JPS5983096A - 放射性物質輸送容器 - Google Patents
放射性物質輸送容器Info
- Publication number
- JPS5983096A JPS5983096A JP57193028A JP19302882A JPS5983096A JP S5983096 A JPS5983096 A JP S5983096A JP 57193028 A JP57193028 A JP 57193028A JP 19302882 A JP19302882 A JP 19302882A JP S5983096 A JPS5983096 A JP S5983096A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- plug
- helium
- gas
- leakage
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放射性物質輸送容器及びその湘戊試験法に閂す
る。
る。
原j−力ii+zi、設、核燃料処理工場等において、
放射(1゛・i゛りT↓ケIiQ −j;、、> ’e
。糾:((に収納しうとパするにX)たり放射i’l:
’I’=、q ’UI”が))、4洩して外部を汚染
しないように放射141゜!Fv質を谷i1目こ収納し
たし蕎のシール性を(′I↓証ずろたLりその気密試、
完を行21うことか(豆、l13づけられでいろ。従来
、その))l洩!:(準は1(r” 〜1.Q ’ n
tm cc/5ee(′r!度Cあるため容器の収納宗
門1−1部を、2本の0リング等のシール材を升し蓋で
密閉するよう構成し7、そのシール材の中間域より蓋を
胃通して導管を引出し、中間域に圧空をかけ、その圧力
降下によりit4洩ωを検出している。ところが、近時
収納物がmウラン元素(特にプルトニウム)を含むよう
になるにしたがって漏洩基準もIQ−7atm cc/
see程11トまで要求されることになったため従来の
圧力降下法で測定することが不可能となり、更に微量の
)l→洩を検出ずろためには、密閉(ッた容器内にヘリ
ウムカスを充填し、シール材の中間域から引出したう第
1管にヘリウム検出器を接続しその漏洩ガスを?国定す
る所謂ヘリウ11、リークテストによる漏洩試験を行な
うことが要望される。
放射(1゛・i゛りT↓ケIiQ −j;、、> ’e
。糾:((に収納しうとパするにX)たり放射i’l:
’I’=、q ’UI”が))、4洩して外部を汚染
しないように放射141゜!Fv質を谷i1目こ収納し
たし蕎のシール性を(′I↓証ずろたLりその気密試、
完を行21うことか(豆、l13づけられでいろ。従来
、その))l洩!:(準は1(r” 〜1.Q ’ n
tm cc/5ee(′r!度Cあるため容器の収納宗
門1−1部を、2本の0リング等のシール材を升し蓋で
密閉するよう構成し7、そのシール材の中間域より蓋を
胃通して導管を引出し、中間域に圧空をかけ、その圧力
降下によりit4洩ωを検出している。ところが、近時
収納物がmウラン元素(特にプルトニウム)を含むよう
になるにしたがって漏洩基準もIQ−7atm cc/
see程11トまで要求されることになったため従来の
圧力降下法で測定することが不可能となり、更に微量の
)l→洩を検出ずろためには、密閉(ッた容器内にヘリ
ウムカスを充填し、シール材の中間域から引出したう第
1管にヘリウム検出器を接続しその漏洩ガスを?国定す
る所謂ヘリウ11、リークテストによる漏洩試験を行な
うことが要望される。
しかるに、ヘリウムガスによるり−クチストを行なうた
めには、放射性物Ttを収納、密封した容器内にヘリウ
ムカスを充填するガス導入管を設ける必要があり、蓋の
シール部の漏洩を確認しても、更にこのヘリウムガス導
入管にイ」設したバルブのシール性をいかにして保ハ1
.するかという困!!1[な問題点がある。
めには、放射性物Ttを収納、密封した容器内にヘリウ
ムカスを充填するガス導入管を設ける必要があり、蓋の
シール部の漏洩を確認しても、更にこのヘリウムガス導
入管にイ」設したバルブのシール性をいかにして保ハ1
.するかという困!!1[な問題点がある。
本発明は上記問題点を解決すべくなされたもので、本発
明は蓋に設けたヘリウムガス的入管に、自動バルブ付迅
速継手のプラグを付設し、このプラグを四/1.で可撓
性に構成された保R((i蓋のフランジを複数個のシー
ル材を介して蓋面に取付けると共に、この保護蓋の天部
をプラグの弁に押し当てることにより弁を開hvシ、収
納室内のヘリウムガスを保護蓋内に拡11!さセ、この
ヘリウムガスを媒体として保護蓋のシール性を?i/1
′認するようにした放射性物質輸送容器、及びその漏洩
試験法に係るものでJ〕ろ。
