JPS5985608A - 可動式吊棚 - Google Patents
可動式吊棚Info
- Publication number
- JPS5985608A JPS5985608A JP57195972A JP19597282A JPS5985608A JP S5985608 A JPS5985608 A JP S5985608A JP 57195972 A JP57195972 A JP 57195972A JP 19597282 A JP19597282 A JP 19597282A JP S5985608 A JPS5985608 A JP S5985608A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shelf
- wire
- remote control
- move
- movable hanging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 3
- 235000011511 Diospyros Nutrition 0.000 claims description 2
- 241000723267 Diospyros Species 0.000 claims 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 244000236655 Diospyros kaki Species 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術範囲)
本発明は棚の横揺れを防ぎ、且つ水平を保ちながら、棚
を吊シ下げている紐状のもの例えばワイヤ等を、リモー
トコントロールで[動機等により巻き取り、あるいは巻
き戻すことによシ棚の上下動を可能にし、棚の左右回転
も自在な構造に関する。
を吊シ下げている紐状のもの例えばワイヤ等を、リモー
トコントロールで[動機等により巻き取り、あるいは巻
き戻すことによシ棚の上下動を可能にし、棚の左右回転
も自在な構造に関する。
(目 的)
本発明の棚は、品物を収納したシ、取シ出しfc Dす
る際、又はテレビや小型ステレオを乗せ、ベット等で見
た9聞いfcυする際に、手や視線が届く高さにリモー
トコントロールで棚の高さを自由に無段階に調節出来る
ことで簡便さを提供し、室内を出来るだけ広く使うため
に使用時以外は上部へ操作することで空間を最大限利用
出来、更に床に置く部分の面積が小さく棚が左右に回転
するため使い易い最適場所に設置tf可能で、室内装飾
としても使用出来るようにするものである。
る際、又はテレビや小型ステレオを乗せ、ベット等で見
た9聞いfcυする際に、手や視線が届く高さにリモー
トコントロールで棚の高さを自由に無段階に調節出来る
ことで簡便さを提供し、室内を出来るだけ広く使うため
に使用時以外は上部へ操作することで空間を最大限利用
出来、更に床に置く部分の面積が小さく棚が左右に回転
するため使い易い最適場所に設置tf可能で、室内装飾
としても使用出来るようにするものである。
(従来技術)
現在、棚は如繁に品物を収納したり取シ出しfcシする
場合は、手や視線が届く高さに設置しているが、手や視
線が届く高さでは棚の上方、天井までの空間を効率よく
利用出来ず。
場合は、手や視線が届く高さに設置しているが、手や視
線が届く高さでは棚の上方、天井までの空間を効率よく
利用出来ず。
手や視線が届かないような天井に近い棚では、品物全収
納しfcF)取シ出したシする際には。
納しfcF)取シ出したシする際には。
その都度台を使用し友り、立ったり座ったりの動作がい
シネ便である。又、ベット等でテレビを見たυ、音楽を
聞いたりする場合、テレビやステレオの操作や、設置場
所に困る場合が多かった。
シネ便である。又、ベット等でテレビを見たυ、音楽を
聞いたりする場合、テレビやステレオの操作や、設置場
所に困る場合が多かった。
(解決手段)
本発明は、かかる問題点を解決するためになされたもの
である。
である。
本発明の棚に品物を収納したり取り出したシスる際には
、リモートコントロールで手や視線が届く高さまで下け
て使用し、使用しない時には天井近くに操作することに
より、台を使用することなく品物を収納したり取り出し
