JPS59885A - 平たい導体ケ−ブルに電気機械的接続部を形成する装置および方法 - Google Patents
平たい導体ケ−ブルに電気機械的接続部を形成する装置および方法Info
- Publication number
- JPS59885A JPS59885A JP58064398A JP6439883A JPS59885A JP S59885 A JPS59885 A JP S59885A JP 58064398 A JP58064398 A JP 58064398A JP 6439883 A JP6439883 A JP 6439883A JP S59885 A JPS59885 A JP S59885A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- article
- flange
- column
- conductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B19/00—Bolts without screw-thread; Pins, including deformable elements; Rivets
- F16B19/04—Rivets; Spigots or the like fastened by riveting
- F16B19/08—Hollow rivets; Multi-part rivets
- F16B19/10—Hollow rivets; Multi-part rivets fastened by expanding mechanically
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J15/00—Riveting
- B21J15/02—Riveting procedures
- B21J15/025—Setting self-piercing rivets
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R43/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors
- H01R43/04—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors for forming connections by deformation, e.g. crimping tool
- H01R43/058—Crimping mandrels
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/325—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by abutting or pinching; Mechanical auxiliary parts therefor
- H05K3/326—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by abutting or pinching; Mechanical auxiliary parts therefor the printed circuit having integral resilient or deformable parts, e.g. tabs or parts of flexible circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R4/00—Electrically-conductive connections between two or more conductive members in direct contact, i.e. touching one another; Means for effecting or maintaining such contact; Electrically-conductive connections having two or more spaced connecting locations for conductors and using contact members penetrating insulation
- H01R4/24—Connections using contact members penetrating or cutting insulation or cable strands
- H01R4/2495—Insulation penetration combined with permanent deformation of the contact member, e.g. crimping
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R43/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors
- H01R43/01—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors for connecting unstripped conductors to contact members having insulation cutting edges
- H01R43/015—Handtools
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は平たい導体ケーブルの如き2つまたはそれ以上
の数の導体エレメントを電気的に接続する導体コネクタ
に係るものである。本発明は更に導体エレメントを接続
個所で機械的に互いに固着する機能を行うコネク・夕に
係るものである。
の数の導体エレメントを電気的に接続する導体コネクタ
に係るものである。本発明は更に導体エレメントを接続
個所で機械的に互いに固着する機能を行うコネク・夕に
係るものである。
平たい導体ケーブルは事務所の環境におけるように従来
の丸いイムまたはプラスチック被覆したワイヤがその位
置か多くの配線接続部の必要かもしくはその両方により
好ましくない可視状態である配線に使用すると受は入れ
られると判った。例えば、部屋の空間を横切る必要のあ
るワイヤは壁内に種々の方法で隠されるか、はば木にび
ょう留めされるかカーばットの下に配置されるかする。
の丸いイムまたはプラスチック被覆したワイヤがその位
置か多くの配線接続部の必要かもしくはその両方により
好ましくない可視状態である配線に使用すると受は入れ
られると判った。例えば、部屋の空間を横切る必要のあ
るワイヤは壁内に種々の方法で隠されるか、はば木にび
ょう留めされるかカーばットの下に配置されるかする。
平たい導体ケーブルは好ましくない膨出を生じずにカー
バットかタイルの下に位置決めできることによりこれら
の問題を解決する。従って、平たい導体ケーブルはまた
多くの配線の用途において壁の背後に電気的施設を延ば
す必要をなくす。新たな建物を建造する際に、ダクト系
統を一般に在来の配線を収容するための構築中建物の壁
と床とに組み込む。従って、もし在来の配線の代りに平
たい導体ケーブルを選んで使用するとすれば、建設の段
階でダクト系統を組み込むという不便はなくなる。
バットかタイルの下に位置決めできることによりこれら
の問題を解決する。従って、平たい導体ケーブルはまた
多くの配線の用途において壁の背後に電気的施設を延ば
す必要をなくす。新たな建物を建造する際に、ダクト系
統を一般に在来の配線を収容するための構築中建物の壁
と床とに組み込む。従って、もし在来の配線の代りに平
たい導体ケーブルを選んで使用するとすれば、建設の段
階でダクト系統を組み込むという不便はなくなる。
更に、この型式のケーブル配線は在来の配線を有する古
い建物を一層容易に修理できるようにする。ケーブル配
線がカーバットの下に位置決めされることがあるので新
たなケーブル配線工事が一時的接続ケーブル配線により
建物内に既にある一層古い在来の配線に単に接続するこ
とにより行うことがある。
い建物を一層容易に修理できるようにする。ケーブル配
線がカーバットの下に位置決めされることがあるので新
たなケーブル配線工事が一時的接続ケーブル配線により
建物内に既にある一層古い在来の配線に単に接続するこ
とにより行うことがある。
周知の如く、平たい導体ケーブルはゴムか例えば、ポリ
エステルの如きプラスチック材で作った薄い絶縁スリー
ブにより互いに分離された銅の如き非常に薄い導電材の
複数のストIJツブかも成る。
エステルの如きプラスチック材で作った薄い絶縁スリー
ブにより互いに分離された銅の如き非常に薄い導電材の
複数のストIJツブかも成る。
金属ス) IJツブは種々の厚味のものが知られている
が一般に上下のプラスチックおおいを含めて、例えば、
約6から10ミルである。ある特定のケーブルは数本か
ら多数の金属ス) IJツブかも成ることができ、ある
特定の金属ス) IJソゾの幅はケーブル毎にまちまち
にできるが、一般に約0.67’J・ら1インチの範囲
でよい。
が一般に上下のプラスチックおおいを含めて、例えば、
約6から10ミルである。ある特定のケーブルは数本か
ら多数の金属ス) IJツブかも成ることができ、ある
特定の金属ス) IJソゾの幅はケーブル毎にまちまち
にできるが、一般に約0.67’J・ら1インチの範囲
でよい。
平たい導体ケーブルはタップを設けるか、重ね継ぎする
か一時中継線すなわちサービスモジュールに接続できま
た多くの場合にそのようにする必要がある。一時的中継
線は単に平たいケーブル配線系統の一部分と在来の配線
系統の一部分との間の接続部である。サービスモジュー
ルは平たい導体ケーブル配線系統からの電力を消費者が
直接使用するため引出す箱であり、その1つの一般的な
例は簡単な電気的アウトレットである。この種の接続を
行うには丸いワイヤケーブルの絶縁を切りワイヤからは
ぎ取るが、平たい導体ケーブルは歯付き締付はコネクタ
により互いに接続し、このコネクタの歯は典型的にはプ
ラスチック−導体−プラスチックの重ね合わせであるケ
ーブルを貫通してケーブルを接続する導体エレメントに
次いでクランプの反対側にまで突出し、クランプのこの
反対側で平たい導体ケーブルはケーブルの導体ストリッ
プの手前にまで侵入するクランプコネクタにより接続さ
れる。コネクタをはめる開口は一般にコネクタ用の適当
な寸法の開口を形成する適当な装置を使用してケーブル
に予かしめ穿孔する。この穿孔方法は全てのタップその
他の接続部とを正しく位置決めする特殊な並べ取付は具
を必要とする。
か一時中継線すなわちサービスモジュールに接続できま
た多くの場合にそのようにする必要がある。一時的中継
線は単に平たいケーブル配線系統の一部分と在来の配線
系統の一部分との間の接続部である。サービスモジュー
ルは平たい導体ケーブル配線系統からの電力を消費者が
直接使用するため引出す箱であり、その1つの一般的な
例は簡単な電気的アウトレットである。この種の接続を
