JPS5981186A - 複写装置及び複写方法 - Google Patents
複写装置及び複写方法Info
- Publication number
- JPS5981186A JPS5981186A JP58121161A JP12116183A JPS5981186A JP S5981186 A JPS5981186 A JP S5981186A JP 58121161 A JP58121161 A JP 58121161A JP 12116183 A JP12116183 A JP 12116183A JP S5981186 A JPS5981186 A JP S5981186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- master
- copying
- hole
- cards
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 15
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 10
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 6
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 6
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 4
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 4
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 3
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 2
- 241000168025 Cervus elaphus elaphus Species 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 1
- 238000011022 operating instruction Methods 0.000 description 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 description 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 230000011664 signaling Effects 0.000 description 1
- 238000013519 translation Methods 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/62—Holders for the original
- G03B27/6207—Holders for the original in copying cameras
- G03B27/6242—Masks; Overlays; Transparent carriers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複写装置に関するものである。更に詳細には、
本発明は典型的な事務所用複写機で文字又は他の情報で
各々個々の差がある一連のものを複製出来るようにする
目的から当該複写機と併用可能な装置に関するものであ
る。
本発明は典型的な事務所用複写機で文字又は他の情報で
各々個々の差がある一連のものを複製出来るようにする
目的から当該複写機と併用可能な装置に関するものであ
る。
典型的な事務所用複写機では複写すべき文書を上に乗せ
、その後ボタンを普通に押して励起させる機械が特徴に
なっている。この機械では先に上部に設定した文書の写
しを写真の露出工程を通じて搬送している。各々の写し
を個別に宛名すべき複数個の宛先に全く同じ情報の写し
を送付する目的でこの解決方法を採用すると不経済にな
ることが時折シある。
、その後ボタンを普通に押して励起させる機械が特徴に
なっている。この機械では先に上部に設定した文書の写
しを写真の露出工程を通じて搬送している。各々の写し
を個別に宛名すべき複数個の宛先に全く同じ情報の写し
を送付する目的でこの解決方法を採用すると不経済にな
ることが時折シある。
各種のオフィス・システムにおいては積層状態の多数の
シート又はカードを処理することがしばしば必要となる
。この目的に供する文書給送、積層化装置についてはア
ービン氏の米国特許第4.067,568号に開示しで
ある。他の連続文書処理装置にはゲンスキ氏等の米国特
許第4.056.321号、ストッカー氏の同第4.0
39.180号、アモルト氏の同第3.947.11’
8号、ディーリダー氏の同第3.692.304号、
インガル氏の同第3.212.774号、メレデイス氏
等の同第3 、642.370号及びマクガイヤー氏等
の同第3.66 ’1.4 ’53号がある。
シート又はカードを処理することがしばしば必要となる
。この目的に供する文書給送、積層化装置についてはア
ービン氏の米国特許第4.067,568号に開示しで
ある。他の連続文書処理装置にはゲンスキ氏等の米国特
許第4.056.321号、ストッカー氏の同第4.0
39.180号、アモルト氏の同第3.947.11’
8号、ディーリダー氏の同第3.692.304号、
インガル氏の同第3.212.774号、メレデイス氏
等の同第3 、642.370号及びマクガイヤー氏等
の同第3.66 ’1.4 ’53号がある。
これらの解決方法は全体的に多数の宛名書きに関連した
問題と成る技術で連続的に印刷すべき複数枚のシートの
処理に関連した問題の双方若しくは一方を処理する各種
の方法を表わしている。然し乍ら、これら各参照例は全
て望ましくない複雑性を伴ない、大部分の場合現在既に
存在する複写機に対する適合□性に欠けている。こうし
た参照例は一部宛名カードと称するものの処理に関係し
ているが、その処理方法は不便で不経済的な方式になる
場合がしばしばある。
問題と成る技術で連続的に印刷すべき複数枚のシートの
処理に関連した問題の双方若しくは一方を処理する各種
の方法を表わしている。然し乍ら、これら各参照例は全
て望ましくない複雑性を伴ない、大部分の場合現在既に
存在する複写機に対する適合□性に欠けている。こうし
た参照例は一部宛名カードと称するものの処理に関係し
ているが、その処理方法は不便で不経済的な方式になる
場合がしばしばある。
従って、本発明の一般的な目的は本明細書で前述した先
行技術での欠点を克服する新規にして改良せる複写装置
を提供することにある。
行技術での欠点を克服する新規にして改良せる複写装置
を提供することにある。
本発明の他の目的は現在の事務所用複写機等の上部に簡
単に設定出来る前述した型式の最も単純な装置を提供す
ることにある。
単に設定出来る前述した型式の最も単純な装置を提供す
ることにある。
本発明の他の目的はマスターを通じて簡単な露出を実行
可能にするよう全く新しい解決方法を複写上の問題に適
合させることである。
可能にするよう全く新しい解決方法を複写上の問題に適
合させることである。
本発明の一局面によれば、原稿を露出せしめる表面の上
部に設定せる原稿から複写物を準備する機械と併用する
よう設計された複写装置は孔の上方に設置されたカード
をマスターの表面の上に記載せる他の内容と共に霧出せ
しめる孔を備えたマスターを定める装置を含んでいる。
部に設定せる原稿から複写物を準備する機械と併用する
よう設計された複写装置は孔の上方に設置されたカード
をマスターの表面の上に記載せる他の内容と共に霧出せ
しめる孔を備えたマスターを定める装置を含んでいる。
マスターの上方に配設せる組立て体には孔を通じて露出
すべき各々異なった記載事項が個々に書いであるカード
の積層体を受入れる装置が含まれている。当該組立て体
には一連の異なったカードを孔の上方の位置に設定し、
それに対応して一連のカードを露出位置から格納位置へ
移動させる処理装置が含まれ前述の如く、先の装置には
新規にして重要な事項が多数含まれている。更に、本発
明の他の局面は貫通する孔を備えたマスターを写真複写
機の上部に設置する複写方法に関するものである。マス
ターは記載事項がマスターと共に複写もされるよう孔を
通じて提供される間に被写のため露出される。これによ
って個々の異なる当該記載事項が連続的に提供出来るこ
とになる。
すべき各々異なった記載事項が個々に書いであるカード
