JPS5987574A - デイジタル・リアルタイム信号処理装置 - Google Patents
デイジタル・リアルタイム信号処理装置Info
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- JPS5987574A JPS5987574A JP19669982A JP19669982A JPS5987574A JP S5987574 A JPS5987574 A JP S5987574A JP 19669982 A JP19669982 A JP 19669982A JP 19669982 A JP19669982 A JP 19669982A JP S5987574 A JPS5987574 A JP S5987574A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、デイゾタルΦリアルタイム信号処理装置に
関するものである。その適用範囲は音響処理、遠隔通信
、像処理、プロセス制御の最適化、などを包含するとと
もに、一般に、リアルタイム信号処理に関するすべての
技法を包含する。
関するものである。その適用範囲は音響処理、遠隔通信
、像処理、プロセス制御の最適化、などを包含するとと
もに、一般に、リアルタイム信号処理に関するすべての
技法を包含する。
データ処理装置は特殊処理に指定された周辺装置と組み
合わせる場合がしばしば生じ、それによってコンピュー
タはあるタスクをオフロードし、他のタスクに利用でき
るようにする。
合わせる場合がしばしば生じ、それによってコンピュー
タはあるタスクをオフロードし、他のタスクに利用でき
るようにする。
かかる装置の一般構造は第1図に示されている。
コンピュータ10は、大容量メモリ12および相互作用
袋W14に接続されている。コンピュータは周辺処理装
N16と組み合わされている。
袋W14に接続されている。コンピュータは周辺処理装
N16と組み合わされている。
このディジタル・リアルタイム処理装置はまず第1に、
入出力回路2oを含み;ある入力2Hより / A変換
器22を、他の出力23はA/D変換器24を具備して
いる、したかつで、これらの入力および出力はアナログ
・モードで作動する。他の入力25および出力26はデ
ィジタル・モードで作動する。周辺処理装置にも、人出
力制御装置30と、コンピュータ10に対する結合回路
4゜と、バッファ・メモリ5oと、ディジタル処理素子
60と、処理素子60を制御する回路7oとが含まれて
いる。これらの装置はすべてパス80によって相互接続
されている。
入出力回路2oを含み;ある入力2Hより / A変換
器22を、他の出力23はA/D変換器24を具備して
いる、したかつで、これらの入力および出力はアナログ
・モードで作動する。他の入力25および出力26はデ
ィジタル・モードで作動する。周辺処理装置にも、人出
力制御装置30と、コンピュータ10に対する結合回路
4゜と、バッファ・メモリ5oと、ディジタル処理素子
60と、処理素子60を制御する回路7oとが含まれて
いる。これらの装置はすべてパス80によって相互接続
されている。
かかるディジタル・リアルタイム信号処理装置では、コ
ンピュータ1oが周辺処理装置を制御する。大容量メモ
リ12は処理装置に入出力するデ・−夕を記憶する。
ンピュータ1oが周辺処理装置を制御する。大容量メモ
リ12は処理装置に入出力するデ・−夕を記憶する。
外部入力信号は入力21.25を通して導かれる。同様
に、信号出力は23.26を通して外部装置に供給され
るが、その外部装置は図示されておらず、その性質は進
行中の応用次第である。
に、信号出力は23.26を通して外部装置に供給され
るが、その外部装置は図示されておらず、その性質は進
行中の応用次第である。
いままでに使いつくされた周辺処理装置には、いろいろ
な素子が所要処理形式の関数として所定の構成を表すデ
ィジタル処理を行う装置が含まれている。この解決方法
は処理が常に同じであるかぎシ適当であることがわかる
が、それは当然、処理中に操作が変更できたり、処理の
あるバッチから他のバッチへ変更できる、いろいろな形
の操作が必要な場合に不具合となる。
な素子が所要処理形式の関数として所定の構成を表すデ
ィジタル処理を行う装置が含まれている。この解決方法
は処理が常に同じであるかぎシ適当であることがわかる
が、それは当然、処理中に操作が変更できたり、処理の
あるバッチから他のバッチへ変更できる、いろいろな形
の操作が必要な場合に不具合となる。
本発明は、種々の構成にしたがって組織化されやすい素
子を有する処理装置を提供することによってこの問題を
解決する。これらは特殊メモリに1°き込まれるマイク
ロプログラムによυ制御される。かくて本発明は、本質
的に第1図の組立体16のような処理装置にたより、さ
らに詳しく述べればこの処理装置に属する装置の素子6
0の構造および機能にたよる。
子を有する処理装置を提供することによってこの問題を
解決する。これらは特殊メモリに1°き込まれるマイク
ロプログラムによυ制御される。かくて本発明は、本質
的に第1図の組立体16のような処理装置にたより、さ
らに詳しく述べればこの処理装置に属する装置の素子6
0の構造および機能にたよる。
正確に述べれは、本発明の目的は、コンピュータに結合
するように設計されたディジタル・リアルタイム信号処
理装置を提供することである。第1図から見られるとお
り、このディジタル・リアルタイム信号処理装置は入出
力回路20と、入出力制御装置30と、コンピュータ結
合回路40と、バッファ・メモリ50と、ディジタル信
号処理素子60と、処理素子60用の制御回路70とを
含み;この処理装置はディジタル信号処理素子60が複
数個の相互接続された処理モジュールから構成され、各
モジュールは 一演算装置と、 一高速乗算器と、 一シフト・レジスタと、 一機能メモリと、 一処理装置のいろいろな機能によって処理されるすべて
のデータを含むアドレス可能データ・メモリと、 一データ・メモリを走査させる順次作動アドレス・メモ
リと、 −それぞれの構造次第で、おのおの、演算装置、乗算器
