JPS5990203A - フロツピ−デイスク駆動装置 - Google Patents
フロツピ−デイスク駆動装置Info
- Publication number
- JPS5990203A JPS5990203A JP19933182A JP19933182A JPS5990203A JP S5990203 A JPS5990203 A JP S5990203A JP 19933182 A JP19933182 A JP 19933182A JP 19933182 A JP19933182 A JP 19933182A JP S5990203 A JPS5990203 A JP S5990203A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- head
- floppy disk
- drive motor
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/14—Reducing influence of physical parameters, e.g. temperature change, moisture, dust
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、直径5インチのフロッピーディスクを、駆動
するのに好i菌なフロンビーガイスフ駆動装置に関する
ものである。
するのに好i菌なフロンビーガイスフ駆動装置に関する
ものである。
CuE米技術〕
一般に、フロッピーディスクは、グラスチック製である
ために、1.・、AI皮やγ星度を大きく変化させるこ
とによって、ノ彫張と収1陥が(放しくなる。従って、
フロソビーデ・fスフVよ、イ昔度や湿度が大きく変化
しない頃境でj史用J−ることか好ましい。
ために、1.・、AI皮やγ星度を大きく変化させるこ
とによって、ノ彫張と収1陥が(放しくなる。従って、
フロソビーデ・fスフVよ、イ昔度や湿度が大きく変化
しない頃境でj史用J−ることか好ましい。
ところが、妊41日、ノロソビーディスク帛(1の装置
C1ti、、右の廃i+7+′;の〕vさr4蛎力小さ
くすることによって、小形化を・、!、することか試み
られている。そのために、フロッピーディスクは、その
ディスクをλ!iべ4ijj7する1小動源となるドラ
イブモータや、ヘッド(幾R7J部をイ矛j山させる1
駆車す源となるステッピングモータから発生する熱の影
響を受けやすくなるっしかも、ドライブモータなどのフ
ロッピーディスクを1駆動するための各柚131i品に
よって、フロッピーディスクがおおわれた状態になって
いるだめに、フロッピーディスクの周囲に熱がこもシや
すくなる欠点を有している。
C1ti、、右の廃i+7+′;の〕vさr4蛎力小さ
くすることによって、小形化を・、!、することか試み
られている。そのために、フロッピーディスクは、その
ディスクをλ!iべ4ijj7する1小動源となるドラ
イブモータや、ヘッド(幾R7J部をイ矛j山させる1
駆車す源となるステッピングモータから発生する熱の影
響を受けやすくなるっしかも、ドライブモータなどのフ
ロッピーディスクを1駆動するための各柚131i品に
よって、フロッピーディスクがおおわれた状態になって
いるだめに、フロッピーディスクの周囲に熱がこもシや
すくなる欠点を有している。
本発明の目的は、小形化を図っても、温度及び湿度・の
」1昇をおさえることにより、フロッピーディスクの膨
張と収縮を小さくおさえることのでべるフロッピーディ
スク駆動装置を提供するにある。
」1昇をおさえることにより、フロッピーディスクの膨
張と収縮を小さくおさえることのでべるフロッピーディ
スク駆動装置を提供するにある。
本発明の特徴は、断面形状がほぼ■1形の本体と、この
本体のF面側に設け、かつフロッピーディスクの駆動源
となるドライブモータと、このドライブモータに隣接し
て前記本体のドm 1lllIに設けた上基板と、前古
己ドライブモータのF方で、かつ前記本体の上面側に設
けた鉄板製の数句板と、この上方に設けた上基板と、前
記下基板の上方で、かつ前、312本体の上1n1側に
設けたヘッドlZ’441fと、このヘッド(tli
R#に隣接して前記本体のl+fH側に設けたヘッドロ
ード機4/4と、前記ヘッド機借に隣接して設けられ、
かつlj’J N己ヘッド機構部を移動させる1駆動源
となるステッピングモータと、前記上渣板に隣接して設
けられ、かつ少なくとも前記ドライブモータの大切スイ
ッチ及び1)η記ヘッドロード機構の操作捧となるシャ
フトとを備え、l]fJM己取付板と前記本体の上面側
との間を、フロッピーディスクの収納空間としたものに
おいて、前記本体には、前記ステッピングモータを前記
本体の外側壁に取シ付けるだめの凹み部と、前記本体1
の外側壁に1投けたlIl!41虱口と、前記収納空間
を杉成する前記本体の上面及び前1,11ドライブモー
タの取111酊となる+3fJ記本体の[:而に設けた
多叔のリプとを1し成した点にある。
本体のF面側に設け、かつフロッピーディスクの駆動源
となるドライブモータと、このドライブモータに隣接し
て前記本体のドm 1lllIに設けた上基板と、前古
己ドライブモータのF方で、かつ前記本体の上面側に設
けた鉄板製の数句板と、この上方に設けた上基板と、前
記下基板の上方で、かつ前、312本体の上1n1側に
設けたヘッドlZ’441fと、このヘッド(tli
R#に隣接して前記本体のl+fH側に設けたヘッドロ
ード機4/4と、前記ヘッド機借に隣接して設けられ、
かつlj’J N己ヘッド機構部を移動させる1駆動源
となるステッピングモータと、前記上渣板に隣接して設
けられ、かつ少なくとも前記ドライブモータの大切スイ
ッチ及び1)η記ヘッドロード機構の操作捧となるシャ
フトとを備え、l]fJM己取付板と前記本体の上面側
との間を、フロッピーディスクの収納空間としたものに
おいて、前記本体には、前記ステッピングモータを前記
本体の外側壁に取シ付けるだめの凹み部と、前記本体1
の外側壁に1投けたlIl!41虱口と、前記収納空間
を杉成する前記本体の上面及び前1,11ドライブモー
タの取111酊となる+3fJ記本体の[:而に設けた
多叔のリプとを1し成した点にある。
本発明によれば、ステッピングモータは本体外にあるの
で冷却されやすく、かつドラ−イブモータからの熱は本
体の」二F面に設けた多々にのリプによって放熱すると
ともに、本体の外flill壁に設けた通風1」から出
入りrる外気によって本体内の空気が新鮮な)i+”、
、uCに交」泉され、かつ」臼イ(内がと市却さfL
るだめに、本体内のフロッピーデ・fスフを・区納する
空間は常に良好な、温度及び(W度を維持する。
で冷却されやすく、かつドラ−イブモータからの熱は本
体の」二F面に設けた多々にのリプによって放熱すると
ともに、本体の外flill壁に設けた通風1」から出
入りrる外気によって本体内の空気が新鮮な)i+”、
、uCに交」泉され、かつ」臼イ(内がと市却さfL
るだめに、本体内のフロッピーデ・fスフを・区納する
空間は常に良好な、温度及び(W度を維持する。
〔発明の実j(11例J
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
図面において、高密度のミニフロッピーfイスク装置の
本1本IJよ、ア、ルミダイキャスト製であるi(体l
の中央部にI、ま、穴1aと取(;Jねし穴[1)を設
り、1.及気ノールド板2を介して、ドラ−イブモータ
3がねじ4にて固定する。ドラ−イブモータ3は、フロ
ッピーディスク5を、1!1^中力する’t、iJI
NJJ U!;jとなる。
本1本IJよ、ア、ルミダイキャスト製であるi(体l
の中央部にI、ま、穴1aと取(;Jねし穴[1)を設
り、1.及気ノールド板2を介して、ドラ−イブモータ
3がねじ4にて固定する。ドラ−イブモータ3は、フロ
ッピーディスク5を、1!1^中力する’t、iJI
NJJ U!;jとなる。
ドライブモータ3には、穴1aに(1゛に会するインロ
一部3a及び)1Jノビ−ノ〜・rスフ5のツーヤノギ
ノグ用と7了るハブ3 +35設ける。
一部3a及び)1Jノビ−ノ〜・rスフ5のツーヤノギ
