JPS5986343A - デ−タ収集装置 - Google Patents
デ−タ収集装置Info
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- JPS5986343A JPS5986343A JP57216587A JP21658782A JPS5986343A JP S5986343 A JPS5986343 A JP S5986343A JP 57216587 A JP57216587 A JP 57216587A JP 21658782 A JP21658782 A JP 21658782A JP S5986343 A JPS5986343 A JP S5986343A
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- Japan
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- telephone
- signal
- line
- receiver
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 20
- 239000003550 marker Substances 0.000 abstract description 20
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H60/00—Arrangements for broadcast applications with a direct linking to broadcast information or broadcast space-time; Broadcast-related systems
- H04H60/29—Arrangements for monitoring broadcast services or broadcast-related services
- H04H60/31—Arrangements for monitoring the use made of the broadcast services
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H60/00—Arrangements for broadcast applications with a direct linking to broadcast information or broadcast space-time; Broadcast-related systems
- H04H60/76—Arrangements characterised by transmission systems other than for broadcast, e.g. the Internet
- H04H60/81—Arrangements characterised by transmission systems other than for broadcast, e.g. the Internet characterised by the transmission system itself
- H04H60/93—Wired transmission systems
- H04H60/94—Telephonic networks
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/16—Analogue secrecy systems; Analogue subscription systems
- H04N7/173—Analogue secrecy systems; Analogue subscription systems with two-way working, e.g. subscriber sending a programme selection signal
- H04N7/17309—Transmission or handling of upstream communications
- H04N7/17327—Transmission or handling of upstream communications with deferred transmission or handling of upstream communications
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテレビジョン放送の視聴率等のデータ収集装置
に関する。
に関する。
