JPS5985164A - デジタル信号の時間ずれ補正回路 - Google Patents
デジタル信号の時間ずれ補正回路Info
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- JPS5985164A JPS5985164A JP19488682A JP19488682A JPS5985164A JP S5985164 A JPS5985164 A JP S5985164A JP 19488682 A JP19488682 A JP 19488682A JP 19488682 A JP19488682 A JP 19488682A JP S5985164 A JPS5985164 A JP S5985164A
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 5
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 abstract description 5
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 abstract description 4
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 7
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデジタル信号を腹数個に分割1−でに送し、受
信(〜で合成する際にCべ送路上で発生する上記デジタ
ル信号の位相ずれやビットずれを補正する時間ずれ補正
回路に関するものである。
信(〜で合成する際にCべ送路上で発生する上記デジタ
ル信号の位相ずれやビットずれを補正する時間ずれ補正
回路に関するものである。
デジタル信号t 腹数個に分割1−て伝送し、受信して
元の信号に合成するとき位相ずれやビットずれの時間ず
れが生じる。
元の信号に合成するとき位相ずれやビットずれの時間ず
れが生じる。
該時間ずれが生じる原因を、上記伝送路が磁気ヘッドと
磁気テープ全周いる場合について第1図を参照l−なが
ら説明すると、記録用(1G気ヘツド1の各トラックの
ヘッドギャップ2及び再生用磁気ヘッド乙の各トランク
のヘッドギャップ4はそれぞれその製造技術上の問題に
より第1図に示す如く若干のずれが生じている。従って
各トランクにおける上記記録用磁気ヘッドと再生用磁気
ヘッドとのヘッドギャップの距離に相違が生じることに
なる。これが静的時間ずれの原因である。@的時間ずれ
の原因となるものに上記磁気テープのkA!1IJl系
に起因するものや上記磁気テープの変形(片のび等)に
よるもの等がある。
磁気テープ全周いる場合について第1図を参照l−なが
ら説明すると、記録用(1G気ヘツド1の各トラックの
ヘッドギャップ2及び再生用磁気ヘッド乙の各トランク
のヘッドギャップ4はそれぞれその製造技術上の問題に
より第1図に示す如く若干のずれが生じている。従って
各トランクにおける上記記録用磁気ヘッドと再生用磁気
ヘッドとのヘッドギャップの距離に相違が生じることに
なる。これが静的時間ずれの原因である。@的時間ずれ
の原因となるものに上記磁気テープのkA!1IJl系
に起因するものや上記磁気テープの変形(片のび等)に
よるもの等がある。
従来技術
従来よシ上記時間ずれ全補正する回路として第2し]に
示すものが知られている。以下第2図において説明する
と、入力するシリアル信号を分割回路6によりパラレル
信号となして静的スキュー補正回路7に伝達する。該静
的スキュー補正回路7は上記した記録用磁気ヘッド1の
各トラックのヘンドギャソブ2の物理的ずれによって生
じる時間ずれを補正し、磁気テープ8上に記録される各
トランク間の時間ずれ全なくすように作動する。
示すものが知られている。以下第2図において説明する
と、入力するシリアル信号を分割回路6によりパラレル
信号となして静的スキュー補正回路7に伝達する。該静
的スキュー補正回路7は上記した記録用磁気ヘッド1の
各トラックのヘンドギャソブ2の物理的ずれによって生
じる時間ずれを補正し、磁気テープ8上に記録される各
トランク間の時間ずれ全なくすように作動する。
このようにして記録された信号を再生するとき、上記し