ノグ用と7了るハブ3 +35設ける。
本体lの1イ、1t11J1形状は、11,1ジとす・
二〕7本体1の左イ1には、切欠部1c、ld電設&)
る。切欠部1c。
二〕7本体1の左イ1には、切欠部1c、ld電設&)
る。切欠部1c。
16間には、グラスJ−ツクがノ′ウトツ”−トされた
、咲(反製の1反旬、仮G金、ねじ33によって固定す
る。
、咲(反製の1反旬、仮G金、ねじ33によって固定す
る。
J区伺づ反6には、コレット1a(’f47 、ヘッド
ロード(幾tf’t 8及びトラ・rプモ−タ3の入切
スイッチ9を操作l−るシャフト10r1ボス6a、6
bと’1lll 2・1反11とQ(よシ回!jiII
自圧に1和文す−4)。・1111受板11は、タツピ
ングねじ12とスプリノグワソ/ヤ13により1・J、
I定する。
ロード(幾tf’t 8及びトラ・rプモ−タ3の入切
スイッチ9を操作l−るシャフト10r1ボス6a、6
bと’1lll 2・1反11とQ(よシ回!jiII
自圧に1和文す−4)。・1111受板11は、タツピ
ングねじ12とスプリノグワソ/ヤ13により1・J、
I定する。
7ヤフトl0KJよ、コレット機i’fl 7 ’c操
作するグノスチノクス偶のコレットカム14と、ヘッド
1コード機11・+8を操作J−るプラスチックスjJ
uのペイルカム15↑ビ/1Gで固定する。
作するグノスチノクス偶のコレットカム14と、ヘッド
1コード機11・+8を操作J−るプラスチックスjJ
uのペイルカム15↑ビ/1Gで固定する。
1+Q4:J板6に設けた申出6CにVよ、スイッチレ
バー17を回動自在に・;111支する。/ギフト10
には、スイッチレバー17を操作するビン18を固定す
るっスイッチレバー17のスラスト方向の抜は止めは、
軸受板11にて行う。7ヤフト1oの一端にtよ、ゾラ
スプーンクス製の操作レバー19がフロントパネル21
を介してねじ22によって固定する。
バー17を回動自在に・;111支する。/ギフト10
には、スイッチレバー17を操作するビン18を固定す
るっスイッチレバー17のスラスト方向の抜は止めは、
軸受板11にて行う。7ヤフト1oの一端にtよ、ゾラ
スプーンクス製の操作レバー19がフロントパネル21
を介してねじ22によって固定する。
シャフト10には、操作レバー19の回転方向の位置決
めを行うビン2oを固定する。
めを行うビン2oを固定する。
大切スイッチ9は、大切スイッチ9に設けた穴9aに、
取付板6に設けたビン6dを挿入することによって取シ
ト]ける。シャフトIOK挿入したねじシばね2:3は
、−ν冶をン′ヤフト1oに1占1シゼしたビン24に
保止し、かっ他端23aはビン6dに糸止する。ねじり
l:J:ね23の他)11^;23aは、はぼ「1状に
折シ曲げて、大切スイッチ9押えに利用する。
取付板6に設けたビン6dを挿入することによって取シ
ト]ける。シャフトIOK挿入したねじシばね2:3は
、−ν冶をン′ヤフト1oに1占1シゼしたビン24に
保止し、かっ他端23aはビン6dに糸止する。ねじり
l:J:ね23の他)11^;23aは、はぼ「1状に
折シ曲げて、大切スイッチ9押えに利用する。
ゾンスブックスIIHUのフロントパネル21には、中
央部にフロッピーディスク挿入口25を、右4上部にラ
ンプ26用のラング穴27を、左端上部裏面に1lll
I28をそれぞれ一体的に設ける。輔28には、ねじシ
ばね29、ロックレバ−30及びワッシャ31を挿入し
、タッピングねじ32を敗りイqけることによシ、ロッ
クレバ−30を回動自在に設ける。
央部にフロッピーディスク挿入口25を、右4上部にラ
ンプ26用のラング穴27を、左端上部裏面に1lll
I28をそれぞれ一体的に設ける。輔28には、ねじシ
ばね29、ロックレバ−30及びワッシャ31を挿入し
、タッピングねじ32を敗りイqけることによシ、ロッ
クレバ−30を回動自在に設ける。
ロックレバ−30には、1伯28との(治汀穴30a。
フロッピーディスク5上に当4iaするカム3o1)、
シャフトIOK設けたピノ24に1糸甘する系合部30
c及び上下ストッパ一部30d、30eを有する。ロッ
クレバ−30は、通常はねじシばね29により時計方向
に1」必されている。フロッピーディスク5が19’r
:、lの位置まで挿入されていない場合、すなわち、
不完全挿入の場合は、ロックレバ−30がねじシばね2
9の押付力に抗して、反時計方向に回転し、係合部30
cがビン24と係汗することによシ、操作レバー19の
時計方向への回動が止められる。
シャフトIOK設けたピノ24に1糸甘する系合部30
c及び上下ストッパ一部30d、30eを有する。ロッ
クレバ−30は、通常はねじシばね29により時計方向
に1」必されている。フロッピーディスク5が19’r
:、lの位置まで挿入されていない場合、すなわち、
不完全挿入の場合は、ロックレバ−30がねじシばね2
9の押付力に抗して、反時計方向に回転し、係合部30
cがビン24と係汗することによシ、操作レバー19の
時計方向への回動が止められる。
フロッピーディスク5を所定の位置まで挿入されると、
ねじりばね29の押付方向にロックレバ−30が回動し
て、系合部30cがビン24がらはずれるので、操作レ
バー19の時計方向へ、の回動が可能となる。
ねじりばね29の押付方向にロックレバ−30が回動し
て、系合部30cがビン24がらはずれるので、操作レ
バー19の時計方向へ、の回動が可能となる。
コレット機]“ff 7 ハ、コレットシャフト34、
コレット35、押ばね36、リングカム37、う′アリ
フグ:38、カラー39.1炉ノング40、フッシャー
41、コレット(反ばね42カ′4び1・〕リング43
をll1iiえGいるっコレットシャフト34には、コ
レット:(5、J甲ばね36、リングカム37、ベアリ
ング38及びカッ−39を挿入代、コレットシャフト3
4のIi’i部:34aにEリング40を圧入する。
コレット35、押ばね36、リングカム37、う′アリ
フグ:38、カラー39.1炉ノング40、フッシャー
41、コレット(反ばね42カ′4び1・〕リング43
をll1iiえGいるっコレットシャフト34には、コ
レット:(5、J甲ばね36、リングカム37、ベアリ
ング38及びカッ−39を挿入代、コレットシャフト3
4のIi’i部:34aにEリング40を圧入する。
コノノド/ギフト:34には、lシリング40の上方に
ワッシャー41とコレット(泣ばね42をj千人後、コ
レットシャフト34のl/、Q部341)に■シリング
43?(:1.l:、人するっコレット35.1甲ばね
36、リングカム37、ベアリング38、カラー39、
ワツ/ヤー41及びコレット板はね42は、コl/ツト
7ヤ7l−3(,1:を回動I−IJ化に設ける。(第
12図参照) コレットシャフト34の上♂1111iには、中空部3
4Cを設ける。板状のコレット受け44に設けたコレッ
ト軸45を中空部34cに挿入することによって、コレ
ットシャフト34をコレットil’lll 45 K
回動自在に設ける。コレット受け44は、取付板6に設
けたボス6eにねじ46及びワッシャー47にて固定す
る。
ワッシャー41とコレット(泣ばね42をj千人後、コ
レットシャフト34のl/、Q部341)に■シリング
43?(:1.l:、人するっコレット35.1甲ばね
36、リングカム37、ベアリング38、カラー39、
ワツ/ヤー41及びコレット板はね42は、コl/ツト
7ヤ7l−3(,1:を回動I−IJ化に設ける。(第
12図参照) コレットシャフト34の上♂1111iには、中空部3
4Cを設ける。板状のコレット受け44に設けたコレッ
ト軸45を中空部34cに挿入することによって、コレ
ットシャフト34をコレットil’lll 45 K
回動自在に設ける。コレット受け44は、取付板6に設
けたボス6eにねじ46及びワッシャー47にて固定す
る。
コレット板ばね42は、一端に形成した二股状42aを
ワソ/−\′−41と1号リング43との間に挾み、か
つ他ψ11iiをづIl+ ?、I、ね48と押ト]板
49にて支持する。コレット板はね42の他端には、敗
イ;]板6に設幻た1川65にj1更台・ず4)穴42
Cと、この穴42cの17用囲をイ)ん曲さ萌ることに
