JPS59847B2 - デ−タ圧縮処理方式 - Google Patents
デ−タ圧縮処理方式Info
- Publication number
- JPS59847B2 JPS59847B2 JP54103058A JP10305879A JPS59847B2 JP S59847 B2 JPS59847 B2 JP S59847B2 JP 54103058 A JP54103058 A JP 54103058A JP 10305879 A JP10305879 A JP 10305879A JP S59847 B2 JPS59847 B2 JP S59847B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- conversion table
- group
- address
- group address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Document Processing Apparatus (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、データ圧縮処理方式、特に固定長符号で符号
化された漢字カナ混りの日本語データを可変長符号を用
いて圧縮するに当つて使用ひん度の高い文字に限つて符
号変換テーブルを索引するよう構成し、該テーブルに必
要なテーブルサイズを小型化したデータ圧縮処理方式に
関するものである。
化された漢字カナ混りの日本語データを可変長符号を用
いて圧縮するに当つて使用ひん度の高い文字に限つて符
号変換テーブルを索引するよう構成し、該テーブルに必
要なテーブルサイズを小型化したデータ圧縮処理方式に
関するものである。
漢字カナ混りの日本語データは1文字を2バイトの固定
長符号で格納する方式が広く用いられている。
長符号で格納する方式が広く用いられている。
しかし大規模なデータを扱う分野では、データをコンパ
クトに格納することが重要であり、従来いくつかの格納
方式が開発されている。その中で広く用いられているの
は、使用ひん度の高い文字は短い符号で符号化し、使用
ひん度の低い文字は長い符号で符号化する格納方式であ
る。第1図は、この種の圧縮方式の原理を概念的に説明
するものである。1は変換前のデータで2バイト固定長
符号で表現されている。
クトに格納することが重要であり、従来いくつかの格納
方式が開発されている。その中で広く用いられているの
は、使用ひん度の高い文字は短い符号で符号化し、使用
ひん度の低い文字は長い符号で符号化する格納方式であ
る。第1図は、この種の圧縮方式の原理を概念的に説明
するものである。1は変換前のデータで2バイト固定長
符号で表現されている。
2は変換後のデータで、使用ひん度の高い文字は短い符
号で使用ひん度の低い文字は長い符号で符号化して表現
されている。
号で使用ひん度の低い文字は長い符号で符号化して表現
されている。
このような方式は文字の使用ひん度の偏りが大きい特に
有効である。この種の圧縮を行う場合は、一般に符号変
換テーブルが用いられる。第2図は第1図図式の方式を
符号変換テーブルを用いて変換する原理を説明するもの
である。
有効である。この種の圧縮を行う場合は、一般に符号変
換テーブルが用いられる。第2図は第1図図式の方式を
符号変換テーブルを用いて変換する原理を説明するもの
である。
3は固定長符号、4は符号変換テーブル、5は可変長符
号、6は可変長符号の符号長である。
号、6は可変長符号の符号長である。
符号変換テーブル4のエントリには予め固定長符号を2
進データとみなした値を番地とするエントリに、それに
対応する可変長符号5と符号長6とを登録しておき、固
定長符号3の値で直ちにエントリのアドレスを求める方
式である。上記の方式は有効な1つの方式であるが、英
数カナ系のデータを取扱つていた従来の範囲においては
文字の種類が少なく、1バイトの固定長符号を用いるこ
とで足りるためエントリ数は28個で済んでいた。
進データとみなした値を番地とするエントリに、それに
対応する可変長符号5と符号長6とを登録しておき、固
定長符号3の値で直ちにエントリのアドレスを求める方
式である。上記の方式は有効な1つの方式であるが、英
数カナ系のデータを取扱つていた従来の範囲においては
文字の種類が少なく、1バイトの固定長符号を用いるこ
とで足りるためエントリ数は28個で済んでいた。
しかしこの方式をそのまま採用しようとすると、漢字カ
ナ混りのデータでは2バイト固定長符号を用いているた
めエントリ数が216個と非常に多くなり符号変換テー
ブルのサイズが非常に大きくなる欠点がある。本発明は
、これらの欠点を解決するために、使用ひん度の高い文
字に対する可変長符号と符号長とを登録した符号変換テ
ーブルを用意し、その工ントリへは固定長符号の1バイ
ト目と2バイト目との値を用いてアクセスできるように
2つのアドレス変換テーブルを設けるとともに、使用ひ
