JPS5987945A - ポンチ供給・回収装置 - Google Patents
ポンチ供給・回収装置Info
- Publication number
- JPS5987945A JPS5987945A JP19768382A JP19768382A JPS5987945A JP S5987945 A JPS5987945 A JP S5987945A JP 19768382 A JP19768382 A JP 19768382A JP 19768382 A JP19768382 A JP 19768382A JP S5987945 A JPS5987945 A JP S5987945A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punch
- cylinder
- lifting
- punches
- feeder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J13/00—Details of machines for forging, pressing, or hammering
- B21J13/08—Accessories for handling work or tools
- B21J13/085—Accessories for handling work or tools handling of tools
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、熱間鍛造により穿孔作業を行なうプレス装置
に穿孔用ポンチを供給・回収するポンチ供給・回収装置
に関するものである。
に穿孔用ポンチを供給・回収するポンチ供給・回収装置
に関するものである。
プレス装置を用いて熱間鍛造により穿孔作業を行なう際
には、プレス装置に所定の形状のポンチを順次供給・回
収して交換する必要がある。従来、このポンチ交換作業
は、ポンチが例えば50kg以下のように軽い場合には
、人力作業によって、またはポンチを上部から吊り下げ
るための簡単な補助装置を使った作業によって行なって
いた。しかし、人力による作業では、ポンチの交換に非
常に長い時間を必要として能率が悪く、また高温の加工
物に接近して作業をする必要があるので非常に危険であ
った。ポンチの重量が重い場合には、フォークリフトの
前部にポンチクランプ装置を設けた装置を使用していた
。しかし、このような方法では、プレス装置の周囲にフ
ォークリフトが自由に動き回ることができる広いスペー
スを必要とし、またフォークリフトによってポンチの位
置決めを正確に行なうことは比較的困り1fであり多く
の時間を消費していた。
には、プレス装置に所定の形状のポンチを順次供給・回
収して交換する必要がある。従来、このポンチ交換作業
は、ポンチが例えば50kg以下のように軽い場合には
、人力作業によって、またはポンチを上部から吊り下げ
るための簡単な補助装置を使った作業によって行なって
いた。しかし、人力による作業では、ポンチの交換に非
常に長い時間を必要として能率が悪く、また高温の加工
物に接近して作業をする必要があるので非常に危険であ
った。ポンチの重量が重い場合には、フォークリフトの
前部にポンチクランプ装置を設けた装置を使用していた
。しかし、このような方法では、プレス装置の周囲にフ
ォークリフトが自由に動き回ることができる広いスペー
スを必要とし、またフォークリフトによってポンチの位
置決めを正確に行なうことは比較的困り1fであり多く
の時間を消費していた。
本発明は、従来のポンチ供給・回収装置における1−記
のような問題点に着目してなされたものであり、ポンチ
フづ−ダ、旋回テーブル装置、及びこれらを制御するシ
ーケンス制御装置から成るポンチ供給・回収装置を設け
ることにより、上記問題点を解消することを目的として
いる。
のような問題点に着目してなされたものであり、ポンチ