従来の視聴率調査は、口1を査員が各家庭に電話をした
り、訪問したり、あるいは郵便にて資料を送付する等し
て、特定の時間において各家庭ぐ視聴していた放送局名
等に関するアングー1−を取つ(行っていた。しかしな
がら、Jlliかる方法はFR時にデータを収集するこ
とが不可能であるばかりでなく、視聴率の時々刻々と変
化する状態を知ることができなかった。
り、訪問したり、あるいは郵便にて資料を送付する等し
て、特定の時間において各家庭ぐ視聴していた放送局名
等に関するアングー1−を取つ(行っていた。しかしな
がら、Jlliかる方法はFR時にデータを収集するこ
とが不可能であるばかりでなく、視聴率の時々刻々と変
化する状態を知ることができなかった。
またケーブルテレビジョンシステム等にJ3いては、専
用回線を使用覆るため瞬時にデータを収集することが可
能であるが、美大な費用がかかるばかりでなく広範囲の
地域からデータを収集することができなかった。
用回線を使用覆るため瞬時にデータを収集することが可
能であるが、美大な費用がかかるばかりでなく広範囲の
地域からデータを収集することができなかった。
本発明は、斯かる状況に鑑みなされたもので、広範囲の
地域から瞬時に低コス1〜でデータを収集可能な装置を
提供することを目的とJる。
地域から瞬時に低コス1〜でデータを収集可能な装置を
提供することを目的とJる。
以下図を参照して本発明の一実施例をM2明する。
第1図は、本発明をテレビジョン放送の祝ll!率を調
査覆るために応用した場合の実施例を表わしている。図
において左側は放送局側の装置を、右側は各家庭側の装
置を各々示しく゛いる。入力端子1より入力されたビデ
オ信号は混合器2を介して送信1幾3に供給され、所定
周波数の搬送波にてアンテナ4より1云送されるように
なっている。ビデオ信号は垂直帰線区間検出回路5と水
平同期信号検出回路6にも入力され、垂直帰線区間及び
水重量)9)信号が各々検出される。カウンタ7は垂直
帰線区間検出後の水平同期信号をカウントし、所定故に
達した時、制御回路8に出力を発する。9は視聴率を調
査する時操作される指令手段であり、指令手段9が操作
された時、制御回路8はカラ〕/り7が発する出力に同
期してマーカ信号発生器10を駆動し、混合器2に所定
のマーカ信号を供給させる。11は電話回線であり、自
動電話受信装置12を介して電話器13又はデコーダ1
4に接続されるJ:うになっている。15は発光素子等
の表示器であり、制御回路8より出力が発Uられ回線1
1がデコーダ14側に切り換えられた時、点灯されるJ
、うになっている。16はデ]〜夕゛14からのデータ
を集計するデータ集計装置でおる。
査覆るために応用した場合の実施例を表わしている。図
において左側は放送局側の装置を、右側は各家庭側の装
置を各々示しく゛いる。入力端子1より入力されたビデ
オ信号は混合器2を介して送信1幾3に供給され、所定
周波数の搬送波にてアンテナ4より1云送されるように
なっている。ビデオ信号は垂直帰線区間検出回路5と水
平同期信号検出回路6にも入力され、垂直帰線区間及び
水重量)9)信号が各々検出される。カウンタ7は垂直
帰線区間検出後の水平同期信号をカウントし、所定故に
達した時、制御回路8に出力を発する。9は視聴率を調
査する時操作される指令手段であり、指令手段9が操作
された時、制御回路8はカラ〕/り7が発する出力に同
期してマーカ信号発生器10を駆動し、混合器2に所定
のマーカ信号を供給させる。11は電話回線であり、自
動電話受信装置12を介して電話器13又はデコーダ1
4に接続されるJ:うになっている。15は発光素子等
の表示器であり、制御回路8より出力が発Uられ回線1
1がデコーダ14側に切り換えられた時、点灯されるJ
、うになっている。16はデ]〜夕゛14からのデータ
を集計するデータ集計装置でおる。
自動電話受信装置12、デコーダ14、表示器15にり
なる収集端末13117は放送局側の異なる電話番号を
有°ツる複数個の電話器13に対応して複数個設()ら
れている。
なる収集端末13117は放送局側の異なる電話番号を
有°ツる複数個の電話器13に対応して複数個設()ら
れている。
20は各家庭に設けられているテレビジョン放送受信用
のアンテナであり、その出力は分配器21を介してチュ
ーナ22、アンプ23、ブラウン管24よりなるテレビ
ジョン受1’JA g9= 2 bに供給される。分配
器21により分配されたアンテナ20の出力はチューナ
26にも供給されるJ:うになっている。ヂl−す22
は名家庭において受信−リベき放送局を自由に選択でき
るようになっているがチューナ26は選局手段27によ
り受信リベぎ放送局を選択可能であるも、各家M工にお
