JPS5986068A - 現像装置 - Google Patents
現像装置Info
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- JPS5986068A JPS5986068A JP57195883A JP19588382A JPS5986068A JP S5986068 A JPS5986068 A JP S5986068A JP 57195883 A JP57195883 A JP 57195883A JP 19588382 A JP19588382 A JP 19588382A JP S5986068 A JPS5986068 A JP S5986068A
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- toner
- roller
- developing roller
- electric field
- developing
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0803—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer in a powder cloud
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/06—Developing structures, details
- G03G2215/0602—Developer
- G03G2215/0604—Developer solid type
- G03G2215/0614—Developer solid type one-component
- G03G2215/0619—Developer solid type one-component non-contact (flying development)
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/06—Developing structures, details
- G03G2215/0634—Developing device
- G03G2215/0636—Specific type of dry developer device
- G03G2215/0643—Electrodes in developing area, e.g. wires, not belonging to the main donor part
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は、現像装置に係り、特に非磁性−成分現像剤を
用いた現像装置に関する。
用いた現像装置に関する。
亀子写真プロセスにおける現イ象法としては、磁気ブラ
シ現像法が代表的なものとして知られているが、最近、
イd性トナーを用いた一成分現像法がさかんに用いられ
るようになってきた。この現像方式は、二成分現像法で
ある磁気ブラシ更像法と比べて、現像剤の寿命劣化がな
く、メンテナンスフリーとい−)だ利点がある一方、ト
ナ一層の均−薄層化及び搬送力を11仔気力で行ってい
るため、磁11トナーを用いる必要があるため、トナー
への着色は不可能である。従って、今dl 1.’Pc
、ファクシミリ、レーザプリンタといった分!lII
でのカラー化の動向に対処することは!l1ltシい。
シ現像法が代表的なものとして知られているが、最近、
イd性トナーを用いた一成分現像法がさかんに用いられ
るようになってきた。この現像方式は、二成分現像法で
ある磁気ブラシ更像法と比べて、現像剤の寿命劣化がな
く、メンテナンスフリーとい−)だ利点がある一方、ト
ナ一層の均−薄層化及び搬送力を11仔気力で行ってい
るため、磁11トナーを用いる必要があるため、トナー
への着色は不可能である。従って、今dl 1.’Pc
、ファクシミリ、レーザプリンタといった分!lII
でのカラー化の動向に対処することは!l1ltシい。
〔発明の目的」
本発明は、上記従来の親株法の欠)、xケ克服したもの
で、カラー化に対処可能で、かつ非接触による現像装置
を提供することを目的とする。
で、カラー化に対処可能で、かつ非接触による現像装置
を提供することを目的とする。
本発明は、従来の現像法で用いられている磁性トナーの
代りに非磁性トナーを用いることによりカラー化に対処
かり能であり、−成分現像法であにとにより現像剤の寿
