JPS5982272A - チ−ズ巻取の方法及び該方法を実施するためのトラバ−ス巻取装置 - Google Patents
チ−ズ巻取の方法及び該方法を実施するためのトラバ−ス巻取装置Info
- Publication number
- JPS5982272A JPS5982272A JP58179059A JP17905983A JPS5982272A JP S5982272 A JPS5982272 A JP S5982272A JP 58179059 A JP58179059 A JP 58179059A JP 17905983 A JP17905983 A JP 17905983A JP S5982272 A JPS5982272 A JP S5982272A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cheese
- winding
- speed
- value
- yarn
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H54/00—Winding, coiling, or depositing filamentary material
- B65H54/02—Winding and traversing material on to reels, bobbins, tubes, or like package cores or formers
- B65H54/38—Arrangements for preventing ribbon winding ; Arrangements for preventing irregular edge forming, e.g. edge raising or yarn falling from the edge
- B65H54/381—Preventing ribbon winding in a precision winding apparatus, i.e. with a constant ratio between the rotational speed of the bobbin spindle and the rotational speed of the traversing device driving shaft
- B65H54/383—Preventing ribbon winding in a precision winding apparatus, i.e. with a constant ratio between the rotational speed of the bobbin spindle and the rotational speed of the traversing device driving shaft in a stepped precision winding apparatus, i.e. with a constant wind ratio in each step
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2701/00—Handled material; Storage means
- B65H2701/30—Handled filamentary material
- B65H2701/31—Textiles threads or artificial strands of filaments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Winding Filamentary Materials (AREA)
- Filamentary Materials, Packages, And Safety Devices Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、糸を連続的に供給することによって又はヤー
ンパッケージ(yarn packrrge )から糸
を巻直すことによってチーズを巻取る方法及び該方法を
実施するだめのトラバース巻取装置に関する。
ンパッケージ(yarn packrrge )から糸
を巻直すことによってチーズを巻取る方法及び該方法を
実施するだめのトラバース巻取装置に関する。
本発明に於いては、糸は糸送り(thretzd la
ying )装置によって供給され、チーズはその周縁
を駆動ローうによって駆動される。
ying )装置によって供給され、チーズはその周縁
を駆動ローうによって駆動される。
チーズ又はボビンの形状に、即ち、巻取マンドレル、ス
づ−ル等の支持又は運搬部材上に糸を巻くことは知られ
ておシ、2つの方法、所611ラシタム巻とつレジジョ
ン(precision )巻とがあるOランタム巻の
場合は、駆動シリyりによってその周縁で駆動されるポ
じシ又tまチーズ上に糸は巻かれ、糸は溝付ドラムによ
り又は溝付ドラムによシ案内された糸ガイド(thrt
tad guide )により供給され、チーズ上に配
される。然しなから、この方法では、チーズの径が大き
くガるにつれて巻数比は小さくなるが、糸送り装置のピ
ッチ又はらせん角(helix anglg )は一定
であるようなうυタム巻しか作れ力い。本明細書では、
「巻数比」とは、糸の夕づルストローク(double
5troke ) 尚りの4ミヒン又はチーズの回
転数を意味するものとする。
づ−ル等の支持又は運搬部材上に糸を巻くことは知られ
ておシ、2つの方法、所611ラシタム巻とつレジジョ
ン(precision )巻とがあるOランタム巻の
場合は、駆動シリyりによってその周縁で駆動されるポ
じシ又tまチーズ上に糸は巻かれ、糸は溝付ドラムによ
り又は溝付ドラムによシ案内された糸ガイド(thrt
tad guide )により供給され、チーズ上に配
される。然しなから、この方法では、チーズの径が大き
くガるにつれて巻数比は小さくなるが、糸送り装置のピ
ッチ又はらせん角(helix anglg )は一定
であるようなうυタム巻しか作れ力い。本明細書では、