、シフト・レジスタおよび波形メモリを相互接続し得る
命令を含むマイクロプログラムやメモリと、 から成る。
するように設計されたディジタル・リアルタイム信号処
理装置を提供することである。第1図から見られるとお
り、このディジタル・リアルタイム信号処理装置は入出
力回路20と、入出力制御装置30と、コンピュータ結
合回路40と、バッファ・メモリ50と、ディジタル信
号処理素子60と、処理素子60用の制御回路70とを
含み;この処理装置はディジタル信号処理素子60が複
数個の相互接続された処理モジュールから構成され、各
モジュールは 一演算装置と、 一高速乗算器と、 一シフト・レジスタと、 一機能メモリと、 一処理装置のいろいろな機能によって処理されるすべて
のデータを含むアドレス可能データ・メモリと、 一データ・メモリを走査させる順次作動アドレス・メモ
リと、 −それぞれの構造次第で、おのおの、演算装置、乗算器
、シフト・レジスタおよび波形メモリを相互接続し得る
命令を含むマイクロプログラムやメモリと、 から成る。
わかっていると思うが、本発明の特徴および利点は、実
施例が説明のためにのみ引用され、決してどんな応用制
限をも意味しない下記の説明を読めは一段と明らかにな
るであろう。付図についてこれから説明する。
施例が説明のためにのみ引用され、決してどんな応用制
限をも意味しない下記の説明を読めは一段と明らかにな
るであろう。付図についてこれから説明する。
既知の技法を用いて、本発明の処理回路の大部分はカー
ド上に組み立てられている。これらのカードは、架の中
に積み重ねた標準の引出しモジュールに群別されている
。架には、各カードに取り付けられた5■調整器に給電
する7、5■電源がある。第2図は処理装置の回路の構
成ブロック図を表すとともに、これらの回路間の接続の
詳細を表す。
ド上に組み立てられている。これらのカードは、架の中
に積み重ねた標準の引出しモジュールに群別されている
。架には、各カードに取り付けられた5■調整器に給電
する7、5■電源がある。第2図は処理装置の回路の構
成ブロック図を表すとともに、これらの回路間の接続の
詳細を表す。
図示のとおシ、処理装置には8個の同じ処理カード10
1ないし108があシ、本組立体は処理ユニット60を
構成する。バッファ惨メモリ50は第9カード109の
上に取シ付けられている。
1ないし108があシ、本組立体は処理ユニット60を
構成する。バッファ惨メモリ50は第9カード109の
上に取シ付けられている。
入出力制御装置30および制御回路70は特別カード1
10に群別されている。最後にコンピュータ結合回路4
0は第11カード111の上に配列されている。
10に群別されている。最後にコンピュータ結合回路4
0は第11カード111の上に配列されている。
処理カード101から108まで、およびカード109
ならびに110は、受信バス82、送信バス83および
データ・バス84から成る相互接続バスによって結合さ
れている。さらに、すべてのカードは選択バス86、ア
ドレス・バス87、波形アドレス番バス88およびデー
タ句バス89カラ成るシステム・バス(Sバス)によっ
て結合されている。
ならびに110は、受信バス82、送信バス83および
データ・バス84から成る相互接続バスによって結合さ
れている。さらに、すべてのカードは選択バス86、ア
ドレス・バス87、波形アドレス番バス88およびデー
タ句バス89カラ成るシステム・バス(Sバス)によっ
て結合されている。
結合カード40によるコンピュータと異なるカードとの
間の通信は下記のとおシ作動し、階層アドレス指定は選
択を可能にするニ ー選択バス86を介し、符号解読によって1011i!
ilのカード101から110までの中の1個のカード
、 一アドレス・バス81の高い部分により、波形メモリ以
外の選択されたカードにある1 111Aのメモリ、 −アドレス・バス87の低い部分により、選択されたメ
モリにある1つの位置。
間の通信は下記のとおシ作動し、階層アドレス指定は選
択を可能にするニ ー選択バス86を介し、符号解読によって1011i!
ilのカード101から110までの中の1個のカード
、 一アドレス・バス81の高い部分により、波形メモリ以
外の選択されたカードにある1 111Aのメモリ、 −アドレス・バス87の低い部分により、選択されたメ
モリにある1つの位置。
データは双向性データ・バス89によって運ばれる。
処理カード波形メモリは、カード50に埋め込まれたt
tV殊論理により発生されるアドレス・バス88によっ
てアドレス指定される。
tV殊論理により発生されるアドレス・バス88によっ
てアドレス指定される。
カードの相互通信は下記によシ制御されるニー送信カー
ドを選択する送信バス83、−受信カードを選択する受
信バス82゜カード101から、108までを詳しく説
明する前に、それらと組み合わされるカード109から
111までの構造に関して二、三の指示が与えられる。
ドを選択する送信バス83、−受信カードを選択する受
信バス82゜カード101から、108までを詳しく説
明する前に、それらと組み合わされるカード109から
111までの構造に関して二、三の指示が与えられる。
まず第1にカード109は、16ビツトの16に語(K
=1024)の各社金持つ持久読書きメモリを含み、処
理装置とシステム・バス85に結合されるデバイス(磁
気テープ、ディスク、など)との間のリンクを供給する
。
=1024)の各社金持つ持久読書きメモリを含み、処
理装置とシステム・バス85に結合されるデバイス(磁
気テープ、ディスク、など)との間のリンクを供給する
。
このバッファ・メモリの目的は、下記のようなデータと
、例外的に機能構成と、の2種類の情報を記憶すること
であるニ ーデータは処理装置によって作られたおのおのの情報か
ら成シ、この情報は以後の使用に備えて記憶され、すな
わち処理装置用の情報は今後の処理のために使用されな
ければならない。
、例外的に機能構成と、の2種類の情報を記憶すること
であるニ ーデータは処理装置によって作られたおのおのの情報か
ら成シ、この情報は以後の使用に備えて記憶され、すな
わち処理装置用の情報は今後の処理のために使用されな
