JPS5982936A - 粉粒体の重量計量式配合混合装置 - Google Patents
粉粒体の重量計量式配合混合装置Info
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- JPS5982936A JPS5982936A JP57192800A JP19280082A JPS5982936A JP S5982936 A JPS5982936 A JP S5982936A JP 57192800 A JP57192800 A JP 57192800A JP 19280082 A JP19280082 A JP 19280082A JP S5982936 A JPS5982936 A JP S5982936A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F23/00—Mixing according to the phases to be mixed, e.g. dispersing or emulsifying
- B01F23/60—Mixing solids with solids
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F25/00—Flow mixers; Mixers for falling materials, e.g. solid particles
- B01F25/80—Falling particle mixers, e.g. with repeated agitation along a vertical axis
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F35/00—Accessories for mixers; Auxiliary operations or auxiliary devices; Parts or details of general application
- B01F35/80—Forming a predetermined ratio of the substances to be mixed
- B01F35/88—Forming a predetermined ratio of the substances to be mixed by feeding the materials batchwise
- B01F35/881—Forming a predetermined ratio of the substances to be mixed by feeding the materials batchwise by weighing, e.g. with automatic discharge
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29B—PREPARATION OR PRETREATMENT OF THE MATERIAL TO BE SHAPED; MAKING GRANULES OR PREFORMS; RECOVERY OF PLASTICS OR OTHER CONSTITUENTS OF WASTE MATERIAL CONTAINING PLASTICS
- B29B7/00—Mixing; Kneading
- B29B7/30—Mixing; Kneading continuous, with mechanical mixing or kneading devices
- B29B7/58—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29B7/60—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations for feeding, e.g. end guides for the incoming material
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は粉粒体の重量計量式配合混合装置に関する。
従来、粉粒体の配合装置きしては、マスフィーダやミニ
フィーダ等の容積弐泪量機を主原料用ホッパーや副原料
用ホッパーの−1・部に具(iiij L、各々原料を
この重量機で以って所望の配合比(C容積割量し、次工
程の混合槽に原料を供給していた。
フィーダ等の容積弐泪量機を主原料用ホッパーや副原料
用ホッパーの−1・部に具(iiij L、各々原料を
この重量機で以って所望の配合比(C容積割量し、次工
程の混合槽に原料を供給していた。
ところが、この装置の場合は、配合する粉粒体のi−t
ffiを粉粒体の容積で重量するため、使用する種々
の粉粒体の大きさにより泪量機のn1量部に入れた時、
その個々の粉粒体間の空隙によって言i量におのずと誤
差が生しることは否めず、−1: リ1:’:+度のW
lfij精度を要求される場合は容積泪:1ii(、で
C1程を度に限界があった。
ffiを粉粒体の容積で重量するため、使用する種々
の粉粒体の大きさにより泪量機のn1量部に入れた時、
その個々の粉粒体間の空隙によって言i量におのずと誤
差が生しることは否めず、−1: リ1:’:+度のW
lfij精度を要求される場合は容積泪:1ii(、で
C1程を度に限界があった。
寸だ、粉粒体の配合混合工程を連続して行なう方式でC
1、混合槽における配合原町の混合が必ずしも均一と々
らず、混合状態にむらが生じるという欠点があった。
1、混合槽における配合原町の混合が必ずしも均一と々
