JPS5986944A - デイジタルハフマンエンコ−デイングのための方法と装置 - Google Patents

デイジタルハフマンエンコ−デイングのための方法と装置

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JPS5986944A
JPS5986944A JP19092082A JP19092082A JPS5986944A JP S5986944 A JPS5986944 A JP S5986944A JP 19092082 A JP19092082 A JP 19092082A JP 19092082 A JP19092082 A JP 19092082A JP S5986944 A JPS5986944 A JP S5986944A
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JP
Japan
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digital
input signal
digital input
output
encoder
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JP19092082A
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English (en)
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チヤ−ルズ・シンクレア−・ウエ−ヴア−
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SRI International Inc
Original Assignee
Stanford Research Institute
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ハフマンエンコーディング(Huffman enco
ding )による固定語長ディジタルデータの圧縮は
、Pro、 IRE、 4’ 0 : / 07g、/
りj2年パ最小冗長度コードの構成法”と称するり、A
、/・フマン氏(Huffman )による論文に記載
さまたように1周知である。また截頭ハフマン形エンコ
ーディングは、IEE Transactions o
n Biomedical Engineering。
BME−ノ乙巻、/97り年//月号、乙/3−乙23
頁、°′予知または補間およびエントロピーエンコーデ
ィングによるECGの圧縮″と称するU、E、ラッチマ
ン氏(Ruttiman )および)(、V、ピップベ
ルガー氏(Pipberger )による論文ならびに
Pro、 Comput。
Cardiol、 / 976年、≠39−≠≠j頁″
捕獲過渡電気心臓運動計データのコンピュータシステム
″と称するに、L、リゾレイ氏(Ripley )およ
びJ、R。
ジュニアコックス氏(Cox 、 J’r )による論
文に記載されたように周知である。ハフマンコードは、
2つもしくはそれ以上の語を連続して配置し、コード語
組の他のメンバーを発生させることはできないという特
性を有している。この特性のため、語長がエンドオグワ
ード(end −of −word )記号なしに可変
であるとき、おのおののコード語の最初と最後を見つけ
ることが可能となる。コード語あたりの平均ビット数は
、ソー不のエントロピープラス/よシ大きくはない。
截頭ハフマンコードに関し、そのコード語は、ディノタ
ルデータの小数の最確値をエンコードするだけに割シ当
てられている。そして他のすべての値に対しては、実際
のデ、イノタルデータは、ラベルと一体で伝送されるよ
うになっている。
この発明の主な目的は、最小の論理および計算能力で迅
速に実行できる簡単な截頭ハフマンコーディングおよび
デコーディング手段を提供することである。
一般に、本発明による截頭ハフマンコーディングおよび
デコーディング手段は、圧縮−再構成(非圧縮)フィル
タ組合せと関連して使用され、そしてその圧縮−再構成
フィルタ組合せにおいて、圧縮フィルタは、サンプル信
号とその評価値間の差に関連したディジタル差信号を発
生するようになる。この差信号は、この発明によるハフ
マンコーダ(Huffmam coder ) ヘ供給
され、そしてそのハフマンコーダによシ、最下位の数字
位置においてコード語の7個の/ビットを有する新規な
截頭ハフマン形コードが実行されるようになる。そのコ
ード語の何等かの他のビット位置は、0ビツトを有する
だけである。デコーディングはただ/ビット間00ビッ
トの数を計算する工程を備えるだけでアシ、そして最小
の7・−ドウエアで高速で迅速に実行されるようになっ
ている。