ければならない。
−機能構成はカードのいろいろな機能構造物を作るため
のプログラミング素子であシ;これらはバス85を介し
て、コンピュータ10から関連メモリに常時直接に送信
し、それによって機能構造物ライブラリの作成・使用を
可能にする。
のプログラミング素子であシ;これらはバス85を介し
て、コンピュータ10から関連メモリに常時直接に送信
し、それによって機能構造物ライブラリの作成・使用を
可能にする。
電子音響の分野から集められた下記の1つ例を引用する
ことができ、すなわちオーケストラ構成が得られてから
、この構成を定めるプログラムは再使用に備えて記憶す
ることができる。さらに、作られた音楽はデータの形で
も記憶することができる。かくて、事前録音された音楽
作品は、以後の処理のだめのデータ・ベースとして使用
することができる。
ことができ、すなわちオーケストラ構成が得られてから
、この構成を定めるプログラムは再使用に備えて記憶す
ることができる。さらに、作られた音楽はデータの形で
も記憶することができる。かくて、事前録音された音楽
作品は、以後の処理のだめのデータ・ベースとして使用
することができる。
カード110について述べると、このカードには、
−しゃ断信号を発生させるクロック回路、−相互接続バ
ス81の裁定論理およびそれに組み合わされる信号メモ
リ:全回路は制御回路TOを構成する。
ス81の裁定論理およびそれに組み合わされる信号メモ
リ:全回路は制御回路TOを構成する。
一処理装置からの外部接続を供給する入出力制御装置。
クロック回路は時間間隔を測定するプログラマブル・カ
ウンタから成り、その時間間隔の終りに、コンピュータ
の作動(しゃ断)安来は処理装置内で作動している処理
素子を変更するように現行タスクを停止させる。
ウンタから成り、その時間間隔の終りに、コンピュータ
の作動(しゃ断)安来は処理装置内で作動している処理
素子を変更するように現行タスクを停止させる。
例えば、電子音響の分野では、クロック回路に関する王
な応用は、発振器の振幅および周波数の変更、フィルタ
しゃ断周波数の変更などのための包絡縁の発生である。
な応用は、発振器の振幅および周波数の変更、フィルタ
しゃ断周波数の変更などのための包絡縁の発生である。
裁定論理は、8個の処理カード、メモリ・カード50お
よびカード110自体の間のデータ転送を可能にし、こ
のカードはすべて相互接続バス81を介して接続されて
いる。セットアツプすべき相互接続は、コンピュータに
よって事前にロードされる512語、14ビツト・メモ
リの内容によって規定される。
よびカード110自体の間のデータ転送を可能にし、こ
のカードはすべて相互接続バス81を介して接続されて
いる。セットアツプすべき相互接続は、コンピュータに
よって事前にロードされる512語、14ビツト・メモ
リの内容によって規定される。
入出力制御装置は、ディジタル・フオマット(第1図の
入力25、出力26)またはアナログ・フオ・−マット
(入力21、出力23)のいずれかで外部通信を制御す
る。この場合、前記入出力制御装置は、外部に置かれて
いるアナログ/ディジタル変換器およびディジタル/ア
ナログ変換器を制御する。
入力25、出力26)またはアナログ・フオ・−マット
(入力21、出力23)のいずれかで外部通信を制御す
る。この場合、前記入出力制御装置は、外部に置かれて
いるアナログ/ディジタル変換器およびディジタル/ア
ナログ変換器を制御する。
インターフェース・カード40に関するかきり、それは
処理装置と選択されたコンビ二一一夕との間の模範的な
結合を保証する。カードの一部はシステム・バス85を
構成する固定回路であるが、他の部分は選択されたコン
ピュータに使用され、したがってコンピュータに合致す
るように変形される。
処理装置と選択されたコンビ二一一夕との間の模範的な
結合を保証する。カードの一部はシステム・バス85を
構成する固定回路であるが、他の部分は選択されたコン
ピュータに使用され、したがってコンピュータに合致す
るように変形される。
処理カードを次に説明する。
各カードは、カード40からシステム・バスる。またこ
のカード、は処理済データを相互接続バス81によって
他のカードと交換することもできる。
のカード、は処理済データを相互接続バス81によって
他のカードと交換することもできる。
処理カードの機能構造物は第6図によって示されている
。機能素子は「パイプ・ライン」構造物と称するもの次
第で、バスAおよびバスBを介して相通じる。この構造
物は処理速度を増加させる。
。機能素子は「パイプ・ライン」構造物と称するもの次
第で、バスAおよびバスBを介して相通じる。この構造
物は処理速度を増加させる。
それは、おのおの処理の一部を達成する1組の部分にあ
シ、データはパイプライン内の流体と同じ位多く各部を
流れる。
シ、データはパイプライン内の流体と同じ位多く各部を
流れる。
カードを構成する機能素子には下記のようなものが含ま
れている: a)−数XおよびYについて、例えば24ビツトでX+
Y 、 X−Y 、 Y−X(Dような算術演算を実行
°し得る演算カード115゜ b)−人力の16ビツトと出力の24ビツトに関するX
XYの演算を実行する高速乗算器120゜C)−演算装
置115および乗算器120と共に直線補間を可能にす
るシフト・レジスタ130゜d)−作シたいと思う波形
のサンプリングを含む、例えば16ビツト語の64にの
機能メモリ140゜このメモリは、64通シの異なる波
形を処理し得る最大64個の1に語ブロックに分けられ
る。
れている: a)−数XおよびYについて、例えば24ビツトでX+
Y 、 X−Y 、 Y−X(Dような算術演算を実行
°し得る演算カード115゜ b)−人力の16ビツトと出力の24ビツトに関するX
XYの演算を実行する高速乗算器120゜C)−演算装
置115および乗算器120と共に直線補間を可能にす
るシフト・レジスタ130゜d)−作シたいと思う波形
のサンプリングを含む、例えば16ビツト語の64にの
機能メモリ140゜このメモリは、64通シの異なる波
形を処理し得る最大64個の1に語ブロックに分けられ
る。
用のアドレスをも含む、例えV!、512個の24ビツ