の積層体を受入れる装置が含まれている。当該組立て体
には一連の異なったカードを孔の上方の位置に設定し、
それに対応して一連のカードを露出位置から格納位置へ
移動させる処理装置が含まれ前述の如く、先の装置には
新規にして重要な事項が多数含まれている。更に、本発
明の他の局面は貫通する孔を備えたマスターを写真複写
機の上部に設置する複写方法に関するものである。マス
ターは記載事項がマスターと共に複写もされるよう孔を
通じて提供される間に被写のため露出される。これによ
って個々の異なる当該記載事項が連続的に提供出来るこ
とになる。
特許性があると信じられる本発明の特徴は特に前掲の特
許請求の範囲に記載しである。本発明の構造と作動様式
並びに本発明の他の目的と諸利点については添附図面に
関連して行なわれる以下の説明を参照することによって
最も良く理解出来る。
許請求の範囲に記載しである。本発明の構造と作動様式
並びに本発明の他の目的と諸利点については添附図面に
関連して行なわれる以下の説明を参照することによって
最も良く理解出来る。
図面中の多数の図で同一参照番号は同一部品を表わして
いる。
いる。
第1図に示す如く、複写装置10は水平方向でのキャリ
ッジ12の運動に適合すべく支承体14上に設−°せる
キャリッジ12を含む組立て体の形式になっている。・
構造上の細部の説明に入る前に支承体14の他の構成要
素に対する関係が表わしである第6図を参照することが
理解の助けとなろう。
ッジ12の運動に適合すべく支承体14上に設−°せる
キャリッジ12を含む組立て体の形式になっている。・
構造上の細部の説明に入る前に支承体14の他の構成要
素に対する関係が表わしである第6図を参照することが
理解の助けとなろう。
面板16は慣用的な事務所型複写機の透明な作業表面の
一部分である。複写すべき原稿は印刷する内容を下向き
にして写真技術によシ露出されるよう面板16の上部に
設置し、面板16の下方の機械を通って供給されている
シートの表面へ移送する。「面板」という用語は本明細
書では任意に適合されている。成る者はこれを「プラテ
ン」と称しているが、複写機においてはこの部品は機械
的圧力を与えたシ又は受けたシする部品と同等ではない
。複写すべき書類は単に上部に載置し、当該上部を通じ
て露出される。面板16の少なくとも一力の縁部に沿っ
て典型的なインジケーター片18が設けられ、当該イン
ジケーター上の寸法表示でユーザーは原稿をその長手方
向寸法に合せて整合させることが出来る。横力向の位置
付けのため同様のインジケーター片が含まれる場合もし
ばしばある。本発明での目的のためには標準的な事務所
用複写機が露出を当該面板を通じて行なう型式のもので
あれば如何なる種類でも差が無いことは明らかである。
一部分である。複写すべき原稿は印刷する内容を下向き
にして写真技術によシ露出されるよう面板16の上部に
設置し、面板16の下方の機械を通って供給されている
シートの表面へ移送する。「面板」という用語は本明細
書では任意に適合されている。成る者はこれを「プラテ
ン」と称しているが、複写機においてはこの部品は機械
的圧力を与えたシ又は受けたシする部品と同等ではない
。複写すべき書類は単に上部に載置し、当該上部を通じ
て露出される。面板16の少なくとも一力の縁部に沿っ
て典型的なインジケーター片18が設けられ、当該イン
ジケーター上の寸法表示でユーザーは原稿をその長手方
向寸法に合せて整合させることが出来る。横力向の位置
付けのため同様のインジケーター片が含まれる場合もし
ばしばある。本発明での目的のためには標準的な事務所
用複写機が露出を当該面板を通じて行なう型式のもので
あれば如何なる種類でも差が無いことは明らかである。
本明細書で詳細に説明した実施態様は平坦な面板を有す
る複写機との併用にのみ適′している。然し乍ら、曲っ
た又は他の構成になった面板に適合させるべく同・じ概
念を適用させることが出来る。
る複写機との併用にのみ適′している。然し乍ら、曲っ
た又は他の構成になった面板に適合させるべく同・じ概
念を適用させることが出来る。
第6図にはマスク即ちマスター20も図示してあり、当
該マスターは使用時にその下側面を図示の如く設定した
状態で面板16上に設置する。従って、マスター20の
シート材料は面板16が一部分を構成する複写機によっ
て複写すべき普通の書簡又は他の書類とはこれ以上何ら
異なるところはない。然し乍ら、本例の場合、マスター
20には適当な個所に孔即ち窓22が備えである。従っ
て、マスター20の下側に印刷された内容は複写機によ
り複写され、−力、孔22は単に「ブランク」になる。
該マスターは使用時にその下側面を図示の如く設定した
状態で面板16上に設置する。従って、マスター20の
シート材料は面板16が一部分を構成する複写機によっ
て複写すべき普通の書簡又は他の書類とはこれ以上何ら
異なるところはない。然し乍ら、本例の場合、マスター
20には適当な個所に孔即ち窓22が備えである。従っ
て、マスター20の下側に印刷された内容は複写機によ
り複写され、−力、孔22は単に「ブランク」になる。
マスターの背後に軽く印刷された線は装置の適当な設定
を容易にすることが出来る。
を容易にすることが出来る。
本装置の作動にあたって、支承体14はカード24を孔
22上に設置するよう機能する。カード24の下側には
印刷内容領域26がある。その結果、印刷内容領域26
に如何なる印刷内容が表われても当該印刷内容はマスタ
ー20の下側にある印刷内容と同じ様式で複写される。
22上に設置するよう機能する。カード24の下側には
印刷内容領域26がある。その結果、印刷内容領域26
に如何なる印刷内容が表われても当該印刷内容はマスタ
ー20の下側にある印刷内容と同じ様式で複写される。
少なくともマスター2′0は複写されている普通の用紙
よシ厚くないのでマスター20の位置に対するカード2
4の相対的な僅かの上方向変位が原因で最終複写物にお
ける解像度に明瞭な差の無いことが判明した。
よシ厚くないのでマスター20の位置に対するカード2
4の相対的な僅かの上方向変位が原因で最終複写物にお
ける解像度に明瞭な差の無いことが判明した。
複写装置10の主要目的は正式の書簡の多数枚複写を可
能にする一力各複写物の宛名は異なる受取人に個別的に
なし得ることにある。この目的のため、孔22は主要住
所及び挨拶文言も含めた文言に相当するレター・ヘッド
の通常の位置に位置付けられる。対応する複数個のカー
ド24には個々に住所情報が記載してあり、これらのカ
ードは連続する各複写物の作成に対応して連続的に変化
する。然し乍ら、その利用分野は正式の書簡の宛名書き
に限定されるものではない。孔22はマスター20上の
任意の個所に位置付けることが出来当該孔を通じて複写
される記載事項は全体的に住所及び挨拶の文言以外の内
容にすることが出来る。
能にする一力各複写物の宛名は異なる受取人に個別的に
なし得ることにある。この目的のため、孔22は主要住
所及び挨拶文言も含めた文言に相当するレター・ヘッド
の通常の位置に位置付けられる。対応する複数個のカー
ド24には個々に住所情報が記載してあり、これらのカ
ードは連続する各複写物の作成に対応して連続的に変化
する。然し乍ら、その利用分野は正式の書簡の宛名書き
に限定されるものではない。孔22はマスター20上の
任意の個所に位置付けることが出来当該孔を通じて複写
される記載事項は全体的に住所及び挨拶の文言以外の内
容にすることが出来る。
例えば、その記載事項はその他の点で複写物全てに共通
している関連ある内容を有する複数枚の書類の各連続す
る書類にて報告すべき情報上の変動内容にすることが出
来る。いずれにせよ、支承体14の主要機能はカード2
4の積層体を受入れて、それらを−回に一枚ずつ孔22
の上方の位置へ移送し、次に各カードをその積層の順序
上の一体性が維持される様式にて格納位置に移送するこ
とにある。
している関連ある内容を有する複数枚の書類の各連続す
る書類にて報告すべき情報上の変動内容にすることが出
来る。いずれにせよ、支承体14の主要機能はカード2
4の積層体を受入れて、それらを−回に一枚ずつ孔22
の上方の位置へ移送し、次に各カードをその積層の順序
上の一体性が維持される様式にて格納位置に移送するこ
とにある。
前掲の諸口的を達成するにあたり、支承体14は対向隔
置せる端壁34と36にボルト止めした対向する側壁3
0と32から成っている。側壁3゜と32の外側に面す
るmiには長手方向に延在する溝38が形成しである。
置せる端壁34と36にボルト止めした対向する側壁3
0と32から成っている。側壁3゜と32の外側に面す