らず、混合状態にむらが生じるという欠点があった。
本発明は叙述のような点を考慮して開発されたものであ
り、その目的は、配合する粉粒体をjnl fi−耐量
することにより、容積81量では得がfrいより高精度
の配合を行なうことが出来、かつ、配合混合工程を夫々
バッチ処理することにより、混合状態をより均一なもの
とすることが出来るもの庖′提供することにある。そこ
で本発明の特徴とずZ)処は、主原料用ホッパーの]:
部に開閉機を設け、副/jij: 4”I用ホッパーに
川原r−を供給装置をイ・1設し、上記開閉機の開閉部
と該イJ(給装置の出口部を車は検出装置で別置0■能
としたdF量槽に臨−まぜると共に、該別置槽の下方に
開閉機を介して撹打機を内設置〜た混合槽を設け、かつ
該贋含槽の下方に開閉機を介して1ノベル検知機を内設
した貯留槽を設け、更に演算・制御装置を具備して該レ
ベル検知機からのOIj―OF′ト°信号により主原料
用ホッパーの下部に設けた」ユ記開閉機を制御し、かつ
重量検出装置、供給装置及び各開閉機を夫々制御して詣
m槽及び混合槽における処理をハツチ式に行なう七共に
、主原料と副原料の配合■を重量検出装置による重紙装
置によって高精度に配合するようにした点にある。
り、その目的は、配合する粉粒体をjnl fi−耐量
することにより、容積81量では得がfrいより高精度
の配合を行なうことが出来、かつ、配合混合工程を夫々
バッチ処理することにより、混合状態をより均一なもの
とすることが出来るもの庖′提供することにある。そこ
で本発明の特徴とずZ)処は、主原料用ホッパーの]:
部に開閉機を設け、副/jij: 4”I用ホッパーに
川原r−を供給装置をイ・1設し、上記開閉機の開閉部
と該イJ(給装置の出口部を車は検出装置で別置0■能
としたdF量槽に臨−まぜると共に、該別置槽の下方に
開閉機を介して撹打機を内設置〜た混合槽を設け、かつ
該贋含槽の下方に開閉機を介して1ノベル検知機を内設
した貯留槽を設け、更に演算・制御装置を具備して該レ
ベル検知機からのOIj―OF′ト°信号により主原料
用ホッパーの下部に設けた」ユ記開閉機を制御し、かつ
重量検出装置、供給装置及び各開閉機を夫々制御して詣
m槽及び混合槽における処理をハツチ式に行なう七共に
、主原料と副原料の配合■を重量検出装置による重紙装
置によって高精度に配合するようにした点にある。
以T、本発明を図示の実施例に基づいて詳説する。第1
図は実施例のjE面図、第2ジ1は右側面図であり、(
1)は主原料用ホッパを示し、該ポツパー(1)の下部
には開閉機(2)が旧設されている。
図は実施例のjE面図、第2ジ1は右側面図であり、(
1)は主原料用ホッパを示し、該ポツパー(1)の下部
には開閉機(2)が旧設されている。
また、(3)は川原利用ホンパーであり、その下部には
副原料供給装置(4)が付設されている。そして、開閉
機(2)と副原料供給装置(4)の下方に幻J1量槽(
5)が位置するように設けられ、該JI量槽(5)は重
量検出装置(6)によって泪jtl rsJ能な機構と
なっている。また、該泪M槽(5)の下部には開閉機(
7)が旧設され、該開閉機(7)の)方には混合槽(8
)が設けられている。更に、該混合槽(8)の下方(1
(二ロ開閉t、P +91 %−介(−7て貯留槽(1
0)が数句けられている。
副原料供給装置(4)が付設されている。そして、開閉
機(2)と副原料供給装置(4)の下方に幻J1量槽(
5)が位置するように設けられ、該JI量槽(5)は重
量検出装置(6)によって泪jtl rsJ能な機構と
なっている。また、該泪M槽(5)の下部には開閉機(
7)が旧設され、該開閉機(7)の)方には混合槽(8
)が設けられている。更に、該混合槽(8)の下方(1
(二ロ開閉t、P +91 %−介(−7て貯留槽(1
0)が数句けられている。
叙」の構成をJ: II) JL体的に説明すると、主
原料用ホッパー(月と副原料用ホン・’ −+3) i
−J、第1図及O−第2図に示すように十部円垂形のf
i’f1体であり、該ポツパー(1)、(3)の夫々の
」二部及び側部に&:1.8)粒体を該ボッバー(J)
、(3)に導ひくだめのパイプ01) fllj、(1
2) f12rが接続されている。該パイプ(II)、
(12)は夫々の粉粒体貯留のメインタンク(図示省略
)に接続され、他方のパイプ(II+ 、+121 &
;J、夫々吸引機(図示省略)に接続されている。そし
て、主原料用ホッパー(1)又は副原料用ポツパー(3
)に粉粒体を充填する時は、上記吸引機によりメインタ
ンクツ珍粒体を吸引してポツパー(1)、に()内e(
−)、Q (7)粉心ン体4−11j jiiiする3
、このようにしてホッパー(1)、(3)に粉粒体を、
充填J−扛ば、ポンバーに粉粒体を充填する時に、)−
11聞に飛散l〜たりする心配もなく―囲環境に悪影響
を及ぼすことが全くない。また、作業効率もよ〈人為的
な投入子′[業に比べて迅速に作業を行なうことができ
る。更に、この主原料用ホンバー (11と副原料用ホ
ッパー(3)は、パイプ部材で形成でれた門型の枠体(
13)の上部に並列に設けられている。そして、該枠体
(13)は、前記混合槽(8)の両側部にイ;」設した
ブラケツ) (14) (14fにその上部が固定され
ている。
原料用ホッパー(月と副原料用ホン・’ −+3) i
−J、第1図及O−第2図に示すように十部円垂形のf
i’f1体であり、該ポツパー(1)、(3)の夫々の
」二部及び側部に&:1.8)粒体を該ボッバー(J)
、(3)に導ひくだめのパイプ01) fllj、(1
2) f12rが接続されている。該パイプ(II)、