た再生用磁気ヘッドろの各トランクギャップ4の物理的
ずれや磁気テープ8の1こわみ等によって各トランクの
再生出力に時間ずれを生じる。
た再生用磁気ヘッドろの各トランクギャップ4の物理的
ずれや磁気テープ8の1こわみ等によって各トランクの
再生出力に時間ずれを生じる。
上記再生され定信号は静的スギュー踊)E回路9によっ
て上記各トランクギャップ4によって生じる時間ずれが
補正され、続いて上記磁気テープ8の1こわみ等によっ
て生じる動的スキューが動的スキュー補正回路10によ
って補正され、次の合成回路11に紙滓される。該合成
回路11は時間ずれの補正’t サh 7.:パラレル
信号をシリアル信号に変換して元のデジタル信号に戻す
。該尤に戻され1こデジタル信号は磁気テープの駆動系
によって生じる周期的な時間ずれ全袖市するべく次のシ
ソクー補正回路12へに達されて該シソクー補正回路1
2より時間ずれのない元のデジタル信号が出力される。
て上記各トランクギャップ4によって生じる時間ずれが
補正され、続いて上記磁気テープ8の1こわみ等によっ
て生じる動的スキューが動的スキュー補正回路10によ
って補正され、次の合成回路11に紙滓される。該合成
回路11は時間ずれの補正’t サh 7.:パラレル
信号をシリアル信号に変換して元のデジタル信号に戻す
。該尤に戻され1こデジタル信号は磁気テープの駆動系
によって生じる周期的な時間ずれ全袖市するべく次のシ
ソクー補正回路12へに達されて該シソクー補正回路1
2より時間ずれのない元のデジタル信号が出力される。
このような従来技術の欠点としては、記録時に補正する
静的スキューの竜を記録用磁気へソドの各トランクギャ
ップの物理的ずれの量と略々同じに調整する必要がある
し、両生時に補正する静的スキューの量金町生用<m気
ヘッドの各トランクギャップの物理的ずれの量と略々同
じに調整する必要があり、又記@時及び再生時の静的ス
キューを補正し1こ陵動的スキュー全補正するので調整
個所が多く補正回路も該雑である。更に該調整量が経時
変化を起こすので定期的に円調整を行わなければならな
いという欠点がある。
静的スキューの竜を記録用磁気へソドの各トランクギャ
ップの物理的ずれの量と略々同じに調整する必要がある
し、両生時に補正する静的スキューの量金町生用<m気
ヘッドの各トランクギャップの物理的ずれの量と略々同
じに調整する必要があり、又記@時及び再生時の静的ス
キューを補正し1こ陵動的スキュー全補正するので調整
個所が多く補正回路も該雑である。更に該調整量が経時
変化を起こすので定期的に円調整を行わなければならな
いという欠点がある。
発明の目的
本発明は上記の欠点を排【−1回路構成が筒中で調整個
所もなく、又時間ずれ補正と共にジッター補正及びイン
ターリーブも行うことができるものである。
所もなく、又時間ずれ補正と共にジッター補正及びイン
ターリーブも行うことができるものである。
発明の構成
以下第6図において本発明による時間ずれ補正回路の一
実施例全磁気テープ全穴居媒体とした場合において説明
すると、入力するシリアル信号を分割回路6によ)変調
してパラレル信号に変換して磁気テープ8に記録する。
実施例全磁気テープ全穴居媒体とした場合において説明
すると、入力するシリアル信号を分割回路6によ)変調
してパラレル信号に変換して磁気テープ8に記録する。
該記録されたパラレル信号は再生時に再生アンプ16に
よって増「IJされてスキュー・シソクー補正回路14
に伝達され、該スキュー・シソクー補正回路14におい
て時間ずれ補正がなされ合成回路11に伝達される。該
か成回路11によ)元のシリアル信号に変換され、時間
ずれのないデジタル信号が出力される。
よって増「IJされてスキュー・シソクー補正回路14
に伝達され、該スキュー・シソクー補正回路14におい
て時間ずれ補正がなされ合成回路11に伝達される。該
か成回路11によ)元のシリアル信号に変換され、時間
ずれのないデジタル信号が出力される。
第4図は上記スキュー・ジッター補旧回路14の詳細図
であシ、1トラック分の補正回路を示し1こものである
。
であシ、1トラック分の補正回路を示し1こものである
。
以下第4図において説明すると、15は再生アンプ16
から出力される変調されたデジタル信号ρ・らクロフク
パルスを抽出するクロック再生回路、16は上記変調さ
