JPS598413A - スイツチ増幅器 - Google Patents

スイツチ増幅器

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JPS598413A
JPS598413A JP58111970A JP11197083A JPS598413A JP S598413 A JPS598413 A JP S598413A JP 58111970 A JP58111970 A JP 58111970A JP 11197083 A JP11197083 A JP 11197083A JP S598413 A JPS598413 A JP S598413A
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transformer
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switch
secondary winding
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アンドレアス・フラ−
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Brown Boveri und Cie AG Germany
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    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03FAMPLIFIERS
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    • H03F3/20Power amplifiers, e.g. Class B amplifiers, Class C amplifiers
    • H03F3/21Power amplifiers, e.g. Class B amplifiers, Class C amplifiers with semiconductor devices only
    • H03F3/217Class D power amplifiers; Switching amplifiers
    • H03F3/2178Class D power amplifiers; Switching amplifiers using more than one switch or switching amplifier in parallel or in series
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F19/00Fixed transformers or mutual inductances of the signal type
    • H01F19/04Transformers or mutual inductances suitable for handling frequencies considerably beyond the audio range
    • H01F19/08Transformers having magnetic bias, e.g. for handling pulses

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  • Power Engineering (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Amplifiers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、信号変換器と複数個の増幅段と低域フィルタ
を備え、前記信号変換器が、増幅すべき入力信号を少く
とも2つのパルス列に変換し、又各増幅段が、変成器を
備えた少くとも1つの切換段を有し、この変成器の1次
巻線を、パルス列によって制御される少くとも1つの回
路素子を用いて供給電圧源に接続し、又この1次巻線と
直流的に分離された、変成器の2次巻線を、他の切換段
の2次巻線と共に直列回路に接続し、又切換段たおいて
増幅されたパルス列を増幅出力信号に変換するための低
域フィルタを、直列回路に接続したスイッチ増幅器に関
する。
この種のスイッチ増幅器は、出力電圧が高い場合に大き
な出力を発生するために構成されたものであり、D級増
幅器の良好な効率を有する。
従来用いられてきた直線増幅器は、高電圧で給電され、
その特殊な増幅管の実用寿命は比較的短いが、この公知
の直線増幅器と比較して、スイッチ増幅器は、直線増幅
器に匹敵する特性を有し、整流された電源電圧により容
易に作動することができ、寿命の長い市販の半導体スイ
ッチ素子及び比較的小さな変成器を備えている。
このスイッチ増幅器の実施例は送信機の送信管用の変調
器として用いると特に有利であるが、こうした実施例は
、ドイツ連邦共和国特許出願公開第2935445号公
報に記載されている。
こうしたスイッチ増幅器は、数個の並列に作動する増幅
段を有し、かつこの各増幅段は、それぞれ2つの切換段
と1つの信号変換器とを有している。この信号変換器は
、入力信号を、幅変調パルスを有する2つの180°位
