JPS5985648A - 聴覚反応時間測定装置 - Google Patents
聴覚反応時間測定装置Info
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- JPS5985648A JPS5985648A JP58181735A JP18173583A JPS5985648A JP S5985648 A JPS5985648 A JP S5985648A JP 58181735 A JP58181735 A JP 58181735A JP 18173583 A JP18173583 A JP 18173583A JP S5985648 A JPS5985648 A JP S5985648A
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
- A61B5/103—Measuring devices for testing the shape, pattern, colour, size or movement of the body or parts thereof, for diagnostic purposes
- A61B5/11—Measuring movement of the entire body or parts thereof, e.g. head or hand tremor or mobility of a limb
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- A—HUMAN NECESSITIES
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- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
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- A61B5/162—Testing reaction times
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- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By The Use Of Chemical Reactions (AREA)
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、被験人物および運動家の聴覚反応測定装筐に
関するものである。本発明はさらに、曙動家を一11練
して、運動種目を始めるために使用される聴覚刺戟に応
動する聴覚反応時間を減らすための装置に関するもので
ある。
関するものである。本発明はさらに、曙動家を一11練
して、運動種目を始めるために使用される聴覚刺戟に応
動する聴覚反応時間を減らすための装置に関するもので
ある。
多くの運動種目は聴覚刺戟により始められる。
そのような椋目の例は、競走および競泳であって、発砲
あるいは聴覚音が刺戟となって、参加している運動家は
この刺戟に応動して競技の遂行を始めねばならない。こ
の刺戟の始まりと運動家の応動開始との間の遅れは、普
通聴覚反応時間とされている。そのような競技における
遂行の指針は競技を完了する時間であり、この時間は聴
覚に反応する運動家の遅れを当然含んでいるから、運動
家の聴覚反応時間を減らすことは重要なことである。
あるいは聴覚音が刺戟となって、参加している運動家は
この刺戟に応動して競技の遂行を始めねばならない。こ
の刺戟の始まりと運動家の応動開始との間の遅れは、普
通聴覚反応時間とされている。そのような競技における
遂行の指針は競技を完了する時間であり、この時間は聴
覚に反応する運動家の遅れを当然含んでいるから、運動
家の聴覚反応時間を減らすことは重要なことである。
競技における聴覚反応時間は重要である。ryδ覚反応
時間の個人差はドッグ競技者の仕上げ時間の差より大き
いので、そのような競技Fi最初の政十分の一秒におい
て勝負が争われるといってよい。
時間の個人差はドッグ競技者の仕上げ時間の差より大き
いので、そのような競技Fi最初の政十分の一秒におい
て勝負が争われるといってよい。
しかしながら、聴覚反応時間を改善するためのI&lI
l練の覗念は一般的には受容れられていない。コーチお
よびスポーツ生理学者間における普通の誤った観念は、
I91覚反応時間が遺伝的であって、運111Il家に
おいて全く根深いものであること、木質的に改善できな
いということである。この誤った観念の理由の一部は最
も普通の、tll+ll洗練よp諌せられた制限である
。しばしばこれらのII+練方法は、聴覚反応時間に対
する練習を競技自体の最初の動きと組合せようとする。
l練の覗念は一般的には受容れられていない。コーチお
よびスポーツ生理学者間における普通の誤った観念は、
I91覚反応時間が遺伝的であって、運111Il家に
おいて全く根深いものであること、木質的に改善できな
いということである。この誤った観念の理由の一部は最
も普通の、tll+ll洗練よp諌せられた制限である
。しばしばこれらのII+練方法は、聴覚反応時間に対
する練習を競技自体の最初の動きと組合せようとする。
これらの最初の動i!!は典型的に本質的な努力と、短
距lil!競技の最初の数少のように特殊な筋肉群の複
雑なRM!整とを含んでいる。前記の組合わされた練習
を使用する聴覚反応時間の改善は、前ai】の複雑性へ
の精神集中を外らすことにより、また前記の練習によっ
て制限される可能な反復の数により害われる。
距lil!競技の最初の数少のように特殊な筋肉群の複
雑なRM!整とを含んでいる。前記の組合わされた練習
を使用する聴覚反応時間の改善は、前ai】の複雑性へ
の精神集中を外らすことにより、また前記の練習によっ
て制限される可能な反復の数により害われる。
fi11覚反応暗反応時間の訓疎により影響されること
が認められると、3つの主観なil害が:l!f!勃家
の1111作のこの方面の理論的発展を妨げる。
が認められると、3つの主観なil害が:l!f!勃家
の1111作のこの方面の理論的発展を妨げる。
ip’s 1に、聴覚反応時間I11練を上述のような
腹雑さと努力とから引離す装置が見出されねばならない
。gill練過程は、若しあるとすれば、競技自体から
は最小の特別な動きを必要とせねばならない。
腹雑さと努力とから引離す装置が見出されねばならない
。gill練過程は、若しあるとすれば、競技自体から
は最小の特別な動きを必要とせねばならない。
聴覚反応時間Ill練を助けるために使用される装置は
、競技場から随すことができ、運動家が背景雑音、心配
、および実施に対する他の潜在的障害から離されねばな
らない。
、競技場から随すことができ、運動家が背景雑音、心配
、および実施に対する他の潜在的障害から離されねばな
らない。
第2に、聴詭刺戟を管理し、特殊でない絶縁された条件
において、かつミリ秒の1710に測定された差が重要
であるという仮定に一致する精度で聴覚反応時間を測定
し記録する装置が必要である。
において、かつミリ秒の1710に測定された差が重要
であるという仮定に一致する精度で聴覚反応時間を測定
し記録する装置が必要である。
第3に、特別でない聴覚反応時間が隔離された81+1
練により改善されたとすると、改善さねた聴覚反応時間
が競技種目における運動家の〜ノ1作の主部分となる迄
は、この競技種目の要素を進行的に再現する装置を設け
ねばならない。そのような進行は環境を簡単に変えるこ
とにより背景雑音を徐々に導入するか、またはチームメ
ートと聴覚反応時間を争うことにより心配を導入するこ
とが含まれるが、進行の各段階は精神集中と応動の持続
とを通展させる役目をする。
練により改善されたとすると、改善さねた聴覚反応時間
が競技種目における運動家の〜ノ1作の主部分となる迄
は、この競技種目の要素を進行的に再現する装置を設け
ねばならない。そのような進行は環境を簡単に変えるこ
とにより背景雑音を徐々に導入するか、またはチームメ
ートと聴覚反応時間を争うことにより心配を導入するこ
とが含まれるが、進行の各段階は精神集中と応動の持続
とを通展させる役目をする。
そこで聴覚反応時間のための理想gl11練装置は、運
動家をすべての混乱から、また競技場の雑音および心配
からのみならず、他者の単なる存在からも隔離する手段
を与えねばならない。従って、i11練装置は運動家が
典型的な準備命令とタイミング過4で−とを自身で開始
する手段を持ち、しかも聴覚刺戟の始−IF)を無作意
に変える手段を設ける。聴覚刺戟は、適当に継続させる
ために、競技種目の開始の聴覚刺戟特性の性質と順序と
を自動的に模擬しなければならない。運動家の要求する
動きはできるだけ最小でなければならないので、この最
小の動きを検出できる手段を設けねばならない。
動家をすべての混乱から、また競技場の雑音および心配
からのみならず、他者の単なる存在からも隔離する手段
を与えねばならない。従って、i11練装置は運動家が
典型的な準備命令とタイミング過4で−とを自身で開始
する手段を持ち、しかも聴覚刺戟の始−IF)を無作意
に変える手段を設ける。聴覚刺戟は、適当に継続させる
ために、競技種目の開始の聴覚刺戟特性の性質と順序と
を自動的に模擬しなければならない。運動家の要求する
動きはできるだけ最小でなければならないので、この最
小の動きを検出できる手段を設けねばならない。
装置pvは反応時間を正確に記録する手段を持たねばな
らない。最後に、環境の変化を可能にするために、装置
は可搬式でなければならない。仁の町賊住は、動き感知