フづ−ダ、旋回テーブル装置、及びこれらを制御するシ
ーケンス制御装置から成るポンチ供給・回収装置を設け
ることにより、上記問題点を解消することを目的として
いる。
以下、本発明をその実施例を示す添付図面の第1〜3図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
まず、構成について説明する。
本発明によるポンチ供給・回収装置は、ポンチフィーダ
2、旋回テーブル装置4及びこれらを制御するシーケン
ス制御装置から構成されている。
2、旋回テーブル装置4及びこれらを制御するシーケン
ス制御装置から構成されている。
まず、ポンチフィーダ2について説明する。基礎コンク
リート6上にA降ガイド8かポルト10によって固定さ
れている。昇降ガイド8は一対の垂直ガイド部を有して
おり、これらによって昇降フレーム12のローラ14が
案内されている。また、y降フレーム12は横方向に移
動しないようにサイドローラ16によって支持されてt
7)る。マにって、昇降フレーム12は日清に垂直方向
1こ1多動することができる。昇降フレーム12番こ昇
1月171h圧シリンダ18がブラダ・ソト17を介し
て取りイ;jけられており、この昇降用油圧シリング1
8のピストンロッド20は昇降ガイド8の下部(こ連結
されている。すなわち、昇降用油圧クランク18を作動
させることにより昇降フレーム124iJ二下′ブ了向
に移動する。昇降フレーム12に対してビ′−ム22が
ローラ24によって左右方向に移動自在(こ支持されて
いる。また、ビーム22は横方向(こ謬多動しないよう
にサイドローラ26によって支持されている。ビーム2
2の下部にはう・ンク28か設けてあり、このラック2
8はピニオン30しこ力Aみ合っている。ピニオン30
は減速機32を介して油圧モータ34によって回転駆動
される。すなわち、ビーム22は油圧モータ34によっ
て左右方向に移動される。なお、ビーム22の両端合[
4番こlよそれぞれ取付位置を調節可能なスレy、/々
36及びストッパ38が設けられており、これ(こよっ
てヒ゛−1.22が所定の位動に停止するようにしであ
る。ビー1.22の図中右端部にはトングへ・ンド40
、トングレバ−42、ホルダー44等から成るクランプ
機構39が設けである。トングヘッド40はビーム22
に取り付けられている。I・ングヘット40は水平方向
に移動自在に案内された一対のトングレバー42を有し
ている。トングレl<−42にはそれぞれホルダー44
が取り伺けられている。トングレバー42とホルダー4
4とは第3図に示すようにピン46によって連結されて
l/Xる。トングレバー42にはクランクレバー48の
一端が係合している。クランフレ/<−48はトングヘ
ッド40に対してピン49によって回動自在に支持され
ており、クランクレバー48の他端はカムロッド50と
係合している。カムロッド50はその軸方向に移動自在
であり、クランプ用油圧シリンダ52のピストンロッド
54と連結されている。複動型油圧シリンダであるクラ
ンプ用油圧シリンダ52はピン56によってビーム22
に連結されている。
リート6上にA降ガイド8かポルト10によって固定さ
れている。昇降ガイド8は一対の垂直ガイド部を有して
おり、これらによって昇降フレーム12のローラ14が
案内されている。また、y降フレーム12は横方向に移
動しないようにサイドローラ16によって支持されてt
7)る。マにって、昇降フレーム12は日清に垂直方向
1こ1多動することができる。昇降フレーム12番こ昇
1月171h圧シリンダ18がブラダ・ソト17を介し
て取りイ;jけられており、この昇降用油圧シリング1
8のピストンロッド20は昇降ガイド8の下部(こ連結
されている。すなわち、昇降用油圧クランク18を作動
させることにより昇降フレーム124iJ二下′ブ了向
に移動する。昇降フレーム12に対してビ′−ム22が