るmiには長手方向に延在する溝38が形成しである。
キャリッジ12は、側壁30と32の対応するレールか
ら僅かに外力へ隔置されて対向端部において横方向配設
の棒46と48によシ共に結合された一対の隔置対向せ
るレール42と44から成っている。
ら僅かに外力へ隔置されて対向端部において横方向配設
の棒46と48によシ共に結合された一対の隔置対向せ
るレール42と44から成っている。
レール42と44の各端部附近で長手方向延在溝38と
40の対応する溝内にはレール42と44の個々のレー
ルによシ個々に支承せる個々のころがり軸受50と52
が突入している。かくして、キャリッジ12は支承体1
4上で長手方向に水平力向に移動するよう支持しである
。レール42と44の各端部の反対側端部附近には対応
する垂直軸のころがシ軸受54があり、当該ころがり軸
受は相対的運動の正確性と安定性を高めると共に支承体
14がレール42又は44のいずれが一カにより乗らな
いよう保証している。必要とする軸受の総数を削減する
ため他の可動支持装置を導入出来る。
40の対応する溝内にはレール42と44の個々のレー
ルによシ個々に支承せる個々のころがり軸受50と52
が突入している。かくして、キャリッジ12は支承体1
4上で長手方向に水平力向に移動するよう支持しである
。レール42と44の各端部の反対側端部附近には対応
する垂直軸のころがシ軸受54があり、当該ころがり軸
受は相対的運動の正確性と安定性を高めると共に支承体
14がレール42又は44のいずれが一カにより乗らな
いよう保証している。必要とする軸受の総数を削減する
ため他の可動支持装置を導入出来る。
駆動室62の形成を完了させる交差壁6oが端壁36か
ら内カヘ隔置されている。駆動室62内には減速歯車箱
66に連結せる電動機64が設置してあり、当該減速歯
車箱がら下カヘ駆動軸68が突出している。駆動軸68
上にはピントマン・アーム70が固定してあり、当該ピ
ットマン・アームは他力向へ均合いアーム72内へと続
いている。棒46の中央にはプラスチック等の埋め金7
4が埋設してあり、当該埋め金円には横力向に延在する
スロット76が定めである。駆動軸68の回転はピット
マン・アーム70上のピン78をスロット76内で前後
に揺動させ、逆にキャリッジ12を支承体14の長手方
向に前後へ往復動させる。
ら内カヘ隔置されている。駆動室62内には減速歯車箱
66に連結せる電動機64が設置してあり、当該減速歯
車箱がら下カヘ駆動軸68が突出している。駆動軸68
上にはピントマン・アーム70が固定してあり、当該ピ
ットマン・アームは他力向へ均合いアーム72内へと続
いている。棒46の中央にはプラスチック等の埋め金7
4が埋設してあり、当該埋め金円には横力向に延在する
スロット76が定めである。駆動軸68の回転はピット
マン・アーム70上のピン78をスロット76内で前後
に揺動させ、逆にキャリッジ12を支承体14の長手方
向に前後へ往復動させる。
交差壁60と端壁34の間に定められた長い室82内に
はカード処理装置が位置付けである。各々側壁30と3
2の内側面に対し配設され、上刃へ端壁34の方向へ抜
力に傾斜する対応する案内レール88と90を呈する隔
置対向した全体的に直立の案内棒84と86によシ実買
上定められたホッパーが当該カード処理装置の基本にな
っている。各案内レール88と90の下端部には段部9
2が設けてあり、当該段部の外端部から案内棒は長い室
820部分的に開いた床領域98の上部に固定せるシム
96の上部の点までゆるやかな曲線を以って指部94と
して連続している。案内棒84と86の端壁34に近い
下方部分には交差部材100が渡してあり、当該交差部
材は案内棒84と86の間で突出し上刃向へ傾斜して段
部92の対応する傾斜部に合致するリップ102を有し
ている。
はカード処理装置が位置付けである。各々側壁30と3
2の内側面に対し配設され、上刃へ端壁34の方向へ抜
力に傾斜する対応する案内レール88と90を呈する隔
置対向した全体的に直立の案内棒84と86によシ実買
上定められたホッパーが当該カード処理装置の基本にな
っている。各案内レール88と90の下端部には段部9
2が設けてあり、当該段部の外端部から案内棒は長い室
820部分的に開いた床領域98の上部に固定せるシム
96の上部の点までゆるやかな曲線を以って指部94と
して連続している。案内棒84と86の端壁34に近い
下方部分には交差部材100が渡してあり、当該交差部
材は案内棒84と86の間で突出し上刃向へ傾斜して段
部92の対応する傾斜部に合致するリップ102を有し
ている。
支承体14の内側の側壁3oと32上にはカム板104
と106が固定しである。第1図の図示内容から最も良
く理解される如く、カム板106の上方角部分にはゆる
やかに曲ったカム面112に終端する一連のゆるやかに
収束する段部108と110が含まれ、当該カム面の下
端部は成る選択された距離だけ指部94の面する下端部
から隔置されている。
と106が固定しである。第1図の図示内容から最も良
く理解される如く、カム板106の上方角部分にはゆる
やかに曲ったカム面112に終端する一連のゆるやかに
収束する段部108と110が含まれ、当該カム面の下
端部は成る選択された距離だけ指部94の面する下端部
から隔置されている。
交差部材100の下刃には全体的にシム96の厚みと同
じ高さでシム116の上部に隔置せる押し具114が設
置しである。この場合、押し具114は棒48から横方
向外力へ突出している短軸である。各側には各々側壁3
oと32の内部に沿って摺動する一対の発射棒120が
隔置してあシ、各々案内棒84と86の下方で移動する
よう配設しである。各発射棒120には側部のレール4
2と44の個々のレールを介して形成せる対応するスロ
ット124内に乗る外力へ突出しているピン122が含
まれている。各指部94とカム面112の間の空間の上
方にはレール42と44の対応するレールに固定せる支
持体130により各側壁30と32内でスロット128
を介して支承せる振動棒126が位置付けである。
じ高さでシム116の上部に隔置せる押し具114が設
置しである。この場合、押し具114は棒48から横方
向外力へ突出している短軸である。各側には各々側壁3
oと32の内部に沿って摺動する一対の発射棒120が
隔置してあシ、各々案内棒84と86の下方で移動する
よう配設しである。各発射棒120には側部のレール4
2と44の個々のレールを介して形成せる対応するスロ
ット124内に乗る外力へ突出しているピン122が含
まれている。各指部94とカム面112の間の空間の上
方にはレール42と44の対応するレールに固定せる支
持体130により各側壁30と32内でスロット128
を介して支承せる振動棒126が位置付けである。
各カード24は下方余白部に沿って一対の反対力向に向
けられた耳部132を備えている。使用にあたって、当
該カード24の積層体は最も底I11のカード24Aで
どうなるか第1図1に示しである如くその積層体の底側
のカードの上刃余白音じカニ1ノツプ102上に着座し
且つその耳部132−設合b92」二に着座した状態で
当該底側カード力玉載置するよう案内棒84と86の間
に挿入される。この状態において、発躬棒120力・ら
内力へ突出している短軸134は底部カードの上刃縁部
角音すの真後ろにある。電動機64が励起され支承体1
4め;第1図の下方左側に向かって運動を開始すると、
短軸134が最下刃のカードを捕獲し、それを段部92
とリップ102の外カヘ押し離すところ〃・カードは第
1図に24Bで示す女口き位置へ落下する。勿論、その
位置はマスター20の孔22の上に配設される。然る後
、移送は更に説明する制御回路によって開始され、かく
して印刷内容領域26のカード24上の記載事項はかく
して作成中の複写物へ転写される。引続き、支承体14
上でのキャリッジ12の連続的な運動で押し具114は
耳部132を上カヘカム面112に沿ってカム運動させ
て段部110と108上方へ到らしめ、最終的には第1
図に24Cで示す格納位置にカードを静止せしめる。振
動棒126は作動がカード毎に進行するのに伴ないカー
ドを段部110と108を横切る形で連続的に上げて移
動させるよう機能する。各耳部132はカード24のカ
ム作動と傾斜作動を容易にする目的からその上部と底部
突出していることが好ましい。カード24は耳部132
が最下刃の状態で多分抜根格納されることに注目されよ
う。
けられた耳部132を備えている。使用にあたって、当
該カード24の積層体は最も底I11のカード24Aで
どうなるか第1図1に示しである如くその積層体の底側