「巻数比」とは、糸の夕づルストローク(double
5troke ) 尚りの4ミヒン又はチーズの回
転数を意味するものとする。
づレジジョン巻を行なうためには、巻取機に於いては、
糸送り装置は、チーズ又はスづ−ル保持装f6に確実に
係合するように接続されていなけれげならない。チーズ
の速度対糸の夕づルストO−クの比は、巻取の間中一定
である、即ち、糸送り装置のピッチ角が変化し、チーズ
の径が大きくなるにつれ鋭くなる。この巻取方法では、
チーズはいなければならない。
糸送り装置は、チーズ又はスづ−ル保持装f6に確実に
係合するように接続されていなけれげならない。チーズ
の速度対糸の夕づルストO−クの比は、巻取の間中一定
である、即ち、糸送り装置のピッチ角が変化し、チーズ
の径が大きくなるにつれ鋭くなる。この巻取方法では、
チーズはいなければならない。
これら2つの巻取方法は多くの点で異なっている。ラン
タム巻の特徴は、チーズ径の全体に亘って糸送り装置の
ピッチ角(α)が一定であることであり、これによシ寸
法上の安定性と運搬性が良好となる。駆動0−ラと糸送
り装置との結合により、トラバース巻取装置の機械的構
造はより簡単になる。欠点は、所謂「イメージ(ima
gtt ) Jを構成している所定の径のチーズの形成
中に顕著となる好オしくない巻数により生ずる。この所
謂イメージの箇所よりヤーンの一定でない撚シが生じ、
従って、除去(rentoυal )条件が不確定とな
る。づL/:、/、;39巻では、そのようなイメージ
の箇所はないので極めて良好な除去特性が得られるが、
糸送り装置のピッチ角(α)はチーズ形成中に相当変化
するので寸法上の安定性は悪い。チーズの安定性を改良
するために、ボじシスターラップリリーフ(bobbi
n 5tirrup relief )、づロツ牛、7
タリリーフ(blocking relief )等の
多くの試みがなされてきたが、いずれも満足すべきもの
ではなかった。
タム巻の特徴は、チーズ径の全体に亘って糸送り装置の
ピッチ角(α)が一定であることであり、これによシ寸
法上の安定性と運搬性が良好となる。駆動0−ラと糸送
り装置との結合により、トラバース巻取装置の機械的構
造はより簡単になる。欠点は、所謂「イメージ(ima
gtt ) Jを構成している所定の径のチーズの形成
中に顕著となる好オしくない巻数により生ずる。この所
謂イメージの箇所よりヤーンの一定でない撚シが生じ、
従って、除去(rentoυal )条件が不確定とな
る。づL/:、/、;39巻では、そのようなイメージ
の箇所はないので極めて良好な除去特性が得られるが、
糸送り装置のピッチ角(α)はチーズ形成中に相当変化
するので寸法上の安定性は悪い。チーズの安定性を改良
するために、ボじシスターラップリリーフ(bobbi
n 5tirrup relief )、づロツ牛、7
タリリーフ(blocking relief )等の
多くの試みがなされてきたが、いずれも満足すべきもの
ではなかった。
要約すれば、つレジじヨシ巻にはチーズ除去特性の点で
は何等問題はないが、特に弾性のある嵩のあるヤーン(
テクスチャードP−シ)による大きなチーズの場合には
、チーズの形状及び構造に関して相当の費用を要する。
は何等問題はないが、特に弾性のある嵩のあるヤーン(
テクスチャードP−シ)による大きなチーズの場合には
、チーズの形状及び構造に関して相当の費用を要する。
ランタム巻では、寸法上の安定性等のチーズの構造上の
問題はないが、チーズ除去特性に関しては付加的な費用
が必要である。
問題はないが、チーズ除去特性に関しては付加的な費用
が必要である。
従って1本発明の目的は、除去特性、寸法上の安定性及
び運搬性の良好なチーズを容易に且つ最小唄の費用で得
ることができるように、づレジジョン巻の長所とランタ
ム巻の長所とが結合された前述の形式の巻取方法及び巻
取機を提供することである。
び運搬性の良好なチーズを容易に且つ最小唄の費用で得
ることができるように、づレジジョン巻の長所とランタ
ム巻の長所とが結合された前述の形式の巻取方法及び巻
取機を提供することである。
本発明に依れば、上記欠点は、チーズ形成工程の全体に
亘り、糸送シ装置のピッチ角(α)が選択された裕度(
α、−α2)内にある時間間隔の後のそれぞれの場合に
巻数が変えられるづレジジョン巻で巻取ることを特徴と
するチーズ巻取の方法、及びチーズの速度を測定するた
めの回転計と糸送り装置の速度を測定するための回転計
とがコシピユータに接続され、該コンピュータは、巻数
の希望値と実際値とを比較し、接続されている制御要素
に実際の巻数値が希望値となるようにする調整のための
補正信号を発することを特徴とするトラバース巻取装置
によって解消される。従って、それぞれの径に於いて、
チーズはづレジジョン巻の特性を有し、同時に平均ピッ
チ角は始めから終り迄一定であるのである。
亘り、糸送シ装置のピッチ角(α)が選択された裕度(
α、−α2)内にある時間間隔の後のそれぞれの場合に
巻数が変えられるづレジジョン巻で巻取ることを特徴と
するチーズ巻取の方法、及びチーズの速度を測定するた
めの回転計と糸送り装置の速度を測定するための回転計
とがコシピユータに接続され、該コンピュータは、巻数
の希望値と実際値とを比較し、接続されている制御要素
に実際の巻数値が希望値となるようにする調整のための
補正信号を発することを特徴とするトラバース巻取装置
によって解消される。従って、それぞれの径に於いて、
チーズはづレジジョン巻の特性を有し、同時に平均ピッ
チ角は始めから終り迄一定であるのである。
本発明に依り形成されたチーズの巻戻しくun−win
ding )性及び寸法上の安定性は良好であり、費用
は比較的少なくて済む。チーズの速度及び糸送り装置の
周波数の測定に必要ガ回転計りま]シピュータに接続さ
れ、該コシピユータは制御要素を介して実際の巻数値が
希望値となるようにする。
ding )性及び寸法上の安定性は良好であり、費用
は比較的少なくて済む。チーズの速度及び糸送り装置の
周波数の測定に必要ガ回転計りま]シピュータに接続さ
れ、該コシピユータは制御要素を介して実際の巻数値が