この発明の実施例について添付図面を参照して説明する
まず第1八図を参照すると、そこではシステムの伝送ユ
ニットが示され、そしてその伝送ユニットは、アナログ
ツウデイジタルコンノぐ一タ(A/Dコンバータ)20
を備え、アナログ入力信号f (t)をディジタルフオ
ームへ変換するようになシ、つき゛にそのアナログツウ
デイジタルコンノぐ一タ20″/J:1らのn次すンプ
ル信号は、参照符号fnで識ff’lされる。12図の
Δ)において、図示のアナログイ言号22は、アナログ
ツウデイジタルコンノ々−夕20への入力を構成する。
そこではA/Dコン/ぐ一タ20の出力も示され、そし
てその出力は、fn−1ないしfn+iの等長語のサン
プル信号よりなる。アナログツウディノタルコンパータ
20は、タイミングおよび制御ユニット2Il−からト
ランスミッタタイミング線ノ乙を介して供給される制御
信号により確立されたサンプリング速度で動作する。こ
の明細書に用いられるように、タイミ・ングおよび制御
ユニット=t、tからの線ノ乙は、複数個のタイミング
回路出力を示し、そしてその1つもしくはそれ以上は、
システムの構成素子へ供給され、適正にシステムのタイ
ミングおよび制御を行うようになる。
また線2gを介してタイミングおよび制御ユニット2≠
へ入力が供給され、そしてこの明細書において下記に詳
細に記載するように他の種々のシステム構成素子からの
信号で、ユニット、2≠を制御する。そのため明らかに
Aβコンバータ20は、固定のサンプリング速贋でかつ
固定語長の出力で通常の方法で動作するようになってい
る。
A/Dコンバータ20からのディジタル出力は、ディジ
タル圧縮フィルタ30へ供給され、そしてそのディジタ
ル圧縮フィルタ30は、説明のためだけにエステイメー
タ32および減算手段31I−を備えるように示される
。そのエステイメータ32は、評価すべきサンプル信号
fnの前後に発生する実際のサンプル信号に基いてサン
プル信号fnの評価値を提供し、そしてその評価値は、
ここでは△              △ 参照符号fnで示される。このような評価fn値を提供
するためのエステイメータは勿論周知である。
圧縮フィルタ30によシ発生される差信号Δ。ば、△ 実際の信号人力fnと評価信号fnとの間の差よシなシ
、そしてそれは減算手段3≠において、下記△ のように、実際値fnから評価値fnを減することによ
りえられる。
△ Δ。−fn−fn    ・・・・・・・・(1)第2
図のC)で示す圧縮フィルタ出力の図形信号表示に・ 
Δn、Δnキ1.Δn+2.Δn+3.Δn+4 ””
”Δn+iが示されておυ、そして図示のためだけに、
これらの記号の下に実際の差信号値を括弧で示す。
差信号値Δ。は、エンコーダtlL0へ供給され、そし
てそのエンコーダ4LOは、新規な截頭ハフマンコード
を備え、差信号値Δ。をエンコードするようになる。一
般トテ、ハフマンエンコーディング技術は、圧縮フィル
タ30が、異なった発生確率を有する差信号出力Δ。を
有するという事実を利用し、そしてこの事実を用いて、
入力信号についてエンコード信号における全ビット数の
低減を図るようにする。まれに発生する差信号に対し、
7個のコード語が割シ当てられ、そしてそれは、実際の
差信号値Δ。のラベルとして供給される。第1A図にお
いて、エンコーダ110の出力F:i、H(Δn)で指
定され、そして第2図のD)において、値H(Δn)。
H(Δn+1)などがそれぞれΔ。、Δn+iなどのエ
ンコード値を示している。最も頻繁に発生するΔ□の値
(ここでは0)は最短コード語を用いてエンコードされ
る。新規な截頭ハフマンコードは、それを実行する新規
なエンコーダおよびデコーダ手段とともに、下記に詳細
に説明する。そのため、エンコーダ弘0の出力は、明ら
かに最も頻繁に発生するΔユ値のためのコード語を有し
、そしてそれらのコード語は、より少なく発生するΔ。
値のための組合せコード語ラベルおよび実際の一差信号
Δ。
値と一緒になっている。説明のため、もし差信号値が±
3を超えると、エンコーダl1−0の出力に、実際の差
信号Δ□が、コード語ラベルと一体で現れる。エンコー
ドされた差信号値H(Δn)を示す第2図のD)におい
て、信号Δn+2のエンコード値H(Δn+2)は、捷
れに発生する差値Δn +、2のためのラベルおよび実
際の差信号Δ。+2を有することが分シ、そしてそのイ
直はここでは乙である。
エンコーダ≠0からのエンコードされた信号H(’n 
)は、遠隔レシーバまたはレコーダまたはその両方へ伝
送される。遠隔レシーバへ伝送するため、エンコーダ1
10の出力は、スイッチ11トを介してバッファメモリ
ーjOへ接続され、つぎにディジタルモデム!!へ接続
されて伝送it≠へ伝送される。スイッチ/I−トが他
の位置すなわち破線位置にあると、エンコーダ出力は、
記碌装置乙0へ供給され、エンコードされた差信号およ
びラベルΔ。信号が記録される。