のカードの上刃余白音じカニ1ノツプ102上に着座し
且つその耳部132−設合b92」二に着座した状態で
当該底側カード力玉載置するよう案内棒84と86の間
に挿入される。この状態において、発躬棒120力・ら
内力へ突出している短軸134は底部カードの上刃縁部
角音すの真後ろにある。電動機64が励起され支承体1
4め;第1図の下方左側に向かって運動を開始すると、
短軸134が最下刃のカードを捕獲し、それを段部92
とリップ102の外カヘ押し離すところ〃・カードは第
1図に24Bで示す女口き位置へ落下する。勿論、その
位置はマスター20の孔22の上に配設される。然る後
、移送は更に説明する制御回路によって開始され、かく
して印刷内容領域26のカード24上の記載事項はかく
して作成中の複写物へ転写される。引続き、支承体14
上でのキャリッジ12の連続的な運動で押し具114は
耳部132を上カヘカム面112に沿ってカム運動させ
て段部110と108上方へ到らしめ、最終的には第1
図に24Cで示す格納位置にカードを静止せしめる。振
動棒126は作動がカード毎に進行するのに伴ないカー
ドを段部110と108を横切る形で連続的に上げて移
動させるよう機能する。各耳部132はカード24のカ
ム作動と傾斜作動を容易にする目的からその上部と底部
突出していることが好ましい。カード24は耳部132
が最下刃の状態で多分抜根格納されることに注目されよ
う。
スイッチ140が含まれることも好ましいが、本例の場
合交差部材100を介して配設されている。当該スイッ
チはホンパーが空に近付いたので続行して来た作動を取
りやめるか又は(作動続行中でも)ホッパーに再充填出
来るよう回路に知らせるべく位置付けられたセンサー・
アームを備えている。即ち、スイッチ142は警報信号
を提供する。これと類似的にスイッチ142が設置され
、その検出プランジャー又は他の検出器が交差壁6゜を
通じて作動しカム板106と104の上部の格納領域が
大略満ちた時点を決定し、再びカードの除去又は作動停
止を可能にし、いずれの場合でも好適には可聴信号を発
し得るようにする。
合交差部材100を介して配設されている。当該スイッ
チはホンパーが空に近付いたので続行して来た作動を取
りやめるか又は(作動続行中でも)ホッパーに再充填出
来るよう回路に知らせるべく位置付けられたセンサー・
アームを備えている。即ち、スイッチ142は警報信号
を提供する。これと類似的にスイッチ142が設置され
、その検出プランジャー又は他の検出器が交差壁6゜を
通じて作動しカム板106と104の上部の格納領域が
大略満ちた時点を決定し、再びカードの除去又は作動停
止を可能にし、いずれの場合でも好適には可聴信号を発
し得るようにする。
下側に存在するマスター20の表面の極く僅か上方でカ
ードが常時隔置されるようシム96と116を含ませる
ことが出来る。これはカードが孔22を個々に覆って且
つそれから離れてといった運動を行なうことによるその
表面領域の摩耗を防止する。現在好適と考えられている
方法においては、シム96と116は省略してあシ、孔
22の対向する横力向側部全白部に沿って片体14’6
と147がマスター20に固定しである。片体146と
147は粘着固定される薄いプラスチック・テープ等の
長いものである。同様にして、孔の領域の裏側全体は清
浄なプラスチック・フィルムで被覆出来る。いずれにせ
よ、当該固着プラスチックは孔が一部のタイプライタ−
に挾まる傾向を無くす目的にも作用する。
ードが常時隔置されるようシム96と116を含ませる
ことが出来る。これはカードが孔22を個々に覆って且
つそれから離れてといった運動を行なうことによるその
表面領域の摩耗を防止する。現在好適と考えられている
方法においては、シム96と116は省略してあシ、孔
22の対向する横力向側部全白部に沿って片体14’6
と147がマスター20に固定しである。片体146と
147は粘着固定される薄いプラスチック・テープ等の
長いものである。同様にして、孔の領域の裏側全体は清
浄なプラスチック・フィルムで被覆出来る。いずれにせ
よ、当該固着プラスチックは孔が一部のタイプライタ−
に挾まる傾向を無くす目的にも作用する。
カード24は金属、グラスチック又は単なるボール紙と
いった任意の適当な材料で作成出来る。
いった任意の適当な材料で作成出来る。
孔22の側壁の直線状切断部は時々その孔の形状に従っ
て複写物上に線を形成することがある。当該線は少なく
とも多くの複写機の場合、孔22の縁部を「ぼやけた」
状態に形成することによって全体的に又は少なくとも実
質的に消去出来ることが判明している。その場合、カー
ドは孔22より太きく、これらの縁部を押さえつける。
て複写物上に線を形成することがある。当該線は少なく
とも多くの複写機の場合、孔22の縁部を「ぼやけた」
状態に形成することによって全体的に又は少なくとも実
質的に消去出来ることが判明している。その場合、カー
ドは孔22より太きく、これらの縁部を押さえつける。
その上、こうしたほやけた縁部はカードの寸法が孔より
小さいi合、カード上に設けることが出来る。今日迄の
多くの実験で判明したことは高圧の水ジュツトを使用し
て孔を切り、しかも所望のほやけた縁部を残すことで適
当な孔22を形成出来ることである。疑うべくもなく、
はやけた孔を形成すべくマスター20の他の切断力法も
考えられ、充分に機能すると考えられる実験的な孔が用
紙の縁部を鋭い形に切断するよりもむしろマスター用紙
を引きさくといった原始的な方法で形成された。好まし
いと考えられる一つの方法は孔22を孔22の余白部が
通例くのに伴なって徐々にコントラスト密度が変化する
薄いプラスチックで被覆する方法である。然し乍ら、異
なる複写機の場合、カミソリの刃の如く鋭い孔縁部は孔
の輪郭線の復製を回避することが判明した。
小さいi合、カード上に設けることが出来る。今日迄の
多くの実験で判明したことは高圧の水ジュツトを使用し
て孔を切り、しかも所望のほやけた縁部を残すことで適
当な孔22を形成出来ることである。疑うべくもなく、
はやけた孔を形成すべくマスター20の他の切断力法も
考えられ、充分に機能すると考えられる実験的な孔が用
紙の縁部を鋭い形に切断するよりもむしろマスター用紙
を引きさくといった原始的な方法で形成された。好まし
いと考えられる一つの方法は孔22を孔22の余白部が
通例くのに伴なって徐々にコントラスト密度が変化する
薄いプラスチックで被覆する方法である。然し乍ら、異
なる複写機の場合、カミソリの刃の如く鋭い孔縁部は孔
の輪郭線の復製を回避することが判明した。
カード24はその設置と処理を可能にすべく他の余白構
成を有し得ることに注目されよう。耳部132を使用す
ることが現在ではカードの積み重ねを充分にし且つ常時
適当に整合されることを確保する最も単純な方法のよう
である。
成を有し得ることに注目されよう。耳部132を使用す
ることが現在ではカードの積み重ねを充分にし且つ常時
適当に整合されることを確保する最も単純な方法のよう
である。
印刷内容領域26内での印刷はカード24の表面に直接
形成可能である。タイプされた又は他の方法で印刷され
たラベルがカード24のくぼみに何着的に設定されるよ
う印刷内容領域26は当該くぼみのレベルにあるのが有
利である。この方法はよごれを低減化する傾向がある。
形成可能である。タイプされた又は他の方法で印刷され
たラベルがカード24のくぼみに何着的に設定されるよ
う印刷内容領域26は当該くぼみのレベルにあるのが有
利である。この方法はよごれを低減化する傾向がある。
カード24は代替ラベルが採用される場合再使用可能で
ある。
ある。
更に、カード24は各々各カードから作成すべき複写物
の枚数を信号で知らせるか又は他の作動命令を提供する
目的で附属の複写物丁合い機又は複写機自体との橋渡し
に有用なメツセージを有すべく磁化されているテープ又
は他の形伸の領域を支持出来る。成る代替例においては
押し具114がU字形であるのでrUJのアームのみが
カードと係合する。又、カードの対面する余白部には移
動されているカードの整合を維持する押し具114との
協働を容易にする切欠きを設けることが出来る。
の枚数を信号で知らせるか又は他の作動命令を提供する
目的で附属の複写物丁合い機又は複写機自体との橋渡し
に有用なメツセージを有すべく磁化されているテープ又
は他の形伸の領域を支持出来る。成る代替例においては
押し具114がU字形であるのでrUJのアームのみが
カードと係合する。又、カードの対面する余白部には移
動されているカードの整合を維持する押し具114との