命劣化がなくメンテナンスフリーといった利点がある。
代りに非磁性トナーを用いることによりカラー化に対処
かり能であり、−成分現像法であにとにより現像剤の寿
命劣化がなくメンテナンスフリーといった利点がある。
まだ、現像時に感光ドラムとトナ一層との接触がないた
め、多数回現像でのはぎJ」に9といった現象がなくな
り、安定したカラー画質が得られる。
め、多数回現像でのはぎJ」に9といった現象がなくな
り、安定したカラー画質が得られる。
第j図Qよ、木うち明の’i#<成図である。If&光
ドラム(1)に対向して、]JH象ローラ(2)が配置
されている。
ドラム(1)に対向して、]JH象ローラ(2)が配置
されている。
さらに、感光ドラム(1)と現像ローラ(2)との間に
はワイヤ(4)が存在している。上記現像ローラ(2)
の丑わりには供給ローラ(5)とクリーニングローラ(
3)とが配置され、ぞれぞ[れ均一薄層のトナー供給と
、〆 次回のだめのトナ一層のクリーニングを行っている。
はワイヤ(4)が存在している。上記現像ローラ(2)
の丑わりには供給ローラ(5)とクリーニングローラ(
3)とが配置され、ぞれぞ[れ均一薄層のトナー供給と
、〆 次回のだめのトナ一層のクリーニングを行っている。
供給ローラ(5)は多孔n(を有するスポンジローラで
あり、これがトナーポツパー(121内で回転すること
により、摩擦帯電により荷電されたトナーが適正量だけ
多孔質によって搬送される。トナーは非磁性トナーであ
るので、搬送力としては、この多孔質が有用な役目をし
ている。さらに、規制ローラ(6)により所望のトナー
薄層がイ4Iられる。
あり、これがトナーポツパー(121内で回転すること
により、摩擦帯電により荷電されたトナーが適正量だけ
多孔質によって搬送される。トナーは非磁性トナーであ
るので、搬送力としては、この多孔質が有用な役目をし
ている。さらに、規制ローラ(6)により所望のトナー
薄層がイ4Iられる。
この時、規制ローラ(6)とスポンジロー−y (51
(!: t7)接触は適1痰な弾性をスポンジローラ(
0)がイ】しているため、1・す一層の部分的な同化、
すなわちブロック化といっ/こ問題d、生じず、きわめ
て良好なj=ノー助局が可能となった。
(!: t7)接触は適1痰な弾性をスポンジローラ(
0)がイ】しているため、1・す一層の部分的な同化、
すなわちブロック化といっ/こ問題d、生じず、きわめ
て良好なj=ノー助局が可能となった。
このようVC十分なイb・電荒を持った均一薄層のトナ
一層が現像ローラ(2)と接触し、、’、Ith雫ロー
ラ(2)とスポンジローラ(′5)との間の電界により
、所望の厚みのトツー一層のみが現像ローラ(2)へ遷
移シフ、現像に供される。
一層が現像ローラ(2)と接触し、、’、Ith雫ロー
ラ(2)とスポンジローラ(′5)との間の電界により
、所望の厚みのトツー一層のみが現像ローラ(2)へ遷
移シフ、現像に供される。
一万、残留したトナ一層tよ、回収ローラ(力により回
収が行われ、スポンジローラ表1σ目は初期状態に戻る
。現像ローラ(2)に形成された均一薄層t、1:、感
光ドラムけ)と対応する位置捷で搬送され、ワイヤ(4
)−現像ローラ(2)間の電界の力を蛍けて感ツCドラ
ム(11へ向か−・て、飛翔を開始し、現像が行われる
。
収が行われ、スポンジローラ表1σ目は初期状態に戻る
。現像ローラ(2)に形成された均一薄層t、1:、感
光ドラムけ)と対応する位置捷で搬送され、ワイヤ(4
)−現像ローラ(2)間の電界の力を蛍けて感ツCドラ
ム(11へ向か−・て、飛翔を開始し、現像が行われる
。
現像ローラ(2)及びワイヤ(4)にはそれぞれ交流電
圧(9)、 +lO1が印加されている。この結果漕像
′1ホ位と独立にトナークラウド状態をワイヤ+4)付
近に形成する。次に、このトナークラウドが1m 像’
ia:位に引かれて、親株が行われろ。このように、ワ
イヤ(4)を現像ローラ(2)と感光ドラム(1)間に
配置6することにより、非接触現像が現像ローラ2と感
光ドラム1とのギヤングが比較的大きくても(〜1・n
m )可能となる。
圧(9)、 +lO1が印加されている。この結果漕像
′1ホ位と独立にトナークラウド状態をワイヤ+4)付
近に形成する。次に、このトナークラウドが1m 像’
ia:位に引かれて、親株が行われろ。このように、ワ
イヤ(4)を現像ローラ(2)と感光ドラム(1)間に
配置6することにより、非接触現像が現像ローラ2と感
