JPS5985A - ポ−カ−マシン - Google Patents
ポ−カ−マシンInfo
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- JPS5985A JPS5985A JP58081589A JP8158983A JPS5985A JP S5985 A JPS5985 A JP S5985A JP 58081589 A JP58081589 A JP 58081589A JP 8158983 A JP8158983 A JP 8158983A JP S5985 A JPS5985 A JP S5985A
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- JP
- Japan
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- door
- signal
- receiving means
- poker machine
- control unit
- Prior art date
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Links
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07F—COIN-FREED OR LIKE APPARATUS
- G07F17/00—Coin-freed apparatus for hiring articles; Coin-freed facilities or services
- G07F17/32—Coin-freed apparatus for hiring articles; Coin-freed facilities or services for games, toys, sports, or amusements
- G07F17/34—Coin-freed apparatus for hiring articles; Coin-freed facilities or services for games, toys, sports, or amusements depending on the stopping of moving members in a mechanical slot machine, e.g. "fruit" machines
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07F—COIN-FREED OR LIKE APPARATUS
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- G07F17/32—Coin-freed apparatus for hiring articles; Coin-freed facilities or services for games, toys, sports, or amusements
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一般にポーカ−マシンくフルーツマシンある
いはスロットマシンともいう)に関し、特にドアスイッ
チの改良によって安全性が高められたポーカ−マシンに
関する。
いはスロットマシンともいう)に関し、特にドアスイッ
チの改良によって安全性が高められたポーカ−マシンに
関する。
ポーカ−マシンの機構は、通常ドアが設けられたキャビ
ネットに収容−されていて接近できるようなっている。
ネットに収容−されていて接近できるようなっている。
このドアは、普通不正行為を防止するためロックされて
いる。
いる。
ポーカ−マシンのドア開放をモニターできればその所有
者の利益となる。こうしてモニターすることにより、お
金が許可なくポーカ−マシンより取り出されるのを防止
可能となるのみならず、どの程度の頻麿でサービスある
いは修理が行われたかを知ることも可能となる。
者の利益となる。こうしてモニターすることにより、お
金が許可なくポーカ−マシンより取り出されるのを防止
可能となるのみならず、どの程度の頻麿でサービスある
いは修理が行われたかを知ることも可能となる。
従来のポーカ−マシンには、ドア作動式のマイクロスイ
ッチが設けられていた。これらのスイッチは、ポーカ−
マシン内部のカウンターあるいは遠隔カウンターに加算
するにの用いられ“Cおり、さらに警報システムの始動
やコンピューター化された監視・記録システムに信号を
送る装置としても用いれる。
ッチが設けられていた。これらのスイッチは、ポーカ−
マシン内部のカウンターあるいは遠隔カウンターに加算