たとえば電話伝送を用いると、゛エンコード信号は、線
夕≠を介して第1B図に示すレシーバのディジタルモデ
ム70へ伝送される。そのディジタルモデム70の出力
は、バッファメモリ74’により緩衝され、そしてその
バッファメモリ7.2の出力は、スイッチ74’を介し
てデコーダgoへ供給され、截頭ハフマンエンコー、ド
信号をデコードするよう(【なる。そのデコー、ダ(0
において、ハフマンコード語は、元の差信号Δ。へ変換
される。〕・フマンコード語がラベル付の実際の差信号
よりなる場合、そのラベルはそこから剥され、そしてラ
ベルなしの実際の差信号が、デコーダ出力へ供給される
ようになる。この発明を実施した新規なエンコーディン
グおよびデコーディング手段は、下記に詳細に説明する
デコーダgoからの差信号Δ。は、小型の/語バッファ
メモリf≠を介して再構成すなわち非圧縮フィルタタ0
へ供給される。デコーダf0の出力信号は、可変速度で
発生され、そして小型のバッフアメ% !J f ’l
は、再構成フィルタタ0の入力速度要求に適応できるよ
う構成される。そのディジタル再構成フィルタタθにお
いて、差信号値Δユから、あらゆるサンプルのだめの実
際の信号値fnが決定される。圧縮フィルタ3oおよび
再構成(非圧縮)フィルタ90の組合せは周知である。
ディ)タル対アナログコンバータ(D/Aコンバータ)
り乙は、ディジタル再構成フィルタタ0からの実際の信
号サンプルfnをアナログフオームへ変換し、そしてそ
のアナログ信号を、何等かの所望の使用に供することが
できるようになる。レシーバタイミングおよび制御ユニ
ット10≠は、線10乙を介して種々のレシーバ構成素
子へタイミング信号を供給し、受信動作の適正なりィミ
ングを提供する。またこのユニットiopのための制御
信号は、レシーバの種々の構成素子から線101を介し
て供給され、下記にょシ詳細に説明する方法でユニット
104I−を制御するようになっている。
たとえば第1八図の記録装置乙0で記録されるような記
録されたエンコーードディジタル信号を、デコーディン
グおよびそののちの処理のため、デコーダ♂0へ供給さ
せることもできる。スイッチ7≠を破線位置におくと、
上記の信号は、プレーバック装置100からデコーダg
oへ供給される。
第1八図の説明で上記に記載したように、ディジタル圧
縮フィルタ30は、エステイメータ32を備え、そして
その出力は、評価すべきサンプル信号fnの前後に発生
する実際のサンプルfn−1お△ よびfn’−,1に基いて評価さ・れたサンプル値fn
よシ構成される。屡々公知の技術によるエステイメータ
が用いられ、そしてそのエステイメータ社、出力 △ fn = a1fn+1 + a2fn−1・・・・・
・・・・ (2)を提供し、ここで係数a1およびa2
は、差Δ。の平均二乗誤差を最小化するよう選択されて
おシ、そしてその差Δ。は、上記の方程式(1)に記載
し△ たようにΔ。=fn−fnである。たとえばECG信号
の圧縮のため、もし係数a1およびa2が0.jに等し
ければ、それらは実質的に最適である。従ってa 1’
= a2 = 0.3に対し、方程式(1)および(2
)を組合せ、 Δn ”” 0.3; 〔fn+1 −2fn + f
n−11−〇、3 fn+1−fn+ 0.3 fl−
1−−−(3)を提供することができる。角型括弧内の
量は、実際のサンプル信号fnの2次差であシ、そして
サンプル速度は、ナイキス) (Nyquist)速度
よシ大きいのヤ、上記の2次差は、2次微分値(導関数
)に等しいことは明らかでちる。そのような2重差圧縮
フィルタを用いたディジタルデータ圧縮システムは、レ
シーバユニットにλ重積分形の再構成(非圧縮)フィル
タを備え、そして上記のようなλ重差信号をデコードす
るようになる。従ってシステムに公知の技術によるλ重
差形圧縮フィルタ30を使用するところでは、それと一
体で2重積分形再構成(非圧縮)フィルタ90を関連し
て使用する。このような場合には、再構成フィルタ90
は、下記の方程式を利用するように動作する:△ 循環的な方程式(夕)から、その解を求るため、差Δ□
の値とともに、2つの隣接するサンプル値が必要である
ことは明らかである。そののち、−たん2つのサンプル
信号fnの初期値を供給したならば、差信号Δ。の値だ
けを必要とする。いずれかの数の係数に対し同様なアル
ゴリズムが導かれるようになっている。
図示のシステムに使用できる新規な截頭ハフマンコード
が、第3図の表に示される。最も頻繁に発生する差信号
Δ□に、コード語が割シ当てられる。
システムへの入力は、数字化されたECG信号よシなり
、そして上記記載の形式のディジタル圧縮フィルタが使
用され、差信号Δ。の確率は、+3と−3との間の値で
、はぼ0.9fを有している。これらの差信号に、異な
った長さのコード語が割シ当てられ、そしてそのうちの
