JPS5983241A - テキスト表示装置 - Google Patents

テキスト表示装置

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JPS5983241A
JPS5983241A JP58173266A JP17326683A JPS5983241A JP S5983241 A JPS5983241 A JP S5983241A JP 58173266 A JP58173266 A JP 58173266A JP 17326683 A JP17326683 A JP 17326683A JP S5983241 A JPS5983241 A JP S5983241A
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JP
Japan
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Pending
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JP58173266A
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English (en)
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ヴオルフガング・ミユラ−
ハラルト・ゼントリンガ−
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Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
Original Assignee
Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
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Publication date
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First worldwide family litigation filed litigation Critical https://patents.darts-ip.com/?family=6176751&utm_source=google_patent&utm_medium=platform_link&utm_campaign=public_patent_search&patent=JPS5983241(A) "Global patent litigation dataset” by Darts-ip is licensed under a Creative Commons Attribution 4.0 International License.
Application filed by Siemens Schuckertwerke AG, Siemens Corp filed Critical Siemens Schuckertwerke AG
Publication of JPS5983241A publication Critical patent/JPS5983241A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
    • G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
    • G09G1/00—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with cathode-ray tube indicators; General aspects or details, e.g. selection emphasis on particular characters, dashed line or dotted line generation; Preprocessing of data
    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F40/00—Handling natural language data
    • G06F40/10—Text processing
    • G06F40/103—Formatting, i.e. changing of presentation of documents
    • G06F40/106—Display of layout of documents; Previewing
    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F40/00—Handling natural language data
    • G06F40/10—Text processing
    • G06F40/166—Editing, e.g. inserting or deleting