明は蓋に設けたヘリウムガス的入管に、自動バルブ付迅
速継手のプラグを付設し、このプラグを四/1.で可撓
性に構成された保R((i蓋のフランジを複数個のシー
ル材を介して蓋面に取付けると共に、この保護蓋の天部
をプラグの弁に押し当てることにより弁を開hvシ、収
納室内のヘリウムガスを保護蓋内に拡11!さセ、この
ヘリウムガスを媒体として保護蓋のシール性を?i/1
′認するようにした放射性物質輸送容器、及びその漏洩
試験法に係るものでJ〕ろ。
以下、本発明を実施例にっきト1面にもとついて説明す
る。
る。
収納室(1)の開口部は図示しないボルトを介し、2本
の0リング(2)、(3)をシール材として蓋(4)に
より密封するようl;11.成される。(5)は0リン
グ(2)、(3)の中間域より引出された漏洩ガス検出
用専管でその端部にはバルブ(又はプラグ)(6)が(
=J設される1、+71 J、l密封した収納室(1)
内へヘリウムカスを充填ずろためのヘリウムガスirJ
、人管でその端部には自動バフ1フf;、I迅速付I1
手のプラグ(8)がイ」設されろ。尚、本発明で云う自
動バルブhl迅速継手のプラグ(8)とは、すなわち第
4図に示すとと(、その弁体(9)はスプリング(10
)によって外方に押され開]二1部内周縁に1iX7′
、けらノまた弁座(10に密着し外部への浦1体の曲れ
” 、+1![ll#i シ、図中点線で示すごとく弁
体を内方へ押し込むことにJ:り弁座と弁体の間に環状
の流路が形成されろように構成された迅速継手のプラグ
である。
の0リング(2)、(3)をシール材として蓋(4)に
より密封するようl;11.成される。(5)は0リン
グ(2)、(3)の中間域より引出された漏洩ガス検出
用専管でその端部にはバルブ(又はプラグ)(6)が(
=J設される1、+71 J、l密封した収納室(1)
内へヘリウムカスを充填ずろためのヘリウムガスirJ
、人管でその端部には自動バフ1フf;、I迅速付I1
手のプラグ(8)がイ」設されろ。尚、本発明で云う自
動バルブhl迅速継手のプラグ(8)とは、すなわち第
4図に示すとと(、その弁体(9)はスプリング(10
)によって外方に押され開]二1部内周縁に1iX7′
、けらノまた弁座(10に密着し外部への浦1体の曲れ
” 、+1![ll#i シ、図中点線で示すごとく弁
体を内方へ押し込むことにJ:り弁座と弁体の間に環状
の流路が形成されろように構成された迅速継手のプラグ
である。
(1→はプラグ(8)を囲んでこれを密封する保護蓋で
そのフランジ03は2木の0リング(14)、θQをシ
ール材と(7図示しないボルトを介して蓋(4)面に取
利けられ、その天部は板バネoQよりなり、がっ、図中
点線で示すごとくこの板バネを外f11(より押してプ
ラグ(8)の弁体(9)を内方へ押し込むことによりプ
ラグを開放せしめるよう構成されろ。0旧よ0リングθ
a、(埒の中間域より保護蓋(12をV(辿して引出さ
れた漏洩ガス検出用導管で、その端部にはバルブ(又は
プラグ)(IQが付設される。
そのフランジ03は2木の0リング(14)、θQをシ
ール材と(7図示しないボルトを介して蓋(4)面に取
利けられ、その天部は板バネoQよりなり、がっ、図中
点線で示すごとくこの板バネを外f11(より押してプ
ラグ(8)の弁体(9)を内方へ押し込むことによりプ
ラグを開放せしめるよう構成されろ。0旧よ0リングθ
a、(埒の中間域より保護蓋(12をV(辿して引出さ
れた漏洩ガス検出用導管で、その端部にはバルブ(又は
プラグ)(IQが付設される。
本発明のbk射性物質輸送容器は上記のように構成され
ており、以下にその漏洩di(験法を説明する。
ており、以下にその漏洩di(験法を説明する。
先ず1i′i、別件物質を収納し蓋で密封された輸送容
器の導管(5)に付設゛さ第1だバルブ(6)をヘリウ
ム検出器に接続し、バルブ(6)を開いてバックグラン
ドを測定し、その測定値(5)を求める。次いでiff
管(7)に付設されたプラグ(8)より収納室(1)内
にヘリウムガスを充1.へする。充填方法としては真空
置換性等任意の公知の手段で行はれろ。収納室(1)内
にヘリウムガスを充填した後再びバルブ(6)ヲヘリウ
ム検出器に接続し、バルブを開いてヘリウム量5=聞定
しその測定値の)を求む第1ば、蓋部(4)の0リング
(3)からの漏洩量(Qは測定航0−バッククランド曲
定値■で示され急。
器の導管(5)に付設゛さ第1だバルブ(6)をヘリウ
ム検出器に接続し、バルブ(6)を開いてバックグラン
ドを測定し、その測定値(5)を求める。次いでiff
管(7)に付設されたプラグ(8)より収納室(1)内
にヘリウムガスを充1.へする。充填方法としては真空
置換性等任意の公知の手段で行はれろ。収納室(1)内
