JPS598954A - 口腔洗浄器 - Google Patents
口腔洗浄器Info
- Publication number
- JPS598954A JPS598954A JP11714982A JP11714982A JPS598954A JP S598954 A JPS598954 A JP S598954A JP 11714982 A JP11714982 A JP 11714982A JP 11714982 A JP11714982 A JP 11714982A JP S598954 A JPS598954 A JP S598954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grip
- storage tank
- nozzle
- water storage
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000214 mouth Anatomy 0.000 title claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 29
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 8
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は口腔洗浄器に関する。
従来にあっては、第6図に不丁ように、貯水タンク(2
)′の横手に設けられた支持部(4)′に握り都(3;
′を収納支持させており、握り都(3)′元喘のノズル
+5/の噴出口先端の位置が貯水タンク(2)′上端曲
へよりも低いために貯水タンク(2)′内の洗浄水の水
圧によってホース(6)′や握り部(3)′内に残って
いt水がノズル(5)′の噴出口からこぼれ出るという
欠点があった不発明は叙上の従来例の欠点に鑑みてなさ
n之ものであり、その目的とするところt:L(屋りg
ls k支持部に収納支持しである時に、貯水タンクか
らの水がノズルの噴出口より流出しない口腔洗浄器を提
供下るにある。
)′の横手に設けられた支持部(4)′に握り都(3;
′を収納支持させており、握り都(3)′元喘のノズル
+5/の噴出口先端の位置が貯水タンク(2)′上端曲
へよりも低いために貯水タンク(2)′内の洗浄水の水
圧によってホース(6)′や握り部(3)′内に残って
いt水がノズル(5)′の噴出口からこぼれ出るという
欠点があった不発明は叙上の従来例の欠点に鑑みてなさ
n之ものであり、その目的とするところt:L(屋りg
ls k支持部に収納支持しである時に、貯水タンクか
らの水がノズルの噴出口より流出しない口腔洗浄器を提
供下るにある。
以下、不@惑全添付図により詳述する。11)は洗/*
器本俸であり、下部には水圧#、!l ’!9; Q
tみ(7)が設けられ、左上部には貯水タンク(21を
共役し、右上部の凹壁部(8)には灸約部(9と突起(
9)とを設けてあり、握り部(3)は洗浄器不俸Ill
七ホース(6)により結ばnていゐ。
器本俸であり、下部には水圧#、!l ’!9; Q
tみ(7)が設けられ、左上部には貯水タンク(21を
共役し、右上部の凹壁部(8)には灸約部(9と突起(
9)とを設けてあり、握り部(3)は洗浄器不俸Ill
七ホース(6)により結ばnていゐ。
第5図に示すように、洗浄器本俸山の下部にはホンづ用
モータ1101とポンプ用七−夕(10)により献納さ
7′Lるボンづ、11)が内威さnており、小ンプ、1
llldホース021 +61金介して貯水タンク(2
)と握り?flS131とに夫々接続されている。ポy
′:5用七−タ叫を回転させるとプーリー031141
が回転し、ボン−j f+)側のプーリー(14)の偏
心軸06)の周転運動は駆動子θB)Kよって往復運動
に変換され、駆動子06)KよってピストンQカが駆動
されて貯水タンク(2)内の洗浄水は握り部(3)へ圧
送されるのである。
モータ1101とポンプ用七−夕(10)により献納さ
7′Lるボンづ、11)が内威さnており、小ンプ、1
llldホース021 +61金介して貯水タンク(2
)と握り?flS131とに夫々接続されている。ポy
′:5用七−タ叫を回転させるとプーリー031141
が回転し、ボン−j f+)側のプーリー(14)の偏
心軸06)の周転運動は駆動子θB)Kよって往復運動
に変換され、駆動子06)KよってピストンQカが駆動
されて貯水タンク(2)内の洗浄水は握り部(3)へ圧
送されるのである。
握り部(3)は第4図のような構造を有し、小型七−夕
08)が内蔵され、先端面にはノズル(5)の先部が突
出させられ、小型モータ(I8)Kより駆動されている
偏心軸09)の周転運動は揺動レバーe20)Kよって
揺動運動に変換され、これによりノズル(6)が首振り
駆動するようになっている。又、ノズル(5)は中空き
なっていて中間バイづ(21)を介してホース(6)と
つながれている。
08)が内蔵され、先端面にはノズル(5)の先部が突
出させられ、小型モータ(I8)Kより駆動されている
偏心軸09)の周転運動は揺動レバーe20)Kよって
揺動運動に変換され、これによりノズル(6)が首振り
駆動するようになっている。又、ノズル(5)は中空き
なっていて中間バイづ(21)を介してホース(6)と
つながれている。
ノズル(5)の先部には、ノズルアタッチメント(2り
又は歯ブラシアタッチメント(23)を取付けることが
でき1ノズルアタツチメント24を取付けると第4図の
ように切替スイッチレ4)が押込まれてポンプ(U)側
へ切替えられ、メインスイッチ四を人にするとポンプ(
11)が稼動させられて貯水タンク(2)内の洗浄水が
勢いよくノズルアタッチメント翰の先から吐出させられ
、ウォーターピックさして使用できるのである。又、歯
ブラシアタッチメシト(イ))を取付けると切替スイッ
チ(2)は突出して小型モータ州側に切替えられ、メイ
シスイッチレ0を入にすると歯ブラシアタッチメントが
往復揺動させられて歯みがきを行なえるのである。
又は歯ブラシアタッチメント(23)を取付けることが
でき1ノズルアタツチメント24を取付けると第4図の
ように切替スイッチレ4)が押込まれてポンプ(U)側
へ切替えられ、メインスイッチ四を人にするとポンプ(
11)が稼動させられて貯水タンク(2)内の洗浄水が
勢いよくノズルアタッチメント翰の先から吐出させられ
、ウォーターピックさして使用できるのである。又、歯
ブラシアタッチメシト(イ))を取付けると切替スイッ
チ(2)は突出して小型モータ州側に切替えられ、メイ
シスイッチレ0を入にすると歯ブラシアタッチメントが
往復揺動させられて歯みがきを行なえるのである。
尚、ホース(6)は二重筒構造となっていて、ポンプ用