たシ出来、且つ空間を効率よく利用出来る。
、リモートコントロールで手や視線が届く高さまで下け
て使用し、使用しない時には天井近くに操作することに
より、台を使用することなく品物を収納したり取り出し
たシ出来、且つ空間を効率よく利用出来る。
又、ヘッド等の近くにテレビや小波ステレオを乗せ設置
すると、テレビを見fCシ、音楽を聞いたりする際には
、リモートコントロールで棚を手中視線の届く高さに調
節し、使用後には天井近くまで棚を上けておくことによ
り部屋の空間の効率よい利用手段を提供するものである
。
すると、テレビを見fCシ、音楽を聞いたりする際には
、リモートコントロールで棚を手中視線の届く高さに調
節し、使用後には天井近くまで棚を上けておくことによ
り部屋の空間の効率よい利用手段を提供するものである
。
以下本発明の実施例を図面によシ説明すると、(1)F
i、制御部で、その内部には第2図に示すように、モー
ター(111ギヤヘツドα呻、巻き付はドラム(イ)、
制御基板(ハ)、滑車(ハ)等が配設される。
i、制御部で、その内部には第2図に示すように、モー
ター(111ギヤヘツドα呻、巻き付はドラム(イ)、
制御基板(ハ)、滑車(ハ)等が配設される。
制御部(1)には本体が前方に倒れるのを防ぐためのボ
ール(2) (3)が床面に沿って取り付けられる。更
に制御部(1)の中央部分には逆り字形の支柱(4)が
取シ付けられ、その支柱(4)の中央付近にはランプ(
5)が取り付けらJl、る。逆り字形の支柱(4ンの先
端部(6)には吊シ下げ支柱(7)が取9刊けられる。
ール(2) (3)が床面に沿って取り付けられる。更
に制御部(1)の中央部分には逆り字形の支柱(4)が
取シ付けられ、その支柱(4)の中央付近にはランプ(
5)が取り付けらJl、る。逆り字形の支柱(4ンの先
端部(6)には吊シ下げ支柱(7)が取9刊けられる。
第3図に先端部(6)の部分図をボし、(39)はその
下面に回転ストッパーn(39a)を有する滑車ホルダ
ーAで、支柱(4)内部に固定される。
下面に回転ストッパーn(39a)を有する滑車ホルダ
ーAで、支柱(4)内部に固定される。
(43)はlTt車ホルダーBで、吊シ下げ支柱(7)
の中央内部に固定される。(42)Vi連結リングでそ
の細部V′L第4図に示し、中央にはワイヤの通る穴(
42b)があり、(42c)は固定ネジ用穴で。
の中央内部に固定される。(42)Vi連結リングでそ
の細部V′L第4図に示し、中央にはワイヤの通る穴(
42b)があり、(42c)は固定ネジ用穴で。
吊り下げ支柱(7)の中央部上面に固定される。
(42a)は回転ストッパーで、組み付けた状態では滑
車ホルダーA (39)の回転ストッパー溝(39a)
に挿入され、吊り下げ支柱(7)が左右に90度ずつ合
計180度回転し、それ以上は回らなくするために設け
る。連結リング(42)の上部は座金(41) k介し
て滑車ホルダーA (39)の下部の穴に挿入され、結
合リング(4o)によりネジ止めされる。
車ホルダーA (39)の回転ストッパー溝(39a)
に挿入され、吊り下げ支柱(7)が左右に90度ずつ合
計180度回転し、それ以上は回らなくするために設け
る。連結リング(42)の上部は座金(41) k介し
て滑車ホルダーA (39)の下部の穴に挿入され、結
合リング(4o)によりネジ止めされる。
吊シ1げ支柱(7)の両端にはアーム(1(I カソレ
ぞれ固定され、了−ムα0の中央VCは、その中心にワ
イヤの通る貫通孔を有するカイト棒0υが取シ付けられ
、又、アーム叫の側面両端にはそれぞれ貫通孔?設け、
連結されたステー(8)の上端が、天地方向には動かず
水平方向にスライドするようにこの貫通孔(9)にそれ
ぞれ取り付けられる。ステー(8)の焚差部分は、ガイ
ド穴0・9付のビンQυでステー(8劇;清らかに動く
程度に止められ、ガイド穴α→にはカイF枠(II)と
ワーfヤ(財)が通る。
ぞれ固定され、了−ムα0の中央VCは、その中心にワ
イヤの通る貫通孔を有するカイト棒0υが取シ付けられ
、又、アーム叫の側面両端にはそれぞれ貫通孔?設け、
連結されたステー(8)の上端が、天地方向には動かず
水平方向にスライドするようにこの貫通孔(9)にそれ
ぞれ取り付けられる。ステー(8)の焚差部分は、ガイ