れたデジタル信号を復調する復調回路、17は該復調さ
れたデジタル信号から同ル」信号全分離する同期分離回
路、18は上記デジタル信号全記憶する記憶回路、19
は上記同期信号の数分カウントする書込アドレスカウン
タ、20は水晶発振回路、21は該水晶発振回路の出力
信号をカウントする読出アドレスカウンタ、22は上記
記憶回路18に上記デジタル信号を記憶する1こめの又
は読出しするためのアドレスを指定するアドレス制a<
+回路、26は上記書込アドレスカラ/り19及び読出
アドレスカウンタ21ヲ所定の時期にリセットさせるパ
ルス全発生′rるリセット回路である。
から出力される変調されたデジタル信号ρ・らクロフク
パルスを抽出するクロック再生回路、16は上記変調さ
れたデジタル信号を復調する復調回路、17は該復調さ
れたデジタル信号から同ル」信号全分離する同期分離回
路、18は上記デジタル信号全記憶する記憶回路、19
は上記同期信号の数分カウントする書込アドレスカウン
タ、20は水晶発振回路、21は該水晶発振回路の出力
信号をカウントする読出アドレスカウンタ、22は上記
記憶回路18に上記デジタル信号を記憶する1こめの又
は読出しするためのアドレスを指定するアドレス制a<
+回路、26は上記書込アドレスカラ/り19及び読出
アドレスカウンタ21ヲ所定の時期にリセットさせるパ
ルス全発生′rるリセット回路である。
発明の作用
以下第4図と第5図に示す磁気テープ上の信号データフ
ォーマント図を参照しながら説明すると、p)化アンプ
13より出力され1こ変調信号Cエクロソク再生回路1
5及び復調回路16に印加される。
ォーマント図を参照しながら説明すると、p)化アンプ
13より出力され1こ変調信号Cエクロソク再生回路1
5及び復調回路16に印加される。
上記クロック再生回路15は、入力した信号からスキュ
ー、ジッター成分を含んだクロック信号を抽出し、上記
復調回路16は該り′ロック信号に基づいて上記変調信
号音スギュー、ジッター成分子:営んだ4>復調し次の
同期分離回路17へ出力すると共に記1意回路18へ信
号データを伝送する。
ー、ジッター成分を含んだクロック信号を抽出し、上記
復調回路16は該り′ロック信号に基づいて上記変調信
号音スギュー、ジッター成分子:営んだ4>復調し次の
同期分離回路17へ出力すると共に記1意回路18へ信
号データを伝送する。
該同期分離回路17は後調され1こ信号よp同期信号の
みを上記クロック信号に基づいて分離し次の1込アドレ
スカウ/り19へ出力する。
みを上記クロック信号に基づいて分離し次の1込アドレ
スカウ/り19へ出力する。
該書込アドレスカウンタ19及びん゛C出アト1/スカ
ウンタ21はリセント回路23によって予じめ定められ
1こ初期値であるWl及びR,、Ic設定されており、
上3記書込アドレスカウンタ19は上記クロック信号に
より上記同期信号の数を初期値W1よりカウントアンプ
する。一方上記読出アドレスカタンク21は水晶発振回
路20の出力信号を初期値I?、□よりカウントアツプ
する。
ウンタ21はリセント回路23によって予じめ定められ
1こ初期値であるWl及びR,、Ic設定されており、
上3記書込アドレスカウンタ19は上記クロック信号に
より上記同期信号の数を初期値W1よりカウントアンプ
する。一方上記読出アドレスカタンク21は水晶発振回
路20の出力信号を初期値I?、□よりカウントアツプ
する。
上記2つのカウント値はそれぞれ書込アドレス値及び読
出アドレス値としてアドレス制1n41 lIJ回路2
2へ献達される。該アドレス開側1回路22は上記水晶
発振回路20よシ入力される切換信号に応じて上記記憶
回路18に書込アドレス値と脱出アドレス値全切換えて
出力する。
出アドレス値としてアドレス制1n41 lIJ回路2
2へ献達される。該アドレス開側1回路22は上記水晶
発振回路20よシ入力される切換信号に応じて上記記憶
回路18に書込アドレス値と脱出アドレス値全切換えて
出力する。
上記し1こ一連の動作から、例えば第5図のトランクA
の信号(工同期信号5YNc の部分からデータ1ビツ
ト毎に1込アドレスカウンク19の指示するアドレス値
に対応1−る記憶回路18のアドレスにスキュー、ジッ
ター成分を含んだまX、記憶される。
の信号(工同期信号5YNc の部分からデータ1ビツ