よりノ1り1視した曲げj耶42bとケミ没けるっ コレット板はね42の中火部には、コレットカム14が
当1妾する曲げ部42eと、1反−・阪6に設けた’I
q116 gに挿入−j−る長穴42fとを設は乙。・
咄6gには、円錐ばね50とフッシャー51を挿入する
。コレット板ばね42は、穴42Cを支点にして、円錐
ばね50のばね力によシ、上方に押し上げられてめる。
ワソ/−\′−41と1号リング43との間に挾み、か
つ他ψ11iiをづIl+ ?、I、ね48と押ト]板
49にて支持する。コレット板はね42の他端には、敗
イ;]板6に設幻た1川65にj1更台・ず4)穴42
Cと、この穴42cの17用囲をイ)ん曲さ萌ることに
よりノ1り1視した曲げj耶42bとケミ没けるっ コレット板はね42の中火部には、コレットカム14が
当1妾する曲げ部42eと、1反−・阪6に設けた’I
q116 gに挿入−j−る長穴42fとを設は乙。・
咄6gには、円錐ばね50とフッシャー51を挿入する
。コレット板ばね42は、穴42Cを支点にして、円錐
ばね50のばね力によシ、上方に押し上げられてめる。
フロッピーディスク5を所定の位jへにセットし、かつ
操作レバー19を時B1方向に回!すすると、コレット
カム14により、コレット板ばね42が下降する。コレ
ット板ばね42が下降すると、ハブ3 bにフロッピー
ディスク5を介して、コレット35の外周部が押しイ・
]けl:)J L 、6ので、ドジイブモ〜り3の回転
にともない、フロッピーディスク5が回転する。
操作レバー19を時B1方向に回!すすると、コレット
カム14により、コレット板ばね42が下降する。コレ
ット板ばね42が下降すると、ハブ3 bにフロッピー
ディスク5を介して、コレット35の外周部が押しイ・
]けl:)J L 、6ので、ドジイブモ〜り3の回転
にともない、フロッピーディスク5が回転する。
発光7(ζ子3 dは、ドライブモータ3の2・−6板
3Cに固定するっ発光−h子3dかしの光を本体1の穴
1e金姐して5)“(: i−うライトゲ「Jテクトセ
ン9−一52は、j1ノド]1反Gに設けたリプ6ノ1
でfL直し、かつ取(zJ仮6に設け/ζリプ61にタ
ッピングJulじ53とワツンーヤー154を用いて同
>tする。ライトプロデクトセンリー−52は、フロッ
ピーディスク5の切欠部5a及び本体1の穴1eを通し
て発光トミ子3dの光を受光しているときに、潜込帖号
に、1:りIllき色みi7J’能状態にする機1in
を有する。切欠部5aがテ〜ゾ等でふさがれると、7o
ツピーデイスク5への);1き込みができなくなる。
3Cに固定するっ発光−h子3dかしの光を本体1の穴
1e金姐して5)“(: i−うライトゲ「Jテクトセ
ン9−一52は、j1ノド]1反Gに設けたリプ6ノ1
でfL直し、かつ取(zJ仮6に設け/ζリプ61にタ
ッピングJulじ53とワツンーヤー154を用いて同
>tする。ライトプロデクトセンリー−52は、フロッ
ピーディスク5の切欠部5a及び本体1の穴1eを通し
て発光トミ子3dの光を受光しているときに、潜込帖号
に、1:りIllき色みi7J’能状態にする機1in
を有する。切欠部5aがテ〜ゾ等でふさがれると、7o
ツピーデイスク5への);1き込みができなくなる。
・fンデツクスセンサー55は、取付板6に設けたリブ
6jにタッピングねじ56及びワッシャー57を用いて
調整可能に取りイマ」けるつインデックスセンザー55
は、基板3に設けた発光素子3eからの光を、本体lの
穴1f及びフロラピルディスク5への吉き込みのタイム
メディア5bの穴5ci通して、受光することにより、
フロッピーディスク5のメ1き込みスタート位置を検知
するものである。
6jにタッピングねじ56及びワッシャー57を用いて
調整可能に取りイマ」けるつインデックスセンザー55
は、基板3に設けた発光素子3eからの光を、本体lの
穴1f及びフロラピルディスク5への吉き込みのタイム
メディア5bの穴5ci通して、受光することにより、
フロッピーディスク5のメ1き込みスタート位置を検知
するものである。
ライトプロテクトセンザー52からのリード線58、イ
ンデックスセンザー55からのリード線59及び入切ス
イッチ9からのリード線60は、取付板6に設けた3本
ビ/6に、6tに係止させた麦、その1糸上部分をお・
お・うように押付板49をタッピングねじ61及びワッ
ンヤー62に−C取数句6のホス(i mに取シイ<]
けることにより、lll11’J板6上に1呆j寺され
ろう 上基板69は、ヘッド11占子70及びシ]111子群
71を有するとともに、取1寸仮6に設けたガイド片5
n、6aとガイドピン611によっでrt′Lliと/
?ノ4めされ、かつ、絶縁板69aを介しでt(父1−
1’ f反6tで設けたボス6pにタッピングねじ72
及びワノノヤー73にて固定−ノーる。敗イ・]板6に
Cよ、ヘッドリード)f泉121を1・j足するだめの
2組の2本ビン5r。
ンデックスセンザー55からのリード線59及び入切ス
イッチ9からのリード線60は、取付板6に設けた3本
ビ/6に、6tに係止させた麦、その1糸上部分をお・
お・うように押付板49をタッピングねじ61及びワッ
ンヤー62に−C取数句6のホス(i mに取シイ<]
けることにより、lll11’J板6上に1呆j寺され
ろう 上基板69は、ヘッド11占子70及びシ]111子群
71を有するとともに、取1寸仮6に設けたガイド片5
n、6aとガイドピン611によっでrt′Lliと/
?ノ4めされ、かつ、絶縁板69aを介しでt(父1−
1’ f反6tで設けたボス6pにタッピングねじ72
及びワノノヤー73にて固定−ノーる。敗イ・]板6に
Cよ、ヘッドリード)f泉121を1・j足するだめの
2組の2本ビン5r。
6Sを設ける。取イ(1板6の裏面には、フロッピーデ
ィスク5内のメディア5bの回転時におけるうねりを防
市゛ノーるだめのパラ)75.76を接着固定する。
ィスク5内のメディア5bの回転時におけるうねりを防
市゛ノーるだめのパラ)75.76を接着固定する。
−[基板77は、・・晶)子群78、システム以続用カ
ードエツジト+i8子79及び’Ll+ U(’−ソケ
ット80を有し、かつ杷lψ仮81を介してねじ82及
びワッシャー83により本体lのnn1に固定する。
ードエツジト+i8子79及び’Ll+ U(’−ソケ
ット80を有し、かつ杷lψ仮81を介してねじ82及
びワッシャー83により本体lのnn1に固定する。
−\ノドロード+1alt・+8は、ソレノイド84、
ヨーク85、アーム86、輔87.ss、JAじりばね
89、ヘイル90,9]、引きはね92,93、カン−
94、パッド95、ワソンヤー97、■−〕す/グ08
,99.ZO0,101、iiノXJ′イ仔用ねじJ
(+2.ro3&びoツクナツト104,105からな
り、ねじ96にて本1本lにjjjj″Tヒする。
ヨーク85、アーム86、輔87.ss、JAじりばね
89、ヘイル90,9]、引きはね92,93、カン−
94、パッド95、ワソンヤー97、■−〕す/グ08
,99.ZO0,101、iiノXJ′イ仔用ねじJ
(+2.ro3&びoツクナツト104,105からな
り、ねじ96にて本1本lにjjjj″Tヒする。
ヘッド1、′朴’171QJ:J1、コンピュータ/ス
テムからの信弓゛を、”F +1;仮’77及びト壓阪
69を介して70ツ【′ニー、i″イスク5.4き込み
と、Iuみ出しを行うものであり、ギー\・リッジ1(
17、ヘッドアーム108、トヘノド109及び、」下
ヘッド110からなる。
テムからの信弓゛を、”F +1;仮’77及びト壓阪
69を介して70ツ【′ニー、i″イスク5.4き込み
と、Iuみ出しを行うものであり、ギー\・リッジ1(
17、ヘッドアーム108、トヘノド109及び、」下
ヘッド110からなる。
キャリッジ107は、中央部先端に一ドヘッド109を
固定し、かつ両サイドに/jイド/ヤフト111.11
2がi^1止する摺動穴11.3及びガイド114を有
する。キャリッジ107は、+1本1のIII!I ’
7.e部IF’+ lI+、 14. l jに
、ンヤフトJ甲え及びねじ133により固定する。
固定し、かつ両サイドに/jイド/ヤフト111.11
2がi^1止する摺動穴11.3及びガイド114を有
する。キャリッジ107は、+1本1のIII!I ’