いては自由に変更できないように半固定されている。2
8は制御回路であり、チューナ26より出力が発けられ
た時、チューナ22にて受信している放送局を記憶回路
29に配憶させるようになっている。30はタイマ回路
であり、チューナ26 J、り出力が発せられた時から
設定手段31にて設定されj’ニー 11N問が経過り
ると出力を発するようになっている。
のアンテナであり、その出力は分配器21を介してチュ
ーナ22、アンプ23、ブラウン管24よりなるテレビ
ジョン受1’JA g9= 2 bに供給される。分配
器21により分配されたアンテナ20の出力はチューナ
26にも供給されるJ:うになっている。ヂl−す22
は名家庭において受信−リベき放送局を自由に選択でき
るようになっているがチューナ26は選局手段27によ
り受信リベぎ放送局を選択可能であるも、各家M工にお
いては自由に変更できないように半固定されている。2
8は制御回路であり、チューナ26より出力が発けられ
た時、チューナ22にて受信している放送局を記憶回路
29に配憶させるようになっている。30はタイマ回路
であり、チューナ26 J、り出力が発せられた時から
設定手段31にて設定されj’ニー 11N問が経過り
ると出力を発するようになっている。
32は記憶回路29に記憶された放送局に関するデータ
を1と0の組み合わlよりなる所定ビットのデジタル信
号にコード化するエンコ−ダであり、その出ツノは自動
電話発信装置33を介して電話回線11に伝送される。
を1と0の組み合わlよりなる所定ビットのデジタル信
号にコード化するエンコ−ダであり、その出ツノは自動
電話発信装置33を介して電話回線11に伝送される。
34は発信装置33が発信リベき放送局の電話器13の
電話番号を設定づる電話番号設定器である。35は表示
器であり、制御回路28が発信装M33を電話器36側
からエンコーダ32側に切り換えたとき点灯するにうに
なっている。分配器21、チューナ26、選局手段27
、制御回路28、記憶回路29、タイマ30、設定手段
331、エンコーダ32、発信′!A置33、番号設定
器34、表示器35からなる検出装置37は各家庭の電
話器36に対応して設けられている。また所定の複数(
例えば30)の家庭の検出装置37が、放送局の1つの
収集端末1117に発信するように各番号設定器34が
設定されており、また他の複数の検出装置37は、放送
局の他の1つの収集端末機17に発信Jるように各番号
設定器34が各々設定されている。
電話番号を設定づる電話番号設定器である。35は表示
器であり、制御回路28が発信装M33を電話器36側
からエンコーダ32側に切り換えたとき点灯するにうに
なっている。分配器21、チューナ26、選局手段27
、制御回路28、記憶回路29、タイマ30、設定手段
331、エンコーダ32、発信′!A置33、番号設定
器34、表示器35からなる検出装置37は各家庭の電
話器36に対応して設けられている。また所定の複数(
例えば30)の家庭の検出装置37が、放送局の1つの
収集端末1117に発信するように各番号設定器34が
設定されており、また他の複数の検出装置37は、放送
局の他の1つの収集端末機17に発信Jるように各番号
設定器34が各々設定されている。
第2図は、チューナ26においてマーカ信号を検出する
ためのブ【コック図を表わ一す。端子40から入力され
たビデA−信号は垂直帰線区間′検出回路41及び水平
開3vj信号検出回路42に供給され、垂直帰線区間と
水平同期信号が各々検出される。
ためのブ【コック図を表わ一す。端子40から入力され
たビデA−信号は垂直帰線区間′検出回路41及び水平
開3vj信号検出回路42に供給され、垂直帰線区間と
水平同期信号が各々検出される。
カウンタ43は垂直帰線区間が検出された口、1、今ま
でのカウント値をリセットして以後到来する水平同期信
号の数をカラン1〜し、その4rjが所定(lTiに達
した時出力を発する。この所定値は放送局側のカウンタ
7の値と一致している。従つ゛て、カウンタ43が出力
を発した時、マーカ検出回路4/lは入力されるビデオ
信号にマーカ信号が有るか否かを検出し、マーカ信号が
ある場合は端子45に出力を発生ずる。
でのカウント値をリセットして以後到来する水平同期信
号の数をカラン1〜し、その4rjが所定(lTiに達
した時出力を発する。この所定値は放送局側のカウンタ
7の値と一致している。従つ゛て、カウンタ43が出力
を発した時、マーカ検出回路4/lは入力されるビデオ
信号にマーカ信号が有るか否かを検出し、マーカ信号が
ある場合は端子45に出力を発生ずる。
第3図は放送局の1つの端末機17に対応する複数(例
えば30)の検出装置37におりる設定手段31の設定
