JPS5984499A - 電子部品搭載装置 - Google Patents
電子部品搭載装置Info
- Publication number
- JPS5984499A JPS5984499A JP57193328A JP19332882A JPS5984499A JP S5984499 A JPS5984499 A JP S5984499A JP 57193328 A JP57193328 A JP 57193328A JP 19332882 A JP19332882 A JP 19332882A JP S5984499 A JPS5984499 A JP S5984499A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic component
- axis
- mounting head
- servo motor
- circuit board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、テーピングされた電子部品を搭載ヘッドによ
り取着し、取着状態にある電子部品のY軸、Y@および
これに直交する上記搭載ヘッドの軸線まわ−りの変位量
紐よび変位角を′検出し、この分だけ補正制御した後、
XYテーブル上の回路基板に上記電子部品を面付けする
電子部品搭載装置に関する。
り取着し、取着状態にある電子部品のY軸、Y@および
これに直交する上記搭載ヘッドの軸線まわ−りの変位量
紐よび変位角を′検出し、この分だけ補正制御した後、
XYテーブル上の回路基板に上記電子部品を面付けする
電子部品搭載装置に関する。
第1図(a)K示す如き電子部品1は、第2図に示す如
くテープ2に収容されて移送され、所定位置で搭載ヘッ
ド10に・より取着され、所定位置にあるXYテーブル
16上に支承される回路基板15に面付けされる。第4
図に示す如く、電子部品】はテープ2の凹部2a内に間
隙を有して収納されているため、凹部2a内を自由に動
き得る状態にある。従って、搭載ヘッド10に取着され
た電子部品1の姿勢はまちまちとなる。このために、そ
の状態で、回路基板15に面付するとパターンずれが生
じ接続不良等が生ずる。このため、従来技術では、第5
図に示す如く、搭載ヘッド10側に箱、子部品】の姿勢
補正用の爪2(1、21等を設け、この爪2(1、21
mにより、電子部品1の位置を補正した後、回路基板1
5に面付Hるようにしていた。しかし、この方法では、
電子部品1の外形側パリやモールドのチーーパ等により
、補正か不充分となったり、爪2O@が回路基板15に
面付けする際他のパターンや電子部品に接着する等の問
題が生じていた。
くテープ2に収容されて移送され、所定位置で搭載ヘッ
ド10に・より取着され、所定位置にあるXYテーブル
16上に支承される回路基板15に面付けされる。第4
図に示す如く、電子部品】はテープ2の凹部2a内に間
隙を有して収納されているため、凹部2a内を自由に動
き得る状態にある。従って、搭載ヘッド10に取着され
た電子部品1の姿勢はまちまちとなる。このために、そ
の状態で、回路基板15に面付するとパターンずれが生
じ接続不良等が生ずる。このため、従来技術では、第5
図に示す如く、搭載ヘッド10側に箱、子部品】の姿勢
補正用の爪2(1、21等を設け、この爪2(1、21
mにより、電子部品1の位置を補正した後、回路基板1
5に面付Hるようにしていた。しかし、この方法では、
電子部品1の外形側パリやモールドのチーーパ等により
、補正か不充分となったり、爪2O@が回路基板15に
面付けする際他のパターンや電子部品に接着する等の問
題が生じていた。
すなわち、第1図(al 、 (blに示す抵抗および
コンデンサの如き比較的小形の電子部品1,1aは、第
2図および第3図に示す如く、テープ2内にテーピング
されて収納される。このテープ2は、リールボルダ4の
シャフト5に枢支されたり−ル3に巻回され、ガイドペ
ース6とガイドグレート7間を案内され、スゲロケット
9により移送される。
コンデンサの如き比較的小形の電子部品1,1aは、第
2図および第3図に示す如く、テープ2内にテーピング
されて収納される。このテープ2は、リールボルダ4の
シャフト5に枢支されたり−ル3に巻回され、ガイドペ
ース6とガイドグレート7間を案内され、スゲロケット
9により移送される。
チーf2は、第4図(blに示す如く、電子部品]を収
納する凹部2aが一定間隔で形成されるペーステープ2
″と、この上下に貼着された上テープ1および下テープ