[−タ(lO)と切替スイッチヴ喝等きを結ぶリード線
は二′g4.筒内部に通線されている。
[−タ(lO)と切替スイッチヴ喝等きを結ぶリード線
は二′g4.筒内部に通線されている。
使用しない場合には、第1図及び第2図に示すように、
握り部(3)の後部を支持部(4)K挿入して垂直に支
持させ、ホース(6)を突起+9) K巻付けて収納で
き、このときノズル(5)の噴出口端面は貯水タンク(
2)上端面Aよりも上になるように収納されているので
、貯水タシク(2)内やホース(6)内等に水が残って
いてもノズル(6)の噴出口より水洩れすることがない
。図示例では、握り部(3)は垂直に立てられているが
、ノズル(5)の噴出口端面ぎ貯水タンク(2)上端面
Aよりも上にすれば握り部(3)は傾けて収納されても
良い。又、ホース(6)は握り部(3)後端面より握り
部(3)の長手方向と平行に延長されているので、ホー
ス(6)及び握り部(3)の収納が容易となっており、
更に支持部(4)下面に切欠き(26)を設けてホース
(6)の納まりを容易にすると共に突起(9)の先端上
部にストッパー伐ηを上方へ外用させてホース(6)の
不用意な外れを防止しである。尚、貯水タンク(2)内
を空にすれば、ノズルアタッチメント(2壜や歯ブラシ
アタッチメント(4))を立てた置台(281を貯水タ
ンク(2)の蓋@9) K吊下げて収納できる。
握り部(3)の後部を支持部(4)K挿入して垂直に支
持させ、ホース(6)を突起+9) K巻付けて収納で
き、このときノズル(5)の噴出口端面は貯水タンク(
2)上端面Aよりも上になるように収納されているので
、貯水タシク(2)内やホース(6)内等に水が残って
いてもノズル(6)の噴出口より水洩れすることがない
。図示例では、握り部(3)は垂直に立てられているが
、ノズル(5)の噴出口端面ぎ貯水タンク(2)上端面
Aよりも上にすれば握り部(3)は傾けて収納されても
良い。又、ホース(6)は握り部(3)後端面より握り
部(3)の長手方向と平行に延長されているので、ホー
ス(6)及び握り部(3)の収納が容易となっており、
更に支持部(4)下面に切欠き(26)を設けてホース
(6)の納まりを容易にすると共に突起(9)の先端上
部にストッパー伐ηを上方へ外用させてホース(6)の
不用意な外れを防止しである。尚、貯水タンク(2)内
を空にすれば、ノズルアタッチメント(2壜や歯ブラシ
アタッチメント(4))を立てた置台(281を貯水タ
ンク(2)の蓋@9) K吊下げて収納できる。
本発明は叙述の如く構成されているから、要するに、使
用後握り部を支持部に立てた場合、ホースや握り部に洗
浄水が残っていてもノズルの噴出口から洗浄水がこぼれ
落ちるこ吉がないという利点かあゐ。
用後握り部を支持部に立てた場合、ホースや握り部に洗
浄水が残っていてもノズルの噴出口から洗浄水がこぼれ
落ちるこ吉がないという利点かあゐ。
第1図及び第2図は零褐への一実施例の正面図及び側面
図、第3図は同上の使用状態での斜視図、第4図は同上
の握り部の断面図、第5図は洗浄器本体の断面図、第6
図は従来例の断面図であって、(1)は洗浄器本体、(
2)は貯水タンク、(3)は握シ部、(4)は支持部、
(5)はノズルである。 代理人 弁理士 石 1)畏 七
図、第3図は同上の使用状態での斜視図、第4図は同上
の握り部の断面図、第5図は洗浄器本体の断面図、第6
図は従来例の断面図であって、(1)は洗浄器本体、(
2)は貯水タンク、(3)は握シ部、(4)は支持部、
(5)はノズルである。 代理人 弁理士 石 1)畏 七
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +1) 洗浄器本体に洗浄水を貯わえる貯水タンクを
備え、洗浄水を吐出させるための握り都を収納支持する
支持部を洗浄器本体に設け、握り部先端のノズル噴出口
端IM」が貯水タンクの上喘田1よりも上方に突出する
ように握り都を支持部に収納支持させて成ることを特徴
とする口腔洗浄器。 (2)洗浄器本体の支持部近傍に掘り部と洗浄器本体と
を結ぶホースを巻付けるための突起を設けて成ることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の口腔洗神器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11714982A JPS598954A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 口腔洗浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11714982A JPS598954A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 口腔洗浄器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598954A true JPS598954A (ja) | 1984-01-18 |
Family
ID=14704671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11714982A Pending JPS598954A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 口腔洗浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598954A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5537127U (ja) * | 1978-08-29 | 1980-03-10 | ||
| JPS55122541A (en) * | 1979-03-15 | 1980-09-20 | Matsushita Electric Works Ltd | Device for washing mouth |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11714982A patent/JPS598954A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5537127U (ja) * | 1978-08-29 | 1980-03-10 | ||
| JPS55122541A (en) * | 1979-03-15 | 1980-09-20 | Matsushita Electric Works Ltd | Device for washing mouth |
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