JPS598094B2 - 移動メツセ−ジ通信方式 - Google Patents
移動メツセ−ジ通信方式Info
- Publication number
- JPS598094B2 JPS598094B2 JP54046413A JP4641379A JPS598094B2 JP S598094 B2 JPS598094 B2 JP S598094B2 JP 54046413 A JP54046413 A JP 54046413A JP 4641379 A JP4641379 A JP 4641379A JP S598094 B2 JPS598094 B2 JP S598094B2
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- Japan
- Prior art keywords
- signal
- display
- base station
- message
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- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/24—Radio transmission systems, i.e. using radiation field for communication between two or more posts
- H04B7/26—Radio transmission systems, i.e. using radiation field for communication between two or more posts at least one of which is mobile
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一般加入者から基地局を介して表示付ポケッ
トベル端末にメッセージを送信する移動メッセージ通信
方式に関するものである。
トベル端末にメッセージを送信する移動メッセージ通信
方式に関するものである。
携帯用移動端末を呼出すだけの従来のポケットベル方式
に加えて、携帯用移動端末に対して簡単なメッセージを
送信し、このメッセージを携帯用移動端末に表示せしめ
る表示付ポケットベル方式が提案されており、このよう
な携帯用移動端末は表示付ポケットベル端末とも称され
ている。
に加えて、携帯用移動端末に対して簡単なメッセージを
送信し、このメッセージを携帯用移動端末に表示せしめ
る表示付ポケットベル方式が提案されており、このよう
な携帯用移動端末は表示付ポケットベル端末とも称され
ている。
表示付ポケットベル端末による移動メッセージ通信方式
においては、従来のポケットベル方式と異なりメッセー
ジ自体を送信するため、このメッセージが相手に正しく
受信されたか否かを確認するためのなんらかの手段が望
まれる。移動メッセージ通信方式の他の形態である自動
車電話方式では、移動端末と基地局が相互に通話チャネ
ルを占有しつつ通話を行う構成であるから、移動端末か
らの発信も自由であり、基地局は移動局からの応答に基
づき、移動端末がメッセージを正しく受信したか否かを
容易に確認することができる。
においては、従来のポケットベル方式と異なりメッセー
ジ自体を送信するため、このメッセージが相手に正しく
受信されたか否かを確認するためのなんらかの手段が望
まれる。移動メッセージ通信方式の他の形態である自動
車電話方式では、移動端末と基地局が相互に通話チャネ
ルを占有しつつ通話を行う構成であるから、移動端末か
らの発信も自由であり、基地局は移動局からの応答に基
づき、移動端末がメッセージを正しく受信したか否かを
容易に確認することができる。
しかしながら、この自動車電話方式では基地局と移動端
末間に多数の通話チャネルを用意しなければならず、ま
たこれに対応して移動端末では通話チャネルの選択機構
が複雑化するという問題がある。従つて、上記自動車電
話方式の構成をそのまま表示付ポケットベル方式に適用
することは得策ではなく、また敢えて適用しようとして
も簡易性を絶対条件とする携帯用端末に自動車電話と同
様に複雑なハードウエアを組み込むことは不可能に近い
。
末間に多数の通話チャネルを用意しなければならず、ま
たこれに対応して移動端末では通話チャネルの選択機構
が複雑化するという問題がある。従つて、上記自動車電
話方式の構成をそのまま表示付ポケットベル方式に適用
することは得策ではなく、また敢えて適用しようとして
も簡易性を絶対条件とする携帯用端末に自動車電話と同
様に複雑なハードウエアを組み込むことは不可能に近い
。
本発明は、上述の問題点に鑑みてなされたものであり、
その目的は、表示付ポケツトベル端末の構成を複雑化す
ることなく、移動端末がメツセージを正しく受信したか
否か等の応答を発加入者が容易に確認できる移動メツセ
ージ通信方式を提供することにある。
その目的は、表示付ポケツトベル端末の構成を複雑化す
ることなく、移動端末がメツセージを正しく受信したか
否か等の応答を発加入者が容易に確認できる移動メツセ
ージ通信方式を提供することにある。
以下、本発明の詳細を実施例によつて詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の基地局の要部プロツク線図