ト語のデータ・メモリ150;コンピュータは処理装置
の他のカードと共にこのメモリを呼び出すことができる
。
ト語のデータ・メモリ150;コンピュータは処理装置
の他のカードと共にこのメモリを呼び出すことができる
。
f)−マイクロプログラムの実行中、データ中メモリ1
50の順次走査を可能にする。例えは1024個の9ビ
ット語のアドレス・メモリ。
50の順次走査を可能にする。例えは1024個の9ビ
ット語のアドレス・メモリ。
この走査は乗算器162に接続されるカウンタ161に
よって制御される;さらにアドレス・′メモリ160は
アドレス多重装置170によってデータ・メモリ150
に接続される。
よって制御される;さらにアドレス・′メモリ160は
アドレス多重装置170によってデータ・メモリ150
に接続される。
g)−カード用の最大16通りの演算構成を含む、例え
は512個の62ビツト語のマイクロプログラム・メモ
リ180;32個の62ビツト語から成る各構成は、カ
ードのいろいろな素子の相互接続を与えるとともに、実
行されるマイクロプログラムを形成する(マイクロプロ
グラムは命令を実行するために行うべき演算の連続であ
る)。
は512個の62ビツト語のマイクロプログラム・メモ
リ180;32個の62ビツト語から成る各構成は、カ
ードのいろいろな素子の相互接続を与えるとともに、実
行されるマイクロプログラムを形成する(マイクロプロ
グラムは命令を実行するために行うべき演算の連続であ
る)。
h)−各カードは、バスAと相互接続バス81との間、
およびバスBとシステム・バス85との間にそれぞれ置
かれる2個のバッファ・メモリiai、1os金も含む
、 使用するマイクロプログラムにより相互接続されるこれ
らの素子のすべては、情報(データまたはアドレス)を
相互接続バス81により、または外部からシステムφパ
ス85を介して、システム中の他のカードと又換するこ
とができる。
およびバスBとシステム・バス85との間にそれぞれ置
かれる2個のバッファ・メモリiai、1os金も含む
、 使用するマイクロプログラムにより相互接続されるこれ
らの素子のすべては、情報(データまたはアドレス)を
相互接続バス81により、または外部からシステムφパ
ス85を介して、システム中の他のカードと又換するこ
とができる。
上述の素子は別々に使用できるが、それはそれらの組立
体によシ所要処理の機能素子が形成されるマイクロプラ
グラミングによって達成される機能構造物に分けられる
。
体によシ所要処理の機能素子が形成されるマイクロプラ
グラミングによって達成される機能構造物に分けられる
。
広範囲な可能性の中で、第4図、第5図、第6図、第8
図および第9図は信号処理に最も多く使用される二、三
の基本構造物を表す。これらの各構造物は数種の処理を
実行させる。
図および第9図は信号処理に最も多く使用される二、三
の基本構造物を表す。これらの各構造物は数種の処理を
実行させる。
第4図の構造物はまず、収入力e1およびe2を持つ乗
算器120と、1つの入力e3が乗算器120に接続さ
れかつもう1つの入力が04で表される演算装置115
とを備えている乗算器120を示す。この演算装置は1
つの出力旦にょシ信号を伝送する。
算器120と、1つの入力e3が乗算器120に接続さ
れかつもう1つの入力が04で表される演算装置115
とを備えている乗算器120を示す。この演算装置は1
つの出力旦にょシ信号を伝送する。
入力θ0、e2およびe、に加えられる信号次第で、第
5a図、第5b図、第5c図および第5d図のダイアグ
2ムによって異なる機能が図示のとおり非制限に得られ
る、 第5a図のダイアグラムによるとおり、2個の数a1お
よびbl(iは順序の中のランクを表す)は乗算器12
0の入力に加えられ、演算装置115の入力e3はOで
セットされる。この演算装置の出力はaiblの積にモ
、シい数字記号81や、を送る。
5a図、第5b図、第5c図および第5d図のダイアグ
2ムによって異なる機能が図示のとおり非制限に得られ
る、 第5a図のダイアグラムによるとおり、2個の数a1お
よびbl(iは順序の中のランクを表す)は乗算器12
0の入力に加えられ、演算装置115の入力e3はOで
セットされる。この演算装置の出力はaiblの積にモ
、シい数字記号81や、を送る。
1+1 1 1
第5b図のダイアグラムによシ、入力eユは数a□を受
け、入力e2はユニット1の信号を受け、また人力e4
は数b1を受ける。そのとき出力且は下記の和信号を供
給する: S、+、−吋+bi 第5c図のダイアグラムにより、入力e1およびe2は
数a、ならびにb工を受け、また人力e4は出力旦に接
続されている。そのとき信号は、出力S l+ 1から
下記の形で得られる:s1+1= aibl−1−81 これは下記のような式の計算を可能にする:aobo
+ albl + a2b2 + ” −最後に、第5
d図のダイアグラムによシ、入力e0は出力旦にループ
・バックされ、人力e2は信号Xを受け、また人力e4
は信号8.1を受ける。出力信号は下記の形であり: s −sx+a1 1+1 1 それによって、下記の回帰的な公式で多項式を計りする
ことができる。
け、入力e2はユニット1の信号を受け、また人力e4
は数b1を受ける。そのとき出力且は下記の和信号を供
給する: S、+、−吋+bi 第5c図のダイアグラムにより、入力e1およびe2は
数a、ならびにb工を受け、また人力e4は出力旦に接
続されている。そのとき信号は、出力S l+ 1から
下記の形で得られる:s1+1= aibl−1−81 これは下記のような式の計算を可能にする:aobo
+ albl + a2b2 + ” −最後に、第5
d図のダイアグラムによシ、入力e0は出力旦にループ
・バックされ、人力e2は信号Xを受け、また人力e4
は信号8.1を受ける。出力信号は下記の形であり: s −sx+a1 1+1 1 それによって、下記の回帰的な公式で多項式を計りする
ことができる。
s1+1= (s、−0x + a、−0) x 十a
□第6図は6個の入力e3、e4、e5および波形メモ
リ140と共に演算装置が作動することを要求する構成