光ドラム1とのギヤングが比較的大きくても(〜1・n
m )可能となる。
現像ローラの)11j成を図2に示す。鯨面仕上げを施
したA、/ローラ(21)上に絶縁皮膜122)のクリ
ーニングは、専1江ゴノ・ローラから成るクリーニング
ローラ(,3)により行う。
したA、/ローラ(21)上に絶縁皮膜122)のクリ
ーニングは、専1江ゴノ・ローラから成るクリーニング
ローラ(,3)により行う。
クリーニングローラ(3)は接地されているので、絶縁
皮膜(麹上の1’lL荷はアースへ消失する。このよう
にし、て、絶縁皮膜(22)の表面は絶えず初期状態を
保持することが可能であり、繰り返し使用に堪えうる。
皮膜(麹上の1’lL荷はアースへ消失する。このよう
にし、て、絶縁皮膜(22)の表面は絶えず初期状態を
保持することが可能であり、繰り返し使用に堪えうる。
以上のように、非接触状態で現像さilだトナー像は、
刑常の電子写真プロセスにより記録紙へ転写きれ、一方
、感光ドラムは繰り返し便用のためにクリーニングステ
ーションに入る。
刑常の電子写真プロセスにより記録紙へ転写きれ、一方
、感光ドラムは繰り返し便用のためにクリーニングステ
ーションに入る。
本発明の現像装置では、感光ドラムfllとトナーとか
、非4d触状態であり、かつ感光ドラム(11と現像ロ
ーラ(2)との間にグリッドに相当するワイヤ(4)が
目己16キれているため、ギヤング゛の「「外車rN用
が広くなり装置設計及び製作が非常に容易となった。
、非4d触状態であり、かつ感光ドラム(11と現像ロ
ーラ(2)との間にグリッドに相当するワイヤ(4)が
目己16キれているため、ギヤング゛の「「外車rN用
が広くなり装置設計及び製作が非常に容易となった。
丑だ、現像法の画像を乱さない現イシ法であるので、カ
ラープロセスにおい”C1絶えず安定したカラーロiI
i負を保持できる。
ラープロセスにおい”C1絶えず安定したカラーロiI
i負を保持できる。
現1埃ローラ(2)へのトナー供給をスポンジローラに
5)で行うことにより、摩擦偶−′山7によりイト1′
1扛されたトナーの適正量が多孔質により1般送される
。さらに、スポンジローラ(5)の弾性力により、トナ
ーのブロックは生じず、きわめて、均−i+: )ナー
薄Ji7jが安シビして44jられだ。
5)で行うことにより、摩擦偶−′山7によりイト1′
1扛されたトナーの適正量が多孔質により1般送される
。さらに、スポンジローラ(5)の弾性力により、トナ
ーのブロックは生じず、きわめて、均−i+: )ナー
薄Ji7jが安シビして44jられだ。
廿ノこ、ワイヤに絶縁コートを施すことにより、ワイヤ
に付着したトナーがワイヤから’!(’4.荷注入を受
けて、帯電)、を及び帯dL極性が変化することが防止
でき、よりカプリのない安定した画質が得られた。
に付着したトナーがワイヤから’!(’4.荷注入を受
けて、帯電)、を及び帯dL極性が変化することが防止
でき、よりカプリのない安定した画質が得られた。
〔発明の実施例」
Alローラ(32φ)に2oIIm厚のマイラをシニリ
ンクしたものを現像ローラ(2)とし、これと対向して
、l mmの距1’j[fにSe感光ドラム(130φ
)を配置し、現像ローラ(2)とSe感光ドラム(1λ
との間に、ワイド(4)(1(10〕+rnφ、数μm
厚のテフロンコートを施す)を1. mm間隔で20不
張る。ワイヤ(4)と現像ローラ(2)との距ntは4
00/7mである。
ンクしたものを現像ローラ(2)とし、これと対向して
、l mmの距1’j[fにSe感光ドラム(130φ
)を配置し、現像ローラ(2)とSe感光ドラム(1λ
との間に、ワイド(4)(1(10〕+rnφ、数μm
厚のテフロンコートを施す)を1. mm間隔で20不
張る。ワイヤ(4)と現像ローラ(2)との距ntは4
00/7mである。
この現像ローラ(2)へのトナー供給は、トナー供給部
材(5)をスポンジローラ(20φ)として、v3−1
800sinwtl−750(V)Co)=27rf、
f=IRJ(z) 旧)の′11℃圧を印加する。ト
ナーホッパ(13中のトナーは、帯″ll(手段である
ファプラシ(8)にょシ正極性に帯電され、スポンジロ
ーラ(5)の孔により搬送され、ゴムローラ(10φ)
(6)により層厚を規制される。
材(5)をスポンジローラ(20φ)として、v3−1
800sinwtl−750(V)Co)=27rf、
f=IRJ(z) 旧)の′11℃圧を印加する。ト
ナーホッパ(13中のトナーは、帯″ll(手段である
