JPS5989198A - 書類綴じ具 - Google Patents
書類綴じ具Info
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- JPS5989198A JPS5989198A JP19954782A JP19954782A JPS5989198A JP S5989198 A JPS5989198 A JP S5989198A JP 19954782 A JP19954782 A JP 19954782A JP 19954782 A JP19954782 A JP 19954782A JP S5989198 A JPS5989198 A JP S5989198A
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- Japan
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- 239000011230 binding agent Substances 0.000 claims description 3
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 claims 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一般家庭に於て受ける大事な領収証、又は事
務関係の書類等を受けると同時に、引出しか、或いはポ
ケット式の所か、或いは水屋に、後から後からくる書=
盾を気楽に入れて置き、いさと云う時になると、前記の
所夫々から全部の書類、又は領収証を引張り出す中から
、要るものを時間並びに手間を川けて捜したり、又時間
を掛は捜しである場合は良いが、場合によってはどこに
置いたのか置き場所を分からぬたけでなく、ない様な場
合も少なくないもので、困り果てるだけでなく、領収証
の場合に於ては二重三重払いをしたり、又は場合によっ
てはどうにもならぬ場合があるのが珍しくないのが従来
も今も変らぬのが現状であり、気つかうものであるだけ
でなく、大変な損を被むる場合が少なくないのが現状で
ある等を、本発明に於ては大事な事務的な書類、又は領
収証の夫々を受けると同時に、書類、又は領収証夫りの
頭文字の、例えばアからワまでの順にて綴じるか、或い
は秋ましもって巻き収めて置き、必要事にアからワまで
の何れか必要にある所だけを外すか、或いは引張り出す
か、することにより、その必要番こある分だけを捜し出
すことが容易に出来、又は期限付きの書類のこと番こし
ても、うかつ【こ前記の書類を置く弐にて置き、期限が
過ぎたことを知らされて気が利き、大変な損害を被むる
等を1期限付きの書類を受取った場合喜こ於ては直く番
こ青Th綴じ具の夫々を装備する所に綴じるか、又は備
え乍ら期日をカレンダーか、又は書類綴じ具の夫々を備
える根伐、又は小成に記しておくか、或いは毎日を知ら
すカレンダー装置の知らせ、或いは毎時を知らすカレン
ダー、或いは勧 備え乍らltl限は何月゛何日であることをヂして置く
と、其の日になると其の日にちはもとより話したことを
話してくれる様にする装置が話すことを聞き損なわぬ様
に、或いは合図を聞き損なわぬ様に、又は毎日毎日カレ
ンダーを一枚ずつちぎることにより、期限付きの日にち
を見過すことなく、期限付きの其の日にことをすむうす
にすますことが出来、又は伝言を話すのを聞くことが、
或いは記した伝言を見ることが出来る様にすることを特
徴とする書類綴じ具に係るものである。
務関係の書類等を受けると同時に、引出しか、或いはポ
ケット式の所か、或いは水屋に、後から後からくる書=
盾を気楽に入れて置き、いさと云う時になると、前記の
所夫々から全部の書類、又は領収証を引張り出す中から
、要るものを時間並びに手間を川けて捜したり、又時間
を掛は捜しである場合は良いが、場合によってはどこに
置いたのか置き場所を分からぬたけでなく、ない様な場
合も少なくないもので、困り果てるだけでなく、領収証
の場合に於ては二重三重払いをしたり、又は場合によっ
てはどうにもならぬ場合があるのが珍しくないのが従来