2“の三重構造になって卦り第3図。
納する凹部2aが一定間隔で形成されるペーステープ2
″と、この上下に貼着された上テープ1および下テープ
2“の三重構造になって卦り第3図。
第4図aに示す如くスプロケットの爪に掛止する送り穴
19ないし19′′″等が形成されている。ガイドプレ
ート7の先端で、第2図に示す如く、上テープ2′が剥
…1(され、上テープ2′は巻取りリール8側に巻取ら
れ、ペーステープ2Mおよび下テープ02″は、上記の
如くスプロケット9により搭載ヘッド1o側に送られる
。
19ないし19′′″等が形成されている。ガイドプレ
ート7の先端で、第2図に示す如く、上テープ2′が剥
…1(され、上テープ2′は巻取りリール8側に巻取ら
れ、ペーステープ2Mおよび下テープ02″は、上記の
如くスプロケット9により搭載ヘッド1o側に送られる
。
搭載ヘッド10は、テープ2の送り方向に直交し、テー
プ2の上方側に設けられ、スライドペース11に支承さ
れ、上下動する。搭載ヘッド1oのテープ2側の先端部
には吸着ノズル22が設けられ、テープ2内の電子部品
1を吸着して取着するように形成される。
プ2の上方側に設けられ、スライドペース11に支承さ
れ、上下動する。搭載ヘッド1oのテープ2側の先端部
には吸着ノズル22が設けられ、テープ2内の電子部品
1を吸着して取着するように形成される。
スライドペース11は、横架された2本のスライドシャ
フト13 、13’にガイドされ、送りねじ12、お裏
ひこれに係合する送り用DCサーボモータ14により搭
載ヘッド10の軸線と直交する方向に移動する。
フト13 、13’にガイドされ、送りねじ12、お裏
ひこれに係合する送り用DCサーボモータ14により搭
載ヘッド10の軸線と直交する方向に移動する。
回路基板15は、搭載ヘッド1oの軸線と直交するX1
11+、Y軸方向に移動可能なXYテーブル16のホル
ダ17 、17’により平面状に保持されている。XY
テーブル16はX軸周DCサーボモータ18および図に
明示してないY軸周DCサーデモータ18aにょυ、X
軸およびY軸方向に移動する。
11+、Y軸方向に移動可能なXYテーブル16のホル
ダ17 、17’により平面状に保持されている。XY
テーブル16はX軸周DCサーボモータ18および図に
明示してないY軸周DCサーデモータ18aにょυ、X
軸およびY軸方向に移動する。
テープ2内の電子部品1は、位置Aにある搭載ヘッド1
0の吸着ノズル22により取着された後、XYテーブル
16のある位置Bまで移送され、回路基板15上に面付
けされる。以上の如くして、テープ2内に収納されてい
る電子部品1ないし1′′′等が順次、回路基板15上
に面付けされる。
0の吸着ノズル22により取着された後、XYテーブル
16のある位置Bまで移送され、回路基板15上に面付
けされる。以上の如くして、テープ2内に収納されてい
る電子部品1ないし1′′′等が順次、回路基板15上
に面付けされる。
一方、第3図、第4図tal 、 (blに示す如く、
電子部品lはペースチーf 2///の凹部2aに間隙
を有して収納されている。従って、電子部品]は凹部2
a内で自由の姿勢となる。この自由な姿勢にある電子部
品1を、上記の如く、搭載ヘッド10で吸着し、回路基
板15に面付けすると、電子部品lが回路基板15のパ
ターンからはずれ、接触不良を起したり、隣接するノリ
ーンとショートする欠点が生ずる。
電子部品lはペースチーf 2///の凹部2aに間隙
を有して収納されている。従って、電子部品]は凹部2
a内で自由の姿勢となる。この自由な姿勢にある電子部
品1を、上記の如く、搭載ヘッド10で吸着し、回路基
板15に面付けすると、電子部品lが回路基板15のパ
ターンからはずれ、接触不良を起したり、隣接するノリ
ーンとショートする欠点が生ずる。
この欠点を解消する手段として、従来技術においても第
5図(al 、 (blに示す手段が採用されていた。
5図(al 、 (blに示す手段が採用されていた。
すなわち、搭載ヘッド1oの先端側には、吸着した電子
部品]を囲繞して、四方から爪al 、 7+’、 2
] 。
部品]を囲繞して、四方から爪al 、 7+’、 2
] 。
21′が設けられている。圧加等は図示しない手段によ
り電子部品1の外形側に係合し、吸着した電子部品1
(7) X軸、Y軸およびこれに直交する搭載ヘッド1
0の軸線まゎり(以下z軸と呼称する)の変位量・変位
角を補正する。しかし、この方法では次の如き欠点があ
る。すなわち、電子部品】の外形側には製造時における
パリやモールドのテーパ等が形成され、爪加等がこれ等