協働を容易にする切欠きを設けることが出来る。
エレクトロニクス技術を使用すれば前述した装置の制御
は単純なだけでなく多数の異なった様式で達成可能であ
る。本発明の好適な方法は電子構成部品を第6図に示す
如く駆動室62の上部に配設せる印刷回路基板上に設置
する方法である。本装置上に設置せる魅力的なパネル内
で必要な制御スイッチがユーザーに対し鋸呈される。ユ
ニント自体の作動は第6図に150と152で示された
位置にて床領域98に着座せる一対の感光センサーによ
シ制御される。
は単純なだけでなく多数の異なった様式で達成可能であ
る。本発明の好適な方法は電子構成部品を第6図に示す
如く駆動室62の上部に配設せる印刷回路基板上に設置
する方法である。本装置上に設置せる魅力的なパネル内
で必要な制御スイッチがユーザーに対し鋸呈される。ユ
ニント自体の作動は第6図に150と152で示された
位置にて床領域98に着座せる一対の感光センサーによ
シ制御される。
感光センサー152は孔22を越えて位置付けられ、−
力、感光センサー150は孔22の前に位置付けられる
。かくして、当該感光センサーは孔22に対して対角的
に大略整合している。両方の感光センサーが励起された
際、機械のサイクルは次のカードを前進させて最後のカ
ードを格納するよう設定される。精密な回路では適当な
選択スイッチを使用することにより一枚のカードから多
数の複写物を作成出来る。
力、感光センサー150は孔22の前に位置付けられる
。かくして、当該感光センサーは孔22に対して対角的
に大略整合している。両方の感光センサーが励起された
際、機械のサイクルは次のカードを前進させて最後のカ
ードを格納するよう設定される。精密な回路では適当な
選択スイッチを使用することにより一枚のカードから多
数の複写物を作成出来る。
第7図に適当な制御回路が図解しである。アース点は中
空三角形で示され、本例の場合、正の電位差源が黒塗り
の三角形で示しである。回路には比較器174と176
と共にoiもゲート168゜170及び172並びにフ
リップ・フロツク160162.164及び166が含
まれている。スイッチ142はユーザーにカードを格納
位置から除去する時点を知らせる目的でダイアル・ラン
グ178を点滅させる作用がある。これと類似的に、ス
イッチ140はダイアル・ランプ180を点滅させてユ
ーザーにホッパーが空であることを知らせる。他のダイ
アル・ランプ182は検出が不正確のようであるためユ
ーザーは一連のカードが適確に流れていてカードの径路
が妨害されていいことをチェックすべきことを示す情報
を回路から受取る。
空三角形で示され、本例の場合、正の電位差源が黒塗り
の三角形で示しである。回路には比較器174と176
と共にoiもゲート168゜170及び172並びにフ
リップ・フロツク160162.164及び166が含
まれている。スイッチ142はユーザーにカードを格納
位置から除去する時点を知らせる目的でダイアル・ラン
グ178を点滅させる作用がある。これと類似的に、ス
イッチ140はダイアル・ランプ180を点滅させてユ
ーザーにホッパーが空であることを知らせる。他のダイ
アル・ランプ182は検出が不正確のようであるためユ
ーザーは一連のカードが適確に流れていてカードの径路
が妨害されていいことをチェックすべきことを示す情報
を回路から受取る。
本例の場合、感光センサー150と152は前述の如く
床領域98内に直接配設せるフォト・トランジスターで
ある。然し乍ら、他の光電センサーも使用可能であり、
−力図示の回路における同等のトランジスターを励起す
る目的に採用可能である。第1図に示す如く、感光セン
サー152は側壁32内に形成せるくほみ内に位置付け
である。
床領域98内に直接配設せるフォト・トランジスターで
ある。然し乍ら、他の光電センサーも使用可能であり、
−力図示の回路における同等のトランジスターを励起す
る目的に採用可能である。第1図に示す如く、感光セン
サー152は側壁32内に形成せるくほみ内に位置付け
である。
感光センサー150も同様にして端壁34の附近で側壁
30内に設置しである。
30内に設置しである。
ニージーが手作動でカードを前進させ得るようにするス
イッチ184と、いわゆる複写方向を補償するスイッチ
186も含まれている。即ち、全部ではなくとも大部分
の複写機では複写物を所定の方向に移動させる。スイッ
チ18Gは複写装置10を所定の機械上に複写方向に対
して相対的に長手方向に設置出来るようにする。これは
ユーザーにとって最も適した物理的接近力法に対し複写
装置IOの配置を簡便にするものである。スイッチ18
6はサービス要員に対してのみ接近可能となるよう内側
に設けることが好ましい。
イッチ184と、いわゆる複写方向を補償するスイッチ
186も含まれている。即ち、全部ではなくとも大部分
の複写機では複写物を所定の方向に移動させる。スイッ
チ18Gは複写装置10を所定の機械上に複写方向に対
して相対的に長手方向に設置出来るようにする。これは
ユーザーにとって最も適した物理的接近力法に対し複写
装置IOの配置を簡便にするものである。スイッチ18
6はサービス要員に対してのみ接近可能となるよう内側
に設けることが好ましい。
実施便様においては、フォト・トランジスターたる感光
センサー150と152は実際上フォト・ダイオードと
して動作し、そのベースは非接続状態になってbる。両
方のフォト・トランジスターのエミッターはアースに接
続され、個々のコレクターは抵抗188と190を介し
て比較器174−と176の個々の人力に接続しである
。各コレクターはダイオード192とツェナー9ダイオ
ード194を介して正の電位差に接続され、時定数が、
ツェナー・ダイオード194から比較器174の負の入
力部に延在して抵抗198を介してアースニ続くコンデ
ンサー196によシ定められる。各比較器174の出力
は抵抗200により正の入力端子へ接続される。更に、
比較器174の出方はフリップ轡フロップ160のj
P S J端子に供給され、−力、比較器176がらの
出力は同様にしてフリップ・70ングエ62の「クリア
」端子に供給される。両方のフリップ・ノロソゲ160
と1620rlJJ入力は高い抵抗204を介して正電
位差源へ戻され、これらの入力もスイッチ186を介し
てアースに接続されている。フリップ・フロップ160
の他の入力部はフリップ・ノロソゲ162の「クリア」
端子に交差接続され、−カ、フリップ070ツブ162
の他の入力部はフリップ・フロップ160の「PS」端
子に接続しである。フリップ・フロップ160のQ出力
部とフリップ・ノロソゲ162のQ出力部はORゲート
168の個々の入力部に供給される。本例の場合、OI
tゲート168の第3人力部は使用されず、単にアース
されている。
センサー150と152は実際上フォト・ダイオードと
して動作し、そのベースは非接続状態になってbる。両
方のフォト・トランジスターのエミッターはアースに接
続され、個々のコレクターは抵抗188と190を介し
て比較器174−と176の個々の人力に接続しである
。各コレクターはダイオード192とツェナー9ダイオ
ード194を介して正の電位差に接続され、時定数が、
ツェナー・ダイオード194から比較器174の負の入
力部に延在して抵抗198を介してアースニ続くコンデ
ンサー196によシ定められる。各比較器174の出力
は抵抗200により正の入力端子へ接続される。更に、
比較器174の出方はフリップ轡フロップ160のj
P S J端子に供給され、−力、比較器176がらの
出力は同様にしてフリップ・70ングエ62の「クリア
」端子に供給される。両方のフリップ・ノロソゲ160
と1620rlJJ入力は高い抵抗204を介して正電
位差源へ戻され、これらの入力もスイッチ186を介し
てアースに接続されている。フリップ・フロップ160
の他の入力部はフリップ・ノロソゲ162の「クリア」
端子に交差接続され、−カ、フリップ070ツブ162
の他の入力部はフリップ・フロップ160の「PS」端
子に接続しである。フリップ・フロップ160のQ出力
部とフリップ・ノロソゲ162のQ出力部はORゲート
168の個々の入力部に供給される。本例の場合、OI
tゲート168の第3人力部は使用されず、単にアース
されている。
U ILゲート168からの出力はフリップ・ノロソゲ
164のトリガー人力部に供給され、当該ンリツプーフ
ロンプのD入力はORゲート172からの出力を受入れ
るよう接続しである。フリップ・フロップ164からの
Q出力部はその「PS」端子の抵抗206を介し且つコ
ンデンサー208も介してアースに戻される。−力、Q
