JPS598971Y2 - 定形ドライアイス製造装置 - Google Patents
定形ドライアイス製造装置Info
- Publication number
- JPS598971Y2 JPS598971Y2 JP1980163542U JP16354280U JPS598971Y2 JP S598971 Y2 JPS598971 Y2 JP S598971Y2 JP 1980163542 U JP1980163542 U JP 1980163542U JP 16354280 U JP16354280 U JP 16354280U JP S598971 Y2 JPS598971 Y2 JP S598971Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dry ice
- gas pressure
- cylinder
- shaped
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
- Carbon And Carbon Compounds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、液化炭酸ガスからドライアイスを所定の形状
に製造する装置に開し、液化炭酸ガスの自圧を利用して
ドライアイスを高密度に分留り良く製造できるようにす
る事を目的とする。
に製造する装置に開し、液化炭酸ガスの自圧を利用して
ドライアイスを高密度に分留り良く製造できるようにす
る事を目的とする。
従来では、実開昭54−182643号に開示されたも
のがある。
のがある。
即ち、炭化炭酸ガスをドライアイス或形筒に横から吹込
んで雪状炭酸ガスを蓄積してゆき、これに伴って発生す
る気体炭酸ガスを上面及び下面の大きな開放口から大気
中に排出する構造になっている。
んで雪状炭酸ガスを蓄積してゆき、これに伴って発生す
る気体炭酸ガスを上面及び下面の大きな開放口から大気
中に排出する構造になっている。
この構造では、気体炭酸ガスが逃げすぎて、或形筒の内
圧があまり上らないことがら、製品ドライアイスの密度
が低いうえ、気体炭酸ガスの発生率が多くなって分留り
が悪い。
圧があまり上らないことがら、製品ドライアイスの密度
が低いうえ、気体炭酸ガスの発生率が多くなって分留り
が悪い。
そこで、或形筒内を密閉室に形或するとともに、或形室
の上部に圧力設定弁を設置して戒形室内の圧力が一定圧
以下になるようにしたものも提供されているが、このも
のでは、ガス抜き時に圧力設定弁に向って流れるガスに
雪状ドライアイスが連れ去られ、戒形室に蓄積された雪
状ドライアイスの上面が平面とならず、押し固められた
ドライアイスが定形とならないという問題がある。
の上部に圧力設定弁を設置して戒形室内の圧力が一定圧
以下になるようにしたものも提供されているが、このも
のでは、ガス抜き時に圧力設定弁に向って流れるガスに
雪状ドライアイスが連れ去られ、戒形室に蓄積された雪
状ドライアイスの上面が平面とならず、押し固められた
ドライアイスが定形とならないという問題がある。
また、製品ドライアイスの密度を高めるために、或形筒
内に形或された雪状ドライアイスを油圧シリンダで押し
固めることも、従来から考えられているが、装置全体が
大がかりになり、製造コストが格段にハネ上ってしまう
。
内に形或された雪状ドライアイスを油圧シリンダで押し
固めることも、従来から考えられているが、装置全体が
大がかりになり、製造コストが格段にハネ上ってしまう
。
そこで、本考案者は、戊形筒を密閉に保つことにより、
その内圧を炭酸ガスの自圧で次第に高め、この高い自圧
で雪状ドライアイスを高密度に圧搾する事を考えた。
その内圧を炭酸ガスの自圧で次第に高め、この高い自圧
で雪状ドライアイスを高密度に圧搾する事を考えた。
しかし、その内圧が過剰になると、原料の液化炭酸ガス
が液体のまま或形筒に流れ込み、ドライアイスにならな
くなってしまう。
が液体のまま或形筒に流れ込み、ドライアイスにならな
くなってしまう。
本考案は、これに更に改良を加えることにより、上記諸
欠点を解消するものであり、そのために、或形筒の内圧
を適正な値にまでは高めるが、過剰圧には達しないよう
にするものである。
欠点を解消するものであり、そのために、或形筒の内圧
を適正な値にまでは高めるが、過剰圧には達しないよう
にするものである。
以下、本考案の実施例を図に基づき説明する。
第1図、第2図は、定形ドライアイス製造装置Mを示し
、液化炭酸ガスをボンベ1から開閉弁2を介装した供給
管3内を導き、膨張弁の原料ノズル4から噴射整流路5
内に噴出させて断熱膨張の冷却作用で雪状ドライアイス
8を発生させ、ドライアイス或形筒6内の或形室7内に
堆積せしめると同時に、ガス化した炭酸ガスの自圧によ
り上記堆積した雪状ドライアイス8を圧縮して定形ドラ