希望値となるようにする。
本発明を、添付図面を用いて、実施例により、より詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、ラクタム巻によるチーズの巻取を示すもので
あり、駆動0−ラが一定速度で運転されているとした場
合の糸送り装置のピッチ角(α)とチーズの巻数(WZ
)とのチーズの径(d)に対するグラフである。図に示
されているように、ピッチ角(α)は一定であるが、予
−ズ径(d)が増加するにつれて巻数(WZ)Vi徐々
に減少している。
あり、駆動0−ラが一定速度で運転されているとした場
合の糸送り装置のピッチ角(α)とチーズの巻数(WZ
)とのチーズの径(d)に対するグラフである。図に示
されているように、ピッチ角(α)は一定であるが、予
−ズ径(d)が増加するにつれて巻数(WZ)Vi徐々
に減少している。
第2図は、づレジジョン巻による場合の第1図と同様の
グラフである。巻数0VZ)は一定であるが、じツ千角
(α)はチーズ径(d)が大きくなるにつれて減少して
いる。
グラフである。巻数0VZ)は一定であるが、じツ千角
(α)はチーズ径(d)が大きくなるにつれて減少して
いる。
第3図は、本発明の方法に依り形成されたチーズについ
ての第1図及び第2図と同様のグラフである。第3図を
説明する。巻取工程、任意の径毎に個々のづレジ939
巻(n□−n2、n2−n3、n3− nl、、・・・
・・・・・、n、%−□−nn)に分割されるOこれら
の個々のづレジジョン巻内では、巻数は一定とされてい
るが、ピッチ角(α)は一定の裕度範囲(α□−α2)
内で減少する。そjtに続くづレジジョン巻では、ピッ
チ角(α)がより大きな値に移るように巻数が減少させ
られる。そ」tぞれの場合のごツチ角(α)が、裕度範
囲(α□−α2)内ノヨり大きな値に再び達するように
、また前述の裕度は別として、一定であり続けるように
巻#父を減じるのが適当である。各づレジジョン巻内で
は、ピッチ角の裕度は裕度範囲(α□−α2)内で任意
に31択することができる。例えば、(n□−n2)[
…では(α′−α#)に、(?!2− it3)間では
(α□−α2)に、(n3− n4)間では(α“−α
2)にというようにすることができる。全てのつレシジ
3ン巻に対する裕度の下限は一定に、例えば上の場合で
Vi(α2)に保つのが適している。然しな力;ら、ピ
ッチ角が一定で、巻数が減少するグ・−シ巻はラクタム
巻の特性を示す。従って、本発明によるチーズ巻の特性
は、ラクタム巻とづしシジョン巻とを組み合せたものに
力る。
ての第1図及び第2図と同様のグラフである。第3図を
説明する。巻取工程、任意の径毎に個々のづレジ939
巻(n□−n2、n2−n3、n3− nl、、・・・
・・・・・、n、%−□−nn)に分割されるOこれら
の個々のづレジジョン巻内では、巻数は一定とされてい
るが、ピッチ角(α)は一定の裕度範囲(α□−α2)
内で減少する。そjtに続くづレジジョン巻では、ピッ
チ角(α)がより大きな値に移るように巻数が減少させ
られる。そ」tぞれの場合のごツチ角(α)が、裕度範
囲(α□−α2)内ノヨり大きな値に再び達するように
、また前述の裕度は別として、一定であり続けるように
巻#父を減じるのが適当である。各づレジジョン巻内で
は、ピッチ角の裕度は裕度範囲(α□−α2)内で任意
に31択することができる。例えば、(n□−n2)[
…では(α′−α#)に、(?!2− it3)間では
(α□−α2)に、(n3− n4)間では(α“−α
2)にというようにすることができる。全てのつレシジ
3ン巻に対する裕度の下限は一定に、例えば上の場合で
Vi(α2)に保つのが適している。然しな力;ら、ピ
ッチ角が一定で、巻数が減少するグ・−シ巻はラクタム
巻の特性を示す。従って、本発明によるチーズ巻の特性
は、ラクタム巻とづしシジョン巻とを組み合せたものに
力る。
本発明に依るトラバース巻取装置の1実施例の概略説明
図を第4図に示す。図に於いてC:、ワインディ、、I
ジスチージョンは1個のみが示さitている。第4図の
巻取機構に依れば、第3図に示した本発明の方法による
巻取方法でもってチーズfl)を形成することが可能と
なる。
図を第4図に示す。図に於いてC:、ワインディ、、I
ジスチージョンは1個のみが示さitている。第4図の
巻取機構に依れば、第3図に示した本発明の方法による
巻取方法でもってチーズfl)を形成することが可能と
なる。
以下に第4図を説明する。チーズ(1)の周縁は回転駆
動ローラ(2)により駆動され、巻かれるべき糸(3)
は溝付ドラム又は他の糸送り装置によりチーズ(1)に
供給される。
動ローラ(2)により駆動され、巻かれるべき糸(3)
は溝付ドラム又は他の糸送り装置によりチーズ(1)に
供給される。
駆動ローラ(2)は、ベルトfア装置(6)を介して駆
動七−夕(5)によって定速で駆動される。ベルト甲ア
装置(6)は駆動モータ(5)の駆動軸(7)に設けら
れた駆動ピニオ、7(sl、駆動軸(10)上の駆動ピ
ニオン(9)及びベルト(11)を有している。駆動軸
(10)には更に駆動ローラ(2)が、軸受(12)で
略図的に示されているように回動自在に設けられている
。
動七−夕(5)によって定速で駆動される。ベルト甲ア
装置(6)は駆動モータ(5)の駆動軸(7)に設けら
れた駆動ピニオ、7(sl、駆動軸(10)上の駆動ピ
ニオン(9)及びベルト(11)を有している。駆動軸
(10)には更に駆動ローラ(2)が、軸受(12)で
略図的に示されているように回動自在に設けられている
。
ベルト甲ア装置(6)は駆動ビニオシ峙を更に有してお
り、該ピニオンのII’lll (Il+)は軸受04
)上に取付けられ、円(i、+ljドラム(16)を備
えている。該ドラムと反対向きに配された円錐ドラム旺
は、軸07)と円錐ドラム(16,19)をルーづして
おり調節リンケージ(3)により変位可能なベルトシ1
)により軸受(18)上に回動自在に設けられている。
り、該ピニオンのII’lll (Il+)は軸受04
)上に取付けられ、円(i、+ljドラム(16)を備