ト毎に1込アドレスカウンク19の指示するアドレス値
に対応1−る記憶回路18のアドレスにスキュー、ジッ
ター成分を含んだまX、記憶される。
次に水晶発振回路20の切換信号により読出アドレスカ
ウンタ21の指示するアドレス値に対応する上記記憶回
路18のアドレスよりデータを1ビツトづつ読出し出力
する。従って該出力され1こデータ(ニスキュー 、ジ
ッター成分を含まない信号として出力される。又、上記
書込アドレス値と読出アドレス[直の差(工人■1〜1
(1□となっている。
ウンタ21の指示するアドレス値に対応する上記記憶回
路18のアドレスよりデータを1ビツトづつ読出し出力
する。従って該出力され1こデータ(ニスキュー 、ジ
ッター成分を含まない信号として出力される。又、上記
書込アドレス値と読出アドレス[直の差(工人■1〜1
(1□となっている。
次にトラックAからトランクト゛迄の信号の記1、シ回
路18への書込及び読出の動作全説明すると、杏込時は
スギュ、ジッター成5+全含んでし・るので各トランク
共誓込アドレスカウノタ19の示すアドレス値は同じに
なっているとは限らず、各トランク毎に同期信号5YN
eの位置に対比、1〜で遂次記1意回路18に記1.減
される。
路18への書込及び読出の動作全説明すると、杏込時は
スギュ、ジッター成5+全含んでし・るので各トランク
共誓込アドレスカウノタ19の示すアドレス値は同じに
なっているとは限らず、各トランク毎に同期信号5YN
eの位置に対比、1〜で遂次記1意回路18に記1.減
される。
読出時は店込時力・ら定められ′fこ時間遅れて読出ア
ドレスカウンタ21の指示するアドレス値より上l己各
゛トラックの言己′1魚され1こデータが1ピツ1、づ
つ−斎に読出されて合成回路11に出力される。
ドレスカウンタ21の指示するアドレス値より上l己各
゛トラックの言己′1魚され1こデータが1ピツ1、づ
つ−斎に読出されて合成回路11に出力される。
従って、上記定められた時間全容トランクにおける対応
するデータの書込終了時間の差以上の時間どし、かつジ
ッター全吸収し得る時間以上とすることによシ、上記合
成回路11よシ出力される信号はスギュー、ジッター成
分のない元のデジタル信号となる。
するデータの書込終了時間の差以上の時間どし、かつジ
ッター全吸収し得る時間以上とすることによシ、上記合
成回路11よシ出力される信号はスギュー、ジッター成
分のない元のデジタル信号となる。
又、バースト訃のデータ欠落ヲ榎元さぜる周知のインタ
ーリーブを施こすことも、分り、11回路6に入力すゐ
信号と読出アドレスカウンタ21の指定するアドレス値
との関係を所定の関係になるようにすることによシ、本
発明による時間ずれ補正回路で行うことができる。
ーリーブを施こすことも、分り、11回路6に入力すゐ
信号と読出アドレスカウンタ21の指定するアドレス値
との関係を所定の関係になるようにすることによシ、本
発明による時間ずれ補正回路で行うことができる。
発明の効果
本発明は上述した如く、入力するデジタル信号からクロ
ック信号を抽出する手段(クロック再生回路15)及び
同期信号を抽出する手段(同jv」分離回路17)と、
予じめ足められfこ直から上記クロック信号により上記
同期信号をカウントする第1のカウンタ(畳込アドレス
カウンタ19)と、予じめ定められ1こ値から基(’A
クロック信号(水晶発振回路20)ヲカウントする第2
のカラ7り(読出アドレスカウンタ21)と、上記基準
クロック信号により上記第1のカウンタと第2のカラ/
りの出力信号を切換えアドレス信号として出力する手段
(アドレス絹制御卸回路22)と、該出力する手段から
のアドレス信号に従って上記デジタル信号を1込み又は
胱出す手段(記1、は回路18)を有するから、記録用
磁気ヘッドの各ギヤツブ及び再生用(IB気ヘッドの各
ギャップの位置ずれに伴う静的スキューや、磁気テープ
の片のび等の変形や磁気テープ1駆動系に起因する動的
スキュー或いはジッターを従来のように偵へILな調整
を必要とすることなく補正することができ、又伝送路上
で発生する時間起れも同一構成で補正することができる
。
ック信号を抽出する手段(クロック再生回路15)及び
同期信号を抽出する手段(同jv」分離回路17)と、
予じめ足められfこ直から上記クロック信号により上記