相のずれたパルス列に変換する。各パルス列は、増幅段
の切換段におけるスイッチ素子を制御する。それにより
変成器の飽和が回避され、各増幅段を100%制御する
ことができる。こうした作動形式において、各切換段な
いし各変成器は、パルス列の各周期の間に1回励振され
゛る。
切換操作の数を低減するために、信号変換器を用いるこ
とが既に提案されている(スイス連邦特許出願第992
/81号明細書)。この信号変換器は、入力信号を多数
のパルス列の対に変換する。これらの対の180°位相
のずれたパルス列は、変成器の飽和時間によって制限さ
れた最大持続時間を有するパルスより成る。その際、パ
ルス列の対の数は、アナログ入力信号に依存して変調さ
れる。
さらに、この変成器をブツシュゾル変成器として構成す
ることも既に提案されている(スイス連邦特許出願第1
16/82号明細書)。このようにすると、2つのパル
ス列又は1つのパルス列の対により、同一の変成器を励
起することが可能となり、それゆえスイッチ増幅器にお
ける変成器の総数を半減できる。
1つのスイッチ増幅器においては、変成器の変調又は励
振の方法とは無関係に、増幅器における損失及び出方信
号のひずみが、主に変成器の構成及び特性によって定め
られる。それゆえ本発明の基礎となる課題は、その変成
器が、最小の変成損失の際に最良の変成特性を保証する
スイッチ増幅器を提供することにある。
この課題は、本発明において、冒頭で述べた形式のスイ
ッチ増幅器において次のようにして解決される、すなわ
ち、このスイッチ増幅器における各変成器が、50 H
zからI MHzまでの伝送帯範囲の単極及び双極のパ
ルスを変成するのに適しており、また各変成器の1次巻
線と2次巻線の間の絶縁耐力が少くとも50 kV、結
合係数が少くとも0.999、容量が250 pF以下
であって、1:1の制御比及び1次巻線の電圧が500
■−の際に前記変成器が少くとも30 kWのパルス電
力を伝送するようにするのである。
実施例の説明 次に本発明の実施例を図面を用いて詳細に説明する。
第1図の回路略図に示すスイッチ増幅器は、パルス変調
器10と、増幅段11,12.13と、多数整流器装置
16.17.1B、19゜21.22の直列回路14と
、低域フィルタ23とを有している。それぞれの増幅段
は、2つの切換段25.26;27.28;29,30
に対応して設けられている。さらにこのスイッチ増幅器
は、増幅すべきアナログ入力信号に対する入力端子32
と、2つの制御信号線路33゜34と、供給電圧線路3
6と、出力端子38を有している。前記の2つの制御信
号線路33゜34のそれぞれは、パルス変調器10の信
号出力側を各増幅段における切換段の信号入力側に接続
している。又、前記供給電圧線路36は、供給電圧源3
γを各切換段の供給電圧入力側に接続している。さらに
前記出力端子38は、低域フィルタ23の出力側に接続
され、増幅されたアナログ出力信号を取り出すために設
けられている。
第2図に示す切換段40の実施例は変成器41を有して
いる。この変成器の1次巻線42の端子は、スイッチト
ランジスタ43を介して供給電圧線路46に接続され、
スイッチトランジスタ44を介してアース線4γに接続
されている。これらのスイッチトランジスタの制御電極
は、制御信号変成器51の2次巻線48又は49に接続
されている。この制御信号変成器5101次巻線52は
、第1図に図示の制御信号線路33又は3401つと接
続されている。変成器41の1次巻線42及びスイッチ
トランジスタ43.44のそれぞれに並列に、ダイオー
ド53又は54が接続されている。これらのダイオード
は、それらに所属のスイッチトランジスタを電流の遮断
の際に過電圧から保護する。
変成器4102次巻線56には整流器装置57が接続さ
れている。この整流器装置57においては、2次巻線5
6の一方の端子は直接に、又他方の端子はダイオード5
8を介して、第1図に図示の直列回路14の導線59と
接続されている。このダイオード58の導線59の接続
点と2次巻線56の導線59との接続点との間にダイオ
ード61が接続されている。
上述のスイッチ増幅器の作動の際、増幅すべきアナログ
信号が入力端子32を介してパルス変調器10に供給さ
れる。するとパルス変調器10の出力側から、パルス幅
変調され180゜位相のずれたパルスを有する2つのパ
ルス列が現われる。各パルス列は、制御信号線路33゜
34の一方を介して、増幅段11,12.13における
切換段25,27.29又は26,28.30のうちの
各1つの制御信号入力側に供給される。この切換段にお
いてパルス列は制御信号変成器51により、2つのスイ
ッチトランジスタ43,44に対する制御信号に変えら
れる。この変成器の2次巻線へのスイッチトランジスタ
の制御電極の接続は、次の様に選定されている。すなわ
ち、スイッチトランジスタが、個々のパルスの持続時間
の間導通状態となり、かつ供給電圧線路46から電流が
変成器41の1次巻線42を通って流れるように選択す
る。
この変成器41の2次巻線56に誘起された電流は、整
流器装置57を介して、単方向のパルスとして直列回路
14に供給される。そのようにして低域フィルタ23の
入力側に信号が現われる。この信号は、切換段及び整流
器装置によって作られるすべての単方向のパルスが重畳
すれたものに対応する。そして低域フィルタの出力側か