にヘリウムガスを充填した後再びバルブ(6)ヲヘリウ
ム検出器に接続し、バルブを開いてヘリウム量5=聞定
しその測定値の)を求む第1ば、蓋部(4)の0リング
(3)からの漏洩量(Qは測定航0−バッククランド曲
定値■で示され急。
引)売き11i評蓋u2をI+”(伺け、堺管07)の
バルブθ杓をヘリウムtih出器に接続し、バルブu枠
を聞いてバックグランドを測定しその測定値0を求め、
次いで肖l護蓋(1つの板ハネ(1呻を図中点線で示す
ごとく外部より押しで、弁体を内方へ押し込むことによ
りプラグ(田を開成し、収納室(1)内に充填されたヘ
リウムガスを蓋f41 +Ijiと保晩MOηとによ乃
形成された空問い!内に拡11(さぜた後、テJt管0
″i)のバルブ(1→をヘリウム(町(・Ill t’
!:!に接続し、バルブ(181を開いてへりrシム1
フj ’、g +!!l定(ノイノ氾り定1ii’i
f d”)を51≧むれば、イ′d i′Q蓋Hの0リ
ング0りからのWit洩噺0は測定値0−バックグラン
ド1Qil定値σ力で示されろ、(7(8つて、輸送容
器の蓋部からの漏洩htはQ IJング(31からの漏
洩ff1(QとOリング09からの44洩量[F]とを
加算jろことにより求められろ。
バルブθ杓をヘリウムtih出器に接続し、バルブu枠
を聞いてバックグランドを測定しその測定値0を求め、
次いで肖l護蓋(1つの板ハネ(1呻を図中点線で示す
ごとく外部より押しで、弁体を内方へ押し込むことによ
りプラグ(田を開成し、収納室(1)内に充填されたヘ
リウムガスを蓋f41 +Ijiと保晩MOηとによ乃
形成された空問い!内に拡11(さぜた後、テJt管0
″i)のバルブ(1→をヘリウム(町(・Ill t’
!:!に接続し、バルブ(181を開いてへりrシム1
フj ’、g +!!l定(ノイノ氾り定1ii’i
f d”)を51≧むれば、イ′d i′Q蓋Hの0リ
ング0りからのWit洩噺0は測定値0−バックグラン
ド1Qil定値σ力で示されろ、(7(8つて、輸送容
器の蓋部からの漏洩htはQ IJング(31からの漏
洩ff1(QとOリング09からの44洩量[F]とを
加算jろことにより求められろ。
尚、本実施例においてはシール材としてOリングを2本
1す舅11シたが角リング等地のスクイーズパッキンを
使用してもよく、又、3本以上使用してもよい。
1す舅11シたが角リング等地のスクイーズパッキンを
使用してもよく、又、3本以上使用してもよい。
第3図は1lltの実jiil I’ll 6F ii
4ずもので、(’1400→の111・il部をベロー
ズ(1!;でlyv成しその大部を11体(91に押し
当てプラグ(8)を聞1j’L−するよう(l〜1h鴇
(、てもよい。
4ずもので、(’1400→の111・il部をベロー
ズ(1!;でlyv成しその大部を11体(91に押し
当てプラグ(8)を聞1j’L−するよう(l〜1h鴇
(、てもよい。
1゛J1.Jlの説明で明f゛)か〆「、1、うに本3
色明の1カj)送谷器堪イよびrlrl ?’!! s
tt+ r:・処r1ζ1こよれば1・C来のものとこ
とノシリ/19 Ml filE物′t゛t t +I
y納シタ’I”Q )G tr!(l R: t−<
イテ、ソC1) bイ:) メチf?’l Iik 1
iil il fQ t、 1llll >i、: ス
ルコ(!: 7’l −Ch ル。
色明の1カj)送谷器堪イよびrlrl ?’!! s
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とノシリ/19 Ml filE物′t゛t t +I
y納シタ’I”Q )G tr!(l R: t−<
イテ、ソC1) bイ:) メチf?’l Iik 1
iil il fQ t、 1llll >i、: ス
ルコ(!: 7’l −Ch ル。
尚、本発明は十−1弓1;、 IJili (;’lレ
ノ)八に限定さitろもの−t’ iJ、 li <
、メi障14 fl +1g1’tiを収W(するコン
グ゛ナー等、(14のツ: ii/7、(;(〜ll:
j (ζjJ:l川′()用るごと、そのイ(11□本
発明の要旨ケ・逸+1°;;i L、ないf1屯川で叩
々9中苓・b1■え社1ろこと1ま云う」二1゛も11
い。
ノ)八に限定さitろもの−t’ iJ、 li <
、メi障14 fl +1g1’tiを収W(するコン
グ゛ナー等、(14のツ: ii/7、(;(〜ll:
j (ζjJ:l川′()用るごと、そのイ(11□本
発明の要旨ケ・逸+1°;;i L、ないf1屯川で叩
々9中苓・b1■え社1ろこと1ま云う」二1゛も11
い。
’ii 1 図i;1本発、四〇) 実hlli イX
il %示−4−%、l;、’l、四回、弔2図番よ千