も今も変らぬのが現状であり、気つかうものであるだけ
でなく、大変な損を被むる場合が少なくないのが現状で
ある等を、本発明に於ては大事な事務的な書類、又は領
収証の夫々を受けると同時に、書類、又は領収証夫りの
頭文字の、例えばアからワまでの順にて綴じるか、或い
は秋ましもって巻き収めて置き、必要事にアからワまで
の何れか必要にある所だけを外すか、或いは引張り出す
か、することにより、その必要番こある分だけを捜し出
すことが容易に出来、又は期限付きの書類のこと番こし
ても、うかつ【こ前記の書類を置く弐にて置き、期限が
過ぎたことを知らされて気が利き、大変な損害を被むる
等を1期限付きの書類を受取った場合喜こ於ては直く番
こ青Th綴じ具の夫々を装備する所に綴じるか、又は備
え乍ら期日をカレンダーか、又は書類綴じ具の夫々を備
える根伐、又は小成に記しておくか、或いは毎日を知ら
すカレンダー装置の知らせ、或いは毎時を知らすカレン
ダー、或いは勧 備え乍らltl限は何月゛何日であることをヂして置く
と、其の日になると其の日にちはもとより話したことを
話してくれる様にする装置が話すことを聞き損なわぬ様
に、或いは合図を聞き損なわぬ様に、又は毎日毎日カレ
ンダーを一枚ずつちぎることにより、期限付きの日にち
を見過すことなく、期限付きの其の日にことをすむうす
にすますことが出来、又は伝言を話すのを聞くことが、
或いは記した伝言を見ることが出来る様にすることを特
徴とする書類綴じ具に係るものである。
今鼓に之が本発明実施の一例を示した添イ」図面シこ就
いて詳説すると、第1図は書類、又は領収証の1を綴じ
止めた様子を示したものであるか、先ず書類、又は領収
証の他線じるもの1を、第1図の様に綴じ止める前に、
第2図に示した様に、第2図の2.3を指と指とでもつ
様式にてもっと、4.5方が図面番こ示した様子にて開
く様【こする4、5の間は、書類、又は領収証を挾みも
つ採番こする5の方に、棒、或いは釘式のか、或いはネ
ジボルト式のを、或いは図面に示した様に余裕のあるネ
ジボルト式の6を、固定せしめる様にするナンド式の7
を装備するネジボルト式6を装備する6の先方8に、書
類の他人事な物を差込むか、或いは書類の他人事な物を
、或いは穴を、或いは調整によって押すと、適度な所に
夫々の穴を設ける様にする具を設け、或いは装備するも
のである穴を設ける具にて夫々の穴を設けてから8方か
ら差込む様にするか、或いは書類9の綴じる方を8方に
当てもって、握りもつ式にてもった2、3を離ずと、8
方が書類の9を通じて4の穴lOを通り、第1図の11
.12の様にて9を綴じることが出来、又第2図の2.
3は、第1図13.14の様になるものであるこれ等大
々を、或いはアからワまてを記し示すか、或いは刻み込
み示す様lこするものである。又は第3図に示したのは
、板番こ書類、又は紙等を置く紙の上部を挾みもたして
置き、書く等する様式にて示した根伐の15に、15の
15方に、16を押し付ける様式にて押し付けるか、又
は第2図に示した様式にて、第3図15の15方と16
を握り持つ式にてもつと、15方と、16の17方が、
第2図の4.5式にて開いた所に、第3図の夫々の書類
18の19方を19方式にて置き、もった15方と、1
6方を離すと、書類18の19方を16の17方が、根
伐の15とて挾みもつ様にする書類18の19方を、釘
式、又は棒式、又はネジボルト式の20.21を、根伐
の15に装備する20.21の先方に、書類18の19
方を当てもって、もつ(□Nもった根伐の15方と、1
6方を離すの19方を、図面1こ示し集様式にて綴じる
採番こ−するものである。又は第4図の24の25は、
図面に向って左側によせ、また26は図面に向って右側
tこよぜると、27.28がまっすぐにて立つ所に、こ
れも前記にも示した様に大股は具にて夫々の穴を設ける
夫々の穴を差し込むか、或いはそのままの夫りの書類2
9を綴じる様な所を、27.28の先方に当て押し付は
通し、25を、図面に向って右側に、26を、図面に向
って左側におさえもつ様式にて押すと、27.28が図
面に示した様式にて折り曲がって、夫々の書類29を綴