11;J間を示している。今、仮にり一を木6117が
対応する電話器13の電話番号を03−900−000
0どすると、この雷弓に例えは33Oの家庭(検出装置
37)から順次データが送出されることになるから、そ
の30の検出装置37の設定11i′1間を次のにうに
設定づる。すなわち第3図にd3いて1区間△iは発信
装置33が受信装置12に発叶りる場合においてダイア
ル1ヘーンの存在を確認するための期間であり、規則に
にり最低3秒間必要どする。区間B1はダイアルパルス
送出に必要な期間である。発呼先の番号は0が7個、3
が1個、9が1個、番号間が8個あるから、10PPS
タイプの電話器の場合は13秒〔0,1x (10x7
+3+9)+0.6x8)、2OPPSタイプの電話器
の場合はその半分の6.5秒、ブツシュボタンタイプの
電話器の場合は1.7秒(0,IX9+0.lX8)と
なる。区間Ciはダイアルパルス送出終了後交換1幾が
発呼先の回線を呼び出覆迄に必要な期間であり、最大約
5秒必要である。区間Diは自動電話受信装置12がベ
ル信号を検出づるのに必要な期間であり、最大約4秒必
要である。区間Eiはデータを送出Jるのに必要tf開
明間あり、約4秒必要である。区間Fiは送受信側にお
いて共に回線が確実に開放されるようにするための猶予
期間であり、1秒間とっている。区間(通は各家庭にお
いてマーカ信号が検出された後、自動電話発信装置33
が発信動作を開始りる迄の持ら1.1間であり、次の式
にり算出される。
えば30)の検出装置37におりる設定手段31の設定
11;J間を示している。今、仮にり一を木6117が
対応する電話器13の電話番号を03−900−000
0どすると、この雷弓に例えは33Oの家庭(検出装置
37)から順次データが送出されることになるから、そ
の30の検出装置37の設定11i′1間を次のにうに
設定づる。すなわち第3図にd3いて1区間△iは発信
装置33が受信装置12に発叶りる場合においてダイア
ル1ヘーンの存在を確認するための期間であり、規則に
にり最低3秒間必要どする。区間B1はダイアルパルス
送出に必要な期間である。発呼先の番号は0が7個、3
が1個、9が1個、番号間が8個あるから、10PPS
タイプの電話器の場合は13秒〔0,1x (10x7
+3+9)+0.6x8)、2OPPSタイプの電話器
の場合はその半分の6.5秒、ブツシュボタンタイプの
電話器の場合は1.7秒(0,IX9+0.lX8)と
なる。区間Ciはダイアルパルス送出終了後交換1幾が
発呼先の回線を呼び出覆迄に必要な期間であり、最大約
5秒必要である。区間Diは自動電話受信装置12がベ
ル信号を検出づるのに必要な期間であり、最大約4秒必
要である。区間Eiはデータを送出Jるのに必要tf開
明間あり、約4秒必要である。区間Fiは送受信側にお
いて共に回線が確実に開放されるようにするための猶予
期間であり、1秒間とっている。区間(通は各家庭にお
いてマーカ信号が検出された後、自動電話発信装置33
が発信動作を開始りる迄の持ら1.1間であり、次の式
にり算出される。
Gi = (AI +81 ) +(i ” 1)
(C+D十E+F)−(Ai +Bi ) りなわら、第1番目に梵呼Jべぎ家庭の電話器36が1
0’PlDSタイプのものと1れば、マーカ信号検出後
データが送出され回線が開放される迄に30秒を要する
。第2番目に光叶1べき家庭の電話器36も10PPS
タイプのものどJれば、その電話器36からダイアルパ
ルスの送出が終了覆る迄に16秒必要とり−るから、そ
の設定手段31によりタイマ回路30を1/I秒(G2
=14秒)に設定する。第3w1目の家庭の電話器3(
3が20PPSタイプものであれば、そのタイマ回路3
0を34.5秒(G3 =34.5秒)に設定Jる。
(C+D十E+F)−(Ai +Bi ) りなわら、第1番目に梵呼Jべぎ家庭の電話器36が1
0’PlDSタイプのものと1れば、マーカ信号検出後
データが送出され回線が開放される迄に30秒を要する
。第2番目に光叶1べき家庭の電話器36も10PPS
タイプのものどJれば、その電話器36からダイアルパ
ルスの送出が終了覆る迄に16秒必要とり−るから、そ
の設定手段31によりタイマ回路30を1/I秒(G2
=14秒)に設定する。第3w1目の家庭の電話器3(
3が20PPSタイプものであれば、そのタイマ回路3
0を34.5秒(G3 =34.5秒)に設定Jる。
第4番目の家庭の電話器36がブツシュボタンタイプの
ものであればそのタイマ回路30を5)3゜3秒(G4
=53.3秒)に設定する。以下順次同様にして30
の家庭の検出装置i37におけるタイマ回路30を設定
する。このにうにすると、第1番目の検出装P1.37
