JPS5987057U - 画像記録装置 - Google Patents
画像記録装置Info
- Publication number
- JPS5987057U JPS5987057U JP18169782U JP18169782U JPS5987057U JP S5987057 U JPS5987057 U JP S5987057U JP 18169782 U JP18169782 U JP 18169782U JP 18169782 U JP18169782 U JP 18169782U JP S5987057 U JPS5987057 U JP S5987057U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- section
- optical system
- recording
- light beam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は本考案の一実施例の画像記録装置1を示す斜視
図、第2図は第1図に示す画像記録装置1の簡略化した
縦断面図、第3図は第2図に示す、光学系部5の二部切
欠き斜視図、第4図は第3図に示す光学系部5の一部を
取外して簡略化した斜視図、第5図は第3図に示す光学
系部5の上板38を取外した平面図、第6図は第3図〜
第5図に示したケーシング64の−・部を切欠いた斜視
図、第7図は第5図の切断面線■−■から見たミラー8
0〜82を説明するための簡略化した断面図、第8図は
本考案の他の実施例を示す斜視図、第9図は第2図〜第
5図に示したレーザ光の経路をモテル的に示した図、第
10図は光学系部5の変調器41に接続される制御部6
の概略を示すブロック図、第11図C↓本考案に従うビ
ームスポットの径を変化させて記録された画像を説明す
るための図、第12図は第4図および第5図に示した筒
体61の7ランン部63の拡大平面図、第13図は第1
2図の斜視図、第14図は本考案の一実施例の第1調整
治具123を示す斜視図、第15図は本考案の一実施例
の第2調整治具1゛24を示す斜視図、第16図はレー
ザ光の光軸51を調整する調整操作を説明するlコめの
斜視図、第17図は第1図および第2図に示した画像記
録装置1の機体4の上方を覆うカバ7体7の取付構造を
説明するための断面図、第18図は第17図に示すカッ
\一体7を上方に開いた状態を示す斜視図である。 1・・−画像記録装置、2・・・感光体、3・・・記録
部、4・・・機体、5・・・光学系部、6・・・制御部
、7・・・カバ一体、12・・・開口、14・・・回転
ドラム、16・・・帯電用コロナ放電器、17・・・磁
気ブラシ現像装置、18・・・転写用コロf放電器、1
9・・・除電器、20・・・記録紙、32・・・光学系
部5のケーシング、33・・・基台、34〜37・・・
側壁、38・・・上板、39・・バガスレーザチューブ
、40・・・集光用レンズ、41・・・変調器、42・
・・コリメートレンズ、43・・・エクスパンダレンズ
、44・・・回転多面鏡、45・・・結像L/7ズ、5
1 、51a 〜51d−・・光軸、52゜57・・・
反射鏡、59a、59b・・・遮光部材、61・・・筒
体、64・・・回転多面鏡44のケーシング、78・・
・封止部材、80〜82・・・′ミラー、83・・・出
口孔、98.99・・・仕切板、101・・・通気孔、
103・・・冷却空気吸入口、105・・・吸引ファン
、109〜112・・・嵌合穴、120・・・レーザ光
の1次光、121・・・レーザ光の0次光、、122・
・・検出器、123・・・第1調整治具、124,12
4a〜124C−・・第2調整治具、12 B−・・長
孔、129a〜129C・・・小孔、131・・・制御
部6のり゛−シング、133・・・ガススプリング、1
54・・・貯留槽、157・・・開口、H・・・基台3
3から光軸までの高さ。 −4650p9 − 86:XJ88−1 而 補正 昭57.12.27 − 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 感光体に画像を記録する記一部と、光ビーム発生手段か
らレンズを経由して回転多面鏡に入射される光ビームを
結像レンズを介して前記記録部に出射する光学系部と、
記録部と光学系部とを制御する側御部とを備える画像記
録装置においt、前記光学系部はケーシングによって外
囲され、−ケーシング内では、ケージソゲ外部の空気を
吸引してケーシング内の圧力を周囲よりわずかに高める
送風手段が設けられ、前記記録部と光学系部との間に光
ビームを出射するために設けられた出口孔では、前記ケ
ーシング内部から前記記録部側に向−けて空気が流出さ
れるように構成されて成ることを特徴とする画像記録装
置。
図、第2図は第1図に示す画像記録装置1の簡略化した
縦断面図、第3図は第2図に示す、光学系部5の二部切
欠き斜視図、第4図は第3図に示す光学系部5の一部を
取外して簡略化した斜視図、第5図は第3図に示す光学
系部5の上板38を取外した平面図、第6図は第3図〜
第5図に示したケーシング64の−・部を切欠いた斜視
図、第7図は第5図の切断面線■−■から見たミラー8
0〜82を説明するための簡略化した断面図、第8図は
本考案の他の実施例を示す斜視図、第9図は第2図〜第
5図に示したレーザ光の経路をモテル的に示した図、第
10図は光学系部5の変調器41に接続される制御部6
の概略を示すブロック図、第11図C↓本考案に従うビ
ームスポットの径を変化させて記録された画像を説明す
るための図、第12図は第4図および第5図に示した筒