を示す。このメモリには、再生すべき機能のサンプリン
グが含まれる。それはアドレスに対応する選択人力e6
と、第2人力e7とを含む。
□第6図は6個の入力e3、e4、e5および波形メモ
リ140と共に演算装置が作動することを要求する構成
を示す。このメモリには、再生すべき機能のサンプリン
グが含まれる。それはアドレスに対応する選択人力e6
と、第2人力e7とを含む。
この入力は演算装置115の出力見に接続されている。
他方では、メモリ140は出力1を有することを特徴と
する 特定の波形は、まず入力e6に現れる適当な信号を選択
し、次にメモリを順次走査して出力1に現れる対応する
サンプリングを継続させることによって得られる。
する 特定の波形は、まず入力e6に現れる適当な信号を選択
し、次にメモリを順次走査して出力1に現れる対応する
サンプリングを継続させることによって得られる。
第7図は4つの可能な機能を表す。走査モード時間発生
を測定する。かくて、メモリ140のアドレスの簡潔な
増加は、第1波形の場合、増加に結ばれる周波数(増加
が太いほど周波数が高くなる)を持つ正弦波を示す。可
変増加は周波数変調の発生を可能にする。
を測定する。かくて、メモリ140のアドレスの簡潔な
増加は、第1波形の場合、増加に結ばれる周波数(増加
が太いほど周波数が高くなる)を持つ正弦波を示す。可
変増加は周波数変調の発生を可能にする。
演算装置115の入力を通して、初度位相ψ1(入力e
!3)、周波数F(入力ea )、周波数ピッチ△F(
入力e5)、および周波数変調といったパラメータを加
えることができる。この場合ψ□や。
!3)、周波数F(入力ea )、周波数ピッチ△F(
入力e5)、および周波数変調といったパラメータを加
えることができる。この場合ψ□や。
を供給する出力旦は入力e3に再ループされる。
第8図のダイアグラムはεb6図(演算装置115およ
び波形メモ’J 140 )のダイアグラムに相当する
が、さらにメモリ140の出力に乗算器120が接続さ
れている。さらに、この乗q[器はその人力e2に信号
Aを受け、振幅変調が得られるようにされている。乗算
器120によつで供給される881で表される出力信号
はss2で表されるもう1つの信号と共に、その入力e
′3およびe′5に現れるこれらの両信号を受ける第2
演算装置115′によって混合される。
び波形メモ’J 140 )のダイアグラムに相当する
が、さらにメモリ140の出力に乗算器120が接続さ
れている。さらに、この乗q[器はその人力e2に信号
Aを受け、振幅変調が得られるようにされている。乗算
器120によつで供給される881で表される出力信号
はss2で表されるもう1つの信号と共に、その入力e
′3およびe′5に現れるこれらの両信号を受ける第2
演算装置115′によって混合される。
第9図は、演算装置115の出力旦に接続されている入
力e8を持つシフト・レジスタ130によって第6図の
回路が補足されている変形を表す。
力e8を持つシフト・レジスタ130によって第6図の
回路が補足されている変形を表す。
この回路は最下位ビット(例えは計算の際に操作される
24ビツトでは、第16ビツト以下)を用いて直線補間
を可能にする。
24ビツトでは、第16ビツト以下)を用いて直線補間
を可能にする。
当然、説明されたような数種の機能構成は同一カード上
でマイクロプログラミングによって群別することができ
る。
でマイクロプログラミングによって群別することができ
る。
システムの順序付けについて述べると、これは顧客が使
用する作動モードにより、16.384MHzの周波数
で作動するクロックによって得られる。この場合、基本
命令サイクルすなわちマイクロサイクルの持続時間は6
1.035ナノ秒である。
用する作動モードにより、16.384MHzの周波数
で作動するクロックによって得られる。この場合、基本
命令サイクルすなわちマイクロサイクルの持続時間は6
1.035ナノ秒である。
各マイクロサイクルの間、マイクロプログラム・メモリ
はこのマイクロサイクル中の実行に相当する機能構成を
設定するマイクロ命令を出す。マイクロ命令を働かせる
オペランドは、アドレス・メモリ160の中にそれらの
アドレスを持つ。マイクロプログラム180のメモリの
32語に相当する62個のマイクロ命令は、持続時間1
.95マイクロ秒の中間サイクルを構成する。
はこのマイクロサイクル中の実行に相当する機能構成を
設定するマイクロ命令を出す。マイクロ命令を働かせる
オペランドは、アドレス・メモリ160の中にそれらの
アドレスを持つ。マイクロプログラム180のメモリの
32語に相当する62個のマイクロ命令は、持続時間1
.95マイクロ秒の中間サイクルを構成する。
持続時間62.5マイクロ秒の完全な1サイクルにおけ
るマイクロプログラムは、異なるデータでろ2回実行さ
れるが、これはアドレス・メモリのサイズが32X32
語、すなわち1024語であることを意味する。このメ
モリの構成は第10図に示されている。メモリ160の
62ブロツクはそれぞれ、サイクルOに関するアドレス
を含むブロックをA。、サイクル1に関するアドレスを
含むブロックf:A□など・・・・・・そして最終ブロ
ックをA31として識別されている。
るマイクロプログラムは、異なるデータでろ2回実行さ
れるが、これはアドレス・メモリのサイズが32X32
語、すなわち1024語であることを意味する。このメ
モリの構成は第10図に示されている。メモリ160の
62ブロツクはそれぞれ、サイクルOに関するアドレス
を含むブロックをA。、サイクル1に関するアドレスを
含むブロックf:A□など・・・・・・そして最終ブロ
ックをA31として識別されている。
アドレス走査は6つのタイミング図から成る第11図に
示されておシ、マず生はマイクロプログラムHIIPの
クロック・パルスを表し、次に竺はマイクロプログラム
180、すなわちA、Pのメモリにおいて走査されるア
ドレスを表し、さらに日はアドレス・メモリ160、す
なわちAMAにあるアドレスを表す。
示されておシ、マず生はマイクロプログラムHIIPの
クロック・パルスを表し、次に竺はマイクロプログラム