行うには丸いワイヤケーブルの絶縁を切りワイヤからは
ぎ取るが、平たい導体ケーブルは歯付き締付はコネクタ
により互いに接続し、このコネクタの歯は典型的にはプ
ラスチック−導体−プラスチックの重ね合わせであるケ
ーブルを貫通してケーブルを接続する導体エレメントに
次いでクランプの反対側にまで突出し、クランプのこの
反対側で平たい導体ケーブルはケーブルの導体ストリッ
プの手前にまで侵入するクランプコネクタにより接続さ
れる。コネクタをはめる開口は一般にコネクタ用の適当
な寸法の開口を形成する適当な装置を使用してケーブル
に予かしめ穿孔する。この穿孔方法は全てのタップその
他の接続部とを正しく位置決めする特殊な並べ取付は具
を必要とする。
市販されるいて在来のカーペット下の配線設備では、形
成される接続部の型式加部により、すなわち、タップ、
重ね継ぎまたは一時的接続部かによりいくつか異なる型
式のクランプコネクタを使用する必要がある。クランプ
コネクタの取付けに先立ちいくつかの工程を行った後に
、クランプコネクタを作業員が手動で操作する把持工具
を使用してケーブルに取付ける。
成される接続部の型式加部により、すなわち、タップ、
重ね継ぎまたは一時的接続部かによりいくつか異なる型
式のクランプコネクタを使用する必要がある。クランプ
コネクタの取付けに先立ちいくつかの工程を行った後に
、クランプコネクタを作業員が手動で操作する把持工具
を使用してケーブルに取付ける。
従って、ケーブルの如き平たい導体物品と例えば、サー
ビスモジュールまたは一時的接続部の如キ別のケーブル
で良い別の導体エレメントとの間を電気的に接続する簡
単な手順が′必要である。配線設備の現場で接続を行う
場合、最少限の数でしかも軽便で取扱いが容易な器具を
使用してこの方法を敏速に行うことが非常に望ましい。
ビスモジュールまたは一時的接続部の如キ別のケーブル
で良い別の導体エレメントとの間を電気的に接続する簡
単な手順が′必要である。配線設備の現場で接続を行う
場合、最少限の数でしかも軽便で取扱いが容易な器具を
使用してこの方法を敏速に行うことが非常に望ましい。
更に、ケーブルの構造の固有の利点により、接続部がで
きるだけ平たいケーブルの形状に順応することが望まし
い。言い換えれば、もしタップ、重ね継ぎ部およびその
他の接続部が配線系統から太き(突出することになると
ケーブル配線の利点は可成り失われる。
きるだけ平たいケーブルの形状に順応することが望まし
い。言い換えれば、もしタップ、重ね継ぎ部およびその
他の接続部が配線系統から太き(突出することになると
ケーブル配線の利点は可成り失われる。
必要な種々の型式の接続部の全てに1つ型式のコネクタ
を使用する平たい導体ケーブル施設系統?提供すること
が一層望ましい。更に一層大きい力をかけて電気機械的
接続部を一層物理的に丈夫なものにすると共にケーブル
系統の導体ケーブルの導体ストリップとコネクタエレメ
ント自体との間に優れた電気的接続を保持する系統を提
供すると有利である。
を使用する平たい導体ケーブル施設系統?提供すること
が一層望ましい。更に一層大きい力をかけて電気機械的
接続部を一層物理的に丈夫なものにすると共にケーブル
系統の導体ケーブルの導体ストリップとコネクタエレメ
ント自体との間に優れた電気的接続を保持する系統を提
供すると有利である。
すべての平たい導体ケーブルを冷間圧延鋼の如き接地金
属の外部シールドで保護するという安全性を考慮する必
要がある。このシールド9はケーブル自体の如(平たく
ストリップ状で平均厚味は約10ミルである。ケーブル
自体に種々の型式の接続部を形成する時、平たい導体ケ
ーブルに行う作業に順応するようシールドを頻繁に重ね
継ぎしたり向き直す必要がある。従って、種々のシール
ドストリップを接続するにも平たい導体ケーブル用の接
続装置と方法とを使用できると更に有利である。ジール
ビが導電性であるから、そのよう1よ接続部はまた性質
が電気機械的で丈夫でなげればならない。
属の外部シールドで保護するという安全性を考慮する必
要がある。このシールド9はケーブル自体の如(平たく
ストリップ状で平均厚味は約10ミルである。ケーブル
自体に種々の型式の接続部を形成する時、平たい導体ケ
ーブルに行う作業に順応するようシールドを頻繁に重ね
継ぎしたり向き直す必要がある。従って、種々のシール
ドストリップを接続するにも平たい導体ケーブル用の接
続装置と方法とを使用できると更に有利である。ジール
ビが導電性であるから、そのよう1よ接続部はまた性質
が電気機械的で丈夫でなげればならない。
本発明は前記必要に応じるもので平たいケーブル等を別
の導体エレメンナに敏速に便利に電気機械的にしつかり
接続する装置と方法とを提供し、軽便で平たーケーブル
の形状にほぼ順応する丈夫な接続部を形成する器具を使
用するととにより平たい導体ケーブル技術を改良するも
のである。
の導体エレメンナに敏速に便利に電気機械的にしつかり
接続する装置と方法とを提供し、軽便で平たーケーブル
の形状にほぼ順応する丈夫な接続部を形成する器具を使
用するととにより平たい導体ケーブル技術を改良するも
のである。
本発明の接続装置は導電性でフランジ付きの可鍛性すな
わち圧縮性の中空でリベット状コネクタと、リベット状
コネクタをはと目形状に冷間成形するアンヴイル手段と
リベット状コネクタを平たい導体ケーブルと並ベケーズ
ルに押し通してアンヴイル手段に接触させてはと目とフ
ランジとをケーブルに電気機械的にしつかり接続する圧
縮手段とを備えている。本発明の接続方法はアンプ41
1手段の垂直のスタッドの頂゛部の周りとその上とには
まるようリベット状コネクタが中空のピンすなわち柱を
有している必要がある。アンヴイル手段はリベット状コ
ネクタがケーブルを押し通されアンヴイルの柱の頂部に
はめられた後、リベット状コネクタがアンヴイルの柱を
越えアンヴイルのベース上に運動を続けてリベット状コ
ネクタの中空の柱を外方に拡げ最後には接続されるケー
ブルに形成した開口の他の側のまわりにカールすなわち
巻き付かせリベット状コネクタのフランジに向はケーブ
ルを締め付けるはと目を形成する。
わち圧縮性の中空でリベット状コネクタと、リベット状
コネクタをはと目形状に冷間成形するアンヴイル手段と
リベット状コネクタを平たい導体ケーブルと並ベケーズ
ルに押し通してアンヴイル手段に接触させてはと目とフ
ランジとをケーブルに電気機械的にしつかり接続する圧
縮手段とを備えている。本発明の接続方法はアンプ41
1手段の垂直のスタッドの頂゛部の周りとその上とには
まるようリベット状コネクタが中空のピンすなわち柱を
有している必要がある。アンヴイル手段はリベット状コ
ネクタがケーブルを押し通されアンヴイルの柱の頂部に
はめられた後、リベット状コネクタがアンヴイルの柱を
越えアンヴイルのベース上に運動を続けてリベット状コ
ネクタの中空の柱を外方に拡げ最後には接続されるケー
ブルに形成した開口の他の側のまわりにカールすなわち
巻き付かせリベット状コネクタのフランジに向はケーブ
ルを締め付けるはと目を形成する。
導電系統が高温または高い応力条件にさらされた場合、
本発明のリベット状コネクタには中空の柱と同じ方向に
延びコネクタの柱がケーブルを押し通されるとケーブル
を破るようにしたとがった撥状部材を設けることができ
る。撥状部材は接続部全体の電気的1dよび機械的強度
を増す。撥状部材はリベット状コネクタのまわりに等間
隔にし又柱のベースから等間隔にすることが好ましい。
本発明のリベット状コネクタには中空の柱と同じ方向に
延びコネクタの柱がケーブルを押し通されるとケーブル
を破るようにしたとがった撥状部材を設けることができ
る。撥状部材は接続部全体の電気的1dよび機械的強度
を増す。撥状部材はリベット状コネクタのまわりに等間
隔にし又柱のベースから等間隔にすることが好ましい。
本発明の装置と方法とは更に広範囲な機械的用途に使用
することもできるが特に平たい導体ケーブル系統に特に
使用するようにしである。第1a図と第1b図とにはそ
のようなケーブルの一例が示しである。銅の如き導電材
の薄いストリップ1が、例えば、ポリエステルの如き絶
縁性プラスチック利の薄いスリープ2に埋め込まれるが
接着して包囲されている金属ストリップ1はケーブルの
縁部で金属ス) IJツブ間に位置したスは−サろによ
り互いに分離絶縁されている。スリーブ2の頂部と底部
とのプラスチック材はこれらの個所で互いに簡単に接合
されている。第1b図にはそのようなケーブルが容易に
図示できるよう部品をいくぶん拡大して断面で示しであ
る。ろストリップから成る平たい導体ケーブルの一例は
バーンディ・コーポレイション(Burndy Cor
poration )が販売しているタイプFCC12
AWG300ボルト20アンペアの銅ケーブルである。
することもできるが特に平たい導体ケーブル系統に特に
使用するようにしである。第1a図と第1b図とにはそ
のようなケーブルの一例が示しである。銅の如き導電材
の薄いストリップ1が、例えば、ポリエステルの如き絶
縁性プラスチック利の薄いスリープ2に埋め込まれるが
接着して包囲されている金属ストリップ1はケーブルの
縁部で金属ス) IJツブ間に位置したスは−サろによ
り互いに分離絶縁されている。スリーブ2の頂部と底部
とのプラスチック材はこれらの個所で互いに簡単に接合
されている。第1b図にはそのようなケーブルが容易に
図示できるよう部品をいくぶん拡大して断面で示しであ
る。ろストリップから成る平たい導体ケーブルの一例は
バーンディ・コーポレイション(Burndy Cor
poration )が販売しているタイプFCC12
AWG300ボルト20アンペアの銅ケーブルである。
寸法の一例として、この特定のケーブルの厚味は導体ス
トリップの個所が約15ミル、銅ストリツプ自体の厚味
が約7ミル、絶縁プラスチックの厚味が頂部と底部とで
約4ミルである。勿論、ス啄−サ6では、全体幅はプラ
スチックの約8ミルに減少している。何れの場合にも本
発明の装置一方法とは特定の厚味の導体ケーブルにその
応用範囲が限定されるものではない。
トリップの個所が約15ミル、銅ストリツプ自体の厚味
が約7ミル、絶縁プラスチックの厚味が頂部と底部とで
約4ミルである。勿論、ス啄−サ6では、全体幅はプラ
スチックの約8ミルに減少している。何れの場合にも本
発明の装置一方法とは特定の厚味の導体ケーブルにその
応用範囲が限定されるものではない。
前にも述べたように、本発明ではフランジなしの導電性
で可鍛性すなわち圧縮性のリベント状コネクタを使用し
、その好ましい構造が第2a図と第2b図とに示しであ
る。リベット状コネクタ4は薄いディスク状フランジす
なわちベース5と垂直の柱6とから成る。柱6、実際に
コネクタ4は中空状で、フラッジ5の開口の直径と柱6
の開口すなわち内径とは同じである。本発明のコネクタ
の1つの好ましい特徴は柱6が頂部刊近で図示した如く
テーパ状になっていて(さびを形成しているということ
である。テーノく状部分7は柱6の頂部からフランジの
部分に向は外方に傾斜している。
で可鍛性すなわち圧縮性のリベント状コネクタを使用し
、その好ましい構造が第2a図と第2b図とに示しであ
る。リベット状コネクタ4は薄いディスク状フランジす