装置が聴覚反応時間−11練の継続段階のすべてにおい
て、静かな隔離された室から競技場において種目を実際
に行うまで、その作用を行い得ることを意味する。
らない。最後に、環境の変化を可能にするために、装置
は可搬式でなければならない。仁の町賊住は、動き感知
装置が聴覚反応時間−11練の継続段階のすべてにおい
て、静かな隔離された室から競技場において種目を実際
に行うまで、その作用を行い得ることを意味する。
先行技術は、各発明者により「反応時間」として理解さ
れているものを測定しようとする幾多の装置を示してい
る。しかしながら、これらの装置はどれも聴覚反応時間
を測定することにも、競技種目を開始するために使用さ
れる聴覚刺戟に応じる聴覚反応時間を減らすように運動
家を1111練することにも適さない。
れているものを測定しようとする幾多の装置を示してい
る。しかしながら、これらの装置はどれも聴覚反応時間
を測定することにも、競技種目を開始するために使用さ
れる聴覚刺戟に応じる聴覚反応時間を減らすように運動
家を1111練することにも適さない。
これらのほとんどすべての先行技術の装置では、設けら
れた刺戟が視覚によっている。しかしながら、本発明の
目的に対しては、視覚刺戟は適当でない。何故ならば装
置は競技種目を開始するのに使われる刺戟なできるだけ
模擬せねばならないからである。視覚刺戟は種々の理由
で多くの競技種目に使われていない。すなわちスタート
位置はそのよ5な刺戟を見るのに不都合であり、参加競
技者の全員に詳しい視界角度を与えることはほとんど不
可能である。このようにして、これらの競技種目を開始
するための刺戟Fi聴覚による。従って。
れた刺戟が視覚によっている。しかしながら、本発明の
目的に対しては、視覚刺戟は適当でない。何故ならば装
置は競技種目を開始するのに使われる刺戟なできるだけ
模擬せねばならないからである。視覚刺戟は種々の理由
で多くの競技種目に使われていない。すなわちスタート
位置はそのよ5な刺戟を見るのに不都合であり、参加競
技者の全員に詳しい視界角度を与えることはほとんど不
可能である。このようにして、これらの競技種目を開始
するための刺戟Fi聴覚による。従って。
競技種目を開始するために使用される刺戟に対する反応
時間を減らすため運動家をffl+練する方法はどれも
、聴覚刺戟を作ることができねばならない。
時間を減らすため運動家をffl+練する方法はどれも
、聴覚刺戟を作ることができねばならない。
さらに、このことは、神経系統における信号通路、特に
聴覚および視覚刺戟を処理する脳の領域は全く異なって
いて、聴覚刺戟に対する応動は視覚刺戟に対する応動と
異なっている。応動の相違は、視覚反応時間を減らす一
11練(およびそれに基〈反応時間)は聴覚反応時間を
減らす訓練と同等のものではない。
聴覚および視覚刺戟を処理する脳の領域は全く異なって
いて、聴覚刺戟に対する応動は視覚刺戟に対する応動と
異なっている。応動の相違は、視覚反応時間を減らす一
11練(およびそれに基〈反応時間)は聴覚反応時間を
減らす訓練と同等のものではない。
先行技術は、他の種々の重要な方法において本発明の装
置とは異なっている。例えばこれらの先行技術の装置は
、刺戟を自動的に順次に出すようにはしない。実際に刺
戟は典型的に第2のパーティにより与えられる。特に重
要なのは、刺戟に対する被験者の応動を横用するために
使用される手段は、それが被験者に幾つかの仕事を行う
ことを要求し、ある場合には非常に複雑な仕事であって
、この仕事を遂行するために必要とされる時間を、最小
の動きで刺戟に第1に反応するに必要とされる時間を組
合せて分離することができなくするという点で型費な誤
差を招く。これらの先行技術は聴覚反応時間(あるいは
視覚反応時間さえも)を測定することができない。何故
ならば、それらのタイミング手段は聴覚(または視覚)
反応時間咳表わす期間の終りに去勢されるのではなく、
むしろ聴覚(または視覚)反応時間に、幾つかの身体的
仕事を完了するのに必要な時間を加えた期間の後に去勢
されるからである。
置とは異なっている。例えばこれらの先行技術の装置は
、刺戟を自動的に順次に出すようにはしない。実際に刺
戟は典型的に第2のパーティにより与えられる。特に重
要なのは、刺戟に対する被験者の応動を横用するために
使用される手段は、それが被験者に幾つかの仕事を行う
ことを要求し、ある場合には非常に複雑な仕事であって
、この仕事を遂行するために必要とされる時間を、最小
の動きで刺戟に第1に反応するに必要とされる時間を組
合せて分離することができなくするという点で型費な誤
差を招く。これらの先行技術は聴覚反応時間(あるいは
視覚反応時間さえも)を測定することができない。何故
ならば、それらのタイミング手段は聴覚(または視覚)
反応時間咳表わす期間の終りに去勢されるのではなく、
むしろ聴覚(または視覚)反応時間に、幾つかの身体的
仕事を完了するのに必要な時間を加えた期間の後に去勢
されるからである。
そのような先行技術は、例えば米国特許第2.630,
711号(Allgalr )に開示されているが、そ
れは外部刺戟に応動するために人に要求される平均時間
、すなわち自動車のブレーキペダルに足圧を加えるのを
模擬した幾つかの動作を取ることにより交通停止信号に
反応する時間を測定することを趣旨としている。しかし
ながら、この開示された装置は、聴覚刺戟に対して設け
たのではなく、刺戟を自動的に順次に出す手段も設けて
いない。さらにAllgaler の装置は、いわゆ
る「反応時間」を定める手段が去勢される前に、使用者
の部分における特別な、複雑な動きを必要とする。この
ようにして、At Igaler の装置Fi、被験
者の聴覚反応時間を測定せず、またこitだけを測定す
ることもできない。
711号(Allgalr )に開示されているが、そ
れは外部刺戟に応動するために人に要求される平均時間
、すなわち自動車のブレーキペダルに足圧を加えるのを
模擬した幾つかの動作を取ることにより交通停止信号に
反応する時間を測定することを趣旨としている。しかし
ながら、この開示された装置は、聴覚刺戟に対して設け
たのではなく、刺戟を自動的に順次に出す手段も設けて
いない。さらにAllgaler の装置は、いわゆ
る「反応時間」を定める手段が去勢される前に、使用者
の部分における特別な、複雑な動きを必要とする。この
ようにして、At Igaler の装置Fi、被験
者の聴覚反応時間を測定せず、またこitだけを測定す
ることもできない。
米国特許第3,717,347号(Hottendor
ず)は、Hottendorf が被験者の「反応時
間」として理解したものを試験する装置を開示している
。この装置は、基本的にはコインが挿入された直立スロ
ットまたはチャンネルから成っている。被験者がアクセ
レータペダルを押し下げた後・の無作1俵な時間は、コ
インがチャンネル内に落さfする。ブレーキリンクはそ
のとき被験者により押下げられて、できるだけ早くコイ
ンを捕えるようにする。
ず)は、Hottendorf が被験者の「反応時
間」として理解したものを試験する装置を開示している
。この装置は、基本的にはコインが挿入された直立スロ
ットまたはチャンネルから成っている。被験者がアクセ
レータペダルを押し下げた後・の無作1俵な時間は、コ
インがチャンネル内に落さfする。ブレーキリンクはそ
のとき被験者により押下げられて、できるだけ早くコイ
ンを捕えるようにする。
八l1galerの装置、Hottendorfの機構
は1011者に視覚刺戟だけを与え、それに応mrする
ために4芋別な、複雑な動きを必要とする。1皮式灸者
のシち111の時間を定めるやυ方、すなわちブレーキ
力;イ寸勢これてコインがどれだけ遠くに落ちた力・を
表示することは非常に粗雑で、不正確である。Hott
endorfは、チャンオ・ルの中にコインが挿入され
た時と。
は1011者に視覚刺戟だけを与え、それに応mrする
ために4芋別な、複雑な動きを必要とする。1皮式灸者
のシち111の時間を定めるやυ方、すなわちブレーキ
力;イ寸勢これてコインがどれだけ遠くに落ちた力・を
表示することは非常に粗雑で、不正確である。Hott
endorfは、チャンオ・ルの中にコインが挿入され
た時と。
それを釈放する時との間に無作意な遅れを設けているが
、−)II!、の刺戟を順次に与える装置を圓貨tすて
いない。
、−)II!、の刺戟を順次に与える装置を圓貨tすて
いない。
米国特許第4.169,592号(Hall)は電子映
像r−ムを開示していて、無作意に付勢される多数の光
の1つを去勢するようにプレーヤにより多数のスイッチ
の1つが操作される。前に述べた特許と同様に、使用さ
れる刺戟は視覚的であり、必要とされる応動は複雑で、
装置は聴覚反応時間以外のものを試験する。しかしなが
ら、さらに重要なのは、特別な応動が、与えられた特別
な刺戟に関係して要求される意識的判断を使用者に要求
されることで、すなわち使用者はランプの光に反応する
だけでなく、正しいランプを去勢せねばならない。この
ようにして、使用者は刺戟を理解し、行われんべき特別
な身体的応動を決定し、「試験」または「ゲーム」が完
了したと考えられる前に、応動を行って完了する。すで
に明らかなように、必要とされる応動の決定位相を追加
する仁とは、他の可能な、分離できない因子を全応動時
間に追加する。
像r−ムを開示していて、無作意に付勢される多数の光
の1つを去勢するようにプレーヤにより多数のスイッチ
の1つが操作される。前に述べた特許と同様に、使用さ
れる刺戟は視覚的であり、必要とされる応動は複雑で、
装置は聴覚反応時間以外のものを試験する。しかしなが