ローラ24によって左右方向に移動自在(こ支持されて
いる。また、ビーム22は横方向(こ謬多動しないよう
にサイドローラ26によって支持されている。ビーム2
2の下部にはう・ンク28か設けてあり、このラック2
8はピニオン30しこ力Aみ合っている。ピニオン30
は減速機32を介して油圧モータ34によって回転駆動
される。すなわち、ビーム22は油圧モータ34によっ
て左右方向に移動される。なお、ビーム22の両端合[
4番こlよそれぞれ取付位置を調節可能なスレy、/々
36及びストッパ38が設けられており、これ(こよっ
てヒ゛−1.22が所定の位動に停止するようにしであ
る。ビー1.22の図中右端部にはトングへ・ンド40
、トングレバ−42、ホルダー44等から成るクランプ
機構39が設けである。トングヘッド40はビーム22
に取り付けられている。I・ングヘット40は水平方向
に移動自在に案内された一対のトングレバー42を有し
ている。トングレl<−42にはそれぞれホルダー44
が取り伺けられている。トングレバー42とホルダー4
4とは第3図に示すようにピン46によって連結されて
l/Xる。トングレバー42にはクランクレバー48の
一端が係合している。クランフレ/<−48はトングヘ
ッド40に対してピン49によって回動自在に支持され
ており、クランクレバー48の他端はカムロッド50と
係合している。カムロッド50はその軸方向に移動自在
であり、クランプ用油圧シリンダ52のピストンロッド
54と連結されている。複動型油圧シリンダであるクラ
ンプ用油圧シリンダ52はピン56によってビーム22
に連結されている。
次に旋回テーブル装置4について説明する。水平に置か
れたテーブル60は、基礎コンクリ−)・6上に固定さ
れた受台62上にベアリング64を介して回転自在に支
持されている。テーブル60は同一周上に等配された6
個の六66を有しており、この各穴66上に受皿68が
配置されている。この受皿68上にポンチ70が置かれ
る。テーブル60と一体に回転するベアリング64のイ
ンナーレースの内径部に形成した歯車とピニオンギア7
2がかみ合っている。ピニオンギア72は、減速機74
を介して油圧モータ76によって駆動される。受台62
の側部には昇降ガイド78が取り付けられており、この
昇降ガイド78の内径部に」二下方向に移動自在にy降
ロッド80が支持されている。1降ガイド78に昇降シ
リンダ82がピン84によって取り付けられており、ア
降シリンダ82のピストンロッド86はピン88により
昇降口・ンド80に連結されている。すなわち、昇降シ
リンダ82を作動させるこさにより昇降ロッド80を上
下方向に移動させることができる。y1降ロット80の
上端部の径は穴66の径よりも小さくしである。すなわ
ち、y降ロント80は穴66を通過することかできる。
れたテーブル60は、基礎コンクリ−)・6上に固定さ
れた受台62上にベアリング64を介して回転自在に支
持されている。テーブル60は同一周上に等配された6
個の六66を有しており、この各穴66上に受皿68が
配置されている。この受皿68上にポンチ70が置かれ
る。テーブル60と一体に回転するベアリング64のイ
ンナーレースの内径部に形成した歯車とピニオンギア7
2がかみ合っている。ピニオンギア72は、減速機74
を介して油圧モータ76によって駆動される。受台62
の側部には昇降ガイド78が取り付けられており、この
昇降ガイド78の内径部に」二下方向に移動自在にy降
ロッド80が支持されている。1降ガイド78に昇降シ
リンダ82がピン84によって取り付けられており、ア
降シリンダ82のピストンロッド86はピン88により
昇降口・ンド80に連結されている。すなわち、昇降シ
リンダ82を作動させるこさにより昇降ロッド80を上
下方向に移動させることができる。y1降ロット80の
上端部の径は穴66の径よりも小さくしである。すなわ
ち、y降ロント80は穴66を通過することかできる。