ん度の低い文字に対しては元の固定長符号に使用ひん度
の少ない文字群に所属することを示す符号を付加した可
変長符号に変換することを特徴とし、その目的は漢字カ
ナ混りの日本語データを圧縮する回路のテーブルに要す
るメモリ量を処理効率の低下を防いだ形で縮少化するこ
とにある。
ナ混りのデータでは2バイト固定長符号を用いているた
めエントリ数が216個と非常に多くなり符号変換テー
ブルのサイズが非常に大きくなる欠点がある。本発明は
、これらの欠点を解決するために、使用ひん度の高い文
字に対する可変長符号と符号長とを登録した符号変換テ
ーブルを用意し、その工ントリへは固定長符号の1バイ
ト目と2バイト目との値を用いてアクセスできるように
2つのアドレス変換テーブルを設けるとともに、使用ひ
ん度の低い文字に対しては元の固定長符号に使用ひん度
の少ない文字群に所属することを示す符号を付加した可
変長符号に変換することを特徴とし、その目的は漢字カ
ナ混りの日本語データを圧縮する回路のテーブルに要す
るメモリ量を処理効率の低下を防いだ形で縮少化するこ
とにある。
第3図は本発明の実施例を示す。
図中7は2バイト固定長符号で符号化された入力データ
群、8は入力レジスタ、9,10,15,18はアドレ
ス変換判別回路、11は群アドレス変換テーブル、12
は群アドレス、13は群内アドレス変換テーブルへのポ
インタ、14は群アドレス出力レジスタ、16は群内ア
ドレス変換テーブル、17は群内アドレス、19は符号
変換テーブル、20は可変長符号、21は可変長符号の
符号長、22は符号変換テーブル登録判別回路、23は
符号組立回路、24は出力レジスタ、25は可変長符号
で符号化された出力データ群である。予め、(1)符号
変換テーブル19のエントリに、使用ひん度の高い文字
に対する可変長符号20と符号長21を元の固定長符号
の第1バイト目の値が同じもの(ここでは同一の群に属
すると呼ぶ)が連続するように並べておき、()各群の
符号変換テーブル19中での登録開始アドレスを群アド
レス変換テーブル11中の群アドレス12として登録し
、(l)8文字の群内での登録アドレスを群内アドレス
変換テーブル16中の群内アドレス17として登録して
おく。
群、8は入力レジスタ、9,10,15,18はアドレ
ス変換判別回路、11は群アドレス変換テーブル、12
は群アドレス、13は群内アドレス変換テーブルへのポ
インタ、14は群アドレス出力レジスタ、16は群内ア
ドレス変換テーブル、17は群内アドレス、19は符号
変換テーブル、20は可変長符号、21は可変長符号の
符号長、22は符号変換テーブル登録判別回路、23は
符号組立回路、24は出力レジスタ、25は可変長符号
で符号化された出力データ群である。予め、(1)符号
変換テーブル19のエントリに、使用ひん度の高い文字
に対する可変長符号20と符号長21を元の固定長符号
の第1バイト目の値が同じもの(ここでは同一の群に属
すると呼ぶ)が連続するように並べておき、()各群の
符号変換テーブル19中での登録開始アドレスを群アド
レス変換テーブル11中の群アドレス12として登録し
、(l)8文字の群内での登録アドレスを群内アドレス
変換テーブル16中の群内アドレス17として登録して
おく。
群アドレス12の登録方法は固定長符号の第1バイト目
の値をXとし、群アドレス変換テーブル11でのエント
リのアドレスをyとすると、y=Alx+b1のように
xとyの値が1対1に対応するような関数に沿つて行う
。また群内アドレス17の登録方法もアドレス変換判別
回路15で指定された群内アドレス変換テーブル16の
各行のエントリに対して、固定長符号の第2バイト目の
値を用いて同様の関数に沿って行う。また群内アドレス
変換テーブルへのポインタ13や群内アドレス17には
、群アドレス12や群内アドレス17を決める段階で使
用ひん度の少ない文字ばかりからなる文字群あるいは、
使用ひん度の少ない文字に対応しているものを群内アド
レス変換テーブル16や符号変換テーブル19から除外
できるようにそれらの場合にはナル(Null)に相当
する符号を入れておき、アドレス変換判別回路15や1
8で識別できるようにしておく。これを動作するには、
入力データ群7から順次1文字ずつ固定長符号を入力レ
ジスタ8へ格納する。入力レジスタ8の中の第1バイト
目の値から群アドレス変換テーブル11のエントリ・ア
ドレスyをアドレス変換判別回路9によつて求め、該当
するエントリの内容を群アドレス出力レジスタ14へ格
納する。群アドレス出力レジスタ14中の群内アドレス
変換テーブルへのポインタ13によつてアドレス変換判
別回路15を経由して群内アドレス変換テーブル16の
行アドレスを決め、入力レジスタ8の第2バイト目の値
からアドレス変換判別回路10により群内アドレス変換
テーブル16の列アドレスを決め、群内アドレス17を
求める。群アドレス出力レジスタ14中の群アドレスと
今求めた群内アドレスをアドレス変換判別回路18によ
り加算して符号変換テーブル19のエントリ・アドレス