であり、1a〜1nは一般加入者、2は回線制御部、3
はメインメモリ、4は符号器、5は送信部、6は送受共
用器、7はアンテナ、8は受信部、9は制御部、10は
信号発生器であつて、加入者から表示付ポケツトベル端
末への送信情報は、回線制御部2によりメインメモリ3
に順番をつけて一旦蓄積される。
であり、1a〜1nは一般加入者、2は回線制御部、3
はメインメモリ、4は符号器、5は送信部、6は送受共
用器、7はアンテナ、8は受信部、9は制御部、10は
信号発生器であつて、加入者から表示付ポケツトベル端
末への送信情報は、回線制御部2によりメインメモリ3
に順番をつけて一旦蓄積される。
このメインメモリ3の内容は、制御部9の制御によつて
読出されて符号器4に加えられ、誤り訂正符号が付加さ
れて送信部5に加えられ、送受共用器6を介してアンテ
ナ7から送出される。この誤り訂正符号を付加された送
信情報はn回繰返し送出される。なお誤り訂正符号を付
加しないで、n回繰返して送出することも可能であり、
又誤り訂正符号を付加して1回だけ送出することも可能
である。第2図は本発明の実施例の表示付ポケットベル
端末の要部プロツク線図であり、21はアンテナ、22
は送受共用器、23は受信部、24はメモリ、25は比
較器、26はメモリ、27は表示部、28は制御釦スイ
ツチ、29は送信部である。
読出されて符号器4に加えられ、誤り訂正符号が付加さ
れて送信部5に加えられ、送受共用器6を介してアンテ
ナ7から送出される。この誤り訂正符号を付加された送
信情報はn回繰返し送出される。なお誤り訂正符号を付
加しないで、n回繰返して送出することも可能であり、
又誤り訂正符号を付加して1回だけ送出することも可能
である。第2図は本発明の実施例の表示付ポケットベル
端末の要部プロツク線図であり、21はアンテナ、22
は送受共用器、23は受信部、24はメモリ、25は比
較器、26はメモリ、27は表示部、28は制御釦スイ
ツチ、29は送信部である。
基地局からは第3図aに示すように、一例えばn=3と
して#1〜#3の送信情報が繰返し送出され、この送信
情報は、例えば第3図bに示すように同期信号SYN、
移動端末番号等の呼出番号NR及びメツセージMSGか
ら構成されているもので、受信部23に於いて自己宛の
情報であることを識別すると、メモリ24に#1〜#3
の送信メツセージを総て記憶させる。比較器25はメモ
リ24に記憶された#1〜#3のメツセージを比較し、
多数決法により正しいとされたメツセージをメモリ26
に転送して記憶させ、その記憶メツセージを表示部27
に表示する。
して#1〜#3の送信情報が繰返し送出され、この送信
情報は、例えば第3図bに示すように同期信号SYN、
移動端末番号等の呼出番号NR及びメツセージMSGか
ら構成されているもので、受信部23に於いて自己宛の
情報であることを識別すると、メモリ24に#1〜#3
の送信メツセージを総て記憶させる。比較器25はメモ
リ24に記憶された#1〜#3のメツセージを比較し、
多数決法により正しいとされたメツセージをメモリ26
に転送して記憶させ、その記憶メツセージを表示部27
に表示する。
又比較器25では#1〜#3のメツセージを比較するこ
とにより所定回数のメツセージの受信完了を識別でき、
多数決法で正しいメツセージが得られたとき受信完了信
号を送信部29に加える。送信部29では第3図cの3
1で示すように、受信完了からt秒後に受信完了信号を
送出する。
とにより所定回数のメツセージの受信完了を識別でき、
多数決法で正しいメツセージが得られたとき受信完了信
号を送信部29に加える。送信部29では第3図cの3
1で示すように、受信完了からt秒後に受信完了信号を
送出する。
なお各回のメツセージが何らかの障害によつて全く相違
することにより比較器25により多数決論理が得られな
いときは、送信部29に比較器25から受信不良を示す
信号を送る。それによつて送信部29は受信完了信号3
1の代わりに受信不良信号を送出する。又時間tは比較
器25又は送信部29にタイマ機能を設けることによつ
て容易に設定できるものである。基地局では、#1〜#
3の情報を送出後、受信部8を表示付ポケツトベル端末
からの受信完了又は受信不良の応答信号の受信に備えて
待機状態とする。
することにより比較器25により多数決論理が得られな
いときは、送信部29に比較器25から受信不良を示す
信号を送る。それによつて送信部29は受信完了信号3
1の代わりに受信不良信号を送出する。又時間tは比較
器25又は送信部29にタイマ機能を設けることによつ
て容易に設定できるものである。基地局では、#1〜#
3の情報を送出後、受信部8を表示付ポケツトベル端末
からの受信完了又は受信不良の応答信号の受信に備えて
待機状態とする。
この待機時間はT7〉tの時間T5とし、表示付ポケツ
トベル端末から受信完了信号を受信すると、制御部9は
信号発生器10を動作させて発信加入者に受信完了信号
を送出する。又受信不良信号を受信した場合も、信号発
生器10を動作させて、受信完了信号とは区別できる受
信不良信号を発信加入者に送出する。又t/時間内に表
示付ポケツトベル端末からの応答信号を受信できない場
合は、表示付ポケツトベル端末の不在(即ち、電源スイ