えている。該ドラムと反対向きに配された円錐ドラム旺
は、軸07)と円錐ドラム(16,19)をルーづして
おり調節リンケージ(3)により変位可能なベルトシ1
)により軸受(18)上に回動自在に設けられている。
円錐ドラム(16,19)、ベルトレ1)及び調節リン
ケージ(20)は変換装置翰を形成しており、その速度
は連続的に可変である。軸(1乃には歯車(四が設けら
れている。歯車(ハ)は、軸受(2(1)に回動的に配
された歯車(2〔及びピニオン(2G)を介して、軸受
(27)上に回動的に配された溝付ドラム(4)を駆動
する。
ケージ(20)は変換装置翰を形成しており、その速度
は連続的に可変である。軸(1乃には歯車(四が設けら
れている。歯車(ハ)は、軸受(2(1)に回動的に配
された歯車(2〔及びピニオン(2G)を介して、軸受
(27)上に回動的に配された溝付ドラム(4)を駆動
する。
ベルトfア装置(6)、変換装置(四、歯*(2L25
)及びじ二オシ□□□等は例示的なものであって、機械
的、電気的或いは流体的な等価なものと部分的に又は全
体的に置き換えることが可能である。
)及びじ二オシ□□□等は例示的なものであって、機械
的、電気的或いは流体的な等価なものと部分的に又は全
体的に置き換えることが可能である。
チーズ(1)及び溝付ドラム(4)又は溝付ドラムによ
り案内される糸ガイドの速度は、回転計(28、29)
により測定され、測定された速度値は電気信号の形で]
、7ピユータ(30)に送られる。第4図に於いては、
回転計−は、溝付ドラム又は溝伺ドラムにより案内され
る糸ガイド(4)の速度に対して固定された甲ア比を有
する軸07)の速度を測定するものである。糸の夕づル
ストD−り数(double 5trokeo u 7
71 b e r )によって与えられるチーズの速度
を意味するものである実際の巻数比1、コシじユータ(
9)に入力される2個の速度信号より計算され、希望の
巻数比と比較される。第3図から判るように、この巻数
比tJ、各部分巻に於いては一定値である。
り案内される糸ガイドの速度は、回転計(28、29)
により測定され、測定された速度値は電気信号の形で]
、7ピユータ(30)に送られる。第4図に於いては、
回転計−は、溝付ドラム又は溝伺ドラムにより案内され
る糸ガイド(4)の速度に対して固定された甲ア比を有
する軸07)の速度を測定するものである。糸の夕づル
ストD−り数(double 5trokeo u 7
71 b e r )によって与えられるチーズの速度
を意味するものである実際の巻数比1、コシじユータ(
9)に入力される2個の速度信号より計算され、希望の
巻数比と比較される。第3図から判るように、この巻数
比tJ、各部分巻に於いては一定値である。
この希望値よりの偏位量がコシごユータより補正信号の
形で変換装置(22の調節リシケー、;シn)のサーボ
JQ<動装置(31)に与えられ、計算された実際値が
希望値となるようなセシス(5ense )に、調節リ
ンケージ、変換装置は調節される。第3図に示す如く、
巻数比は各部分巻で異なっている。これらの値はコニ、
Iピユータ内に記憶されており、新しい巻数比を維持す
るために調節リンケージ(20)が急速に調節されるよ
うに、各部分巻が終ると呼び出される。新しい巻数比へ
の遷移が急速になされるように、第3図に示されたピッ
チ角の裕度は、0°から最大−3°である。このことは
、第3図に於いてピッチ角(α)の鋸歯状の線で表わさ
れて♂す、巻数は一方から他方へ突然遷移している。実
際には、この遷移は微小外時間内に行にわれるので、第
3図に示すような理論的々ものとは若干異なる。
形で変換装置(22の調節リシケー、;シn)のサーボ
JQ<動装置(31)に与えられ、計算された実際値が
希望値となるようなセシス(5ense )に、調節リ
ンケージ、変換装置は調節される。第3図に示す如く、
巻数比は各部分巻で異なっている。これらの値はコニ、
Iピユータ内に記憶されており、新しい巻数比を維持す
るために調節リンケージ(20)が急速に調節されるよ
うに、各部分巻が終ると呼び出される。新しい巻数比へ
の遷移が急速になされるように、第3図に示されたピッ
チ角の裕度は、0°から最大−3°である。このことは
、第3図に於いてピッチ角(α)の鋸歯状の線で表わさ
れて♂す、巻数は一方から他方へ突然遷移している。実
際には、この遷移は微小外時間内に行にわれるので、第
3図に示すような理論的々ものとは若干異なる。
第5図は、本発明のトラバース巻取装置の別の実施例に
よる円錐状チーズ又はボビンの巻取を示すものである。
よる円錐状チーズ又はボビンの巻取を示すものである。
第5図では、第4図と同様の部分には同じ参照符号を用
いている。水火M11例の場合、溝付ドラム(4)は駆
動0−ラと糸送り溝付ドラムの両方を兼ねている。チー
ズ(1)の速度と溝付ドラム(4)の速度tま同様にコ
ンピュータ(311)で処理され、補正信号がサーボ駆
動装置賄)に与えられる。サーボ駆動装置は、千−ズH
の回転軸の傾きに対応する変化を、従って、実際値を希
望値にするセシスに於いてチーズ速度に対して決定的な
チーズ径の変化を行なうものである。チーズのl+I+
の傾きの変化は2木の矢印(3りで示されている。
いている。水火M11例の場合、溝付ドラム(4)は駆
動0−ラと糸送り溝付ドラムの両方を兼ねている。チー
ズ(1)の速度と溝付ドラム(4)の速度tま同様にコ
ンピュータ(311)で処理され、補正信号がサーボ駆
動装置賄)に与えられる。サーボ駆動装置は、千−ズH
の回転軸の傾きに対応する変化を、従って、実際値を希
望値にするセシスに於いてチーズ速度に対して決定的な
チーズ径の変化を行なうものである。チーズのl+I+
の傾きの変化は2木の矢印(3りで示されている。
上述のワインデインクステーショシの運転に於いては、
スづ−ル又はチーズの径或いは巻数比は巻取の始めに与
えられる。チーズ(1)のピッチ角が選択された裕度で
与えられた最小のピッチ角に到達すると、コシピユータ
(ト)は、より小さい所定の巻数に変化するように指令