(12)は夫々の粉粒体貯留のメインタンク(図示省略
)に接続され、他方のパイプ(II+ 、+121 &
;J、夫々吸引機(図示省略)に接続されている。そし
て、主原料用ホッパー(1)又は副原料用ポツパー(3
)に粉粒体を充填する時は、上記吸引機によりメインタ
ンクツ珍粒体を吸引してポツパー(1)、に()内e(
−)、Q (7)粉心ン体4−11j jiiiする3
、このようにしてホッパー(1)、(3)に粉粒体を、
充填J−扛ば、ポンバーに粉粒体を充填する時に、)−
11聞に飛散l〜たりする心配もなく―囲環境に悪影響
を及ぼすことが全くない。また、作業効率もよ〈人為的
な投入子′[業に比べて迅速に作業を行なうことができ
る。更に、この主原料用ホンバー (11と副原料用ホ
ッパー(3)は、パイプ部材で形成でれた門型の枠体(
13)の上部に並列に設けられている。そして、該枠体
(13)は、前記混合槽(8)の両側部にイ;」設した
ブラケツ) (14) (14fにその上部が固定され
ている。
しかして、開閉機(2)は主原料用ポツパー(1)の下
部JJF出口(15)に該開閉機(2)の開閉部(16
)が位置するように取り(−1けられている。この開閉
機(2)は、後述するレベル検知機からの01り、O+
v p゛信号受けて開閉する。そして、「開」の状態の
時に主原料月下方に自然落下する。なお、本実施例の場
合は、該開閉機(2)として空気圧式のスライドダンパ
ーを使用している。しかし、該開閉機+2+ &、lこ
の実施例のダンパーI//l l!i<う’+lfll
jものでになく、油圧式、機械式等の種々のダンパーと
するも自由でるる。
部JJF出口(15)に該開閉機(2)の開閉部(16
)が位置するように取り(−1けられている。この開閉
機(2)は、後述するレベル検知機からの01り、O+
v p゛信号受けて開閉する。そして、「開」の状態の
時に主原料月下方に自然落下する。なお、本実施例の場
合は、該開閉機(2)として空気圧式のスライドダンパ
ーを使用している。しかし、該開閉機+2+ &、lこ
の実施例のダンパーI//l l!i<う’+lfll
jものでになく、油圧式、機械式等の種々のダンパーと
するも自由でるる。
また、副原料用ホッパー(3)の下部排出o (17)
にVよ副原料供給装置(4)が取り伺けられている。即
ち、詳11)(、給装置+4.) lqlスクリューフ
ィーク(18)とスクリュー用モータ(19)からなり
、該スクリューフィーダ(18)の受[二1部(20)
は」−配下部排出口(17)に接続さ′I−t 、出(
−1部t2]、+ kl下方の旧聞@ (51に臨む位
置にある。−:!−た、該吊[1部121にはフリーの
ダンパー(η)が11設さJIている。そして、この供
給装置δ(4)V(より副原料を定量的に31星槽(5
)へ供給する。
にVよ副原料供給装置(4)が取り伺けられている。即
ち、詳11)(、給装置+4.) lqlスクリューフ
ィーク(18)とスクリュー用モータ(19)からなり
、該スクリューフィーダ(18)の受[二1部(20)
は」−配下部排出口(17)に接続さ′I−t 、出(
−1部t2]、+ kl下方の旧聞@ (51に臨む位
置にある。−:!−た、該吊[1部121にはフリーの
ダンパー(η)が11設さJIている。そして、この供
給装置δ(4)V(より副原料を定量的に31星槽(5
)へ供給する。
1、かして、il−jn、槽(5)は下部円垂形の筒体
であり、市原料ホッパー(1)よりやや大きめの容Fd
である。また上部は開口している。そして、この開[−
1している部分に」−記した開閉機(2)の開閉部(1
6)と、スクリューフィーダ(18)の出1]部(21
)がf装置する。そして、該J」量槽(5)は、吊り下
げ機構圀)に取りイ・1けられ、該吊り]:げ機構(2
3)の一端は前+11.J枠体(13)の上部に、他錨
冒は重量検出装置(6)に夫々係;1されていて、該言
−1量槽(5)は、スクリューフィーダ(18)又は開
閉機(2)と混合m(5)の間に吊り1−げらノ1だ状
態となっている。
であり、市原料ホッパー(1)よりやや大きめの容Fd
である。また上部は開口している。そして、この開[−
1している部分に」−記した開閉機(2)の開閉部(1
6)と、スクリューフィーダ(18)の出1]部(21
)がf装置する。そして、該J」量槽(5)は、吊り下
げ機構圀)に取りイ・1けられ、該吊り]:げ機構(2
3)の一端は前+11.J枠体(13)の上部に、他錨
冒は重量検出装置(6)に夫々係;1されていて、該言
−1量槽(5)は、スクリューフィーダ(18)又は開
閉機(2)と混合m(5)の間に吊り1−げらノ1だ状
態となっている。
そこで上記吊り下げ機構(23)を具体的に説明すると
、旧は槽(5)の中央部よりやや下方の外周4箇所に係
1丁1部4;JC4)が取り伺けられ、かつ該係止部材
04)にフック部材(25)が夫々取り伺けらハている
。該フック部il′A(25)のフック部(26)は、
泪−)11槽(5)を包囲するように組まれた枠部4.
J (27]に保合部材(28)を介して係+1されて
いる。そして、該枠部4゛4(nに1、第2図の如く図
示の左側にその一方端が突出していて、この突出部+2
9j &こ係合部利(30)を介して吊り下げ部材(3
1)が係市され、該吊り下げ部拐(31)の上端韓、重
量検出装置(6)に連接宴れている。
、旧は槽(5)の中央部よりやや下方の外周4箇所に係
1丁1部4;JC4)が取り伺けられ、かつ該係止部材
04)にフック部材(25)が夫々取り伺けらハている
。該フック部il′A(25)のフック部(26)は、
泪−)11槽(5)を包囲するように組まれた枠部4.