ツチが切断されているか又はサービスエリア外に移動し
ている)と見做して、信号発生器10より不在信号を発
信加入者に送出する。前述の受信完了信号以外の信号を
発信加入者に送出した場合は、通信を断とし、他の表示
付ポケツトベル端末に対する通信に移行し、受信完了信
号を送出した場合は、↑〉Tの時間τ移動端末からの信
号の受信待機状態とする。
トベル端末から受信完了信号を受信すると、制御部9は
信号発生器10を動作させて発信加入者に受信完了信号
を送出する。又受信不良信号を受信した場合も、信号発
生器10を動作させて、受信完了信号とは区別できる受
信不良信号を発信加入者に送出する。又t/時間内に表
示付ポケツトベル端末からの応答信号を受信できない場
合は、表示付ポケツトベル端末の不在(即ち、電源スイ
ツチが切断されているか又はサービスエリア外に移動し
ている)と見做して、信号発生器10より不在信号を発
信加入者に送出する。前述の受信完了信号以外の信号を
発信加入者に送出した場合は、通信を断とし、他の表示
付ポケツトベル端末に対する通信に移行し、受信完了信
号を送出した場合は、↑〉Tの時間τ移動端末からの信
号の受信待機状態とする。
表示付ポケツトベル端末では、受信完了信号31を送出
した後、T秒以内に制御釦スイツチ28を操作するもの
であり、表示部27の表示内容で発信加入者からのメツ
セージを確認したことによつて制御釦スイツチ28を操
作する。
した後、T秒以内に制御釦スイツチ28を操作するもの
であり、表示部27の表示内容で発信加入者からのメツ
セージを確認したことによつて制御釦スイツチ28を操
作する。
この制御釦スイツチ28の操作により、この端末が不在
でないことを基地局に通知するための信号の送出操作完
了の表示が表示部27に表示され、送信部29は受信完
了信号31の送出後T秒後に、不在でないことを基地局
に通知するための信号32(第3図c)を送出する。基
地局ではこの信号32をτ時間内に受信したことを制御
部9で識別すると、発信加入者に通信終結信号を送出し
てこの表示付ポケツトベル端末に対する通信を断とし、
又信号32が丁時間内に受信できないときは、制御部9
は発信加入者に受信側が不在である旨を通知する不在信
号を送出して通信を断とする。
でないことを基地局に通知するための信号の送出操作完
了の表示が表示部27に表示され、送信部29は受信完
了信号31の送出後T秒後に、不在でないことを基地局
に通知するための信号32(第3図c)を送出する。基
地局ではこの信号32をτ時間内に受信したことを制御
部9で識別すると、発信加入者に通信終結信号を送出し
てこの表示付ポケツトベル端末に対する通信を断とし、
又信号32が丁時間内に受信できないときは、制御部9
は発信加入者に受信側が不在である旨を通知する不在信
号を送出して通信を断とする。
以上説明したように、本発明は、一般加入者から表示付
ボケツトベル端末へのメツセージを一旦基地局のメイン
メモリ3に蓄積し、制御部9の制御により順次読出して
送信するものであるから、ランダム的に発生する一般加
入者からの通信要求に対して、時間的に制御された情報
として表示付ポケツトベル端末へ送信できることになり
、この表示付ポケツトベル端末からの応答信号を基地局
が時間的に制御して監視するので、表示付ポケツトベル
端末の状態を基地局で容易に識別することができ、発信
加入者に対して表示付ポケツトベル端末の状態を通知す
ることができる。
ボケツトベル端末へのメツセージを一旦基地局のメイン
メモリ3に蓄積し、制御部9の制御により順次読出して
送信するものであるから、ランダム的に発生する一般加
入者からの通信要求に対して、時間的に制御された情報
として表示付ポケツトベル端末へ送信できることになり
、この表示付ポケツトベル端末からの応答信号を基地局
が時間的に制御して監視するので、表示付ポケツトベル
端末の状態を基地局で容易に識別することができ、発信
加入者に対して表示付ポケツトベル端末の状態を通知す
ることができる。
又誤り訂正符号を付加してメツセージを基地局から送出
する場合は、前述の実施例の比較器25を誤り訂正検出
回路とし、例えば1ビツトの誤りを自動的に訂正し、2
ビツトの誤りを検出し、誤り検出により受信不良を示す
信号を発生するようにすれば良いことになる。この誤り
訂正符号を付加したメツセージを複数回繰返し送出する
場合は、重大な障害以外には殆んど多数決法で正しいメ
ツセージを受信することができるものである。このメツ
セージは比較的短いものであるから、複数回の繰返し送
出でも、占有時間は僅かなもので、多数の表示付ポケツ
トベル端末に対するメツセージ通信を効率良く行なうこ
とができる。又基地局で表示付ポケツトベル端末からの
応答信号に対応して信号発生器10から受信完了信号、
受信不良信号、不在信号の何れかを発生して、発信加入
者へ送出することにより、表示付ポケツトベル端末に対
するメツセージが正しく転送されたか否かを容易に識別
することができることになる。
する場合は、前述の実施例の比較器25を誤り訂正検出
回路とし、例えば1ビツトの誤りを自動的に訂正し、2
ビツトの誤りを検出し、誤り検出により受信不良を示す
信号を発生するようにすれば良いことになる。この誤り
訂正符号を付加したメツセージを複数回繰返し送出する
場合は、重大な障害以外には殆んど多数決法で正しいメ