なわちベース5と垂直の柱6とから成る。柱6、実際に
コネクタ4は中空状で、フラッジ5の開口の直径と柱6
の開口すなわち内径とは同じである。本発明のコネクタ
の1つの好ましい特徴は柱6が頂部刊近で図示した如く
テーパ状になっていて(さびを形成しているということ
である。テーノく状部分7は柱6の頂部からフランジの
部分に向は外方に傾斜している。
くさびは接続作業中子たい導体ケーブルを適当に破り拡
げるのを助ける。このことは詳細に後記する。コネクタ
の寸法自体は重要ではないが、接続すべき導体エレメン
トが選択した特定の型式に対して作業員には最善に作用
する寸法範囲が判ろう。
げるのを助ける。このことは詳細に後記する。コネクタ
の寸法自体は重要ではないが、接続すべき導体エレメン
トが選択した特定の型式に対して作業員には最善に作用
する寸法範囲が判ろう。
従って、例えば、前記した特定型式の導体ケーブルを使
用すると、以下の寸法を有するす”ット状コネクタでは
優れた接続部を形成すると判ったすなわち、内径(中空
部の直径)が約166ミル、柱の壁厚が約25ミル、全
体の高さが約248ミル、フランジの直径が約460−
440ミルである。
用すると、以下の寸法を有するす”ット状コネクタでは
優れた接続部を形成すると判ったすなわち、内径(中空
部の直径)が約166ミル、柱の壁厚が約25ミル、全
体の高さが約248ミル、フランジの直径が約460−
440ミルである。
リベット状コネクタの材料は接続方法の終りに所望のは
と目形状に冷開成形するため力をかけられて圧縮できる
すなわち鍛造できるものでなければならない。また、勿
論、この材料はストリップ材1の導電性とほぼ同じ導電
性を有していなければならない。コネクタとケーブルと
の導電性を一致させる最も容易な方法は両方の部材に同
じ材t1を使用することで、従って、銅製の平たい導体
ケーブルに対しては、コネクタエレメントは銅か銅合金
で作ることが好ましい。接続作業を促進しまたコネクタ
の材料がアンヴイル手段に刺着する傾向を少な(するか
、なくすためまた完成したコネクタをアンヴイル手段か
ら容易に取り出せるようにするため、コネクタの表面を
潤滑剤か錫の如き金属か無機または有機物質が無機と有
機との物質の組合わせで被覆することが好ましい。
と目形状に冷開成形するため力をかけられて圧縮できる
すなわち鍛造できるものでなければならない。また、勿
論、この材料はストリップ材1の導電性とほぼ同じ導電
性を有していなければならない。コネクタとケーブルと
の導電性を一致させる最も容易な方法は両方の部材に同
じ材t1を使用することで、従って、銅製の平たい導体
ケーブルに対しては、コネクタエレメントは銅か銅合金
で作ることが好ましい。接続作業を促進しまたコネクタ
の材料がアンヴイル手段に刺着する傾向を少な(するか
、なくすためまた完成したコネクタをアンヴイル手段か
ら容易に取り出せるようにするため、コネクタの表面を
潤滑剤か錫の如き金属か無機または有機物質が無機と有
機との物質の組合わせで被覆することが好ましい。
リベットの柱の頂部におけるくさびの正確な角度自体は
重要ではなく事実継続される平たい導体ケーブルの型式
如何により変る。しかしながら、一般に40〜50°の
角度が所望の結果を達成すると判った。
重要ではなく事実継続される平たい導体ケーブルの型式
如何により変る。しかしながら、一般に40〜50°の
角度が所望の結果を達成すると判った。
第3a図と第3b図とには第2図に示した具体例のリベ
ット状コネクタに対応するアンヴイル手段が示してあり
、このアンヴイル手段の形状と構造とは本発明を実施す
るのに非常に重要であると考えられる。アンヴイル手段
8はつや出しした鋼の如き硬い抗圧月利で作られ、リベ
ット状コネクタとアンヴイル手段8との間に相対的運動
が生じるとコネクタを所望の最終形状に成形する。前記
したコネクタと併用する好ましい圧縮装置が[平たい導
体ケーブルに電気的接続部を形成する装置と方法」と称
する発明に対し1981年10月26日付で出願し現在
ではパンディ・コーポレイションに譲渡されている米国
特許出願第314,966号に記載されていて、この圧
縮装置では、アンヴイル手段8は圧縮手段とコネクタと
の運動に相対的((静止状態に保持されている。しかし
ながら、本発明において、コネクタとアンヴイル手段と
の何れかが他方に相対的に運動するかは重要ではない。
ット状コネクタに対応するアンヴイル手段が示してあり
、このアンヴイル手段の形状と構造とは本発明を実施す
るのに非常に重要であると考えられる。アンヴイル手段
8はつや出しした鋼の如き硬い抗圧月利で作られ、リベ
ット状コネクタとアンヴイル手段8との間に相対的運動
が生じるとコネクタを所望の最終形状に成形する。前記
したコネクタと併用する好ましい圧縮装置が[平たい導
体ケーブルに電気的接続部を形成する装置と方法」と称
する発明に対し1981年10月26日付で出願し現在
ではパンディ・コーポレイションに譲渡されている米国
特許出願第314,966号に記載されていて、この圧
縮装置では、アンヴイル手段8は圧縮手段とコネクタと
の運動に相対的((静止状態に保持されている。しかし
ながら、本発明において、コネクタとアンヴイル手段と
の何れかが他方に相対的に運動するかは重要ではない。
一方を他方に向は応力をかけて運動させて並べろことが
重要である。
重要である。
アンヴイル手段8の比較的に厚いディスク状ベース9か
ら成り、このベースにはほぼ垂直の柱10が取付けであ
る。柱100頂部からダッシュ腺にまで下方に延びてい
る上部11はベースに対し垂直でこの上部から柱はベー
スに達するまでなだらかに傾斜している。ベース付近で
柱10はベースに形成した彎曲している円形の凹所12
に開放している特に第3b図を参照すると、線13−1
3はアンヴイルのベース9の上面を表し、基準用として
凹所12上で柱10を貫通して延びている。凹所12が
ほぼU−字形であることが到り、第6a図と第6b図と
から凹所12が柱10のベース9と接続されている個所
を包囲していることが判る。
ら成り、このベースにはほぼ垂直の柱10が取付けであ
る。柱100頂部からダッシュ腺にまで下方に延びてい
る上部11はベースに対し垂直でこの上部から柱はベー
スに達するまでなだらかに傾斜している。ベース付近で
柱10はベースに形成した彎曲している円形の凹所12
に開放している特に第3b図を参照すると、線13−1
3はアンヴイルのベース9の上面を表し、基準用として
凹所12上で柱10を貫通して延びている。凹所12が
ほぼU−字形であることが到り、第6a図と第6b図と
から凹所12が柱10のベース9と接続されている個所
を包囲していることが判る。
上部11の下からアンヴイルの柱10が僅かに外方′に
テーパ状になっているといくつかの目的を果す。テーパ
状になっているとこの部分に位置した可鍛性の1ベツト
状コネクタの柱を外方に拡がらせコネクタの柱の頂部が
凹所12に達するとコネクタの柱は更に外方にケーブル
に形成した破れ個所の周りに拡がり始めはと目を形成す
る。また、コネクタの柱がその前方の切れたケーブルを
押す際にアンヴイルの柱のテーパ状部分がコネクタの拡
がっている住と切れたケーブルとが適当に並び適当なタ
ンミングで凹所に達するようケーブルの降下を制御する
。また、切れたケーブルとアンヴイルの柱のテーパ状部
分との間に摩擦が生じるので、この摩擦によりケーブル
の導体ストリップを清掃し磨く効果を生じて形成されて
いる接続部の品質を向上する。
テーパ状になっているといくつかの目的を果す。テーパ
状になっているとこの部分に位置した可鍛性の1ベツト
状コネクタの柱を外方に拡がらせコネクタの柱の頂部が
凹所12に達するとコネクタの柱は更に外方にケーブル
に形成した破れ個所の周りに拡がり始めはと目を形成す
る。また、コネクタの柱がその前方の切れたケーブルを
押す際にアンヴイルの柱のテーパ状部分がコネクタの拡
がっている住と切れたケーブルとが適当に並び適当なタ
ンミングで凹所に達するようケーブルの降下を制御する
。また、切れたケーブルとアンヴイルの柱のテーパ状部
分との間に摩擦が生じるので、この摩擦によりケーブル
の導体ストリップを清掃し磨く効果を生じて形成されて
いる接続部の品質を向上する。
リベット状コネクタの寸法と同様にアンヴイル手段の寸
法自体も重要でない。アンヴイル手段の寸法は接続され
る導体ケーブルまたその他の物品に選択したパラメータ
、使用すべきリベット状コネクタの寸法および材料と破
つと接続とを行うため使用する圧縮力とに太いに左右さ
れる。−例として、前記した特定の平たい導体ケーブル
と銅製コネクタに選択した特定の寸法とを使用すると、
約2000−350[1ポンドの圧縮力を使用する時ア
ンヴイル手段の寸法を次の如くすると優れた接続部を形
成することが判った。すなわち、アンヴイルのベースの
直径を約624ミル、底から線13−16までのア/ヴ
イル×−スの高さを約375ミル、線13−13から頂
部までのアンヴイルの柱の高さを約174ミル、アンヴ
イルの柱の非テーパ状の上部の直径を約44ミル、アン
ヴイルの柱の外向きテーパの角度を垂直に対し約205
0、線13−13から凹所12までの距離、云い換えれ
ば凹所12の深さが約19ミノへ 柱の側部から凹所の
頂部を横切り凹所の他方の側までの距離を約68−44
ミル。
法自体も重要でない。アンヴイル手段の寸法は接続され
る導体ケーブルまたその他の物品に選択したパラメータ
、使用すべきリベット状コネクタの寸法および材料と破
つと接続とを行うため使用する圧縮力とに太いに左右さ
れる。−例として、前記した特定の平たい導体ケーブル
と銅製コネクタに選択した特定の寸法とを使用すると、
約2000−350[1ポンドの圧縮力を使用する時ア
ンヴイル手段の寸法を次の如くすると優れた接続部を形
成することが判った。すなわち、アンヴイルのベースの
直径を約624ミル、底から線13−16までのア/ヴ
イル×−スの高さを約375ミル、線13−13から頂
部までのアンヴイルの柱の高さを約174ミル、アンヴ
イルの柱の非テーパ状の上部の直径を約44ミル、アン
ヴイルの柱の外向きテーパの角度を垂直に対し約205
0、線13−13から凹所12までの距離、云い換えれ
ば凹所12の深さが約19ミノへ 柱の側部から凹所の
頂部を横切り凹所の他方の側までの距離を約68−44
ミル。
第2図に示したリベット状コネクタを使用してケーブル
を破り電気機械的接続部を形成する。方法を第4図から
第7図までを参照して説明する。
を破り電気機械的接続部を形成する。方法を第4図から
第7図までを参照して説明する。
まず、第4図を参照すると、前記した米国特許出願に記
載した如き適当な圧縮手段のラム部分14がリベット状
コネクタの柱6がアンヴイル手段8の柱10と完全に同
心となるようリベット状コネクタ4をアンヴイル手段8
の上方に保持して並べる。例示の目的で、アンヴイル手
段80頂部には2本の平たい導体ケーブルの部分が着座
し、これらケーブルはタップ形成か重ね継ぎ作用におい
て行う場合の如くリベット状コネクタ4により電気的に
接続される。2本のケーブルを電気機械的に接続するこ
