JPS5987930A - 鉄筋曲げ加工機 - Google Patents
鉄筋曲げ加工機Info
- Publication number
- JPS5987930A JPS5987930A JP19681282A JP19681282A JPS5987930A JP S5987930 A JPS5987930 A JP S5987930A JP 19681282 A JP19681282 A JP 19681282A JP 19681282 A JP19681282 A JP 19681282A JP S5987930 A JPS5987930 A JP S5987930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bending
- reinforcing bar
- jig
- hydraulic jack
- radius
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 title claims abstract description 61
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 title claims abstract description 46
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D7/00—Bending rods, profiles, or tubes
- B21D7/06—Bending rods, profiles, or tubes in press brakes or between rams and anvils or abutments; Pliers with forming dies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、普通丸鋼及び異形丸鋼なとの鉄筋の冷間曲げ
加工用の鉄筋曲げ加工機に関するものである。
加工用の鉄筋曲げ加工機に関するものである。
従来、鉄筋の曲げ加工機としては、比較的小径の鉄筋を
対象としだものが多く、従来の曲げ加工機では加工不能
な25から75mm径の大径の鉄筋の場合には、大型プ
レスによる型曲げ、もし7くは熱間加工による多人数で
の焼き曲げ作業を要するため、鉄筋の曲げ加工部分に傷
がついたり、壕だ、曲げ加工に多数の人員を要するとい
う問題があり、更に熱間加工の場合には加熱源費用の面
でコスト高になるという問題があった。
対象としだものが多く、従来の曲げ加工機では加工不能
な25から75mm径の大径の鉄筋の場合には、大型プ
レスによる型曲げ、もし7くは熱間加工による多人数で
の焼き曲げ作業を要するため、鉄筋の曲げ加工部分に傷
がついたり、壕だ、曲げ加工に多数の人員を要するとい
う問題があり、更に熱間加工の場合には加熱源費用の面
でコスト高になるという問題があった。
そこで本発明は、前記従来の大径の鉄筋の曲げ加工時に
おける問題点を解消し、特に25から75龍径程度の大
径の鉄筋を冷間にて180゛曲げ可能とする鉄筋曲は加
工機を提供することを目的としたものである。
おける問題点を解消し、特に25から75龍径程度の大
径の鉄筋を冷間にて180゛曲げ可能とする鉄筋曲は加
工機を提供することを目的としたものである。
即ち、本発明の鉄筋曲げ加工機は、曲げ加工される鉄筋
の曲げ半径に合致した曲げ治具を架台上に固定すると共
に、その曲げ治具に対して該鉄筋を挟持しながら該曲げ
治具の左右両側から抑圧可能な2個のローラを配設し、
かつこれら2個のロー2を、該架台」二に設けられた油
圧ジーVツキにより操作される押具に対し、アーム部4
′、Aをブ1して回動自在に支持し、更にこれら2個の
ローラの中心間距離をそれらコーラの抑圧方向に沿って
小さくさせうるローラガイド及びア−1・部材を配設す
ることにより構成される。
の曲げ半径に合致した曲げ治具を架台上に固定すると共
に、その曲げ治具に対して該鉄筋を挟持しながら該曲げ
治具の左右両側から抑圧可能な2個のローラを配設し、
かつこれら2個のロー2を、該架台」二に設けられた油
圧ジーVツキにより操作される押具に対し、アーム部4
′、Aをブ1して回動自在に支持し、更にこれら2個の
ローラの中心間距離をそれらコーラの抑圧方向に沿って
小さくさせうるローラガイド及びア−1・部材を配設す
ることにより構成される。
以下図1711を参照して本発明の一実施例を説明する
が、第1図は本発明の実施例における鉄筋曲げ加工機の
平面図、第2図は第1図の要部断面で示す側面図である
。
が、第1図は本発明の実施例における鉄筋曲げ加工機の
平面図、第2図は第1図の要部断面で示す側面図である
。
寸ず、この鉄筋曲げ加工機は、架台1の一方の端部に、
第3図の平面図及び第4図の側面図に示すごとく、曲げ
加工される鉄筋25の曲げ半径Rを有する曲げ治具10
が架台1に対して締結用のボルト20により固定されて
おり、この曲げ治具10の中火部に設けた穴部にはアー
ムストッパー19が嵌着されるようになっている。
第3図の平面図及び第4図の側面図に示すごとく、曲げ
加工される鉄筋25の曲げ半径Rを有する曲げ治具10
が架台1に対して締結用のボルト20により固定されて
おり、この曲げ治具10の中火部に設けた穴部にはアー
ムストッパー19が嵌着されるようになっている。
次に、第1図、第2図に示すごとく、この架台1の他9
jf、’部上には、フート部月2を介して油圧ジヤツキ
24が固定されており、図示されていない油圧ユニット
