JPS598222A - Led内蔵型スイツチのled点灯回路 - Google Patents

Led内蔵型スイツチのled点灯回路

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JPS598222A
JPS598222A JP11727082A JP11727082A JPS598222A JP S598222 A JPS598222 A JP S598222A JP 11727082 A JP11727082 A JP 11727082A JP 11727082 A JP11727082 A JP 11727082A JP S598222 A JPS598222 A JP S598222A
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JP
Japan
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detection switch
led
terminal
built
switch
Prior art date
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Pending
Application number
JP11727082A
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English (en)
Inventor
山田 明輝
恒川 田一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
CKD Corp
Original Assignee
CKD Corp
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Publication date
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Publication of JPS598222A publication Critical patent/JPS598222A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はLED内蔵型スイッチのLED点灯回路、詳し
くは、シーケンサの検出スイッチ接続用端子に接続され
るLED内蔵型スイッチのLED点灯回路に係るもので
ある。
空気圧、液圧装置あるいはシステムの制御を行う場合は
、リレー回路やシーケンサ等の制御回路によってシリン
ダ等のアクヂュ1−タを制御しているがこれらシリンダ
等の動作位;6検出のためにリードスイッチ、マイクロ
スイッチあるいは近接スイッチ等の検出スイツブが用い
られている。そしくこれら検出スイッチの作動状態を該
スイッチ塩り付り位置で容易に確認りるためにL にD
内蔵型の検出スイッチがしばしば用いられている。
従来これらの検出スイッチは第1図あるいは第2図に承
り如き接続方法によってリレ一式制御回路1Δ、又はシ
ーケン!す1Bに接続される。
叩も、第1図はリレー回路による場合の制御回路1Aを
示し該制御回路1Aの電源供給端子2からは、24V程
度の直流電流が出力され、この直流電流が検出スイッチ
3に供給されている。
検出スイッチ3はその内部においC1電源供給端了2に
結ばれる一方の端子にスイッチ接点4ど直列にり、 [
: l) (発光ダイオード)5が接続され、更に1.
、 I三D 5ど並列に分流抵抗6が接続さねC他方の
リレ一式制御回路1Δの検出スイッチ接続端r7に接続
される端子に枯ば゛れ−(いる。
イしてリレ一式制御回路1△にd3いζ検出スイッチ接
続端子7にはスイッチ動作検出用のリレーR+8の電磁
コイルの一端が接続され、他端はコモン端子(共通接地
端子)に結ばれ接地されている。
又、リレーR18の接点9は他の制御ll用リレーR2
10を駆動制御する接点として用いられている。
尚、図中点線で示すように検出スイッチ近傍にリレーR
18′を設け、その接点9信号のみをリレ一式制御回路
1Aに送る場合もある。
この様に用いられる検出スイッチ3には、リレーR18
の電磁コイルを駆動りるに必要な30〜40mΔ程度の
電流が流れるが、LED5はこのリレーR1駆肋用の電
流の一部を用いて点灯されるよう構成されている。