のデータ送出が完了し回線が開放された直後において、
第(i + 1)番目の検出装置37からの呼び出し
がなさることとなり、効率的にデータの収集がなされる
ことになる。
ものであればそのタイマ回路30を5)3゜3秒(G4
=53.3秒)に設定する。以下順次同様にして30
の家庭の検出装置i37におけるタイマ回路30を設定
する。このにうにすると、第1番目の検出装P1.37
のデータ送出が完了し回線が開放された直後において、
第(i + 1)番目の検出装置37からの呼び出し
がなさることとなり、効率的にデータの収集がなされる
ことになる。
同様の時間設定が、放送局の異なる電話番号を右する他
の端末1幾17に対応づる他の30の家庭の検出装置3
7において行なわれる。
の端末1幾17に対応づる他の30の家庭の検出装置3
7において行なわれる。
今仮に第8チレンネルの放送局がその視聴率を調査した
いとJると、その放送局が必要な数の家庭に検出装置3
7を設置させてもらう。この時選局手段27は第8チV
ンネルに設定され、ブユーナ2Gが常に第8チ(7ンネ
ルを受信号るようになされる。また30家庭毎が放送局
の1つの番号の端末機17に対応するように、番号設定
器34により発呼先の番号を設定すると共に、その設定
番号と客家紅の電話器のタイプを考祿して、30家庭内
におけるデータ送出順序を設定手段31にJ、り設定す
る。
いとJると、その放送局が必要な数の家庭に検出装置3
7を設置させてもらう。この時選局手段27は第8チV
ンネルに設定され、ブユーナ2Gが常に第8チ(7ンネ
ルを受信号るようになされる。また30家庭毎が放送局
の1つの番号の端末機17に対応するように、番号設定
器34により発呼先の番号を設定すると共に、その設定
番号と客家紅の電話器のタイプを考祿して、30家庭内
におけるデータ送出順序を設定手段31にJ、り設定す
る。
第8ヂヤンネルの放送局は視聴率を調査したい時刻にお
いて指令手段9を操作する。指令手段9が操作されると
、その直後に検出される垂直帰線区間から所定呑口の水
平掃引信号の輝度信号部分にマーカ信号(例えばホワイ
I〜フラグ)が挿入される(このマーカ信号はブラウン
管上には実質的に現れないようにその水平同期信号の数
が選定されている。)。この時制御回路8は各端末I幾
17の受信装置12に出力を発し、回線11を電話器1
3側からデコーダ14側に強制的に切り換え接続さゼる
ど共に、表示器14を点灯させ−で、電話器13が使用
不能であることを表示さける。
いて指令手段9を操作する。指令手段9が操作されると
、その直後に検出される垂直帰線区間から所定呑口の水
平掃引信号の輝度信号部分にマーカ信号(例えばホワイ
I〜フラグ)が挿入される(このマーカ信号はブラウン
管上には実質的に現れないようにその水平同期信号の数
が選定されている。)。この時制御回路8は各端末I幾
17の受信装置12に出力を発し、回線11を電話器1
3側からデコーダ14側に強制的に切り換え接続さゼる
ど共に、表示器14を点灯させ−で、電話器13が使用
不能であることを表示さける。
従って受信装置12は発llf信号の到来を構出Jると
、回線11より送られてくるデータ信号をデコーダ14
に供給するように動作することになる。
、回線11より送られてくるデータ信号をデコーダ14
に供給するように動作することになる。
一方、マーカ信号は第2図に示す如き検出回路を有する
ヂューナ26にて検出される。制御回路28はマーカ信
号が検出されに時ヂューナ22が受信しているヂレンネ
ル(例えば第1、第3、第4、第6、第8、第10又は
第12チt?ンネル)を記憶回路29に記憶さける。こ
の時制御回路283はさらにタイマ回路30にも出ツノ
を発し、設定子B131により設定された時間のタイミ
ング動作を開始さl!るど其に、発信装置33にも出力
を発し、回線11を電話器36側からエンコーダ32側
に切り換えさけ、表示器35を点灯させて電話器36が
使用不可であることを表示させる1、あるいはまた発信
装@33を切り換えるのは、タイマ30が所定時間のタ
イミング動作を終了して出力を発しに時(発呼動作を開
始する時)とづることも可能で”ある。また発信装@3
3を切り換える場合において電話器36が使用中である
時は、これを強制的に切り換えずデータの送出を中」1
−にしてしまうか、あるいは30家庭のデータ送出が終
了りる時間だけさらにタイミング動作を延長させ、その
時間が到来した時、再度データの送出を行うにうにして
も良い。そして、タイマ回路30の設定時間が到来づる
と、制御回路28は電話発信装置33を駆動して設定器
34により設定された電話番号に発信を開始させる。第
