JPS5984759A - 磁石をもつ蓋のつまみ - Google Patents
磁石をもつ蓋のつまみInfo
- Publication number
- JPS5984759A JPS5984759A JP57191307A JP19130782A JPS5984759A JP S5984759 A JPS5984759 A JP S5984759A JP 57191307 A JP57191307 A JP 57191307A JP 19130782 A JP19130782 A JP 19130782A JP S5984759 A JPS5984759 A JP S5984759A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- knob
- grip
- cover
- sectional
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、つまみに磁石が1面以−1:、接している
蓋のつまみに関するものである。
蓋のつまみに関するものである。
従来、蓋のつま、y寮は持ち」二げる事の為のみに伺い
ていた。その為、容器の中を混U゛たり、1−くったり
するしゃもじ類は、容器の中に入れたままか、別の場所
に置くしかなく、め/1.と・)Cあり、又不衛生でも
あった。
ていた。その為、容器の中を混U゛たり、1−くったり
するしゃもじ類は、容器の中に入れたままか、別の場所
に置くしかなく、め/1.と・)Cあり、又不衛生でも
あった。
この発明によるー)まみを使用すれば、その欠点を除去
するCとが出来る。又、藻を取−)だ時には、これを鼻
がえして置くのであるが、従来の−)よみの場合は、く
るくると回転し、場所が定まらない事があったが、この
−)まみを使用した場合には、流し台がステルレス製の
場合には、磁石の吸着に、1:す、固定されて使い、l
:い。
するCとが出来る。又、藻を取−)だ時には、これを鼻
がえして置くのであるが、従来の−)よみの場合は、く
るくると回転し、場所が定まらない事があったが、この
−)まみを使用した場合には、流し台がステルレス製の
場合には、磁石の吸着に、1:す、固定されて使い、l
:い。
次に図を参照しながら説明する。
第1図は、この発明の第1実施例を示す要部の断面図で
ある。−)まみの頭の」二部に1面を接して、磁石が着
いている。最近はとんどのしゃもし類は鉄類である為、
このしゃもしを−)まみの]一部に吸着させる事により
固定することが出来る。これに、!:すしゃもし類は置
く場所が定まり、美的にも衛生的にも良く、後始末も大
変便利である。
ある。−)まみの頭の」二部に1面を接して、磁石が着
いている。最近はとんどのしゃもし類は鉄類である為、
このしゃもしを−)まみの]一部に吸着させる事により
固定することが出来る。これに、!:すしゃもし類は置
く場所が定まり、美的にも衛生的にも良く、後始末も大
変便利である。
第2図は、この発明の第2実施例を示す要部の断面図で
ある。−)まみの頭部に凹があり、その凹の底部に、つ
まみと3面接して磁石が着い−Cいる。し)・もじの柄
の釘の方を乗せ、少し移動さ・する事により、凹にはめ
込む事が出来ると同時に、磁石の吸着によりし−・かり
と固定される。しゃもじ類は、柄の釘側がIII狭で、
取手側が11広とICっている為である。しゃもじを取
る場合はこの逆をする。これによる効果は、第1実施例
と同様である。
ある。−)まみの頭部に凹があり、その凹の底部に、つ
まみと3面接して磁石が着い−Cいる。し)・もじの柄
の釘の方を乗せ、少し移動さ・する事により、凹にはめ
込む事が出来ると同時に、磁石の吸着によりし−・かり
と固定される。しゃもじ類は、柄の釘側がIII狭で、
取手側が11広とICっている為である。しゃもじを取
る場合はこの逆をする。これによる効果は、第1実施例
と同様である。
第3図は、この発明の第3実施例を示す要部の断面図て
J)る。−)よみの頭部に、磁石が3面接して着いてい
る。磁石は凹を持っている。しゃもじを固定する操作は
、第2実施例と同様で効果もほぼ同様である。
J)る。−)よみの頭部に、磁石が3面接して着いてい
る。磁石は凹を持っている。しゃもじを固定する操作は
、第2実施例と同様で効果もほぼ同様である。
第4図は、第4実施例を示す要部の断面図である。−)
まみの頭部に3面磁石が接して着いている。しゃもじを
固定する操作、及びその効果も、はぼ第1実施例と同様
である。
まみの頭部に3面磁石が接して着いている。しゃもじを
固定する操作、及びその効果も、はぼ第1実施例と同様
である。
第5図は、第5実施例を示す要部の断面図でlbす、つ
まみの頭部に2面磁石が接(70着いている。
まみの頭部に2面磁石が接(70着いている。
第6図は、第6実施例を示す要部の断面図である。つま
みの頭部に、凹を持つ磁石が、2面接して着いている。
みの頭部に、凹を持つ磁石が、2面接して着いている。