するにの用いられ“Cおり、さらに警報システムの始動
やコンピューター化された監視・記録システムに信号を
送る装置としても用いれる。
このようなシステムが正常に働くためにはドアスイッチ
が完全でなければならない。この点、つまりドアスイッ
チあるいはその接続回路が、適当なる信号なくしてはド
アを開放可能状態とする働きをなさない点で弱点があっ
た。
が完全でなければならない。この点、つまりドアスイッ
チあるいはその接続回路が、適当なる信号なくしてはド
アを開放可能状態とする働きをなさない点で弱点があっ
た。
本発明は、キャビネットに送信器を、そし−Cドアに受
信器をそれぞれ設け(この逆も可能である)、この送信
器に連続コード信号を送り、受信器によって送り返され
る信号をモニターすることによって上述の問題点を軽減
したものである。これら2つの信号はドアが閉じている
間は一致するが、ドアが開放されているときはもはや一
致しない。
信器をそれぞれ設け(この逆も可能である)、この送信
器に連続コード信号を送り、受信器によって送り返され
る信号をモニターすることによって上述の問題点を軽減
したものである。これら2つの信号はドアが閉じている
間は一致するが、ドアが開放されているときはもはや一
致しない。
当業者にとって、受信器およびその日輪をドアから取り
外し、送信器に隣接するキャビネット内部に再配置する
ことが可能であるが、これは物理的に難しく、そのよう
な配置は、伯の係員がマシンに手を触れた場合これを記
録すると予想されるので恒久的なものどすることができ
ない。
外し、送信器に隣接するキャビネット内部に再配置する
ことが可能であるが、これは物理的に難しく、そのよう
な配置は、伯の係員がマシンに手を触れた場合これを記
録すると予想されるので恒久的なものどすることができ
ない。
信号発生装置の使用による信号モニターの誤魔化しを防
止するため、時間変化信号を用いてその発生装置の同期
化を困難ならしめるのが望ましい。
止するため、時間変化信号を用いてその発生装置の同期
化を困難ならしめるのが望ましい。
特に時間変化信号は擬似的性質のものとすればよい。
本発明によれば、時間変化信号を発するよう配設された
コントロールユニットを含むキャビネットを有し、前記
・キャビネットは閉塞位置にロック可能なドアを含んで
おり、前記キャビネットおよびドアは、放射媒体を介し
て前記コントロールユニットにより発せられた信号を送
るようなされた送信手段および前記送られた信号を受信
し、かつこれに呼応して出り信号を発するようなされた
受信手段を含んでおり、前記送信手段および受信手段は
、ドアが閉塞位置にある際には前記送られた信号が前記
受信手段によって受信され、ドアが閉塞位置にないとき
には前記送られた信号が前記受信手段によって受信され
ないようなされており、前記出力信号は、前記コントロ
ール」−ニットに送られて前記時間変化信号と比較され
ドアの開閉を検知するようされたポーカ−マシンを提供
する。
コントロールユニットを含むキャビネットを有し、前記
・キャビネットは閉塞位置にロック可能なドアを含んで
おり、前記キャビネットおよびドアは、放射媒体を介し
て前記コントロールユニットにより発せられた信号を送
るようなされた送信手段および前記送られた信号を受信
し、かつこれに呼応して出り信号を発するようなされた
受信手段を含んでおり、前記送信手段および受信手段は
、ドアが閉塞位置にある際には前記送られた信号が前記
受信手段によって受信され、ドアが閉塞位置にないとき
には前記送られた信号が前記受信手段によって受信され
ないようなされており、前記出力信号は、前記コントロ
ール」−ニットに送られて前記時間変化信号と比較され
ドアの開閉を検知するようされたポーカ−マシンを提供
する。
送信手段および受信手段は適当ないかなる形式のもの、
例えば誘導タイプあるいは光学タイプのものでもよいが
、本発明の好ましい実施例においては光学タイプの装置
が用いられている。
例えば誘導タイプあるいは光学タイプのものでもよいが
、本発明の好ましい実施例においては光学タイプの装置
が用いられている。
送られる信号は、アナログ形式あるいは2進、3進等の
デジタル形式であってもよいが、擬似2進乱数の形式と
するのが好ましい。
デジタル形式であってもよいが、擬似2進乱数の形式と
するのが好ましい。
本発明の好ましい実施例においで、送信手段および受信
手段の一方はドアに取付けられており、送信手段および
受信手段の使方はキャビネットに取イ1けられ、ドアが
閉塞位置にあるときには送信手段および受信手段が隣接
して符合し、両者間に信号通路が存し、またドアが閉塞
位置にないときにtま送信および受信手段が符合せず、
そのような信号通路が存しないようなっている。