u+vを求め、入力レジスタ8の固定長符号に対応する
可変長符号20と符号長21とを符号組立回路23を経
由して出力レジスタ24へ格納し、順次出力データ群2
5へ送出する。
の値をXとし、群アドレス変換テーブル11でのエント
リのアドレスをyとすると、y=Alx+b1のように
xとyの値が1対1に対応するような関数に沿つて行う
。また群内アドレス17の登録方法もアドレス変換判別
回路15で指定された群内アドレス変換テーブル16の
各行のエントリに対して、固定長符号の第2バイト目の
値を用いて同様の関数に沿って行う。また群内アドレス
変換テーブルへのポインタ13や群内アドレス17には
、群アドレス12や群内アドレス17を決める段階で使
用ひん度の少ない文字ばかりからなる文字群あるいは、
使用ひん度の少ない文字に対応しているものを群内アド
レス変換テーブル16や符号変換テーブル19から除外
できるようにそれらの場合にはナル(Null)に相当
する符号を入れておき、アドレス変換判別回路15や1
8で識別できるようにしておく。これを動作するには、
入力データ群7から順次1文字ずつ固定長符号を入力レ
ジスタ8へ格納する。入力レジスタ8の中の第1バイト
目の値から群アドレス変換テーブル11のエントリ・ア
ドレスyをアドレス変換判別回路9によつて求め、該当
するエントリの内容を群アドレス出力レジスタ14へ格
納する。群アドレス出力レジスタ14中の群内アドレス
変換テーブルへのポインタ13によつてアドレス変換判
別回路15を経由して群内アドレス変換テーブル16の
行アドレスを決め、入力レジスタ8の第2バイト目の値
からアドレス変換判別回路10により群内アドレス変換
テーブル16の列アドレスを決め、群内アドレス17を
求める。群アドレス出力レジスタ14中の群アドレスと
今求めた群内アドレスをアドレス変換判別回路18によ
り加算して符号変換テーブル19のエントリ・アドレス
u+vを求め、入力レジスタ8の固定長符号に対応する
可変長符号20と符号長21とを符号組立回路23を経
由して出力レジスタ24へ格納し、順次出力データ群2
5へ送出する。
一方、符号変換テーブル中に登録しない使用ひん度の少
ない文字に対しては、アドレス変換判別回路9,10,
15,18によりj願次チエツク・アウトして符号変換
テーブル登録判別回路22(単なる0R回路)を経由し
て符号組立回路23へ登録なしの通知をする。
ない文字に対しては、アドレス変換判別回路9,10,
15,18によりj願次チエツク・アウトして符号変換
テーブル登録判別回路22(単なる0R回路)を経由し
て符号組立回路23へ登録なしの通知をする。
登録なしの通知を受けた時は符号組立回路23で入力レ
ジスタ8の内容に使用ひん度の少ない文字群に属するこ
とを示す符号を付加した形の可変長符号を組立て、その
符号と符号長を出力レジスタ24へ格納する。このよう
な構造となつているため、その効果としては、符号変換
テーブルのエントリへは群アドレス変換テーブル11と
群内アドレス変換テーブル16とに対する2回のアクセ
スを経由して行えるとともに、符号変換テーブルを小さ
くできるため、2つのアドレス変換テーブルを追加して
も全体のテーブル・サイズを小型化することができる。
以上説明したように、本発明によれば、圧縮に要するテ
ーブル・サイズを小型化でき、処理効率も優れた方式と
なり、漢字カナ混りの日本語データを経済的にコンパク
トに格納できる利点がある。さらに本発明を日本語デー
タの通信に応用すれば通信量を少なくできる利点がある
。
ジスタ8の内容に使用ひん度の少ない文字群に属するこ
とを示す符号を付加した形の可変長符号を組立て、その
符号と符号長を出力レジスタ24へ格納する。このよう
な構造となつているため、その効果としては、符号変換
テーブルのエントリへは群アドレス変換テーブル11と
群内アドレス変換テーブル16とに対する2回のアクセ
スを経由して行えるとともに、符号変換テーブルを小さ
くできるため、2つのアドレス変換テーブルを追加して
も全体のテーブル・サイズを小型化することができる。
以上説明したように、本発明によれば、圧縮に要するテ
ーブル・サイズを小型化でき、処理効率も優れた方式と
なり、漢字カナ混りの日本語データを経済的にコンパク
トに格納できる利点がある。さらに本発明を日本語デー
タの通信に応用すれば通信量を少なくできる利点がある
。
第1図は可変長符号を用いて圧縮する原理を概念的に説
明する説明図、第2図は第1図図示の方式を符号変換テ
ーブルを用いて固定長符号を可変長符号に変換する原理
を説明する説明図、第3図は本発明の一実施例構成を示
す。 7・・・・・・2バイト固定長符号で符号化された入力
データ群、8・・・・・・入力レジスタ、9,10,1
5,18・・・・・・アドレス変換判別回路、11・・
・・・・群アドレス変換テーブル、12・・・・・・群
アドレス、13・・・・・・群内アドレス変換テーブル
へのポインタ、14・・・・・・群内アドレス出力レジ
