JPS5984758A - 容器蓋の仮止構造 - Google Patents
容器蓋の仮止構造Info
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- JPS5984758A JPS5984758A JP57194189A JP19418982A JPS5984758A JP S5984758 A JPS5984758 A JP S5984758A JP 57194189 A JP57194189 A JP 57194189A JP 19418982 A JP19418982 A JP 19418982A JP S5984758 A JPS5984758 A JP S5984758A
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- magnet
- container lid
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- container
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- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は各種の容器、就中蓋体が開閉自在に枢>7.
4さitた容器に於ける着の仮止め手段として堅牢にし
て外観の良好な、且つ横ズレのない個美な係合と、取付
けの容易な係止具の提供に係わるものである。
4さitた容器に於ける着の仮止め手段として堅牢にし
て外観の良好な、且つ横ズレのない個美な係合と、取付
けの容易な係止具の提供に係わるものである。
而して、従前に於けるこの種の仮止め手段として常用さ
れる永久磁石は、tt&例磁石体を容器開口端に埋設し
、この埋設磁石にヨークを添装して、この添装笑出され
るヨーク端に蓋体の強磁性部等を吸音u−Lめる構造と
されたものである。
れる永久磁石は、tt&例磁石体を容器開口端に埋設し
、この埋設磁石にヨークを添装して、この添装笑出され
るヨーク端に蓋体の強磁性部等を吸音u−Lめる構造と
されたものである。
しかし乍ら、か\る手法に於いては磁石の嵌装窒隙を予
め設ける必1冴があり、又吸着端が並行した2枚のヨー
ク端であることよりして均一な吸着レベルの厳密な作出
が要請されると共に吸λa面の償ズレ防止の為に別途の
係合構造の用意が必要とされたものである。
め設ける必1冴があり、又吸着端が並行した2枚のヨー
ク端であることよりして均一な吸着レベルの厳密な作出
が要請されると共に吸λa面の償ズレ防止の為に別途の
係合構造の用意が必要とされたものである。
又、か\るヨーク端による吸着に於いては外観に制約を
受け、必すシも満足し得る意匠的な工夫を困雌としたも
のである。
受け、必すシも満足し得る意匠的な工夫を困雌としたも
のである。
本発明に係る仮止構造は、か\る従前例に於ける不都合
に鑑み特に案出されたものであって、雌雄の止Kを容器
本体とは別体に用意し、これを容器本体に単純に組付は
装着するものとして組付はコス+−tびに容器成形コス
トの割安化を期すと共に磁石体をケーシング材で被包し
て外装を良好になし、又雌止具の孔に対する係合を主体
として止具自体の偵ズレを確実に抑止したものであつC
1その搗戎の替旨):?磁極面方向に向けて孔ill
a ’r開設された永久磁石(1)の一方の磁極面に強
磁性部(2)を添装し、この鈑(2)と磁石+11とを
非磁性のケース14) ’i−もって抱持一体になすと
共に核部(2)に於ける磁石il+の非吸着面に取付は
部材を設けてなる雌止具aと、該雌止具aの磁極面上に
磁着脱自在に吸着される強磁性部(3)に於ける非吸着
面に数句は部材を設けるようにした雄止具すとを、前記
鈑(21、+31の両方又はいずilか一方より突設し
た強磁性部材121 a 1f31 aを磁石(1)の
孔(1)aを汗して伍着脱自在に吸矯゛ぜしめるように
なすと共に開閉自在に枢着された容器倫並び妃容器開口
部に上記雌雄止具a%bp夫々対向止着するようにした