J (27]に保合部材(28)を介して係+1されて
いる。そして、該枠部4゛4(nに1、第2図の如く図
示の左側にその一方端が突出していて、この突出部+2
9j &こ係合部利(30)を介して吊り下げ部材(3
1)が係市され、該吊り下げ部拐(31)の上端韓、重
量検出装置(6)に連接宴れている。
捷た、」−記突出部(29+ (29+と反対側の枠部
イ′、A(2′71の部分は、前記枠体13) VC横
設した板部材(32)に懸吊してなる2本の吊り下げ部
4t +33+ +33+ (片方図示省略)により、
係合部4it (34) (34+ (片方図示省略)
を介して吊り下げられている。
イ′、A(2′71の部分は、前記枠体13) VC横
設した板部材(32)に懸吊してなる2本の吊り下げ部
4t +33+ +33+ (片方図示省略)により、
係合部4it (34) (34+ (片方図示省略)
を介して吊り下げられている。
しかして、上記重量検出装置(6)は枠体(13)に付
設された台部利(35)の上に載設されている。核IF
m検出装置(6)は、本実施例ではロードセルを使用し
ている。該ロードセルは、弾性体に抵抗線ひずみ削をは
シつけ不活性ガスを封入した容器に入れたものでるる。
設された台部利(35)の上に載設されている。核IF
m検出装置(6)は、本実施例ではロードセルを使用し
ている。該ロードセルは、弾性体に抵抗線ひずみ削をは
シつけ不活性ガスを封入した容器に入れたものでるる。
そして、弾a体と前記吊りl−け)11り+;4(3]
1を・連接し、語@槽(5)の重量の増加((,12り
弾1イ1体の変位をひずみ泪で検出し、この変荀を電気
的に交換してR’l’−Jii’、槽(5)に供給され
た主・削片ず]の沖t11を検出するものでろる。
1を・連接し、語@槽(5)の重量の増加((,12り
弾1イ1体の変位をひずみ泪で検出し、この変荀を電気
的に交換してR’l’−Jii’、槽(5)に供給され
た主・削片ず]の沖t11を検出するものでろる。
ろ−11、該開閉機(7)は本実施例の空気圧式のダン
パーに限定壊れるものではなく、油圧式、機械式舌V7
二するも自由である。
パーに限定壊れるものではなく、油圧式、機械式舌V7
二するも自由である。
しかして、貯留槽+101 &;J1、混合された主・
削片fIを貯留するためのものであり、その容量は1ハ
ツチで処理できる混合槽(飾の容量の2乃至6倍或はそ
れ以」二の容量をイコしている。寸た、該貯留槽(10
)の中央部近傍にはレベル検知機(42)が設ケr)7
+ている。ぞして、該レベル検知jR(42)のレベル
検知機(43)で該貯留槽(川)に投入された混合清涼
PIの貯留レベル全検知し、該レベルセンーリ−f43
)が連続して混合法原料を検知していない場合は、−川
水(1’i ’>’iであるON信号を発し、中継ボッ
クス(44)を介して演算−制御装置(図示省略)に伝
達さJする。そして、このON信号を受けて庄原ti用
ポツパー(1) ’Hに設けた開閉機(2)、は開放す
る〇また、レベル検知機(43)が連続して混合法原料
を検知した場合は、○P゛■パ信f’Lを発して演算・
制御装置に伝達捷た、該計量槽(5)には、開閉機(7
)が旧設され、該開閉機(7)の開閉部(3力は別置槽
(5)のF部排出1’:il (3G1 K位置し2て
いる。
削片fIを貯留するためのものであり、その容量は1ハ
ツチで処理できる混合槽(飾の容量の2乃至6倍或はそ
れ以」二の容量をイコしている。寸た、該貯留槽(10
)の中央部近傍にはレベル検知機(42)が設ケr)7
+ている。ぞして、該レベル検知jR(42)のレベル
検知機(43)で該貯留槽(川)に投入された混合清涼
PIの貯留レベル全検知し、該レベルセンーリ−f43
)が連続して混合法原料を検知していない場合は、−川
水(1’i ’>’iであるON信号を発し、中継ボッ
クス(44)を介して演算−制御装置(図示省略)に伝
達さJする。そして、このON信号を受けて庄原ti用
ポツパー(1) ’Hに設けた開閉機(2)、は開放す
る〇また、レベル検知機(43)が連続して混合法原料
を検知した場合は、○P゛■パ信f’Lを発して演算・
制御装置に伝達捷た、該計量槽(5)には、開閉機(7
)が旧設され、該開閉機(7)の開閉部(3力は別置槽
(5)のF部排出1’:il (3G1 K位置し2て
いる。
該開閉部(37)及び下部排rJ−+ u f3G)は
、該t1量槽(5)の下方に設けらJシた混合槽(8)
の−(−1′α開1開部138)に臨んでいる 該混合槽(8)は、円筒形状をなしH’J打機(39)
が内設されている。即ち、該撹(1′機(39)け攪」
゛1′羽根をイJする主+1’+11部(40)とモー
フ部(41)からなり、1党1゛1羽イノJによって混
合槽内で配合された主・削片イ′−1を撹拌混合する。
、該t1量槽(5)の下方に設けらJシた混合槽(8)
の−(−1′α開1開部138)に臨んでいる 該混合槽(8)は、円筒形状をなしH’J打機(39)
が内設されている。即ち、該撹(1′機(39)け攪」
゛1′羽根をイJする主+1’+11部(40)とモー
フ部(41)からなり、1党1゛1羽イノJによって混
合槽内で配合された主・削片イ′−1を撹拌混合する。
また、該混合槽(8)の下方には開閉機(9)を介して
貯留槽(川)が設けられている。該開閉機(9)として
は、空気式のスライドダンパーが用いられている。そし
て、混合槽(8)の下部刊出口に該開閉機(9)の開閉
部が位置するように取り伺けられ、更に、該開閉部の下