最も頻繁に発生する差信号に、最短のコード語が割シ当
てられる。+3の範囲外のすべての他の差信号は、テー
ブル中で堕(他)で識別され、そしてそれらには、第2
図を参照して上記に記載したように、7つのコード語が
割シ当てられ、そのコード語は、実際の差値Δnのだめ
のラベルを有し、そののちそのラベルは記録されまたは
伝送されまたは記録かつ伝送されるようになる。このシ
ステムに関し、実際の差Δ。の値の伝送に、記号あたシ
の平均値に対し、はぼ0./乙ビットが必要である(約
70%)。しかしこれは、截頭されないハフマンコード
のビット率へ10%加算されるものではなく、何となれ
ば截頭されたコードにおける旦三を補う差信号Δ3へ割
シ当てられる截頭されないコードにおけるコード語は、
截頭されたコードで一二が発生したことを示すコード語
よシ長くはないからである。
第3図において、差信号Δ。のおよその発生確実は、最
大0.≠67から最小0.0//までの範囲にあること
が分る。ユニークなコード語組は、最下位のビット位置
に、′ビットを有する。いずれかの他のビット位置は、
θビットである。このコードの実行に、簡単なコーディ
ングおよびデコーディングハードウェアを使用できるこ
とは明らかである。デコーダは、第3図に含まれるtr
ee()リー)で示すことができ、そしてそこで左側の
分岐はOを示しかつ右側の分岐は/を示す。この場合す
べて/である最終の分岐は、デコードされたコード語を
示す。最初のビットがtreeの底部に入ると、最終の
分岐に到達するまで分岐に沿って進み、そこで再びtr
eeは底部に入るようになる。
ディジタル圧縮フィルタ30から差信号Δ。が供給され
る新規なエンコー、ダ・≠0は第≠図に示される。そこ
で、図示のエンコーダ≠0は、リードオンリーメモリー
(ROM ) 2 !; 0を備え、そしてそのROM
 2夕0へ、第1図のディジタル圧縮フィルタ30から
の差信号Δ。が、アドレス入力として供給される。RO
M 250は、下記のgビット語を蓄積している: ooooooq  1 0oooooi。
oooooio。
ooooioo。
oooiooo。
ooioooo。
O/  000000 /   0  0 0 0 0 0 .0これらの出力
もまた、第3図に示すテーブルにおいて、それらの出力
を発生させる差信号Δ□大入力瞬接して含まれている。
たとえば入カッは、ooooi oooが蓄積されてい
る位置をアドレスする。ここで、±3の範囲外のels
eの範ちゅうのいずれかの差信号Δ。入力は、ooio
ooo。
が蓄積されている位置を゛アドレスするようになってい
る。
ROM 2 夕0の出力は、g×/マルチプレクサ25
.2への入力として供給され、そしてそのど×/マルチ
プレクサ、2j2は、カウンタ、2j4’からの出力で
アドレスされるようになる。そのカウンタ、2.5≠は
、タイミングおよび制御ユニット2≠(第1八図)から
のクロックパルスによシ駆動されかつインバータ2j乙
を介してマルチプレクサ2j2の出力端子からカウンタ
2≠へ供給される信号の印加によりクリヤされる。2の
差信号Δ。
が、ROM2jOからooooioooの出力を提供す
るようになっている上記の例では、データ線DB3は高
かつ他のデータ線は低である。この例ではデータ線D 
B 3において最初の/出力に到達するまで、マルチプ
レクサ232の動作によりビットは連続的にROM 2
 j Oからスイッチされ、そしてそのときインバータ
2夕乙を介してカウンタ2j≠ヘクリア信号が供給され
、そのカウンタ2!;’lをクリアする。インバ−タ2
j乙からタイミングおよび制御ユニット2≠への他の出
力によシ、つぎの差信号Δ□がエンコーダへ供給される
まで、カウンタノjll−へのクロック入力は停止され
る。またマルチプレクサ25.2の出力は、スイッチ2
5gを介してシフトレジスタノ乙0へ接続され、その結
果ROM 230の出力は、最初の/が現れるまでシフ
トレジスタノ乙0へ連続してスイッチされるようになる
。この例において、シフトレジスタ、2乙0は、そのシ
フト左直列入力端子を用いてコード語000/でロード
される。本質的に、このマルチプレクサ2タノの動作に
よシ、最初の/よシ高次の位置のROM 2 j Oの
ビット出力が取除力れる。シフトレジスタλ乙0へ入っ
たコード語は、そこからシフトアウトされ、伝送まだは
記録または伝送かつ記録されるように々る。
上記記載のように、血の範ちゅう、ここでは±3の範囲
外、のいずれかの差信号Δnは、0010ooooが蓄
積されている位置をアトlメスし、そしてそこではデー
タ線DB夕が高がっ他のデータ線は低となる。データ線
DB夕は、線、2g1iしてタイミングおよび制御ユニ
ット211−C第、、I A図)へ接続される。このユ
ニット2≠への入力に関連し、スイッチ、23.g’は
、並直列変換レジスタ2t41を介してシフトレジスタ
、2 A Oり 入力端子をデータ圧縮フィルタ3oの