点に置き、以下の具体的な笑栴例と、こね等実施例に附
随する和尚の設計変更が予定されたものである。
に鑑み特に案出されたものであって、雌雄の止Kを容器
本体とは別体に用意し、これを容器本体に単純に組付は
装着するものとして組付はコス+−tびに容器成形コス
トの割安化を期すと共に磁石体をケーシング材で被包し
て外装を良好になし、又雌止具の孔に対する係合を主体
として止具自体の偵ズレを確実に抑止したものであつC
1その搗戎の替旨):?磁極面方向に向けて孔ill
a ’r開設された永久磁石(1)の一方の磁極面に強
磁性部(2)を添装し、この鈑(2)と磁石+11とを
非磁性のケース14) ’i−もって抱持一体になすと
共に核部(2)に於ける磁石il+の非吸着面に取付は
部材を設けてなる雌止具aと、該雌止具aの磁極面上に
磁着脱自在に吸着される強磁性部(3)に於ける非吸着
面に数句は部材を設けるようにした雄止具すとを、前記
鈑(21、+31の両方又はいずilか一方より突設し
た強磁性部材121 a 1f31 aを磁石(1)の
孔(1)aを汗して伍着脱自在に吸矯゛ぜしめるように
なすと共に開閉自在に枢着された容器倫並び妃容器開口
部に上記雌雄止具a%bp夫々対向止着するようにした
点に置き、以下の具体的な笑栴例と、こね等実施例に附
随する和尚の設計変更が予定されたものである。
以下、本発明に係る容器蓋の仮止11に造の典型的な一
実施例を添附の図面について説明するに、(1)は、磁
極面方向に亘り孔(118を開設された永久磁石であっ
て、その磁極面一方の強磁性部(21を晧装し、核化f
il aに連通ずる孔を有する非磁性素材よりなる倒皿
状をなすケース(4)を本って該磁石(1)と鈑(2)
とを該ケース(4)内に嵌装し、ケース(4)に於ける
開口縁の爪(4)aを核部(2)面上に折付け、これ等
を抱持、一体としたものである。
実施例を添附の図面について説明するに、(1)は、磁
極面方向に亘り孔(118を開設された永久磁石であっ
て、その磁極面一方の強磁性部(21を晧装し、核化f
il aに連通ずる孔を有する非磁性素材よりなる倒皿
状をなすケース(4)を本って該磁石(1)と鈑(2)
とを該ケース(4)内に嵌装し、ケース(4)に於ける
開口縁の爪(4)aを核部(2)面上に折付け、これ等
を抱持、一体としたものである。
かくして構成されるa止具aの鈑(2)面上に強磁性部
材(2)aを立設し、この部材(2)aに於ける細径桿
部(2)a′を鈑(2)と取付は座金15)とに刺挿し
、その突出した刺挿端部を該座金(5)面上にカシメつ
けて一体に止着したものである。
材(2)aを立設し、この部材(2)aに於ける細径桿
部(2)a′を鈑(2)と取付は座金15)とに刺挿し
、その突出した刺挿端部を該座金(5)面上にカシメつ
けて一体に止着したものである。
尚、ケース(4)に於ける孔(1)aに連通ずる孔縁を
内側に折曲げ、係止n (4) bとすることにより磁
石(1)の中央孔部への位置決めと、開口縁部の装飾機
能を助長するように考慮したものである。
内側に折曲げ、係止n (4) bとすることにより磁
石(1)の中央孔部への位置決めと、開口縁部の装飾機
能を助長するように考慮したものである。
次いで雄止具は、雌止具aの磁極面上に磁着脱自在に成
層される1皿磁性鈑(3)と、この鈑(3)面上に尖設
される強磁性部材(3)aとよりなり、上記部材(2)
aと同様に座金(5)を一体面にカシメづけるようにし
たものである0 尚、座金(51は一対の折曲げ脚i5) a 、 (5
) aを有するものとし、この脚(5)aを容器本体C
並びに蓋dの開「コ部に於ける取付はスリット+61.
+61の内奥に於いて折けけ止着したものである。
層される1皿磁性鈑(3)と、この鈑(3)面上に尖設
される強磁性部材(3)aとよりなり、上記部材(2)
aと同様に座金(5)を一体面にカシメづけるようにし
たものである0 尚、座金(51は一対の折曲げ脚i5) a 、 (5
) aを有するものとし、この脚(5)aを容器本体C
並びに蓋dの開「コ部に於ける取付はスリット+61.