ド穴0・9付のビンQυでステー(8劇;清らかに動く
程度に止められ、ガイド穴α→にはカイF枠(II)と
ワーfヤ(財)が通る。
棚α:)の両端Vこも吊り下げ支柱(7)に取り付けた
ものと同様に、その中央部にガイド柿αυに取り付けた
アーム(10’を取シ伺け、又、七の了−ムOQの両端
の貫通孔(9)には、連結したステ=(8)の下端が天
地方向には動かず、水平方向にスライドするように取り
付けられる連結したスフ−(8)の土、下端がそれぞれ
天地方向には動かず水平方向にだけスライドする機構の
ため、棚が上下動する際の揺れを防止し水平を保つ。
ものと同様に、その中央部にガイド柿αυに取り付けた
アーム(10’を取シ伺け、又、七の了−ムOQの両端
の貫通孔(9)には、連結したステ=(8)の下端が天
地方向には動かず、水平方向にスライドするように取り
付けられる連結したスフ−(8)の土、下端がそれぞれ
天地方向には動かず水平方向にだけスライドする機構の
ため、棚が上下動する際の揺れを防止し水平を保つ。
棚θ:)の下部、相対する側面のそれぞれには、回転式
の小物入れ%e設ける。
の小物入れ%e設ける。
棚の上下動は有線式おるいVよ無縁式によりリモートコ
ントロールで行なう。リモートコントロールボックス(
17)のスイッチを押すことにより棚は上下し、又、自
動的に上下動を操シ返すこともT]J能である。
ントロールで行なう。リモートコントロールボックス(
17)のスイッチを押すことにより棚は上下し、又、自
動的に上下動を操シ返すこともT]J能である。
次に本発明の作用について説明する。
モーター0呻に取り付けたギヤヘッド(樽の出力軸に、
ワイヤ巻き付はドラム(イ)を直結し、モーターa→の
回転を正、逆回転させることに工り、ワイヤ(t2a)
の巻き取りあるいは巻き戻しを行ない、棚の上下動を行
なう、 ワイヤは2本使用し、1本は巻き付はドラム(イ)と調
節機(31) fつなぎ、もう1本は棚0→と調節機(
31)をつなぐ、 ワイヤじは、その両端を固足金具(ハ)(イ)を使用し
てWE(6)にそれぞれ固定し、吊り下げ支柱(7)内
部の滑車@(ハ)を通り第3図に示す先端部(6)内部
の滑車(ハ)(ハ)さらに2個滑車がつながった滑車←
Vを通り、逆り字形の支柱(4)内部に入り、支柱(4
)内の滑車(イ)を通って調節機(31)につながる。
ワイヤ巻き付はドラム(イ)を直結し、モーターa→の
回転を正、逆回転させることに工り、ワイヤ(t2a)
の巻き取りあるいは巻き戻しを行ない、棚の上下動を行
なう、 ワイヤは2本使用し、1本は巻き付はドラム(イ)と調
節機(31) fつなぎ、もう1本は棚0→と調節機(
31)をつなぐ、 ワイヤじは、その両端を固足金具(ハ)(イ)を使用し
てWE(6)にそれぞれ固定し、吊り下げ支柱(7)内
部の滑車@(ハ)を通り第3図に示す先端部(6)内部
の滑車(ハ)(ハ)さらに2個滑車がつながった滑車←
Vを通り、逆り字形の支柱(4)内部に入り、支柱(4
)内の滑車(イ)を通って調節機(31)につながる。
調節機(31)の詳細f第5図に示し、(32) (3
3)は側面板、(34) (35)は軸で、(35)の
軸には円周上に溝(35a)ffi設け、この溝(35
a)に巻き付はドラム(ホ)からのワイヤ(12a)の
9m k掛は固定するn(36)は調節滑車で溝(36
a)を有し、その溝(36a)には、その両端を棚03
に固定したワイヤ02 ノ中pT;I(カr:’ ケラ
バるr、 /i/i (36a)の116はワイヤu2
の簡径より小さくシ、又、ワイヤ(6)との接力虫面に
rよローレット刀ロエを施すこと(てよυ、ワイヤいと
調節滑車(36)とのすぺυは(1とんどないものと考
えられる。棚(i→の水平を調節するには、調丁心滑1
j (36)の1周節ネジ(36b)をト。
3)は側面板、(34) (35)は軸で、(35)の
軸には円周上に溝(35a)ffi設け、この溝(35
a)に巻き付はドラム(ホ)からのワイヤ(12a)の
9m k掛は固定するn(36)は調節滑車で溝(36
a)を有し、その溝(36a)には、その両端を棚03
に固定したワイヤ02 ノ中pT;I(カr:’ ケラ
バるr、 /i/i (36a)の116はワイヤu2
の簡径より小さくシ、又、ワイヤ(6)との接力虫面に