ファプラシ(8)にょシ正極性に帯電され、スポンジロ
ーラ(5)の孔により搬送され、ゴムローラ(10φ)
(6)により層厚を規制される。
厚みを規制されたトナ一層は、現像ローラ(2)と接触
する位置′まで搬送され、現像ローラ(2)とスポンジ
ローラ(5)との電界で現像ローラ(2)にトナーが付
着する。現像ローラ(2)にはV、 == l 3 Q
Qsir+r+Jj +550(V)i9)が印加さ
れている。上記の電昇で現像ローラ(2)に付着しえな
かったトナーは、回収ロー2(7)であるゴムローラ(
10φ)で機械的にはき取られ、トナーホッパーOa内
に戻される。
する位置′まで搬送され、現像ローラ(2)とスポンジ
ローラ(5)との電界で現像ローラ(2)にトナーが付
着する。現像ローラ(2)にはV、 == l 3 Q
Qsir+r+Jj +550(V)i9)が印加さ
れている。上記の電昇で現像ローラ(2)に付着しえな
かったトナーは、回収ロー2(7)であるゴムローラ(
10φ)で機械的にはき取られ、トナーホッパーOa内
に戻される。
一方、現像ローラ(2)に付着したトナーは、現像領域
に入るとワイヤ(4)と現像ローラ(2)間の電界によ
り、飛翔を開始し、ワイヤ(4)近傍にトナークラウド
を形成する。ワイヤ(4)にはV2 = 8Q Q s
inωL+:350 (Vχ10)が印加されている、
このトナークラウドは、潜像電位が+150Vである画
像部に引かれて現像が行われる。非画像部の潜像′11
シ位Cよ+600 Vであった。一方、現像ローラ(2
)に残留し/cトナーは、接地されたクリーニングロー
ラ+3) (10φの’j’l”aゴムローラ)により
、かき取られかつ、現像ローラ(2)表面上の電位を零
として、次回の工程に備える。
に入るとワイヤ(4)と現像ローラ(2)間の電界によ
り、飛翔を開始し、ワイヤ(4)近傍にトナークラウド
を形成する。ワイヤ(4)にはV2 = 8Q Q s
inωL+:350 (Vχ10)が印加されている、
このトナークラウドは、潜像電位が+150Vである画
像部に引かれて現像が行われる。非画像部の潜像′11
シ位Cよ+600 Vであった。一方、現像ローラ(2
)に残留し/cトナーは、接地されたクリーニングロー
ラ+3) (10φの’j’l”aゴムローラ)により
、かき取られかつ、現像ローラ(2)表面上の電位を零
として、次回の工程に備える。
このように、本発明の現像装置では、感光ドラムとトナ
ーとが接触することなく現像され、がっ、トナーノ均一
台層がスポンジローラにより実現されたため、絶えず安
定した函明な画像が可能となった。
ーとが接触することなく現像され、がっ、トナーノ均一
台層がスポンジローラにより実現されたため、絶えず安
定した函明な画像が可能となった。
以−Llこの発明の実施例について説明したが、この実
施例の特徴は、次のようである。
施例の特徴は、次のようである。
(i)トナーに電荷をJジえる帯電手段と、現像ローラ
への塗布手段とを別々に設けている。
への塗布手段とを別々に設けている。
■非aFi H−)ナーを用いている。
■供給ローンは、現像ローラに接触しても設けても非接
触で設けても良い。但し、後者の場合には、供給ローラ
と現像ローラとの間に′電界を印加することが必要でa
るる。
触で設けても良い。但し、後者の場合には、供給ローラ
と現像ローラとの間に′電界を印加することが必要でa
るる。
■供給ローラ6.12、組込という点からすると、多孔
性であることが吸求される。
性であることが吸求される。
■更に、供給ローラが弾性會有すると、振動に強く、現
像ローンとの接触面積が太きくなり、トナー塗布が安定
する。
像ローンとの接触面積が太きくなり、トナー塗布が安定
する。
次に、トナーの飛翔に関する一実施例を図面に従って説
明する。
明する。
この央iM例での現像装置は、第3図に示8れるように
、現鴎ローラ(30と、ソイー\′一部1:i、i)と
、1(シ光ドラム(句とから成る。
、現鴎ローラ(30と、ソイー\′一部1:i、i)と
、1(シ光ドラム(句とから成る。
与1□1j訳ローラ(,31)は合市性利別、例えはア
ルミニウムから成り、直径321,1111.周面を絶
縁性物質、例えばテフロンで被層している。
ルミニウムから成り、直径321,1111.周面を絶
縁性物質、例えばテフロンで被層している。
この現像ローラ()1)には、第1の電源+371から
+17、川v1が供11Gjされている。この紀1の′
山:(片(1句は、第1のy流市偶昌鋤(この出力をV
