JPS5988245A - 倣い装置のフイ−ラ - Google Patents
倣い装置のフイ−ラInfo
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- JPS5988245A JPS5988245A JP19922582A JP19922582A JPS5988245A JP S5988245 A JPS5988245 A JP S5988245A JP 19922582 A JP19922582 A JP 19922582A JP 19922582 A JP19922582 A JP 19922582A JP S5988245 A JPS5988245 A JP S5988245A
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- JP
- Japan
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- feeler
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Links
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 23
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 1
- 235000006679 Mentha X verticillata Nutrition 0.000 description 1
- 235000002899 Mentha suaveolens Nutrition 0.000 description 1
- 235000001636 Mentha x rotundifolia Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q35/00—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually
- B23Q35/04—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually using a feeler or the like travelling along the outline of the pattern, model or drawing; Feelers, patterns, or models therefor
- B23Q35/24—Feelers; Feeler units
- B23Q35/26—Feelers; Feeler units designed for a physical contact with a pattern or a model
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Copy Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は旋盤、研削盤等のテンプレート倣い装置の2枚
のテンプレートが並列に設けられた装置におけるフイー
ラに関する。
のテンプレートが並列に設けられた装置におけるフイー
ラに関する。
従来技術
従来倣い装置において複数枚のテンプレートを同時に一
体に取付けてその内の1つのテンプレートを選択して倣
はせる場合、各テンプレートにそれぞれ対応する同数の
フイーラを設け、そのフイーラの内の1個を接触可能な
位1uに割りtbすか、或いはまた1個のフイーラをテ
ンプレート面に対応するよう(こ移動させる方法をとっ
ていた。 複数個のフイーラを有する前者はフイーラの
取付寸法合わせを必要とし、それぞれ割出すために可動
構造であって剛性の不足か問題となる。 後者はフイー
ラ自身の寸法合わせの必要かないとしても、フイーラを
テンプレート位置迄移動させるため固定位置でのフイー
ラ接触位置の変化が起りつるものでありまた剛性が不足
して何れも精度が低下する問題を有していた。
体に取付けてその内の1つのテンプレートを選択して倣
はせる場合、各テンプレートにそれぞれ対応する同数の
フイーラを設け、そのフイーラの内の1個を接触可能な
位1uに割りtbすか、或いはまた1個のフイーラをテ
ンプレート面に対応するよう(こ移動させる方法をとっ
ていた。 複数個のフイーラを有する前者はフイーラの
取付寸法合わせを必要とし、それぞれ割出すために可動
構造であって剛性の不足か問題となる。 後者はフイー
ラ自身の寸法合わせの必要かないとしても、フイーラを
テンプレート位置迄移動させるため固定位置でのフイー
ラ接触位置の変化が起りつるものでありまた剛性が不足
して何れも精度が低下する問題を有していた。
目的