出力部はORゲート170の入力部の一つに接続され、
当該OItゲートの非使用入力部は再びアースされる。
164のトリガー人力部に供給され、当該ンリツプーフ
ロンプのD入力はORゲート172からの出力を受入れ
るよう接続しである。フリップ・フロップ164からの
Q出力部はその「PS」端子の抵抗206を介し且つコ
ンデンサー208も介してアースに戻される。−力、Q
出力部はORゲート170の入力部の一つに接続され、
当該OItゲートの非使用入力部は再びアースされる。
フリップ−70ンプ164の「クリア」端子はコンデン
サー214と抵抗216の組合せによ)接続せる抵抗2
12を介して正の電位差源に接続されるが、コンデンサ
ー214と抵抗216の間の接続はスイッチ184を介
してアースに接続される。
サー214と抵抗216の組合せによ)接続せる抵抗2
12を介して正の電位差源に接続されるが、コンデンサ
ー214と抵抗216の間の接続はスイッチ184を介
してアースに接続される。
全ての素子に対する正の電位差源はスイッチ219を介
し且つダイオード220を介して端子218から受入れ
られ、コンデンサー222によりフィルター処理される
。
し且つダイオード220を介して端子218から受入れ
られ、コンデンサー222によりフィルター処理される
。
フリップ轡フロップ164のクリア端子もフリップ・フ
ロップ166のクリア端子に接続され、当該フリップ・
ノロソゲの通常の人力部は両方共アースされてbる。フ
リップ。フロップ166のfPsJ端子は正の電位差源
に接続せるダイオード226の上方のトランジスター2
24のコレクターに供給され、抵抗228とコンデンサ
ー230で分路され、アースに戻される。トランジスタ
ー224のエミッターもアースに戻され、−力、アース
に到る分路抵抗232の上刃のそのベース端子は電動機
640片側に供給される。電動機64の他力の側は01
(ゲート17oの出力部から供給されるダーリントン・
トランジスター234(7)−1−ξツターを介して電
力を受ける。モーター・りばットゆスイッチ238はフ
リップ・フロッグ166のQ出力部を抵抗210とOl
もゲート17oの電力の人力部の間のリード線に接続す
る。モーター・リミット争スイッチ238は均合いアー
ム72上のカム239によシ作動され、かくしてサイク
ル完了を検出する。
ロップ166のクリア端子に接続され、当該フリップ・
ノロソゲの通常の人力部は両方共アースされてbる。フ
リップ。フロップ166のfPsJ端子は正の電位差源
に接続せるダイオード226の上方のトランジスター2
24のコレクターに供給され、抵抗228とコンデンサ
ー230で分路され、アースに戻される。トランジスタ
ー224のエミッターもアースに戻され、−力、アース
に到る分路抵抗232の上刃のそのベース端子は電動機
640片側に供給される。電動機64の他力の側は01
(ゲート17oの出力部から供給されるダーリントン・
トランジスター234(7)−1−ξツターを介して電
力を受ける。モーター・りばットゆスイッチ238はフ
リップ・フロッグ166のQ出力部を抵抗210とOl
もゲート17oの電力の人力部の間のリード線に接続す
る。モーター・リミット争スイッチ238は均合いアー
ム72上のカム239によシ作動され、かくしてサイク
ル完了を検出する。
回路を閉成すると、スイッチ140が接地リターン抵抗
240の上方でORゲート172の電力の入力部に接続
され、当該01モゲートの第2人力端子は接地リターン
抵抗242の上方でスイッチ142を介して接続される
。OILゲート172の第3人力部はトランジスター2
44のアース端子と同様フリップ・フロップ166のQ
入力部にも接続され、当該トランジスターのコレクター
は正の電位差源に戻され、当該トランジスターのエミフ
ターは電流をダイアル・ランプ182を介してアースへ
供給する。
240の上方でORゲート172の電力の入力部に接続
され、当該01モゲートの第2人力端子は接地リターン
抵抗242の上方でスイッチ142を介して接続される
。OILゲート172の第3人力部はトランジスター2
44のアース端子と同様フリップ・フロップ166のQ
入力部にも接続され、当該トランジスターのコレクター
は正の電位差源に戻され、当該トランジスターのエミフ
ターは電流をダイアル・ランプ182を介してアースへ
供給する。
スイッチ184、インジケーターたるダイアル・ランプ
178,180及び182は駆動室62の上部に設置す
るカバー250から上方へ突出している。カバー250
は回路板252の上部に固定され、当該回路板には電動
機64の上端部を受入れる開口部が含まれている。
178,180及び182は駆動室62の上部に設置す
るカバー250から上方へ突出している。カバー250
は回路板252の上部に固定され、当該回路板には電動
機64の上端部を受入れる開口部が含まれている。
この回路説明とその第7図の図解内容は一実施態様の完
全な開示を行なう目的にのみなされている。各種広範な
代替回路例を採用可能であることを理解すべきである。
全な開示を行なう目的にのみなされている。各種広範な
代替回路例を採用可能であることを理解すべきである。
如何なる回路が採用されるにしろ、作動上の主要原理の
点では下側の複写機の作動を検出して、丁度露出せしめ
たカード24力で新しいカードの選択を行なわなければ
ならない。換言すれば、その作動は複写機の作動とは独
立して完全に自動化され、カード・ホンパーの空の時、
又は格納領域が満ちている時、又は前進機構がジャミン
グを起した時に安全警報を発する。
点では下側の複写機の作動を検出して、丁度露出せしめ
たカード24力で新しいカードの選択を行なわなければ
ならない。換言すれば、その作動は複写機の作動とは独
立して完全に自動化され、カード・ホンパーの空の時、
又は格納領域が満ちている時、又は前進機構がジャミン
グを起した時に安全警報を発する。
勿論、第7図の回路又は同等の回路を全体的に放棄出来
ることは明らかである。全体の作動は必要な手動作動型
スイッチを設けて当該スイッチの傍に立つオペレーター
が下側にある複写機の作動サイクル完了の度に複写装置
10を作動出来るようにすることで達成可能である。
ることは明らかである。全体の作動は必要な手動作動型
スイッチを設けて当該スイッチの傍に立つオペレーター
が下側にある複写機の作動サイクル完了の度に複写装置
10を作動出来るようにすることで達成可能である。
本発明の特別の実施態様について図示し且つ説明して来
たが当技術の熟知者には改変及び修変をその広範な局面
から逸脱せずに成し得ることは明らかであろう。従って
、前掲の特許請求の範囲の目的は特許請求される本発明
の技術思想とその範囲内に含まれる当該改変例と修変例
全てを包含するものである。
たが当技術の熟知者には改変及び修変をその広範な局面
から逸脱せずに成し得ることは明らかであろう。従って
、前掲の特許請求の範囲の目的は特許請求される本発明
の技術思想とその範囲内に含まれる当該改変例と修変例
全てを包含するものである。
第1図は、複写装置によシ各種異なった位置で処理され
る要素を点線にて表わした当該複写装置の等角図。 第2図は、第1図の2・2線における横断面図で背景に
表われると考えられる1個以上の構成要素は省略しであ
る。 第3図は、第1図の3−3線における部分横断面図。 第4図は、第1図の4−4線における部分横断面図。 第5図は、第1図の5−5線における部分横断面図。 第6図は、部分的に図示しである異なった構成要素の関
係を示す分解した等角図。 第7図は、第1図の装置の制御回路の略回路図。 第8図は、別の構成要素設置体の部分略等角図。 図において、 10・・・複写装置 20・・・マスター22・
・・孔 24・・・カード84.86・
・・案内棒 88.90・・・案内レール4 手U社?■、tに伊4(方jい 昭和58年11月24日 特ii’f庁長官 若 杉 和 人 殿1、事イ′
1の表示 特IM+l1fi58−121161号2
、発明の名称 複写装詔及び複写方払3、補i[をづ
る者 事イf1どの関係 特V[出願人 11 所 アメリカ合衆国 コロラド州 80525)
A−ト コリンズ ワピチ 2407氏 名 ウィリア
ム イー、グロウバー国 籍 アメリカ合衆国 5、袖l−命令り月]イ1 昭和58年10月25日(
3,7ili正の対象 委任状及び同訳文。 正式図面 7、補正の内容 別紙のどayす
る要素を点線にて表わした当該複写装置の等角図。 第2図は、第1図の2・2線における横断面図で背景に
表われると考えられる1個以上の構成要素は省略しであ