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  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の関連する技術分野 本発明は、テキストが情報メモリに記憶されており、表
示装置に設けた・ξターン発生器を用いてスクリーンに
表示されるようにした表示装置のスクリーン上にテキス
トを表示する装置に関する。
技術水準 テレタイプライタまたはテキストステーションに設けた
表示装置のスクリーン上にテキストを表示する場合、1
つのテキストが既に終っているのか、または別のテキス
トが続いているのかどうか識別することができない場合
がある。
これは、特にテキストのそれぞれの段落間に多数の空白
の行がある場合である。この場合には、例えばスクリー
ンの中央に表示されだテキストが先行のテキストに属す
るのかまだは後続のテキストに属するのか、または独立
のテキストを表示しているのかどうか識別するとともで
きない。テキストは、例えばテレタイプライタから人力
されて遠隔地の加入者に伝送される情報である。この場
合には、表示された情報が先行の情報または後続の情報
と一緒に伝送されるのか、まだはそれだけで伝送される
のかどうか決定することができない。
発明の目的 本発明の課題は、表示されたテキストが関連したテキス
トであることを簡単に表わすことができるテキスト表示
装置を提供することにある発明の構成 本発明によると、この課題は、制御装置を設け、該制御
装置を用いて関連しだテキストの始シを表わすマークと
終りを表わすマークの、スクリーン上のテキストの側方
への表示を制御することによって解決される。
発明の効果 本発明の装置は、簡単にかつテキストを損わずに、表示
されたテキストが先行のテキストに属するか後続のテキ
ストに属するか、まだは独立したテキストであるか即座
に識別することができるという利点を有している。
マークをテキストの始りと終りにだけ表示することがで
きる。その際、マークをテキストの左の縁および7寸だ
け右の縁に表示することができる。マークとマークとの
間に別のマークを表示するとともできる。その際、マー
クはテキスト全体にわたって延在するようにすることが
できる。マークを線分状に形成すると有利である。その
際、関連したテキストは縁に表示された1本の線によっ
て表わされる。この線は、テキストを印刷する場合、ど
のテキスト部分を1つのページにまとめることができる
か使用者に示す付加的なフォーマット記号を有すること
ができる。フォーマット記号は、例えばドイツ工業規格
1) I Nの縦長サイズのA4面またはPイツ工業規
格DINの横長サイズのA5面に相応する領域を示すこ
とができる。フォーマット記号を伺ける場合、設定され
た行間隔を考慮することができる。いずれの場合でも、
記録担体への表示とは無関係に、テキストをスクリーン
に常に行毎に表示すると有利である。従って、フォーマ
ット記号を、設定され丸打間隔に依存してスクリーンの
種々の個所に表示することができる。
マークを表示する制御装置をマイクロコンピュータとし
て構成すると有利である。それと同時Vこ、マイクロコ
ンピュータは、テレタイプライタ寸たはテキストステー
ションにおいて実行すべきその他の機能も制御する。フ
ォーマツi・記号を付けるだめには、そのつどのフォー
マットが記憶されるメモリと設定された行間隔が記憶さ
れる別のメモリとを設ける必要がある。その際、制御装
置が相応のフォーマット記号の表示を制御する。
更に、マークの他にそれぞれの印刷ページを表わす被−
ジ番号を表示することができる。関連したテキストを1
本の線によって特徴付ける場合、このページ番号を線の
内側に表示することもできる。
実施例の説明 第1図は、テキストの始りと終りをそれぞれ線分状のマ
ークによって表わした本発明の装置のテキスト表示を示
す。
第1図に示した表示装置S aは、テレタイプライタま
だはテキストステーションの構成要素である。表示装置
S()は、スフ’) −10sを有しており、スクリー
ンBSの記録領域SFKテキストが表示されている。テ
キストは文字A〜F′から作成されている。テキストは
、例えばテレタイプライタによって遠隔地の加入者に伝
送すべき情報を示す。情報はテレタイプライタの情報メ
モリに記憶されている。情報番号Nは、スクリーン13
 Sの所定の指示領域に表示される。更に、その指示領
域にはラインスケールZが表示されておシ、ラインスケ
ールZ上にタビュレーションマークTと記録位置指示ポ
インタSとを表示することができる。記録位置指示ポイ
ンタSは、記録マーク31φと同時に水平方向に移動さ
れる。この記録マークSMは、記録領域8F内の1つの
文字を変更できる位置を表わす。記録マークSMは、そ
れぞれ記録領域S Fitの両側で2つの行マークZM
によって表わされた1本の記録行内で移動する。更に、
周辺装置のメモリに記録すべきページ数をオペレータに
指示するために、所定の指示領域に空いているメモリ領
域SBが表示されている。
図示のテキストの始りはマークM1によって表示され、
終りはマークM2によって表示されている。このように
して、図示の実施例の場合、テキストが1つの情報に属
し、文字A〜CとD〜11゛とから作成された2つの情
報に属しているのではないことが明らかとなる。マーク
M1、M2は図示の実施例では短い線分状で形成されて
いる。まだは、かぎ括弧形に形成することもできる。更
に、両方のマークをテキストの一方の側またけ両側に表
示することもできる。
第2図は、統括括弧線を形成する別のマークを設けた本
発明の装置のテキスト表示を示す。
第2図の表示の場合、両方のマークMl、M2はテキス
トの左側の縁に配置されている。更に、マークMl 、
M2は括弧形に形成されている0マ一クM1とM2との
間に、別のマーク14が配置されている。マークMは線
で形成されている。その結果、テキストに付随した括弧
線を表示する。この線は当然連続して表示されなければ
ならないわけではない。例えば、複数の点または他の特
別記号から構成することもできる。
第3図は、マークが1本の線を。形成し、付加的なフォ
ーマット記号とページ番号とが表示されている本発明の
装置のテキスト表示を示す。
第3図の表示の場合、テキストは記録領域SFに表示さ
れていない先行のテキストvこ属している。従って、始
りを表わすマークM1はスクリーンBS上に表示されて
いないが、テキストの終りを表わすマークM2は表示さ
れている。
別のマークIぼけ同様に線分状に形成されているので、
テキストが先行のテキストに関連したものであることを
表示する線も得られる。
テキストが先行のテキストに関連したものであるととを
表示するこの線は、付加的にフォーマット記号F’ K
を有している。フォーマット記号F’ Kは、相応のテ
キストを印刷する場合、例えばドイノ工業規格DINの
A4面の端部を表わす。更に、線に隣接してページ番号
S Nが表示されている。そのページ番号S Nから、
印刷する場合にそれぞれのテキスト部分がどのペー)に
属するのかがすぐわかる。図示の実施例の場合、文字A
〜Cから作成されたテキスト部分は第1ページの下方領
域に表示され、文字D〜Fから作成されたテキスト部分
は第2波−ノの上方領域に表示されることがわかる。は
−ノ番号SNは、線分状マークMの外側の代りに線分状
マークの内側に表示することもできる。
第4″図は、本発明のテキスト表示装置のブロック回路
図を示す。
第4図にブロック回路図としで示されたテレタイプライ
タまたはテキストステーションにおいてデータバスl)
 B K入力装置としてキーボード・]冒(、穿孔テー
プリーグL E、長距離伝送線P・L K接続された受
信機FMが設けられている。出力装置としては、穿孔テ
ープパンチL O、プリンタI) R1表示装装置 a
、同様に長距離伝送線11“L K接続された送信機S
Fが設けられている。更に、データバスDBには、情報
メモリNS、制御装置S’LI’が設けられている。3
情報メモリNには、半導体メモリ、磁気バブルメモリ、
まだはフロッピィディスクメモリとして構成されている
。制御装置STはテレタイプライタの機能の時間経過を
制御する。制御装置S′]°にプログラムメモリを備え
だマイクロコンピュータM Rを設けると有利である。
公知の機能に加えて、この装置の場合、マイクロコンピ
ュータMRは、マークMl、M2、ならびにそれらの間
の付加的なマークM、フォーマット記号FKおよびペー
ジ番号SNの表示も制御する。乙のために、制御装置S
Tは第1のメモ’JSIを有している。第1のメモリS
lには、キーボードTへを用いて入力されるフォーマッ
ト、例えば1ごイツ工業規格DINのA4が記憶されて
いる。更に、制御装置STは第2のメモ1Js2を有し
ている。第2のメモリS2には、同様にキーdr−−P
TAを用いて入力される行間隔が記憶されている。これ
は、フォーマット記号F Kをスフ’J  :/ B 
Sの種々の個所に表示するために必要である。と言うの
は、スクリーン13 Sではテキストは1行毎に表示さ
れるが、印刷はそitぞれ設定されだ行間隔で行なわれ
るからである。
従って、マイクロコンピュータM Rは設定されたフォ
ーマットと設定された行間隔に依存してフォーマット記
号FKの位置をそのつど算出する。
新しい情報を入力する場合、マイクロコンピュータMR
によってそのつど情報番号1くが与えられ;テキストな
いし情報の始りを表わすマークM1が、表示装置SGに
設けられた・ξターン発生器を用いて表示される。同時
に、マークMlを表わすコード語が情報メモIJ N 
Sの相応の個所に記憶される。これと同様に、テキスト
の終りでマークM2が表示され、マークM1とM2との
間に別のマークMが表示されて完全な線が形成される。
この完全な線はそのつどテキストの新しいラインの開始
と同時に表示される両方のメモIJsIと82との内容
を用いて、マイクロコンピュータM Rは、被−ジ番号
1−INとフォーマット記号1’i’Kを算出して、そ
れらのスクリーンB Sへの表示とそれらの情報メモリ
NSの相応の個所への記憶とを制御する。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は、本発明の装置のテキスト表示例r示
す図、第4図は、本発明のテキスト表示装置のブロック
回路図である。 SG・・・表示装置、BS・・・スクリーン、SF・・
・記録領域、Ml 、 M2 、 M  ・・・マーク
、ZM・・・行マーり、SM・・・記録マーク、1r・
・・クビュレーション?−り、N・・・M報番号、z・
・・ラインスケール、S・・・記録位置指示ポインタ、
SB・・・メモリ領域、SN・・・ページ番号、FK・
・・フォーマット記号、ST・・・制御装置、Sl 、
S2・・・メモリ、M R・・・マイクロコンピュータ
、’I”A・・・キーホード、DR・・・プリンタ、L
E・・・穿孔テープリーグ、LD・・穿孔テープ・8/
チ、EL・・・長距離伝送線、EM・・受信機、SE・
・・送信機、N計・・情報メモリ、l) T3・・・デ
ータパス