出力端子へ接続するよう動作する。そこで再びレジスタ
ノ乙。のシフ゛ト左直列入力端子を用いて実際の差信号
Δ。がシフトレジスタノ乙0へ入れられる。上記記載の
ようニ、す三のコード語は実際の差信号Δ。のラベルと
して作用し、デコーディングのため、差信号Δ。
を識別するようになる。
伝送またはプレイバック後、コードされた差信号H(Δ
n)は、第5図に詳細に示す新規なデコーダど0により
実際の差信号値Δ□へ変換される。第5図で2.(第5
図のD)で示す)線2り6上のデータの流れは、同期カ
ウンタ300へ、そのリセット信号として供給される。
タイミングおよび制御ユニット70グ(第1B図)から
の線101.のクロックパルスは、カウンタ300の入
力端子へ供給され、そのカウンタ30,0をクロックす
る:データ流およびクロックパルスは、同じ速度で動作
する。データ入力がLOW (低)である限シ、カウン
ティングが進行する。入力データ線2り乙がHIGH(
高)に向うと、カウンタ300は、υセントされるよう
になる。
そのカウンタ300がらの出力は、リードオンリーメモ
リー(ROM)3o2へ供給され、そのROM ラフド
レスする。ROM 30.2は、ハフマンエンコード差
信号H(Δn)をデコードするため、コードコンバータ
として作用し、そしてここでハフマンエンコード差信号
H(Δn)は、データ流の/でリセットされる前に、カ
ウンタ300によりカウントされる0の数で示される。
第3図に示すコードに関し、ROM30.2は、カウン
タ300によシカラントされる/の間の00数に依存し
て差信号値−3,−2,−/、0./、、2.3を発生
する。
データ流に”else″′記号があるとき、すなわち/
の間に5個の0がカウントされるとき、数−1が発生さ
れる。カウンタ300からのg個の差カウントおよびR
OM 302からのg個のデコード値を示すために、3
個のビットが必要になることは明らかであろう。
ROM 3021ri、タイミングおよび制御ユニット
70t(第1B図)から綜10乙を介して供給される可
能化(インネーブル)信号の印加により、カウンタ30
0のリセット直前に可能化される。
そしてこのように可能化されると、3ビツト出力が、シ
フトレジスタ30’lの最下位のビット入力端子へ供給
される。ディジタル再構成(非圧縮)フィルタタ0(第
1八図に示す)で実行される演算は、70ビツトで行わ
れ、丸め誤差をなくすようになっている。従って、7個
の先頭Oが3ピツ) ROM 302へ加算され、ディ
ジタル再構成フィルタタ0のだめの70ビツト人カを形
成する。シフトレジスタ3011は、7個の最上位のビ
ット入力を0電位源、ここでは大地へ接続することにょ
シ、必要な0を供給する。レジスタ3oグの70ビツト
出カは、デーメセレクタスイッf301.(7)7つの
入力端子へ供給される。もしROM 30.2によシ数
−弘が発生されない2と1.レジスタ30グからの出力
は、データセレクタスイッチ3o乙ヲ介してバッファ増
幅器(第1B図りgll−へ接続され、つぎにディジタ
ル再構成フィルタタ。へ供給されるようになる。
ROM 30.2の出方はまた、ディソタルコンパレー
タ30fへ供給される。デコードラベル゛’else”
、ここでは−≠は、コンノeレータ3oどの第2の入力
として供給される。ROM 302の出力が一グである
と、コン・ぐレータ30gの出カバHIGH(高)へ向
い、クリップフロラ7″310をセットし、その結果フ
リップフロップ3107り−ら’D。(else )出
力は、HIGH(高)へ向うようになる。そのフリップ
フロップ3.70からの)(IGH(高)信号は、線3
7.2”を介してレジスタ3011−の可能化端子へ接
続され、そのレジスタ30≠からの出力を不可能化−j
−る。その結果デコードラベル1ま、レジスタ304t
からの出力に現われない。その代シに、データ入力線ツ
タ乙の実際の差信号Δ。の値は、線3/乙を介してシフ
トレジスタ37≠へシフトされるようになる。
シフトレジスタ3/ll−のためのクロックパルスは、
クロック入力線10乙から線37g′により、ANDゲ
ート320を介して供給され、そしてそのANDゲート
320は、フリップフロップ310からのHIGHQ出
力により可能化される。勿論レジスタ3/≠ヘシフトさ
れるビット数は、ANDダート320を介して供給され
るクロックパルス数にょシ決められる。実際の差信号Δ
。が、レジスタ37≠ヘシフトされたとき、フリップフ
ロップ310はリセットされ、ANDゲート320を不
可能化する。
図示の装置では、フリップフロップ310は、そのクロ
ック入力端子へ、同期カウンタ3ノ!から線3,2≠を
介して信号を印加することにょシリセットされる。カウ
ンタ322は、プログラマグル形であわ、そしてそのプ
リセット(preset )入力端子に線32乙を介し