の影響で充分な補正ができなかったり、電子部品1を押
圧し過ぎて吸着ノズル22から電子部品1を落下させる
不具合が生ずること、電子部品lがセラミック等の硬質
材で形成されているため、圧加等が摩耗踵交換頻度が多
く、作業効率が低下すること、回路基板15への面付は
時に、圧加等が既に面付けされている電子部品と干渉す
る等が上げられる。
り電子部品1の外形側に係合し、吸着した電子部品1
(7) X軸、Y軸およびこれに直交する搭載ヘッド1
0の軸線まゎり(以下z軸と呼称する)の変位量・変位
角を補正する。しかし、この方法では次の如き欠点があ
る。すなわち、電子部品】の外形側には製造時における
パリやモールドのテーパ等が形成され、爪加等がこれ等
の影響で充分な補正ができなかったり、電子部品1を押
圧し過ぎて吸着ノズル22から電子部品1を落下させる
不具合が生ずること、電子部品lがセラミック等の硬質
材で形成されているため、圧加等が摩耗踵交換頻度が多
く、作業効率が低下すること、回路基板15への面付は
時に、圧加等が既に面付けされている電子部品と干渉す
る等が上げられる。
本発明は、上記の欠点を解決すべく創案されたものであ
り、その目的は、電子部品の面付けが正確にてき、かつ
、他の電子部品等の干渉がなく、高密度の面付けができ
ると共に、作業効率の高い面付けができる電子部品搭載
装置を提供することにある。
り、その目的は、電子部品の面付けが正確にてき、かつ
、他の電子部品等の干渉がなく、高密度の面付けができ
ると共に、作業効率の高い面付けができる電子部品搭載
装置を提供することにある。
本発明は、上記の目的を達成するために、電子部品を搭
載ヘッドにて取着した稜、これを照射手段により照射し
、その反射光線を検出手段のラインセンサに入光し、上
記電子部品の画像を検出すると共に、この検出信号を制
御装置に入力し、上記電子部品のX軸、Y軸および2軸
まわジの位置変位量、方向変位角を演算し、この分だけ
上記電子部品が面付けされる回路基板を支えるXYテー
ブルのX軸周、Y軸片DCサーボモータと、搭載ヘット
9仰1設けられたZ軸周DCサーデモータとを回転し、
補正制御したのち、上記回路基板に電子部品を面付けす
るようにした電子部品搭載装置を特徴としたものである
。
載ヘッドにて取着した稜、これを照射手段により照射し
、その反射光線を検出手段のラインセンサに入光し、上
記電子部品の画像を検出すると共に、この検出信号を制
御装置に入力し、上記電子部品のX軸、Y軸および2軸
まわジの位置変位量、方向変位角を演算し、この分だけ
上記電子部品が面付けされる回路基板を支えるXYテー
ブルのX軸周、Y軸片DCサーボモータと、搭載ヘット
9仰1設けられたZ軸周DCサーデモータとを回転し、
補正制御したのち、上記回路基板に電子部品を面付けす
るようにした電子部品搭載装置を特徴としたものである
。
fず、本実施例の概要を説明する。
第6図において、第2図と同一符号のものは同−物又は
同−I”G能のものを示す。
同−I”G能のものを示す。
搭載ヘッド10の設けられるスライドペースIIKは2
輔甲DCザーボモータ37が設けられ、搭載ヘッド10
に取着された電子部品1をZil+!ゎりに回転さぜる
。スライドペース11は上記の如く、霜、子部品】の増
殖位置AからXYテーブル16の設りら・れている面付
けの位ftkBまで移動するが、その中間の位置Cで姿
勢が検出される。位置Cには、搭載ヘッドに取着した電
子部品】を照射する照射装置40が設けられている。又
、位置cにある搭載ヘッド10の真下には、照射による
反射光#が入党する検出手段41が設けられている。検
出手段4】はラインセンサ5を内蔵するラインスキャン
カメラ部から構成される。ラインセンサ5は、後に説明
する如く、照射された電子部品1の画像を検出するもの
である。この検出信号は、制御装置31に入力される。
輔甲DCザーボモータ37が設けられ、搭載ヘッド10
に取着された電子部品1をZil+!ゎりに回転さぜる
。スライドペース11は上記の如く、霜、子部品】の増
殖位置AからXYテーブル16の設りら・れている面付
けの位ftkBまで移動するが、その中間の位置Cで姿
勢が検出される。位置Cには、搭載ヘッドに取着した電
子部品】を照射する照射装置40が設けられている。又
、位置cにある搭載ヘッド10の真下には、照射による
反射光#が入党する検出手段41が設けられている。検
出手段4】はラインセンサ5を内蔵するラインスキャン
カメラ部から構成される。ラインセンサ5は、後に説明
する如く、照射された電子部品1の画像を検出するもの