手段の一方はドアに取付けられており、送信手段および
受信手段の使方はキャビネットに取イ1けられ、ドアが
閉塞位置にあるときには送信手段および受信手段が隣接
して符合し、両者間に信号通路が存し、またドアが閉塞
位置にないときにtま送信および受信手段が符合せず、
そのような信号通路が存しないようなっている。
本発明のもう1つの実施例において、送信手段および受
信手段は共にキャビネットに取付けられており、送られ
た信号はドアが閉じられた際ドアの面によって前記受信
手段方向に反射されるようなっている。送信および受信
手段をドアに配設し、反射面をキャビネットに設けるこ
とも可能である。
信手段は共にキャビネットに取付けられており、送られ
た信号はドアが閉じられた際ドアの面によって前記受信
手段方向に反射されるようなっている。送信および受信
手段をドアに配設し、反射面をキャビネットに設けるこ
とも可能である。
本発明の種々の形式においてコントロールユニットは、
2進乱数の所定連続ビット数を受信しない限りドア閉塞
を確認しない。本発明の1形式においてその所定数は1
,10とされ−Cいる。
2進乱数の所定連続ビット数を受信しない限りドア閉塞
を確認しない。本発明の1形式においてその所定数は1
,10とされ−Cいる。
以下に、添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図にはドアが閉塞された状態のポーカ−マシンが、
また第2図には同じマシンのドアが開放された状態で示
されており、ポーカ−マシンのメカニズムはこれらの図
面に示される通りeある。
また第2図には同じマシンのドアが開放された状態で示
されており、ポーカ−マシンのメカニズムはこれらの図
面に示される通りeある。
ポーカ−マシンには、ドアロック(1)と、ドアの内側
縁部に配設されたドアスイッチ信号送信器(2)と、ド
アが閉じ−Cいる際に送信器(2)に隣接しにれと協同
するようキャビネットに取付けられている信号受信器(
3)とが設けられている。 送信素子として発光ダイオ
ードが用いられCおり、このダイオードは、マイクロプ
ロセッサ−で成るコントロールユニット(4)によって
制御されている。同様に、協同する受信素子(3)とし
て光電池が用いられており、光電池が受信する信号はコ
ントロールユニット(4)によってモニターされる。
縁部に配設されたドアスイッチ信号送信器(2)と、ド
アが閉じ−Cいる際に送信器(2)に隣接しにれと協同
するようキャビネットに取付けられている信号受信器(
3)とが設けられている。 送信素子として発光ダイオ
ードが用いられCおり、このダイオードは、マイクロプ
ロセッサ−で成るコントロールユニット(4)によって
制御されている。同様に、協同する受信素子(3)とし
て光電池が用いられており、光電池が受信する信号はコ
ントロールユニット(4)によってモニターされる。
第3図は、ドアが閉じている際(実線)およびドアが開
いている際の送信器(2a、2b )および受信器(3
)の相対位置を示す。この図に示されるように、ドアが
閉塞した状態では発光ダイオードよりの光(5a)は直
接光電池に投射され、強力な信号通路が形成される。こ
れに対し、ドアが開いた状態では発光ダイオードからの
光(5b)は光電池方向に投射されないので形成される
信号通路は弱い。然して受信器回路内の適当な判別装置
は、ドアが閉塞している際強い信号を受は入れる一方で
弱い信号は拒絶する。このような判別装置は、エレクト
ロニクス分野において周知であるので詳細な説明は割愛
する。ドアスイッチ(2,3)の作用は、光線角度およ
び受は入れ角度を狭くするレンズ44きの光学装置を使
用することによって高められる。それは、ドアが閉塞位
置から移動する際これらの装置が信号伝送効果を急激に
低下させるためである。
いている際の送信器(2a、2b )および受信器(3
)の相対位置を示す。この図に示されるように、ドアが
閉塞した状態では発光ダイオードよりの光(5a)は直
接光電池に投射され、強力な信号通路が形成される。こ
れに対し、ドアが開いた状態では発光ダイオードからの
光(5b)は光電池方向に投射されないので形成される
信号通路は弱い。然して受信器回路内の適当な判別装置
は、ドアが閉塞している際強い信号を受は入れる一方で
弱い信号は拒絶する。このような判別装置は、エレクト
ロニクス分野において周知であるので詳細な説明は割愛
する。ドアスイッチ(2,3)の作用は、光線角度およ
び受は入れ角度を狭くするレンズ44きの光学装置を使
用することによって高められる。それは、ドアが閉塞位
置から移動する際これらの装置が信号伝送効果を急激に
低下させるためである。
第4図および第5図は、ポーカ−マシンのドアが閉塞さ