従って本発明は剛性か充分に得られ安定した精度が得ら
れるフイーラを提供しようとするものである。
れるフイーラを提供しようとするものである。
解決手段
本発明は並列に配設したテンプレートの前面に設けた1
80°旋回割り出しし固定するフイーラ取付台に、フイ
ーラの接触頭部の稜線が180°旋回前後において倣い
方向と直角方向の同一線上に位1%iL、且180°の
旋回によって並列したテンプレートのそれぞれ一方の対
応位置に変位するように偏心して設けたことを特徴とす
るものである。
80°旋回割り出しし固定するフイーラ取付台に、フイ
ーラの接触頭部の稜線が180°旋回前後において倣い
方向と直角方向の同一線上に位1%iL、且180°の
旋回によって並列したテンプレートのそれぞれ一方の対
応位置に変位するように偏心して設けたことを特徴とす
るものである。
実施例
以下本発明の実施例を図面にもとづき説明する。
研削盤の修正装置において、図示しない切込ガイド上に
テーバ調整可能にテンプレート台が固定されており該台
上に水平に上下2枚のテンプレートr1.r2か固定さ
れている。 このテンプレート面に対してテンプレート
の長手方向に移動される倣いスライド上に交差して移動
可能に設けた倣いラム1の下側にテンプレート面と平行
なキー2によってフイーラの接触圧力に対して移動しな
いように位置決めされた支持台6がボルト4によって固
定されている。 支持台6にはテンブレー)TI。
テーバ調整可能にテンプレート台が固定されており該台
上に水平に上下2枚のテンプレートr1.r2か固定さ
れている。 このテンプレート面に対してテンプレート
の長手方向に移動される倣いスライド上に交差して移動
可能に設けた倣いラム1の下側にテンプレート面と平行
なキー2によってフイーラの接触圧力に対して移動しな
いように位置決めされた支持台6がボルト4によって固
定されている。 支持台6にはテンブレー)TI。
T2の間隔の中心に中心軸な有する貫通穴5が穿υ設さ
れ、この穴5の後端に穴直径より広巾の溝6が垂直方向
で穴と直角に、また六前端中央には同じく垂直方向で穴
と直角に台形溝7がそれぞれ削設されている。 貫通穴
5には7ラング頭部9とその反対の軸端にねじ部10′
f:有するフイーラ固定軸8が挿通され、該軸の側面軸
方向に削設された溝11に支持台6の側方より貫通穴5
の中心に向けて刻設されたタップ穴12に螺合する回り
止めねじ13によって軸方向にのみ移動可能に設けられ
ている。 この固定軸8の首部には台形溝7に嵌合する
山形突部14を有し反対面に固定軸8のフランジ頭部9
が没入する段付穴15a有するフイーラ位置決め台15
が嵌装され、ねじ部には支持台3の溝6に摺動可能に嵌
合し満6の方向に長穴16を有し厚みが2段になってい
る摺動座金17を介して固定ハ1ンドル18が螺合して
いる。 固定ハンドル18を締め付けるとフイーラ位置
決め台15の山形突部14が台形溝7に嵌着され位置決
め固定される。 山形突部14は長手方向中央部に切り
割りを入れ固定時に弾性変形可能にしておけば山形斜面
とフィーラ位置決め台15の底面とが支持台4に確実に
密着するので高い剛性を得ることができる。 フイーラ
位置決め台15の前端面には固定軸8の軸心とe量偏心
し、端整テーバ穴19とした貫通穴20が穿設されたフ
イーラ固定台21が底面の凸部を7ラング頭部9の没入
した穴15aに嵌合して証となって密着されボルト22
によって締着されている。 偏心量eは位置決め台15
が180°旋回されたときフイニラ23の同一接触面か
テンブレー) 7’l 、 72面に対応できる量であ
る。 フイーラ23は楔形をしておりテーバシャンク2
4が固定台21のテーバ穴19に嵌合しボルト25によ
って裏側から嵌着される。
れ、この穴5の後端に穴直径より広巾の溝6が垂直方向
で穴と直角に、また六前端中央には同じく垂直方向で穴
と直角に台形溝7がそれぞれ削設されている。 貫通穴
5には7ラング頭部9とその反対の軸端にねじ部10′
f:有するフイーラ固定軸8が挿通され、該軸の側面軸
方向に削設された溝11に支持台6の側方より貫通穴5
の中心に向けて刻設されたタップ穴12に螺合する回り
止めねじ13によって軸方向にのみ移動可能に設けられ
ている。 この固定軸8の首部には台形溝7に嵌合する
山形突部14を有し反対面に固定軸8のフランジ頭部9
が没入する段付穴15a有するフイーラ位置決め台15
が嵌装され、ねじ部には支持台3の溝6に摺動可能に嵌
合し満6の方向に長穴16を有し厚みが2段になってい
る摺動座金17を介して固定ハ1ンドル18が螺合して
いる。 固定ハンドル18を締め付けるとフイーラ位置
決め台15の山形突部14が台形溝7に嵌着され位置決
め固定される。 山形突部14は長手方向中央部に切り