ら増幅されたアナログ信号が取出される。
こうした動作は、冒頭に挙げた公開公報に詳述されてい
るので、ここでは詳細な説明は省略する。
こうしたスイッチ増幅器の実施例は、放送用送信機用の
変調増幅器として用いられる。このスイッチ増幅器は、
それぞれ2つの切換段を備えた48個の増幅段を有し、
かつこのスイッチ増幅器は500■−の供給電圧、変成
比1:1,2にて直流回路の端部すなわち低域フィルタ
の入力側において28に■のピーク電圧及び1400 
kWの出力を有するパルスを発生することができる。
所定の出力電力及び出力電圧を有するスイッチ増幅器に
対しては、必要な数の増幅段ないし切換段が設けられ、
また回路素子の電流と耐電圧により最高の許容供給電圧
が与えられる。大きな出力電力及び出方電圧を有しまた
それに相応して多数の切換段を有するスイッチ増幅器に
おいては、各切換段に所属の変成器は、従来使用されて
きた変成器によっては満たされない作動条件を有してい
る。既述のように、例えば切換段によって変成されたパ
ルスは、直列線路に沿って重畳される。その結果、直列
線路における最後の変成器(第1図では切換段3oにお
ける変成器)の2次巻線と1次巻線との間の電位差が実
際にスイッチ増幅器の出力電圧に相当する。さらに、直
列線路における最初の変成器(第1図では切換段25に
おける変成器)の1次巻線を通して電流が流れると、2
次巻線に誘起された電流により、直列線路にあるすべて
の変成器の容量が充電される。その際充電電流は、1次
回路の回路素子に対して許容される電流を超過してはな
らない。つまり、この変成器は、例えば50 Hzから
I MHzの広い周波数帯の変成に適したものでなけれ
ばならず、制御限界内においてできるだけ僅かな非線形
ひずみ(ひずみ率)を有さねばならない。
第6図は変成器の縦断面を示し、第4図はその横断面図
を示す。この変成器は、強い出力電力を有する多段スイ
ッチ増幅器において用いるのが特に適している。この変
成器は、電位的に浮動に配置したリングコア70を有し
ている。
そしてこのリングコア70に2次巻線γ1,71′が巻
きつけられている。この2次巻線は絶縁ケーシングによ
って包囲されている。このケーシングは、内側及び外側
のシリンダγ2,73と環状の底板74及び環状の被覆
板75より成る。ケーシングの内部空間及び2次巻線の
巻線間の空間には絶縁材77が注入されている。絶縁ケ
ーシングには1次巻線78.78’の巻線が巻きつけで
ある。巻線ブロックは基板79上に載置されており、ま
た巻線ブロックによって囲まれだ円筒形の内部空間には
、6軸81が配置されている。この6軸81は、良好に
熱を伝導するように基板と結合されている。巻線ブロッ
クは、キャップ82によって包囲されている。
このキャップ82の開口部の縁は基板に固定されている
。1次巻線78.78’の巻線間の空間、1次巻線と6
軸81及びキャップ82の内壁の間の空間にも同様に絶
縁材83が注入されている。さらにこの変成器は、2次
巻線の2つの端部86,86’の導入、導出を絶縁して
行うだめ絶縁スリーブ84を有している。このスリーブ
は、キャップ82の穿孔及び1次巻線の2つの巻回線の
間を通して、絶縁ケーシングの被覆板に挿入されている
。1次巻線の端部87,87’を導入、導出するだめに
、キャップ82に1つの穴88があけられている。
上述の変成器の実施例の場合、電位的に浮動に配置した
コアは、残留磁気の小さなフェライト材より成るリング
コアとして形成されている。
このリングコアの平均の直径は11儂、横断面積は27
 crn2である。電位的に浮動に配置したリングコア
に巻きつけられた2次巻線は、直径5 mmの高周波リ
ンツ線の約40巻回から成る。
2次巻線及び1次巻線の間の絶縁ケーシングとして、非
常に僅かな誘電損失角tanδ及び比較的高い誘電率を
有する特殊な注入樹脂が用いられている。絶縁ケーシン
グ上、ひいては2次巻線の外側に配置された1次巻線は
、同様に直径5 mrnO高周波高周波リン釣線5巻回
されたものである。損失熱を基板へ伝導するために、直
径6cr/Lのアルミニウム製の6軸が用いられている
巻線を巻きつけたリングコアをケーシング内へ収納した
後、変成器は公知のように、その真空装置内で高い絶縁
性を有する絶縁材が流し込まれる。
上述の変成器により、53 HzからI MHzまでの
周波数範囲の単極及び双極のパルスを変成することがで
きる。パルス電力は、変成器の1:1の制陶比及び50
0■=の電圧の際、60kWの値にまでなる。損失熱の
放熱は、変成器の負荷が高い場合も良好に行われる。2
次巻線と電位的に浮動に配置したリングコアとの間の容
置は、パルスの変成に実質的に影響を与えない。1次巻
線と2次巻線の間には電気的シールドが設けられていな
いので、うず電流積は実際に生じない。
所要の特性の変成器は、必ずしも実施例に示した図の形
態や既述の寸法を有する必要はなく、又既述の素材で製
作する必要もないことは云うまでもない。例えば、フェ
ライト材より成る継ぎ目なしのリングコアの代りに、薄
いリングコア帯で巻いたコアを用いたり、又は既述の高
周波リンツ線の代りに、相応する扁平な帯状導体を用い
ることも可能であり、又損失熱をより良好に伝導放出す
るだめに設けられた心軸を設けないことも可能である。
切換段を1つのみ有する増幅段に対しては、1次コイル
にセンタータップを設け、かつ巻線の2つの端部を、1