ら、さらに重要なのは、特別な応動が、与えられた特別
な刺戟に関係して要求される意識的判断を使用者に要求
されることで、すなわち使用者はランプの光に反応する
だけでなく、正しいランプを去勢せねばならない。この
ようにして、使用者は刺戟を理解し、行われんべき特別
な身体的応動を決定し、「試験」または「ゲーム」が完
了したと考えられる前に、応動を行って完了する。すで
に明らかなように、必要とされる応動の決定位相を追加
する仁とは、他の可能な、分離できない因子を全応動時
間に追加する。
米lf!1%許第3.698.585号(Low et
al)は光刺戟に対する被験者の簡単な分離性の反応
を試験する反応試験器を開示している。pIII戟に応
動り、て使用者の)“111分に必要とされる動きは前
述の装置により必要とされる程には複雑でないが、使用
者は行うべき5つのBJ能な応動について決定をするこ
とを要求される。この決定位相はHall 装置に関
して述べたのと同じ理由でLowθt al装置におい
ても望ましくない。
al)は光刺戟に対する被験者の簡単な分離性の反応
を試験する反応試験器を開示している。pIII戟に応
動り、て使用者の)“111分に必要とされる動きは前
述の装置により必要とされる程には複雑でないが、使用
者は行うべき5つのBJ能な応動について決定をするこ
とを要求される。この決定位相はHall 装置に関
して述べたのと同じ理由でLowθt al装置におい
ても望ましくない。
本発明tま、運if!+家の聴覚反応時間を測定し、か
つ競技種目を開始するのに使用される1m党刺戟に応動
する聴覚反応時間を減らすように運動家をmll紳する
装置を提供するものである。
つ競技種目を開始するのに使用される1m党刺戟に応動
する聴覚反応時間を減らすように運動家をmll紳する
装置を提供するものである。
本発明によれば2M技種目を開始するために使用される
聴覚刺戟に応動する聴覚反応時間を減らすように、運動
家の聴覚反応時間を測定し、el(練するための装置は
次の手段を有している。
聴覚刺戟に応動する聴覚反応時間を減らすように、運動
家の聴覚反応時間を測定し、el(練するための装置は
次の手段を有している。
(a) 装置を付勢する手段、
(b) 競技種目を開始するために使用される聴覚刺
戟を模擬することのできるS覚刺戟発生手段、(c)
運動家により起される最小の動きを検出できる感知手
段。
戟を模擬することのできるS覚刺戟発生手段、(c)
運動家により起される最小の動きを検出できる感知手
段。
(d) 装置を付勢する手段に接続されぞ、前記付勢
手段に応動して、装置の付勢に続く第1の可変期間を与
え、さらに刺戟発生手段に接続されて前記第1の可変期
間の終りに聴覚刺戟発生手段の第10付勢を行わせる第
1の可変遅延手段。
手段に応動して、装置の付勢に続く第1の可変期間を与
え、さらに刺戟発生手段に接続されて前記第1の可変期
間の終りに聴覚刺戟発生手段の第10付勢を行わせる第
1の可変遅延手段。
(e) 聴覚刺戟発生手段に接続され、刺戟発生手段
に応動し、刺戟発生手段の第1の付勢に続く第2の可変
期間を与え、さらに前記第2の可変期間の終りに聴覚刺
戟発生手段の銅2の付勢を行わせる第2の可変遅延手段
。
に応動し、刺戟発生手段の第1の付勢に続く第2の可変
期間を与え、さらに前記第2の可変期間の終りに聴覚刺
戟発生手段の銅2の付勢を行わせる第2の可変遅延手段
。
(f) 聴覚刺戟発生手段に接続され、前記聴覚刺戟
発生手段に応動し、聴覚刺戟発生手段の第2の付勢の開
始により付勢されるタイミング手段。
発生手段に応動し、聴覚刺戟発生手段の第2の付勢の開
始により付勢されるタイミング手段。
(g) タイミング手段に接続されて、さらに感知手
段に接続されこの感知手段に応動じ、運動家が前記感知
手段により検出できる最小の動きをしたときに前記タイ
ミング手段を去勢することができるタイミング手段の去
勢手段。
段に接続されこの感知手段に応動じ、運動家が前記感知
手段により検出できる最小の動きをしたときに前記タイ
ミング手段を去勢することができるタイミング手段の去
勢手段。
(tl) タイミング手段に接続され、このタイミン
グ手段により測定された時間を表示すること力Iできる
表示手段。
グ手段により測定された時間を表示すること力Iできる
表示手段。
このようにして本装置は、競技種目を開始するために使
用される準備命令を模擬する聴覚刺戟→1続く可変遅延
の自動的シーケンスを与え、これに応WilJする運動
家の聴覚反応時間を測定して表示する。
用される準備命令を模擬する聴覚刺戟→1続く可変遅延
の自動的シーケンスを与え、これに応WilJする運動
家の聴覚反応時間を測定して表示する。
以下本発明を図面に示す実施例により説明する。
旭1図は、第1の可変遅延手段に接続された本発明の装
置を付勢手段を含むフローチャートである。本装置は電
気的に付勢されているとさyするので、装置を伺勢する
手段は電気回路を閉じることにより装置を付勢する筒車
な電気スイッチ−Cあってもよい。第1の可変遅延手段
は装置の付勢に応動して、これにより付勢される。
置を付勢手段を含むフローチャートである。本装置は電
気的に付勢されているとさyするので、装置を伺勢する
手段は電気回路を閉じることにより装置を付勢する筒車
な電気スイッチ−Cあってもよい。第1の可変遅延手段
は装置の付勢に応動して、これにより付勢される。
一変付勢されると、第1の可変遅延手段は第1の可変遅
延手段の付勢と共に生じる第1のa7変期間を与えるが
、この期間の継続時間は第1の可変遅延手段により定め
られる。この第1の可変期間の終りに、第1の可変遅延
手段は、第1回1目として、第1の可変遅延手段に接続
された聴覚刺戟発生手段を付勢する。
延手段の付勢と共に生じる第1のa7変期間を与えるが
、この期間の継続時間は第1の可変遅延手段により定め
られる。この第1の可変期間の終りに、第1の可変遅延
手段は、第1回1目として、第1の可変遅延手段に接続
された聴覚刺戟発生手段を付勢する。
第2の可変遅延手段は聴覚刺戟発生手段に接続されてい
る。゛この第2の可変遅延手段は聴覚刺戟発生手段に応
動し、かつこれによp付勢される。
る。゛この第2の可変遅延手段は聴覚刺戟発生手段に応
動し、かつこれによp付勢される。
第2の可変遅延手段〜は聴覚刺戟発生手段の第1の付勢
と共に生じる第2の可変期間を与えるが、この第2の可
変期間の継続時間#−を第2の可変遅延手段により決め
られる。この塘2の可変期間の終シに%第2の可変遅延
手段は第2回目として間聴覚刺戟発生手段を付勢する。
と共に生じる第2の可変期間を与えるが、この第2の可
変期間の継続時間#−を第2の可変遅延手段により決め
られる。この塘2の可変期間の終シに%第2の可変遅延
手段は第2回目として間聴覚刺戟発生手段を付勢する。
聴覚刺戟発生手段はタイミング手段に接続されている◎
タイミング手段は聴覚刺戟発生手段の第20付勢に応動
し、聴覚刺戟発生手段の第20付勢開始と共に直に付勢
される。
タイミング手段は聴覚刺戟発生手段の第20付勢に応動
し、聴覚刺戟発生手段の第20付勢開始と共に直に付勢
される。
重装fMはまた、運動家によって作られる最小の動きを
検出できる感知手段を設けられている。感知手段はタイ
ミング手段を去勢する手段に接続されているが、この去
勢する手段はまたタイミング手段に接続されている。運
動家が感知手段により検出できる最小の動きを行うと、
前記感知手段はタイミング去勢手段を付勢し、これによ
りタイミング手段がそのタイミング動作を停止させられ
る。
検出できる感知手段を設けられている。感知手段はタイ
ミング手段を去勢する手段に接続されているが、この去
勢する手段はまたタイミング手段に接続されている。運
動家が感知手段により検出できる最小の動きを行うと、
前記感知手段はタイミング去勢手段を付勢し、これによ
りタイミング手段がそのタイミング動作を停止させられ
る。
表示手段はタイミング手段に接続されており、タイミン
グ手段により測定された時間を表示することができる。
グ手段により測定された時間を表示することができる。
すなわちタイミング手段が聴覚刺戟発生手段の第2の付
勢により行う付勢と共に生じ、タイミング手段を去勢す
る手段によるタイミング手段の去勢と共に終る期間を表
示する。
勢により行う付勢と共に生じ、タイミング手段を去勢す
る手段によるタイミング手段の去勢と共に終る期間を表
示する。
本発明の1つの都合のよい実施形態においては。
本装置はまた、スタート失敗防止手段を有している。ス
タート失敗防止手段の目的は、感知手段によ、り検出で
きる運動家によって行われたメ過小の動きであるが、聴
覚刺戟発生手段の第20付勢の開始の前に生じた最小の
動きに応動してタイミング手段が去勢されかいことを保
証することである。
タート失敗防止手段の目的は、感知手段によ、り検出で
きる運動家によって行われたメ過小の動きであるが、聴
覚刺戟発生手段の第20付勢の開始の前に生じた最小の
動きに応動してタイミング手段が去勢されかいことを保
証することである。
スタート失敗防止手段は感知手段に接続されていて、感
知手段に応動する。スタート失敗防止手段はさらに、タ
イミング手段に接続されていて、タイミング手段を不動
作にすることができ、すなわち感知手段が聴覚刺戟発生
手段の第20付勢に先立って運動家により行われた最小
の動きを検出すると、タイミング手段がタイミング動作
を始めることを防止する。
知手段に応動する。スタート失敗防止手段はさらに、タ
イミング手段に接続されていて、タイミング手段を不動
作にすることができ、すなわち感知手段が聴覚刺戟発生
手段の第20付勢に先立って運動家により行われた最小