を発する。略一定のピッチ角(α)のこの突然の変化は
、前以って選択可能なチーズ径のステージでチーズが最
終の径に到達する進行なわれる。このようにして形成さ
れたチーズf+)は略一定のピッチ角(α)を有してお
り、巻数比はコシじユータ(30)により段階的に変化
している。ピッチ角(α)の裕度は、例えば0°から5
゜好ましくは0°から3°の狭い範囲で選択することが
可能である。
スづ−ル又はチーズの径或いは巻数比は巻取の始めに与
えられる。チーズ(1)のピッチ角が選択された裕度で
与えられた最小のピッチ角に到達すると、コシピユータ
(ト)は、より小さい所定の巻数に変化するように指令
を発する。略一定のピッチ角(α)のこの突然の変化は
、前以って選択可能なチーズ径のステージでチーズが最
終の径に到達する進行なわれる。このようにして形成さ
れたチーズf+)は略一定のピッチ角(α)を有してお
り、巻数比はコシじユータ(30)により段階的に変化
している。ピッチ角(α)の裕度は、例えば0°から5
゜好ましくは0°から3°の狭い範囲で選択することが
可能である。
第1図はう′Jタム巻のチーズ径に対する巻数及びピッ
チ角の関係を示すグラフ、第2図I′iづレシジョシ巻
の場合の第1図と同様のグラフ、第3図は本発明の方法
に依る場合の第1図と同様のグラフ、第4図は本発明に
依るトラバース巻取装置の1実施例の概略説明図、第5
図はトラバース巻取装置の別の実施例の概略説明図であ
る。 0):チーズ (2):駆動ローラ (4):溝付ドラム (28,29) :回転計 (30) :コシピユータ (以 上) FIG、 3 I04
チ角の関係を示すグラフ、第2図I′iづレシジョシ巻
の場合の第1図と同様のグラフ、第3図は本発明の方法
に依る場合の第1図と同様のグラフ、第4図は本発明に
依るトラバース巻取装置の1実施例の概略説明図、第5
図はトラバース巻取装置の別の実施例の概略説明図であ
る。 0):チーズ (2):駆動ローラ (4):溝付ドラム (28,29) :回転計 (30) :コシピユータ (以 上) FIG、 3 I04
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 連続的に供給される糸を巻取り又はヤーンパッケー
ジより糸を巻直すことによりチーズを形成するに際し、
チーズの周縁を駆動0−うで駆動し、糸を糸送り装置に
よりチーズに供給し、チーズ形成工程の全体に亘り、糸
送り装置のピッチ角が選択された裕度内にある時間間隔
の終りにそれぞれの場合に巻数が変えられるづレジジョ
ン巻で巻取ることを特徴とするチーズ巻取の方法。 ■ チーズは、2個以上の連続したづレジジョン巻で巻
取られ、糸送り装置のピッチ角は選択された裕度内にあ
るように巻数が選択されることを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載のチーズ巻取の方法。 ■ 各づレジジョン巻のうちの1個に於いては巻数が一
定に保たれることを特徴とする特許請求の範囲第2項に
記載のチーズ巻取の方法。 ■ ピッチ角の裕度が、5°以下、好ましくは約10に
選択されることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は
第2項に記載のチーズ巻取の方法。 ■ チーズの速度を測定するための回転計と、糸送り装
置の速度を測定するための回転計とがコンピュータに接
続され、該コンピュータは、巻数の希望値と実際値とを
比較し、接続されている制御要素に実際の巻数値が希望
値となるようにする調整のための補正信号を発すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の
チーズ巻取方法を実施するためのトラバース巻取装置。 ■ 実際の巻数値が希望の巻数値となるセシスに於いて
、糸送り装置又は駆動ローラの回転数が変化するように
、前記制御要素が連続可変fア装置に作用することを特
徴とする特許請求の範囲第5項に記載のトラバース巻取
装置。 ■ 円jjl状チーズ又はボビンを形成するためのトラ
バース巻取装置であり、溝付ドラム上で円錐状チーズを
旅回(5tuivttl )さぜることにより、実際の
巻斂値が希望の巻数値となるためにチーズの速度が変化
するように、円錐状チーズのための節回軸受に前記制御
要素が作用することを特徴とする特許請求の範囲第5項
に記載のトラバース巻取装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH5689/82A CH659055A5 (de) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | Kreuzspulmaschine zum herstellen der wicklung einer kreuzspule. |
| CH5689/82-0 | 1982-09-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5982272A true JPS5982272A (ja) | 1984-05-12 |
| JPH0353227B2 JPH0353227B2 (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=4297735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58179059A Granted JPS5982272A (ja) | 1982-09-27 | 1983-09-26 | チ−ズ巻取の方法及び該方法を実施するためのトラバ−ス巻取装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4515320A (ja) |
| JP (1) | JPS5982272A (ja) |
| CH (1) | CH659055A5 (ja) |
| DE (1) | DE3332382A1 (ja) |
| FR (1) | FR2533544B1 (ja) |