部に貯留槽(10)の上部開口部が取シ付けられている
。また、該貯留WJflO+の土部用[l近傍にQ、1
手動の開閉機(45)が設けられている。史番・(′、
該貯留槽(10)には、内部点検ができるよう(tC点
倹に1(開閉扉) i4G+が形成されていると共に、
残イ゛イ抜取1−1(4力も設けら)′Iでいる。
貯留槽(川)が設けられている。該開閉機(9)として
は、空気式のスライドダンパーが用いられている。そし
て、混合槽(8)の下部刊出口に該開閉機(9)の開閉
部が位置するように取り伺けられ、更に、該開閉部の下
部に貯留槽(10)の上部開口部が取シ付けられている
。また、該貯留WJflO+の土部用[l近傍にQ、1
手動の開閉機(45)が設けられている。史番・(′、
該貯留槽(10)には、内部点検ができるよう(tC点
倹に1(開閉扉) i4G+が形成されていると共に、
残イ゛イ抜取1−1(4力も設けら)′Iでいる。
寸A−1十記af算・割切1装置は、前記した開閉機(
2)、il[!0、に副原料供給装置(4)、重量検出
装置(6)、攪月機(39)、レベル検知機(42)及
び開閉機(7)、(1()を制御41するものである。
2)、il[!0、に副原料供給装置(4)、重量検出
装置(6)、攪月機(39)、レベル検知機(42)及
び開閉機(7)、(1()を制御41するものである。
次に叙ユボの構成からなる本実施例の重量用量式配合混
合装置を使用する場合の制御方法について、第6図並び
に第4図に基づいてその一実施例を詳説する。
合装置を使用する場合の制御方法について、第6図並び
に第4図に基づいてその一実施例を詳説する。
(D 吸引機の作動により主原石及び副原料が、十ハ;
l旧用ポツパー(1)並びに削片亨1用ホンバー(3)
に所定面充填きれる。
l旧用ポツパー(1)並びに削片亨1用ホンバー(3)
に所定面充填きれる。
■ 次に17ベル検知機(42)にて貯留槽(lO)が
「空」であることを検知し、ON信号が発せられる。
「空」であることを検知し、ON信号が発せられる。
■ この01量信号は、演算・制御装置に伝達さJ]る
と共に、該演算・制御装置から主原料用ポツパー(1)
の十の開閉機(2)に作動命令が発ぜられ、該開閉機(
2)c開放する。
と共に、該演算・制御装置から主原料用ポツパー(1)
の十の開閉機(2)に作動命令が発ぜられ、該開閉機(
2)c開放する。
■ 該開閉機(2)が開放すると主原料用ポツパー(1
)内に充填された主原石は、全て別置槽(5)内に自然
落−トする。
)内に充填された主原石は、全て別置槽(5)内に自然
落−トする。
■ 落]・がχ了すると該開閉機(2)は「閉」となる
。
。
■ 別置槽(5)内に落下した主属オ′−1は、重量検
出装置(ロードセル)(6)によって重量31量される
。
出装置(ロードセル)(6)によって重量31量される
。
の この泪−1d値に対し、演算e制御装信、の演算部
で初めに設定した主属iニー+と副原料の所望配合比率
てもって甜量槽(5)へ投入する副原料の量を算出する
。
で初めに設定した主属iニー+と副原料の所望配合比率
てもって甜量槽(5)へ投入する副原料の量を算出する
。
■ 算出が完了すると演算自制御装置から副原料供給装
置(4)に作動信号が発せられると共に、重量検出装置
(6)の泪■値ば′0″にリセソ]゛さ−れる。
置(4)に作動信号が発せられると共に、重量検出装置
(6)の泪■値ば′0″にリセソ]゛さ−れる。
■ 上記作動信号金堂けて副原料供給装置(4)のスク
リュー用モータ(19)、スクリューフィーダ(18)
が作動し、削片利用ボッバー(3)内に充填されだ削片
オIを該スクリューツイータ(18)で定量外、八l’
4j:槽(5)に投入される。この間、重量検出装置
(6)がPI動し、投入された副原料の−[i−をΦt
j’f、’ +j l’ :f71している。
リュー用モータ(19)、スクリューフィーダ(18)
が作動し、削片利用ボッバー(3)内に充填されだ削片
オIを該スクリューツイータ(18)で定量外、八l’
4j:槽(5)に投入される。この間、重量検出装置
(6)がPI動し、投入された副原料の−[i−をΦt
j’f、’ +j l’ :f71している。
ijOこの211m値が、」−記の項で部出した所望配
イ)比率による削片料量と一致すると、フィーダ(18
)、モータ(19)、即ち削片イ・I供給装置(4)は
停止する。
イ)比率による削片料量と一致すると、フィーダ(18
)、モータ(19)、即ち削片イ・I供給装置(4)は
停止する。
この、にうにして、主原石と削片才1の配合−1完丁す
る。
る。
■ 配合が完了すると重量検出装置の田宿値は0にリー
レソトされると共に、言1昂槽(5)の1・の開放機(
7)が開放され、る。そして、配合原料は混合槽(8)
内に全て自然落下する。勿論、開閉機(9) il、閉
の状態である。
レソトされると共に、言1昂槽(5)の1・の開放機(
7)が開放され、る。そして、配合原料は混合槽(8)
内に全て自然落下する。勿論、開閉機(9) il、閉
の状態である。
@ #n:槽(5)から混合槽(8)へ配合原料の落
1:が5■ミj−Jると、開閉機(7)ばU閉」の状態
とな2、。
1:が5■ミj−Jると、開閉機(7)ばU閉」の状態
とな2、。
■ 4だ、混合槽(8)への投入が完了し開閉機(7)
が「閉」となると同時に、撹1゛1′機(39)が作動
し、かつ、貯留槽(10)のレベル検知機(42)が引
き続きON信+Jを発している場合は、再び主片オー1