llとする。)及び第1の11−1流′屯源(41)(
この出力をVl2とする。)と力・ら成る。
+17、川v1が供11Gjされている。この紀1の′
山:(片(1句は、第1のy流市偶昌鋤(この出力をV
llとする。)及び第1の11−1流′屯源(41)(
この出力をVl2とする。)と力・ら成る。
V+P、i
Vl =Vl l + Vl2
次に、ワイヤ一部(慢は、直径1 (10/l mのタ
ングステンから成り、電気的に4続し−Cいる。す、1
.rわち、第1図では、ワイヤ一部(:切の1,1「面
図が示されており、現像ローラ(31)の周面に対向し
で、タングステンのワイヤーが1 rruπの間隔で2
0不張[つれている。
ングステンから成り、電気的に4続し−Cいる。す、1
.rわち、第1図では、ワイヤ一部(:切の1,1「面
図が示されており、現像ローラ(31)の周面に対向し
で、タングステンのワイヤーが1 rruπの間隔で2
0不張[つれている。
このワイヤ一部+1(ijには、第2の電源+33)か
ら電圧V2が供給される。この8I!2の1は源り(騰
は、第2の交流′電源(この出方をV21とする。)(
3つ及び第2のIM流′屯源(この出力をV22とする
。> 1:37)からなるうv2は、 次に、感光体(,1つは、公知のようにその周面に静’
Fit /群像が保持されている。すなわち、電荷の分
布パターンが形成されている。この実施例では、画を変
化さぜ、画像タ一度及びかぶりを測定した。
ら電圧V2が供給される。この8I!2の1は源り(騰
は、第2の交流′電源(この出方をV21とする。)(
3つ及び第2のIM流′屯源(この出力をV22とする
。> 1:37)からなるうv2は、 次に、感光体(,1つは、公知のようにその周面に静’
Fit /群像が保持されている。すなわち、電荷の分
布パターンが形成されている。この実施例では、画を変
化さぜ、画像タ一度及びかぶりを測定した。
ここで画像濃度とは、光を照射し、その反射光を測定し
て求められる。但し、評価する際には、入射光強度ケ反
射光強度で除し、対数ケとった数値で行う。この時の数
値は、1.0以−ヒが好ましい。
て求められる。但し、評価する際には、入射光強度ケ反
射光強度で除し、対数ケとった数値で行う。この時の数
値は、1.0以−ヒが好ましい。
又、かぶりとは、よく知られ−Cいるように、非画像部
であるにもかかわらず、トナーが付着してし゛まった句
【域である。このがぷりの評価も、入射光強度を反射光
強度で除し、対数をとった数値で行ν。この時の数値は
0.4程1尾であると、がなりひどいがぶシで必ハ黒い
画像によp近くなる。
であるにもかかわらず、トナーが付着してし゛まった句
【域である。このがぷりの評価も、入射光強度を反射光
強度で除し、対数をとった数値で行ν。この時の数値は
0.4程1尾であると、がなりひどいがぶシで必ハ黒い
画像によp近くなる。
このような2つの量で現像を評佃1ずろと、測定結果は
、第4図に示づれるようになっグ杜。
、第4図に示づれるようになっグ杜。
この第4図からもわかるように、画像両度が充し、画像
の解像度パターンを測定した。すなわち、静電潜像を3
.2岑:/mu及び4本/ mmの重度で5本の線を形
成し、前述の装置構成により、現像ケし、記録紙上での
像をマイクロデンジメーク洸より測鷲した。
の解像度パターンを測定した。すなわち、静電潜像を3
.2岑:/mu及び4本/ mmの重度で5本の線を形
成し、前述の装置構成により、現像ケし、記録紙上での
像をマイクロデンジメーク洸より測鷲した。
測に結果の概略を述べると、5本の線のうち、外側の2
本の′#贋が低くなることに特徴がある。
本の′#贋が低くなることに特徴がある。
そこで、現像の忠実度を評価するために、5本の線のう
ち中央部の3本の平均ff!LlfIhと端の2本の線
の平均ilJ 度D2との比、すなわち、D2/DIを
現像の忠実91 Dと定義する。このDが1に近いほど
忠実度が商い。
ち中央部の3本の平均ff!LlfIhと端の2本の線
の平均ilJ 度D2との比、すなわち、D2/DIを
現像の忠実91 Dと定義する。このDが1に近いほど
忠実度が商い。
このような量を用いて実験結果を示したのが第5図であ
る。この図かられかるように、交流周期Tが600μ閏
C以上のとき現像の忠実度が満足いく値となっている。
る。この図かられかるように、交流周期Tが600μ閏
C以上のとき現像の忠実度が満足いく値となっている。
ここで、注意すべきは、in圧の交流周期Tが、トナー