じる様にするものであり、又は第5図は、夫々の書類を
自動的、又は手動的にて巻き付ける様にするものである
第5図30の31方に書類の上方を秋まし、或いは30
を動かす場合は引張り出し、要らぬ場合は収める様(こ
するハンドル式の32をもって30を回すと、31方番
こ挾ました書類が30と共【こ回る様1こする書類の終
り頃に、次の書類の」一方を秋まし30を回すと、秋ま
しだ書類が301こ回り付く様にするものである。また
33は、301こ券かれるものを、スプリング式の34
.35.36(こ支えられて保つ様にし、又は30に巻
かれるものが増えることにより33か、34.35“、
36の力に押される様式にて巻かれたものを保つ様にす
る33.34.35.36が、37.38.39に支え
られ囲いもたれる様にするものであるこれを、正゛面か
ら朔面的(ごて児た積りで示した第6図の4()と同形
図は、第5図30に当たるものであり、又第6図の41
は、第5図の32番こ当たるものである。又は第6図4
0の夫々に、でこぼこのほこ式にて示した夫々の42に
、でこぼこのでこ式にて示した夫々の43を備え設ける
夫々の44をもって押すと、43か42にはまる様式に
てはまる所で、41をも同形図は、第5図の34.35
,361こ白たるものであり、又弔6図の47−・↓7
と図形図は、第す図の37.38.391仁当たるもの
である。
いて詳説すると、第1図は書類、又は領収証の1を綴じ
止めた様子を示したものであるか、先ず書類、又は領収
証の他線じるもの1を、第1図の様に綴じ止める前に、
第2図に示した様に、第2図の2.3を指と指とでもつ
様式にてもっと、4.5方が図面番こ示した様子にて開
く様【こする4、5の間は、書類、又は領収証を挾みも
つ採番こする5の方に、棒、或いは釘式のか、或いはネ
ジボルト式のを、或いは図面に示した様に余裕のあるネ
ジボルト式の6を、固定せしめる様にするナンド式の7
を装備するネジボルト式6を装備する6の先方8に、書
類の他人事な物を差込むか、或いは書類の他人事な物を
、或いは穴を、或いは調整によって押すと、適度な所に
夫々の穴を設ける様にする具を設け、或いは装備するも
のである穴を設ける具にて夫々の穴を設けてから8方か
ら差込む様にするか、或いは書類9の綴じる方を8方に
当てもって、握りもつ式にてもった2、3を離ずと、8
方が書類の9を通じて4の穴lOを通り、第1図の11
.12の様にて9を綴じることが出来、又第2図の2.
3は、第1図13.14の様になるものであるこれ等大
々を、或いはアからワまてを記し示すか、或いは刻み込
み示す様lこするものである。又は第3図に示したのは
、板番こ書類、又は紙等を置く紙の上部を挾みもたして
置き、書く等する様式にて示した根伐の15に、15の
15方に、16を押し付ける様式にて押し付けるか、又
は第2図に示した様式にて、第3図15の15方と16
を握り持つ式にてもつと、15方と、16の17方が、
第2図の4.5式にて開いた所に、第3図の夫々の書類
18の19方を19方式にて置き、もった15方と、1
6方を離すと、書類18の19方を16の17方が、根
伐の15とて挾みもつ様にする書類18の19方を、釘
式、又は棒式、又はネジボルト式の20.21を、根伐
の15に装備する20.21の先方に、書類18の19
方を当てもって、もつ(□Nもった根伐の15方と、1
6方を離すの19方を、図面1こ示し集様式にて綴じる
採番こ−するものである。又は第4図の24の25は、
図面に向って左側によせ、また26は図面に向って右側
tこよぜると、27.28がまっすぐにて立つ所に、こ
れも前記にも示した様に大股は具にて夫々の穴を設ける
夫々の穴を差し込むか、或いはそのままの夫りの書類2
9を綴じる様な所を、27.28の先方に当て押し付は
通し、25を、図面に向って右側に、26を、図面に向
って左側におさえもつ様式にて押すと、27.28が図
面に示した様式にて折り曲がって、夫々の書類29を綴
じる様にするものであり、又は第5図は、夫々の書類を
自動的、又は手動的にて巻き付ける様にするものである
第5図30の31方に書類の上方を秋まし、或いは30