800位相をずらして制御される回路素子を介して、供
給電圧源と接続することも可能である。
また、1次巻線の各端部の第1の回路素子を供給電圧源
のプラス端子に、第2の回路素子を供給電圧源のマイナ
ス端子に接続し、電流の流れを一方又は他方の方向に可
能にする回路素子を対にて制御することも可能である。
この後者の実施例においては、1次巻線のセンタータッ
プは必要ない・。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の実施例の数個の増幅段を有するスイ
ッチ増幅器の主要部略図、第2図は、単極パルスに対す
る切換段のブロック回路図、第6図は、変成器の実施例
の縦断面図、第4図は、第6図の変成器を直線A−Aに
沿って切った横断面図である。 10・・・パルス変調器、11.12.13・・・増幅
段、14・・・直列回路、16,17.1B、19.2
1.22・・・整流器装置、23・・・低域フィルタ、
25.26.27,28,29.30・・・切換段、4
0・・・切換段、41・・・変成器、42・・・1次巻
線、43.44・・・スイッチトランジスタ、51・・
・制御信号変成器、56・・・2次巻線、57・・・整
流器装置、70・・・リングコア、71.71’・・・
2次巻線、78,78′・・・1次巻線、81・・・心
軸。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 信号変換器(10)と複数個の増幅段(11,1
    2,13)と低域フィルタ(23)を備え、前記信号変
    換器が、増幅すべき入力信号を少くとも2つのパルス列
    に変換し、又各増幅段が、変成器(41)を備えた少く
    とも1つの切換段(40)を有し、この変成器(41)
    の1次巻線(42)を、パルス列によって制御される少
    くとも1つの回路素子(43,44)を用いて供給電圧
    源(46)に接続し、又この1次巻線(42)と直流的
    に分離された、変成器(41)の2次巻線(56)を、
    他の切換段の2次巻線と共に直列回路(14)に接続し
    、又切換段において増幅されたパルス列を増幅出力信号
    に変換するため低域フィルタを、直列回路に接続したス
    イッチ増幅器において、前記の各変成器が、50Hzか
    らI MHzまでの伝送帯範囲の単極及び双極のパルス
    を変成するのに適しており、また各変成器の1次巻線と
    2次巻線の間の絶縁耐力が少くとも50に■、結合係数
    が少くとも0.999、容量が250 pF以下であっ
    て、1:1の制御比及び1次巻線の電圧が500V=の
    際に前記変成器が少くとも30 kWのパルス電力を伝
    送することを特徴とする、スイッチ増幅器。 2、各変成器がリングコア(70)を有する、特許請求
    の範囲第1項に記載のスイッチ増幅器。 6、単極又は双極のパルスを変成するために用いるリン
    グコア(70)を、残留磁気の小さなフェライト材又は
    薄いリングコア帯で形成した、特許請求の範囲第2項に
    記載のスイッチ増幅器。 4.2次巻線(71,71’)の容量を低減するために
    用いるリングコア(70)を、電位的に浮動に配置した
    リングコアとして形成し、2次巻線をこのリングコア上
    に巻きつけた、特許請求の範囲第2項に記載のスイッチ
    増幅器。 5、損失熱を伝導放出するだめに、リングコア(70)
    の中央K、熱伝導の良好な素材より成る心動(81)を
    配置した、特許請求の範囲第2項に記載のスイッチ増幅
    器。
JP58111970A 1982-06-25 1983-06-23 スイツチ増幅器 Granted JPS598413A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH3920/82A CH662913A5 (de) 1982-06-25 1982-06-25 Schaltverstaerker.
CH3920/82-0 1982-06-25

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS598413A true JPS598413A (ja) 1984-01-17
JPH0584086B2 JPH0584086B2 (ja) 1993-11-30

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ID=4266333

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58111970A Granted JPS598413A (ja) 1982-06-25 1983-06-23 スイツチ増幅器

Country Status (6)

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US (1) US4517522A (ja)
EP (1) EP0098379B1 (ja)
JP (1) JPS598413A (ja)
CH (1) CH662913A5 (ja)
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