の動きを検出すると、タイミング手段がタイミング動作
を始めることを防止する。
他の都合のよい実施形態において2本装置は復帰手段を
設けられていて、この復帰手段は本装置の第1回の使用
後に表示された時間を表示手段から運動家が空白にさせ
て装置を再び付勢できるようにして、これにより他の使
用のために装置を準備する。復帰手段は表示装置に接続
されていて。
設けられていて、この復帰手段は本装置の第1回の使用
後に表示された時間を表示手段から運動家が空白にさせ
て装置を再び付勢できるようにして、これにより他の使
用のために装置を準備する。復帰手段は表示装置に接続
されていて。
前記表示手段により表示された時間を空白にすることが
できる。復帰手段はさらに、第1の可変遅延手段に接続
されていて、前記第1の可変遅延手段を付勢することが
できるが、この遅延手段は他の自動動作のときに@肴を
始動させる。
できる。復帰手段はさらに、第1の可変遅延手段に接続
されていて、前記第1の可変遅延手段を付勢することが
できるが、この遅延手段は他の自動動作のときに@肴を
始動させる。
本発明の装置に使用される種々の手段の詳細について以
下に説明する。
下に説明する。
第1の可変遅延手段は2機械的であってもよいが、なる
べくは電子的手段であり5本装置の付勢に続く第1の可
変期間を与えることができ、第1の可変期間の終りに聴
覚刺戟発生手段を付勢することができる。第1の期間は
、第1の、可変遅延手段により手動または自動で変える
ことができる。
べくは電子的手段であり5本装置の付勢に続く第1の可
変期間を与えることができ、第1の可変期間の終りに聴
覚刺戟発生手段を付勢することができる。第1の期間は
、第1の、可変遅延手段により手動または自動で変える
ことができる。
々るべくは1手動であっても自動であっても、期間が変
えられるや9方は、その結果生じる期間の継続時間が運
動家により予言でき々いようにすることである。
えられるや9方は、その結果生じる期間の継続時間が運
動家により予言でき々いようにすることである。
第2の可変遅延手段は、機械的であってもよいが、疫る
べくは電子的手段であり、聴覚刺戟発生手段の第1の付
勢に続く第2の可変期間を与え、第2の可変期間の終フ
の第2回として聴覚刺戟発生手段を付勢することができ
る。第1の可変遅延手段と同様に、第2の期間は第2の
可変遅延手段により手動゛または自動で変えることがで
き、その結果生じる期間は運動家により予言されてはな
らない。
べくは電子的手段であり、聴覚刺戟発生手段の第1の付
勢に続く第2の可変期間を与え、第2の可変期間の終フ
の第2回として聴覚刺戟発生手段を付勢することができ
る。第1の可変遅延手段と同様に、第2の期間は第2の
可変遅延手段により手動゛または自動で変えることがで
き、その結果生じる期間は運動家により予言されてはな
らない。
注意すべきことは、第1および第2の可変遅延期間は等
しいかまたは14たった継続時間であって、各継続時間
は約1〜15秒であることである・強占1@すべきこと
は、第1および第2のOr変遅延手段という語で可変遅
延手段を説明しているが、第1および第2の可変期間は
第1および第2の両方の可変期間を与えることのできる
単一可変遅延手段により与えてもよく、そのような単一
可変遅延手段は別個の第1および第2の可変遅延手段と
同等のものと考えるべきであるということである。
しいかまたは14たった継続時間であって、各継続時間
は約1〜15秒であることである・強占1@すべきこと
は、第1および第2のOr変遅延手段という語で可変遅
延手段を説明しているが、第1および第2の可変期間は
第1および第2の両方の可変期間を与えることのできる
単一可変遅延手段により与えてもよく、そのような単一
可変遅延手段は別個の第1および第2の可変遅延手段と
同等のものと考えるべきであるということである。
第1および第2の可変遅延手段の都合のよい実施形態は
第5図に示されている。第1および第2の可変遅延手段
は4つのNE555集積回路タイマ50.60% 70
および80とこれに関連する受動成分を有している。(
NE555タイマ以外のタイマも1例えば、556ジユ
アル555テツプのようにタイミングチップ、332t
たは3905精密タイマ、および2240.2250ま
たは8260プログラム可能タイマカウンタ尋であらて
もよい)。前記タイマは次に述べるように協力して動作
するように組立てられている。
第5図に示されている。第1および第2の可変遅延手段
は4つのNE555集積回路タイマ50.60% 70
および80とこれに関連する受動成分を有している。(
NE555タイマ以外のタイマも1例えば、556ジユ
アル555テツプのようにタイミングチップ、332t
たは3905精密タイマ、および2240.2250ま
たは8260プログラム可能タイマカウンタ尋であらて
もよい)。前記タイマは次に述べるように協力して動作
するように組立てられている。
最初に、第1および第2の可変遅延手段の回路は、第5
図に示すように5vを加えらhていて。
図に示すように5vを加えらhていて。
待機状態にされている。4つのタイマの出ブj端ビン5
3.63.73および83は低電圧状態、大地レベルに
近くに保たれる。常開弁がタンスイッチ17を閉じるこ
と忙より本装置が付勢されると、角内パルスがキヤ/f
シタ154を経てタイマ50のトリガビン52Vc伝え
られ、これにより出力端ピン53を高電圧状gv+近く
にして1期間、すなわち前記タイマの可変期間を開始す
る。期間の継続時間はキャパシタ152の一定値と、ポ
テンショメータ15により与えられる可変抵抗との組合
せによって制御される。期間の終りにFi、ピン531
′i再び低電圧状態に落ち、これにより角内パルスをキ
ャノ々シタ164を経てタイマ60のトリガピン62へ
伝える。出力端ピン63は高電圧にさ五、キャパシタ1
62の一定値と抵抗161とにより制御さる期間の間聴
覚刺戟発生手段190を付勢する。
3.63.73および83は低電圧状態、大地レベルに
近くに保たれる。常開弁がタンスイッチ17を閉じるこ
と忙より本装置が付勢されると、角内パルスがキヤ/f
シタ154を経てタイマ50のトリガビン52Vc伝え
られ、これにより出力端ピン53を高電圧状gv+近く
にして1期間、すなわち前記タイマの可変期間を開始す
る。期間の継続時間はキャパシタ152の一定値と、ポ
テンショメータ15により与えられる可変抵抗との組合
せによって制御される。期間の終りにFi、ピン531
′i再び低電圧状態に落ち、これにより角内パルスをキ
ャノ々シタ164を経てタイマ60のトリガピン62へ
伝える。出力端ピン63は高電圧にさ五、キャパシタ1
62の一定値と抵抗161とにより制御さる期間の間聴
覚刺戟発生手段190を付勢する。
タイマ60のタイミング期間の終りに、出力端ピン63
は再び低電圧状態に落ち、これにより聴覚刺戟発生手段
190への出力をしゃ断して同時に角内/4ルスをキャ
パシタ174を軽でタイマ7oのトリガビン72に伝え
、これにより出力端ビン73を高電圧状態にし、タイミ
ング期間、すなわちタイマ40の第2の可変期間を開始
するが。
は再び低電圧状態に落ち、これにより聴覚刺戟発生手段
190への出力をしゃ断して同時に角内/4ルスをキャ
パシタ174を軽でタイマ7oのトリガビン72に伝え
、これにより出力端ビン73を高電圧状態にし、タイミ
ング期間、すなわちタイマ40の第2の可変期間を開始
するが。
このタイミング期間はキセノ4シタ172の一定値と%
ポテンショメータ19によシ与えられる可変抵抗とによ
り制御される。タイマ70のタイミング期間の終シには
、出力端ビン73は再び低電圧状態に落ち、これにより
角内ノ母ルスをキャパシタ184を経てタイプ80のト
リガビン82に伝え、出力端ピン83における電圧を高
い状態に移す。
ポテンショメータ19によシ与えられる可変抵抗とによ
り制御される。タイマ70のタイミング期間の終シには
、出力端ビン73は再び低電圧状態に落ち、これにより
角内ノ母ルスをキャパシタ184を経てタイプ80のト
リガビン82に伝え、出力端ピン83における電圧を高
い状態に移す。
ピン831Cおけるこの高電圧状態は聴覚刺戟発生手段
191を付勢するために使われる。
191を付勢するために使われる。
聴覚刺戟発生手段191により発生される刺戟の継続時
間は、キャパシタ182の一定値と抵抗181とにより
制御されるタイマ80によシ定められるが、この刺戟継
続時間は0.5秒のオーダである。キャパシタ153%
163.173および183は雑音除去のために含ま
れている。第1表は第3図に示された第1および第2の
可変遅延装置内のキャパシタと抵抗との典型的な値であ
る。
間は、キャパシタ182の一定値と抵抗181とにより
制御されるタイマ80によシ定められるが、この刺戟継
続時間は0.5秒のオーダである。キャパシタ153%
163.173および183は雑音除去のために含ま
れている。第1表は第3図に示された第1および第2の
可変遅延装置内のキャパシタと抵抗との典型的な値であ
る。
第1表
記載 符号番号
タイマ 50 60 70 80接地ピ
ン 51 61 71 81トリガビン
52 62 72 82出力端ピン 5
3 63 73 83復帰ピン 54 64
74 84制御霜5圧ピン 55 65 75
85閾値ビン 56 66 76 86放電ビ
ン 57 67 77 87VCCピア 5
8 68 78 88本装置に使用される聴覚刺戟発生
手段Fi競技種目を開始するために使われる聴覚刺戟を
模擬できる手段であればよい。典型的には、競走のよう
な種目においては、JJft目を開始するために使われ