れている場合と開放されている場合の信号流路を示して
いる。
れている場合と開放されている場合の信号流路を示して
いる。
ドアが閉塞されCいる際、マイクロプロセッサ−より成
るコントロールユニット(4)の]−ド生成ルーチン<
7)より発せられた擬似2進乱数信号(6)は、発光ダ
イオードで成るドアスイッチ送信器(2a)によって送
信され、光電池受信器(3)によって受信される。コー
ド生成器(7)よりの信号(6)は、次いで、ハードウ
ェアあるいはソフトウェアの段階で導入された信号比較
測定器(9)において受信器(3)よりの信号(8)と
比較され、この比較より得られた信号すなわちブUグラ
ム可変数(13〉がコントロールユニット(4)のマイ
クロプロセッサ−内の実時間実行ルーチン(10)によ
ってモニターされ、引き続きこれに呼応してコントロー
ルユニットがカウンター(11)に加算あるいは信号の
不一致が生じる場合にアラームを作動せしめる等の働き
をなす。ドアが閉塞された状態(第4図参照)では受信
信号(8)がコード発生器によつ℃°発せられた信号(
6)と同一であるから不一致は生じない。
るコントロールユニット(4)の]−ド生成ルーチン<
7)より発せられた擬似2進乱数信号(6)は、発光ダ
イオードで成るドアスイッチ送信器(2a)によって送
信され、光電池受信器(3)によって受信される。コー
ド生成器(7)よりの信号(6)は、次いで、ハードウ
ェアあるいはソフトウェアの段階で導入された信号比較
測定器(9)において受信器(3)よりの信号(8)と
比較され、この比較より得られた信号すなわちブUグラ
ム可変数(13〉がコントロールユニット(4)のマイ
クロプロセッサ−内の実時間実行ルーチン(10)によ
ってモニターされ、引き続きこれに呼応してコントロー
ルユニットがカウンター(11)に加算あるいは信号の
不一致が生じる場合にアラームを作動せしめる等の働き
をなす。ドアが閉塞された状態(第4図参照)では受信
信号(8)がコード発生器によつ℃°発せられた信号(
6)と同一であるから不一致は生じない。
第5図の信号の流れは第4図のそれと類似しているが、
ドアが開放されている際送られた光(5)が光電池(3
)上に投射されず、従っC比較測定器(9)が不一致表
示をする点で異つCいる。この不一致はマイクIjブL
Jt?ツ勺−に苅しドアが開放されていることの表示と
なる。
ドアが開放されている際送られた光(5)が光電池(3
)上に投射されず、従っC比較測定器(9)が不一致表
示をする点で異つCいる。この不一致はマイクIjブL
Jt?ツ勺−に苅しドアが開放されていることの表示と
なる。
本発明の特別なる実施例によれば、比較測定器およびコ
ード発生器にハードウェアあるいはソフトウェアの段階
で種々の機能を加えてもよい゛が、これらの機能は、電
子回路の複雑化を避け、コントロールユニットの機能性
を高めるためソフトウェアの段階で導入1−るのが好ま
しい。
ード発生器にハードウェアあるいはソフトウェアの段階
で種々の機能を加えてもよい゛が、これらの機能は、電
子回路の複雑化を避け、コントロールユニットの機能性
を高めるためソフトウェアの段階で導入1−るのが好ま
しい。
コントロールユニットのマイクロプロセッサ−プログラ
ムは、20111秒ごとに実時間実行ルーチンに入る。
ムは、20111秒ごとに実時間実行ルーチンに入る。
このルーチンは次いでドアスイッチ送信器を介して送信
され、かつドアスイッチ受信器によって受信された信号
と比較された擬似2進乱数の次位ビットを生成する。
され、かつドアスイッチ受信器によって受信された信号
と比較された擬似2進乱数の次位ビットを生成する。
ポーカ−マシンのドアの開閉状況を検知するため実時間
実行プログラムは次の工程より成るドア質問ルーチンを
呼び出す: (a )ドア質問ルーチーン開始; (b )一時記憶域に貯えられている1シード」(5e
ed )すなわち8ビツトワードの値をテストし、一時
記憶域一〇の場合は1稈(d )に進み、さもなければ
工程(C)に進む; (C)シードジェネレーターより新シード値を得て工程
(b>にもどる; (d )一時記憶域の右端ビットをドアスイッチ送信器
にシフトし、一時記憶域の全ビットを1ポジシヨンたけ
右にシフトする; (e )ドアスイッチ受信器よりビット値を読み取る; ([)送信されたビットと受信されたヒツトとを比較し
、両ビットが一致すれば工程(h)に進み、さもなけれ
ば工程(0)に進む; (g)1−ドア開放フラッグ]をセットして「ドア閉塞
フラッグ」をクリアし、工程(工)に進む;(h )ド
ア開放フラッグがセットされた場合法の1程に進み、さ
もなければ工程<t>に進む;(1)ドア閉塞フラッグ
に送信する; (j )ドア閉塞フラッグが10以下の場合は工程(!