である。この検出信号は、制御装置31に入力される。
制御装置31では、電子部品lの正規の位置に対するX
軸およびYM力方向位置変位量お上びzmtわりの方向
変位角をそれぞれ演算すると共に、X軸およびY軸用の
DCザー?モータ18゜18aおよび2軸用DCサーデ
モータ37に上記の位置変位量および方向変位角に相当
する信号を出力し、その分だけ、これ等を回転し、補正
制御するように指令する。以上により電子部品lおよび
その面付けされる位置が補正され、電子部品1は正しく
回路基板15に面付けされる。
軸およびYM力方向位置変位量お上びzmtわりの方向
変位角をそれぞれ演算すると共に、X軸およびY軸用の
DCザー?モータ18゜18aおよび2軸用DCサーデ
モータ37に上記の位置変位量および方向変位角に相当
する信号を出力し、その分だけ、これ等を回転し、補正
制御するように指令する。以上により電子部品lおよび
その面付けされる位置が補正され、電子部品1は正しく
回路基板15に面付けされる。
次に、本実施例を実に詳しく説明する。
搭載ヘッド10を支承するスライドペース11の上方側
には搭載ヘッドJOを2@まわりに回転させるZ軸周D
Cサーボモータが設けられている。従って、搭載ヘッド
10は、電子部品1を取着するため上下動し得ると共に
、電子部品1を取着したまま2軸交わりに回転し得るよ
うに形成される。
には搭載ヘッドJOを2@まわりに回転させるZ軸周D
Cサーボモータが設けられている。従って、搭載ヘッド
10は、電子部品1を取着するため上下動し得ると共に
、電子部品1を取着したまま2軸交わりに回転し得るよ
うに形成される。
搭載ヘッド10に取着された電子部品lは位置Aから位
置Bに向って移動するがその中間の位置Cで、姿勢が検
出される。照射装置40は位置Cの電子部品lを照射す
るもので、電子部品1の下方側左右に設けられ、その照
射角度、位置等が調整自在とされる(図示せず)照射光
源部33 、33’と、この遮閉板39 ; 39’等
から構成される。搭載ヘッド10の真下には、電子部品
1の画像を検出する検出手段41が設けられている。検
出手段41はラインセンサ5を内蔵するラインスキャン
カメラ部から構成され、ラインセンサ25は、照射され
た電子部品1からの反射光線により、電子部品】の画像
を検出するものである。すなわち、第7図に示す如く、
ラインセンサ5で電子部品1の画像と交叉する点mln
のX軸およびY軸上の値を検出することができる。そし
て、図示の如きラインセンサ5を一定ピッチで多数設け
ることにより、マトリックスデータとして画像が検出さ
れる。
置Bに向って移動するがその中間の位置Cで、姿勢が検
出される。照射装置40は位置Cの電子部品lを照射す
るもので、電子部品1の下方側左右に設けられ、その照
射角度、位置等が調整自在とされる(図示せず)照射光
源部33 、33’と、この遮閉板39 ; 39’等
から構成される。搭載ヘッド10の真下には、電子部品
1の画像を検出する検出手段41が設けられている。検
出手段41はラインセンサ5を内蔵するラインスキャン
カメラ部から構成され、ラインセンサ25は、照射され
た電子部品1からの反射光線により、電子部品】の画像
を検出するものである。すなわち、第7図に示す如く、
ラインセンサ5で電子部品1の画像と交叉する点mln
のX軸およびY軸上の値を検出することができる。そし
て、図示の如きラインセンサ5を一定ピッチで多数設け
ることにより、マトリックスデータとして画像が検出さ
れる。
検出手段41による電子部品lの画像の検出信号は、こ
れに接続する制御装置31に入力される。制御装置31
は、第8図に示す如く、インターフェース35を介在さ
せるマイク目コンピュータ36ヲ、マイクロコンピュー
タ%に接続しラインスキャンカメラ部の検出信号を順次
記憶するビデオRAM 27と、マイクロコンピュータ
36の指令によりラインスキャンカメラ26の検出信号
を1スキャン分取込む時期を指令するトリが信号をビデ
オRAM 27に送る画像データコントローラ四と、同
じく、マイクロコンピュータ36の指令により、送り用
DCCサーモータ】40図示しないエンコーダの出力i
’?ルスをカウントし、このカウント値を画像データコ
ントローラ公に出力するサーボコントロールユニッ)
30 ト、同じく、マイクロコンピュータ36に接続し
、その指令によりX軸胴DCサーボモータ18、Y軸周
DCサーデモータ18aおよび2軸用DCサーボモータ
37をコントロールするY軸、Y+11]およびZ軸周
サー?コントローラ32.34.38等とから構造され