以1−のような構成のポンチ供給・回収装置の油圧モー
タ34、A膝用油圧シリング18、クランプ用油圧シリ
ンダ52、昇降シリンダ82及び油圧モータ76はプレ
ス装置の制御装置と連動する図示してないシーケンス制
御装置により制御される。
タ34、A膝用油圧シリング18、クランプ用油圧シリ
ンダ52、昇降シリンダ82及び油圧モータ76はプレ
ス装置の制御装置と連動する図示してないシーケンス制
御装置により制御される。
次に、作用について説明する。
最初、ポンチフィーダ2のビーム22は第2図に実線で
示すA位置にある。まず、油圧モータ76を作動させる
ことにより、最初にプレス装置に供給すべきポンチ70
が昇降ロッド80の上方にくるようにテーブル60が回
転される。次いで、昇降シリンダ82が作動し、昇降ロ
ッド80が」−Hし受皿68上のポンチ70を上方に持
ち上げる。次いで、昇降フレーム12はア降用油圧シリ
ンダ18の作用により図中で最も下降した位置まで降下
させられる(すなわち、第2図に仮想線で示すB位置)
。このときポンチ70はホルダー44間の位置にくる。
示すA位置にある。まず、油圧モータ76を作動させる
ことにより、最初にプレス装置に供給すべきポンチ70
が昇降ロッド80の上方にくるようにテーブル60が回
転される。次いで、昇降シリンダ82が作動し、昇降ロ
ッド80が」−Hし受皿68上のポンチ70を上方に持
ち上げる。次いで、昇降フレーム12はア降用油圧シリ
ンダ18の作用により図中で最も下降した位置まで降下
させられる(すなわち、第2図に仮想線で示すB位置)
。このときポンチ70はホルダー44間の位置にくる。
この状#;においてクランプ用油圧シリンダ52を作動
させ、カムロッド50を図中で左方向に移動させると、
クランクレバー48がピン49を支点として回動し、1
対のトングレバーン ため、受皿68上のポンチ70はホルダー44のV字状
部分間にはさみイ1けられる。ポンチ7oはテーパ形状
をイjしているがホルダー44がトングレバー42に対
してピン46によって取り付けられているので、ホルダ
ー44はポンチ70のテーパ形状に応じて回転する。こ
うしてポンチ70はホルダー44間に強固に保持される
。次いで昇降用油圧シリンダ18が作動し、R隆フレー
ム12は上方に移動する(第2図に実線で示すA位置)
。次いで油圧モータ34が作動し、ビーム22は図中で
右方向に移動する。ビーム22はストッパ36によって
停止されるまで移動する。ビーム22が停止したときホ
ルダー44によって保持されたポンチ70が、プレス装
置の所定位置−j−にくるようにストンパ36の位置は
設定しである(第2図に仮想線で示すC位置)。次いで
再び昇降用油圧シリンダ18が作動しA降フレーム12
を下降させる(第2図に仮想線で示すD位置)。
させ、カムロッド50を図中で左方向に移動させると、
クランクレバー48がピン49を支点として回動し、1
対のトングレバーン ため、受皿68上のポンチ70はホルダー44のV字状
部分間にはさみイ1けられる。ポンチ7oはテーパ形状
をイjしているがホルダー44がトングレバー42に対
してピン46によって取り付けられているので、ホルダ
ー44はポンチ70のテーパ形状に応じて回転する。こ
うしてポンチ70はホルダー44間に強固に保持される
。次いで昇降用油圧シリンダ18が作動し、R隆フレー
ム12は上方に移動する(第2図に実線で示すA位置)
。次いで油圧モータ34が作動し、ビーム22は図中で
右方向に移動する。ビーム22はストッパ36によって
停止されるまで移動する。ビーム22が停止したときホ
ルダー44によって保持されたポンチ70が、プレス装
置の所定位置−j−にくるようにストンパ36の位置は
設定しである(第2図に仮想線で示すC位置)。次いで
再び昇降用油圧シリンダ18が作動しA降フレーム12
を下降させる(第2図に仮想線で示すD位置)。
次いで油圧シリンダ52を作動させ、ホルダー44を!