割りを入れ固定時に弾性変形可能にしておけば山形斜面
とフィーラ位置決め台15の底面とが支持台4に確実に
密着するので高い剛性を得ることができる。 フイーラ
位置決め台15の前端面には固定軸8の軸心とe量偏心
し、端整テーバ穴19とした貫通穴20が穿設されたフ
イーラ固定台21が底面の凸部を7ラング頭部9の没入
した穴15aに嵌合して証となって密着されボルト22
によって締着されている。 偏心量eは位置決め台15
が180°旋回されたときフイニラ23の同一接触面か
テンブレー) 7’l 、 72面に対応できる量であ
る。 フイーラ23は楔形をしておりテーバシャンク2
4が固定台21のテーバ穴19に嵌合しボルト25によ
って裏側から嵌着される。
頭部稜線は中央の溝で2分され一方をテンプレート面に
接触する稜fs26、他方が摩耗したときの予備の稜線
27である。 そして接触稜m26がテープレート11
面に、180°旋回したときテンブレー) T2面にそ
れぞれ対応する位置をとる。
接触する稜fs26、他方が摩耗したときの予備の稜線
27である。 そして接触稜m26がテープレート11
面に、180°旋回したときテンブレー) T2面にそ
れぞれ対応する位置をとる。
フイーラ23の接触稜線の取替えはボルト25をゆるめ
て180°旋回させる。 更に位置決め台15には側方
にドッグ28を突設して支持台乙の両側に設けたフイー
ラ位置確認用すミントスイッチ1Si 、 LS2を作
用してフイーラ26かどちらのテンプレートに対面して
いるかを確認する。
て180°旋回させる。 更に位置決め台15には側方
にドッグ28を突設して支持台乙の両側に設けたフイー
ラ位置確認用すミントスイッチ1Si 、 LS2を作
用してフイーラ26かどちらのテンプレートに対面して
いるかを確認する。
今倣い装置はテンプレートT1面に倣うようにフイーラ
23の接触稜IIi!26が対面しており、倣いラム1
を油圧によって前進させフイーラ23を接触させて倣い
スライドを移動して倣わせる。
23の接触稜IIi!26が対面しており、倣いラム1
を油圧によって前進させフイーラ23を接触させて倣い
スライドを移動して倣わせる。
倣い面をテンプレートT2に変更したい場合はラム1を
後退させて固定ハンドル18t−僅かにゆるめ、摺動座
金17を移動させ厚みの薄い面を固定ハンドル18に対
面させ固定ハンドル18の座面との間に隙間をつくり、
固定軸8を軸方向に移動させる。 フイーラ固定台21
は位置決め台15トトモにテンプレート側に押され位置
決め台15の山形突部14が支持台3の台形溝7から外
される。 そこで位置決め台15を180°旋回させ山
形突部14と台形溝7とを一致させて固定ハンドル18
を引き摺動座金17を移動させて厚みの厚い方を固定ハ
ンドル18の座面に対面ぎせ固定ハンドル18′ft:
回して締付ける。 これによってフイーラ26は180
°旋回されるとともに偏心量eの倍量移動してテンブレ
ー) T2面に対面するものである。
後退させて固定ハンドル18t−僅かにゆるめ、摺動座
金17を移動させ厚みの薄い面を固定ハンドル18に対
面させ固定ハンドル18の座面との間に隙間をつくり、
固定軸8を軸方向に移動させる。 フイーラ固定台21
は位置決め台15トトモにテンプレート側に押され位置
決め台15の山形突部14が支持台3の台形溝7から外
される。 そこで位置決め台15を180°旋回させ山
形突部14と台形溝7とを一致させて固定ハンドル18
を引き摺動座金17を移動させて厚みの厚い方を固定ハ
ンドル18の座面に対面ぎせ固定ハンドル18′ft:
回して締付ける。 これによってフイーラ26は180
°旋回されるとともに偏心量eの倍量移動してテンブレ
ー) T2面に対面するものである。
フイーラの使用が長く摩耗した場合はボルト22をゆる
めてフイーラ固定台21を位置決め台15から外しボル
ト25をゆるめてフイーラ23を180°旋回させ稜線
272接触位置に位置決めしボルト25を締めて固定し
たあとフイーラ固定台21を位置決め台15に同じ関係
にボルト22で締着する。 このようにフイーラの摩耗
による取替は短時間で終了することができる。 なおフ
イーラ頭部稜線は本実施例では180°の2個所に設け
たが120°間隔の6個所、90°間隔の4個所とする
こともできる。 また旋回で稜線を割、出したが稜線方
向に直線移動させて割出すようにすることも可能である
。 またテンプレートを更に直列に2段設は右・左端に
位置決めすることにより4種のテンプレートを選択する
こともできる。
めてフイーラ固定台21を位置決め台15から外しボル
ト25をゆるめてフイーラ23を180°旋回させ稜線
272接触位置に位置決めしボルト25を締めて固定し
たあとフイーラ固定台21を位置決め台15に同じ関係