3図に35いて3(明した如く、発信装置33がダイア
ルパルスの送出を完了した時点において受信装置12の
回線は聞放されているから話中どなることはなく速やか
に接続される。従って、記憶回路29に記憶され/jデ
ータがエンコーダ32にJ、リー1−ド化され、回線1
1を介して放送局側に送出され、デコーダ14にJ:り
復調されてコンピュータ等のデータ集h1機16により
集h1される。制御回路28は発信装@33より送出さ
れるデータのビット数をカウントし、所定数のビットが
カラン1〜されに時(データの終了を検知しに時)直ち
に発信装置333を回線11から聞放さUる。また同様
に制御回路8は受信装置ii712が受信りるデータの
ピッ1−数をカランl〜し、所定数のビットがカラン1
−された時点ちに受信装置12を回線11から開放さけ
る。
ヂューナ26にて検出される。制御回路28はマーカ信
号が検出されに時ヂューナ22が受信しているヂレンネ
ル(例えば第1、第3、第4、第6、第8、第10又は
第12チt?ンネル)を記憶回路29に記憶さける。こ
の時制御回路283はさらにタイマ回路30にも出ツノ
を発し、設定子B131により設定された時間のタイミ
ング動作を開始さl!るど其に、発信装置33にも出力
を発し、回線11を電話器36側からエンコーダ32側
に切り換えさけ、表示器35を点灯させて電話器36が
使用不可であることを表示させる1、あるいはまた発信
装@33を切り換えるのは、タイマ30が所定時間のタ
イミング動作を終了して出力を発しに時(発呼動作を開
始する時)とづることも可能で”ある。また発信装@3
3を切り換える場合において電話器36が使用中である
時は、これを強制的に切り換えずデータの送出を中」1
−にしてしまうか、あるいは30家庭のデータ送出が終
了りる時間だけさらにタイミング動作を延長させ、その
時間が到来した時、再度データの送出を行うにうにして
も良い。そして、タイマ回路30の設定時間が到来づる
と、制御回路28は電話発信装置33を駆動して設定器
34により設定された電話番号に発信を開始させる。第
3図に35いて3(明した如く、発信装置33がダイア
ルパルスの送出を完了した時点において受信装置12の
回線は聞放されているから話中どなることはなく速やか
に接続される。従って、記憶回路29に記憶され/jデ
ータがエンコーダ32にJ、リー1−ド化され、回線1
1を介して放送局側に送出され、デコーダ14にJ:り
復調されてコンピュータ等のデータ集h1機16により
集h1される。制御回路28は発信装@33より送出さ
れるデータのビット数をカウントし、所定数のビットが
カラン1〜されに時(データの終了を検知しに時)直ち
に発信装置333を回線11から聞放さUる。また同様
に制御回路8は受信装置ii712が受信りるデータの
ピッ1−数をカランl〜し、所定数のビットがカラン1
−された時点ちに受信装置12を回線11から開放さけ
る。
以上の動作が各端末機17にJ3いてfjねれる。
データ集泪機1Gは各端末機17毎に設()、さらに全
体をまとめる集Ht tlを設りても良い。
体をまとめる集Ht tlを設りても良い。
尚、上記実施例においては視聴率を調査1゛る場合につ
いて説明したが、電気、ガス、水道等のメータの横1等
にも本発明を応用することは可能である。
いて説明したが、電気、ガス、水道等のメータの横1等
にも本発明を応用することは可能である。
以上の如く、本発明においては、放送電波でマーカ信号
を伝送し、各家庭においてこのマーカ信号を受信する受
信手段を設け、マーカ信号が受信された時のデータを記
憶させ、この記憶されたデータを一般の電話回線を使用
して自動的に集計するようにしたので、時々刻々と変化
するデータを集に1することかぐきるばかりでなく、そ
の収集範囲を広くすることができ、さらにイの収集に多
くの時間を必要としない。またそのための費用も真人な
ものとはならない。さらにデータビット数を一定どし、
そのビット数のデータの送受信が終了した時点15に回
線を開放すると共に、前のデータ送受が終了覆る以前に
次のデータ送受のための発呼動作を開始させ、前のデー
タ送受が終了して回線が開放されたタイミングで次のデ
ータ送受のためのベル信号が速やかに到来するようにし
たので、データの集旧が速やかに行なえるといった効果
を秦する。
を伝送し、各家庭においてこのマーカ信号を受信する受
信手段を設け、マーカ信号が受信された時のデータを記
憶させ、この記憶されたデータを一般の電話回線を使用
して自動的に集計するようにしたので、時々刻々と変化
するデータを集に1することかぐきるばかりでなく、そ
の収集範囲を広くすることができ、さらにイの収集に多