る刺戟は、言葉の命令、「位置について」(第1のiJ
変遅延がこれに続く)、言゛粟の命令、「用意」(第2
の可変遅延がこれに続く)、および実際の題技の開始を
示す発砲である。勿論、他の聴覚刺戟も、水泳、蹴球等
の他の種目を開始するために他の聴覚刺戟を使ってもよ
く、従ってそのような他の刺戟を模擬するどんな手段で
も、こ\に使われている「聴覚刺戟発生手段」の定義に
含まれている。
ン 51 61 71 81トリガビン
52 62 72 82出力端ピン 5
3 63 73 83復帰ピン 54 64
74 84制御霜5圧ピン 55 65 75
85閾値ビン 56 66 76 86放電ビ
ン 57 67 77 87VCCピア 5
8 68 78 88本装置に使用される聴覚刺戟発生
手段Fi競技種目を開始するために使われる聴覚刺戟を
模擬できる手段であればよい。典型的には、競走のよう
な種目においては、JJft目を開始するために使われ
る刺戟は、言葉の命令、「位置について」(第1のiJ
変遅延がこれに続く)、言゛粟の命令、「用意」(第2
の可変遅延がこれに続く)、および実際の題技の開始を
示す発砲である。勿論、他の聴覚刺戟も、水泳、蹴球等
の他の種目を開始するために他の聴覚刺戟を使ってもよ
く、従ってそのような他の刺戟を模擬するどんな手段で
も、こ\に使われている「聴覚刺戟発生手段」の定義に
含まれている。
強11Mすべきことは、聴覚刺戟発生手段の第1および
第2の付勢により発生される刺戟は同じものでも異なる
ものでもよいことである。聴覚刺戟が界なることを必要
とする場合には、すなわち第1の刺戟tit言葉の命令
「用意」であり、第2の刺戟は発砲であるような場合に
、異なった刺戟は単一聴覚刺戟発生手段であってもよい
。しかし外から、2つの別個の聴覚刺戟発生手段を使っ
てもよく。
第2の付勢により発生される刺戟は同じものでも異なる
ものでもよいことである。聴覚刺戟が界なることを必要
とする場合には、すなわち第1の刺戟tit言葉の命令
「用意」であり、第2の刺戟は発砲であるような場合に
、異なった刺戟は単一聴覚刺戟発生手段であってもよい
。しかし外から、2つの別個の聴覚刺戟発生手段を使っ
てもよく。
その各々はそれぞれ1つの刺戟を発生しても本発明の精
神および範囲から逸脱す−ることId’lい。
神および範囲から逸脱す−ることId’lい。
どんな特別な聴覚刺戟発生手段、すなわちブザー、ベル
、模擬された発砲、模擬された言葉の命令、あるいはテ
ープレコーディングを使用かは問題でないが1発生され
た聴覚刺戟は、運動家が訓練をしている特別な種目を開
始するために使用される実際の刺戟をできるだけ近く模
擬する仁とである。実際の刺戟をこのよう如密接に模擬
することにより、本装置における運動家の訓IPRは種
目を実際に行うことにおいて刺戟に対す反動に関係があ
る。
、模擬された発砲、模擬された言葉の命令、あるいはテ
ープレコーディングを使用かは問題でないが1発生され
た聴覚刺戟は、運動家が訓練をしている特別な種目を開
始するために使用される実際の刺戟をできるだけ近く模
擬する仁とである。実際の刺戟をこのよう如密接に模擬
することにより、本装置における運動家の訓IPRは種
目を実際に行うことにおいて刺戟に対す反動に関係があ
る。
本発明の1つの実施形態においては、聴覚刺戟発生手段
は、第4図に示された回路により発生されるような電気
的に模擬された発砲音からkる。
は、第4図に示された回路により発生されるような電気
的に模擬された発砲音からkる。
擬似無作意白色雑音発生器21o、典型的にはRadl
o 5hack型録A276 176BはV+♂ンにお
いて常に7.5vを加えられているが、接地ピン211
11:接地されている。出方端ビン213は、典型的に
はNPN型M2N541または同等品であるトランジス
タ220のペース221Km続されている。白色雑音信
号はこれにより常にペース221に伝えられる。抵抗2
25はトランジスタのペースバイヤス抵抗としての役を
する。
o 5hack型録A276 176BはV+♂ンにお
いて常に7.5vを加えられているが、接地ピン211
11:接地されている。出方端ビン213は、典型的に
はNPN型M2N541または同等品であるトランジス
タ220のペース221Km続されている。白色雑音信
号はこれにより常にペース221に伝えられる。抵抗2
25はトランジスタのペースバイヤス抵抗としての役を
する。
7.5v入力端は、典型的にけ100/JF −解型キ
ャノヤシタ215を全充電状態に保つ。
ャノヤシタ215を全充電状態に保つ。
第3図のタイマ8oの出力端83は高電圧状態と庁ると
、この高い電圧は同時にミニアチュアリード型で内部ダ
イオード203を備えたリレー200に1it力を供給
する。リレー200は、コイル201に鉗1力を受ける
と、接点202を閉じ、トランジスタ220のコレクタ
222を経てキャパシタ215を放電し、これによりペ
ース221における白色雑音信号を増幅し、この増幅さ
れた信号を変圧器224を経てエミッタ223に伝えて
、スピーカ226を動作させる。
、この高い電圧は同時にミニアチュアリード型で内部ダ
イオード203を備えたリレー200に1it力を供給
する。リレー200は、コイル201に鉗1力を受ける
と、接点202を閉じ、トランジスタ220のコレクタ
222を経てキャパシタ215を放電し、これによりペ
ース221における白色雑音信号を増幅し、この増幅さ
れた信号を変圧器224を経てエミッタ223に伝えて
、スピーカ226を動作させる。
コレクタ222への電力はキャパシタ215の放電に由
来するので、発生された音は急速に実際の発砲音と同様
に減衰する。キャパシタ215の値を変えることは、こ
の減衰率を変えることができる。典型的には10hΩの
オーダである抵抗214はキャパシタ215を充電でき
る寸法にされているが、電流を制限して、キヤafシタ
215が放電させられると、白色雑音(pi号はスピー
カ226において聞え永いレベルに減らされる。他の実
施形態においては、トランジスタ220が、音レベル調
整器を備えた高出力集積回路増幅器に代えられている。
来するので、発生された音は急速に実際の発砲音と同様
に減衰する。キャパシタ215の値を変えることは、こ
の減衰率を変えることができる。典型的には10hΩの
オーダである抵抗214はキャパシタ215を充電でき
る寸法にされているが、電流を制限して、キヤafシタ
215が放電させられると、白色雑音(pi号はスピー
カ226において聞え永いレベルに減らされる。他の実
施形態においては、トランジスタ220が、音レベル調
整器を備えた高出力集積回路増幅器に代えられている。
タイマ80の出力端ビンが低電圧状aK落ちると、リレ
ー接点202が開き、キャパシタ215は全充電状態に
戻る。他の発砲音はそのとき前記の順序を繰り返すこと
により発生される。
ー接点202が開き、キャパシタ215は全充電状態に
戻る。他の発砲音はそのとき前記の順序を繰り返すこと
により発生される。
本発明の装置に使用される感知手段は機械的または、な
るべくは電子的手段であって、運動家によって起される
最小の動きを検出でき、そのような最小の動きが感知手
段により検出されるとタイミング手段を付勢できるもの
であればよい。こ\に使われているような言葉「最小の
動き」は聴覚刺戟に反応して運動家により起された簡単
な特別でない動きを開始させるものである。強調すべき
ことは、本発明の装置は、聴覚刺戟発生手段の第20付
勢の開始から、運動家がこれに対して身体的応動を開始
するまでの時間を測定するということである。このよう
にして、感知手段J”t jl動家の最小の動きの開始
をできるだけ精密かつ急速に検出できることが問題であ
る。感知手段柱、運動家の応動を感知手段により検出さ
れる前に%スイツチを動かしたり、ペダルを踏んだり、
対象物をつかんだりすることを要求される場合のように
、運動家の動きの完了だけを検出するのでは不充分であ
る。
るべくは電子的手段であって、運動家によって起される
最小の動きを検出でき、そのような最小の動きが感知手
段により検出されるとタイミング手段を付勢できるもの
であればよい。こ\に使われているような言葉「最小の
動き」は聴覚刺戟に反応して運動家により起された簡単
な特別でない動きを開始させるものである。強調すべき
ことは、本発明の装置は、聴覚刺戟発生手段の第20付
勢の開始から、運動家がこれに対して身体的応動を開始
するまでの時間を測定するということである。このよう
にして、感知手段J”t jl動家の最小の動きの開始
をできるだけ精密かつ急速に検出できることが問題であ
る。感知手段柱、運動家の応動を感知手段により検出さ
れる前に%スイツチを動かしたり、ペダルを踏んだり、
対象物をつかんだりすることを要求される場合のように
、運動家の動きの完了だけを検出するのでは不充分であ
る。
簡単な、常開スプリング装荷押ボタンスイッチを感知手
段として使用してもよい・この場合には。
段として使用してもよい・この場合には。
運動家/Ii第2の聴覚刺戟の開始前にスイッチを閉状
態に保持する。第2の聴覚刺戟が生じると、タイミング
手段が動作を開始する。運動家は単に押がタンを放すこ
とにより第2の聴覚刺戟に応動し。
態に保持する。第2の聴覚刺戟が生じると、タイミング
手段が動作を開始する。運動家は単に押がタンを放すこ
とにより第2の聴覚刺戟に応動し。
これKよりスイッチを開く。スイッチを開くことは、タ
イミング手段を去勢する手段を付勢することであり、こ
れKよりタイミング手段は停止する。
イミング手段を去勢する手段を付勢することであり、こ
れKよりタイミング手段は停止する。