てフリップフロップ310のQ出力端子からのHIGH
(高)信号を受容するに応じて値7ヘセツトされるよう
になる。カウンタ322のインプット(1nput )
入力端子のクロックパルスによシ、カウンタ、322ば
、7から0ヘカウントダウンさせられる。カウンタ32
.2の出力が0へ向うと、そのクロックパルス入力の時
点でフリップフロップ310は、そのD入力端子へのL
OW C低)信号の印加に応じてリセットされる。
このようにして、gデータビットは、レジスタ3/≠ヘ
シフトされる。図示しない手段が備えられ、レジスタ3
/≠のgビット差信号へ2個の先頭0が供給され、その
結果ディジタル再構成フィルタ70のための70ビット
長語が形成されるようになる。レジスタ37≠は、3状
態装置であり、そしてそのレジスタ3/≠からの出力は
、そのインネーブルアウト(Enable Out )
端子へ、フリップフロップ310からLOW (低)信
号が印加されることによシ、可能化される。そのフリッ
プフロップ310のQ出力端子からのHIGH(高)信
号は、線32gを介してデータセレクタスイッチ30A
へ供給され、そのスイッチ30乙を制御してシフトレジ
スタ37≠の出力を、スイッチ30乙の出力線330へ
通過させる。
第1B図に示されかつ上記に記載したように、デコーダ
ど0からの出力は、バッファメモリと≠を介してディソ
タル再構成(非圧縮)フィルタ20へ供給される。その
ディジタル再構成フィルタ90は、差信号Δ□から実際
のディジタル信号値fnを発生する。そのディジタル信
号fnは、直接に使用することもでき、またはまずディ
ジタルツウアナログコンバータタ乙によシアナログ形式
へ変換させることもできる。
この発明は、特許法の要求に従って詳細に記載したけれ
ども、この技術分野において通常の知識を有するものに
とって、この発明の要旨の範囲内で各種の変形例が可能
である。たとえば、コードを異なった数のコード語で構
成し、よシ多数もしくはよシ少数のディジタル差信号を
コーディングさせることもできる。説明のコードは、7
つのコード語に77個の/ビットを用いているけれども
、エンコードすべき差信号値の数が増加すると、より長
いコード語が必要とされることは明らかでちろう。
【図面の簡単な説明】
第1八図および第1B図は、一体でこの発明による新規
な截頭ハフマンコード(Huffman code)を
使用した形式のディジタルシステムのプロ、7り図を示
す;第1八図にはディソタルトランスミッタユニットが
かつ第1B図にはレシーバユニットがそれぞれ示される
; 第2図は、第1A図および第1B図に示されるシステム
の種々の位置に現われる信号の波形および図形表示を示
す; 第3図は、この発明を実施しだ新規な截頭ハフマンコー
ドを示すチーグルである; 第≠図は、この発明を実施した新規な截頭ハフマンエン
コーダの詳細を示すブロック図である。 第5図は、ハフマン−エンコード信号ラブコードするた
めの新規なデコーダの詳細を示すブロック図である。 20・・・A/T)コンバータ、rti−,1o4t・
・・タイミングおよび制御ユニット、30・・・圧縮フ
ィルタ、≠0・・・エンコー!、!0.72.♂≠・・
・バッファメモリ、乙0・・・記録装置(νコーグ)、
J−2゜70・・・ディジタルモデム、ど0・・・デコ
ーダ、90・・・ディジタル再構成フィルタ、5;′乙
・・・D/Aコンバータ、2!;0..302・・・ラ
ンダムアクセスメモリ(ROM )、2j2・・・g×
iマルチプレクサ、2!≠・・・カウンタ、3.00 
、32.2・・・同期カウンタ、30≠、3/’l・・
・シフトレジスタ、3o乙・・・データセレクタスイッ
チ、3C#・・・コンパレータ、310・・・フリップ
フロップ。 代理人の氏名  川原1)−穂

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)既定の信号範囲内にあるディジタル入力信号を異
    なった長さのコード語へ変換する工程を含むディジタル
    入力信号をエンコーディングする方法において、 おのおのの異なった長さのコード語が、その一方のエン
    ドビット位置に、7個の/ビア )を有するようになる
    コード語を使用して変換工程を実行する工程を備えるこ
    とを特徴とする上記記載の方法。 (2、特許請求の範囲第1項記載のデ・ノタル入力信号
    をエンコーディングする方法にお0て、コード語の7個
    の/ビットは、その最−位の・二゛ット位置に配置され
    ることを特徴とfる上記記載のディジタル入力信号をエ
    ンコーディングする方法。 (3)  ディジタル記録システム、伝送システムなど
    に用いるディシフタル入力信号をコーディングするだめ
    のエンコーダにおいて、 エンコードすべきディジタル入力信号源、既定の信号範
    囲内にあるディジタル入力信号をコーディングするため