イアイスを製造する装置である。
、液化炭酸ガスをボンベ1から開閉弁2を介装した供給
管3内を導き、膨張弁の原料ノズル4から噴射整流路5
内に噴出させて断熱膨張の冷却作用で雪状ドライアイス
8を発生させ、ドライアイス或形筒6内の或形室7内に
堆積せしめると同時に、ガス化した炭酸ガスの自圧によ
り上記堆積した雪状ドライアイス8を圧縮して定形ドラ
イアイスを製造する装置である。
或形筒6はステンレス鋼製の縦形四角筒であり、支持枠
9に固定され、その上端開口部はガス圧保持蓋10で開
閉可能に形或されるとともに、その下端の製品取出口1
1は底蓋12で間開可能に形威される。
9に固定され、その上端開口部はガス圧保持蓋10で開
閉可能に形或されるとともに、その下端の製品取出口1
1は底蓋12で間開可能に形威される。
上記ガス圧保持蓋10の上面に固設された整流筒13内
には、噴射整流路5が細長く円柱状に形或され、この噴
射整流路5の終端部5aが或形室7の上層空間7aの中
央部に連通され、その始端部5bには原料ノズル4が装
着される。
には、噴射整流路5が細長く円柱状に形或され、この噴
射整流路5の終端部5aが或形室7の上層空間7aの中
央部に連通され、その始端部5bには原料ノズル4が装
着される。
この噴射整流路5は、雪状ドライアイス8と炭酸ガスの
噴流の流速を減衰させて、穏やかに戒形室7内に噴出さ
せる為のものであって、製品の定形ドライアイス内に炭
酸ガスの気泡が圧縮されて横断層状に形威されるのを防
ぐ為のものである。
噴流の流速を減衰させて、穏やかに戒形室7内に噴出さ
せる為のものであって、製品の定形ドライアイス内に炭
酸ガスの気泡が圧縮されて横断層状に形威されるのを防
ぐ為のものである。
戒形室7内のガス圧を一定値以下に設定する為の圧力設
定装置Pは、次のように形威される。
定装置Pは、次のように形威される。
整流筒13の上端面に圧力調節ネジ14の基部が螺合さ
れ、ロックナット15で涸定される。
れ、ロックナット15で涸定される。
この圧力調節ネジ14の上半部が摺動筒16を介して支
持枠9に固定されたスライドガイド17に摺動自在に挿
嵌し、皿バネ若しくはコイルバネから或る圧力設定バネ
18で摺動筒16及び鍔14 aを介して圧力調節ネジ
14が下方に弾圧付勢され、これによりガス圧保持蓋1
0が所定のバネ力で或形筒6の上端に押圧される。
持枠9に固定されたスライドガイド17に摺動自在に挿
嵌し、皿バネ若しくはコイルバネから或る圧力設定バネ
18で摺動筒16及び鍔14 aを介して圧力調節ネジ
14が下方に弾圧付勢され、これによりガス圧保持蓋1
0が所定のバネ力で或形筒6の上端に押圧される。
そして、バネ力の調節は、圧力調節ネジ14の基部の螺
合挿嵌長さDを調節することにより行なわれる。
合挿嵌長さDを調節することにより行なわれる。
戊形筒6内のガス圧が上記圧力設定バネ18に設定され
た設定圧(約4〜5kg/cm2G)以上の過剰ガス圧
になると、ガス圧保持蓋10が或形筒6の上端から僅か
に浮上して、全周に亙る過剰ガス圧逃し口19が開口し
、炭酸ガスが外部に流出する。
た設定圧(約4〜5kg/cm2G)以上の過剰ガス圧
になると、ガス圧保持蓋10が或形筒6の上端から僅か
に浮上して、全周に亙る過剰ガス圧逃し口19が開口し
、炭酸ガスが外部に流出する。
ここで、第3図に示すように、或形筒6の上端の稜線が
ガス圧保持蓋10に線接触状に接当するようにして、そ
の面圧を高めて密閉性を良くする。
ガス圧保持蓋10に線接触状に接当するようにして、そ
の面圧を高めて密閉性を良くする。
尚、隙間20はガス圧保持蓋10の微小回動を考慮した
ものである。
ものである。
また、定形ドライアイスを取り出し易くする為、或形室
7の前後方向の厚さは、テーパー状に上部から下部に向
って拡大する末広がり状に形或されるとともに、威形室
7の周壁面7bにテフロンでコーティングして滑り易い
面に仕上げてある。
7の前後方向の厚さは、テーパー状に上部から下部に向
って拡大する末広がり状に形或されるとともに、威形室
7の周壁面7bにテフロンでコーティングして滑り易い
面に仕上げてある。
また、この他に、テフロンのシートや合或樹脂膜を内張
リしても良い。
リしても良い。
製品取出口11を開閉する底蓋12は、リンク機構によ
るセルフロック式の蓋であって、ハンドル20 aを手
動又は自動で引き上げると底蓋12が開き、製品が受板
21上に落下してくるように形威される。
るセルフロック式の蓋であって、ハンドル20 aを手
動又は自動で引き上げると底蓋12が開き、製品が受板
21上に落下してくるように形威される。
尚、底蓋12の中央部に螺合された調整ネジ22をアー
ム23で押上げる構造にして、底蓋12を或形筒6の全
周に接当させると共に、底蓋12に対す?アーム23の
位置を微調節して、底蓋12で製品取出口11を確実に