1いに離れるように移動させる。これによってポンチ7
0はプレス装置上の所定の位置にセットされる。この後
は昇降フレーム12を上昇させ、またビーム22を左方
向に移動させ初期の位置に復帰させる(04C+A)。
1いに離れるように移動させる。これによってポンチ7
0はプレス装置上の所定の位置にセットされる。この後
は昇降フレーム12を上昇させ、またビーム22を左方
向に移動させ初期の位置に復帰させる(04C+A)。
最初のポンチ70を用いた加工が終ると、上記と全く逆
の動作によりこのポンチ70を受皿68」二に戻す。ポ
ンチ70が受ll11.68 J二に置かれると昇降ロ
ッド80は降下し、ポンチ70は再びテーブル60上に
置かれる。次いで油圧モータ76の作動によりテーブル
60が所定量回転し、次に使用すべきポンチ70が荷降
口・・ノド80の上方位置にくる。以下、−に記ど全く
同様にしてこの2番目のポンチ70が供給され、また回
収される。以下、同様に第3、第4等のポンチ70が供
給及び回収される。以上のような作用によりポンチの交
換が自動的に行なわれるので、非常に迅速にポンチの交
換を行なうことができる。しかも作業者による人力作用
は不必要であるので、作業者が危険な作業をする必要性
もなくなる。才だポンチ70の位置決めはストッパ36
及び38を所定の位置にセットすることにより確実に保
証される。
の動作によりこのポンチ70を受皿68」二に戻す。ポ
ンチ70が受ll11.68 J二に置かれると昇降ロ
ッド80は降下し、ポンチ70は再びテーブル60上に
置かれる。次いで油圧モータ76の作動によりテーブル
60が所定量回転し、次に使用すべきポンチ70が荷降
口・・ノド80の上方位置にくる。以下、−に記ど全く
同様にしてこの2番目のポンチ70が供給され、また回
収される。以下、同様に第3、第4等のポンチ70が供
給及び回収される。以上のような作用によりポンチの交
換が自動的に行なわれるので、非常に迅速にポンチの交
換を行なうことができる。しかも作業者による人力作用
は不必要であるので、作業者が危険な作業をする必要性
もなくなる。才だポンチ70の位置決めはストッパ36
及び38を所定の位置にセットすることにより確実に保
証される。
以上説明してきたように、本発明によると、所要の数の
ポンチを旋回可能なテーブル上に載置することができ且
つテーブルを所定回転位置に順次停止させることができ
る旋回テーブル装置と、ポンチを把持可能なりランプ機
構が上下方向及び′水平力向に移動可能な部材上に設け
られているポンチフィーダと、ポンチフィーダのクラン
プ機構の把持動作、及び上下、水区方向の移動、及び旋
回テーブル装置のテーブルの回転を順次制御して、旋回
テーブル装置とプレス装置との間のポンチの移送を制御
するシーケンス制御装置とからポンチ供給・回収装置を
構成したので、ポンチ交換作業が能率良く行なわれ作業
の危険性もなくなり、またポン゛ヂの位、W決めも正確
に行なわれるという効果か得られる。
ポンチを旋回可能なテーブル上に載置することができ且
つテーブルを所定回転位置に順次停止させることができ
る旋回テーブル装置と、ポンチを把持可能なりランプ機
構が上下方向及び′水平力向に移動可能な部材上に設け
られているポンチフィーダと、ポンチフィーダのクラン
プ機構の把持動作、及び上下、水区方向の移動、及び旋
回テーブル装置のテーブルの回転を順次制御して、旋回
テーブル装置とプレス装置との間のポンチの移送を制御
するシーケンス制御装置とからポンチ供給・回収装置を
構成したので、ポンチ交換作業が能率良く行なわれ作業
の危険性もなくなり、またポン゛ヂの位、W決めも正確
に行なわれるという効果か得られる。
ff11図は本発明によるポンチ供給・回収装置を示す
平断面図、第2図は第1図に示すポンチ供給・回収装置
の正断面図、第3図は第1図に示すポンチ供給・回収装
置のクランプ機構を示す図。 ?・・・ポンチフィーグ、4・・・旋回テーブル装置、
6・・・基礎コンクリート、8・・・昇降ガイド、10
・・・ボルト、12・・・y降フレーム、14・・・ロ
ーラ、16書嗜・サイドローラ、17・・・ブラケット
、18−・・1降用油圧シリング、20・・・ピストン
ロッド、22−・・ビーム、24・・・ローラ、26・
φ自サイトローラ、28φ畳拳う・アク。30拳・(ピ
ニオン、32・・・減速機、34・・・油圧モータ、3
6・・・ストッパ、38・・・ストッパ、39・・・ク
ランプ機構、40φ・Φトングヘッド、42Φeaトン
グレ八−144Φ@拳ホルダー、4601ピン、480
eクランクレバー、49・命−ピン、5011拳響カム
ロツド、52・・・クランプ用油圧シリンダ、54φ・
・ピストンロッド、56@・・ピン、60・・・テーブ
ル、62・争争受台、64Φ争・ベアリング、66Φや
・穴、68・・書斃1m−、70・Q9ポンチ、72・
・・ピニオンギア、74・・−tK速機、76・・・油
圧モータ、78・・・昇降ガイド、80−−・’A降ロ
ッド、82・・・A降シリンダ、84@・・ピン、86
・・・ピストンロッド、88m−拳ピン。 特許出願人 株式会社日木製鋼所 エヌケー金属加工株式会社
平断面図、第2図は第1図に示すポンチ供給・回収装置
の正断面図、第3図は第1図に示すポンチ供給・回収装