る。 第3図は、第1図の3−3線における部分横断面図。 第4図は、第1図の4−4線における部分横断面図。 第5図は、第1図の5−5線における部分横断面図。 第6図は、部分的に図示しである異なった構成要素の関
係を示す分解した等角図。 第7図は、第1図の装置の制御回路の略回路図。 第8図は、別の構成要素設置体の部分略等角図。 図において、 10・・・複写装置 20・・・マスター22・
・・孔 24・・・カード84.86・
・・案内棒 88.90・・・案内レール4 手U社?■、tに伊4(方jい 昭和58年11月24日 特ii’f庁長官 若 杉 和 人 殿1、事イ′
1の表示 特IM+l1fi58−121161号2
、発明の名称 複写装詔及び複写方払3、補i[をづ
る者 事イf1どの関係 特V[出願人 11 所 アメリカ合衆国 コロラド州 80525)
A−ト コリンズ ワピチ 2407氏 名 ウィリア
ム イー、グロウバー国 籍 アメリカ合衆国 5、袖l−命令り月]イ1 昭和58年10月25日(
3,7ili正の対象 委任状及び同訳文。 正式図面 7、補正の内容 別紙のどayす
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■)原稿を露出せしめる表面の上部に設定された前記原
稿から複写物を準備する機械と併用する複写装置であっ
て、 孔の上方に設定せるカードをマスターの表面上に支承せ
る他の内容と共に露出せしめる前記孔を有する前記マス
ターを定める装置と、 前記マスターの上方に配設され、前記孔を介して露出さ
るべき個々の異なった記載事項を個別的に備えているカ
ードの積層体を受入れる装置を含む組立て体と、 前記カードの連続する異なったカードを前記孔の上方の
位置に設置し、そわに対応して前記カードの連続するカ
ードを前記位置から格納位置内へ移動せしめる前記組立
て体内に含まれた処理装置から成る複写装置。 2)前記マスターが前記原稿内に前記孔を形成すること
により定められる特許請求の範囲1)項に記載の複写装
置。 3)前記組立て体が、 前記表面の上部に設置可能な支承体と、前記支承体上に
移動自在に設置せるキャリッジを含み、 前記処理装置が前記支承体に含まれている特許請求の範
囲1)項に記載の複写装置。 4)前記支承体が、 カードの前記積層体を受入れるホンパーを定める装置と
、 前記設定のため前記カードの連続するカードを個々に受
渡す装置を含むようにして成る特許請求の範囲3)項に
記載の複写装置。 5)前記カードをカム作用で位置付は且つ前記受渡しを
援助すべく前記カードに振動を与える装置を前記受渡し
装置が含むようにして成る特許請求の範囲4)項に記載
の複写装置。 6)更に、前記処理装置で前記マスターとの・摩擦無し
に前記カードを移動せしめ得る装置を含むようにして成
る特許請求の範囲1)項に記載の複写装置。 7)前記処理装置を制御するため前記露出に応答する装
置を含む特許請求の範囲1)項に記載の複写装置。 8)前記応答装置が前記処理装置の作動の開始と停止を
検出する特許請求の範囲7)項に記載の複写装置。 9)前記複写物上に前記孔の輪郭を実質上定め得るよう
不充分な輪郭を定める装置が前記孔に含まれている特許
請求の範囲1)項に記載の複写装置。 10)前記各カードにおいて前記記載事項が前記カード
の主要面に刻印されるようにした特許請求の範囲1)項
に記載の複写装置。 11)貫通する孔を備えたマスターを写真複写機の上部
に設定すること、 前記マスターと共に記載事項を複写するためにも前記記
載事項を前記孔全体に亘り提供している間に前記マスタ
ーを露出せしめることから成る複写方法。 12)当該記載事項の個々に異なる記載事項が前記マス
ターの連続する各露出時に提供される特許請求の範囲1
0)項に記載の複写方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US397101 | 1982-07-12 | ||
| US06/397,101 US4525064A (en) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | Copier apparatus |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5981186A true JPS5981186A (ja) | 1984-05-10 |
Family
ID=23569828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58121161A Pending JPS5981186A (ja) | 1982-07-12 | 1983-07-05 | 複写装置及び複写方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4525064A (ja) |
| JP (1) | JPS5981186A (ja) |
| CA (1) | CA1208059A (ja) |
| DE (1) | DE3324663A1 (ja) |
| FR (1) | FR2542879B1 (ja) |
| GB (1) | GB2125176B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6169476A (ja) * | 1984-09-14 | 1986-04-10 | Canon Inc | 画像処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2308455A (en) * | 1995-12-22 | 1997-06-25 | Paul Fuller | Method and apparatus for printing serial numbered stationery |
Family Cites Families (26)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB831513A (en) * | 1956-12-31 | 1960-03-30 | Copycat Ltd | Improvements relating to photographic contact printing apparatus |
| US3212774A (en) * | 1964-01-06 | 1965-10-19 | James E Ingalls | Stacking apparatus |
| GB1135744A (en) * | 1964-12-31 | 1968-12-04 | Rank Xerox Ltd | Contact fusing roller drive apparatus |
| US3409357A (en) * | 1965-06-21 | 1968-11-05 | Xerox Corp | Apparatus for an electrostatic machine |
| US3775007A (en) * | 1966-06-02 | 1973-11-27 | Xerox Corp | Forms reproduction apparatus |
| US3499710A (en) * | 1967-02-21 | 1970-03-10 | Midwestern Securities Corp | Document feeder |
| GB1206633A (en) * | 1967-06-30 | 1970-09-23 | Rank Xerox Ltd | Document presentation device |
| US3612684A (en) * | 1969-05-13 | 1971-10-12 | William T Jones | Adapter for a copying machine |
| US3578317A (en) * | 1969-05-14 | 1971-05-11 | Xerox Corp | Sheet conveyor apparatus for automatic copying machine |
| US3620618A (en) * | 1969-10-08 | 1971-11-16 | Xerox Corp | Multiple input copying apparatus |
| US3682075A (en) * | 1970-01-15 | 1972-08-08 | Leo H Profitt | Combination diffusion and vignetting tool |