を動かす場合は引張り出し、要らぬ場合は収める様(こ
するハンドル式の32をもって30を回すと、31方番
こ挾ました書類が30と共【こ回る様1こする書類の終
り頃に、次の書類の」一方を秋まし30を回すと、秋ま
しだ書類が301こ回り付く様にするものである。また
33は、301こ券かれるものを、スプリング式の34
.35.36(こ支えられて保つ様にし、又は30に巻
かれるものが増えることにより33か、34.35“、
36の力に押される様式にて巻かれたものを保つ様にす
る33.34.35.36が、37.38.39に支え
られ囲いもたれる様にするものであるこれを、正゛面か
ら朔面的(ごて児た積りで示した第6図の4()と同形
図は、第5図30に当たるものであり、又第6図の41
は、第5図の32番こ当たるものである。又は第6図4
0の夫々に、でこぼこのほこ式にて示した夫々の42に
、でこぼこのでこ式にて示した夫々の43を備え設ける
夫々の44をもって押すと、43か42にはまる様式に
てはまる所で、41をも同形図は、第5図の34.35
,361こ白たるものであり、又弔6図の47−・↓7
と図形図は、第す図の37.38.391仁当たるもの
である。
又第7図は、第1図、第2図を、第7図48の根伐に袋
筒したものを、検測から見た積りで示したものである第
7図の49は、第4図24に装備する50−50方の何
れかを、第7図の48に断面曲番こて装備した所をさす
と同時に、第4図の25.26の何れかの一箇所を示し
たものである。又第7図の51は、第4図の27.28
の何れかを装備した所と、27.28の何れかを示した
ものである。又第7図の52は、第4図の27.28の
何れかが立った所を示すと同時に、27.28の何れか
のものである。又第7図の53−53は、第4図の25
.26の何れかか、溝式にはまれもたれて通る様にする
所を示した所と、第4図の25.26の何れかのもので
ある。又第7図の54.55、又第3図の56、又第2
図の57、又第1図の58はスプリングで、第1図の5
9、第2図の60.第3図の61−61.第4図の62
−62、第5図の63、第7図の64.65は引掛ける
穴で、る様にする小成中に装備するものであるを、或い
は電話台にもなる様に設けるものである。、又第7図の
55.54、又は第3図の56のスプリングが図面には
異なるがスプリンタである。
筒したものを、検測から見た積りで示したものである第
7図の49は、第4図24に装備する50−50方の何
れかを、第7図の48に断面曲番こて装備した所をさす
と同時に、第4図の25.26の何れかの一箇所を示し
たものである。又第7図の51は、第4図の27.28
の何れかを装備した所と、27.28の何れかを示した
ものである。又第7図の52は、第4図の27.28の
何れかが立った所を示すと同時に、27.28の何れか
のものである。又第7図の53−53は、第4図の25
.26の何れかか、溝式にはまれもたれて通る様にする
所を示した所と、第4図の25.26の何れかのもので
ある。又第7図の54.55、又第3図の56、又第2
図の57、又第1図の58はスプリングで、第1図の5
9、第2図の60.第3図の61−61.第4図の62
−62、第5図の63、第7図の64.65は引掛ける
穴で、る様にする小成中に装備するものであるを、或い
は電話台にもなる様に設けるものである。、又第7図の
55.54、又は第3図の56のスプリングが図面には
異なるがスプリンタである。
又第2図の9と同形図は書類式ので、又7と同形図はナ
ツトで、6°と同形図はネジポルト式のである。
ツトで、6°と同形図はネジポルト式のである。
従って本発明は以上の構成で、大事な領収証の信書類等
を引出しの他の水屋等に複雑に入れて置き、いさ領収証
の信書類が要る場合に於て複雑に入れた領収証の信書類
を全部引張り出し、時間並びに手間を掛けて要るものを
捜したり、又は捜して要る物が幸いしである場合はよい
物の、見当たらぬ場合に於ては大変困ることになる等す
る領収証の信書類等を引出しに複雑に入れることなく、
アイウェオからワまでの順にて綴じ易くした書類綴じ具