180、すなわちA、Pのメモリにおいて走査されるア
ドレスを表し、さらに日はアドレス・メモリ160、す
なわちAMAにあるアドレスを表す。
中間サイクルの間に作られる基本構造物は完全な1ザイ
クルの間に62回H6れることに注目しなければならな
い。
クルの間に62回H6れることに注目しなければならな
い。
例えば、中間サイクルの間に第4図の形の7個の乗加算
器を作ったシ、完全な1ザイクルの間に異なるデータで
作動する7X32=224個の乗加算器を作ったりする
ことが可能である。この場合、信号処理サンプリング周
期は62.5秒、すなわちサンプリング周波斂16 D
OOHzであシ、これは8000 Hzの処理済信号
の通過帯に相当する。(シャノンの原理は、サンプルさ
れた信号の最大通過帯域がそのザンゾリング周波数の半
分に等しいことを示している。) 一般と高い通過帯域信号を処理するには、使用されるマ
イクロサイクルは完全サイクルの範囲内で繰シ返さなけ
れはならない、 かくてs 32 KH2564KH7b 128
KHz s250 KH2,52KH,Zの周波数で、
または16KHz s 32 K■(z s i54
KHz % 128KHz s 256に、Hz
の通過帯域でサンプルすることができる。しかし、作ら
れる基本構造物の数は同じ割合で減少される。
器を作ったシ、完全な1ザイクルの間に異なるデータで
作動する7X32=224個の乗加算器を作ったりする
ことが可能である。この場合、信号処理サンプリング周
期は62.5秒、すなわちサンプリング周波斂16 D
OOHzであシ、これは8000 Hzの処理済信号
の通過帯に相当する。(シャノンの原理は、サンプルさ
れた信号の最大通過帯域がそのザンゾリング周波数の半
分に等しいことを示している。) 一般と高い通過帯域信号を処理するには、使用されるマ
イクロサイクルは完全サイクルの範囲内で繰シ返さなけ
れはならない、 かくてs 32 KH2564KH7b 128
KHz s250 KH2,52KH,Zの周波数で、
または16KHz s 32 K■(z s i54
KHz % 128KHz s 256に、Hz
の通過帯域でサンプルすることができる。しかし、作ら
れる基本構造物の数は同じ割合で減少される。
1つの応用例としてのみ、複合フィルタ機能を作る構成
について説明する。
について説明する。
を次システムは下記の微分方程式を満足する:s” +
s’ + SoJ” =rsr、”もしEが入力で
あるならば、Sは低減フィルタイlll:タ作動に相当
する出力であることが示される。符号 は同調パルス
を、Qは過電圧係数を表す。
s’ + SoJ” =rsr、”もしEが入力で
あるならば、Sは低減フィルタイlll:タ作動に相当
する出力であることが示される。符号 は同調パルス
を、Qは過電圧係数を表す。
この方程式は第1211図のアナログ回路から解くこと
ができる。この回路には2個の) IJ 75に201
および202.2個の乗算器203およ°び204、な
らびに6人力加減算器205がある。入力の太きさけ、
乗算器203に加えられる信号−1表5算器204によ
るω2、および加減算器205の正入力によるEである
。
ができる。この回路には2個の) IJ 75に201
および202.2個の乗算器203およ°び204、な
らびに6人力加減算器205がある。入力の太きさけ、
乗算器203に加えられる信号−1表5算器204によ
るω2、および加減算器205の正入力によるEである
。
積分器は簡単な帰還ル−プを通して加累n著跨によって
ディジタルに作られるが、これは結局第12b図のダイ
アグラムに通じ、下記の方程式を解く。
ディジタルに作られるが、これは結局第12b図のダイ
アグラムに通じ、下記の方程式を解く。
s // 3 ’= = (
E ’−8)。−了 ω さらに適切に言えば6個の所要出力が供給さfzる。
E ’−8)。−了 ω さらに適切に言えば6個の所要出力が供給さfzる。
示された回路には、4個の乗算器211,212゜21
3.214、および4個の加算器221゜222.22
3.224が含まれている。この図は第4図の機能素子
によって実施され、4個の組立体231,232,23
3.234から成る第12C図のダイアダラムに通じろ
。
3.214、および4個の加算器221゜222.22
3.224が含まれている。この図は第4図の機能素子
によって実施され、4個の組立体231,232,23
3.234から成る第12C図のダイアダラムに通じろ
。
上述のシステムの能力を説明するために、作られた特殊
カードの少しの例を示す。
カードの少しの例を示す。
第1例
1個のカードは二重周波数入力を持つ128個の独立発
振器に相当するものを組み立てる。81固の同一カード
を使用することにより、1024個の発振器を持つこと
が可能となる。
振器に相当するものを組み立てる。81固の同一カード
を使用することにより、1024個の発振器を持つこと
が可能となる。
この128個の発振器は下記のとおり時間多重化によっ
て得られる。
て得られる。
一中間サイクル(完全マイクロプログラムによυ実行)
の間に4個の発振器が作られる。
の間に4個の発振器が作られる。
一完全ザイクルを形成する62中間サイクルの連続は合
計128に及ぶ。
計128に及ぶ。
第2例
1詞のカードは、最大56個の二次フィルタを作る22
4個の乗加算器(7個の乗加算器の62ザイクル)に相
当するものを表す。
4個の乗加算器(7個の乗加算器の62ザイクル)に相
当するものを表す。
第6例
1個のカードは下記相当を同時に表す。
−最大32個の補間器または32個の可変遅延器を作る
ようにされる64個の多入力発振器、−例えば16個の
二次万能フィルタ(高域、低域、通過帯域)まだはより
高次のフィルタを作るようにされる64個の直線演算子
、 一32個の論理装置、 一関数表メモリにある32個の書込み発振器。
ようにされる64個の多入力発振器、−例えば16個の
二次万能フィルタ(高域、低域、通過帯域)まだはより
高次のフィルタを作るようにされる64個の直線演算子
、 一32個の論理装置、 一関数表メモリにある32個の書込み発振器。
第4例