、)に進み、さもなければ次の工程に進む;(k )ド
ア閉塞フラッグをセットしてドア開放フラッグをクリア
する; く工)「ドアスイッチ質問」は以上で終了し、実行ルー
チンがドア開放フラッグを調べてドアの状況を読み取る
。ドア開放フラッグは、ドアが開放されていればセラ]
へされ、ドアが閉塞されていればクリアされる。
実行プログラムは次の工程より成るドア質問ルーチンを
呼び出す: (a )ドア質問ルーチーン開始; (b )一時記憶域に貯えられている1シード」(5e
ed )すなわち8ビツトワードの値をテストし、一時
記憶域一〇の場合は1稈(d )に進み、さもなければ
工程(C)に進む; (C)シードジェネレーターより新シード値を得て工程
(b>にもどる; (d )一時記憶域の右端ビットをドアスイッチ送信器
にシフトし、一時記憶域の全ビットを1ポジシヨンたけ
右にシフトする; (e )ドアスイッチ受信器よりビット値を読み取る; ([)送信されたビットと受信されたヒツトとを比較し
、両ビットが一致すれば工程(h)に進み、さもなけれ
ば工程(0)に進む; (g)1−ドア開放フラッグ]をセットして「ドア閉塞
フラッグ」をクリアし、工程(工)に進む;(h )ド
ア開放フラッグがセットされた場合法の1程に進み、さ
もなければ工程<t>に進む;(1)ドア閉塞フラッグ
に送信する; (j )ドア閉塞フラッグが10以下の場合は工程(!
、)に進み、さもなければ次の工程に進む;(k )ド
ア閉塞フラッグをセットしてドア開放フラッグをクリア
する; く工)「ドアスイッチ質問」は以上で終了し、実行ルー
チンがドア開放フラッグを調べてドアの状況を読み取る
。ドア開放フラッグは、ドアが開放されていればセラ]
へされ、ドアが閉塞されていればクリアされる。
この順序の工程(b (は、一時記憶域がすでにシー
ド値を含んでいるものと仮定する。このルーチンの前回
の呼び出しの際のシード値が通常残存しているのでこの
仮定は妥当といえる。このルーチンの第1回呼び出しの
場合、一時記憶域は、任意なる(例えばシードジェネレ
ーターを用いた)適当な値あるいはO(この場合はルー
チンの第1回呼び出しの間に工程(b)において新しい
値が得られる)に対し初期化されている。
ド値を含んでいるものと仮定する。このルーチンの前回
の呼び出しの際のシード値が通常残存しているのでこの
仮定は妥当といえる。このルーチンの第1回呼び出しの
場合、一時記憶域は、任意なる(例えばシードジェネレ
ーターを用いた)適当な値あるいはO(この場合はルー
チンの第1回呼び出しの間に工程(b)において新しい
値が得られる)に対し初期化されている。
上記順序の工程(C)は、シードジェネレーターよりの
[シードJ入手を含む。シードジェネレーターは、82
5μ秒ごとに連続して加えられる8ビツトワードより成
っている。上記説明より明らかなように、擬似2進乱数
は、O以外のシード値をとり、このシードを適当にシフ
トすると同時に右端ビットをドアスイッチ送信器にシフ
トすることによって得られる。シードは、シードの中身
がOになるまでドア質問ルーチンでの呼び出しごとに右
シフトされ、このときそのシードは得られた新しいシー
ドと入れかわる。送られたビットが一致しなかった場合
、ドア開放フラッグがセットされ、10連続ビツトの一
致があればドア開放ビットはクリアされる。
[シードJ入手を含む。シードジェネレーターは、82
5μ秒ごとに連続して加えられる8ビツトワードより成
っている。上記説明より明らかなように、擬似2進乱数
は、O以外のシード値をとり、このシードを適当にシフ
トすると同時に右端ビットをドアスイッチ送信器にシフ
トすることによって得られる。シードは、シードの中身
がOになるまでドア質問ルーチンでの呼び出しごとに右
シフトされ、このときそのシードは得られた新しいシー
ドと入れかわる。送られたビットが一致しなかった場合
、ドア開放フラッグがセットされ、10連続ビツトの一
致があればドア開放ビットはクリアされる。
ドア質問ルーチンが完了すれば、実行ルーチンは、ドア
開放フラッグを介してカウンターへの加算、アラームの
始動、コントロール・監視システムへの情報伝達等の必
要機能を果す。
開放フラッグを介してカウンターへの加算、アラームの
始動、コントロール・監視システムへの情報伝達等の必
要機能を果す。
第1図は典型的なポーカ−マシンをドアが閉じ°(いる
状態で示す図、 第2図は第1図のポーカ−マシンのドアを開放し本発明