rよローレット刀ロエを施すこと(てよυ、ワイヤいと
調節滑車(36)とのすぺυは(1とんどないものと考
えられる。棚(i→の水平を調節するには、調丁心滑1
j (36)の1周節ネジ(36b)をト。
ライバー等で回すことにより、調節滑車(36)から棚
t、t:i″1でのワイヤ(6)の長さが左右変化し、
棚0諦の水平が調節出来る。(38)に調節滑車(36
)の回転止め用の止めネジである。棚01の水平を調節
後に、この止めネジ(38) i’締め、ることで調節
滑車(36)は回らなくなり、棚は水平のまま保たれる
。 (37)は取υ付はネジで4個使用する。
t、t:i″1でのワイヤ(6)の長さが左右変化し、
棚0諦の水平が調節出来る。(38)に調節滑車(36
)の回転止め用の止めネジである。棚01の水平を調節
後に、この止めネジ(38) i’締め、ることで調節
滑車(36)は回らなくなり、棚は水平のまま保たれる
。 (37)は取υ付はネジで4個使用する。
(効 果)
本発明の吊棚は、棚の上の物が必要な時には身障者でも
操作可能なように、リモートコントロールで手や視線の
届く高さに無段階に調節出来、しかも使用時以外は棚を
上部へ操作しておくことで、室内空間を最大限利用出来
、更に床に置く部分の面積が小さく棚が左右にも回転す
るため最適場所に設置出来る等、室内空間の効率よい利
用手段を提供するものである。
操作可能なように、リモートコントロールで手や視線の
届く高さに無段階に調節出来、しかも使用時以外は棚を
上部へ操作しておくことで、室内空間を最大限利用出来
、更に床に置く部分の面積が小さく棚が左右にも回転す
るため最適場所に設置出来る等、室内空間の効率よい利
用手段を提供するものである。
第1図は本発明に係る可動式吊棚の全体外鼎1図、第2
図はその機構図、第3図はその部分歯、第4.5図はそ
の部品図で、第5図のaは正面図、bは側面図、Cは断
面国にして、Hはワイヤ、0′3は棚、αBはモーター
を各示す。 %許出願人 トビアエ架株式会社 発 明 者 島 崎 文 夫代理
人弁理士 吉 原 省 三 、。 同 同 高 橋 消
□・ ′同 弁眼士 萱 原 弘
子第 1 図 第2図
図はその機構図、第3図はその部分歯、第4.5図はそ
の部品図で、第5図のaは正面図、bは側面図、Cは断
面国にして、Hはワイヤ、0′3は棚、αBはモーター
を各示す。 %許出願人 トビアエ架株式会社 発 明 者 島 崎 文 夫代理
人弁理士 吉 原 省 三 、。 同 同 高 橋 消
□・ ′同 弁眼士 萱 原 弘
子第 1 図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、棚の左右両端を、紐状のもの例えばワイヤ等で吊り
下け、そのワイヤをリモートコントロールで、電動機等
によυ巻き取9、あるいは巻き戻すことにより棚の上下
動及び左右方向回転を自在にした可動式吊棚。 2、棚の左右両端を、紐状のもの例えばワイ−1%で吊
シ下げ、そのワイヤをリモートコントロールで、電動機
等により巻き取る、あるいは巻き戻すことによル棚の上
下動を可能にし、又、交差したステーを複数個連結させ
て、棚の左右両端と吊シ下げ部との間を接続することで
棚の前後方向の水平を保ち、棚を吊υ下げている左右の
ワイヤの長さを、支柱内に設けfc調節機構によシ調節
することで、棚の左右方向の水平を保ち、更に棚の両端
中央部上面にガイド柿を設け、ステーの交差部に設は次
ガイド穴が、棚の上下動に伴いこのガイド棒に沿って上
下することにより、棚の前後方向位置ずれ全防止する等
、棚の前後左右の平i’を保ちながら、リモートコント
ロールで揺れが少なく、スムーズに上下自在に動く特許
請求の範囲第1項記載の可動式吊棚。 3、 リモートコントロールで上下動し、左右回転方向
位置決めも自在で水平保持機構を有する吊棚の下部、相
対する両側面に、形状が半円でその円の中心を軸として
、左右いずれにも回転出入する小物入れ部を有する特許