又、近年第2図に示ずJ、うに半導体素子を用いたシー
ケンサ1Bにて代表される制御回路が提供されているが
、消費電力が少なく処理速度も早く、かつ信頼性が高い
ことから特に複Hな装置の制御に盛/vに使用されてい
る。この場合シーケン1ノ1B内には、検出スイッチ4
g弓の検出スイップー接続端子11とコモン端子12間
に前述の検出スイッチ3を接続し、シーケンサ1[3内
部では、検出ス−(ツヂ接続端子11に〕A1−カブラ
′1ご3の発光側のカソードjM;了が接続されフォト
カブラ13を介しくノイズあるいは検出スイッチ3のス
イッチ接点4のチトタリングの影響を極力抑えた状態で
検出スイッチ3の作動を検出し装置の制御を行っている
父、シーケンサ1Bを用いる場合は、ノア11−ノJブ
“ノ13の動作電流、叩ノう、発光側の発光ダイオ−6
点灯nJの電流は極めて微小でよく、第1図に示づリレ
ーR+8等のスイッチ動作検出用のリレーを設ける必要
もないことがら、検出スイッチ3に流される電流はフォ
トカブラ13の発光ダイ1−ド駆肋のために必要な人き
さく8〜10mΔ程度)に制限されている。従って通常
のLED5のtAIさ比較的大ぎな電流を必要と覆る梵
光ダイA−ドでは点灯することができず(点灯しても入
間の目で確認できない)、この様な場合検出スイッチ3
内のL IE’D 5 ′は高1IiIi磨タイプのも
のが用いられCいた。
しかしながら袋路を製作し出n前に検出スイッチ3のス
イッチングストO−り等が調整されI(第1図に示J如
きリレ一式制911回路1Δを用いた装置においては、
装M設置後に、該制御回路1△を現場にて消費電力が少
なく信頼性の高いシーケンサ1Bに変更する必要が生じ
た場合、単に制御回路の交換のみならず、装置の各所に
取りfす【)/、:検出スイッチ3を高′R度タイプの
LIED5−を用いたものに交換する必要があり、検出
スイッチ3を交換すれば再びスイッチングス1− o−
り等の調整が必要となっていた。ぞしてこの作業は極め
て面倒C時間も要することから検出スイッチ3の交換を
やむを得ず行わない場合もあった。
本発明の目的は上記した問題点を解決した1−[D内蔵
型スイッチのLED点灯回路を提供することにあり、か
かる目的は、シーケンサに外部出力用の電源供給端子を
設【)、シーケンサの検出スイッチ接続端子に電流制限
用の抵抗を介して前記電源供給端子出力を接続づると」
(に、検出スイッチ接続端子とシーケン1)の銭通接地
端子との間に検出スイッチ接点とL[EDを〆1列接続
してなる1−「1)内蔵型スイッチを接続したことを特
徴とづるL1■)内蔵型スイッチのt−t: I)点灯
回路にJ、っ″′C達成される。
以下に本発明を、実施例を挙げ−て図面に治って説明す
る。
第3図は本発明の一実施例を承りしのぐ、1Gは本発明
に適用されるシーケンサ“、2oはシーケン”)’ I
 C内に設番ノられた検出スイッチ作動検知用のフォト
カブラ、21は電流制限用の抵抗、22は外部出力用の
電源供給端子、23は検出スイッチ接続端子、24は」
モン端子(共通接地端子)をイれぞれ表わしている。
イし′C3は前記第1図に示づ如き従来例に用いられ比
較的大き・い点灯電流を必要と4るI−E D 5を含
む検出スイッチを表わしくいる。
図においてシーケンlJ I C内のフォトカブラ20
の発光ダイオードカソード側は検出スイッチ−接続端子
23に接続され、検出スイッチ接続端子23は、検出ス
イッチ3の入力端子25に接続されるとハにシーケンサ
1Cの外部出力用の電源供給端子22に、電流制限用の
抵抗21を介して接続されている。そして前述したよう
に検出スイッチ3内においては入力端子25と出力端子
26間に検出スイッチ接点4とL IE D 5がi白
列に接続され、かつり、 [E D 5と並列に分流抵
抗6が接続され、出力端子26はシーケンサ1Cの」モ
ン端子に接続されている。尚、図示していないがシーケ
ンシ1C内のフォトカブラ20、検出スイッチ接続端子
23及び電源供給端子22と、検出スイッチ接続端子2
3とを結ぶ電流制限抵抗21は、検出スイッチ3の数に
応じて複数組設け1うれている。又、図のように電源供
給端子22と検出スイッチ接続端子23間を結ぶ電流制
限用の抵抗21を21′(点線)で示づようにシータン
4ノ1C内に設番ノでもよい。
このJ、うに構成された本実施例においては、検出スイ