+61の内奥に於いて折けけ止着したものである。
かくして雌雄止具の取付けを予定される容器本体C並ひ
に南dは目的とするが器の積別により形犬等が涌々変匹
さす)、侍に、その取付は端面の設計変更が予定された
ものであるが典型的には第2図に於いて示されるように
雌雄止具の取付は端面を稍々凹積状とし、その板付は面
をすっきりとじた外観になすと共に取付は止具のズレを
防止し、又取付は強度を特に良好としたものである。
に南dは目的とするが器の積別により形犬等が涌々変匹
さす)、侍に、その取付は端面の設計変更が予定された
ものであるが典型的には第2図に於いて示されるように
雌雄止具の取付は端面を稍々凹積状とし、その板付は面
をすっきりとじた外観になすと共に取付は止具のズレを
防止し、又取付は強度を特に良好としたものである。
次いで、取付け’&F定される雌雄止具の設i1’&1
事例を挙げて説明するに、94図に於いて示される事例
は強磁性部材(3)aを孔fil aの底部鈑12)面
にまで到る長さ弓゛法のものとし、鈑(2)に於ける強
磁性部材(2)aを割愛したものであり、第5図に於け
る事例は強磁性部拐(2l3を孔(1)aの開口上縁に
到る長さ寸法のものとし、鈑(3)に於ける部材(3)
8を割愛すると共に縁鍔(3)bを立上らせて部上Aa
の周縁に係当すふようになした本のである。
事例を挙げて説明するに、94図に於いて示される事例
は強磁性部材(3)aを孔fil aの底部鈑12)面
にまで到る長さ弓゛法のものとし、鈑(2)に於ける強
磁性部材(2)aを割愛したものであり、第5図に於け
る事例は強磁性部拐(2l3を孔(1)aの開口上縁に
到る長さ寸法のものとし、鈑(3)に於ける部材(3)
8を割愛すると共に縁鍔(3)bを立上らせて部上Aa
の周縁に係当すふようになした本のである。
次いで、第6図Vc11いて示される事例は磁気シール
ド鈑(7)を添装し、使用磁石(1)よりする磁力線の
放敵を防止し、正真面上に磁気テープ、磁気キップある
いはカード等が接触した場合に於いて本記録された内容
の破壊がなされないように考慮されたものであり、48
図に於い−C示される事例はケース(4)に於ける上面
に立上り突f&(4)cを別途用意し、か\る磁気的記
録部分の破壊を磁極面に対する直接的な接1独回避の手
法を本つ°C更に確実に約束するようにしたものである
。尚、第7図に於い°C示される事例は、か−るシード
版(7)ヲ活用してケース(4)の製作コスト並びに組
付はコストの¥l1ll愛を期したものである。
ド鈑(7)を添装し、使用磁石(1)よりする磁力線の
放敵を防止し、正真面上に磁気テープ、磁気キップある
いはカード等が接触した場合に於いて本記録された内容
の破壊がなされないように考慮されたものであり、48
図に於い−C示される事例はケース(4)に於ける上面
に立上り突f&(4)cを別途用意し、か\る磁気的記
録部分の破壊を磁極面に対する直接的な接1独回避の手
法を本つ°C更に確実に約束するようにしたものである
。尚、第7図に於い°C示される事例は、か−るシード
版(7)ヲ活用してケース(4)の製作コスト並びに組
付はコストの¥l1ll愛を期したものである。
史に、第9閃以降に於いて示される実廁例は雌雄止具に
於けふ取付は部材の設計変更事例であり、前記細径枠部
1218’% +318 ’を木螺子様(第9図例示)
、ボルト枠機(第1O図例示)、タッピングスクリュ一
様(第11図例示)、押込み喫様(第12図例示)とし
た本のであり、これ埠以外の他の相当の設計笈(が更に
予定さり、たものである0 本発明に係る仮止構造は叙上に於ける特長ある構成、就
中雌雄止具を別体に構成し、しかもこれ等の止具が、そ
れ自体に於いて充分な外観上の審美性を具備するものと
したこと、概ね中心孔部如於いて強磁性部材<218
% +313により磁気閉回路を構成したこと等よりし
て前記81!特性の具体的な奏効を期し得たものである
。
於けふ取付は部材の設計変更事例であり、前記細径枠部
1218’% +318 ’を木螺子様(第9図例示)
、ボルト枠機(第1O図例示)、タッピングスクリュ一
様(第11図例示)、押込み喫様(第12図例示)とし
た本のであり、これ埠以外の他の相当の設計笈(が更に
予定さり、たものである0 本発明に係る仮止構造は叙上に於ける特長ある構成、就
中雌雄止具を別体に構成し、しかもこれ等の止具が、そ
れ自体に於いて充分な外観上の審美性を具備するものと
したこと、概ね中心孔部如於いて強磁性部材<218
% +313により磁気閉回路を構成したこと等よりし
て前記81!特性の具体的な奏効を期し得たものである
。
即ち、別体構成としたことにより容器本体運びVc着の
製作コスト並びに止具の組付はコストの割安化を期し、
同時に確実な一体止着性と、外観特性の良好化とを期し
たものである。又、取付は部材のレベル出しを容易に′
fi:すと共に良好な成端機能と吸着面の横ズレの防止
を同時に1呆障したものである。特に使用磁石に於ける
11m1有のり束は、その殆どを強イ厩性部旧121
a s (31a K集中し、従前ヨークに於ける吸着
面のズレ、吸着端面の必然的な拡大に伴う吸・h力の損
、1・しが確実に防止されたものである。
製作コスト並びに止具の組付はコストの割安化を期し、
同時に確実な一体止着性と、外観特性の良好化とを期し