    、上記の信号源からの上記のディジタル入力信号に応答
    する手段、 を備え、 上記のエンコーディング手1段は、複数個の異なった長
    さのコード語よシなるコードを実行するだめの手段を備
    え、そして上記の異なった長さのコード語のおのおのは
    、その一方のエンドビット位置に7個の/ビットを有す
    る ことを特徴とする上記記載のエンコーダ。 (4)特許請求の範囲第3項記載のエンコーダにおいて
    、コード語の7個の/ピントは、その最下位のビット位
    置に配置されることを特徴とする上記記載のエンコーダ
    。 (5)特許請求の範囲第3項記載のエンコーダにおいて
    、上記のコーディング手段は、 上記のディジタル入力信号によシアドレスされかつ複数
    個の出力線を有するメモリ、 シフトレジスタ手段、 開始位置から動作でき、逐次に上記のメモリからの上記
    の出力線を上記のシフトレジスタへ接続するようになる
    手段、 上記の逐次接続手段からの/ビット出力に応答して上記
    の接続手段を上記開始位置へ復帰させるようにする手段
    、 を備えることを特徴とする上記記載のエンコーダ。 (6)特許請求の範囲第5項記載のエンコーダにおいて
    、上記の逐次接続手段は、ディジタルマルチプレクサを
    備え、そして、そのディ・ゾタルマルチプレクサは、上
    記のメモリからの出力線へ接続される入力チャネルおよ
    び上記のシフトレジスタ手段へ接続される出力チャネル
    を有するようになっていることを特徴とする上記記載の
    エンコーダ。 (7)特許請求の範囲第3項記載のエンコーダにおいて
    、上記の復帰手段は、カウンタを備え、そのカウンタは
    、上記のディジタルマルチプレクサを制御するため、そ
    のアドレス入力端子へ接続される出力端子およびカウン
    タをリセットするためのリセット入力端子を有し、そし
    て上記のマルチプレクサ出力チャネルに7ビツトがある
    ときはいつでも、上記のマルチプレクサ出力チャネルを
    上記のリセット入力端子へ接続し、上記のカウンタをリ
    セットするようになる手段を備えることを特徴とする上
    記記載のエンコーダ。 (8)特許請求の範囲第3項記載のエンコーダにおいて
    、上記のディジタル入力信号源は、ディジタルサンプル
    信号が供給されるディジクル圧縮7474手段を備え、
    そしてそのディジタル圧縮フィルタ手段からの出力は、
    上記のコーディング手段へ供給されるようになることを
    特徴とする上記記載のエンコーダ。 (9)特許請求の範囲第g項記載のエンコーダにおいて
    、上記のディジタル入力信号源は、また、アナログ信号
    が供給されかつディジタルサンプル信号かえられるアナ
    ログツウデイジタルコンノR−夕手段を備えることを特
    徴とする上記記載のエンコーダ。 α0 特許請求の範囲第7項記載のエンコーダにおいて
    、アナログECG信号は2.上記のアナログツウディジ
    タルコンバータ手段へ供給されることを特徴とする上記
    記載のエンコーダ。 (11)ディノタル記録システム、伝送システムなどに
    用いるディジタル入力信号をコーディングするだめのエ
    ンコーダにおいて、 ングしかつ上記の既定の信号範囲外にあるディジタル入
    力信号をラベリングするため、上記のディジタル入力信
    号に応答する手段 を備え、 上記のコーディングおよびラベリング手段は、複数個の
    異なった長さのコード語よりなるコードを実行するだめ
    の手段を備え、そして上記のコード語の7つは、上記の
    既定の範囲外にある上記のディジタル入力信号のだめの
    ラベルを有しかつ上記の異なった長さのコード語のおの
    おのは、その一方のエンドビット位置に含まれる7個の
    /ビットを有する ことを特徴とする上記記載のエンコーダ。 (6)特許請求の範囲第7項記載のエンコーダにおいて
    、コード語の7個の/ビットは、その最下位のビット位
    置に配置されることを特徴とする上記記載のエンコーダ
    。 α椴 固定長のディジタルコード語を可変長のディジタ
    ルコード語へ変換する4ためのエンコーダにないて、 上記のエンコードすべき固定長のディジタルコード語に
    よシアドレスされるメモリ装置を備え、そのメモリ装置
    は、その内部に蓄積された複数個の固定長のコード語を
    有し、そしてその複数個のコード語は、その隣接するビ
    ット位置に異なった数00を有する、 上記のメモリ装置へ接続され、そして逐次にそこからの
    出力を走査して上記のコード語を発生させるようになる
    マルチプレクサを備え、そのマルチプレクサの走査動作