都合のよい実施形態においては、感知手段は雷1子的触
板である。触板に関連する電子的回路は、運動家の皮膚
、すなわち指または手が触板に接触すると、板の電気抵
抗およびキャパシタンスの変化を検出する手段を与える
□ 若しSE/NE555集積回路タイマまたは同等回路が
前記回路用の基礎として使用されば、触板からの皮膚の
離脱に対する回路の応動け17ミイクロ秒内に生じる。
板である。触板に関連する電子的回路は、運動家の皮膚
、すなわち指または手が触板に接触すると、板の電気抵
抗およびキャパシタンスの変化を検出する手段を与える
□ 若しSE/NE555集積回路タイマまたは同等回路が
前記回路用の基礎として使用されば、触板からの皮膚の
離脱に対する回路の応動け17ミイクロ秒内に生じる。
この回路応動は典型的に触板における皮膚接触に一致す
る出方電圧移動からなる。この出力電圧移動は、感知手
段が感知手段との運動家の本来の接触を示す手段に接続
されている別の実施形態に使用することができる。接触
指示手段はさらに表示手段に接続されていると便利であ
り、この表示手段は本来の接触が感知手段と共に維持さ
れている限り、かつ表示手段がタイミング手段により測
定された時間を表示するまで表示を行わないようにする
というようなやり方で本来の接触を指示するものである
。
る出方電圧移動からなる。この出力電圧移動は、感知手
段が感知手段との運動家の本来の接触を示す手段に接続
されている別の実施形態に使用することができる。接触
指示手段はさらに表示手段に接続されていると便利であ
り、この表示手段は本来の接触が感知手段と共に維持さ
れている限り、かつ表示手段がタイミング手段により測
定された時間を表示するまで表示を行わないようにする
というようなやり方で本来の接触を指示するものである
。
電子的触板を感知手段として使用することの利点は容易
忙明らかである。上述のように、触板との本来の接触は
確堅され得る。運動家の部分の絶対最小の動きだけが感
知手段による検出を必要とし、触板の電子的応動は極め
て高速度である。また、競技に対する簡単な適用も可能
である。
忙明らかである。上述のように、触板との本来の接触は
確堅され得る。運動家の部分の絶対最小の動きだけが感
知手段による検出を必要とし、触板の電子的応動は極め
て高速度である。また、競技に対する簡単な適用も可能
である。
感知手段と接触指示手段との都合のよい実施形態は第5
.6および7図に示されている。〜E555タイマ31
0Fi第5図に示された関連する受シ11成分と共に常
に+5vを加えられている。
.6および7図に示されている。〜E555タイマ31
0Fi第5図に示された関連する受シ11成分と共に常
に+5vを加えられている。
触板320は銅クラツドガラス繊維板で、プリント回路
に使用される型のものであり、第7図に示されているよ
うな設計でガラス繊#l323を露出するように銅の部
分322がエツチングして取除かれている。鉤部分のは
ソ半分は半田接合325により絶縁線326に接続され
ているが、この絶縁線は第5図におけるキャパシタ30
5を経てタイマ310のトリガピン312に接続されて
おり。
に使用される型のものであり、第7図に示されているよ
うな設計でガラス繊#l323を露出するように銅の部
分322がエツチングして取除かれている。鉤部分のは
ソ半分は半田接合325により絶縁線326に接続され
ているが、この絶縁線は第5図におけるキャパシタ30
5を経てタイマ310のトリガピン312に接続されて
おり。
鉤部分の他の半分は半田接合327により絶縁線328
を経て接地されている。運動家の指321の皮膚が触板
320に触れると、前記皮1F12つの鉤部分の間の電
気抵抗を低下させ、これによりキャパシタ305と大地
との間に微小電流路を作る。このようにして、触板32
0と接触するようになる運動家の指321は角面パルス
がタイマ310のトリガピン312に送られるようにし
て、出力端ビン313を低電圧から高電圧状態に追込む
。出力端ビン313は、運動家の指321が触板320
から離脱されるまで、高電圧状態に保たれ、それから出
力端ビン313は低電圧状態に戻る。
を経て接地されている。運動家の指321の皮膚が触板
320に触れると、前記皮1F12つの鉤部分の間の電
気抵抗を低下させ、これによりキャパシタ305と大地
との間に微小電流路を作る。このようにして、触板32
0と接触するようになる運動家の指321は角面パルス
がタイマ310のトリガピン312に送られるようにし
て、出力端ビン313を低電圧から高電圧状態に追込む
。出力端ビン313は、運動家の指321が触板320
から離脱されるまで、高電圧状態に保たれ、それから出
力端ビン313は低電圧状態に戻る。
タイマ310の出力端ビン313はカウンタ600のリ
ーディングゼロブランキングビン629を経て表示手段
に接続されている。M板320との皮膚接触は出力端ビ
ン313が高電圧状態となるようにし、4−1/2液昌
表示器320の零がを白にされる。触板320から皮膚
接触を取除くと4−1/2液昌表示器の零が再び現われ
るように々る。接触指示手段はこのようにして与えらi
t、触板320との本来の皮膚接触の証拠はこれにより
運動家に与えられる。
ーディングゼロブランキングビン629を経て表示手段
に接続されている。M板320との皮膚接触は出力端ビ
ン313が高電圧状態となるようにし、4−1/2液昌
表示器320の零がを白にされる。触板320から皮膚
接触を取除くと4−1/2液昌表示器の零が再び現われ
るように々る。接触指示手段はこのようにして与えらi
t、触板320との本来の皮膚接触の証拠はこれにより
運動家に与えられる。
第m表は第5および6図に示された感知手段と接触指示
手段との中のキセノ4シタおよび抵抗の典型的に値を与
えている。その下の第■表tまタイマ310のビンを示
している。
手段との中のキセノ4シタおよび抵抗の典型的に値を与
えている。その下の第■表tまタイマ310のビンを示
している。
第 m 表
タイミングキャパシタ タイミング抵抗 トリガキャノ
臂シタA JIF A hQ
A μF306 .01 304 1.
0 305 1.OpF第■表 記 載 符号番号 タイマ 310 接地ピン 311 トリガピン 312 出力端ピン 313 復帰ピン 514 ft+Off!JtJF圧ピン(接続されてい外ピン
315閾値ピン 316 放電ピン 317 vccピン 518 タイミング手段は機械的または、なるべくは電子的手段
で時間を測定できるものである。
臂シタA JIF A hQ
A μF306 .01 304 1.
0 305 1.OpF第■表 記 載 符号番号 タイマ 310 接地ピン 311 トリガピン 312 出力端ピン 313 復帰ピン 514 ft+Off!JtJF圧ピン(接続されてい外ピン
315閾値ピン 316 放電ピン 317 vccピン 518 タイミング手段は機械的または、なるべくは電子的手段
で時間を測定できるものである。
本装置たより測定されるべき聴覚反応時間は極めて短か
く、装置は、2つの聴覚反応時間(2人の運動家の、ま
た同じ運動家による装置の2つの使用)の間の差を示す
もっと短かい時間さえも測定して指示できねばならない
ので、タイミング手段Fi極めて小さい単位すなわちミ
リ秒(o、aa1秒)なるべくはミリ秒の1/1o の
時間を測定できることが必要である。
く、装置は、2つの聴覚反応時間(2人の運動家の、ま
た同じ運動家による装置の2つの使用)の間の差を示す
もっと短かい時間さえも測定して指示できねばならない
ので、タイミング手段Fi極めて小さい単位すなわちミ
リ秒(o、aa1秒)なるべくはミリ秒の1/1o の
時間を測定できることが必要である。
タイミング手段はまた装置のそれぞれの使用のための精
密で首尾一貫した時間測定を与えることができねばなら
々い。
密で首尾一貫した時間測定を与えることができねばなら
々い。
タイミング手段の都合のよめ実砲形態は第6図に示され
ている。二重パッケージ中のC)nnor−WInfI
leld 0MO8Model C15R5のような発
振器500%典型的には10kHz発振器は、■+ピン
514において常に5Vを加えられ、接地ピン507に
おいて接地され、出力端ピン508において1ob+z
+:o、1%の方形波を発生している。この10 kH
z 出力端は、標準4o−ピン二重ノ9ツケージ中の
Datel −1ntessll Model I
0M7224カウンタ/デコー//ドライバのようなカ
ウンタ600のカウンタ入力端ピン632に接続されて
いる。け電力供給源ピン601を経て5vを加えられて
いるカウンタは前記方形波をカウントし、カウントを十
進数に変換し、図示されていない適当なピン接続部を経
て、^。N、0.4−1/2デジト表示器EFO206
のような液晶表示器21を動作させる。時間は秒、1/
10.1/I Q O11/1,000および1/10
,000秒で4−1/2デゾト液晶衣示器21に表示さ
れる。
ている。二重パッケージ中のC)nnor−WInfI
leld 0MO8Model C15R5のような発
振器500%典型的には10kHz発振器は、■+ピン
514において常に5Vを加えられ、接地ピン507に
おいて接地され、出力端ピン508において1ob+z
+:o、1%の方形波を発生している。この10 kH
z 出力端は、標準4o−ピン二重ノ9ツケージ中の
Datel −1ntessll Model I
0M7224カウンタ/デコー//ドライバのようなカ
ウンタ600のカウンタ入力端ピン632に接続されて
いる。け電力供給源ピン601を経て5vを加えられて