| GB (1) | GB2127443B (ja) |
| IT (1) | IT1167200B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61124480A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-12 | シユバイタ− エンジニアリング ワ−クス リミテツド | チ−ズ巻取り装置 |
Families Citing this family (31)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3660670D1 (en) * | 1985-03-11 | 1988-10-13 | Barmag Barmer Maschf | Winding method |
| JPS62290682A (ja) * | 1986-06-03 | 1987-12-17 | Teijin Seiki Co Ltd | トラバ−ス装置 |
| DE3721888A1 (de) * | 1986-07-14 | 1988-01-28 | Barmag Barmer Maschf | Aufspulmaschine |
| DE3627879C2 (de) * | 1986-08-16 | 1995-09-28 | Barmag Barmer Maschf | Verfahren zum Aufwickeln von Fäden |
| EP0260682B1 (en) * | 1986-09-18 | 1991-04-03 | TEIJIN SEIKI CO. Ltd. | Method of winding yarn on bobbin and machine therefor |
| DE3740263A1 (de) * | 1987-11-27 | 1989-06-01 | Schlafhorst & Co W | Wickelvorrichtung fuer kreuzspulen |
| US5170952A (en) * | 1987-11-27 | 1992-12-15 | W. Schlafhorst & Co. | Control means for apparatus for cross-winding packages |
| IT1227912B (it) * | 1988-12-23 | 1991-05-14 | Savio Spa | Procedimento ed apparecchio per pilotare la distribuzione del filo sull'impacco in formazione in un gruppo di raccolta per fili sintetici |
| DE3920374A1 (de) * | 1989-06-22 | 1991-01-03 | Schlafhorst & Co W | Verfahren und wickeleinrichtung zum herstellen einer kreuzspule mit stufenpraezisionswicklung |
| DE4022777A1 (de) * | 1990-07-18 | 1992-01-23 | Schlafhorst & Co W | Verfahren und wickelvorrichtung zum herstellen einer kreuzspule |
| DE4024218A1 (de) * | 1990-07-31 | 1992-02-06 | Schlafhorst & Co W | Verfahren und einrichtung zum herstellen einer kreuzspule |
| DE4112768A1 (de) * | 1991-04-19 | 1992-10-22 | Hacoba Textilmaschinen | Verfahren zum wickeln von kreuzspulen |
| US5348238A (en) * | 1991-07-30 | 1994-09-20 | Murata Kikai Kabushiki Kaisha | Doubler winder |
| CH691474A5 (de) * | 1992-11-13 | 2001-07-31 | Rieter Ag Maschf | Verfahren und Vorrichtung zum Aufspulen eines Fadens. |
| ES2122146T3 (es) * | 1993-06-25 | 1998-12-16 | Savio Macchine Tessili Spa | Metodo y aparato para distribuir hilo arrollado en una bobina accionada por un rodillo ranurado. |
| EP0630845A1 (en) * | 1993-06-25 | 1994-12-28 | SAVIO MACCHINE TESSILI S.r.l. | Method and apparatus for distributing wound yarn on a bobbin by means of a drive roller and a yarn guide |
| DE19607905B4 (de) * | 1996-03-01 | 2006-09-14 | Saurer Gmbh & Co. Kg | Verfahren und Vorrichtung zum Herstellen von Kreuzspulen in wilder Wicklung |
| US5727744A (en) * | 1996-03-13 | 1998-03-17 | Threlkeld; James O. | Method and apparatus to control the winding pattern on a yarn package |