置のクランプ機構を示す図。 ?・・・ポンチフィーグ、4・・・旋回テーブル装置、
6・・・基礎コンクリート、8・・・昇降ガイド、10
・・・ボルト、12・・・y降フレーム、14・・・ロ
ーラ、16書嗜・サイドローラ、17・・・ブラケット
、18−・・1降用油圧シリング、20・・・ピストン
ロッド、22−・・ビーム、24・・・ローラ、26・
φ自サイトローラ、28φ畳拳う・アク。30拳・(ピ
ニオン、32・・・減速機、34・・・油圧モータ、3
6・・・ストッパ、38・・・ストッパ、39・・・ク
ランプ機構、40φ・Φトングヘッド、42Φeaトン
グレ八−144Φ@拳ホルダー、4601ピン、480
eクランクレバー、49・命−ピン、5011拳響カム
ロツド、52・・・クランプ用油圧シリンダ、54φ・
・ピストンロッド、56@・・ピン、60・・・テーブ
ル、62・争争受台、64Φ争・ベアリング、66Φや
・穴、68・・書斃1m−、70・Q9ポンチ、72・
・・ピニオンギア、74・・−tK速機、76・・・油
圧モータ、78・・・昇降ガイド、80−−・’A降ロ
ッド、82・・・A降シリンダ、84@・・ピン、86
・・・ピストンロッド、88m−拳ピン。 特許出願人 株式会社日木製鋼所 エヌケー金属加工株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 熱間鍛造用プレス装置にポンチを順次供給し回収するポ
ンチ供給惨回収装置において、所要の数のポンチを旋回
可能なテーブル上に載置することができ且つテーブルを
所定回転位置に順次停止にさせることができる旋回テー
ブル装置と。 ポンチを把持可能なりランプ機構が」二下方向及び水平
方向に移動可能な部材上に設けられているポンチフィー
ダと・ ポンチフィーダのクランプ機構の把持動作、及び」二下
、水平方向の移動、及び旋回テーブル装置のテーブルの
回転を順次制御して、旋回テーブル装jMとプレス装置
との間のポンチの移送を制御するシーケンス制御装置と
、 から構成されることを特徴とするポンチ供給・回収装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19768382A JPS5987945A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | ポンチ供給・回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19768382A JPS5987945A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | ポンチ供給・回収装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987945A true JPS5987945A (ja) | 1984-05-21 |
Family
ID=16378603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19768382A Pending JPS5987945A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | ポンチ供給・回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5987945A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102500673A (zh) * | 2011-10-17 | 2012-06-20 | 青岛德力源五金制品有限公司 | 一种冲压转盘装置和冲压方法 |
| CN104226881A (zh) * | 2013-06-21 | 2014-12-24 | 江苏天工工具有限公司 | 一种钢锭夹钳 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57177842A (en) * | 1981-04-06 | 1982-11-01 | Nat Machinery Co The | Exchanging device for tool |
-
1982
- 1982-11-12 JP JP19768382A patent/JPS5987945A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57177842A (en) * | 1981-04-06 | 1982-11-01 | Nat Machinery Co The | Exchanging device for tool |
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| CN102500673A (zh) * | 2011-10-17 | 2012-06-20 | 青岛德力源五金制品有限公司 | 一种冲压转盘装置和冲压方法 |
| CN104226881A (zh) * | 2013-06-21 | 2014-12-24 | 江苏天工工具有限公司 | 一种钢锭夹钳 |
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