とが目的であるので2本のケーブルの両方の部分は勿論
導体金属ストリップを含んでいる。従って、アンヴイル
手段8の真上にある平たい導体ケーブル150部分は底
部のプラスチック絶縁層16と、銅の導体層17と、頂
部の絶縁プラスチック層18とから成る。ケーブル15
の真上には別の平たい導体ケーブル19が位置し、プラ
スチック層18に隣接した底部のプラスチック層20と
、中間の銅製ストリップ21と頂部のプラスチック絶縁
層22とから成る。
載した如き適当な圧縮手段のラム部分14がリベット状
コネクタの柱6がアンヴイル手段8の柱10と完全に同
心となるようリベット状コネクタ4をアンヴイル手段8
の上方に保持して並べる。例示の目的で、アンヴイル手
段80頂部には2本の平たい導体ケーブルの部分が着座
し、これらケーブルはタップ形成か重ね継ぎ作用におい
て行う場合の如くリベット状コネクタ4により電気的に
接続される。2本のケーブルを電気機械的に接続するこ
とが目的であるので2本のケーブルの両方の部分は勿論
導体金属ストリップを含んでいる。従って、アンヴイル
手段8の真上にある平たい導体ケーブル150部分は底
部のプラスチック絶縁層16と、銅の導体層17と、頂
部の絶縁プラスチック層18とから成る。ケーブル15
の真上には別の平たい導体ケーブル19が位置し、プラ
スチック層18に隣接した底部のプラスチック層20と
、中間の銅製ストリップ21と頂部のプラスチック絶縁
層22とから成る。
第5図を参照すると、圧縮手段のラム14がリベット状
コネクタ4を下方に押してケーブル15゜19に圧接さ
せている。それにより、ケーブルは破られコネクタ4の
柱6はアンヴイル手段8の柱10の上部部分のまわりに
すべりばめしている。
コネクタ4を下方に押してケーブル15゜19に圧接さ
せている。それにより、ケーブルは破られコネクタ4の
柱6はアンヴイル手段8の柱10の上部部分のまわりに
すべりばめしている。
コネクタの柱の内径がアンヴイル手段の柱の上部の直径
より大きいことが想起されよう。コネクタの柱がこのよ
うに下方に移動するとコネクタノ注6のくさび状縁部7
とコネクタの柱とアンプ419手段の柱とのきつい抵抗
ばめとの合わせた力によりケーブル15.19を破るこ
とになる。ケーブル部分15a、19aはこの破り作用
により生じた円形の切取り部分である。破りはコネクタ
の柱の先縁部がアンヴイル手段の柱10のチー/ξ状部
分に1拳する可成り以前に実際に終り、コネクタの柱の
破り作用により、また、コネクタの柱がアンプ419手
段の柱に沿い下降して凹所12に向かう以前にケーブル
の切取った部分を排除することが理解できる。
より大きいことが想起されよう。コネクタの柱がこのよ
うに下方に移動するとコネクタノ注6のくさび状縁部7
とコネクタの柱とアンプ419手段の柱とのきつい抵抗
ばめとの合わせた力によりケーブル15.19を破るこ
とになる。ケーブル部分15a、19aはこの破り作用
により生じた円形の切取り部分である。破りはコネクタ
の柱の先縁部がアンヴイル手段の柱10のチー/ξ状部
分に1拳する可成り以前に実際に終り、コネクタの柱の
破り作用により、また、コネクタの柱がアンプ419手
段の柱に沿い下降して凹所12に向かう以前にケーブル
の切取った部分を排除することが理解できる。
第6図を参照すると、圧縮手段の降下ストロークが続(
と、その前方のケーブルの切り取った部分をまた排除し
ている柱6の先縁部はアンプ419手段の柱8のテー2
状部分に至りその結果として外方に拡がる。柱6の先縁
部が更に下降すると凹所12に当たり柱6を凹所の形状
に冷開成形を開始1−ろ。
と、その前方のケーブルの切り取った部分をまた排除し
ている柱6の先縁部はアンプ419手段の柱8のテー2
状部分に至りその結果として外方に拡がる。柱6の先縁
部が更に下降すると凹所12に当たり柱6を凹所の形状
に冷開成形を開始1−ろ。
第7図を参照すると、圧縮ストロークが最終段階にまで
続いてコネクタ4の柱6を丸味を伺したはと目23の形
状に拡げこのはと目はケーブルの重ね体をそのケーブル
15の下からフランジ5の方向に締め付けるようケーブ
ル重ね体のまわりに次いで上方にカールする。ケーブル
15.19の切り取り部分の下降運動はその物理的長さ
により制限され、柱6が凹所120周りで拡がり続ける
に従い、コネクタの柱の利料はケーブルの切取り部分の
前進に打ち勝ち一層の切取り部分はコネクタのはと目と
フランジとの部分により形成された被包内にはまる。従
って、はと目26とフランジ5と共働して接続部を機械
的に固定する挾持クランプを形成し、ケーブル15.1
9の切取り部分17゜21がはと目2ろの内側に密接し
、従って優れた電気接続部を形成することが明らかに判
る。
続いてコネクタ4の柱6を丸味を伺したはと目23の形
状に拡げこのはと目はケーブルの重ね体をそのケーブル
15の下からフランジ5の方向に締め付けるようケーブ
ル重ね体のまわりに次いで上方にカールする。ケーブル
15.19の切り取り部分の下降運動はその物理的長さ
により制限され、柱6が凹所120周りで拡がり続ける
に従い、コネクタの柱の利料はケーブルの切取り部分の
前進に打ち勝ち一層の切取り部分はコネクタのはと目と
フランジとの部分により形成された被包内にはまる。従
って、はと目26とフランジ5と共働して接続部を機械
的に固定する挾持クランプを形成し、ケーブル15.1
9の切取り部分17゜21がはと目2ろの内側に密接し
、従って優れた電気接続部を形成することが明らかに判
る。
前にも述べたように、コネクタの沖空状の柱をアンヴイ
ル手段の頂部に押しばめするのに任意適当な圧縮手段を
使用できる。2000〜6500ボンドゝの圧縮力が第
2図に示した如きリベット状コネクタに優れた結果を生
じる。このことに関しては本発明に全文が引用しである
前記米国特許出願第314,966号を参照されたい。
ル手段の頂部に押しばめするのに任意適当な圧縮手段を
使用できる。2000〜6500ボンドゝの圧縮力が第
2図に示した如きリベット状コネクタに優れた結果を生
じる。このことに関しては本発明に全文が引用しである
前記米国特許出願第314,966号を参照されたい。
第8a図を参照すると、本発明の接続装置により形成し
た2本の平たい導体ケーブルに完成したタップ接続部が
第2図のコネクタのフランジ側から見て示しである。第
8b図にはこの接続部を反対側、すなわち、コネクタの
はと目側から見て示しである。勿論、コネクタは中空で
ある。
た2本の平たい導体ケーブルに完成したタップ接続部が
第2図のコネクタのフランジ側から見て示しである。第
8b図にはこの接続部を反対側、すなわち、コネクタの
はと目側から見て示しである。勿論、コネクタは中空で
ある。
本発明のリベット状コネクタの変形した好ましい具体例
が第9a図から第9C図までに示してあり、この具体例
ではフランジのまわりに複数のとがった撥状部材が設け
てありはと目とフランジとの接続部を形成することが望
ましいケーブルを破るようにしである。はと目コネクタ
またはケーブル材料自体を循環的に伸縮させる非常に高
い電力サージの如き通常より高い電気的または機械的応
力をかけられることのある平たい導体ケーブル系統があ
る。そのような摂動がはと目コネクタ又はケーブルの材
料自体をゆるめる結果となることも珍しくない。このこ
とは接続部の抵抗を増しその結果潜在的に危険な状態に
なる。従って、本発明のリベット状コネクタには任意に
撥状部材を設けることができ、この撥状部材はコネクタ
がケーブルを押し通されるとケーブルに侵入し後記する
ように一層丈夫な機械的および電気的接続部を形成″1
−る。
が第9a図から第9C図までに示してあり、この具体例
ではフランジのまわりに複数のとがった撥状部材が設け
てありはと目とフランジとの接続部を形成することが望
ましいケーブルを破るようにしである。はと目コネクタ
またはケーブル材料自体を循環的に伸縮させる非常に高
い電力サージの如き通常より高い電気的または機械的応
力をかけられることのある平たい導体ケーブル系統があ
る。そのような摂動がはと目コネクタ又はケーブルの材
料自体をゆるめる結果となることも珍しくない。このこ
とは接続部の抵抗を増しその結果潜在的に危険な状態に
なる。従って、本発明のリベット状コネクタには任意に
撥状部材を設けることができ、この撥状部材はコネクタ
がケーブルを押し通されるとケーブルに侵入し後記する
ように一層丈夫な機械的および電気的接続部を形成″1
−る。
第9a図と第9C図とを参照すると、撥状部材を有する
2つの好ましいリベット状コネクタが示しである。2つ
のコネクタのうちの最も好ましいのが第9a図に示して
あり、この図のコネクタでは、撥状部材が工具によって
かフランジの一部分を柱と同じ方向に下方に押し曲げる
ことによりコネクタの利料自体で形成されている。第9
C図のコネクタでは、撥状部材は小さい直径の導体棒で
ありこの棒はそれに対する所要の共通の支持体を形成す
る任意適当な方法でフランジに固着されている。
2つの好ましいリベット状コネクタが示しである。2つ
のコネクタのうちの最も好ましいのが第9a図に示して
あり、この図のコネクタでは、撥状部材が工具によって
かフランジの一部分を柱と同じ方向に下方に押し曲げる
ことによりコネクタの利料自体で形成されている。第9
C図のコネクタでは、撥状部材は小さい直径の導体棒で
ありこの棒はそれに対する所要の共通の支持体を形成す
る任意適当な方法でフランジに固着されている。
フランジの小さい開口にプレスばめされる約60−35
ミルの直径の小さい銅製の棒が本発明の接続方法におい
て優れた結果を生じることが判った。
ミルの直径の小さい銅製の棒が本発明の接続方法におい
て優れた結果を生じることが判った。
第9a図と第9b図とに示したリベット状コネクタにつ
いて説明する。
いて説明する。
前記したリベット状コネクタと同様に、コネクタ28は
ディスク状フランジすなわちベース5と垂直の棒6とか
ら成る。前にも述べたように、柱6の頂部は(さび7を
形成するようチー)ξが伺しである。コネクタ28のそ
の他の貯性はコネクタ4の場合と材料、形状および寸法
について本質的に同じである。第9a図と第9b図とに
示しであるように、撥状部材はフランジ5のまわりに互
いに間隔をあけて4つ設けである。この具体例のリベッ
ト状コネクタには少なくとも2つ、好ましく・のは6つ
、最も好ましいのは3つ以上設ける。撥状部材はフラン
ジ5のまわりにまた柱6のベースからも等間隔にして設
けることが好ましいがそのようにすることは重要ではな
い。フランジの柱側から撥状部材の先端にまで測定して
撥状部材の長さは柱の長さの約半分以下であることが好
ましい。
ディスク状フランジすなわちベース5と垂直の棒6とか
ら成る。前にも述べたように、柱6の頂部は(さび7を
形成するようチー)ξが伺しである。コネクタ28のそ
の他の貯性はコネクタ4の場合と材料、形状および寸法
について本質的に同じである。第9a図と第9b図とに
示しであるように、撥状部材はフランジ5のまわりに互
いに間隔をあけて4つ設けである。この具体例のリベッ
ト状コネクタには少なくとも2つ、好ましく・のは6つ