1図の要部猟人1;4、′r1′i:1 t!!l l
;1曲1のシシ施例の要部1法人図、l(S 4 r−
<1)、木づII明におC」る自動バルブ付5)I J
J41 MR手のプラグケ説+jjl−nろ1tり;而
でアル。 ■・・収イI’l室 2.3.14.15・Oリング
4・・・蓋5 、]、’7−11i1洩カス11+7出
hurt管 7、、− カフ、 m4人管8・・・プラ
グ J21’+S J’を蔚 1 (j・・・仮バネ1
9 ベローズ 5 第1図 ′f′ぎ4図 第2図 12
il %示−4−%、l;、’l、四回、弔2図番よ千
1図の要部猟人1;4、′r1′i:1 t!!l l
;1曲1のシシ施例の要部1法人図、l(S 4 r−
<1)、木づII明におC」る自動バルブ付5)I J
J41 MR手のプラグケ説+jjl−nろ1tり;而
でアル。 ■・・収イI’l室 2.3.14.15・Oリング
4・・・蓋5 、]、’7−11i1洩カス11+7出
hurt管 7、、− カフ、 m4人管8・・・プラ
グ J21’+S J’を蔚 1 (j・・・仮バネ1
9 ベローズ 5 第1図 ′f′ぎ4図 第2図 12
Claims (4)
- (1)収納室開口部を複数個のシール材を介し蓋て密封
判るよう構成された放射性物質輸送容器において、前記
シール材の中間域より蓋を貫通して漏洩カス検出用導管
を引出すと共に、該蓋を貫通して収納室にガスを導入す
る端部に自動バルブ付ノ、i速継手のプラグを付設した
ガス導入管を設け、更に該プラグを囲んで可撓性に構成
された着脱自在の保護蓋をそのフランジ部にお′いて複
数個のシール材を介し蓋面に取付けろと共に該保護蓋の
大部をプラグの弁体に押し当てることによりプラグを開
/i9するよう構成し、更ζこシール材の中間域よりフ
ランジを貫通して漏洩ガス検出用導管を引出したことを
特徴とする放射性物質輸送容器。 - (2)前記保護蓋の天部が板バネでなる特許請求の範囲
- (3)前記(’+j m+蓋の胴部がベローズでなる特
許請求の範囲第1項記載の7A,耐性物質輸送容器。 - (4)特許請求の範囲第1項記載の放引性物質輸送谷E
:9において、敢1・1性物Ttを117拍しハ{りで
蜜月した後、k ’t:vC tl!j L/で引出さ
れた漏洩カス検出用導層゛にヘリウム検出器を1,・3
続してバックグラン1きを測定し、次いでRでtに1没
けたカスN1人1τより収納室内にヘリウムガスを充填
した後、前記漏洩カス検出用導管にヘリウム検出器を接
続し漏洩ガスを測定すると共に、前記カス導入管のプラ
グを囲んで保護蓋をIII/ {Jc?密1ヘ1シた彼
、該保d(ぐ蓋のフランジを貫通して引出された漏1曳
ガス検出用導管にヘリウム検出器を接続してそのバック
グランドを測定し、次いで該保護蓋の天部をプラグの弁
体に押し当てプラグを[1j1いて収納室内のヘリウム
ガスを保ボ6蓋内に担、11(させ、更に保護蓋のフラ
ンジを貫通して引出された漏洩カス検出用導管にヘリウ
ム検出器を接続しヘリウムを測定することを特徴とする
放射性物質輸送容器の漏洩試験法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193028A JPS5983096A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 放射性物質輸送容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193028A JPS5983096A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 放射性物質輸送容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5983096A true JPS5983096A (ja) | 1984-05-14 |
| JPH0226756B2 JPH0226756B2 (ja) | 1990-06-12 |
Family
ID=16300964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57193028A Granted JPS5983096A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 放射性物質輸送容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5983096A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0829591A (ja) * | 1994-07-15 | 1996-02-02 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 放射能汚染物の収納方法及びその収納容器 |