たものである。又、取付は部材のレベル出しを容易に′
fi:すと共に良好な成端機能と吸着面の横ズレの防止
を同時に1呆障したものである。特に使用磁石に於ける
11m1有のり束は、その殆どを強イ厩性部旧121
a s (31a K集中し、従前ヨークに於ける吸着
面のズレ、吸着端面の必然的な拡大に伴う吸・h力の損
、1・しが確実に防止されたものである。
尚又、叙上手法((於いて(よ数句けを手足される各槍
ケースの使用目的、形状徨に即応した形状、外観特性、
色調等を有する雌雄止具の提供が特に間便になされ得た
ものである。
ケースの使用目的、形状徨に即応した形状、外観特性、
色調等を有する雌雄止具の提供が特に間便になされ得た
ものである。
x図m1の簡、東fA:説明
第1図は本発明に係る仮止hξ造を有する答器体の斜、
睨図、第2図は同要部拡大がF視図、第3図〜第12図
は雌雄止具の各実施例を示す断面図である。
睨図、第2図は同要部拡大がF視図、第3図〜第12図
は雌雄止具の各実施例を示す断面図である。
尚、図中(1)・・・永久磁石、[2+、 f3+・・
・強磁性鈑、(4)・・・ケース、(5)・・・座金、
(6)・・・スリット、1力・・・シールド錬を示した
本のである。
・強磁性鈑、(4)・・・ケース、(5)・・・座金、
(6)・・・スリット、1力・・・シールド錬を示した
本のである。
特許出願人
有限会社 タ − モ
代理人弁傘士
桑 原 捻
−41・
第3図 第4図
第5図 第6図
第7図
Claims (3)
- (1) 磁極面方向に向けて孔(1)aを開設された
永久磁石(])の一方の磁極面に強磁性部(2)8添装
し、この鈑(2)と磁石111とを非磁性のケース(4
)をもって抱持一体になすと共に核部(2)に於ける1
4石i11の非吸着面に取付は部材を設(すでl、Cる
雌市札aと、該組上jL aの磁極面上に磁肩脱自在に
吸着される強磁性部13)に於ける非吸着r01にII
Q付は部材・を設けるようにした雄止具すとを、前記飯
121.131の両方又はいずhか一方より突設した強
磁性部材(21a 、 131 a ?磁石(1)の孔
(118を介して磁)♂J脱自任に板層せしめるように
なすと共に開13[自在に枢着された容器蓋並びに容器
開口部に上記雌雄止具a、、bを夫々対向上A4するよ
うにしたことを特徴とする容器蓋の仮止構造。 - (2) 前記強磁性突起(3)aを、磁石(11の孔
(Ilaを介して鈑(2)に到る長さ寸法とし核部(2
)に当接、吸着する長さ寸法としたことを特徴とする特
許請求の範囲第一項記載に係る容器蓋の仮止構造。 - (3)前記強イin性突起(21a f、磁石(11の
孔(llaの開1コ上端縁に到る長さ寸法とし鈑(3)
mlに当接、吸着するようにしたことをlト−〒侘(と
する特許請求の範囲IIL−項記+i&に係る容器蓋の
0(重構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194189A JPS5984758A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 容器蓋の仮止構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194189A JPS5984758A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 容器蓋の仮止構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984758A true JPS5984758A (ja) | 1984-05-16 |
| JPS6139232B2 JPS6139232B2 (ja) | 1986-09-02 |
Family
ID=16320420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57194189A Granted JPS5984758A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 容器蓋の仮止構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5984758A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011030823A (ja) * | 2009-08-03 | 2011-02-17 | Hidan Co Ltd | 化粧料容器 |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP57194189A patent/JPS5984758A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011030823A (ja) * | 2009-08-03 | 2011-02-17 | Hidan Co Ltd | 化粧料容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6139232B2 (ja) | 1986-09-02 |
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