る。
れに接続する制御装置31に入力される。制御装置31
は、第8図に示す如く、インターフェース35を介在さ
せるマイク目コンピュータ36ヲ、マイクロコンピュー
タ%に接続しラインスキャンカメラ部の検出信号を順次
記憶するビデオRAM 27と、マイクロコンピュータ
36の指令によりラインスキャンカメラ26の検出信号
を1スキャン分取込む時期を指令するトリが信号をビデ
オRAM 27に送る画像データコントローラ四と、同
じく、マイクロコンピュータ36の指令により、送り用
DCCサーモータ】40図示しないエンコーダの出力i
’?ルスをカウントし、このカウント値を画像データコ
ントローラ公に出力するサーボコントロールユニッ)
30 ト、同じく、マイクロコンピュータ36に接続し
、その指令によりX軸胴DCサーボモータ18、Y軸周
DCサーデモータ18aおよび2軸用DCサーボモータ
37をコントロールするY軸、Y+11]およびZ軸周
サー?コントローラ32.34.38等とから構造され
る。
なお、マイクロコンピュータ36から画像データコント
ローラ公には、画像取込みタイミングを設定するノリセ
ットカウンタ値がセットされ、このプリセットカウンタ
値と、上記のサー?コントロールユニツ)30から送ら
れる送り用DCCサーモータ14の出力パルスのノ4ル
スカウント値とが一致した時、画像データコントローラ
路は上記トリガ信号をビデオRAM 27に送る。
ローラ公には、画像取込みタイミングを設定するノリセ
ットカウンタ値がセットされ、このプリセットカウンタ
値と、上記のサー?コントロールユニツ)30から送ら
れる送り用DCCサーモータ14の出力パルスのノ4ル
スカウント値とが一致した時、画像データコントローラ
路は上記トリガ信号をビデオRAM 27に送る。
以上の如く、搭載ヘッド10の送りに伴ってビデオRA
M27で記憶された2次元画像を、マイクロコンピュー
タ31により演算し、上記の如く、各DCサーボモータ
18 、18a 、 37を制御する補正値が求められ
る。今、第9図に補正値を求める算出アルゴリズムの例
を示す。
M27で記憶された2次元画像を、マイクロコンピュー
タ31により演算し、上記の如く、各DCサーボモータ
18 、18a 、 37を制御する補正値が求められ
る。今、第9図に補正値を求める算出アルゴリズムの例
を示す。
ビデオRAM27の2次元画面ABCD内に、電子部品
10画像がabed(内側部a’ b’ c’ d’
)で表示された画像として取込まれる。
10画像がabed(内側部a’ b’ c’ d’
)で表示された画像として取込まれる。
ここで、BA力方向Y軸とし、BC方向をY軸とする。
ラインセンサ5のI線のX座標X、と■線のx2に対応
するY座標を3’I + 3’tを求める。今、電子部
品】の傾斜角度をθとすると、 θ=tan−,”k(θ〈±90°) となる。ここでθは反時計回わりを正とする。
するY座標を3’I + 3’tを求める。今、電子部
品】の傾斜角度をθとすると、 θ=tan−,”k(θ〈±90°) となる。ここでθは反時計回わりを正とする。
従って、直線b′c′は次式で求まる。
)’l (Xl :l: k x + A!ここで、l
は次の式で表わされる。
は次の式で表わされる。
1 ”” ’!+ −kx+
以上より、雷、子部品10重心Gを通る直線yH(xl
は次式で求まる。
は次式で求まる。
yI(xl = kx+ 11 + a = kx+
Lここで、αは、/ b/の1/2幅を示し、Lは!+
αを示す。
Lここで、αは、/ b/の1/2幅を示し、Lは!+
αを示す。
次に、!1線のX座標x3に対応するY座標をy3とす
ると、直線abは次式の如くなる。
ると、直線abは次式の如くなる。
ここで、m = 3’s+ HL3である。
今、ad幅を2βとすると、重心Gを通るyl(xlと
直交する直線は次式に+l+9求まる上記のym(xl
およびy%xlより重心GのX、7座標をXr;+’i
o’とすると となる。
直交する直線は次式に+l+9求まる上記のym(xl
およびy%xlより重心GのX、7座標をXr;+’i
o’とすると となる。
以上の如くして求めた重心の座標と、電子部品(1)の
正しい重心座標(x6 + yo )との差をδxO・
〜0とすると δX O:: X6− XO’ δ)’o = Ya −’!。
正しい重心座標(x6 + yo )との差をδxO・
〜0とすると δX O:: X6− XO’ δ)’o = Ya −’!。
となる。
上記のδKO+δ3’oおよびθの値が、XYテーブル