| EP0871180A1 (fr) * | 1997-04-10 | 1998-10-14 | Commissariat A L'energie Atomique | Emballage de transport de colis dangereux, tels que des colis nucléaires de forte activité |
| FR2766570A1 (fr) * | 1997-07-24 | 1999-01-29 | Transnucleaire | Dispositif et procede de controle permanent de l'etancheite de couvercles simples ou multiples d'obturation de conteneurs pour matieres radioactives |
| JP2003505690A (ja) * | 1999-07-27 | 2003-02-12 | インフィコン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | フォイル漏洩探知室 |
-
1982
- 1982-11-02 JP JP57193028A patent/JPS5983096A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0829591A (ja) * | 1994-07-15 | 1996-02-02 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 放射能汚染物の収納方法及びその収納容器 |
| EP0871180A1 (fr) * | 1997-04-10 | 1998-10-14 | Commissariat A L'energie Atomique | Emballage de transport de colis dangereux, tels que des colis nucléaires de forte activité |
| FR2762132A1 (fr) * | 1997-04-10 | 1998-10-16 | Commissariat Energie Atomique | Emballage de transport de colis dangereux, tels que des colis nucleaires de forte activite |
| FR2766570A1 (fr) * | 1997-07-24 | 1999-01-29 | Transnucleaire | Dispositif et procede de controle permanent de l'etancheite de couvercles simples ou multiples d'obturation de conteneurs pour matieres radioactives |
| WO1999005686A1 (fr) * | 1997-07-24 | 1999-02-04 | Societe Pour Les Transports De L'industrie Nucleaire Transnucleaire | Dispositif et procede de controle permanent de l'etancheite de couvercles d'obturation de conteneurs pour matieres radioactives |
| US6223587B1 (en) * | 1997-07-24 | 2001-05-01 | Transnucleaire | Device and method for permanently controlling the tightness of closing lids of containers for radioactive materials |
| JP2003505690A (ja) * | 1999-07-27 | 2003-02-12 | インフィコン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | フォイル漏洩探知室 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0226756B2 (ja) | 1990-06-12 |
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