、最も好ましいのは3つ以上設ける。撥状部材はフラン
ジ5のまわりにまた柱6のベースからも等間隔にして設
けることが好ましいがそのようにすることは重要ではな
い。フランジの柱側から撥状部材の先端にまで測定して
撥状部材の長さは柱の長さの約半分以下であることが好
ましい。
前記したリベット状コネクタの場合には、槍状部4Aが
約105ミルと115ミルとの間の長さを有すると優れ
た結果が得られる。第9C図に示したコネクタ61と検
収部材62とについても事実である。
約105ミルと115ミルとの間の長さを有すると優れ
た結果が得られる。第9C図に示したコネクタ61と検
収部材62とについても事実である。
コネクタの撥状部利は任意適当な工作方法により形成で
き接続方法の破り段階中種状部材の共通の支持体を形成
する方法でフランジ5に接続または締めつけできる。図
示した構造となる好ましい方法とはンヤフトに沿い目盛
を付した6角形の溝を有する切削工具を使用する。第2
図に示した如くコネクタのまわりに押し下げられると、
フランジ5の・くイ状部分は切断され柱6と同じ方向に
押し下げられる。従って、先のとがった検収部材29が
コネクタ28自体の材料で形成される。前にも述べたよ
うに、当業界に知られた任意適当な工法を使用できる。
き接続方法の破り段階中種状部材の共通の支持体を形成
する方法でフランジ5に接続または締めつけできる。図
示した構造となる好ましい方法とはンヤフトに沿い目盛
を付した6角形の溝を有する切削工具を使用する。第2
図に示した如くコネクタのまわりに押し下げられると、
フランジ5の・くイ状部分は切断され柱6と同じ方向に
押し下げられる。従って、先のとがった検収部材29が
コネクタ28自体の材料で形成される。前にも述べたよ
うに、当業界に知られた任意適当な工法を使用できる。
本発明の重要な面は検収部材に比較的にするどい端部を
設けることでこの端部はコネクタがケーブルの重ね体を
押し通されるとケーブル重ね体を破るばかりでな(ケー
ブルの材料をその長さに沿い押すすなわちくさび留めし
て接続部の強度と接触とを増大する。棒状槍状部材62
を有するコネクタ61の場合には、検収部材62のくさ
びは円形断面を有しているが、一層好ましいコネクタ2
8では、検収部材29はパイ状くさびを有している。こ
のパイ状くさびは第9b図の平面図から最も良く判る。
設けることでこの端部はコネクタがケーブルの重ね体を
押し通されるとケーブル重ね体を破るばかりでな(ケー
ブルの材料をその長さに沿い押すすなわちくさび留めし
て接続部の強度と接触とを増大する。棒状槍状部材62
を有するコネクタ61の場合には、検収部材62のくさ
びは円形断面を有しているが、一層好ましいコネクタ2
8では、検収部材29はパイ状くさびを有している。こ
のパイ状くさびは第9b図の平面図から最も良く判る。
第10a図と第10b図とに示したアンヴイル手段63
は第6図に示した基本的構造のアンヴイル手段8からの
槍状部材付きコネクタと併用するようにしである。アン
ヴイル手段63には円形の稜64が設けてあり、この稜
は槍状部材付きコネクタによる接続部の破り段階中ケー
ブル重ね体を締め付ける目的には好ましい。その他の点
では、このアンヴイル手段66は特性、材料、形状およ
び寸法はアンヴイル手段8と同じである。稜64は線1
3−13線から稜の頂部にまで測定した高さが約30ミ
ルであると好ましい。
は第6図に示した基本的構造のアンヴイル手段8からの
槍状部材付きコネクタと併用するようにしである。アン
ヴイル手段63には円形の稜64が設けてあり、この稜
は槍状部材付きコネクタによる接続部の破り段階中ケー
ブル重ね体を締め付ける目的には好ましい。その他の点
では、このアンヴイル手段66は特性、材料、形状およ
び寸法はアンヴイル手段8と同じである。稜64は線1
3−13線から稜の頂部にまで測定した高さが約30ミ
ルであると好ましい。
第11から第14図までを参照して撥状部材伺きコネク
タ28を使用してケーブルを破り電気機械的接続部を形
成する方法を説明1−る。第11図において、この一部
継続出願と同日に出願した米国特許出願第
号(整理番号$9163E)に記載した特に好ましい圧
縮手段のラム65がリベット状コネクタの柱6がアンヴ
イル手段66の柱1cSと同心になるようコネクタ28
を保持してアンヴイル手段36の上方でそれに並べる。
タ28を使用してケーブルを破り電気機械的接続部を形
成する方法を説明1−る。第11図において、この一部
継続出願と同日に出願した米国特許出願第
号(整理番号$9163E)に記載した特に好ましい圧
縮手段のラム65がリベット状コネクタの柱6がアンヴ
イル手段66の柱1cSと同心になるようコネクタ28
を保持してアンヴイル手段36の上方でそれに並べる。
この米国出願の全文が本発明には引用しである。第4図
から第7図までに示した接続方法と同様に、第11図か
ら第14図までの方法でも2本の平たい導体ケーブル1
5.19を使用する。従って、第11図においては、コ
ネクタ28のテーパ付き部分7はケーブル15と丁度接
触している。
から第7図までに示した接続方法と同様に、第11図か
ら第14図までの方法でも2本の平たい導体ケーブル1
5.19を使用する。従って、第11図においては、コ
ネクタ28のテーパ付き部分7はケーブル15と丁度接
触している。
第12図を参照すると、圧縮手段のラム65はコネクタ
28に下向きの応力をかけケーブル15゜19を切断す
なわち破り第5図に示したと同様に作用し同じ結果を生
じる。この時点では、コネクタ28のくさび作用により
ケーブル15.19を下方にアンヴイル手段の柱10の
まわりに降下するリベット状コネクタの前方に押してい
るので撥状部制29はまだケーブルに侵入してない。
28に下向きの応力をかけケーブル15゜19を切断す
なわち破り第5図に示したと同様に作用し同じ結果を生
じる。この時点では、コネクタ28のくさび作用により
ケーブル15.19を下方にアンヴイル手段の柱10の
まわりに降下するリベット状コネクタの前方に押してい
るので撥状部制29はまだケーブルに侵入してない。
第16図を参照すると、第6図に示した方法と同様に、
圧縮手段の下向きストロークによりコネクタの柱6をは
と目に冷開成形を開始している。
圧縮手段の下向きストロークによりコネクタの柱6をは
と目に冷開成形を開始している。
しかしながら、この時までに検収部材29の先縁部はケ
ーブル重ね体を少な(とも部分的に押し通されケーブル
の銅製スl)ツブ17,21と電気的に接触している。
ーブル重ね体を少な(とも部分的に押し通されケーブル
の銅製スl)ツブ17,21と電気的に接触している。
下向きストロークが第14図に示した最終段階にまで続
(に従い、第7図に示したと同様に、コネクタの柱はは
と目26に成形されケーブル重ね体をコネクタの柱6と
フランジ5との間に締め伺ける。検収部材29はケーブ
ルに完全に侵入しアンヴイル面に作用する力により検収
部材の端部29aをほんの僅かつぶしている。ケルプル
の破り段階の終りには検収部材の端部29aが接続され
るケーブルの他の側を少なくとも部分的に突出している
。コネクタとアンヴイル手段とを前記した寸法にすると
、コネクタの柱6をはと目の形状に圧延する際に検収部
材は成形中のはと目によりアンヴイル手段とコネクタと
の柱から僅が外方に曲げられる。
(に従い、第7図に示したと同様に、コネクタの柱はは
と目26に成形されケーブル重ね体をコネクタの柱6と
フランジ5との間に締め伺ける。検収部材29はケーブ
ルに完全に侵入しアンヴイル面に作用する力により検収
部材の端部29aをほんの僅かつぶしている。ケルプル
の破り段階の終りには検収部材の端部29aが接続され
るケーブルの他の側を少なくとも部分的に突出している
。コネクタとアンヴイル手段とを前記した寸法にすると
、コネクタの柱6をはと目の形状に圧延する際に検収部
材は成形中のはと目によりアンヴイル手段とコネクタと
の柱から僅が外方に曲げられる。
その結果平たい導体ケーブル系統に異常な電気的または
機械的応力がかけられる用途には第2図に示したコネク
タを使用1−るよりも一層丈夫な電気的および機械的接
続部となる。横状部材を有するコネクタを製造すると費
用が高くなることが勿論上な欠点である。従って、導体
ケーブルを使用する際の作業条件がどの型式のコネクタ
4.28を使用するかを決める。
機械的応力がかけられる用途には第2図に示したコネク
タを使用1−るよりも一層丈夫な電気的および機械的接
続部となる。横状部材を有するコネクタを製造すると費
用が高くなることが勿論上な欠点である。従って、導体
ケーブルを使用する際の作業条件がどの型式のコネクタ
4.28を使用するかを決める。
槍状部材290寸法はそれ自体重要ではないが、コネク
タを前記した寸法にすると、コネクタ28の横状部材2
9はフラン:、>5におけるその端部において65ない
し70ミルの幅にしフランジから先端まで約115ミル
である横状部材の長さに沿・5ある個所にまで漸次にテ
ーパ状にすることが好ましい。横状部材の厚味はコネク
タ自体の材料で横状部材を形成する個所であるフラン′
)5の厚味とほぼ同じである。コネクタの全体の高さを
第2図に示したコネクタの全体の高さより犬とすると最
善の結果が得られると判った。
タを前記した寸法にすると、コネクタ28の横状部材2
9はフラン:、>5におけるその端部において65ない
し70ミルの幅にしフランジから先端まで約115ミル
である横状部材の長さに沿・5ある個所にまで漸次にテ
ーパ状にすることが好ましい。横状部材の厚味はコネク
タ自体の材料で横状部材を形成する個所であるフラン′
)5の厚味とほぼ同じである。コネクタの全体の高さを
第2図に示したコネクタの全体の高さより犬とすると最
善の結果が得られると判った。
従って、第9図に示したコネクタは約300ミルの高さ
にすることが好ましい。
にすることが好ましい。
第15a図と第15b図とを参照すると、第8a図と第
8b図とに示した接続部と似ているが横状部材を有する
コネクタを使用しているタップ接続部が示しである。第
15a図は勿論コネクタのフランジ側から見た図で第1
5b図ははと目側から見た図である。横状部材29の頂
部29aがタップに隣接したはと目26から突出してい
ることを注目されたい。
8b図とに示した接続部と似ているが横状部材を有する
コネクタを使用しているタップ接続部が示しである。第
15a図は勿論コネクタのフランジ側から見た図で第1
5b図ははと目側から見た図である。横状部材29の頂
部29aがタップに隣接したはと目26から突出してい
ることを注目されたい。
本発明の装置と方法とをタップ形成したり、または重ね
継ぎにおける如く2本の平たい導体ケーブルを接続する
場合の例に関連して説明したが、本発明はまたリベット
状コネクタを1本の平たい導体ケーブルの上下部分を押
し通しこれらケーブル部分を締め付けるかケーブルの一
端部をケーブル接続に折りたたみコネクタをケーブルの
折りたたんだ部分に押し通す端子接続部かタップ接続部
を形成する場合にも応用できる。後者の場合はコネクタ
にケーブルを2回通過させることにより電気的接続を良
好に1−るためである。