密閉できるように形或される。
ム23で押上げる構造にして、底蓋12を或形筒6の全
周に接当させると共に、底蓋12に対す?アーム23の
位置を微調節して、底蓋12で製品取出口11を確実に
密閉できるように形或される。
上記のように、噴射整流路5内で形或された雪状ドライ
アイス8が戒形室7内に堆積していくにつれて、その昇
華により炭酸ガスのガス圧も高まり、上記堆積した雪状
ドライアイス8が圧縮される。
アイス8が戒形室7内に堆積していくにつれて、その昇
華により炭酸ガスのガス圧も高まり、上記堆積した雪状
ドライアイス8が圧縮される。
そして、ガス圧が過剰ガス圧になると、圧力設定装置P
で過剰ガス圧が外部へ放出される。
で過剰ガス圧が外部へ放出される。
上記と併行して、雪状ドライアイス8が略4〜5kg/
cm2Gの設定圧で圧縮されながら堆積していく。
cm2Gの設定圧で圧縮されながら堆積していく。
こうして、戒形室7が圧縮された雪状ドライアイスで充
満した時点で開閉弁2を閉じて液状炭酸ガスの供給を止
めて底蓋12を開け、製品取出口11から定形ドライア
イスを落下させて取出す。
満した時点で開閉弁2を閉じて液状炭酸ガスの供給を止
めて底蓋12を開け、製品取出口11から定形ドライア
イスを落下させて取出す。
上記過剰ガス圧放出時には、戊形室7の上層空間7aの
上部の全周に亙って開口した過剰ガス圧逃し口19から
炭酸ガスが穏やかに放出されるので、定形ドライアイス
の上端面部分の仕上りも良くなる。
上部の全周に亙って開口した過剰ガス圧逃し口19から
炭酸ガスが穏やかに放出されるので、定形ドライアイス
の上端面部分の仕上りも良くなる。
尚、符号23は放出ガスの案内板である。
第4図は別の実施例を示す要部断面図であり、このもの
では、円筒形の戊形筒6の上部に内鰐部を内向きに形戊
するとともに、この内鰐部より上側の或形筒6の周壁に
透孔を開口し、内鰐部より上側の或形筒6内に内嵌した
ガス圧保延蓋10の下面を内鰐部の上面に接当でせ、整
流筒13を取り囲む状態で配置した圧力設定バネ18で
ガス圧保持蓋10を戒形筒6に弾圧接当させたものであ
る。
では、円筒形の戊形筒6の上部に内鰐部を内向きに形戊
するとともに、この内鰐部より上側の或形筒6の周壁に
透孔を開口し、内鰐部より上側の或形筒6内に内嵌した
ガス圧保延蓋10の下面を内鰐部の上面に接当でせ、整
流筒13を取り囲む状態で配置した圧力設定バネ18で
ガス圧保持蓋10を戒形筒6に弾圧接当させたものであ
る。
そして、ガス圧保持蓋10の下面にはナイフエッジ状の
接当部が形或してある。
接当部が形或してある。
なお、上記各実施例において、或形筒6の底蓋12を多
孔性の合成樹脂や多層にした細メッシュ金網などで形或
して、底蓋12から炭酸ガスが放出できるようにしても
よい。
孔性の合成樹脂や多層にした細メッシュ金網などで形或
して、底蓋12から炭酸ガスが放出できるようにしても
よい。
本考案は上記のように構威されるので、次の効果を奏す
る。
る。
戊形室内のガス圧を圧力設定装置で設定圧以下に保持す
るので、原料から生或される雪状ドライアイスの生戒率
を高く維持されると同時に、過剰ガス圧時にだけ炭酸ガ
スが外部に放出されるので、炭酸ガスの放出量が減少す
る即ち炭酸ガス捕集率が向上することから、定形ドライ
アイス製造の歩留りが大幅に向上する。
るので、原料から生或される雪状ドライアイスの生戒率
を高く維持されると同時に、過剰ガス圧時にだけ炭酸ガ
スが外部に放出されるので、炭酸ガスの放出量が減少す
る即ち炭酸ガス捕集率が向上することから、定形ドライ
アイス製造の歩留りが大幅に向上する。
これと同時に、原料ノズルからの注入開始直後を除き、
或形室内ガス圧が常に略設定圧に保持されるので、雪状
ドライアイスが十分に圧縮されて、密度の大きい定形ド
ライアイスとなる。
或形室内ガス圧が常に略設定圧に保持されるので、雪状
ドライアイスが十分に圧縮されて、密度の大きい定形ド
ライアイスとなる。
しかも、或形室の炭酸ガスは或形筒上部に形或した過剰
ガス圧逃し口から或形筒の全周で短時間のうちに抜ける
ことから、放出炭酸ガスによる雪状ドライアイスの連れ
去りがほとんどなく、蓄積ドライアイスの上面を平面状
にすることができ、定形ドライアイスブロックを形戊す
ることができる。
ガス圧逃し口から或形筒の全周で短時間のうちに抜ける
ことから、放出炭酸ガスによる雪状ドライアイスの連れ
去りがほとんどなく、蓄積ドライアイスの上面を平面状
にすることができ、定形ドライアイスブロックを形戊す
ることができる。
更に、装置の構造が簡単かつ小形なので、安価にしかも
簡単な操作で定形ドライアイスを製造し得る。
簡単な操作で定形ドライアイスを製造し得る。
特に、或形筒の底蓋を多孔性材料で形或する場合には、
定形ドライアイスの密度を高めることができるだけでな