クーリーおよびサンドのアルイリズムにより、信号から
高速フーリエ変換を実施し得る回路を含む1個のカード
。下記の結果が得られた。
高速フーリエ変換を実施し得る回路を含む1個のカード
。下記の結果が得られた。
−信号が16,000HzI7)周波数、すなわち、8
+000 Hzの帯域でサンプルされると、その値がリ
アルであシ、すなわち複合値の場合の256であるなら
ば512ポイントを処理することができる。
+000 Hzの帯域でサンプルされると、その値がリ
アルであシ、すなわち複合値の場合の256であるなら
ば512ポイントを処理することができる。
かくて、信号は下記の持続時間を持つことができる、
512X−1L0ゝ−=62ミリ秒
16.000
これは下記により50 nzの分析精度を持つ。
512 KHzの周波数、したがって256 KHzの
通過帯、域で信号をサンプルし、かつ同数のポイントを
処理することによって、持続時間は1ミリ秒まで減少さ
れ、分析精度は1,000Hzである。
通過帯、域で信号をサンプルし、かつ同数のポイントを
処理することによって、持続時間は1ミリ秒まで減少さ
れ、分析精度は1,000Hzである。
もちろん、中間の値も可能である。
この演算はカードの容量の約%を占め、カードの残シは
他の演算に使用される。
他の演算に使用される。
8個のアナログ・カードを使用することができ、それに
よっていくつかの信号を同時に処理しかつ多次元高速フ
ーリエ変換を計算することができる。
よっていくつかの信号を同時に処理しかつ多次元高速フ
ーリエ変換を計算することができる。
上述のシステムと組み合わされるソフトウェアは、いく
つかの異なるレベルで見守られなけれはならない。
つかの異なるレベルで見守られなけれはならない。
−システム構成ソフトウエア二マイクログログラミング
およびマクロプログラミング。
およびマクロプログラミング。
−演算ソフ トウエア。
システム措成ソフトウェアでは、マイクロプログラミン
グは下記の2つのレベルで行われる。
グは下記の2つのレベルで行われる。
−マイクロプログラミング拳メモリの書込みは、第4図
、第6図、第8図および第9図に示されるような基本構
造物を決定する。与えられた応用の分野では、これはこ
の形の応用に以後使用される基本素子を形成する若干数
のモデルをきつば勺決定することに通じる。
、第6図、第8図および第9図に示されるような基本構
造物を決定する。与えられた応用の分野では、これはこ
の形の応用に以後使用される基本素子を形成する若干数
のモデルをきつば勺決定することに通じる。
−いったんモデルが作られると、システムの使用は基本
的には、相互接続を作ること、すなわちアドレス−メモ
リに書込むことにある。この理由は高レベル・ソフトウ
ェアがこのタスクを容易にするように開発されるからで
ある。
的には、相互接続を作ること、すなわちアドレス−メモ
リに書込むことにある。この理由は高レベル・ソフトウ
ェアがこのタスクを容易にするように開発されるからで
ある。
このソフトウェアのいくつかの変形は相互接続ソフトウ
ェアと呼ばれ、明らかに異なる使用者に向けられる。あ
る者はハードウェアを厳密に追求しく8進の大きさの使
用、使用されるメモリの定義など)、他は機械を無視す
ることを望む(二一モニンク町変七11周波数(Hz)
の挿入など)。
ェアと呼ばれ、明らかに異なる使用者に向けられる。あ
る者はハードウェアを厳密に追求しく8進の大きさの使
用、使用されるメモリの定義など)、他は機械を無視す
ることを望む(二一モニンク町変七11周波数(Hz)
の挿入など)。
このソフトウェアのすべては「携帯式」であり、それが
いくつかの異なるコンピュータによる変形なしに作動し
得ることを意味する。入出力指令を制御するために、ア
センブラ内で少しの命令を変形するだけでよい。
いくつかの異なるコンピュータによる変形なしに作動し
得ることを意味する。入出力指令を制御するために、ア
センブラ内で少しの命令を変形するだけでよい。
システム作動ソフトウェアといえば、それは実施すべき
処理次第で、この使用によシ定められる。
処理次第で、この使用によシ定められる。
この説明から分かるとおシ、本発明の処理装置は知的で
かつ独自の周辺機器であるという特徴を備えている。そ
れが作動している間、主コンピユータはシステム作動モ
ードの制御、またはリアルタイム操作を必要としない任
意の背景処理などのような他のタスクに使用される。リ
アルタイム処理は処理装置によって全面的に行われる。
かつ独自の周辺機器であるという特徴を備えている。そ
れが作動している間、主コンピユータはシステム作動モ
ードの制御、またはリアルタイム操作を必要としない任
意の背景処理などのような他のタスクに使用される。リ
アルタイム処理は処理装置によって全面的に行われる。
このシステム基本概念は、時間多重化による基本措造物
の明白な乗算である。
の明白な乗算である。
本発明のシステムは、直線および非直線の分野における
複雑な問題をディジタル処理することができ、これは本
システムをディジタル信号および達成し得る主な機能は
下記のとおシである。
複雑な問題をディジタル処理することができ、これは本
システムをディジタル信号および達成し得る主な機能は
下記のとおシである。
−すべての既知の合成法に関する信号の発生−逆フーリ
エ変換(そのスペクトルから信号を得る) 一測定 一特殊分析 一変換関数の決定 一静特性の測定 一フーリエ変換(高速フーリエの変換)−相関、たたみ
込み、たたみ込み除去 −フィルタ動作 一一貫した積分 一等化 一リアルタイムのシミュレーションおよヒエミュレーシ
ョン 一直線予測符号化(LPC)によるフィルタ動作および
合成。
エ変換(そのスペクトルから信号を得る) 一測定 一特殊分析 一変換関数の決定 一静特性の測定 一フーリエ変換(高速フーリエの変換)−相関、たたみ
込み、たたみ込み除去 −フィルタ動作 一一貫した積分 一等化 一リアルタイムのシミュレーションおよヒエミュレーシ
ョン 一直線予測符号化(LPC)によるフィルタ動作および
合成。
第1図は本装置の一般構成図、第2図は処理装置の回路
を取り付けているカードの構成、およびそれらの接続モ