いるカウンタは前記方形波をカウントし、カウントを十
進数に変換し、図示されていない適当なピン接続部を経
て、^。N、0.4−1/2デジト表示器EFO206
のような液晶表示器21を動作させる。時間は秒、1/
10.1/I Q O11/1,000および1/10
,000秒で4−1/2デゾト液晶衣示器21に表示さ
れる。
上記のように接続されて、タイミング手段および表示手
段はカウンタ600の3つの制御作用の間を除いて常に
時間をカウントして表示する。第1に、若しも抑制ピン
631が低電圧状態に保たれると、ピン632における
10に+2方形波出力端のカウント動作は続けられない
。
段はカウンタ600の3つの制御作用の間を除いて常に
時間をカウントして表示する。第1に、若しも抑制ピン
631が低電圧状態に保たれると、ピン632における
10に+2方形波出力端のカウント動作は続けられない
。
この低電圧状態はピン631において、典型的に10に
Ω−100にΩの抵抗319を経て接地することによシ
維持される。カウント動作は、聴覚刺戟発生手段(内部
ダイオード303を備えたεニアチュアリード型)への
リレー300が聴覚刺戟の開始と同時に閉ざされてコイ
ル301から電力を送って接点302を閉じると、ピン
631を高電圧状態に上昇させる仁とKよシ開始さ・れ
る。
Ω−100にΩの抵抗319を経て接地することによシ
維持される。カウント動作は、聴覚刺戟発生手段(内部
ダイオード303を備えたεニアチュアリード型)への
リレー300が聴覚刺戟の開始と同時に閉ざされてコイ
ル301から電力を送って接点302を閉じると、ピン
631を高電圧状態に上昇させる仁とKよシ開始さ・れ
る。
しかしながらカウント動作は、運動家の指321が触板
320に接触する仁とに応動して出力端ピン313にお
いて高電圧を与えている時のみに開始される。第6図参
照。
320に接触する仁とに応動して出力端ピン313にお
いて高電圧を与えている時のみに開始される。第6図参
照。
第2には、カウンタ600および液晶表示器21は復帰
手段により復帰させることができる。
手段により復帰させることができる。
復帰手段は機械的または、なるべくは電子的手段であっ
て、装置の第1回の使用後に表示された時間を表示手段
から消して、装置を再び付勢し、これにより装置の他の
使用に対して準備することができるものでちる。
て、装置の第1回の使用後に表示された時間を表示手段
から消して、装置を再び付勢し、これにより装置の他の
使用に対して準備することができるものでちる。
復帰手段の都合のよい実施形態は、第6図に示されてい
る。カウンタ600および液晶表示器21は復帰ピン6
33を接地させることによシ零に復帰させられる。この
復帰動作は、表示を消して第1の可変遅延手段を再び付
勢する常開押がタン17を閉じることによシ達成される
。第5図参照。
る。カウンタ600および液晶表示器21は復帰ピン6
33を接地させることによシ零に復帰させられる。この
復帰動作は、表示を消して第1の可変遅延手段を再び付
勢する常開押がタン17を閉じることによシ達成される
。第5図参照。
カウンタ600における第5の制御作用は、触板とめ運
動家の指の接触にょシリ−ディングゼロプラン午ングビ
ン629を高電圧状態に保ち、これにより4−1/2デ
ジト液晶表示器21を空白にし、運動家の触板32Gと
の接触の指示器としての役目をする。
動家の指の接触にょシリ−ディングゼロプラン午ングビ
ン629を高電圧状態に保ち、これにより4−1/2デ
ジト液晶表示器21を空白にし、運動家の触板32Gと
の接触の指示器としての役目をする。
タイミング手段を去勢する手段は機械的または、なるべ
くは電子的手段であって、感知手段が検出できる最小の
動きを運動家が行ったときに、タイ5ング手段にそのタ
イミング作用を停止させることができるものである。
くは電子的手段であって、感知手段が検出できる最小の
動きを運動家が行ったときに、タイ5ング手段にそのタ
イミング作用を停止させることができるものである。
タイミング手段を去勢する手段の都合のよい実施形態は
第5図に示されている。タイミング手段のタイ″Y31
0は出力端ビン313を経て第6図のカウンタ600に
出力yjAt圧を与えている。ビン313からの出力端
電圧は、触板320に運動家が接触しているときに高電
圧状態に維持され、接触が外れると低電圧に落下する。
第5図に示されている。タイミング手段のタイ″Y31
0は出力端ビン313を経て第6図のカウンタ600に
出力yjAt圧を与えている。ビン313からの出力端
電圧は、触板320に運動家が接触しているときに高電
圧状態に維持され、接触が外れると低電圧に落下する。
ビン313の出力端電圧がこの低い状態に落下すると、
カウンタ600は去勢され、タイミング手段はそのタイ
ミング作用を終わる。
カウンタ600は去勢され、タイミング手段はそのタイ
ミング作用を終わる。
抵抗319は、ビン313における出力電圧が低い状態
に落下した後に、漂遊電圧によシタイiング手段が作用
を続けることを防止する。
に落下した後に、漂遊電圧によシタイiング手段が作用
を続けることを防止する。
本装置は極めて動作が簡単である。運動家は装置を付勢
する手段を経て装置を付勢するだけでよい。そのとき、
装置は自動的にその作用を遂行し、順次に、第1の可変
期間、第1の聴覚刺戟、第2の可変期間、および第2の
聴覚刺戟を与える。第2の聴覚刺戟を聞くと同時に、運
動家は最小の動きを行い、これに感知手段にょシ検出さ
れる、すなわち触板との皮膚接触を破ることになるが、
運動波の聴覚反応時間は自動的に表示される。再び本装
置を使用するためには、装置付勢中段を経て装置を再び
付勢するか、または、若し復帰手段がめるならば、復帰
手段を付勢する。
する手段を経て装置を付勢するだけでよい。そのとき、
装置は自動的にその作用を遂行し、順次に、第1の可変
期間、第1の聴覚刺戟、第2の可変期間、および第2の
聴覚刺戟を与える。第2の聴覚刺戟を聞くと同時に、運
動家は最小の動きを行い、これに感知手段にょシ検出さ
れる、すなわち触板との皮膚接触を破ることになるが、
運動波の聴覚反応時間は自動的に表示される。再び本装
置を使用するためには、装置付勢中段を経て装置を再び
付勢するか、または、若し復帰手段がめるならば、復帰
手段を付勢する。
第2図のフローチャートは、本装置の都合よい実施形態
が動作する方法を説明するものである。
が動作する方法を説明するものである。
装置が付勢されると、表示手段からは予め表示された時
間が消される。このことは、競技の命令「位ツについて
」を示す。第1の可変期間は装置の付勢に続いている。
間が消される。このことは、競技の命令「位ツについて
」を示す。第1の可変期間は装置の付勢に続いている。
この第1の可変期間の終シには、装置は聴覚刺戟発生装
置を自動的に付勢し、これKよシ第1の時間は「用意」
命令と同等のものを与える。第2の可変期間は第1の聴
覚刺戟に続き、第2の可変期間の終シには、装置は自動
的に聴覚刺戟発生手段を付勢し、これKよシ第2の時間
は「出発」命令と同等のものを与える。タイミング手段
は聴覚刺戟発生手段の第20付勢と同時に付勢されるが
、感知手段との本来の接触が行われるときだけである。
置を自動的に付勢し、これKよシ第1の時間は「用意」
命令と同等のものを与える。第2の可変期間は第1の聴
覚刺戟に続き、第2の可変期間の終シには、装置は自動
的に聴覚刺戟発生手段を付勢し、これKよシ第2の時間
は「出発」命令と同等のものを与える。タイミング手段
は聴覚刺戟発生手段の第20付勢と同時に付勢されるが
、感知手段との本来の接触が行われるときだけである。
表示手段はそのような本来の接触を可視的に指示する。
感知手段との本来の接触が行われるならば、タイミング
手段はタイミング作用を始めて、′感知手段が運動家に
よって行われる最小の動きを検出して、去勢されるまで
続ける。表示手段はそのときタイミング手段にょシ測定
された時間を表示する。
手段はタイミング作用を始めて、′感知手段が運動家に
よって行われる最小の動きを検出して、去勢されるまで
続ける。表示手段はそのときタイミング手段にょシ測定
された時間を表示する。
本発明の他の4?徴、利点、特別な実施形態は上記の開
示を読んだ後に、商業者には容易に明らかであろう。こ
れらの特別な実施形態は、そうでない仁とが明らかに示
されなければ、本発明の範囲におる。さらに本発明の幾
つかの特別な実施形態について詳細に説明したが、これ
らの実施形態の変形は本発明の精神および範囲ら逸脱す
る仁となく実行され得るものである。
示を読んだ後に、商業者には容易に明らかであろう。こ
れらの特別な実施形態は、そうでない仁とが明らかに示
されなければ、本発明の範囲におる。さらに本発明の幾
つかの特別な実施形態について詳細に説明したが、これ
らの実施形態の変形は本発明の精神および範囲ら逸脱す
る仁となく実行され得るものである。
第1図は本発明の装置の回路図、第2図はフローチャー
ト、第3図は本発明の装置を付勢する手段、および装置
に使用されている第1および第2の可変遅延手段の実施
例の接続図、第4図は本発明の装置に使用される聴覚刺
戟発生中段の実施例の接続図、第5図は本発明の装置に
使用される感知手段、タイミング手段を去勢する手段お
よび接触指示手段の実施例の接続図、第6図は本発明の
装置に使用される感知手段、接触指示手段、表示手段、
タイミング手段、および復帰手段の実施例の接続図、お
よび第7図は本発明に使用される感伸子段の実施例を示
す斜視図である。 15.19・・・ポテンショメータ、17・・・押?タ
ンスイッチ、21・・・宍示手段、50.60.70.