同期信号をカウントする第1のカウンタ(畳込アドレス
カウンタ19)と、予じめ定められ1こ値から基(’A
クロック信号(水晶発振回路20)ヲカウントする第2
のカラ7り(読出アドレスカウンタ21)と、上記基準
クロック信号により上記第1のカウンタと第2のカラ/
りの出力信号を切換えアドレス信号として出力する手段
(アドレス絹制御卸回路22)と、該出力する手段から
のアドレス信号に従って上記デジタル信号を1込み又は
胱出す手段(記1、は回路18)を有するから、記録用
磁気ヘッドの各ギヤツブ及び再生用(IB気ヘッドの各
ギャップの位置ずれに伴う静的スキューや、磁気テープ
の片のび等の変形や磁気テープ1駆動系に起因する動的
スキュー或いはジッターを従来のように偵へILな調整
を必要とすることなく補正することができ、又伝送路上
で発生する時間起れも同一構成で補正することができる
。
更に記憶回路の記憶容硅を増加さぜることによシ、該増
加量に応じ1こ量の時間ずれ補正ができろため、より高
密度のデータが云゛送できる。
加量に応じ1こ量の時間ずれ補正ができろため、より高
密度のデータが云゛送できる。
第1図は録廿用磁気ヘッド及び阿生用磁気ヘソドの各ト
ランクにおけるギヤツブの位置ずれを示“す図、第2図
は磁気テープk (i送媒体として用いた場合の従来の
時間ずれ補正の構成金示す図、第6図は本発明による時
間ずれ補正の構成を示す図、第4図は第6図における時
間ずれ補正の部分詳細金示す構成図、第5図は本発明に
よる時間ずれ補正において磁気テープ上にL[されてい
るデータフォーマット図である。 °配置回路、19;書込了ドレスカウンタ、20:水晶
発掘回路、21:読出アドレスカウンタ、22ニアドレ
ス制面回路。 特許出願人 赤井亀機株式会社 第3図 第4図 第5図 手続補正書(自発) 昭和58年2.、;\月10日 特許庁長官若杉和夫 殿 1、事件の表示 デジタル信号の時間ずれ補正回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 代■ 脇 ′イー 4、代 理 人 (1) 上記出願に関し、明細書中第4頁第18行目
から同頁第19行目の「ジッター補正及びインターリー
ブ」を「ジッタ補正及びディインターリーブjと補正す
る。 (2)上記出願に関し、明細書中力6貞第9行目ら同頁
第10行目の「所定の時期にリセットさせるパルスを発
生するりセット回路である。」を「所定の時期にプリセ
ットさせるパルスを発するプリセント回路である。」と
補正する。 /3j 上記出願に関し、明細書中第7頁第6行目「
リセット回路23」を「プリセット回路23jと補正す
る。 (41J1記出願に関し、明細書中第9頁第9行目「イ
ンターリーブ」を「ティインターリーブ」補正する。 う) 上記出願に関し、明細書中力4図を別紙の奢り補
正する。 ゛
ランクにおけるギヤツブの位置ずれを示“す図、第2図
は磁気テープk (i送媒体として用いた場合の従来の
時間ずれ補正の構成金示す図、第6図は本発明による時
間ずれ補正の構成を示す図、第4図は第6図における時
間ずれ補正の部分詳細金示す構成図、第5図は本発明に
よる時間ずれ補正において磁気テープ上にL[されてい
るデータフォーマット図である。 °配置回路、19;書込了ドレスカウンタ、20:水晶
発掘回路、21:読出アドレスカウンタ、22ニアドレ
ス制面回路。 特許出願人 赤井亀機株式会社 第3図 第4図 第5図 手続補正書(自発) 昭和58年2.、;\月10日 特許庁長官若杉和夫 殿 1、事件の表示 デジタル信号の時間ずれ補正回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 代■ 脇 ′イー 4、代 理 人 (1) 上記出願に関し、明細書中第4頁第18行目
から同頁第19行目の「ジッター補正及びインターリー
ブ」を「ジッタ補正及びディインターリーブjと補正す
る。 (2)上記出願に関し、明細書中力6貞第9行目ら同頁
第10行目の「所定の時期にリセットさせるパルスを発
生するりセット回路である。」を「所定の時期にプリセ
ットさせるパルスを発するプリセント回路である。」と
補正する。 /3j 上記出願に関し、明細書中第7頁第6行目「
リセット回路23」を「プリセット回路23jと補正す
る。 (41J1記出願に関し、明細書中第9頁第9行目「イ