ードを表わす図、第6図は本発明に準拠するモジュール
の1つのブロック図、第4図は本発明のモードの1つで
可能な構成の一例を示す図、第5a図、第5b図、第5
C図および第5d図は第3図の構成で得られる4種類の
処理を示す図、第6図は本発明のモジュールの1つで作
られる別な構成の一例を示す図(この構成は波形発生器
に相当する)、第7図は前の図の構成によって得られる
4つの可能な機能を表す図、第8図は振幅変調を達成さ
せる第5図の構成から導かれるもう1つの構成を示す図
、第9図はシフト・レジスタを作動させるなおもう1つ
の構成を示す図、第10図はアドレス・メモリの7構成
を示す図、第11図はシステムのアドレス指定を示す3
つの図、第12a図、第12b図および第120図はフ
ィルタを作動させる回路の応用例を示す図である。 符号の説明 10−コンピュータ;2〇−入出力回路;3〇−人出力
制御回路;40−コンピュータ結合回路;50−バッフ
ァ・メモリ;60−ディジタル信号処理素子;7〇−制
御回路;12−大容量メモリ;14−相互作用メモIに
101.102・・・・・・−処理カード;115−演
算回路;12〇−高速乗算器;130−シフト舎レジス
タ; 140−波形メモリ;150−アドレス可能デー
タ・メモリ;16〇−順次作動アドレス−メモリ;18
0−マイクロプログラム・メモリ 代理人 浅 村 皓 外4名 FIG、5α Aid;aibt FIG、5c FIG、4 ’id = cLtfbt FIG、5d FIG、8 尤 F IIF FIG、9 η F AF 2A1
を取り付けているカードの構成、およびそれらの接続モ
ードを表わす図、第6図は本発明に準拠するモジュール
の1つのブロック図、第4図は本発明のモードの1つで
可能な構成の一例を示す図、第5a図、第5b図、第5
C図および第5d図は第3図の構成で得られる4種類の
処理を示す図、第6図は本発明のモジュールの1つで作
られる別な構成の一例を示す図(この構成は波形発生器
に相当する)、第7図は前の図の構成によって得られる
4つの可能な機能を表す図、第8図は振幅変調を達成さ
せる第5図の構成から導かれるもう1つの構成を示す図
、第9図はシフト・レジスタを作動させるなおもう1つ
の構成を示す図、第10図はアドレス・メモリの7構成
を示す図、第11図はシステムのアドレス指定を示す3
つの図、第12a図、第12b図および第120図はフ
ィルタを作動させる回路の応用例を示す図である。 符号の説明 10−コンピュータ;2〇−入出力回路;3〇−人出力
制御回路;40−コンピュータ結合回路;50−バッフ
ァ・メモリ;60−ディジタル信号処理素子;7〇−制
御回路;12−大容量メモリ;14−相互作用メモIに
101.102・・・・・・−処理カード;115−演
算回路;12〇−高速乗算器;130−シフト舎レジス
タ; 140−波形メモリ;150−アドレス可能デー
タ・メモリ;16〇−順次作動アドレス−メモリ;18
0−マイクロプログラム・メモリ 代理人 浅 村 皓 外4名 FIG、5α Aid;aibt FIG、5c FIG、4 ’id = cLtfbt FIG、5d FIG、8 尤 F IIF FIG、9 η F AF 2A1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コンピュータ(10)に結合するように設計されたディ
ジタル・リアルタイム信号処理装置であって、この処理
装置は入出力回路(20)と、入出力制御回路(30)
と、コンピュータ結合回路(40)と、バッファ・メモ
リ(50)と、ディジタル信号処理素子(60)と、処
理素子(60)用の制御回路(70)とを含み;この処
理装置はディジタル信号処理素子(60)が複数個の相
互接続された処理モジュール(101,102゜103
、・・・・・・)から構成され、各モジュールは演算装
置(115)と、 高速乗算器(120)と、 シフト・レジスタ(130)と、 機能メモリ(140)と、 処理装置のいろいろな機能によって処理されるすべての
データを含むアドレス可能データΦメモリ(150)と
、 データOメモリを走査させる順次作動アドレス・メモリ
(160)と、 それぞれの構造次第で、おのおの、演算装置(110)
、乗算器(120)、シフト・レジスタ(130)およ
び波形メモリ(140)を相互接続し得る命令を含むマ
イクロプログラム・メモリ(180)と、 から成ることを特徴とする前記ディジタル・リアルタイ
ム信号処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19669982A JPS5987574A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | デイジタル・リアルタイム信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19669982A JPS5987574A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | デイジタル・リアルタイム信号処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987574A true JPS5987574A (ja) | 1984-05-21 |
Family
ID=16362110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19669982A Pending JPS5987574A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | デイジタル・リアルタイム信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5987574A (ja) |
-
1982
- 1982-11-09 JP JP19669982A patent/JPS5987574A/ja active Pending
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