| NL7005222A (ja) * | 1970-04-10 | 1971-10-12 | ||
| US3661453A (en) * | 1970-06-22 | 1972-05-09 | Xerox Corp | Electrostatic label printer |
| DE2244961C3 (de) * | 1972-09-13 | 1980-11-13 | Agfa-Gevaert Ag, 5090 Leverkusen | Kopiergerät zum Übereinanderkopieren von Datenblättern und Masken |
| US3913118A (en) * | 1973-08-10 | 1975-10-14 | Richard N Abrams | Apparatus for preparing statements |
| US3993300A (en) * | 1974-05-10 | 1976-11-23 | Anton Hugo Dehner | Automatic feeder for composite copying |
| NO146582C (no) * | 1974-09-17 | 1982-10-27 | Gerhard Ritzerfeld | Elektrostatisk, henholdvis xerografisk kopierings-, henholdsvis mangfoldiggjoeringsapparat |
| US3947118A (en) * | 1974-11-22 | 1976-03-30 | Xerox Corporation | Method of photographing a plurality of cards |
| US4050800A (en) * | 1975-01-30 | 1977-09-27 | Canan Kabushiki Kaisha | Device for successive reproduction of information |
| DE2505883A1 (de) * | 1975-02-11 | 1976-08-19 | Gerhard Ritzerfeld | Elektrostatisches bzw. xerographisches kopier- bzw. vervielfaeltigungsgeraet |
| GB1461554A (en) * | 1975-04-08 | 1977-01-13 | Wicks Wilson Ltd | Microfilm card duplication |
| DE2617880A1 (de) * | 1976-04-23 | 1977-11-03 | Kumpe Geb Brauch Sigrid | Vorrichtung zum aufkopieren von adressen auf kopien |
| US4056321A (en) * | 1976-06-25 | 1977-11-01 | Dymat Photomatrix Corporation | Microfiche duplicating apparatus |
| US4067568A (en) * | 1976-07-19 | 1978-01-10 | Pitney-Bowes, Inc. | Document feeding and stacking apparatus |
| US4039180A (en) * | 1976-10-14 | 1977-08-02 | Bell & Howell Company | Sheet feeding apparatus |
| DE2711844C2 (de) * | 1977-03-18 | 1979-04-12 | Hans 4000 Duesseldorf Brune | Vorlagenbühne für ein Kopiergerät zur Herstellung kompositorischer Kopien |
-
1982
- 1982-07-12 US US06/397,101 patent/US4525064A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-07-05 JP JP58121161A patent/JPS5981186A/ja active Pending
- 1983-07-08 DE DE19833324663 patent/DE3324663A1/de not_active Withdrawn
- 1983-07-08 GB GB08318546A patent/GB2125176B/en not_active Expired
- 1983-07-11 FR FR8311546A patent/FR2542879B1/fr not_active Expired
- 1983-07-12 CA CA000432225A patent/CA1208059A/en not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6169476A (ja) * | 1984-09-14 | 1986-04-10 | Canon Inc | 画像処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2542879A1 (fr) | 1984-09-21 |
| GB8318546D0 (en) | 1983-08-10 |
| GB2125176A (en) | 1984-02-29 |
| GB2125176B (en) | 1986-11-05 |
| FR2542879B1 (fr) | 1986-01-31 |
| DE3324663A1 (de) | 1984-01-12 |
| US4525064A (en) | 1985-06-25 |
| CA1208059A (en) | 1986-07-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3883575T2 (de) | Einstellbare Kassette für Blätter mit Erfassung des Formats. | |
| JP3619512B2 (ja) | 用紙カセット識別表示装置 | |
| JPS58162372A (ja) | 封筒宛名印刷装置及び方法 | |
| US4135808A (en) | Document feeder for a copier | |
| JPS5981186A (ja) | 複写装置及び複写方法 | |
| US3993300A (en) | Automatic feeder for composite copying | |
| US4023670A (en) | Automatic master frame transport apparatus | |
| JPH0233624B2 (ja) | ||
| JPS62280829A (ja) | 記録装置 | |
| US3186279A (en) | Film sectioning apparatus | |
| US5060407A (en) | Aperture card and printer therefor | |
| JPS60172034A (ja) | 記録装置 | |
| US2794364A (en) | Multiple line photocomposing | |
| CA1110360A (en) | Microprocessor controlled roll film microfiche reader | |
| JPH0540509Y2 (ja) | ||
| JPS5995183A (ja) | マ−キング装置 | |
| JPS5995184A (ja) | マ−キング装置 | |
| JPH08106187A (ja) | 給紙装置 | |
| JPH04325283A (ja) | 撮影装置 | |
| JPH01117169A (ja) | 印刷排紙部における警戒紙挿入方法及び装置 | |
| JP2561558B2 (ja) | ロータリーカメラのランプ切れマーク写し込み装置 | |
| JPS62280830A (ja) | 記録装置 | |
| JPH04146458A (ja) | バーコードデータ印刷機能付複写機 | |
| JPS62198963A (ja) | 画像格納検索装置 | |
| JPH0589348U (ja) | プリンタ |