用ボッバー f++下の開閉機(2)が開放し、主属イ
′」は別置槽(5)に自然落下する。この間、主原石が
吸引機によって庄原イ′−1ポツパー(1)に充填され
る。
が「閉」となると同時に、撹1゛1′機(39)が作動
し、かつ、貯留槽(10)のレベル検知機(42)が引
き続きON信+Jを発している場合は、再び主片オー1
用ボッバー f++下の開閉機(2)が開放し、主属イ
′」は別置槽(5)に自然落下する。この間、主原石が
吸引機によって庄原イ′−1ポツパー(1)に充填され
る。
[株] 攪拌機(39)は回転作動を続行中である。
■ そして、f?fJ記した0〜0項の動作を再びくり
返−ノー。
返−ノー。
00項の動作の途中で混合槽(8)下の開閉機(9)―
、開放され、混合槽(8)内の混合済配合原イ′」は−
1・方の貯留槽(10)に自然落下すると共に、撹(1
′機(39)による三次元ti’l l’l’力に」:
つても該原料は落[さぜられる。また0項の動作が完了
すると主原石がIJ!&引機によって主原石ポツパー(
1)内に充j眞≧れる。
、開放され、混合槽(8)内の混合済配合原イ′」は−
1・方の貯留槽(10)に自然落下すると共に、撹(1
′機(39)による三次元ti’l l’l’力に」:
つても該原料は落[さぜられる。また0項の動作が完了
すると主原石がIJ!&引機によって主原石ポツパー(
1)内に充j眞≧れる。
■ この間、撹]゛1′機(39)は作動を続行する。
■ 混合槽(8)内の混合済配合原才・1がll’i’
W:’槽(10)に落]:完了すると該開閉機(9)
は「閉」となる。
W:’槽(10)に落]:完了すると該開閉機(9)
は「閉」となる。
■ 開閉機(9)が「閉」となると、ai量槽(5)下
の開閉機(7)は開放きれる。
の開閉機(7)は開放きれる。
M) こ7t、 +(,1−リ、it l’ fjf槽
(5)内の配合清涼別は混合i’、”7 f8i DC
自’ry4;vc、かつ二次元+?L打力によって落+
’ J−Z)。この間、1ffJ打機(4o)にJ、引
き続き作動をξJL行1−、、−7iいる。
(5)内の配合清涼別は混合i’、”7 f8i DC
自’ry4;vc、かつ二次元+?L打力によって落+
’ J−Z)。この間、1ffJ打機(4o)にJ、引
き続き作動をξJL行1−、、−7iいる。
■ 配、舊iRIj;j Flが混合槽(8)内に落゛
1・完了すると、9、l;1:槽(5)十の開閉機(7
)に「閉」となる。
1・完了すると、9、l;1:槽(5)十の開閉機(7
)に「閉」となる。
の 該開閉機(7)が「閉」となった後、レベル検知(
幾(42)が引き続きON信号を発していれば、出び[
)IJ記■〜■の動作を行なう。この動作の途中で混合
槽(8)下の開閉機(9)ニ開放きれ、611c自然(
・で7遍次元攪(゛1力0(よって落−トする 1fl
(の項の動(’+が完rすると主原料が1吸引機によ
′)−こ主原石ホッパー fl)内に充填きれる。
幾(42)が引き続きON信号を発していれば、出び[
)IJ記■〜■の動作を行なう。この動作の途中で混合
槽(8)下の開閉機(9)ニ開放きれ、611c自然(
・で7遍次元攪(゛1力0(よって落−トする 1fl
(の項の動(’+が完rすると主原料が1吸引機によ
′)−こ主原石ホッパー fl)内に充填きれる。
Qう 落下が光子すると開閉機(9)は「閉」となる。
この11.5、貯留nV +10+のレベル検知ta
(42))のセノザ(43)により連続的Qて混合済原
石を検知した場合&J1、該レベル検知機(42)はO
F Ii’信号を発する。
(42))のセノザ(43)により連続的Qて混合済原
石を検知した場合&J1、該レベル検知機(42)はO
F Ii’信号を発する。
そI−て、」−記開閉機(9)の1閉」条件と該レベル
検知機(4zのOII’ F信号条件により攪拌機(3
9)は停止する。
検知機(4zのOII’ F信号条件により攪拌機(3
9)は停止する。
以」二の状態で、貯留槽(10)に充填さJIた混合清
涼別が外部にす[出され、貯留レベルが低下してレベル
検知機(42)がOli倍信号発する1で各機器装置に
L現在の状態を%1持する。(待機状態である。)^・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・@
貯留槽(10)の貯留レベルが低下し、FITびレベル
検知機(42)が01り信号を発ずノLば別置槽(5)
下の開閉機(7)が開放され、配合清涼刺は混合槽(8
)内に自然落下する。同[1、テに攪拌機(39)も作
動する。
涼別が外部にす[出され、貯留レベルが低下してレベル
検知機(42)がOli倍信号発する1で各機器装置に
L現在の状態を%1持する。(待機状態である。)^・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・@
貯留槽(10)の貯留レベルが低下し、FITびレベル
検知機(42)が01り信号を発ずノLば別置槽(5)
下の開閉機(7)が開放され、配合清涼刺は混合槽(8
)内に自然落下する。同[1、テに攪拌機(39)も作
動する。
■ 落下が完了すると開閉機(7)は「閉」となる。
の その後、主原料ホッパー(1)千の開閉機(2)は
開放され主原料が言1弗一槽(5)に自然落下する。
開放され主原料が言1弗一槽(5)に自然落下する。
■ そ(2て、MiJ記■〜■の動作をくり返す。
■ 該開閉機(7)が「閉」となった後、レベル検知機
(42)がQ p′Ji’信−号を連続して発していれ
