2継ぎロット、58a ・・第1ジヨイン
トスリーフ、58b・・・・・・第1ジヨイントスリー
フ、58C・・・・・第3ジヨイントスリーフ、59・
・・・・・雌ねじ部 手 続 補 正 書 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1事件の表示 昭和57年特許願第15i/乙、!グ号2発明の名称 さく孔装置の継きロッド取外し装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 広島県安芸郡府中町新地3番/号名称 (313
) 東洋工業株式会社代表者山崎芳樹 4代理人 6補正の内容 (1) 明細書の発明の詳細な説明の欄7補正の内容 (1)明細書の第2頁第1グ行〜同頁第12行の「心棒
16の・・・・・・突出している。」を「回転筒17は
その内部にその長手方向に設けたフリツク(図示せず)
により心816をピストンロッドとして前後移動する。 」に補正する。 以上
の平面図、第2図は同側面図、第3図は第1収納体の背
面図、第グ図は口・ノドクランプ手段の背面図、第5図
は可動部材の背面図、第4図は可動部材を一部断面にし
て示す側面図、第7図はロッドクランプ手段と第1収納
体との関係を示す背面図、第2図はドリフタの打撃によ
りねじ結合を弛める段階を示す側面図、第2図は継ぎロ
ッド/本分ドリフタを後退せしめた段階を示す側面図、
第70図はドリフタと可動部材とを交換せしめた段階を
示す側面図、第1/図は抑圧ピストンを作動せしめた段
階を一部断面で示す拡大側面図、第72図は継ぎロット
を分離した段階を示す側面図、第73図は可動部材を分
離した段階を示す側面図である。 1・・・・・・さく孔装置、2・・・・・・ガイドセル
、6・・・・・・ドリフタ、4・・・・・・クランプ手
段、5・・・・・・可動部材、11・・・・・・継ぎロ
ッド、18・・・・・・ロッドクランプ手段、19・・
・・・・スリーブタランプ手段、25・・・・・・スイ
ング用/リンダ装置、62・・・・・回転軸、67・・
・・・・進退用シリンダ装置、38・・・・・・第11
躯動手段、41・・・・・・第2駆動手段、45・・・
・・・雄ねじ部、46・・・・・・第3、駆動手段、5
0・・・・・・押圧ピストン、56・・・・さく孔ロッ
ト、57a・・・・・・第1継ぎロッド、57b・・・
・・・第、2継ぎロット、58a ・・第1ジヨイン
トスリーフ、58b・・・・・・第1ジヨイントスリー
フ、58C・・・・・第3ジヨイントスリーフ、59・
・・・・・雌ねじ部 手 続 補 正 書 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1事件の表示 昭和57年特許願第15i/乙、!グ号2発明の名称 さく孔装置の継きロッド取外し装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 広島県安芸郡府中町新地3番/号名称 (313
) 東洋工業株式会社代表者山崎芳樹 4代理人 6補正の内容 (1) 明細書の発明の詳細な説明の欄7補正の内容 (1)明細書の第2頁第1グ行〜同頁第12行の「心棒
16の・・・・・・突出している。」を「回転筒17は
その内部にその長手方向に設けたフリツク(図示せず)
により心816をピストンロッドとして前後移動する。 」に補正する。 以上
Claims (1)
- (1)深孔さく孔に用いた継ぎロッドをその後端にジヨ
イントスリーブを連結したまま前端のジヨイントスリー
ブから分離させるものであって、ドリフタを案内するガ
イドセルの前部に継ぎロッドの前端のジヨイントスリー
ブをクランプするクランプ手段が配設され、ガイドセル
のドリフタ後退位置近くにはさく孔筒のロッドの軸心位
置に対して移動可能な可動部材が配設され、該可動部材
にはジヨイントスリーブの雌ねじ部に螺合可能な雄ねじ
部を前輪部に備えた回転軸が設けられ、この回転軸には
該回転軸をシリンダボディとして前記雄ねじ部の前端か
ら突出可能な抑圧ピストンが回転軸と同心状に挿入され
、前記可動部材には該可動部材を移動せしめる第1駆動
手段が、回転軸には該回転軸を前後動させる第2駆動手
段と該回転軸を正逆回転させる第3駆動手段とがそれぞ
れ連係され、継ぎ口・ノドの前端のジヨイントスリーブ
をクランプする一方、該継ぎロッドの後端のジョイント
ス1ノーブに回転軸を螺合し、押圧ピストンを前進させ
て継ぎロッドの後端面に押しつけて継ぎ口・7ド、後端
のジョイントスリーフおよび回転軸の結合力を増大させ
、回転軸を逆回転させて継ぎ口・ノドを前端のジヨイン
トスリーブから分離させることを特徴とするさく孔装置
の継ぎ口・ノド取外し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19162482A JPS5980888A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | さく孔装置の継ぎロッド取外し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19162482A JPS5980888A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | さく孔装置の継ぎロッド取外し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980888A true JPS5980888A (ja) | 1984-05-10 |
| JPS6251359B2 JPS6251359B2 (ja) | 1987-10-29 |
Family
ID=16277733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19162482A Granted JPS5980888A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | さく孔装置の継ぎロッド取外し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980888A (ja) |
-
1982
- 1982-10-30 JP JP19162482A patent/JPS5980888A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6251359B2 (ja) | 1987-10-29 |
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