ンターリーブ」を「ティインターリーブ」補正する。 う) 上記出願に関し、明細書中力4図を別紙の奢り補
正する。 ゛
Claims (1)
- デジタル信号を腹数蘭に分割1−1広送して合成するデ
ジタル信号伝送方式において、分割されたデジタル信号
からクロック信号を抽出する手段及び同期信号を抽出す
る手段と、予じめ定められ1こ値から上記クロック信号
によシ上記同期信号をカウントする第1のカウンタと、
予じめ定められ1こ値から基準クロック信号をカウント
する第2のカウンタと、上記基準クロック信号によp上
記第1のカウンタと第2のカウンタの出力信号を切換え
アドレス信号として出力する手段と、該出力する手段か
らのアドレス信号に従って上記分割され1こデジタル信
号を書込み又は読出す手段を有するデジタル信号の時間
ずれ補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19488682A JPS5985164A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | デジタル信号の時間ずれ補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19488682A JPS5985164A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | デジタル信号の時間ずれ補正回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985164A true JPS5985164A (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=16331954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19488682A Pending JPS5985164A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | デジタル信号の時間ずれ補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985164A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53115120A (en) * | 1977-03-18 | 1978-10-07 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Intra-office phase synchronous system |
| JPS5597016A (en) * | 1979-01-12 | 1980-07-23 | Mitsubishi Electric Corp | Time axis correcting device |
| JPS5864622A (ja) * | 1981-10-13 | 1983-04-18 | Victor Co Of Japan Ltd | デ−タ再生装置 |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP19488682A patent/JPS5985164A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53115120A (en) * | 1977-03-18 | 1978-10-07 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Intra-office phase synchronous system |
| JPS5597016A (en) * | 1979-01-12 | 1980-07-23 | Mitsubishi Electric Corp | Time axis correcting device |
| JPS5864622A (ja) * | 1981-10-13 | 1983-04-18 | Victor Co Of Japan Ltd | デ−タ再生装置 |
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