からの油圧によって操作されるこの油圧ジヤツキ24に
より矢印A力向に押圧される押具6の左右両側には、ピ
ン7を介して回動自在に支持されたアーム部材4がそれ
ぞれ1個づつ設けられ、史に、それらアーム部材4の他
端にはピン8を介して、鉄筋25を曲げ治具10に対し
てその左右両側・から挾持しながら押圧1q能なローラ
9が、それぞれ1個づつ回動自在に支持されている。
jf、’部上には、フート部月2を介して油圧ジヤツキ
24が固定されており、図示されていない油圧ユニット
からの油圧によって操作されるこの油圧ジヤツキ24に
より矢印A力向に押圧される押具6の左右両側には、ピ
ン7を介して回動自在に支持されたアーム部材4がそれ
ぞれ1個づつ設けられ、史に、それらアーム部材4の他
端にはピン8を介して、鉄筋25を曲げ治具10に対し
てその左右両側・から挾持しながら押圧1q能なローラ
9が、それぞれ1個づつ回動自在に支持されている。
更に、このピン8を介して、アーム部材5の一端がロー
29と回動自在に連結され、これらノミ右各1個のアー
ム部材5の他端は、ピン11 を介して、押具6に固定
されたアーム部材6の左右両端部に回動自在に軸支され
ている。
29と回動自在に連結され、これらノミ右各1個のアー
ム部材5の他端は、ピン11 を介して、押具6に固定
されたアーム部材6の左右両端部に回動自在に軸支され
ている。
1だ、ロー29を軸支しているピン8の下部に取付けら
れたボルト17は、架台1上に取り令1けられたローラ
ガイド13に沿って移動するようになっており、このロ
ーラガイド16は押具3の矢印Aの押圧方向に沿ってそ
れらの先端部が内([1,1にカーブしており、押具6
が油圧ジヤツキ24の抑圧操作により矢印人力向に移動
することにより、各アーム部材4にそれぞれIQl+支
された2個のり−ラ91d、、押具6に固定されたアー
ム部4A’ 6との川内((がアーム部材5により一定
に規定されているので、ローラガイド16のカーブに沿
ってぞ11ぞれ内側方向に移動し、その結果、2個のロ
ーラ9の中心間距離はその抑圧方向Aに沿って小さくな
り、曲げ治具10の両側にそれぞれ押しつけられる状態
になり、鉄筋25を180”曲げ加工することになる。
れたボルト17は、架台1上に取り令1けられたローラ
ガイド13に沿って移動するようになっており、このロ
ーラガイド16は押具3の矢印Aの押圧方向に沿ってそ
れらの先端部が内([1,1にカーブしており、押具6
が油圧ジヤツキ24の抑圧操作により矢印人力向に移動
することにより、各アーム部材4にそれぞれIQl+支
された2個のり−ラ91d、、押具6に固定されたアー
ム部4A’ 6との川内((がアーム部材5により一定
に規定されているので、ローラガイド16のカーブに沿
ってぞ11ぞれ内側方向に移動し、その結果、2個のロ
ーラ9の中心間距離はその抑圧方向Aに沿って小さくな
り、曲げ治具10の両側にそれぞれ押しつけられる状態
になり、鉄筋25を180”曲げ加工することになる。
上記の構成からなる本発明の鉄筋曲げ加工機により、れ
筋25の曲げ加工を行なう際には、捷ずその曲げ別]で
される鉄筋25の曲げ半径Rに合致した)1′径Rの型
を有する曲げ治具10を選定の土、それを架台1上にボ
ルト20で確実に固定する。
筋25の曲げ加工を行なう際には、捷ずその曲げ別]で
される鉄筋25の曲げ半径Rに合致した)1′径Rの型
を有する曲げ治具10を選定の土、それを架台1上にボ
ルト20で確実に固定する。
次に2油圧シャツキ240図示されていない油圧ユニノ
(・の切換)・ンドルを操作して、油圧ジヤツキ24の
/リングを第1図の2点鎖線で示す下限に戻しておき、
鉄筋25の累月をアーム部材5の先i’1iii部5A
の上に載置し、鉄筋25の中心をローラ9のほぼ中心に
合わせた後、油圧ジヤツキ24の切換・・ンドルを操作
して、ンリンダを第1図の矢印A力向に押し出し、曲げ
治具10に鉄筋25を接近させて曲げ加工の中心線を曲
げ治具10の中心に合わせる。
(・の切換)・ンドルを操作して、油圧ジヤツキ24の
/リングを第1図の2点鎖線で示す下限に戻しておき、
鉄筋25の累月をアーム部材5の先i’1iii部5A
の上に載置し、鉄筋25の中心をローラ9のほぼ中心に
合わせた後、油圧ジヤツキ24の切換・・ンドルを操作
して、ンリンダを第1図の矢印A力向に押し出し、曲げ
治具10に鉄筋25を接近させて曲げ加工の中心線を曲
げ治具10の中心に合わせる。
更に、切換・・ンドルの操作を続けて押具6のアーム部
材6の先端部6Aがアームストノパー19に軽く当接す
るまで油圧ジヤツキ24を押し続ける。
材6の先端部6Aがアームストノパー19に軽く当接す
るまで油圧ジヤツキ24を押し続ける。
なお、このアームストノバー19の位置は、鉄筋25の
(シ質などの違いによるスプリングバックの差により調
整するものとする。
(シ質などの違いによるスプリングバックの差により調
整するものとする。
以上の操作により、第1図で2点釦紳Xで示す鉄筋25
の素4」は実線Yで示す状態に曲げ加工される。
の素4」は実線Yで示す状態に曲げ加工される。
なお1曲げ半径Rの異なる鉄筋25の曲げ加工に対して
は、その曲げ半径Rに合致した曲げ冶具10のみを交換
するだけで、本発明の鉄筋曲は加工機をぞの捷ま使用す
ることができる。
は、その曲げ半径Rに合致した曲げ冶具10のみを交換
するだけで、本発明の鉄筋曲は加工機をぞの捷ま使用す
ることができる。
従って、本発明の鉄筋曲げ加工機を採用すれば、従来型
の曲げ加工機では加工不能であった大径の鉄筋を冷間加