i・f、撹拌機(39)は停止する。そして、次のON
信号が発せられるまで各機器、装置は現在の状態を糾持
する。
(42)がQ p′Ji’信−号を連続して発していれ
i・f、撹拌機(39)は停止する。そして、次のON
信号が発せられるまで各機器、装置は現在の状態を糾持
する。
1ツ、−1、叙】lトの方法により配合、刷部、混合、
Iri”rnl、す[出、動作が行なわれる。
Iri”rnl、す[出、動作が行なわれる。
そこ−C,Jj体例を例示して配合、4取方法に二つい
て説明する。
て説明する。
今、ニドII;j P+用ポツパー(1)から81量槽
(5)に落下し、+−1原月16をロードセル(6)で
目量したところ、その訓riニー値が2.7 K!gで
あったとする。この数値((対し副産イ;lを何1(7
#i邦槽(5)に供給すればよいかり、11、事[)1
■に演算・制御装置に設定された庄原イ′1と削片オ′
1の配合比、即ち、主原料と副原料の配合比企重邦比率
で9:1とすると、2.7.X 、−二〇3幹功か削片
わ1の供給量でろる。そこで、この1,1を削片才1用
ポツパー(3)から副原料供給機(4)(ljよってi
i日i一槽f51 VC供給するわけであるが、その前
にロードセル(6)の主原料の泪■値を// OK、“
にリセノトシておく。そし−c1供給これる削片’11
の)、;を” −1’ −L /シ+6+でMJaH量
L、0.3 K9 ヲ11 :+:: ’J−ると」、
記供給機(4)を停止濱ず。このようf/CL、て、設
定された重量比率でもって主原石と側片オ′1を配合す
る。
(5)に落下し、+−1原月16をロードセル(6)で
目量したところ、その訓riニー値が2.7 K!gで
あったとする。この数値((対し副産イ;lを何1(7
#i邦槽(5)に供給すればよいかり、11、事[)1
■に演算・制御装置に設定された庄原イ′1と削片オ′
1の配合比、即ち、主原料と副原料の配合比企重邦比率
で9:1とすると、2.7.X 、−二〇3幹功か削片
わ1の供給量でろる。そこで、この1,1を削片才1用
ポツパー(3)から副原料供給機(4)(ljよってi
i日i一槽f51 VC供給するわけであるが、その前
にロードセル(6)の主原料の泪■値を// OK、“
にリセノトシておく。そし−c1供給これる削片’11
の)、;を” −1’ −L /シ+6+でMJaH量
L、0.3 K9 ヲ11 :+:: ’J−ると」、
記供給機(4)を停止濱ず。このようf/CL、て、設
定された重量比率でもって主原石と側片オ′1を配合す
る。
この実施例で―主・副原料の配合量を夫々ロードセルで
重M、’ g’l”ff’、 して配合するので高精度
の配合を行なうことができる。tた、主属t1用ポソハ
−+11及び削片1”l用ポツパー(2)への原fil
の充填を吸引機によって行なうので、周囲に粉体等が飛
散することもない。
重M、’ g’l”ff’、 して配合するので高精度
の配合を行なうことができる。tた、主属t1用ポソハ
−+11及び削片1”l用ポツパー(2)への原fil
の充填を吸引機によって行なうので、周囲に粉体等が飛
散することもない。
なお、本発明は上記実症例に限定されるものではなく、
副原料用ホッパー(3)に副原料供給機(4)を取りイ
ー1けた機構を複数組設け、何種類から副原料を夫々の
ホッパ(3)・・・に供給して使用可能なように設言l
変更するも自由である。寸だ、副産イ;・1として粉砕
材を使用するも自由である。
副原料用ホッパー(3)に副原料供給機(4)を取りイ
ー1けた機構を複数組設け、何種類から副原料を夫々の
ホッパ(3)・・・に供給して使用可能なように設言l
変更するも自由である。寸だ、副産イ;・1として粉砕
材を使用するも自由である。
このように本発明は主・副原料用ホッパ−fil、(3
)と副原料供給機(4)と刷量槽(5)と重量用量装置
と混合槽(8)と撹拌機(39)と貯留れ1v(10)
及び各開閉機f21 [71+91並びに演算・制御装
置からなる構成により、配合する主原料と副原料の量を
重量用量装置によって夫々重量計量して配合するので、
マスフィーダやミニフィーダ等の容積式M1’ fjj
機によって旧情した配合に比べ訓量誤差が非′帛に少な
<1′、、′1昂I8−の配合を行なうことができる。
)と副原料供給機(4)と刷量槽(5)と重量用量装置
と混合槽(8)と撹拌機(39)と貯留れ1v(10)
及び各開閉機f21 [71+91並びに演算・制御装
置からなる構成により、配合する主原料と副原料の量を
重量用量装置によって夫々重量計量して配合するので、
マスフィーダやミニフィーダ等の容積式M1’ fjj
機によって旧情した配合に比べ訓量誤差が非′帛に少な
<1′、、′1昂I8−の配合を行なうことができる。
また、混合槽(8日1演算・制御1装置の制御によりバ
ッチ処理されるので混合状態が非道に均一となる。
ッチ処理されるので混合状態が非道に均一となる。
史(・1−1演碧嗜制御装(6(cより各処理が全体と
し−C連続して?了なわハるので、配合混合処理が非小
Vこ効率よく行なうと々ができる。
し−C連続して?了なわハるので、配合混合処理が非小
Vこ効率よく行なうと々ができる。
第1図−不発1.J’]に係る一実施例を示す正面図、
第2図f=j: 、/:’j側面図、第3Nはブロック
図、第4図はタイツ・ナヤート図1゜ 図中符弓:(1)・・・庄原利用ポツパー、(2)・・
・開閉機、(3)・・・削片If用ホッパー、(1)、
・・川原′41供給装置、(5)・・・言1量槽、(6
)・・・重量検出装置、(7)・・・開閉機、(8)・