ッチ3が作動1れば、検出スイッチ接点4が閉成したど
き、8〜101nΔ稈の電流がノミ1〜カプラ20の発
光ダイオードから検出メーメツヂ接続端子23を/i 
L、更に検出スインf−3の入力端r25から検出スイ
ッチ接点4、L−1:’、 l) 5及び分流抵抗6を
介して出力端子26から一1■ン端子24へと流れる、
この場合、■述した経路を経て流1する電流によっては
・ぞの電流が僅かぐあることがらL [D 5を点灯づ
ることができないが、電源供給端子22により電流制限
用の抵抗21を介して検出スイッチ3に流れる電流によ
っ−(L−[1l) 54点月(Jることが可能ど41
す、又、)Aトカブラ20内の発光ダイA−ドの点対状
態も同抵抗2゛1を介しC供給される電流に影響される
ことはない。
尚、電流制限用の抵抗21の抵抗値は電源供給端子22
電圧、フォトカブラ20の発、光ダイオードを流れる電
流、L L l) 5を点刻する電流等を考慮して適宜
状められ、又、電源供給切子22に供給される゛電源は
シーケンシ1Cの外部に別個に設()又6良い。
この様に従来第1図で承り回路で使用さIl、 Tいた
検出スイッチを本実施例ではぞの;Lま転用覆ることが
可能となる。
以上詳述したように、本発明のLED内蔵内蔵型スイッ
トIE l) a対回路は、スイッチ内の1.− E 
Dに対し、シータン4ノに別個に設りた外部出力用の電
源供給端子からL E I)点灯用の電源を供給してな
ることを111徴どしている。
このため本発明によればリレ一式制御回路を備えた従来
装置に取り(=14)られている1−FD内蔵型スイッ
ヂを1のまま転用してシーケン9を取りイ」りる事が可
能となり、リレ一式の制御回路交換の際に高輝瓜タイプ
LED内蔵型スイッチを交換する場合のJ:うなスイッ
ヂングス1−ロークの調整の必要もなく、制御回路をリ
レ一式のらのからシーケンシに容易に変更することが可
能どなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のリレ一式制御回路を用いたLE]〕内蔵
型スイッチのLLD点灯回路、第2図は同じくシーケン
サを用いた場合を示りL E D点灯回路、第3図は本
発明一実施例を示Jl−[−〇点灯回路を表わしている
。 1[3,1C・・・シーケンシ− 2,22・・・電源供給端子 3・・・検出スイッチ 4・・・検出スイッチ接点 5.5′・・・1[、D 7.11.23・・・検出スイッチ接続端子13.20
・・・)第1−カブラ 21・・・電流制限用の抵抗 代理人 弁理士 足\ン 勉 第1図 第2図 第3図 一一−−−1/に

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 シーケン1すに外部出力用の電源供給端子を設【ノ、シ
    ーケンサの検出スイッチ接続端子に電流制限用の抵抗を
    介して前記電源供給端子出力を接続すると共に、検出ス
    イッチ接続端子とシーケンサの共通接地端子との間に検
    出スイッチ接点とLEDを直列接続してなるしED内蔵
    型スイッチを接続しIこことを特徴とづるLED内蔵型
    スイッチの1−FD点灯回路。
JP11727082A 1982-07-06 1982-07-06 Led内蔵型スイツチのled点灯回路 Pending JPS598222A (ja)

Priority Applications (1)

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JP11727082A JPS598222A (ja) 1982-07-06 1982-07-06 Led内蔵型スイツチのled点灯回路

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61101266A (ja) * 1984-06-29 1986-05-20 インスタ−フオ−ム・プロダクツ・インコ−ポレ−テツド ダブルバツク噴霧ノズル
JPS6238228A (ja) * 1985-07-17 1987-02-19 インスターフォーム・プロダクツ・インコーポレーテッド 反応化学生成物のための低コストの混合及び分配ガン

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