に印加する交番電界の周期となっていることである。
に印加する交番電界の周期となっていることである。
次に、本発明者等は、実験結果を評価する/こめニ、ト
ナーの飛翔速度についてシュミレーションを行った。こ
のときのトナーの運動方程式は、である。但し、トナー
の粒径を2r、質量m、電荷q1窒気の粘性係数をη、
トナーに作用する電界(現像ローラC,4++から感光
体c3ツ方向の「it界)全EXとする。
ナーの飛翔速度についてシュミレーションを行った。こ
のときのトナーの運動方程式は、である。但し、トナー
の粒径を2r、質量m、電荷q1窒気の粘性係数をη、
トナーに作用する電界(現像ローラC,4++から感光
体c3ツ方向の「it界)全EXとする。
ここで% J’2Xを解析的に求めることが非常に困難
であるので、数lIh解析によシ、トナーのフjを翔運
動を求める。
であるので、数lIh解析によシ、トナーのフjを翔運
動を求める。
寸ず、「1を位分布を求める。そのために、世、像ロー
ン(31)、感光体(35)及びワイヤ一部i、(:1
1での境界値を/iW4足する点′眠萌及び双極子の分
布をネガ求める。
ン(31)、感光体(35)及びワイヤ一部i、(:1
1での境界値を/iW4足する点′眠萌及び双極子の分
布をネガ求める。
次に、とhらによる電位と、現像ロー2及び感光体間の
平行[fi界に基づく電位併合わせて、fト意の位1歳
を求めた。その結果を示すと、となる。ここで、U(x
、y)は、座佇(x、y)での1(L位分布であり、1
.)x、Dy(rよ、x + y方向での空間のきざみ
である。ここではそれぞれ10/Imと設定した。史に
、計算の時間ステツブは5 /7 !NQG )二し/
こ。
平行[fi界に基づく電位併合わせて、fト意の位1歳
を求めた。その結果を示すと、となる。ここで、U(x
、y)は、座佇(x、y)での1(L位分布であり、1
.)x、Dy(rよ、x + y方向での空間のきざみ
である。ここではそれぞれ10/Imと設定した。史に
、計算の時間ステツブは5 /7 !NQG )二し/
こ。
この結果を第6図、第7図に示す。第6図は、電圧の周
期、すなわち、交流電界の周期を横軸にとり、感光体(
3!のへのトナー到達時間Ta及び感光体(15)への
到達時のトナー速度Vaを示したものである。
期、すなわち、交流電界の周期を横軸にとり、感光体(
3!のへのトナー到達時間Ta及び感光体(15)への
到達時のトナー速度Vaを示したものである。
この結果かられかるように700μ式程度の交流周期で
あると、トナーは速度が極小値となった状だ。
あると、トナーは速度が極小値となった状だ。
以」二から、トナーは、交流電界中を加速減速を%Y!
り返しながら感光体に到達するが、感光体上に速度略零
で到達する(これ盆ンフトランディングとが結論される
。言い換えると、トナーが感光体((i)上の電荷パタ
ーンを確実に感じることができれば、現仰は忠実に行わ
れ、画質が高いものとなる。
り返しながら感光体に到達するが、感光体上に速度略零
で到達する(これ盆ンフトランディングとが結論される
。言い換えると、トナーが感光体((i)上の電荷パタ
ーンを確実に感じることができれば、現仰は忠実に行わ
れ、画質が高いものとなる。
4 図面の簡f(’+、な説明
第1図(佳、供給ローラの一実施例を示す(11メ成1
/1、第2図は現像ローラの構成図、M J図は、トナ
ーの飛filに関する一実施例を説明するだめの構成図
、第4図及び第5図は、第:3図に示される装置1イ(
における実験結果をボし、第3図e」、′電界の周波数
に対する画1宏a k (・黒丸で示す。)及びかぶり
m1度(0臼丸で示す。)を示すu 、第’ 5図は、
自作の忠芙度を示す図、第6図及び第7図は、7つミレ
ーシー、ンの結果を示し、第6図は箱、界の周?皮数に
対するトナーの感光体への到達時間(白丸で示す)及び
到−6時の速度(黒丸で示す。)を示すb?l 、M’
r7図はトナーの速度の極小値を支える位置(白丸で示
す)及びその極小値(黒丸で示す。)を示す図である。
/1、第2図は現像ローラの構成図、M J図は、トナ
ーの飛filに関する一実施例を説明するだめの構成図
、第4図及び第5図は、第:3図に示される装置1イ(
における実験結果をボし、第3図e」、′電界の周波数
に対する画1宏a k (・黒丸で示す。)及びかぶり
m1度(0臼丸で示す。)を示すu 、第’ 5図は、
自作の忠芙度を示す図、第6図及び第7図は、7つミレ