16のY軸、Y軸の位置変位量および2軸まわジの方向
変位角を表示する。
16のY軸、Y軸の位置変位量および2軸まわジの方向
変位角を表示する。
−次に本実施例の作用を述べる。
上記した如く、テーピングされた電子部品1は位置Aで
搭載ヘッド10の吸着ノズルnにより吸着された後、位
置C−1’で移動する。
搭載ヘッド10の吸着ノズルnにより吸着された後、位
置C−1’で移動する。
この位置Cで電子部品1は照射され、ラインスキ5ヤン
カメラ26のラインセンサ5により上記の如く、x、y
値が求められる。搭載ヘッド】0は送り用DCCサーブ
モータ4により、ぞのまま位置B側に向って送られるが
、多数個のラインセンサ5により、順次、X + Y値
が求められ、その結果、画像が検出される。
カメラ26のラインセンサ5により上記の如く、x、y
値が求められる。搭載ヘッド】0は送り用DCCサーブ
モータ4により、ぞのまま位置B側に向って送られるが
、多数個のラインセンサ5により、順次、X + Y値
が求められ、その結果、画像が検出される。
第8図において、上記した如く、マイクロコンピュータ
36は、インターフェイス35を介し、予め画像データ
コントローラ公にラインスキャンカメラ26の画像を取
込む時期を設定するプリセットカウント値をセットする
。又画像データコントロールあには、サーボコントロー
ルユニット30かう送り用DCサーボモータ14のエン
コーダからのパルスカウント値が出力される。上記のプ
リセットカウント値とパルスカウント値とが一致すると
、ラインスキャンカメラ26の検出信号がビデオRAM
27に取込まれる。同時にマイクロコンピュータ36に
、上記検出信号の取込信号が画像データコントローラお
から送られる。
36は、インターフェイス35を介し、予め画像データ
コントローラ公にラインスキャンカメラ26の画像を取
込む時期を設定するプリセットカウント値をセットする
。又画像データコントロールあには、サーボコントロー
ルユニット30かう送り用DCサーボモータ14のエン
コーダからのパルスカウント値が出力される。上記のプ
リセットカウント値とパルスカウント値とが一致すると
、ラインスキャンカメラ26の検出信号がビデオRAM
27に取込まれる。同時にマイクロコンピュータ36に
、上記検出信号の取込信号が画像データコントローラお
から送られる。
搭載ヘッド10の移動に伴って、同様のことが繰返され
、電子部品】の2次元画像を求められる。
、電子部品】の2次元画像を求められる。
これにより、上記した如く、補正値がマイクロコンピュ
ータ36で演算される。すなわち電子部品1は搭載ヘッ
ド10に吸着されたまま、Z軸周DCサーボモータ37
により方向変位角θ分だけ補正されると共に、電子部品
1が面付けされる前に、XYテーブル16がX軸、Y動
用DCサーボモータ18゜188により上記の位置変位
量δx6,670分だけ補正される。従って、電子部品
1f′i正しく回路基板15上に面付けされる。
ータ36で演算される。すなわち電子部品1は搭載ヘッ
ド10に吸着されたまま、Z軸周DCサーボモータ37
により方向変位角θ分だけ補正されると共に、電子部品
1が面付けされる前に、XYテーブル16がX軸、Y動
用DCサーボモータ18゜188により上記の位置変位
量δx6,670分だけ補正される。従って、電子部品
1f′i正しく回路基板15上に面付けされる。
又、以−ヒの如く、本実施例は、従来技術の如く、爪2
0等を特別使用するものでないため、面付は時に障害に
なるものがなく、かつ、上記の如く正確な面付けができ
るため、高密度の電子部品搭載ができる。
0等を特別使用するものでないため、面付は時に障害に
なるものがなく、かつ、上記の如く正確な面付けができ
るため、高密度の電子部品搭載ができる。
又、保守面でも特に交換頻度の高いものがなく、長時間
連続作業ができるため、作業効率を向上することができ
る。
連続作業ができるため、作業効率を向上することができ
る。
以上の説明で明らかの如く、本発明によれば、電子部品
の面付けが正確にでき、他の電子部品との干渉がなく、
高密度の面付けができると共に、作業効率の高い面付け
ができる効果が上げられる。
の面付けが正確にでき、他の電子部品との干渉がなく、
高密度の面付けができると共に、作業効率の高い面付け
ができる効果が上げられる。
第1図(al(blは面付けする電子部品を示す斜視図
、第2図は従来の装置を示す側面図、第3図はテーピン
グされた電子部品を示す余1視図、第4図(atはテー
プ内に収納される電子部品の姿勢を示す平面図、第4図