| DE59609889D1 (de) * | 1996-10-28 | 2003-01-02 | Ssm Ag | Vorrichtung zum Aufwickeln eines Fadens auf eine Spule |
| EP0950631B1 (de) * | 1998-02-14 | 2003-08-06 | Volkmann GmbH | Verfahren und Vorrichtung zur Garnaufwicklung auf einen konischen Spulenkörper |
| US6568623B1 (en) * | 2000-03-21 | 2003-05-27 | Owens-Corning Fiberglas Technology, Inc. | Method for controlling wind angle and waywind during strand package buildup |
| DE10015933B4 (de) * | 2000-03-30 | 2015-09-03 | Saurer Germany Gmbh & Co. Kg | Verfahren zum Herstellen einer Stufenpräzisionswicklung |
| ITMI20010682A1 (it) * | 2000-04-20 | 2002-09-30 | Schlafhorst & Co W | Procedimento per produrre una bobina incrociata e bobina incrociata ottenuta con esso |
| US20030047637A1 (en) * | 2001-09-12 | 2003-03-13 | Superba | Process and device for operating a synchronous winder |
| DE112004000172B4 (de) * | 2003-02-07 | 2014-05-28 | Tmt Machinery, Inc. | Garnwickelverfahren und Garnwickelvorrichtung |
| KR100562713B1 (ko) * | 2004-05-03 | 2006-03-27 | 권영호 | 와인더의 개량 권취장치 |
| EP1626024A1 (de) * | 2004-08-10 | 2006-02-15 | Maschinenfabrik Rieter Ag | Changiervorrichtung an Spinnmaschine |
| DE102009011172A1 (de) * | 2009-03-04 | 2010-09-16 | Wolfgang Emmerich | Fadenverlegeeinrichtung mit einem Changierantrieb |
| CN102666335B (zh) * | 2009-10-30 | 2014-10-08 | 英威达技术有限公司 | 伸直长度和较高密度的膨松纱卷装及其制造方法 |
| CN101985338A (zh) * | 2010-08-10 | 2011-03-16 | 嘉兴埃迪尔丝绸有限公司 | 滚筒带有单向轴承的纱线络筒装置 |
| CN103482412A (zh) * | 2012-06-11 | 2014-01-01 | 苏州市职业大学 | 纱线染色卷装络筒装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2972450A (en) * | 1957-12-05 | 1961-02-21 | Leesona Holt Ltd | Textile winding machine |
| US3235191A (en) * | 1963-08-29 | 1966-02-15 | Monsanto Co | Yarn winding process and yarn package |
| DE1560584A1 (de) * | 1966-12-03 | 1971-02-11 | Reiners Walter Dr Ing | Spulmaschine mit hin- und hergehendem Fadenfuehrer |
| CH466107A (de) * | 1968-04-25 | 1968-11-30 | Schweiter Ag Maschf | Verfahren und Einrichtung zum Aufwinden von Endlos-Garn auf eine Spule |
| DE2165045A1 (de) * | 1971-12-28 | 1973-07-12 | Sahm Georg Fa | Spulverfahren und kreuzspulmaschine fuer faeden, folienbaender u. dgl |
| BR7507278A (pt) * | 1974-11-12 | 1976-08-10 | Delerue Dominique | Aperfeicoamentos em bobinadeiras de eixos independentes |
| CH603469A5 (ja) * | 1975-11-05 | 1978-08-15 | Rieter Ag Maschf | |
| CA1133448A (en) * | 1980-02-29 | 1982-10-12 | Marius C. Schuller | Method and apparatus for winding strand material and package |
| DE3049573A1 (de) * | 1980-12-31 | 1982-07-29 | Fritjof Dipl.-Ing. Dr.-Ing. 6233 Kelkheim Maag | Vorrichtung zur herstellung von garnspulen |
-
1982