のドアスイッチの送信器および受信器の1取付位置を示
す図、 第3図は第2図の送信器および受信器のドア閉塞位置お
よび開放位置における相対位置を示す図、第4図はドア
が閉じている際の信号の流れを示−ず図そして 第5図はドアが開い゛(いる際の信号の流れを示す図で
ある。 (1)・・・ドアロック、(2)・・・送信手段、(3
)・・・受信手段、 (4)・・・コントロールユニット。 特許出願人 アインスワース・ノミニーズ・ビティー
・リミテッド 匈・7・ 手続補正書 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭58−81589号2、発明
の名称 ポーカ−マシン 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 アインスワース・ノミニーズ・ビティー・リ
ミテッド 4、代理人 6、補正により増加する発明の数 変化なし7、補正
の対象 明細書(発明の詳細な説明)8、補正の内容
別紙の通り 8、補正の内容 (1)明細書中、第12頁第1行に「一時記憶域=0の
場合は・・・」とあるのを[一時記憶tfi〆Oの場合
は・・・」と補正する。
状態で示す図、 第2図は第1図のポーカ−マシンのドアを開放し本発明
のドアスイッチの送信器および受信器の1取付位置を示
す図、 第3図は第2図の送信器および受信器のドア閉塞位置お
よび開放位置における相対位置を示す図、第4図はドア
が閉じている際の信号の流れを示−ず図そして 第5図はドアが開い゛(いる際の信号の流れを示す図で
ある。 (1)・・・ドアロック、(2)・・・送信手段、(3
)・・・受信手段、 (4)・・・コントロールユニット。 特許出願人 アインスワース・ノミニーズ・ビティー
・リミテッド 匈・7・ 手続補正書 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭58−81589号2、発明
の名称 ポーカ−マシン 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 アインスワース・ノミニーズ・ビティー・リ
ミテッド 4、代理人 6、補正により増加する発明の数 変化なし7、補正
の対象 明細書(発明の詳細な説明)8、補正の内容
別紙の通り 8、補正の内容 (1)明細書中、第12頁第1行に「一時記憶域=0の
場合は・・・」とあるのを[一時記憶tfi〆Oの場合
は・・・」と補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)時間変化信号を発するよう配設されたコントロール
ユニットを含むキャビネトを有し、前記キャビネットは
閉塞位置にロック可能なドアを含んでおり、前記キャビ
ネットおよび前記ドアは放射媒体を介して前記コントロ
ールユニットにより発せられた信号を送信するようなさ
れた送信手段および前記送信された信号を受信し、かつ
これに呼応して出力信号を発するようなされた受信手段
を含んでおり、前記送信手段および前記受信手段は、前
記ドアが前記閉塞位置にある際前記送信された信号が前
記受信手段によって受信され、前記ドアが前記閉塞位置
にない際には前記送信された信号が前記受信手段に受信
されないようなされており、前記出力信号は前記、コン
トロールユニットに送られて前記時間変化信号と比較さ
れ、前記ドアの開放、閉塞を検知するようなっているポ
ーカ−マシン。 2)前記送信手段および前記受信手段は光学装置より成
っている特許請求の範囲第1項に記載のポーカ−マシン
。 3)前記送信された信号が前記受信手段により所定時間
継続して受信されない限り前記ドアの閉塞が検知されな
いようなされた特許請求の範囲第1項または第2項に記
載のポーカ−マシン。 4)前記送信された信号は、デジタル信号とされている
特許請求の範囲第1項または第2項に記載のポーカ−マ
シン。 5)前記送信された信号の所定数の連続ビットが前記受
信手段に受信されない限り前記ドアの閉塞が検知されな
いようなされた特許請求の範囲第4項に記載のポーカ−
マシン。 6)前記所定数は10とされている特許請求の範囲第5
項に記載のポーカ−マシン。 7)前記デジタル信号は、擬似2進乱数より成っている
特許請求の範囲第4項乃至第6項のいずれか1項に記載
のポーカ−マシン。 8)前記送信手段および前記受信手段の一方が前記ドア
に配設されており、前記送信手段および前記受信手段の
使方は前記キャビネットに配設されており、前記ドj!