体61の7ランン部63の拡大平面図、第13図は第1
2図の斜視図、第14図は本考案の一実施例の第1調整
治具123を示す斜視図、第15図は本考案の一実施例
の第2調整治具1゛24を示す斜視図、第16図はレー
ザ光の光軸51を調整する調整操作を説明するlコめの
斜視図、第17図は第1図および第2図に示した画像記
録装置1の機体4の上方を覆うカバ7体7の取付構造を
説明するための断面図、第18図は第17図に示すカッ
\一体7を上方に開いた状態を示す斜視図である。 1・・−画像記録装置、2・・・感光体、3・・・記録
部、4・・・機体、5・・・光学系部、6・・・制御部
、7・・・カバ一体、12・・・開口、14・・・回転
ドラム、16・・・帯電用コロナ放電器、17・・・磁
気ブラシ現像装置、18・・・転写用コロf放電器、1
9・・・除電器、20・・・記録紙、32・・・光学系
部5のケーシング、33・・・基台、34〜37・・・
側壁、38・・・上板、39・・バガスレーザチューブ
、40・・・集光用レンズ、41・・・変調器、42・
・・コリメートレンズ、43・・・エクスパンダレンズ
、44・・・回転多面鏡、45・・・結像L/7ズ、5
1 、51a 〜51d−・・光軸、52゜57・・・
反射鏡、59a、59b・・・遮光部材、61・・・筒
体、64・・・回転多面鏡44のケーシング、78・・
・封止部材、80〜82・・・′ミラー、83・・・出
口孔、98.99・・・仕切板、101・・・通気孔、
103・・・冷却空気吸入口、105・・・吸引ファン
、109〜112・・・嵌合穴、120・・・レーザ光
の1次光、121・・・レーザ光の0次光、、122・
・・検出器、123・・・第1調整治具、124,12
4a〜124C−・・第2調整治具、12 B−・・長
孔、129a〜129C・・・小孔、131・・・制御
部6のり゛−シング、133・・・ガススプリング、1
54・・・貯留槽、157・・・開口、H・・・基台3
3から光軸までの高さ。 −4650p9 − 86:XJ88−1 而 補正 昭57.12.27 − 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 感光体に画像を記録する記一部と、光ビーム発生手段か
らレンズを経由して回転多面鏡に入射される光ビームを
結像レンズを介して前記記録部に出射する光学系部と、
記録部と光学系部とを制御する側御部とを備える画像記
録装置においt、前記光学系部はケーシングによって外
囲され、−ケーシング内では、ケージソゲ外部の空気を
吸引してケーシング内の圧力を周囲よりわずかに高める
送風手段が設けられ、前記記録部と光学系部との間に光
ビームを出射するために設けられた出口孔では、前記ケ
ーシング内部から前記記録部側に向−けて空気が流出さ
れるように構成されて成ることを特徴とする画像記録装
置。
Claims (1)
- 感光体に画像を記録する記録部と、元ビーム発生手段か
らレンズを経由して回転多面鏡に入射される光ビームを
結像レンズを介して前記記路録部に出射する光学系部と
、記録部と光学系部とを制御する制御部とを備える画像
記録装置において、” 前記光学系部はケーシ
ングによつ“C外囲され、ケーシグ内では、ケーシング
外部の空気を吸引してケーシング内の圧力を周囲よりわ
ずかに高める送風手段か設けられ、前記記録部と光学系
部との間に光ビームを出射するたに設けられた出口孔で
は、前記ケーシング内部から前記記録部側に向けて空気
が流出されるように構成されて成ることを特徴とする画
像記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18169782U JPS5987057U (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18169782U JPS5987057U (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987057U true JPS5987057U (ja) | 1984-06-12 |
Family
ID=30393670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18169782U Pending JPS5987057U (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5987057U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015620A (ja) * | 1983-07-08 | 1985-01-26 | Comput Basic Mach Technol Res Assoc | 走査装置 |
| JPS6238659U (ja) * | 1985-08-23 | 1987-03-07 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP18169782U patent/JPS5987057U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015620A (ja) * | 1983-07-08 | 1985-01-26 | Comput Basic Mach Technol Res Assoc | 走査装置 |
| JPS6238659U (ja) * | 1985-08-23 | 1987-03-07 |
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