- 1982-09-27 CH CH5689/82A patent/CH659055A5/de not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-09-08 DE DE19833332382 patent/DE3332382A1/de active Granted
- 1983-09-19 IT IT22914/83A patent/IT1167200B/it active
- 1983-09-23 GB GB08325553A patent/GB2127443B/en not_active Expired
- 1983-09-26 JP JP58179059A patent/JPS5982272A/ja active Granted
- 1983-09-26 FR FR8315253A patent/FR2533544B1/fr not_active Expired
- 1983-09-27 US US06/536,323 patent/US4515320A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61124480A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-12 | シユバイタ− エンジニアリング ワ−クス リミテツド | チ−ズ巻取り装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8325553D0 (en) | 1983-10-26 |
| US4515320A (en) | 1985-05-07 |
| DE3332382C2 (ja) | 1993-02-04 |
| CH659055A5 (de) | 1986-12-31 |
| DE3332382A1 (de) | 1984-03-29 |
| GB2127443A (en) | 1984-04-11 |
| FR2533544B1 (fr) | 1987-01-09 |
| IT8322914A0 (it) | 1983-09-19 |
| JPH0353227B2 (ja) | 1991-08-14 |
| GB2127443B (en) | 1986-03-05 |
| FR2533544A1 (fr) | 1984-03-30 |
| IT1167200B (it) | 1987-05-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5982272A (ja) | チ−ズ巻取の方法及び該方法を実施するためのトラバ−ス巻取装置 | |
| US4359858A (en) | Method of and apparatus for winding a filament onto a bobbin | |
| EP0375043A1 (en) | Process for controlling distribution of thread on a package in a collection unit for synthetic threads | |
| EP0241964B1 (en) | Conical coiling of wire on a spool with at least one conically formed flange | |
| JPH0238271A (ja) | スプールなしの結束体の製法、この方法により製作される結束体およびこの方法を実施する装置 | |
| WO2004087550A1 (ja) | 糸の巻き取り方法とその装置 | |
| CN1008995B (zh) | 纱线卷绕工艺 | |
| KR900006650B1 (ko) | 사권취방법 및 패키지 | |
| DE3920374A1 (de) | Verfahren und wickeleinrichtung zum herstellen einer kreuzspule mit stufenpraezisionswicklung | |
| US5255863A (en) | Method for producing a coil | |
| US3445999A (en) | Method and apparatus for producing yarn packages with a variable speed spindle | |
| US3416205A (en) | Tension adjustment arrangement for stretching and winding machines | |
| US6929211B1 (en) | Method of winding yarns to form frustoconical yarn packages | |
| IL23214A (en) | Method and apparatus for winding yarn | |
| US4135673A (en) | Method of avoiding or preventing low-order ribbon windings in the winding of filaments | |
| US3232552A (en) | Filament coiling apparatus and method of driving same | |
| JP2794896B2 (ja) | 粗紡機の粗糸巻取方法 | |
| JP2667391B2 (ja) | 線材の巻取り方法 | |
| JPS5844588B2 (ja) | 棒材の巻取方法 | |
| JP3641812B2 (ja) | テープ巻き付け巻き取り装置 | |
| JPH0824092B2 (ja) | リングコア捲線機 | |
| CN113924174B (zh) | 线材盘卷的卷绕方法 | |
| CN1076166A (zh) | 自动络筒机的卷取装置 | |
| US17929A (en) | Bobbin fob | |
| KR20010113381A (ko) | 와이어 패턴 래이 권취기 |