7.e部IF’+ lI+、 14. l jに
、ンヤフトJ甲え及びねじ133により固定する。
キャリッジ107には、スチールペルトチ1定部115
を一体的に形成するっスチールベルト116は、アルフ
ァー巻きになっており、スチールベルト固定部11.5
のスチールベルト座117,118に、ねじ119及び
ワツノヤー120にて固定する。
を一体的に形成するっスチールベルト116は、アルフ
ァー巻きになっており、スチールベルト固定部11.5
のスチールベルト座117,118に、ねじ119及び
ワツノヤー120にて固定する。
下ヘッド1.09 Kぜ読し2iリード線12JVi、
上基板69のヘラM yiAi子70KJ’&続する。
上基板69のヘラM yiAi子70KJ’&続する。
ヘッドリード、108は、ペイル91と係合する突出片
122と、土ヘッド110を設ける部分108aと、ギ
ヤリッジL 07への取旬部1o8bと、この取イ」部
108bと前記部分108 xiを一体化するだめの板
ばね108cを有するっキャリッジ107の取f:J部
108 t+&;l:、ばね支え1M 123、ねじ1
26及びワッシャー127に、しりギヤリッジ1()7
に固定する。ねしりばね124は、フロノヒーデ・f〜
スク5と」二ヘッド110との1尚切なI2゛21強力
をえる/こめのものであり、ばね支え板123に取りI
Jける。にλノド110にI〆続したリードJ 125
ILL、ばね支え板123を利用して固定する。上ヘ
ッドL J、 0の上方には、ノイズ防市川の一\ツド
シールド1反128を固定−ノーるっステッピングモー
タ129i、J:、ヘラ)” 機+i¥ 1(16をア
クセスす、と)ものであり、モータ数句仮130を介し
て本体lにねじ131,132にて固定する。ステッピ
ングモータ129のモータ軸にはプーリJ、 34を固
定する。プーリ]、 34には、スチールヘル) 11
6を巻き・1:Jけた両、そのスーf−−ルベルl−I
L 6を、角形ワッシャー135、ねじ13(i及び
ソノシャー137にて同定する。
122と、土ヘッド110を設ける部分108aと、ギ
ヤリッジL 07への取旬部1o8bと、この取イ」部
108bと前記部分108 xiを一体化するだめの板
ばね108cを有するっキャリッジ107の取f:J部
108 t+&;l:、ばね支え1M 123、ねじ1
26及びワッシャー127に、しりギヤリッジ1()7
に固定する。ねしりばね124は、フロノヒーデ・f〜
スク5と」二ヘッド110との1尚切なI2゛21強力
をえる/こめのものであり、ばね支え板123に取りI
Jける。にλノド110にI〆続したリードJ 125
ILL、ばね支え板123を利用して固定する。上ヘ
ッドL J、 0の上方には、ノイズ防市川の一\ツド
シールド1反128を固定−ノーるっステッピングモー
タ129i、J:、ヘラ)” 機+i¥ 1(16をア
クセスす、と)ものであり、モータ数句仮130を介し
て本体lにねじ131,132にて固定する。ステッピ
ングモータ129のモータ軸にはプーリJ、 34を固
定する。プーリ]、 34には、スチールヘル) 11
6を巻き・1:Jけた両、そのスーf−−ルベルl−I
L 6を、角形ワッシャー135、ねじ13(i及び
ソノシャー137にて同定する。
零トラツクセ/サー138 )、t:、キャリッジ10
7に一体に設けた突11」片L 39411−倹知する
ものであり、ねじ140にて本体1に周・メジる。ヘッ
ドストッパねじ141は、本体1にねじ1茨付し、ヘッ
ド11りBy 106の(1功f乍を)見出1」ずイ)
ものである。
7に一体に設けた突11」片L 39411−倹知する
ものであり、ねじ140にて本体1に周・メジる。ヘッ
ドストッパねじ141は、本体1にねじ1茨付し、ヘッ
ド11りBy 106の(1功f乍を)見出1」ずイ)
ものである。
ステノブモータ129のモータリード、1、j5112
9aの先端には、端子129bを設ける。Fヘッド10
9に接続したリード線121は、上塙板69に設けたヘ
ッド端子70に4子121aによって接続する。
9aの先端には、端子129bを設ける。Fヘッド10
9に接続したリード線121は、上塙板69に設けたヘ
ッド端子70に4子121aによって接続する。
下基板77の端子群78と上楠板69の端子群71を接
続する布線142の両端には、端子142a、142b
e設ける。布線142は、本体1の側壁にできるだけ近
接させて設置aするっルノイドリード線84aは、端子
84bによって端子群71に接続するっリード線58,
59゜60は、まとめられて布線143となり、本体1
の側壁に(r’jつて設置4シ、かつ下基板77の端子
群78に接続するう 布線142,143は、コレット(L%41°47、ヘ
ッドロード機構8及びヘッド(虚構106の動作をさま
たげないように、設置する。
続する布線142の両端には、端子142a、142b
e設ける。布線142は、本体1の側壁にできるだけ近
接させて設置aするっルノイドリード線84aは、端子
84bによって端子群71に接続するっリード線58,
59゜60は、まとめられて布線143となり、本体1
の側壁に(r’jつて設置4シ、かつ下基板77の端子
群78に接続するう 布線142,143は、コレット(L%41°47、ヘ
ッドロード機構8及びヘッド(虚構106の動作をさま
たげないように、設置する。
上ヘッド110に接続したリード線125は、本体lの
側壁に−11,接し、かつほぼU字状に曲げて設置する
。リード線125は、布線142によっておさえ、浮き
」二がらないようにする。布?l瑠142は、布11♀
ガイド144によってヘッド機179106などの可動
部分に接触しカニいように設置するっ布線ガイド144
は、断面形状をほぼコ字状とし、本体1の底面に設けた
小孔1kに相対して設けた小孔144aと、コ字状片1
44bと、本体Jの11111壁に設けた小穴1tに係
止する突片144Cと、本体1の底面にh′トりだピン
l111に係止する突片144dとを設ける。コ字状片
144bの部分は、小孔J、44.+、lkを利用して
、ねじ144C及びワノ7ヤー144fにより、本体1
に固定する。
側壁に−11,接し、かつほぼU字状に曲げて設置する
。リード線125は、布線142によっておさえ、浮き
」二がらないようにする。布?l瑠142は、布11♀
ガイド144によってヘッド機179106などの可動
部分に接触しカニいように設置するっ布線ガイド144
は、断面形状をほぼコ字状とし、本体1の底面に設けた
小孔1kに相対して設けた小孔144aと、コ字状片1
44bと、本体Jの11111壁に設けた小穴1tに係
止する突片144Cと、本体1の底面にh′トりだピン
l111に係止する突片144dとを設ける。コ字状片
144bの部分は、小孔J、44.+、lkを利用して
、ねじ144C及びワノ7ヤー144fにより、本体1
に固定する。
ヘッドl’Ktjli# 106の上ヘッド109は、
ボタン状とする。キャリッジ107には、上ヘッド10
9及び仮Cよね製のプレート145を設けるための凹部
107aを形成する。四部107aには、中火j11え
分に・1′坦突部] 071)を、かつ隅部に小突起1
07Cをそれぞれ形成する。プレート145は、三面に
のみ立−上壁145 ;+ 、 145 b 、
145 cを有し、かつ残シの一面には近接して四部1
07aの小突起107 C75に係合する小孔J45d
(H設ける。Fヘッド109V士、ブレート145の立
−上壁145bに接触するように配設するっグレート1
45の立上壁145a、145cとFヘッド109との
間の部分を、トーヘッド接%’X部146とする。下ヘ
ッド109は、プレート145に接4′ず剤で1・′d
ンtするっグレート145は、小孔145dと小突起1
07cの係汗部分のみを接着剤145eで同定すること
によって片持梁状に支持する。キャリッジ107の平坦
部107bと、小突起11) 7 cを形成しである平
坦部107dとはほぼ同一^さにするっ Fヘッド10
9の−に面部109aと、ガイド7ヤフト111,11
2とが平行になるように、Fヘッド109及びプレート
145をキャリッジ107に接着固定する。プレー)’