・・混合槽、(9)・・・開閉(・幾、(川)・・・貯
留槽、(16)・開閉部、(21)・・・出1−1部、
(39)−lit l’l′機、142)−1,レベノ
l 4臭 知(幾。 第 ] 閲 1 \ 5
第2図f=j: 、/:’j側面図、第3Nはブロック
図、第4図はタイツ・ナヤート図1゜ 図中符弓:(1)・・・庄原利用ポツパー、(2)・・
・開閉機、(3)・・・削片If用ホッパー、(1)、
・・川原′41供給装置、(5)・・・言1量槽、(6
)・・・重量検出装置、(7)・・・開閉機、(8)・
・・混合槽、(9)・・・開閉(・幾、(川)・・・貯
留槽、(16)・開閉部、(21)・・・出1−1部、
(39)−lit l’l′機、142)−1,レベノ
l 4臭 知(幾。 第 ] 閲 1 \ 5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 主原料用ポツパー(1)の下部に開閉機(2)を
設け、副原料用ポツパー(3) K副原料供給装置(4
)を旧設し、上記開閉機(2)の開閉部(16)と該供
給装置(4)の出し1部(21)を重量検出装置(6)
て4量可能とし′fc泪量槽(5)に臨ませると共に、
該訓量槽(5)の子方に開閉機(7)を介して撹拌機(
39)を内設した混合槽(8)を設け、かつ、該混合槽
(8)の下刃(lで開閉機(9)を介してレベル検知機
(42)を内設置−だ貯留摺曲)を設け、更に演算・制
御装置を具備し−CCワレベル検知機42)からのON
、 (]1i’ l・′信号により主原料用ホンバー
(1)の下部に設けた上記開閉機(2)を制御し、かつ
重量検出装置(6)、供給装置(4)及び各開閉機(7
1+91を夫々制御)シて311J槽(5)及び混合槽
(8)における処理をバッチ式に行なうと共に、主原料
と副原料の配合1けを重量検出装置(6)による重量計
量によって高粘度に配合するようにした構成からなる粉
粒体の重量削量式混合装置。 2、上記副原料用ポンバー(1)に副原料供給装置(4
)を付設した機構を複数組設けた特許請求の範囲第1項
記載の粉粒体の重量計量式配合混合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57192800A JPS5982936A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 粉粒体の重量計量式配合混合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57192800A JPS5982936A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 粉粒体の重量計量式配合混合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5982936A true JPS5982936A (ja) | 1984-05-14 |
Family
ID=16297193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57192800A Pending JPS5982936A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 粉粒体の重量計量式配合混合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5982936A (ja) |
Cited By (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63265965A (ja) * | 1987-04-23 | 1988-11-02 | Toshin Kogyo Kk | 粉体染料自動調合方法及び装置 |
| US4820890A (en) * | 1987-12-09 | 1989-04-11 | Fuji Koki Mfg. Co. Ltd. | Three-function pressure switch |
| JPH01150635A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-13 | Yokogawa Electric Corp | 2機ホッパー同時切り出し制御装置 |
| US4853504A (en) * | 1987-07-23 | 1989-08-01 | Fuji Koki Manufacturing Co., Ltd. | Triple action pressure switch apparatus |
| JPH02253835A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-12 | Sangyo Kiden Kk | 粉粒体原料の混合装置 |
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| US7347007B2 (en) | 2000-06-16 | 2008-03-25 | Maguire Stephen B | Low pressure high capacity dryer for resins and other granular and powdery materials |
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