工のロール曲げにより短時間に加工可能になるという効
果がある。
の曲げ加工機では加工不能であった大径の鉄筋を冷間加
工のロール曲げにより短時間に加工可能になるという効
果がある。
寸だ、本発明の鉄筋曲げ加工機では、2個のローラが常
に鉄筋に回動し、かつ接しながら、ローラガイドに沿っ
て移動するので、鉄筋曲げ部分に傷を与えることがない
という利点がある。
に鉄筋に回動し、かつ接しながら、ローラガイドに沿っ
て移動するので、鉄筋曲げ部分に傷を与えることがない
という利点がある。
特に、本発明では、25から75mm程度の丸鋼などの
鉄筋を冷間加工により曲げ加工可能とするので、従来の
熱間加工作業時のごとき多数の作業人−を要せず、しか
も加熱源も必要とせず、その結果加工コストの低減をは
かる土で極めて有効である。
鉄筋を冷間加工により曲げ加工可能とするので、従来の
熱間加工作業時のごとき多数の作業人−を要せず、しか
も加熱源も必要とせず、その結果加工コストの低減をは
かる土で極めて有効である。
第1図は本発明の実施例における鉄筋曲げ加工機のイ面
図、第2図は第1図の要部断面で示す側面図、第3図は
第1図の曲げ治具の平面図、第4図は第3図の曲げ治具
周辺要部の側断面図である。 1・・・架台、6・・・押具、4,5.6・・・アーム
部材、9・・・ローラ、10・・曲げ治具、16・・・
ローラガイド、20・・・ポルl−124・・・油圧ジ
ヤツキ、25・・・鉄筋、A・・・抑圧方向、R・・・
曲げ半径。 代理人 弁理士 小 川 信 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士 索 T 利1 彦
図、第2図は第1図の要部断面で示す側面図、第3図は
第1図の曲げ治具の平面図、第4図は第3図の曲げ治具
周辺要部の側断面図である。 1・・・架台、6・・・押具、4,5.6・・・アーム
部材、9・・・ローラ、10・・曲げ治具、16・・・
ローラガイド、20・・・ポルl−124・・・油圧ジ
ヤツキ、25・・・鉄筋、A・・・抑圧方向、R・・・
曲げ半径。 代理人 弁理士 小 川 信 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士 索 T 利1 彦
Claims (1)
- 曲げ加工される鉄筋の曲げ半径に合致した曲げ治具を架
台上に固定すると共に、その曲げ治具に対して該鉄筋を
挾持しながら該曲げ治具の左右両側から抑圧可能な2個
のローラを配設し、かつこれら2個のローラを、該架台
上に設けられた油圧ジヤツキにより操作される押具に対
し、アーム部材を介して回動自在に支持し、更にこれら
2個のローラの中心間距離をそれらローラの抑圧方向に
沿って小さくさせうるローラガイド及びアーム部制を配
設したことを特徴とする鉄筋曲げ加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19681282A JPS5987930A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 鉄筋曲げ加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19681282A JPS5987930A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 鉄筋曲げ加工機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987930A true JPS5987930A (ja) | 1984-05-21 |
| JPS6116533B2 JPS6116533B2 (ja) | 1986-05-01 |
Family
ID=16364060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19681282A Granted JPS5987930A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 鉄筋曲げ加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5987930A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105665492A (zh) * | 2016-02-29 | 2016-06-15 | 李路 | 一种钢管同步折弯装置 |
| CN108580743A (zh) * | 2018-06-05 | 2018-09-28 | 贵州电网有限责任公司 | 一种拉线弯曲装置 |
-
1982
- 1982-11-11 JP JP19681282A patent/JPS5987930A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105665492A (zh) * | 2016-02-29 | 2016-06-15 | 李路 | 一种钢管同步折弯装置 |
| CN108580743A (zh) * | 2018-06-05 | 2018-09-28 | 贵州电网有限责任公司 | 一种拉线弯曲装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6116533B2 (ja) | 1986-05-01 |
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