145の、下ヘッド109を取り付ける部分の裏面側に
は、必ず接着剤が流れ込まないようにする。キャリッジ
107は、立」二種107e、107f。
ボタン状とする。キャリッジ107には、上ヘッド10
9及び仮Cよね製のプレート145を設けるための凹部
107aを形成する。四部107aには、中火j11え
分に・1′坦突部] 071)を、かつ隅部に小突起1
07Cをそれぞれ形成する。プレート145は、三面に
のみ立−上壁145 ;+ 、 145 b 、
145 cを有し、かつ残シの一面には近接して四部1
07aの小突起107 C75に係合する小孔J45d
(H設ける。Fヘッド109V士、ブレート145の立
−上壁145bに接触するように配設するっグレート1
45の立上壁145a、145cとFヘッド109との
間の部分を、トーヘッド接%’X部146とする。下ヘ
ッド109は、プレート145に接4′ず剤で1・′d
ンtするっグレート145は、小孔145dと小突起1
07cの係汗部分のみを接着剤145eで同定すること
によって片持梁状に支持する。キャリッジ107の平坦
部107bと、小突起11) 7 cを形成しである平
坦部107dとはほぼ同一^さにするっ Fヘッド10
9の−に面部109aと、ガイド7ヤフト111,11
2とが平行になるように、Fヘッド109及びプレート
145をキャリッジ107に接着固定する。プレー)’
145の、下ヘッド109を取り付ける部分の裏面側に
は、必ず接着剤が流れ込まないようにする。キャリッジ
107は、立」二種107e、107f。
107gを1し成して、箱状とする。(第14図から第
17図及びi(口9図を参照) ギヤリッジ107の端部には、ヘッドアーム108 ノ
1ili分108bに設けた爪108dを接着1^1定
するだめの四部107hを形成する。爪108dと四部
107 bは、遊合状態とする寸法にzっておシ、IX
′1.Ii′l rlIW 、tVl、凹部LO”lh
K接着剤を/lE入j−ることに、Lって固定する。、
(第18図参照ン 板ぼね108cは、合成(ctl脂製のへラドアーム1
os4形成する部分108aと取(ツ部1081)にイ
ンリ−1・成形する。]1旧τ」部108bは、ねじ1
26の外周をトドする弾性支持構成になっている。ヘッ
ドアーム108は、爪1.08 dを支点としだ片持梁
状に屹時する。ヘッドアーム108の、下−\ラド10
9と対向する1立置に、上ヘッド110を取り付ける。
17図及びi(口9図を参照) ギヤリッジ107の端部には、ヘッドアーム108 ノ
1ili分108bに設けた爪108dを接着1^1定
するだめの四部107hを形成する。爪108dと四部
107 bは、遊合状態とする寸法にzっておシ、IX
′1.Ii′l rlIW 、tVl、凹部LO”lh
K接着剤を/lE入j−ることに、Lって固定する。、
(第18図参照ン 板ぼね108cは、合成(ctl脂製のへラドアーム1
os4形成する部分108aと取(ツ部1081)にイ
ンリ−1・成形する。]1旧τ」部108bは、ねじ1
26の外周をトドする弾性支持構成になっている。ヘッ
ドアーム108は、爪1.08 dを支点としだ片持梁
状に屹時する。ヘッドアーム108の、下−\ラド10
9と対向する1立置に、上ヘッド110を取り付ける。
上ヘッド110は、ジンバルばね147にIi’j1
%する。ジンバルばね147は、ヘッドアーム108の
畳面にねじ148を用いて固定する。ヘッドアームlo
8の、]ニヘッド11oが位置する部分の上方には、セ
ンターピボット108ei上ヘツド110と一体に形ノ
lv、−j″′る。セ/ターヒ°ホット108eによっ
て、」ニヘソド110の上方向への動きをfli!I限
する。(しく110図及び第11図を参照) ぼね支え仮123に設けたねじりばね124は、ユニヘ
ッドi I (JJ二に延びて°、セ/ターヒ゛ボット
108e上に接圧している。仁のために、ねじりばね1
24りばね足故金低くす冶、役定できるので、ヘッドア
ームi 08 ・k F方にわん曲することがないよう
に設計することが容易となる。
%する。ジンバルばね147は、ヘッドアーム108の
畳面にねじ148を用いて固定する。ヘッドアームlo
8の、]ニヘッド11oが位置する部分の上方には、セ
ンターピボット108ei上ヘツド110と一体に形ノ
lv、−j″′る。セ/ターヒ°ホット108eによっ
て、」ニヘソド110の上方向への動きをfli!I限
する。(しく110図及び第11図を参照) ぼね支え仮123に設けたねじりばね124は、ユニヘ
ッドi I (JJ二に延びて°、セ/ターヒ゛ボット
108e上に接圧している。仁のために、ねじりばね1
24りばね足故金低くす冶、役定できるので、ヘッドア
ームi 08 ・k F方にわん曲することがないよう
に設計することが容易となる。
取付板6と本体lの上面側との間には、第6図に示すよ
うに、フロッピーディスク5を収納する空間SをI、形
成ずろ。取句孜6のトー面Kif 、プンスス テック、X製の挿入ガイドPI r 1’2 を一体に
形成する。
うに、フロッピーディスク5を収納する空間SをI、形
成ずろ。取句孜6のトー面Kif 、プンスス テック、X製の挿入ガイドPI r 1’2 を一体に
形成する。
フロッピーディスク5の収納空間を形成する本体1の上
聞には、多数のリプ11L1 を一体重に形成する。ド
ライブモータ3の取付面となる本体1の下面には、多数
のリプIll、2 を一体重に形成する。
聞には、多数のリプ11L1 を一体重に形成する。ド
ライブモータ3の取付面となる本体1の下面には、多数
のリプIll、2 を一体重に形成する。
本体1の外側啼には、第11司、第9図などに示j−よ
うに、ステツピノグモータ129を本体の外側壁に取り
イ」けるだめの凹み部I Pと、多数の)亀j虫(口1
(λ1.ICλ21 1 Q、s とを設けるっ]川風
口I C,l、I ItJl、ヘッドロード機す148
のF部周囲を冷却するのに利用する。通風口11J2は
、ヘッド機借106のF部周囲を冷却するのに利用する
。通風口l(ハは、ドライブモータ3を冷却するのに利
用する。
うに、ステツピノグモータ129を本体の外側壁に取り
イ」けるだめの凹み部I Pと、多数の)亀j虫(口1
(λ1.ICλ21 1 Q、s とを設けるっ]川風
口I C,l、I ItJl、ヘッドロード機す148
のF部周囲を冷却するのに利用する。通風口11J2は
、ヘッド機借106のF部周囲を冷却するのに利用する
。通風口l(ハは、ドライブモータ3を冷却するのに利
用する。
各種の電気部品を取シ付け、かつ各種の配線を施してな
るプリンl−塾板は、上基板69と下基板77とに2分
割する。下基板77は、本体lの下向側に設けたドライ
ブ−1三−夕3に隣接し、かつ本1本1の下面1111
1に設ける。上基板69は、ドライブモータ3の−に方
で、かつ本体lの上1m側に設けた)■1・j板6上に
固定する。
るプリンl−塾板は、上基板69と下基板77とに2分
割する。下基板77は、本体lの下向側に設けたドライ
ブ−1三−夕3に隣接し、かつ本1本1の下面1111
1に設ける。上基板69は、ドライブモータ3の−に方
で、かつ本体lの上1m側に設けた)■1・j板6上に
固定する。
本体1の上面は、取f;J板6を設ける側よりもヘッド
哉構1()6を設ける側を低くすることによって、ヘッ
ド(船(η106及びヘッドロード機]、□It8を収
納するのに必要な収納空間を確保する。
哉構1()6を設ける側を低くすることによって、ヘッ
ド(船(η106及びヘッドロード機]、□It8を収
納するのに必要な収納空間を確保する。
ボス6a、6b、Φ山6c1 ビン6d、ホ゛ス6e。
1抽6f、6g、ガイドビン61+、6i、リプ6j、
ビン6に、6t、ボス6 m 、ガイド片6n、6o、
ボス6p、 ピy6r、6s及び挿入ガイドl) +
11)2は、すべてプラスチックス製であり、取付板6
にアウトサートすることによって一体的に形成するっ 以上の(1゛q成によれば、)aソビーディスク挿入口
25から収納恩間Sに、フロッピーディスク5を挿入す
る。フロッピーディスク5のメディア5bの中央部に設
けた開口はとドライブモータ3のハブ3bの外周とがほ
ぼ一致する犬!、巾(以上、この状岨を完全挿入状態と