スタ、16・・・・・・群内アドレス変換テーブル、1
7・・・・・・群内アドレス、19・・・・・・符号変
換テーブル、22・・・・・・符号変換テーブル登録判
別回路、23・・・・・・符号組立回路、24・・・・
・・出力レジスタ、25・・・・・・可変長符号で符号
化された出力データ群。
明する説明図、第2図は第1図図示の方式を符号変換テ
ーブルを用いて固定長符号を可変長符号に変換する原理
を説明する説明図、第3図は本発明の一実施例構成を示
す。 7・・・・・・2バイト固定長符号で符号化された入力
データ群、8・・・・・・入力レジスタ、9,10,1
5,18・・・・・・アドレス変換判別回路、11・・
・・・・群アドレス変換テーブル、12・・・・・・群
アドレス、13・・・・・・群内アドレス変換テーブル
へのポインタ、14・・・・・・群内アドレス出力レジ
スタ、16・・・・・・群内アドレス変換テーブル、1
7・・・・・・群内アドレス、19・・・・・・符号変
換テーブル、22・・・・・・符号変換テーブル登録判
別回路、23・・・・・・符号組立回路、24・・・・
・・出力レジスタ、25・・・・・・可変長符号で符号
化された出力データ群。
Claims (1)
- 1 固定長符号で符号化された漢字を含むデータを可変
長符号による表現に変換するデータ圧縮処理方式におい
て、可変長符号と符号長との組のエントリで構成される
符号変換テーブルを用意すると共に、上記固定長符号の
第1バイト目の値と第2バイト目との値を用いてその文
字の属する文字群の上記符号変換テーブル中での登録開
始アドレスとその文字の文字群内での登録アドレスとを
決定する群アドレス変換テーブルと群内アドレス変換テ
ーブルとを用意し、予め定められた使用ひん度の高い文
字のみを上記符号変換テーブルを索引して可変長符号に
変換することを特徴としたデータ圧縮処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54103058A JPS59847B2 (ja) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | デ−タ圧縮処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54103058A JPS59847B2 (ja) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | デ−タ圧縮処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5627444A JPS5627444A (en) | 1981-03-17 |
| JPS59847B2 true JPS59847B2 (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14344067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54103058A Expired JPS59847B2 (ja) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | デ−タ圧縮処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59847B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61181411U (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-12 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58107628U (ja) * | 1982-01-12 | 1983-07-22 | 日立工機株式会社 | デ−タコ−ド変換装置 |
| JPS61232724A (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-17 | Nippon Denki Off Syst Kk | 文字コ−ドデ−タの圧縮方式 |
| JPH01101740A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-19 | Fujitsu Ltd | データ圧縮方式 |
-
1979
- 1979-08-13 JP JP54103058A patent/JPS59847B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61181411U (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5627444A (en) | 1981-03-17 |
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