    は、初期のマルチプレクツアドレスで開始される、 上記のマルチプレクサの出力の制御の下で、その出力が
    /ビットであるとき、マルチプレクサの走査動作を停止
    しかつ初期のマルチゾレクサアドレスへ復帰させつぎの
    走査動作のだめの準備を行うようになる手段を備える ことを特徴とする上記記載のエンコーダ。 αΦ 特許請求の範囲第73項記載のエンコーダにおい
    て、 シフトレジスタを備え、そのシフトレジスタへ上記のマ
    ルチプレクサの出力がシフトされ、マルチプレクサから
    の可変長コード語を保持するようになる ことを特徴とする上記記載のエンコーダ。 (ト) ディジタル記録−再生システム、ディツタA4
    ランスミツターレシーバシステムなどに用いるディジタ
    ル入力信号のエンコーディング−デコーディング組合せ
    装置において、 エンコードすべきディジタル入力信号源、既定の信号範
    囲内におるディジタル入力信号をコーディングするため
    、上記の信号源からの上記のディジタル入力信号に応答
    する手段 上記のコーディング手段は、複数個の異なった長さのコ
    ード語よりなるコードを実行するだめの手段を備え、そ
    して上記の異なった長さのコード語のおのおのは、その
    一方のエンド位置に7個の2ビツトを有し、 上記のコーディング手段によ多発生されるコード語に応
    答してそのコーディング手段をデコードすBようになる
    手段を備える ことを特徴とする上記記載のエンコーディング−デコー
    ディング組合せ装置。 αQ 特許請求の範囲第1j項記載のディジクル入力信
    号のエンコーディング−デコーディング組合せ装置にお
    いて、上記のコード語の7個の/ビットは、その最下位
    のビット位置に配置されることを特徴とする上記記載の
    ディジタル入力信号のエンコーディング−デコーディン
    グ組合せ装置。 αリ 特許請求の範囲第1夕項記載のディジクル入力信
    号のエンコーディング−デコーディング組合せ装置にお
    いて、上記のデコーディング手段は、コード語の/ビワ
    1間の0ビツトの数をカウントする手段およびそのカウ
    ンティング手段からの出力を、上記のコード語を発生さ
    せるディジタル入力信号に対応したディ・ゾタル入力信
    号へ変換させる手段を備えることを特徴とする上記記載
    のディジタル入カイ言号のエンコーディング−デコーデ
    ィング組合せ装置。 α時 特許請求の範囲第77項記載のディジタル入力信
    号のエンコーディング−デコーディング組合せ装置にお
    いて、上記の変換手段は、上記のカウンタからの出力に
    よシアドレスされるメモリを備え、そしてそのメモリは
    、複数個の出力線を有し、そしてそれらの出力線から、
    コード語を出力させるディジタル入力信号に対応した上
    記のディジタル入力信号が読み出されるようになること
    を特徴とする上記記載のディジタル入力信号のエンコー
    ディング−デコーディング組合せ装置。 α澱 特許請求の範囲第1j項記載のディジタル入力信
    号のエンコーディングーデコーデ、インク組合せ装置に
    おいて、上記のエンコードすべきデづジタル信号源は、 アナログ信号源、 アナログ信号をディジタル形式へ変換するだめのアナロ
    グツウディジタルコンバータ手段、上記のアナログツウ
    ディジタルコンバータ手段からの出力に応答する圧縮フ
    ィルタ、 を備え、 その圧縮フィルタの出力は、上記のエンコーディング手
    段をコーディングするため、そこへ供給される、 ことを特徴とする上記記載のディジクル入力信号のコー
    ディング−デコーディング組合せ装置。 翰 特許請求の範囲第19項記載のディジタル入力信号
    のコーディング−デコーディング組合せ装置において、
    ECG信号は、上記のアナログ信号源よシなることを特
    徴とするディジタル入力信号のコーディング−rゴー2
    4フフ組合せ装置。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5063817A (ja) * 1973-10-08 1975-05-30
JPS5564445A (en) * 1978-11-08 1980-05-15 Nec Corp Code converter circuit
JPS5673934A (en) * 1979-11-20 1981-06-19 Nec Corp Huffman encoding method for signal having correlation between sample points

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