いうとともに、完全挿入状態以外を不完全挿入状態とい
う)になっていないときには、操tlレバー19を回1
1Φさせようとしても、第4図に示すように、ロックレ
バ−30の係合部30cにビン24が係合するだめに、
シャフト10が回動しないので、入切スイッチ9、コレ
ラ) 機+t# 7及びヘッドロード+fiFM 10
6が作動しなめ。
ビン6に、6t、ボス6 m 、ガイド片6n、6o、
ボス6p、 ピy6r、6s及び挿入ガイドl) +
11)2は、すべてプラスチックス製であり、取付板6
にアウトサートすることによって一体的に形成するっ 以上の(1゛q成によれば、)aソビーディスク挿入口
25から収納恩間Sに、フロッピーディスク5を挿入す
る。フロッピーディスク5のメディア5bの中央部に設
けた開口はとドライブモータ3のハブ3bの外周とがほ
ぼ一致する犬!、巾(以上、この状岨を完全挿入状態と
いうとともに、完全挿入状態以外を不完全挿入状態とい
う)になっていないときには、操tlレバー19を回1
1Φさせようとしても、第4図に示すように、ロックレ
バ−30の係合部30cにビン24が係合するだめに、
シャフト10が回動しないので、入切スイッチ9、コレ
ラ) 機+t# 7及びヘッドロード+fiFM 10
6が作動しなめ。
j1■作レバー19が回動しないときには、フロッピー
ディスク5をM度本体1内に押し込む。フロッピーディ
スク5が完全挿入伏!訳になれば、第5図に示すように
、ねじシばね29によってロックレバ−30が回dtb
(、て、ロックレバ−30の系合部30cがビン24
から離れるので、シャフト100回ルbが自由自在とな
る。従って、操作レバー19を回動さぜると、シャフト
lOが回動して、入切スイッチ9がオンし、かつコレッ
ト機イ薄7のコレット板ばね42が1・°方に押さlh
るとともに、′\ソ1゛【1−ド1壇1今1 (16の
一\イル90,91がF力に埋さ/Lる。
ディスク5をM度本体1内に押し込む。フロッピーディ
スク5が完全挿入伏!訳になれば、第5図に示すように
、ねじシばね29によってロックレバ−30が回dtb
(、て、ロックレバ−30の系合部30cがビン24
から離れるので、シャフト100回ルbが自由自在とな
る。従って、操作レバー19を回動さぜると、シャフト
lOが回動して、入切スイッチ9がオンし、かつコレッ
ト機イ薄7のコレット板ばね42が1・°方に押さlh
るとともに、′\ソ1゛【1−ド1壇1今1 (16の
一\イル90,91がF力に埋さ/Lる。
コレット4.j2 t、l、77のコレット仮にl:ね
42は、第6図に示す、1:うに、コレットカッ、14
によって下方に押さ7t ):)と、’till 6
f k支点として円錐ばね50のばね力に司って下方に
回動する。コレット板ばね42zバト°方に回、力する
と、コレット35が下降し、このコレット35とドライ
ブモータ3のハゲ3bとの間に70ソビーデイスク5が
挟持される。
42は、第6図に示す、1:うに、コレットカッ、14
によって下方に押さ7t ):)と、’till 6
f k支点として円錐ばね50のばね力に司って下方に
回動する。コレット板ばね42zバト°方に回、力する
と、コレット35が下降し、このコレット35とドライ
ブモータ3のハゲ3bとの間に70ソビーデイスク5が
挟持される。
この状、弗で、ドライブモータ3を回転させると、フロ
ッピーディスク5がnil 転する。/ギフト10ヲ回
・1山させて、コレットカム14ケもとシこI〆史と、
コンシト1反1t」:ね42は、内研りばね50によ、
!71伯6fを支蝋として上方に回動する。この回動に
よシ、コレット35が上昇するので、コレット35とト
ンイブモータ3のノ・プ3bとの間に70ソビーデイス
ク5が挟持人感になっているのがWf除され、70ノビ
−ディスク5をj区イ4・j空間Sから引き出ずことが
可能となる。
ッピーディスク5がnil 転する。/ギフト10ヲ回
・1山させて、コレットカム14ケもとシこI〆史と、
コンシト1反1t」:ね42は、内研りばね50によ、
!71伯6fを支蝋として上方に回動する。この回動に
よシ、コレット35が上昇するので、コレット35とト
ンイブモータ3のノ・プ3bとの間に70ソビーデイス
ク5が挟持人感になっているのがWf除され、70ノビ
−ディスク5をj区イ4・j空間Sから引き出ずことが
可能となる。
ヘッドロード98 tj’l 8は、第24図から第2
7図に示す・助作をする。すなわち、操1′「し・(−
19を操作しないときには、第24図に示rように、上
ヘッド110とFヘッド109との間のキャップaはフ
ロッピーディスク5の厚み以上にな−」ており、しθ・
も、ルノイド84がオフ伏iヨになっている。
7図に示す・助作をする。すなわち、操1′「し・(−
19を操作しないときには、第24図に示rように、上
ヘッド110とFヘッド109との間のキャップaはフ
ロッピーディスク5の厚み以上にな−」ており、しθ・
も、ルノイド84がオフ伏iヨになっている。
フロッピーディスク5を収拍71itJS内に完全に挿
入し、かつ操作Vバーlc+1回・Oさぜると、第25
図に示すように、ペイル90がペイルカム15によって
下方に押され、かつペイル90に設けたロックナラ)1
υ4によってペイル91が下方に理さtしる。ペイル9
1が下降すると、その上1洋分たり・\ツドf−ム10
Bもト15、ヤして、上ヘッド110とト′ヘッド10
9との間のキャップbが第24図に/J(シたギャップ
aより小さくなる。このとき(ユ、ルノイド84がオフ
1大1甜に、よってPす、上ヘッド110がノロノビ−
ティスフ5リメj2イアに近接し/こjfに・zつ一〇
いろう第251Aの仏、・1すのとさに、ンレノイド8
4をオンすると、第26図に示すように、アーム86に
よりて−イル9工がト力に押されるとともに、ヘッドア
ームiosも下p’rf= して、上ヘッド110がフ
ロッピーディスク5のメディアの上面に当4琴し、かつ
ドヘソド1lJ9がフロッピーディスク5のメディアの
13簡に34’&する。フロッピーディスク5かしの1
^113.の++/eみ出しがIJJ能となる。このと
き、ペイル91と、ヘッドアーム108に1没けた突出
部122aとの同には、キャップCを設ける。
入し、かつ操作Vバーlc+1回・Oさぜると、第25
図に示すように、ペイル90がペイルカム15によって
下方に押され、かつペイル90に設けたロックナラ)1
υ4によってペイル91が下方に理さtしる。ペイル9
1が下降すると、その上1洋分たり・\ツドf−ム10
Bもト15、ヤして、上ヘッド110とト′ヘッド10
9との間のキャップbが第24図に/J(シたギャップ
aより小さくなる。このとき(ユ、ルノイド84がオフ
1大1甜に、よってPす、上ヘッド110がノロノビ−
ティスフ5リメj2イアに近接し/こjfに・zつ一〇
いろう第251Aの仏、・1すのとさに、ンレノイド8
4をオンすると、第26図に示すように、アーム86に
よりて−イル9工がト力に押されるとともに、ヘッドア
ームiosも下p’rf= して、上ヘッド110がフ
ロッピーディスク5のメディアの上面に当4琴し、かつ
ドヘソド1lJ9がフロッピーディスク5のメディアの
13簡に34’&する。フロッピーディスク5かしの1
^113.の++/eみ出しがIJJ能となる。このと
き、ペイル91と、ヘッドアーム108に1没けた突出
部122aとの同には、キャップCを設ける。
X4% 26図の状態のとき、操作レバー19を回動さ
せてもとに戻すと、ペイルカム15も回動してもとに戻
るので、ペイル90が引きばね92によって引き」二げ
らt’する。このとさ、くイル90が夫出片122に係
付して、ヘッドアーム108を第27図に示すように持
ち上げるので、上ヘッド110とドヘッド109との間
に大きなギャップdができるため、フロッピーディスク
5fr:本俸1から引き出す際に、上ヘッド110及び
下ヘッド109に無理な力が印力口されるようなことが
ない。
せてもとに戻すと、ペイルカム15も回動してもとに戻
るので、ペイル90が引きばね92によって引き」二げ
らt’する。このとさ、くイル90が夫出片122に係
付して、ヘッドアーム108を第27図に示すように持
ち上げるので、上ヘッド110とドヘッド109との間