にボルト22で締着する。 このようにフイーラの摩耗
による取替は短時間で終了することができる。 なおフ
イーラ頭部稜線は本実施例では180°の2個所に設け
たが120°間隔の6個所、90°間隔の4個所とする
こともできる。 また旋回で稜線を割、出したが稜線方
向に直線移動させて割出すようにすることも可能である
。 またテンプレートを更に直列に2段設は右・左端に
位置決めすることにより4種のテンプレートを選択する
こともできる。
効果
以上詳述したように本発明は180°旋回位置決めでき
る台に180°旋回によって、並列したテンプレートの
両面にフイーラが選択的に対応するように偏心して設け
たので、フイーラの選択が容易で且構造が簡単であって
剛性を高くでき倣い精度を向上させることができる。
またフイーラが1個であるために複数フイーラを用いた
ときのようにフイーラどうしの寸法合わせが不要となる
とともにセット時間が短縮される。 またフイーラ個数
が1個であるから工具費を節約することができる特徴を
有する。
る台に180°旋回によって、並列したテンプレートの
両面にフイーラが選択的に対応するように偏心して設け
たので、フイーラの選択が容易で且構造が簡単であって
剛性を高くでき倣い精度を向上させることができる。
またフイーラが1個であるために複数フイーラを用いた
ときのようにフイーラどうしの寸法合わせが不要となる
とともにセット時間が短縮される。 またフイーラ個数
が1個であるから工具費を節約することができる特徴を
有する。
第1図は本発明の縦断面図
第2図は第1図のI−1線部分断面図
第6図は第1図のトl視図である。
6・・・支持台 7・・・台形溝
8・・・固定軸 14・・・山形突部15・・・位置
決め台 18・・・固定ノ1ンドル21・・・フイー
ラ固定台 26・・・フイーラ 26.27・・・稜線特許出願
人 株式会社 大隈鐵工所 代理人 弁理士 加藤由美
決め台 18・・・固定ノ1ンドル21・・・フイー
ラ固定台 26・・・フイーラ 26.27・・・稜線特許出願
人 株式会社 大隈鐵工所 代理人 弁理士 加藤由美
Claims (2)
- (1)倣い装置の2枚のテンプレートを並列に配置した
テンスレートに倣う1個のフィーラと先端に設けたフイ
ーラ取付部材を180°旋回位置決め可能に固定し、前
記フィーラは取付部材が1800旋回したとき接触頭部
稜線か倣い移動方向と直角な同一直線上に位置するよう
な稜線方向であり、且180o旋回することにより並列
した2枚のテンプレート面にそれぞれ接触可能な量偏心
した位置に固定されていることを特徴とする倣い装置の
フィーラ。 - (2)フイーラの頭部稜線は複数個に分11112れて
おり接触頭部稜線が摩耗したとき非接触頭部稜線を接触
部位に割出し可能である特許請求の範囲第1項記載の倣
い装置のフィーラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19922582A JPS5988245A (ja) | 1982-11-13 | 1982-11-13 | 倣い装置のフイ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19922582A JPS5988245A (ja) | 1982-11-13 | 1982-11-13 | 倣い装置のフイ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5988245A true JPS5988245A (ja) | 1984-05-22 |
| JPS6153191B2 JPS6153191B2 (ja) | 1986-11-17 |
Family
ID=16404222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19922582A Granted JPS5988245A (ja) | 1982-11-13 | 1982-11-13 | 倣い装置のフイ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5988245A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6372085U (ja) * | 1986-10-30 | 1988-05-14 |
-
1982
- 1982-11-13 JP JP19922582A patent/JPS5988245A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6153191B2 (ja) | 1986-11-17 |
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