くの時間を必要としない。またそのための費用も真人な
ものとはならない。さらにデータビット数を一定どし、
そのビット数のデータの送受信が終了した時点15に回
線を開放すると共に、前のデータ送受が終了覆る以前に
次のデータ送受のための発呼動作を開始させ、前のデー
タ送受が終了して回線が開放されたタイミングで次のデ
ータ送受のためのベル信号が速やかに到来するようにし
たので、データの集旧が速やかに行なえるといった効果
を秦する。
図面は、いずれもこの発明の実施例を示すものであり、
第1図は、データ収集方式の全体の概念を示したブロッ
ク図、第2図は、マーカ信号の検出手段を示した109
9図、第3図は、自動電話発信装置の作用を示すタイム
チレートである。 10・・・・・・マーカ信号発生器 13.36・・・・・・電話器 17・・・・・・データ集計端末1次 25・・・・・・テレビジョン受像機 37・・・・・・検出装置 特許出願人 バイオニアアンリホン株式会社 代理人 樹木 義雄
第1図は、データ収集方式の全体の概念を示したブロッ
ク図、第2図は、マーカ信号の検出手段を示した109
9図、第3図は、自動電話発信装置の作用を示すタイム
チレートである。 10・・・・・・マーカ信号発生器 13.36・・・・・・電話器 17・・・・・・データ集計端末1次 25・・・・・・テレビジョン受像機 37・・・・・・検出装置 特許出願人 バイオニアアンリホン株式会社 代理人 樹木 義雄
Claims (2)
- (1)常11.″Iにおいては電話回線を電話器側に接
続するが、指令信号が印加されたどきにはたとえ該電話
器が使用中であったとしても該電話回線を開放して該電
話器を使用不能とし、その後発呼信号が到来した時これ
を自動的に受信して電話回線を閉結し、該電話回線が閉
結された後到来するコード化されたデータをデコードし
、該データの終了点を検出し、該終了点が検出された時
直ちに該電話回線を開放ヅることを特徴とするデータ収
集装置。 - (2)該データ収集装置はさらに該デコードされたデー
タを集削する手段を有することを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のデータ収集装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57216587A JPS5986343A (ja) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | デ−タ収集装置 |
| US06/549,519 US4584602A (en) | 1982-11-08 | 1983-11-07 | Polling system and method using nondedicated telephone lines |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57216587A JPS5986343A (ja) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | デ−タ収集装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57195715A Division JPS5986341A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | デ−タ収集方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5986343A true JPS5986343A (ja) | 1984-05-18 |
| JPS6336174B2 JPS6336174B2 (ja) | 1988-07-19 |
Family
ID=16690750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57216587A Granted JPS5986343A (ja) | 1982-11-08 | 1982-12-10 | デ−タ収集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5986343A (ja) |
-
1982
- 1982-12-10 JP JP57216587A patent/JPS5986343A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6336174B2 (ja) | 1988-07-19 |
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