継ぎにおける如く2本の平たい導体ケーブルを接続する
場合の例に関連して説明したが、本発明はまたリベット
状コネクタを1本の平たい導体ケーブルの上下部分を押
し通しこれらケーブル部分を締め付けるかケーブルの一
端部をケーブル接続に折りたたみコネクタをケーブルの
折りたたんだ部分に押し通す端子接続部かタップ接続部
を形成する場合にも応用できる。後者の場合はコネクタ
にケーブルを2回通過させることにより電気的接続を良
好に1−るためである。
端子接続部ずなわちザービスモジュール接続部が第16
図に示してあり、この接続部では適当な寸法のねじ24
が中空状コネクタの開口25を通し適当な絶縁保持棒2
6にねじ込んである。図示した接続部は第2図に示した
具体例である。その場合には、例えば、電気的アウトレ
ットからの耳状突起27がねじとコネクタのフランジ部
分との間に位置決めされ端子接続部を形成している。或
いはまた、接続部を形成するのに耳状突起の代りに、在
来の丸いワイヤをむいて図示した耳状突起の場合におけ
るようにねじとフランジとの間に差し込む彎曲状に曲げ
ることができる。同様にして一時的接続部を形成する。
図に示してあり、この接続部では適当な寸法のねじ24
が中空状コネクタの開口25を通し適当な絶縁保持棒2
6にねじ込んである。図示した接続部は第2図に示した
具体例である。その場合には、例えば、電気的アウトレ
ットからの耳状突起27がねじとコネクタのフランジ部
分との間に位置決めされ端子接続部を形成している。或
いはまた、接続部を形成するのに耳状突起の代りに、在
来の丸いワイヤをむいて図示した耳状突起の場合におけ
るようにねじとフランジとの間に差し込む彎曲状に曲げ
ることができる。同様にして一時的接続部を形成する。
その理由は一時的接続部では接続されるケーブルが一般
に絶縁保持棒に装置され次いでねじが第16図に示した
と同様にコネクタの開口に差し込まれるからである。も
しコネクタが第9図に示したリベット状コネクタの具体
例である場合にも同じ装置を使用することは明らかであ
る。
に絶縁保持棒に装置され次いでねじが第16図に示した
と同様にコネクタの開口に差し込まれるからである。も
しコネクタが第9図に示したリベット状コネクタの具体
例である場合にも同じ装置を使用することは明らかであ
る。
本発明は他の平たい導体ケーブルに電気的接続部を形成
するにも利用できる。例えば、前記した如く平たい導体
ケーブル系統と使用する鋼の級数シールドを本発明のコ
ネクタと装置とを使用して電気機械的に接続できる。典
型的には、接地ンールドストリップは約10ミルの厚味
で、本発明のリベット状コネクタを使用して2つのシー
ルド部片を接続する方法はケーブル接続に関連して詳細
に説明したものとほぼ同じである。しかしながら、分離
層を接続されるか導電性シート間に位置させるとこれら
シート間に最良の電気機械的接続部を形成すると判った
。カーはットの下の配線系統には織布接着剤のストリッ
プが極めて適当に作用する分離層の1例である。一般に
、適当なプラスチックフィルムでも良い分離層は5ない
し15ミルの厚味である。分離層は本発明のコネクタと
装置とを使用して2つの金属ストリップを接続する際に
最良のはと目の成形に寄与すると信じる。
するにも利用できる。例えば、前記した如く平たい導体
ケーブル系統と使用する鋼の級数シールドを本発明のコ
ネクタと装置とを使用して電気機械的に接続できる。典
型的には、接地ンールドストリップは約10ミルの厚味
で、本発明のリベット状コネクタを使用して2つのシー
ルド部片を接続する方法はケーブル接続に関連して詳細
に説明したものとほぼ同じである。しかしながら、分離
層を接続されるか導電性シート間に位置させるとこれら
シート間に最良の電気機械的接続部を形成すると判った
。カーはットの下の配線系統には織布接着剤のストリッ
プが極めて適当に作用する分離層の1例である。一般に
、適当なプラスチックフィルムでも良い分離層は5ない
し15ミルの厚味である。分離層は本発明のコネクタと
装置とを使用して2つの金属ストリップを接続する際に
最良のはと目の成形に寄与すると信じる。
第1a図は典型的な平たい導体ケーブルの上面図。第1
b図は第1a図のケーブルの断面図。第2a図は本発明
のリベット状コネクタの好ましい具体例の斜視図。第2
b図はベースすなわちフランジに向けて見た第2a図の
コネクタの上面図。 第6a図は本発明のアンヴイル手段の好ましい具体例の
斜視図。第6b図は第6a図のアンヴイル手段の断面図
。第4図は2本の導体ケーブルを接続する方法な開始す
る直前の本発明の電気的接続装置の図。第5図は接続方
法におけるケーブル破の段階の図。第6図はリベット状
コネクタから冷間成形によりはと目の形成を開始する状
態を示す図。第7図ははと目の成形と電気機械的接続部
との完成を示す図。第8a図はコネクタのフランジ側か
ら見た完成したタップ接続部の平面図。第8b図は第8
a図の接続部の反対側の平面図。第9a図はフランジの
まわりに互いに間隔をあけた複数の槍状部材を有するリ
ベット状コネクタの別の好ましい具体例の斜視図。第9
b図はベースすなわちフランジ部分に向けて見た第9a
図のコネクタの上面図。第9c図は第9a図の同様な図
であって別の実施例を示す。第10a図は第9図のコネ
クタと併用するアンヴイル手段の正面斜視図。第10b
図は第1[la図のアンヴイル手段の断面図。 第11図から第14図は第4図から第7図に示した接続
方法に似ているがリベット状コネクタが第9図に示した
ものである方法を示す図・第15a図は第9図のコネク
タのフランジ側から見た平面図。第15b図は第15a
図のコネクタを反対側から見た平面図。第16図はねじ
とリーービスモ)コーールおよび第2図のコネクタを使
用して形成した本発明のケーブル接続部の図である。 1 ・−ストリップ、 2 ゛ スリーブV4.28
.31 ・・コネクタ、 5 ・ フランジ。 6・ コネクタの柱、 7・ 柱6の頂部。 8.33 ・アンヴイル手段、 9 ・−ベー
ス。 10・ アンヴイル手段の柱、 12・ ・凹所。 26 ばと目、 29.32 ・ 槍状部利。 64 稜。 特許出願人 バーンデイ・コーポレーション代 理 人
弁理士 湯 浅 恭 三 (外4名) y−q0121 もqbI211
Lq= 図 尾10a図葎−//
[21 幕72図 尾74図 手 続 補 正 書 1事件の表示 昭和汐ざ年特許願第 z4/3ノ2号 事件との関係 特許出願人 住所 2將 7、’−:zす°゛イ クー;1−’l/−ジヨ
ン4代 理 人 5袖正の対象
b図は第1a図のケーブルの断面図。第2a図は本発明
のリベット状コネクタの好ましい具体例の斜視図。第2
b図はベースすなわちフランジに向けて見た第2a図の
コネクタの上面図。 第6a図は本発明のアンヴイル手段の好ましい具体例の
斜視図。第6b図は第6a図のアンヴイル手段の断面図
。第4図は2本の導体ケーブルを接続する方法な開始す
る直前の本発明の電気的接続装置の図。第5図は接続方
法におけるケーブル破の段階の図。第6図はリベット状
コネクタから冷間成形によりはと目の形成を開始する状
態を示す図。第7図ははと目の成形と電気機械的接続部
との完成を示す図。第8a図はコネクタのフランジ側か
ら見た完成したタップ接続部の平面図。第8b図は第8
a図の接続部の反対側の平面図。第9a図はフランジの
まわりに互いに間隔をあけた複数の槍状部材を有するリ
ベット状コネクタの別の好ましい具体例の斜視図。第9
b図はベースすなわちフランジ部分に向けて見た第9a
図のコネクタの上面図。第9c図は第9a図の同様な図
であって別の実施例を示す。第10a図は第9図のコネ
クタと併用するアンヴイル手段の正面斜視図。第10b
図は第1[la図のアンヴイル手段の断面図。 第11図から第14図は第4図から第7図に示した接続
方法に似ているがリベット状コネクタが第9図に示した
ものである方法を示す図・第15a図は第9図のコネク
タのフランジ側から見た平面図。第15b図は第15a
図のコネクタを反対側から見た平面図。第16図はねじ
とリーービスモ)コーールおよび第2図のコネクタを使
用して形成した本発明のケーブル接続部の図である。 1 ・−ストリップ、 2 ゛ スリーブV4.28
.31 ・・コネクタ、 5 ・ フランジ。 6・ コネクタの柱、 7・ 柱6の頂部。 8.33 ・アンヴイル手段、 9 ・−ベー
ス。 10・ アンヴイル手段の柱、 12・ ・凹所。 26 ばと目、 29.32 ・ 槍状部利。 64 稜。 特許出願人 バーンデイ・コーポレーション代 理 人
弁理士 湯 浅 恭 三 (外4名) y−q0121 もqbI211
Lq= 図 尾10a図葎−//
[21 幕72図 尾74図 手 続 補 正 書 1事件の表示 昭和汐ざ年特許願第 z4/3ノ2号 事件との関係 特許出願人 住所 2將 7、’−:zす°゛イ クー;1−’l/−ジヨ
ン4代 理 人 5袖正の対象
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l) (a) 円形の開口を設けたフランジと開口に
おいてフランジに円周が接続され頂部がフランジに向は
外方にテーパが付しである中空円筒形の柱とを有する導
電性の圧縮可能なリベット状コネクタと、 (b) ベースと、ベースに取付けた垂直で円形の柱
とベースで柱をそれに隣接して包囲している彎曲した円
形の凹所とを備えたアンヴイル手段であり、柱の頂部が
円形で頂部からベースに向は均一にテーパが付してあり
、コネクタの柱の内径がアンヴイル手段の柱の円筒形頂
部により犬であるがアンヴイル手段のテーパ付き部分の
直径より小であるアンヴイル手段と、 (c) リベット状コネクタをアンヴイル手段に向か
い合い柱と柱とを同心関係に位置決めして並べるように
した圧縮手段とから成り、圧縮手段がコネクタの柱をコ
ネクタとアンヴイル手段との間に入れた平たい導体物品
を押し通してアンヴイル手段の柱のまわりにはまるよう
応力をかけリベット状コネクタを平たい導体物品に電気
機械的に数句けできることを特徴とする平たい導体物品
に電気機械的に接続部を形成する装置。 2)リベット状コネクタが可鍛性の金属または金属合金
から成る特許請求の範囲第(11項の装置。 3)リベット状コネクタの頂部におけるテーパ角度が垂
直に対して40°と50°との間である特許請求の範囲
第(2)項の装置。 4)アンヴイル手段の柱のテーパ角度が約2.5゜であ
る特許請求の範囲第(3)項の装置。 5) (a) 平たい導体物品と、 (b)物品の導体部分の開口を通り突出してそれに固着
した一体の導電性コネクタとから成り、該一体のコネク
タが物品の片側に衝合するフランジと物品の他の側にフ
ランジの方向に締め付けたはと目と、フランジとはと目
との間で開口に設けられ物品の導体部分がコネクタに接
触する中空の頚部とを有していることを特徴とする電気
的合成物品。 6)平たい導体物品が薄い絶縁スリーブに包囲された複
数のストリップから成る平たい導体ケーブルであり、ケ
ーブルの導体ス) l)ツブ部分がコネクタに接触する
特許請求の範囲第(5)項の導電性合成物品。 7)コネクタが可鍛性金属または金属合金から成る特許