(blはそのmV−IV線矢視の断面図、第5図(al
(blは従来の部品姿勢補正方法を示す平面図、側面
図、第6図は本発明一実施例の側面図、第7図はライン
センサと電子部品との係合状態を示す説明図、第8図は
制御装置の制御ブロック図、第9図は電子部品の位置、
方向の算出アルゴリズムの説明図である。 ]、】a・・・電子部品2.2・・・テ・−ゾ、1(1
・・・搭載ヘッド、1]・・・スライドベーヌ、14・
・・送!ニー片Dcサーデモータ、15・・・回路基板
、16・・・XYテーブル、18・・・X軸周DCサー
デモータ、18a・・・Y軸周DCサーデモータ、22
・・・吸着ノズル、5・・・ラインセンサ、が・・・ラ
インスキャンカメラ、27川ビデオRAM、 28・・
・画像データコントローラ、加・・・サーボコントロー
ルユニット、31・・・制御装置、32・・・X動用す
−デモータコントローラ、33 、33’・・・照射光
源部、34・・・Y軸周DCサーボモータコントローラ
、35・・・インターフェイス、36・・・マイクロコ
ンピュータ、37・・・Zfi用Dcサーボモータ、讃
し・z動用サーボモータコントローラ、39 H39’
・・・遮閉板、40・・・照射手段、41・・・検出手
段。 代理人弁理士 秋 本 正 実第1図 (0) (b)1゜ 第2図 8 A 80 第3図 第48 (0)
、第2図は従来の装置を示す側面図、第3図はテーピン
グされた電子部品を示す余1視図、第4図(atはテー
プ内に収納される電子部品の姿勢を示す平面図、第4図
(blはそのmV−IV線矢視の断面図、第5図(al
(blは従来の部品姿勢補正方法を示す平面図、側面
図、第6図は本発明一実施例の側面図、第7図はライン
センサと電子部品との係合状態を示す説明図、第8図は
制御装置の制御ブロック図、第9図は電子部品の位置、
方向の算出アルゴリズムの説明図である。 ]、】a・・・電子部品2.2・・・テ・−ゾ、1(1
・・・搭載ヘッド、1]・・・スライドベーヌ、14・
・・送!ニー片Dcサーデモータ、15・・・回路基板
、16・・・XYテーブル、18・・・X軸周DCサー
デモータ、18a・・・Y軸周DCサーデモータ、22
・・・吸着ノズル、5・・・ラインセンサ、が・・・ラ
インスキャンカメラ、27川ビデオRAM、 28・・
・画像データコントローラ、加・・・サーボコントロー
ルユニット、31・・・制御装置、32・・・X動用す
−デモータコントローラ、33 、33’・・・照射光
源部、34・・・Y軸周DCサーボモータコントローラ
、35・・・インターフェイス、36・・・マイクロコ
ンピュータ、37・・・Zfi用Dcサーボモータ、讃
し・z動用サーボモータコントローラ、39 H39’
・・・遮閉板、40・・・照射手段、41・・・検出手
段。 代理人弁理士 秋 本 正 実第1図 (0) (b)1゜ 第2図 8 A 80 第3図 第48 (0)
Claims (1)
- テーピングされた電子部品を搭載ヘッドに取着し、これ
を上記搭載ヘッドに直交して設けられ、Y軸およびY軸
用のDCCサーモータを有するXYテーブル上の回路基
板に面付けする電子部品搭載装置において、上記搭載ヘ
ッドに設けられ、取着した上記電子部品を、上記Y軸お
よびY軸に直交する上記搭載ヘッド軸線(2軸)まわり
に回転するZ軸周DCサーボモータと上記搭載ヘッドに
取着す一1上記電子部品を照射する照射手段と、該照射
による反射光線により、上記電子部品の画像を検出する
ラインセンサを有する検出手段と、該検出手段による検
出信号により上記電子部品のX111.%−よびY軸方
向の位置変位量と、上記搭載ヘッドのZlmllfわり
の方向変位角とを演算すると共に、王妃X軸周、Y軸用
およびZ軸周のDCサーボモータを上記位置変位量およ
び方向変位角分だけ補正制御する制御装置とを設けlこ
とを特徴とする電子部品搭載装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193328A JPS5984499A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 電子部品搭載装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193328A JPS5984499A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 電子部品搭載装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984499A true JPS5984499A (ja) | 1984-05-16 |