請求の範囲第1項記載の可動式吊棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195972A JPS5985608A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 可動式吊棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195972A JPS5985608A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 可動式吊棚 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985608A true JPS5985608A (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=16350057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57195972A Pending JPS5985608A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 可動式吊棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985608A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5657544U (ja) * | 1979-10-09 | 1981-05-18 |
-
1982
- 1982-11-10 JP JP57195972A patent/JPS5985608A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5657544U (ja) * | 1979-10-09 | 1981-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4432042A (en) | Portable book light | |
| CN102705665A (zh) | 壁挂电视的可调挂架 | |
| JP6740510B1 (ja) | 固定に便利な読書灯 | |
| CN204750028U (zh) | 一种用于车辆的紧凑型双屏显示装置 | |
| JP4865722B2 (ja) | 自動形状構成可変機器サポート | |
| US20170153013A1 (en) | Device which can be fastened to a ceiling for holding an electrical consumer, for example, luminaire or display | |
| CN101897523B (zh) | 多功能床的电视升降机构 | |
| CN113827075B (zh) | 一种展览展示用灯光展示自动调节装置 | |
| KR20110137641A (ko) | 모니터 위치 가변형 전자교탁의 구조 | |
| JPS5985608A (ja) | 可動式吊棚 | |
| CN204106548U (zh) | 一种自动艾灸仪 | |
| CN110141078A (zh) | 一种艺术作品展示装置 | |
| CN202647134U (zh) | 壁挂电视的可伸缩挂架 | |
| US6209846B1 (en) | Computer monitor housing | |
| CN108980546A (zh) | 一种自动调节高度与宽度的电子白板支架 | |
| JPS5983860A (ja) | モニタ装置などの支持台装置 | |
| CN211131932U (zh) | 一种背板可调节手术床 | |
| CN213488083U (zh) | 一种带有收纳结构的工艺品展示装置 | |
| CN210574965U (zh) | 一种具有伸缩支架的室内展屏 | |
| CN101232593B (zh) | 平板电视挂架 | |
| CN114038318B (zh) | 一种展览展示视觉呈现设备 | |
| CN221841559U (zh) | 一种外观造型设计展示装置 | |
| EP0111915A2 (en) | Tuition table | |
| CN213877260U (zh) | 一种古城墙文化创意展示的三维模型 | |
| CN208850293U (zh) | 一种自动调节光照的花卉种植大棚 |