ーシー、ンの結果を示し、第6図は箱、界の周?皮数に
対するトナーの感光体への到達時間(白丸で示す)及び
到−6時の速度(黒丸で示す。)を示すb?l 、M’
r7図はトナーの速度の極小値を支える位置(白丸で示
す)及びその極小値(黒丸で示す。)を示す図である。
(1)・・・感光ドラム、(2)・・・現像ローラ、(
3)・・・クリーニングローラ、(4)・・ワイヤ、(
5)・・・供給ローラ、(6)・・・規制ローラ、(7
)・・・開成ローラ、18)・・帯電5手段、(9)、
(10) 、 CI ])・・・iji 11ハ(1
2)・・・トナーホッパー、!21)・・・金篇ローラ
、’、23・・・絶縁コート材、(fより11名) 第3図 第4図 =To(、uAQハ 第5図 →−反の 第6図
3)・・・クリーニングローラ、(4)・・ワイヤ、(
5)・・・供給ローラ、(6)・・・規制ローラ、(7
)・・・開成ローラ、18)・・帯電5手段、(9)、
(10) 、 CI ])・・・iji 11ハ(1
2)・・・トナーホッパー、!21)・・・金篇ローラ
、’、23・・・絶縁コート材、(fより11名) 第3図 第4図 =To(、uAQハ 第5図 →−反の 第6図
Claims (3)
- (1)静電性像保持部材に対向して、トナー担持体を配
置し前記トナー担持体へトナーを供給する供給部材を設
υす、前記トナー供給材からトナーを回収する手段、及
びトナー量を規制する手段、さらにトナーを帯電する手
段とを具備し、かつ前記静aS像保持部材とトナー相持
体との間に複数本のワイヤを設け、前記トナー担持体及
びワイヤに交流及び直流r(L圧を印加することにより
、削記静醒潜像保持部材を世1像することを特徴とする
現像装置。 - (2)トナー供給部材がスポンジローラであることを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の現像装置。 - (3)ワイヤを絶縁コートしたことを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の現像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195883A JPH0616204B2 (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 現像方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195883A JPH0616204B2 (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 現像方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1288755A Division JPH0616210B2 (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | 現像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5986068A true JPS5986068A (ja) | 1984-05-18 |
| JPH0616204B2 JPH0616204B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=16348567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57195883A Expired - Lifetime JPH0616204B2 (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 現像方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616204B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63103275A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-07 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| US5032872A (en) * | 1989-10-30 | 1991-07-16 | Xerox Corporation | Developing device with dual donor rollers including electrically biased electrodes for each donor roller |