しゃもしの操作、叉ぞの効果も第3実施例とほぼ同じで
ある。
ある。
第2実施例、第3実施例とも、四部の上部11Jは、5
〜10宋、F部11JはL部IIより1〜2工程度多い
。深さは3〜5z程度あれば良い。第6実施例の巾は1
〜3z、深さは5〜101程度でよい。ここで凹の11
1とは、しヤもじの差し込み口0月IJを云い、深さと
は差し込み口に対する奥行きを云う。なお、第2実施例
、第3実施例においては凹の底部に、くびれを設けであ
るが、これは無くてもよく、凹の形は、円、ダ円、多角
形の各1部より成りjγっでいても良いことは当然であ
る。又、つまみと磁石との接する簡に凸を持ら、この形
が円、夕円、多角形の各1部より成り立っていても良く
、この面の接着は、接着剤を用いて良い事は当然の事と
なる。
〜10宋、F部11JはL部IIより1〜2工程度多い
。深さは3〜5z程度あれば良い。第6実施例の巾は1
〜3z、深さは5〜101程度でよい。ここで凹の11
1とは、しヤもじの差し込み口0月IJを云い、深さと
は差し込み口に対する奥行きを云う。なお、第2実施例
、第3実施例においては凹の底部に、くびれを設けであ
るが、これは無くてもよく、凹の形は、円、ダ円、多角
形の各1部より成りjγっでいても良いことは当然であ
る。又、つまみと磁石との接する簡に凸を持ら、この形
が円、夕円、多角形の各1部より成り立っていても良く
、この面の接着は、接着剤を用いて良い事は当然の事と
なる。
第1実施例、第2実施例、第3実施例、第4実施例、第
5実施例、第6実施例共つまみ、磁石は成型にLり筒中
に作成出来る。又磁石において、つまみと接しない部分
に合成樹脂でおおいを17でも良いのは当然である。又
磁石の極性を考慮し、おのおの強力な吸引力を−持つよ
うに、磁石の両性を持つ磁石であることは当然である。
5実施例、第6実施例共つまみ、磁石は成型にLり筒中
に作成出来る。又磁石において、つまみと接しない部分
に合成樹脂でおおいを17でも良いのは当然である。又
磁石の極性を考慮し、おのおの強力な吸引力を−持つよ
うに、磁石の両性を持つ磁石であることは当然である。
第7図、第8図は、(7やもじを乗せた各1例図である
。
。
第1図、第2図、第3図、第4図、第5図、第6図は、
それぞれこの発明の第1実施例、第2実施例、第3実施
例、第4実施例、第5実施例、第6実施例の要部を示す
断面図である。 第7図、第8図は、磁石の極性の配置図の例である。 1・・・・つまみ 2・・ ・・・磁石 3・・・・・ しゃもじの柄 4・・・・磁石のN極 5 ・・・磁石のS極 6 ・・・S極、N極が交Ij°にある磁石特許出願人 佐 野 泰 庸
それぞれこの発明の第1実施例、第2実施例、第3実施
例、第4実施例、第5実施例、第6実施例の要部を示す
断面図である。 第7図、第8図は、磁石の極性の配置図の例である。 1・・・・つまみ 2・・ ・・・磁石 3・・・・・ しゃもじの柄 4・・・・磁石のN極 5 ・・・磁石のS極 6 ・・・S極、N極が交Ij°にある磁石特許出願人 佐 野 泰 庸
Claims (1)
- 一)よみ(1)に磁石(2)が1面以]二接している磁
石をもつ、蓋の−)まみ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57191307A JPS5984759A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 磁石をもつ蓋のつまみ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57191307A JPS5984759A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 磁石をもつ蓋のつまみ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984759A true JPS5984759A (ja) | 1984-05-16 |
Family
ID=16272379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57191307A Pending JPS5984759A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 磁石をもつ蓋のつまみ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5984759A (ja) |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP57191307A patent/JPS5984759A/ja active Pending
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