に大きなギャップdができるため、フロッピーディスク
5fr:本俸1から引き出す際に、上ヘッド110及び
下ヘッド109に無理な力が印力口されるようなことが
ない。
ヘッド(&1S106は、ステッピングモータ129に
よって、カイト/ヤフトill、112j二を(^)動
する。すなわら、ステッピングモータ129が回転する
と、プーリ134にスチールベルト116が巻き取られ
るので、その巻き取られた分たけキャリッジ107が−
IJ 動し、フロッピーディスクに対する上ヘッド11
0及び下ヘッド109の位置が変わる。フ1コツビーデ
ィスク上のトラック位置は、ステッピングモータ129
の正逆転により、キャリッジ107を41曲させること
によって自由に選択できる。
よって、カイト/ヤフトill、112j二を(^)動
する。すなわら、ステッピングモータ129が回転する
と、プーリ134にスチールベルト116が巻き取られ
るので、その巻き取られた分たけキャリッジ107が−
IJ 動し、フロッピーディスクに対する上ヘッド11
0及び下ヘッド109の位置が変わる。フ1コツビーデ
ィスク上のトラック位置は、ステッピングモータ129
の正逆転により、キャリッジ107を41曲させること
によって自由に選択できる。
ドライブモータ3を回転させると、熱が発生するが、そ
の熱は、リプ1lLI、i几2によって効イーよく放、
p l、、フロッピ−ディスク5の収11、内窒11)
]ノ空気が、フロッピーディスク5に態形1欅を乃える
までり/こ/こわりれること&i々い。゛「茫似77に
は、ドラ・1プモータ3の上下方間に剋接して設けるこ
と7よく、ドライブ七〜夕3の(黄にlin 1mして
、浸けてa、6/こめに、ドライブモータ3刀)ら発生
ずる熱が伝わらない。しかも、本体1の外1t−i!I
!nに設はノこ、・出ink rJ l +、J、
3から外気が、ドノイグ七−夕3と本1杢1の1・′1
1f自則との間に出入りするので、ドライブモータ3の
上面が冷された状態になる。ドライブモータ3の下面及
び下基板77の下面は、露出しでおり、洛に外気によっ
て冷されている。
の熱は、リプ1lLI、i几2によって効イーよく放、
p l、、フロッピ−ディスク5の収11、内窒11)
]ノ空気が、フロッピーディスク5に態形1欅を乃える
までり/こ/こわりれること&i々い。゛「茫似77に
は、ドラ・1プモータ3の上下方間に剋接して設けるこ
と7よく、ドライブ七〜夕3の(黄にlin 1mして
、浸けてa、6/こめに、ドライブモータ3刀)ら発生
ずる熱が伝わらない。しかも、本体1の外1t−i!I
!nに設はノこ、・出ink rJ l +、J、
3から外気が、ドノイグ七−夕3と本1杢1の1・′1
1f自則との間に出入りするので、ドライブモータ3の
上面が冷された状態になる。ドライブモータ3の下面及
び下基板77の下面は、露出しでおり、洛に外気によっ
て冷されている。
ステッピングモータ129が、本体1の外側壁に外づけ
されCいるので、ステッピングモータ129、から発生
した熱は、本体1内に云わシにくく、外気にうはわれる
。しかも、本体1の外側壁に設けた〕11風口IQ2か
ら本体1内に外気が出入りして、ヘッド様414106
を冷却する。従って、ヘッド機構106がステッピング
モータ129から発生する熱によってろたためられるこ
とはない。
されCいるので、ステッピングモータ129、から発生
した熱は、本体1内に云わシにくく、外気にうはわれる
。しかも、本体1の外側壁に設けた〕11風口IQ2か
ら本体1内に外気が出入りして、ヘッド様414106
を冷却する。従って、ヘッド機構106がステッピング
モータ129から発生する熱によってろたためられるこ
とはない。
ヘッドロード機構8のソレノイド84周囲は、本体1の
外側壁に設けた。Ifi風口IQ、+から出入りする外
気によって冷却されておシ、ソレノイド84の熱によっ
てzl、λ度上昇することがない。
外側壁に設けた。Ifi風口IQ、+から出入りする外
気によって冷却されておシ、ソレノイド84の熱によっ
てzl、λ度上昇することがない。
上基板67(l−j、、取付板6の上方に位置し、かつ
ステッピングモータ129及びソレノイド84よシ水千
方向にずらしであるために、ドライブモータ3、ステッ
ピングモータ129及びソレノイド84かし発生ずる熱
によってあたためられることはない。上基板67の上面
は、露出して常に外気によって冷却される。
ステッピングモータ129及びソレノイド84よシ水千
方向にずらしであるために、ドライブモータ3、ステッ
ピングモータ129及びソレノイド84かし発生ずる熱
によってあたためられることはない。上基板67の上面
は、露出して常に外気によって冷却される。
ステッピングモータ129は、本体1の外(ill壁に
外伺けすることによって、ヘッド機(1°q 1 f+
(5をあたノこめることがないので、ヘッドわMM、
10 Gにできる/ζけ接近させた設計が町1ノ目と
なり、本体lの小形化を図ることができる。
外伺けすることによって、ヘッド機(1°q 1 f+
(5をあたノこめることがないので、ヘッドわMM、
10 Gにできる/ζけ接近させた設計が町1ノ目と
なり、本体lの小形化を図ることができる。
ドライブモータ3は、リブIIも++IH12によって
熱を効率よく逃がして、収W3柴間S内の空気k l’
J +IIAにj−ることがない・4)で、収、+i’
]空間S空間へるんl’)’ J/(’ 、+41:さ
せた++’2t+IJ’ ijJ’#I: 、J−/j
: D % 木f+ l (D小形比に、Lり一斤71
ylることかでさるっ本体lは、アルミダ・fキスト製
でちるが、F所面〕影仄がf:i、は11形とし、かつ
多数のリブ1几l。
熱を効率よく逃がして、収W3柴間S内の空気k l’
J +IIAにj−ることがない・4)で、収、+i’
]空間S空間へるんl’)’ J/(’ 、+41:さ
せた++’2t+IJ’ ijJ’#I: 、J−/j
: D % 木f+ l (D小形比に、Lり一斤71
ylることかでさるっ本体lは、アルミダ・fキスト製
でちるが、F所面〕影仄がf:i、は11形とし、かつ
多数のリブ1几l。
112”、j:−イ」しているので、ilu常のi吏用
に十分に耐え・にとのでさイ内11度を有している。
に十分に耐え・にとのでさイ内11度を有している。
以上のように、本発明によれば、本体に設けたj+ql
:liI、口及びリグk 、+lI用して、ドラ−(プ
モーp、スフ−ノビツクモータなど刀・ら発生ずる熱を
本体外に効’f< 的+1)li、7A rΣJること
により、フロッピーディスクの11K、1白−1′イ出
J内の1晶1現」二昇をおさえるとともに、フロッピー
グ・fスフの収貯ノ京間内に外気を出入シさせること
によシ、その収納空間の?(φ度上昇をおさえ)、)こ
とができるりで、フロッピーディスクのノ」・ジ、」(
と11ス6:lIiと小さくDさえ勺ことのできるフロ
ッピーデ・r、4り、駆!IIIJ−3←置がえられる
。
:liI、口及びリグk 、+lI用して、ドラ−(プ
モーp、スフ−ノビツクモータなど刀・ら発生ずる熱を
本体外に効’f< 的+1)li、7A rΣJること
により、フロッピーディスクの11K、1白−1′イ出
J内の1晶1現」二昇をおさえるとともに、フロッピー
グ・fスフの収貯ノ京間内に外気を出入シさせること
によシ、その収納空間の?(φ度上昇をおさえ)、)こ
とができるりで、フロッピーディスクのノ」・ジ、」(
と11ス6:lIiと小さくDさえ勺ことのできるフロ
ッピーデ・r、4り、駆!IIIJ−3←置がえられる
。
iメ1曲は、本発明の−−)←、1.!I15′llを
示し、41! 1図は本体部分の力・屏糾己図、ε14
21AI1.i取1・」似部分の分屏承(祝1シ」、弔
;3:イ1ケJ、上聞図、弔41ヌ1と・為も5図はロ
ックレバ−の・1−υ;「説)ヲ」図、21シロ t−
J v−Lコ1/ノド成11・1部分の11而+i図、
;、、、7区1(+よ上ド請板の取・1・J’ IVI
fatを示す分i’ノイj’y f l兄1べ1、第
8図はヘッドロード俺11・h1B分の分jif +p
f ’FJ+’、図、I、−1−; 9図は−\ノドJ
117部分の分)I)イha1睨図、第101’!’