| JPH05281825A (ja) * | 1992-03-31 | 1993-10-29 | Fuji Xerox Co Ltd | カラー画像形成装置および形成方法 |
| US7904008B2 (en) * | 2008-11-03 | 2011-03-08 | Jang Yi | Method of using multiple developing members in a single-component developing system |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57198471A (en) * | 1981-06-01 | 1982-12-06 | Kinoshita Kenkyusho:Kk | Visualizing method for latent image |
| JPS57198470A (en) * | 1981-06-01 | 1982-12-06 | Kinoshita Kenkyusho:Kk | Visualizing method for latent image |
| JPS58116558A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | Fujitsu Ltd | 現像装置 |
| JPS5926759A (ja) * | 1982-08-04 | 1984-02-13 | Comput Basic Mach Technol Res Assoc | 現像装置 |
-
1982
- 1982-11-10 JP JP57195883A patent/JPH0616204B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57198471A (en) * | 1981-06-01 | 1982-12-06 | Kinoshita Kenkyusho:Kk | Visualizing method for latent image |
| JPS57198470A (en) * | 1981-06-01 | 1982-12-06 | Kinoshita Kenkyusho:Kk | Visualizing method for latent image |
| JPS58116558A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | Fujitsu Ltd | 現像装置 |
| JPS5926759A (ja) * | 1982-08-04 | 1984-02-13 | Comput Basic Mach Technol Res Assoc | 現像装置 |
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|---|---|---|---|---|
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| US5032872A (en) * | 1989-10-30 | 1991-07-16 | Xerox Corporation | Developing device with dual donor rollers including electrically biased electrodes for each donor roller |
| JPH05281825A (ja) * | 1992-03-31 | 1993-10-29 | Fuji Xerox Co Ltd | カラー画像形成装置および形成方法 |
| US7904008B2 (en) * | 2008-11-03 | 2011-03-08 | Jang Yi | Method of using multiple developing members in a single-component developing system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0616204B2 (ja) | 1994-03-02 |
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