が前記閉塞位置にある際前記送信手段および前記受信手
段は互いに隣接し゛C符合し、かつ前記両手段間に信号
通路が形成され、前記ドアが前記閉塞位置にない際には
前記送信手段および前記受信手段は互いに符合せず、前
記両手段間に直線の信号通路が形成されないようなされ
た特許請求の範囲第1項乃至第7項のいずれか1項に記
載のポーカ−マシン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AUPF393182 | 1982-05-10 | ||
| AU3931/82 | 1982-05-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985A true JPS5985A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=3769523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58081589A Pending JPS5985A (ja) | 1982-05-10 | 1983-05-10 | ポ−カ−マシン |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985A (ja) |
| AU (1) | AU1380683A (ja) |
| DE (1) | DE3316944A1 (ja) |
| FR (1) | FR2526562A1 (ja) |
| GB (1) | GB2124003A (ja) |
| NL (1) | NL8301671A (ja) |
| ZA (1) | ZA833022B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60138588U (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-13 | 徳山 謙二朗 | スロツトマシン |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4666027A (en) * | 1986-02-07 | 1987-05-19 | Validation Systems, Inc. | Coin validation apparatus and method for detecting stringing of coins and distinguishing valid tokens or coins from slugs |
| GB2200748A (en) * | 1987-01-16 | 1988-08-10 | Europ Microwaves Limited | Door alarm system |
| US5531309A (en) * | 1995-08-28 | 1996-07-02 | Bally Gaming International, Inc. | Method and apparatus for detecting fraud or theft in a gaming machine |
| JP3810321B2 (ja) * | 2002-01-10 | 2006-08-16 | コナミ株式会社 | スロットマシン |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1082973A (en) * | 1964-04-02 | 1967-09-13 | Int Research & Dev Co Ltd | Electrical interrupted-beam alarm systems |
| DE2646160C2 (de) * | 1975-12-08 | 1983-12-22 | Cerberus AG, 8708 Männedorf, Zürich | Verfahren und Vorrichtung zur Überwachung schalleitender Medien |
| GB1593155A (en) * | 1977-12-14 | 1981-07-15 | Brotherton Ratcliffe A | Optical burglar alarm switch |
| GB2040524A (en) * | 1979-12-04 | 1980-08-28 | Lawrence Security Services Ltd | Alarm System |
-
1982
- 1982-05-10 AU AU13806/83A patent/AU1380683A/en not_active Abandoned
-
1983
- 1983-04-28 ZA ZA833022A patent/ZA833022B/xx unknown
- 1983-04-29 GB GB08311877A patent/GB2124003A/en not_active Withdrawn
- 1983-05-04 FR FR8307455A patent/FR2526562A1/fr not_active Withdrawn
- 1983-05-09 DE DE19833316944 patent/DE3316944A1/de not_active Withdrawn
- 1983-05-10 NL NL8301671A patent/NL8301671A/nl not_active Application Discontinuation
- 1983-05-10 JP JP58081589A patent/JPS5985A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60138588U (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-13 | 徳山 謙二朗 | スロツトマシン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU1380683A (en) | 1983-12-15 |
| ZA833022B (en) | 1984-01-25 |
| DE3316944A1 (de) | 1983-11-24 |
| NL8301671A (nl) | 1983-12-01 |
| FR2526562A1 (fr) | 1983-11-10 |
| GB2124003A (en) | 1984-02-08 |
| GB8311877D0 (en) | 1983-06-02 |
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