I l−L ヘッド4z’< 4’r’+部L/)拡大
LL、l +)11図、第11 mlはヘッド<hQ
11’4部の拡大断面図、第12図と第13図は布1−
ガイド取付部分のン±pp(斜II!図、第14図は上
−ドースノド取(=J’ 、ylS分の〃ム犬i+Ji
面IA、第15図は一ドー・ノドIIVj=J部分の弘
大上曲図、第161メ1は[ヘッド敗1指“ilX品の
拡大;J111児ド1、第17図は下ヘッドの]・へ大
汗・[親図、第18図ンよ\ノドノ′−ム取付部分の拡
大+t)r 1iJI図、第19図Oよギー)・リッジ
の悶部拡人つj;・) tJI!図、第20図シよ第3
図の左1111 +fIi +/!、I、第21図は第
3図の右側面図、+442 t)図な」、ε143図の
X−X断凹図、第23図は第3図の土面図、第24図か
ら第27図はへ、ノドし1−ド哉i!’jの動作説明図
である。 1・・・小体、IP・・凹み部、I Q+ 、 I Q
z 、lQ3・・・通風1−1.1 jL+ 、 J
、 fLz・・・リプ、S・・・収納梁間、ト・・トノ
イノ°モータ、5・・・フロッピーディスク、(i・・
弓反IJ阪、f4・・・ヘッド【コード(J Jim(
,9・・・太軸リス・fツノ−1■(し・/\・フト、
69・・・」二゛1り板、77・・・下j+!j 4f
、y、106・・・ヘッド俄1j乍、129・・・ステ
ッピングモータ、。 ・代理人 ip」呈上 高IJム明夫 P112図 第13日 第1+口 第1I 第 1ら I21 ¥Jl’l
[]¥J180 第1cf 日 第28閃 ′邪21囚
示し、41! 1図は本体部分の力・屏糾己図、ε14
21AI1.i取1・」似部分の分屏承(祝1シ」、弔
;3:イ1ケJ、上聞図、弔41ヌ1と・為も5図はロ
ックレバ−の・1−υ;「説)ヲ」図、21シロ t−
J v−Lコ1/ノド成11・1部分の11而+i図、
;、、、7区1(+よ上ド請板の取・1・J’ IVI
fatを示す分i’ノイj’y f l兄1べ1、第
8図はヘッドロード俺11・h1B分の分jif +p
f ’FJ+’、図、I、−1−; 9図は−\ノドJ
117部分の分)I)イha1睨図、第101’!’
I l−L ヘッド4z’< 4’r’+部L/)拡大
LL、l +)11図、第11 mlはヘッド<hQ
11’4部の拡大断面図、第12図と第13図は布1−
ガイド取付部分のン±pp(斜II!図、第14図は上
−ドースノド取(=J’ 、ylS分の〃ム犬i+Ji
面IA、第15図は一ドー・ノドIIVj=J部分の弘
大上曲図、第161メ1は[ヘッド敗1指“ilX品の
拡大;J111児ド1、第17図は下ヘッドの]・へ大
汗・[親図、第18図ンよ\ノドノ′−ム取付部分の拡
大+t)r 1iJI図、第19図Oよギー)・リッジ
の悶部拡人つj;・) tJI!図、第20図シよ第3
図の左1111 +fIi +/!、I、第21図は第
3図の右側面図、+442 t)図な」、ε143図の
X−X断凹図、第23図は第3図の土面図、第24図か
ら第27図はへ、ノドし1−ド哉i!’jの動作説明図
である。 1・・・小体、IP・・凹み部、I Q+ 、 I Q
z 、lQ3・・・通風1−1.1 jL+ 、 J
、 fLz・・・リプ、S・・・収納梁間、ト・・トノ
イノ°モータ、5・・・フロッピーディスク、(i・・
弓反IJ阪、f4・・・ヘッド【コード(J Jim(
,9・・・太軸リス・fツノ−1■(し・/\・フト、
69・・・」二゛1り板、77・・・下j+!j 4f
、y、106・・・ヘッド俄1j乍、129・・・ステ
ッピングモータ、。 ・代理人 ip」呈上 高IJム明夫 P112図 第13日 第1+口 第1I 第 1ら I21 ¥Jl’l
[]¥J180 第1cf 日 第28閃 ′邪21囚
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ]、 、 Iji而形面がほぼ1■形の本体(1)と、
この本体tl)のトー面+11!I K設け、かつフロ
ッピーディスク(5)の、!!J、!1動源となるドラ
イブモータ(3)と、このドライブモータ(3)に時硬
して1jq記本体(1)の下面側に設けた下馬(板(7
7)と、前記ドライブモータ(3)の丁方で、かつ++
fl記本体(1)の」二面1tillに設けた鉄板製の
取(;J板(6)と、この上方に設けた上基板(69ン
と、前記「基板(77)の上方で、かつ+jfJ記本体
(1)の」二面側に設けたヘッド(次+1°ヴ(106
)と、このヘッド機構(106)に1祈接して前記本体
(1)の上面側に設けたヘッドロード1幾1’i# (
8)と、tiil記ヘッド機構(8)に隣接して設けら
れ、かつ前記ヘッド線溝(8)部を移動させるi!1に
中bd頃となるステッピングモータ(129)と、1j
fJ記上基板(69)に隣接して設けられ、かつ少なく
とも前記ドライブモータ(3)の大切スイッチ(9)及
び前記ヘッドロード機構(8)の操作捧となるシャフト
(10)とを備え、前記取付板(6)と前記本体(1)
の上面側との間を、フロッピーディスク(5)の収納空
間(S)とし/ヒものにおいて、111f記本体(1)
には、前記ステツヒ”ングモータ(129)を山■+i
己+1本(1)のりC1++1壁にIMり闇′けるI′
こめの凹み部(IP)と、前記本体(1)の外側壁に設
けた通風口(l(、λ1)、 (lQ2)。 (I Q3 )と、前1.己収413望11頁υを・杉
1戊する前d己本1本(1)の上図及び前記ドライブモ
ータ(3)の取イマj面となる前記本体(1)の下面に
設けた多数のリプ(1几1)。 (iit2)とを形成したことを特徴とするフロッピー
ディスク駆動装置。 2、前記本体(1)全アルミダイキスト製としたことを
特徴とする特fI:請求の範囲第1項記載の70ツビー
デイスク駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19933182A JPS5990203A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | フロツピ−デイスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19933182A JPS5990203A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | フロツピ−デイスク駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990203A true JPS5990203A (ja) | 1984-05-24 |
| JPS6240790B2 JPS6240790B2 (ja) | 1987-08-31 |
Family
ID=16406016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19933182A Granted JPS5990203A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | フロツピ−デイスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990203A (ja) |
-
1982
- 1982-11-12 JP JP19933182A patent/JPS5990203A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6240790B2 (ja) | 1987-08-31 |
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