請求の範囲第(6)項の導電性合成物品。 8) fa) 一方の物品の導体部分が他方の物品の
導体部分に少くとも部分的に重なり合っている少くとも
2つの平たい導体物品と、 (1)) 物品の重なり合った部分の同心の開口を通
り突出し開口を介して物品を互いに固着する一体の導電
性コネクタとから成り、該コネクタが一方の物品の外面
に衝合するフランジと他方の物品の外面にフランジの方
向に締め付けられたはと目と、フランジとはと目との間
で同心の開口における中空の頚部とを有し、物品の導体
部分がコネクタに接触していることを特徴とする電気的
合成物品。 9)少なくとも2つの平たい導岨物品が平たい導体ケー
ブルであり、それぞれのケーブルが薄し・スリーブに包
囲された複数の導体ストリップを備え、各ケーブルの導
体ストリップの一部分がコネクタに接触している特許請
求の範囲第(8)項の電気的合成物品。 10) コネクタが可鍛性の金属または金属合金から
成る特許請求の範囲第(8)項の電気的合成物品。 11)金属が銅である特許請求の範囲第00)項の電気
的合成物品。 12) (a) 円形開口を設けたフランジと開口に
おいてフランジに円周が接続されている中空円筒形の柱
とを有し、柱の頂部がフランジに向は外方にテーパを付
しである導電性の圧縮可能なリベット状コネクタを供給
することと、 (b) ベースと、ベースに取付けた垂直で円筒形の
柱と、ベースで柱をそれに近接して包囲して(・る彎曲
した円形の凹所とから成り、柱の頂部が円筒形で頂部か
らベースに向は外方に均一にチー・ξが付しであるアン
ヴイル手段であり、コネクタの中空状の柱の内径がアン
ヴイル手段の頂部の円筒形部分の直径より大きいがアン
ヴイル手段の柱のテーパ状部分の直径より小さくしであ
るアンヴイル手段を供給することと、 (C) コネクタをアンヴイル手段に向かい合い柱と
柱とを同心関係に向かい合う関係となる位置に並べるこ
とと、 (d) コネクタとアノヴイル手段との間に少なくと
も1つの平たい導体物品を物品の導体部分をアンヴイル
手段の柱に重ねるようにして位置決めすることと、 (e) コネクタの柱を物品を押し通しアンヴイル手
段の柱のまわりにはめることと、 (r) コネクタの柱を更にアンヴイル手段のテーパ
状部分のまわりに押し下げアンヴイル手段の柱のベース
を包囲する凹所に押し込みコネクタの柱を拡げてはと目
状に成形し物品をコネクタのフランジ部分に圧接させる
こととから成り、物品の導体部分がコネクタと接触する
ようにしであることを特徴とする平たい導体ケーブルに
電気機械的接続部を形成する方法。 13)少なくとも1つの平たい導体物品が薄いスリーブ
に包囲された複数のスリーブから成る平たい導体ケーブ
ルであり、接続部の形成後、ケーブルの導体ス) l)
ツブ部分がコネクタと接触するようにしである特許請求
の範囲第(12)項の方法。 14)少なくとも2つの導体物品がコネクタとアンヴイ
ル手段との柱の間に各物品の導体部分が他方の物品上に
アンヴイル手段の柱上とに重ね合わされ、接続部の形成
後者物品の導体部分がコネクタと接触するようにしであ
る特許請求の範囲第(12)項の方法。 15)少なくとも2つの導体物品が薄いスリーブに包囲
された複数のストリップから成り、接続部の形成後、各
ケーブルの導体ストリップ部分がコネクタと接触するよ
うにしである特許請求の範囲第(14)項の方法。 16) コネクタが可鍛性の金属または金属合金から
成る特許請求の範囲第(151項の方法。 17)コネクタの柱のテーパ角度が40°と50゜との
間である特許請求の範囲第(16)項の方法。 1B) アンヴイル手段の柱のテーパ角度が約2.5
゜である特許請求の範囲第0η項の方法。 19)コネクタが銅または銅合金から成る特許請求の範
囲第(181項の方法。 20) (a) 円形の開口を設けたフランジと開口
でフランジに円周が取付けてあり頂部がフランジに向は
外方にテーパが付しである中空円筒形の柱とフランジの
柱側でフランジにその周囲に互いに間隔をあけて取付け
てあり柱と同じ方向に柱より短かい距離だけ延びている
複数の槍状手段とを有するコネクタと、 (b)ベースと、ベースに垂直に取付けた円形の柱と、
は−スにおいて柱をそれに近接して包囲している彎曲し
た円形凹所とから成るアンヴイル手段であり、柱の頂部
が円筒形で頂部からベースに向は外方に均一にテーパが
付してあり、コネクタの中空状の柱の内径がアンヴイル
手段の円筒形頂部の直径より犬であるがこの柱のテーパ
状部分の直径より小さくしであるアンヴイル手段と、f
c) コネクタをアンヴイル手段に向かい合い柱と柱
とを同心関係にして位置決め並べるようにしてあり、コ
ネクタと槍状手段とをコネクタとアンヴイル手段との間
に入れた平たい導体物品を押し通しアンヴイル手段の周
りにはめてコネクタを平たい導体物品に電気機械的に固
着する圧縮手段とから成ることを特徴とする平たい導体
部品に電気機械接続部を形成する装置。 21)アンヴイル手段が更にまた基部の上方に柱より短
かく隆起して彎曲した円形凹所から間隔をあけそれを包
囲している稜を備えている特許請求の範囲第(20)項
の装置。 22)コネクタが可鍛性金属または金属合金から成る特
許請求の範囲第(21)項の装置。 23)コネクタの頂部のテーパ角度が垂直に対して40
°と50’との間である特許請求の範囲第(22)項の
装置。 24)フランジの周囲に等間隔にして4つの槍状手段が
設けである特許請求の範囲第(231項の装置。 25)槍状手段がくさび状である特許請求の範囲第(2
41頃の装置。 26)槍状手段がフランジと一体に゛それから形成され
ている特許請求の範囲第(25)項の装置。 27) (a) 平たい導体物品と、(b) 物品
の導体部分を貫通している開口を通り突出している一体
の導電性コネクタとから成り、該コネクタが物品の片側
に衝合するフランジと、物品の反対側にフランジの方向
に締め付けたはと目と、フランジとはと目との間で開口
に設けた中空の頚部と、フラッジに接続されフランジの
周囲に互いに間隔をあけ物品の導体部分を貫通してはと
目の周囲に突出している複数の槍状手段とを有している
ことを特徴とする電気的合成物品。 28)薄いスリーブに包囲された複数のストリップから
成る平たい導体ケーブルである特許請求の範囲第(27
)項の合成物品。 29)コネクタが可鍛性の金属または金属合金から成る
特許請求の範囲第(28)項の合成物品。 30) (a) 一方の物品の導体部分が他方の物品
の導体部分に少(とも部分的に重なり合っている少くと
も2つの導体物品と、 (b) 物品の重なり合った部分の開口を通り突出し
てこれら部品を互いに固着する一体の導電性コネクタか
ら成り、該コネクタが一方の物品の外側に衝合するフラ
ンジと、フランジの方向で他方の物品の外面に締め付け
たはと目と、フランジとはと目との間で開口に設けた中
空状頚部と、7ランジに接続されその周りに間隔をあけ
その方向に各物品を貫通してはと目の周囲で突出してい
る複数の槍状手段とを有し、各物品の導体部分が頚部と
コネクタの少なくとも1つの槍状手段とに接触している
ことを特徴とする電気的合成物品。 31)少な(とも2つの平たい導体物品が平たい導体ケ
ーブルであり、各導体ケーブルが薄いスリーブに包囲さ
れた複数の導体ストリップから成る特許請求の範囲第G
30)項の電気的合成物品。 32)コネクタが可鍛性金属または金属合金である特許
請求の範囲第(3+)項の電気的合成物品。 33)金属が銅である特許請求の範囲第(32項の電気
菌合成物品。 34) (al 円形の開口を設けたフラッジと、開
口の個所でフランジに接続され頂部がフランジに向は外
方にテーパを付しである中空円筒形の柱と、柱側でフラ
ッジに接続されその周囲に互いに間隔をあけ柱と同一方
向にそれより短かい距離延びている複数の撥状手段とを
有する導電性の圧縮可能なリベット状コネクタを供給す
ることと、(b) ベース、ベースに取付けた垂直で
円筒形の柱と、ベースにおいて柱をそれに近接して包囲
し頂部が円筒形で頂部からベースに向は均一に外方にテ
ーパ々を付しである柱とから成るアンヴイル手段であり
、コネクタの柱の内径がアンヴイル手段の柱の頂部の円
筒形部分の直径より大きいが頂部のテーパ状部分の直径
より小さくしであるアンヴイル手段を供給することと、 (C)コネクタをアンヴイル手段に向かい合わせ柱と柱
とを同心に向かい合う関係となる位置に並べることと、 (d) コネクタとアンヴイル手段との柱の間に少な
くとも1つの平たい導体物品を物品の導体部分をアンヴ
イル手段の柱に重ね合わすようにして位置決めすること
と、 (e)合わせたコネクタの柱を物品を押し通しアンヴイ
ル手段のまわりにはめることと、(f) コネクタの
柱を更にアンヴイル手段の柱のベースのテーパ付き部分
のまわりに下方に押しアンヴイル手段の柱のベースを包
囲する凹所に押し込みリベット手段の柱をはと目状に拡
げ撥状手段を物品の導体部分を通し突出させ物品をフラ
ッジとはと目との間に締め付けることを特徴とする平た
い導体物品に電気機械的接続部を形成する方法。 35)少な(とも2つの導電物品をコネクタとアンヴイ
ル手段との間に各物品の導電部分を他方の物品上のアン
ヴイル手段の柱のまわりとに重ねるように位置させ、接
続部を形成後、各物品の導電部分がコネクタの少なくと
も1つの撥状手段に接触する特許請求の範囲第434)
項の方法。 36)少なくとも2つの導電物品が薄いスリーブに包囲
された複数の導電ストリップから成る特許請求の範囲第
(35)項の方法。 37)円形の開口を設けたフランジと、開口の個所でフ
ランジに円周が取付けられ頂部がフランジに向は外方に
テーパが付しである中空状で円筒形の柱と、フランジの
柱側でフランジに接続されその周りに互いに間隔をあけ
て接続され柱と同じ方向にそれより短かい距離延びてい
る複数の撥状手段とを有していて平たい導電物品に電気
機械的に接続される導電性で圧縮可能なリベット状コネ
クタ。 38)フランジの周囲に等間隔にした4つの撥状手段を
有している特許請求の範囲第(37)項のリベット状コ
ネクタ。 39)撥状手段がくさび状である特許請求の範囲第(3
8)項のリベット状コネクタ。 40)撥状手段がフランジと一体でそれ自体から形成さ
れている特許請求の範囲第(叫項のリベット状コネクタ
。 41)コネクタが金属または金属合金から成る特許請求
の範囲第(40)項のリベット状コネクタ。 42)円形の開口を設けたフランジと、開口においてフ
ランジに円周が接続され頂部がフランジに向は外方にテ
ーパが付しである中空で円筒形状の柱とを有し平たい導
体物品に電気機械的に接続する導電性で圧縮可能なリベ
ット状コネクタ・43)コネクタが金属または金属合金
から成る特許請求の範囲第(421項のリベット状コネ
クタ。 144)コネクタの頂部のテーパ角度が垂直に対し40
°と50°との間である特許請求の範囲第(4四項のリ
ベット状コネクタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US36748782A | 1982-04-12 | 1982-04-12 | |