ツセージを受信することができるものである。このメツ
セージは比較的短いものであるから、複数回の繰返し送
出でも、占有時間は僅かなもので、多数の表示付ポケツ
トベル端末に対するメツセージ通信を効率良く行なうこ
とができる。又基地局で表示付ポケツトベル端末からの
応答信号に対応して信号発生器10から受信完了信号、
受信不良信号、不在信号の何れかを発生して、発信加入
者へ送出することにより、表示付ポケツトベル端末に対
するメツセージが正しく転送されたか否かを容易に識別
することができることになる。
従来のポケツトベルの呼出しは、電話により発信加入者
へ連絡するまで、呼出しが行なわれたか否かを発信加入
者が判らないものであつたが、本発明によれば、表示付
ポケツトベル携帯者に対するメツセージの伝達完了、不
在等を発信加入者が直ちに識別できるので、メツセージ
通信の信頼性を向上することができる。又基地局で表示
付ポケットベル端末の状態を識別することにより、無線
回線の正常性を監視することができることになる。
へ連絡するまで、呼出しが行なわれたか否かを発信加入
者が判らないものであつたが、本発明によれば、表示付
ポケツトベル携帯者に対するメツセージの伝達完了、不
在等を発信加入者が直ちに識別できるので、メツセージ
通信の信頼性を向上することができる。又基地局で表示
付ポケットベル端末の状態を識別することにより、無線
回線の正常性を監視することができることになる。
第1図及び第2図は本発明の実施例の基地局及び移動端
末の要部プロツク線図、第3図は動作説明図である。 1a〜1nは一般加入者、2は回線制御部、3はメイン
メモリ、4は符号器、5は送信部、6は送受共用器、7
はアンテナ、8は受信部、9は制御部、10は信号発生
回路、21はアンテナ、22は送受共用器、23は受信
部、24はメモリ、25は比較器、26はメモリ、27
は表示部、28は制御釦スイツチ、29は送信部である
。
末の要部プロツク線図、第3図は動作説明図である。 1a〜1nは一般加入者、2は回線制御部、3はメイン
メモリ、4は符号器、5は送信部、6は送受共用器、7
はアンテナ、8は受信部、9は制御部、10は信号発生
回路、21はアンテナ、22は送受共用器、23は受信
部、24はメモリ、25は比較器、26はメモリ、27
は表示部、28は制御釦スイツチ、29は送信部である
。
Claims (1)
- 1 一般加入者から基地局を介して表示付ポケットベル
端末にメッセージを送出する移動メッセージ通信方式に
おいて、前記表示付ポケットベル端末は、前記基地局か
ら受信したメッセージの誤りを検出し、該検出結果が良
好な場合の受信完了信号又は該検出結果が不良な場合の
受信不良信号及び該信号から所定時間後の該表示付ポケ
ットベル端末が不在でないことを通知する信号からなる
返送信号を前記基地局に返送し、前記基地局は、前記表
示付ポケットベル端末から受信した前記返送信号のうち
の受信完了信号又は受信不良信号のそれぞれに応じて受
信完了又は受信不良の旨を発加入者に通知すると共に、
前記表示付ポケットベル端末から所定期間内に前記返送
信号を受信しない場合には不在であると看做しその旨を
発加入者に通知することを特徴とする移動メッセージ通
信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54046413A JPS598094B2 (ja) | 1979-04-16 | 1979-04-16 | 移動メツセ−ジ通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54046413A JPS598094B2 (ja) | 1979-04-16 | 1979-04-16 | 移動メツセ−ジ通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55137738A JPS55137738A (en) | 1980-10-27 |
| JPS598094B2 true JPS598094B2 (ja) | 1984-02-22 |
Family
ID=12746456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54046413A Expired JPS598094B2 (ja) | 1979-04-16 | 1979-04-16 | 移動メツセ−ジ通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598094B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59112733A (ja) * | 1982-12-20 | 1984-06-29 | Nec Corp | 選択呼出通信システムにおけるメツセ−ジ伝達方式 |
-
1979
- 1979-04-16 JP JP54046413A patent/JPS598094B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55137738A (en) | 1980-10-27 |
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