く、定形のドライアイスが戒形室から落下し易くなる。
定形ドライアイスの密度を高めることができるだけでな
く、定形のドライアイスが戒形室から落下し易くなる。
図は本考案の実施例を示し、第1図は正面図、第2図は
縦断正面図、第3図はガス圧逃し口の部分拡大図、第4
図は別実施例の部分縦断面図である。 P・・・・・・圧力設定装置、4・・・・・・原料ノズ
ル、5・・・・・・噴射整流路(5 a・・・・・・終
端部、5b・・・・・・始端部)、6・・・・・・戊形
筒、7・・・・・・或形室(7 a・・・・・・上層空
間、7b・・・・・・周壁面)、10・・・・・・ガス
圧保持蓋、11・・・・・・製品取出口、12・・・・
・・底蓋、19・・・・・・ガス圧逃し口、24・・・
・・・ガス導出路、25・・・・・・圧力設定弁。
縦断正面図、第3図はガス圧逃し口の部分拡大図、第4
図は別実施例の部分縦断面図である。 P・・・・・・圧力設定装置、4・・・・・・原料ノズ
ル、5・・・・・・噴射整流路(5 a・・・・・・終
端部、5b・・・・・・始端部)、6・・・・・・戊形
筒、7・・・・・・或形室(7 a・・・・・・上層空
間、7b・・・・・・周壁面)、10・・・・・・ガス
圧保持蓋、11・・・・・・製品取出口、12・・・・
・・底蓋、19・・・・・・ガス圧逃し口、24・・・
・・・ガス導出路、25・・・・・・圧力設定弁。
Claims (4)
- 1.両端部を開放した角筒状のドライアイス或形筒6を
縦向きに配置し、このドライアイス威形筒6の下端開口
部を製品取出口11に形戊するとともに、上端開口部を
過剰ガス圧逃し口19に形或し、製品取出口11を底蓋
12で開閉゛可能に構威し、過剰ガス圧逃し口19にガ
ス圧保持蓋10を圧力設定バネ18の力で弾圧接当させ
ることにより圧力設定装置Pを構或し、ガス圧保持蓋1
0の上面に設けられた整流筒13内に細長円柱状の噴射
整流路5を上下に形威し、この噴射整流路5の上側始端
部5bに原料ノズル4を位置させるとともに、噴射整流
路5の下側終端部5aを戒形筒6内に形戊した戊形室7
における上層空間7aの中央部近傍に臨ませ、圧力設定
装置Pで戒形室7内の過剰ガス圧を戒形筒6とガス圧保
持蓋10との間からほぼ全周で外部に逃すようにしたこ
とを特徴とする、定形ドライアイス製造装置。 - 2.実用新案登録請求の範囲第1項に記載した定形ドラ
イアイス製造装置において、或形室7の周壁面7bを滑
り易い面に仕上げたもの。 - 3.実用新案登録請求の範囲第1項又は第2項に記載し
た定形ドライアイス製造装置において、威形筒6の底壁
12を多孔性材料で形威したもの。 - 4.実用新案登録請求の範囲第1項、第2項又は第3項
に記載した定形ドライアイス製造装置において、成形筒
6の上端縁とガス圧保持蓋10とを線接触状に接当させ
たもの。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980163542U JPS598971Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 | 定形ドライアイス製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980163542U JPS598971Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 | 定形ドライアイス製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5787029U JPS5787029U (ja) | 1982-05-28 |
| JPS598971Y2 true JPS598971Y2 (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=29522324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980163542U Expired JPS598971Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 | 定形ドライアイス製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598971Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-11-14 JP JP1980163542U patent/JPS598971Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5787029U (ja) | 1982-05-28 |
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