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 テキストが情報メモリに記憶されており、表示装
    置に設けたパターン発生器を用いてスクリーンに表示さ
    れるようにした表示装置のスクリーン上にテキストを表
    示する装置において、制御装置(ST )を設け、該制
    御装置を用いて関連したテキストの始りを表わすマーク
    (Ml)と終シを表わすマーク(M2)の、スクリーン
    (BS)上のテキストの側方への表示を制御することを
    特徴とするテキスト表示装置。 2、 テキストの始りを表わすマーク(Ml)t”テキ
    ストの一方の側方に表示し、テキストの終シを衣わすマ
    ーク(M2)をテキストの他方の側方に表示した特許請
    求の範囲第1項記載のテキスト表示装置。 3、 テキストの始りを表わすマーク(Ml)もテキス
    トの終りを表わすマーク(M2)もテキストの1方の側
    方および/まだは他方の側方に配置した特許請求の範囲
    第1項記載のテキスト表示装置。 4、 テキストの始りを表わすマーク(Ml)とテキス
    トの終りを表わすマーク(M2)との間に、テキストの
    側方で延びた線を形成する別のマーク(M)を表示した
    特許請求の範囲第1項記載のテキスト表示装置。 5、 マークC,Ml 、 M2 、 M )を線分状
    に形成した特許請求の範囲第1項記載のテキスト表示装
    置。 6、 テキストの始りを表わすマーク(Ml)とテキス
    トの終りを表わすマーク(M2)をかぎ括弧形に形成し
    た特許請求の範囲第1項記載のテキスト表示装置。 7、 テキストを出力媒体に出力する場合にフォーマッ
    トを表わすだめに、マーク(Ml、M2 +’ M )
    にフォーマット記号(FK)を形成した特許請求の範囲
    第4項記載のテキスト表示装置。 8. マーク(Ml、M2,1φ)K付随してページ番
    号(SN )を記録する特許請求の範囲第7項記載のテ
    キスト表示装置。
JP58173266A 1982-10-27 1983-09-21 テキスト表示装置 Pending JPS5983241A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19823239842 DE3239842A1 (de) 1982-10-27 1982-10-27 Anordnung zum darstellen von texten
DE32398425 1982-10-27

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5983241A true JPS5983241A (ja) 1984-05-14

Family

ID=6176751

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58173266A Pending JPS5983241A (ja) 1982-10-27 1983-09-21 テキスト表示装置

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EP (1) EP0109574B1 (ja)
JP (1) JPS5983241A (ja)
BR (1) BR8305905A (ja)
DE (2) DE3239842A1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60150162A (ja) * 1984-01-16 1985-08-07 Hitachi Software Eng Co Ltd 行有効範囲表示方式

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EP0109574A3 (en) 1985-01-09
BR8305905A (pt) 1984-05-29
DE3239842A1 (de) 1984-05-03
DE3375847D1 (en) 1988-04-07
EP0109574B1 (de) 1988-03-02
EP0109574A2 (de) 1984-05-30

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