| US367487 | 1982-04-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59885A true JPS59885A (ja) | 1984-01-06 |
Family
ID=23447371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58064398A Pending JPS59885A (ja) | 1982-04-12 | 1983-04-12 | 平たい導体ケ−ブルに電気機械的接続部を形成する装置および方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0092143B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59885A (ja) |
| AR (1) | AR232060A1 (ja) |
| AU (1) | AU577770B2 (ja) |
| BR (1) | BR8301841A (ja) |
| CA (1) | CA1207051A (ja) |
| DE (1) | DE3374496D1 (ja) |
| ES (2) | ES278114Y (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102013206069B3 (de) * | 2013-04-05 | 2014-05-22 | Lear Corp. | Sitz-Sensoranordnung und Verfahren zum Herstellen derselben |
| CN113258407B (zh) * | 2021-05-17 | 2021-09-28 | 广东电网有限责任公司东莞供电局 | 一种变压器接线端子制造成型加工设备 |
| CN114824848B (zh) * | 2022-05-16 | 2023-04-07 | 华能淮阴第二发电有限公司 | 一种继电保护检修用端子 |
| CN118841807B (zh) * | 2024-07-26 | 2025-10-17 | 皓星智能装备(东莞)有限公司 | 分针插针机构 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50147587A (ja) * | 1974-04-30 | 1975-11-26 | ||
| JPS56134483A (en) * | 1980-02-21 | 1981-10-21 | Thomas & Betts Corp | Electric connector |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1733691A (en) * | 1926-12-16 | 1929-10-29 | Merzinger Eduard | Press stud |
| GB605182A (en) * | 1944-12-20 | 1948-07-16 | British United Shoe Machinery | Improvements in or relating to fastenings or methods of forming the same |
| US4066319A (en) * | 1974-04-30 | 1978-01-03 | Elco Corporation | Method and apparatus for flat conductor cable termination |
| US4256359A (en) * | 1979-05-25 | 1981-03-17 | Thomas & Betts Corporation | Termination connector |
| EP0083517A2 (en) * | 1981-12-29 | 1983-07-13 | Thomas & Betts Corporation | Low profile connector |
| US4490904A (en) * | 1982-05-03 | 1985-01-01 | Burndy Corporation | Apparatus and method for installing electrical connectors on flat conductor cable |
-
1983
- 1983-04-07 AR AR292641A patent/AR232060A1/es active
- 1983-04-11 AU AU13300/83A patent/AU577770B2/en not_active Ceased
- 1983-04-11 BR BR8301841A patent/BR8301841A/pt unknown
- 1983-04-12 ES ES1983278114U patent/ES278114Y/es not_active Expired
- 1983-04-12 JP JP58064398A patent/JPS59885A/ja active Pending
- 1983-04-12 EP EP83103531A patent/EP0092143B1/en not_active Expired
- 1983-04-12 DE DE8383103531T patent/DE3374496D1/de not_active Expired
- 1983-04-12 CA CA000425687A patent/CA1207051A/en not_active Expired
- 1983-12-16 ES ES1983276375U patent/ES276375Y/es not_active Expired
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50147587A (ja) * | 1974-04-30 | 1975-11-26 | ||
| JPS56134483A (en) * | 1980-02-21 | 1981-10-21 | Thomas & Betts Corp | Electric connector |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AR232060A1 (es) | 1985-04-30 |
| CA1207051A (en) | 1986-07-02 |
| EP0092143B1 (en) | 1987-11-11 |
| ES276375Y (es) | 1985-03-01 |
| AU1330083A (en) | 1983-10-20 |
| ES278114U (es) | 1984-08-01 |
| DE3374496D1 (en) | 1987-12-17 |
| AU577770B2 (en) | 1988-10-06 |
| BR8301841A (pt) | 1983-12-20 |
| EP0092143A3 (en) | 1985-09-04 |
| ES276375U (es) | 1984-08-16 |
| ES278114Y (es) | 1985-03-01 |
| EP0092143A2 (en) | 1983-10-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3012219A (en) | Solderless connector for insulated small wires | |
| CA1314082C (en) | Electrical connection device providing integral strain relief | |
| US3320354A (en) | Insulation piercing electrical connection | |
| JP2875862B2 (ja) | 圧接ターミナル | |
| US3510829A (en) | Electrical connector | |
| CN1139153C (zh) | 电接头 | |
| US4833775A (en) | Electrical connection apparatus for flat conductor cables and similar articles | |
| EP0289583A1 (en) | Electrical connector devices and methods | |
| US3814836A (en) | Connector for insulated conductors | |
| GB2288555A (en) | Adaptor for a plug-in connector and associated plug-in connector | |
| US4629274A (en) | Electrical connector | |
| EP0626101B1 (en) | Wire connector | |
| US3436820A (en) | Method of making electrical connections | |
| JPS59885A (ja) | 平たい導体ケ−ブルに電気機械的接続部を形成する装置および方法 | |
| US2468169A (en) | Method of making electrical connectors | |
| US3662089A (en) | Modifications of wire connectors | |
| US3777049A (en) | Bonding device and anchorage for shielded cables | |
| US4821409A (en) | Electrical connection apparatus for flat conductor cables and similar articles | |
| JPH0197377A (ja) | 端子板及びアダプター | |
| US4074065A (en) | Insulated wire splice | |
| US3835241A (en) | Adaptor for modifying connector to accommodate smaller conductors | |
| US3443256A (en) | Electromagnetic device with terminal connections and the method of making the connections | |
| US3761771A (en) | A terminal board for expediting restoration of phone service over a severed communication cable | |
| KR102697551B1 (ko) | 건축용 전선 접속기 | |
| US3340496A (en) | Electrical connector element |