80・・・タイマ、190.191・・・聴覚刺戟発生
手段、200・・・リレー、210・・・雑音発生器、
220・・・トランジスタ、224・・・変圧器、22
6・・・スピーカ、300・・・リレー、31G・・・
タイマ、320・・・触板、321・・・指、500・
・・発振器、600・・・カウンタ。
ト、第3図は本発明の装置を付勢する手段、および装置
に使用されている第1および第2の可変遅延手段の実施
例の接続図、第4図は本発明の装置に使用される聴覚刺
戟発生中段の実施例の接続図、第5図は本発明の装置に
使用される感知手段、タイミング手段を去勢する手段お
よび接触指示手段の実施例の接続図、第6図は本発明の
装置に使用される感知手段、接触指示手段、表示手段、
タイミング手段、および復帰手段の実施例の接続図、お
よび第7図は本発明に使用される感伸子段の実施例を示
す斜視図である。 15.19・・・ポテンショメータ、17・・・押?タ
ンスイッチ、21・・・宍示手段、50.60.70.
80・・・タイマ、190.191・・・聴覚刺戟発生
手段、200・・・リレー、210・・・雑音発生器、
220・・・トランジスタ、224・・・変圧器、22
6・・・スピーカ、300・・・リレー、31G・・・
タイマ、320・・・触板、321・・・指、500・
・・発振器、600・・・カウンタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)運動家の聴覚反応時間を測定し、競技種目を開始
するために使用される聴覚刺戟に応動する聴覚反応時間
を減らすように運動家を訓練するための@覚反応時間測
定装置に卦いて。 (n) 装置を付勢するだめの手段、(b) 競技
種目を開始するために使用される聴覚刺戟を模擬するこ
とのできる聴覚刺戟発生手段、 (cl 運動家により行われる最小の動きを検Ilj
できる感知手段、 (d)装置を付勢する手段に接続され、前記の装置を付
勢する手段に反動し、装r4の付勢に続く第1の可変期
間を掬え、さらにW@覚刺戟発生手段に接続されて、第
1の可変期間の終りに聴覚刺戟発生手段の椙1の4=J
勢を行うことができる用1の可変遅延手段、 (θ)@覚刺戟発生手段に接続され、聴覚刺戟発生手段
に応動し、 Wi8j宛刺戟発生手段の第1の付勢に続
く第2の可変11.0間を与え、前記第2の可変期間の
終りに聴覚刺戟発生手段の第20伺勢・を行うことので
きるtB2の可変遅延手段、 (f) 聴覚刺戟発生手段に接続し、前記聴覚刺戟発
生手段に応動し、@宛刺戟発生苧段の第2の付勢開始に
より(=J勢されるタイミング手段、(p) タイミ
ング手段に接続され、゛さらに感知手段に接続蓋れてこ
の感知手段に応動し、前記感知手段により検出できる最
小の動きを運動家が行ったときに前記タイミング手段を
去勢できるタイミング手段を去勢する手段、および (11) タイミング手段に接続され、前記タイミン
グ手段により測定された時間を表示することのできる表
示手段 を有することを特徴とする。聴覚反応時間測定装置〇 (2) 感知手段が電子的触板であることを特pi!
とする、特i’r N?J求の範囲第(11項記載のト
鍔。 (3) 感知手段に接続されてこれに応動し、さらに
タイミング手段に接続されて、S党刺戟発生手段の第2
の付勢の前に感知手段が運動家によって行わfLる最小
の動きを感知したときにタイミング手段を動作できなく
することのできるスタート失敗防止手段を有することを
特徴とする特許請求の範囲m (1)項記載の装置#y
0(4)表示手段に接続され、さらに#I!1の可変遅
延手段に接続さil、装置の第1回使用の後に表示手段
により表示さiL九時間を9白にすることにより第2回
に装置を付勢することができ、#11の可変遅延手段を
付勢することができる復帰手段をさらに有することを特
徴とする特M’f請求の範囲第(1)項記載の装置。 (5)感知手段に接続されてこれに応」bし、さらに表
示装fIt、VC接続され、運動家による感知手段との
本来の接触を指示することのできる接触指示手段をさら
に有することを/l?徴とする IW許請求の範囲第(
1]項記載の装置。 −(6)感知手段に接続されてこiLに応動し、さらに
タイミング手段に接続されて、聴覚刺戟発生手段の第2
の付勢の前に感知手段が運動家によって行わiする最小
の動きを検出するとタイミング手段の動作ができなくな
るようにすることのできる出発失敗防止手段を有するこ
とを特徴と′ノーる。 trntr蛸求の範1!fl第
(2)項記載の装置。 (7)表示手段に接続され、さらに紹1の可変遅延手段
に:接続され、装置の第1回の使用後蹟、表示装置によ
り示された時間を9白にするととKよp第2回目に装置
を付勢し、印1の可変遅延手段を伺勢できる復帰手段を
さらに有することを/l¥徽とする%特許請求の範囲第
(2)項記載の装ftl0 (8)感知手段に接続されてこれに応」11シ、さらに
表示手段に接続され、運動家による感知手段との本来の
接触を指示することのできる接触指示手段をさらに有す
ることを特徴とする特許請求の範囲第(21項記載の装
置。 (9) 表示手段に接続さノ12、さらKt’R1の
可変遅延手段に接続され、装置ffの#11回の使用後
に表示手段により表示された時間をを白にすることによ
)第2回目に装置を付勢し、第1の可変遅延手段を付勢
することがで肖る復帰手段をさらに有することを特徴と
する特許請求の範囲#’1161項記載の装置。 01 感知手段に接続さjしてこれに応動し、さらに
表示装置に接続され、運動家による感知手段との本来の
接触を指することのできる接触指示手段をさらに有する
ことを特徴とする特M’F請求の範囲m (91項記載
の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US428325 | 1982-09-29 | ||
| US06/428,325 US4502489A (en) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | Apparatus for measuring auditory reaction time |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985648A true JPS5985648A (ja) | 1984-05-17 |
| JPH0338846B2 JPH0338846B2 (ja) | 1991-06-12 |
Family
ID=23698408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58181735A Granted JPS5985648A (ja) | 1982-09-29 | 1983-09-29 | 聴覚反応時間測定装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4502489A (ja) |
| EP (1) | EP0104957B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5985648A (ja) |
| AT (1) | ATE45667T1 (ja) |
| DE (1) | DE3380439D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63176413U (ja) * | 1987-05-06 | 1988-11-16 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8609726D0 (en) * | 1986-04-22 | 1986-05-29 | Amateur Athletic Ass | Electric starting gun |
| US4998727A (en) * | 1988-10-11 | 1991-03-12 | Person Mel N | Athletic training timer |
| USD335349S (en) | 1990-08-21 | 1993-05-04 | Handtronix, Inc. | Hand-held hearing screener |
| US7309234B2 (en) * | 2001-12-18 | 2007-12-18 | David Ross Mathog | Method and device for introducing state changes into athletic activities |
| US8315127B2 (en) * | 2006-03-31 | 2012-11-20 | Nike, Inc. | Reaction, performance and response time testing system |
| US7509253B2 (en) * | 2006-07-26 | 2009-03-24 | Luckett Joseph C | Device for determining latency between stimulus and response |
| US8794976B2 (en) * | 2009-05-07 | 2014-08-05 | Trustees Of The Univ. Of Pennsylvania | Systems and methods for evaluating neurobehavioural performance from reaction time tests |
Family Cites Families (7)
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|---|---|---|---|---|
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| US3698385A (en) * | 1970-10-07 | 1972-10-17 | Nasa | Reaction tester |
| US3717347A (en) * | 1971-01-27 | 1973-02-20 | Hottendorf & Co | Apparatus for testing the reflexes or reaction time of a person |
| US4166452A (en) * | 1976-05-03 | 1979-09-04 | Generales Constantine D J Jr | Apparatus for testing human responses to stimuli |
| US4169592A (en) * | 1977-02-22 | 1979-10-02 | Hall David J | Electronic reflex game |
| US4199987A (en) * | 1978-11-30 | 1980-04-29 | William Roy Bauers | Electronic system for measuring time, impact energy and other athletic parameters |
| HU180536B (en) * | 1978-12-19 | 1983-03-28 | Tatabanyai Szenbanyak | Reactio timer |
-
1982
- 1982-09-29 US US06/428,325 patent/US4502489A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58181735A patent/JPS5985648A/ja active Granted
- 1983-09-29 DE DE8383305917T patent/DE3380439D1/de not_active Expired
- 1983-09-29 AT AT83305917T patent/ATE45667T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-09-29 EP EP83305917A patent/EP0104957B1/en not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63176413U (ja) * | 1987-05-06 | 1988-11-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0104957A3 (en) | 1986-08-20 |
| US4502489A (en) | 1985-03-05 |
| ATE45667T1 (de) | 1989-09-15 |
| DE3380439D1 (en) | 1989-09-28 |
| JPH0338846B2 (ja) | 1991-06-12 |
| EP0104957A2 (en) | 1984-04-04 |
| EP0104957B1 (en) | 1989-08-23 |
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