Family
ID=16306066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57193328A Pending JPS5984499A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 電子部品搭載装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5984499A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61289696A (ja) * | 1985-06-18 | 1986-12-19 | 松下電器産業株式会社 | 部品姿勢規正装置 |
| JPS62154700A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-09 | 松下電器産業株式会社 | 部品実装方法 |
| JPS62163399A (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-20 | 松下電器産業株式会社 | 電子部品装着装置及び装着方法 |
| JPH02199900A (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-08 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 電子部品実装装置 |
| JPH03237800A (ja) * | 1990-02-15 | 1991-10-23 | Matsushita Electric Works Ltd | 部品の位置検出方法 |
| JPH03268399A (ja) * | 1990-11-30 | 1991-11-29 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 電子部品装着装置 |
| JPH08107291A (ja) * | 1995-09-18 | 1996-04-23 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 電子部品装着装置 |
| JPH09186493A (ja) * | 1996-12-04 | 1997-07-15 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 電子部品装着システム |
| JPH09191196A (ja) * | 1996-12-04 | 1997-07-22 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 電子部品装着システム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4926269A (ja) * | 1972-07-06 | 1974-03-08 | ||
| JPS5666093A (en) * | 1979-11-02 | 1981-06-04 | Hitachi Ltd | Method and device for positioning electronic part on printed board |
| JPS57164310A (en) * | 1981-04-03 | 1982-10-08 | Hitachi Ltd | Automatic assembling device |
| JPS58213496A (ja) * | 1982-06-07 | 1983-12-12 | 株式会社日立製作所 | 部品実装装置 |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP57193328A patent/JPS5984499A/ja active Pending
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| JPH09191196A (ja) * | 1996-12-04 | 1997-07-22 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 電子部品装着システム |
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