に、書類、又は領収証を受取った其の都度その都度アイ
ウェオからワまでの順にて綴じることにより、アからワ
までの書類、又は領収証を要する場合番こ於て要る所の
分だけを外すか、又は一枚一枚潅(めく)ることにより
容易【こ要る書2類、又は領収証を見付けることが容易
に出来、又は一枚一枚引張ることにより要る領収証を見
付けることが楽に出来る様にするもので何れを見ても利
便の効果誠に大である。
を引出しの他の水屋等に複雑に入れて置き、いさ領収証
の信書類が要る場合に於て複雑に入れた領収証の信書類
を全部引張り出し、時間並びに手間を掛けて要るものを
捜したり、又は捜して要る物が幸いしである場合はよい
物の、見当たらぬ場合に於ては大変困ることになる等す
る領収証の信書類等を引出しに複雑に入れることなく、
アイウェオからワまでの順にて綴じ易くした書類綴じ具
に、書類、又は領収証を受取った其の都度その都度アイ
ウェオからワまでの順にて綴じることにより、アからワ
までの書類、又は領収証を要する場合番こ於て要る所の
分だけを外すか、又は一枚一枚潅(めく)ることにより
容易【こ要る書2類、又は領収証を見付けることが容易
に出来、又は一枚一枚引張ることにより要る領収証を見
付けることが楽に出来る様にするもので何れを見ても利
便の効果誠に大である。
添付図面は本発明実施の1例を、第1図、第2図、第5
図、第7図は横方から見たものである中、第7図の49
.50.51,52−52は断面的で、これも横方から
見た積りであり、第3図、第4図は正面的で、第6図は
断面的にて見た積りで示した図面である。1,9.18
.29は書類看′勧、3.13.14.16は手で握り
もつ様Cと−する所、4.5.11.12.17は挾み
もつ所、6.20.21はネジボルト式の、7はナツト
、8は6の先方、10,22、式の、19は18の上方
、24は第4図をさす所、25.26は27.28を押
し倒し止めるもの、30は巻く物、31は書類を挾ます
所、32はハンドル、33は30に巻かれる書類を押え
保つ様にするもの、34.35.36.5455.56
.57.58、スプリング式の、3738.39は囲い
も゛の、第6図、第7図の51.52.53−53は省
略するものである。 、f7/ (2)
図、第7図は横方から見たものである中、第7図の49
.50.51,52−52は断面的で、これも横方から
見た積りであり、第3図、第4図は正面的で、第6図は
断面的にて見た積りで示した図面である。1,9.18
.29は書類看′勧、3.13.14.16は手で握り
もつ様Cと−する所、4.5.11.12.17は挾み
もつ所、6.20.21はネジボルト式の、7はナツト
、8は6の先方、10,22、式の、19は18の上方
、24は第4図をさす所、25.26は27.28を押
し倒し止めるもの、30は巻く物、31は書類を挾ます
所、32はハンドル、33は30に巻かれる書類を押え
保つ様にするもの、34.35.36.5455.56
.57.58、スプリング式の、3738.39は囲い
も゛の、第6図、第7図の51.52.53−53は省
略するものである。 、f7/ (2)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 洗濯ばさみ、或いははさみ式の、或いは書類の」二部方
を挾み噛まし掛けておく等する、或いは式の、或いは書
類、又は紙を板において」二部方を秋まし止めておき書
く等する様にする、或いは式の、或いは新聞を綴じ止め
ておく等する、或いは式のを、或いは電話番号控帳に示
した様式にてアからワまでを、印式にて示すか、或いは
記し示すか、或いは刻み込み示すかするものに、書類、
又は領収証等を挾ましおく採番こするこれの、或いは夫
々のうちでも、前記に示したa濯ばさみ、或いは式の、
又は書類等の」二部方を挾み噛まし掛けておく等する、
或いは式の、又は板に書類、或いは紙をおく紙の」二部
方を挾ましておき書く等する挾まず、或いは式の一方に
は、書類、又は紙の他人事な物を綴じ止めておく等する
物がさされ通る様にする物を、或いは棒、或いは式の、
或いは釘、或いは式の1.或いはネジボルト、或いは式
のを装備する一方には、これ、或いはこれの夫々が通る
穴を、或いは夫々設ける物の上方を握り持つ式にてもっ
と、一方に装備する棒式゛の、又は釘式の、又はネジボ
ルト式のを装備した方が開く採番こなる所の棒式の、又
は釘式の、又はネジボルト式のζこ、書類、又は領収書
の他差し込まれる大事な物の夫々を、或いは綴じ止める
様な所に穴、或いは夫々の穴、或いは穴の間の間隔を調
整出来る様にする穴あけきを設ける穴あけきを、或いは
前記のものを装備する所に装備する穴あけきにて穴をあ
けてからか、或いは前記のものに差し込むか、或いは前
記のものの夫々を綴じる様な所を当てもって、握る式に
て握った方を離すと、棒式の、又は釘式の、又はネジボ
ルト式のが、肖てた綴じるのはもとより一方に設けた夫
々の穴を通って書類、又は領収証の他差し込まれる大事
な物の夫々が綴じられる様にするこれ、或いはζ、れの
夫々を、(、−或いは・ 根伐の、或いは根伐の番こ伝言板式にて大事なことを記
して置くことが出来−る様にする根伐に装備するか、或
いは一方は擲徐、る様にする小成の一方に装備する様に
するこれ、或いはこれの夫々を、小成の1こ装備する方
に、前記にも示した様にアからワまでを、或いは前記に
も示した様に印式、又は記し示すか、又は刻み込み示し
、或いは刻み込み記し示す夫々の所に夫々装備する様に
する小成のを、或いは錠前を、或いは本人でなければあ
けられぬ様にする錠前を設は掛けられる様にするこれを
、或いは前記にも示した様にて大事なことを記すことが
出来、又は前記の根伐のにも云えるものである毎日一枚
ずつちぎるカレンダーを、或いは自動的に其の日を、或
いは巻いて示すか、又は其の日を自動的に表わし示す板
にするカレンダーを、或いは日にちはもとより時刻も示
す様にするカレンダー、或いは毎日を知らすカレンダー
、或いは毎朝になると合図をする様にするカレンダ一式
を装備する書類綴じ具を、或いは書類、又は領収証の他
人事なものを挾ますと、自動的、或いは手動にて順々に
巻き収め、要る時に引張ると順々に出て、要る分だけを
取ることが出来る様にするこれを、或いは前記にも示し
た様にアからワまでを印式、又は記し示゛すか、或いは
刻み込み、或いは刻み込んだ所に記し示すかrるこれの
夫々を、或いは前記に示した根伐の、或いは小成のに装
備するこれ、或いは夫々を、−見にて分かり易い所に備
えることが出来、又は期限付きの書類を綴じると同時1
こ、期日を記すことが出来る様(こ設けることを特徴と
する書類綴じ具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19954782A JPS5989198A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | 書類綴じ具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19954782A JPS5989198A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | 書類綴じ具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5989198A true JPS5989198A (ja) | 1984-05-23 |
Family
ID=16409635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19954782A Pending JPS5989198A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | 書類綴じ具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5989198A (ja) |
-
1982
- 1982-11-12 JP JP19954782A patent/JPS5989198A/ja active Pending
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