JPS5990476A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS5990476A JPS5990476A JP57198957A JP19895782A JPS5990476A JP S5990476 A JPS5990476 A JP S5990476A JP 57198957 A JP57198957 A JP 57198957A JP 19895782 A JP19895782 A JP 19895782A JP S5990476 A JPS5990476 A JP S5990476A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- delay element
- circuit
- switching circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/93—Regeneration of the television signal or of selected parts thereof
- H04N5/94—Signal drop-out compensation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔利用分野」
不発BAは磁気記録再生装置に関し、特に再生FM信号
のD′fCドロヅブアウト)補償回路およびスキュージ
ャンプのH/2補正回路を、切換えて使用する磁気記録
再生装置に関するものである。
のD′fCドロヅブアウト)補償回路およびスキュージ
ャンプのH/2補正回路を、切換えて使用する磁気記録
再生装置に関するものである。
〔従来技術」
従来の磁気記録再生装#全第1図により説明する。
通常速度再生時においては、第1のスイッチ回路7が開
かれており、第2のスイッチ回路8は閉成されている。
かれており、第2のスイッチ回路8は閉成されている。
再生FM信号1は、端子A側に接続された第1の切換回
路23を通って1通常速度再生出刃信号にも入力され、
ここでドロップアウトの発生か検出される。また、再生
FM信号1は1H遅延累子6にも入力されて、1水平期
間だけ遅延される。
路23を通って1通常速度再生出刃信号にも入力され、
ここでドロップアウトの発生か検出される。また、再生
FM信号1は1H遅延累子6にも入力されて、1水平期
間だけ遅延される。
れだ時は、スイッチ駆@回路22に検出信号が入力さ扛
、第1の切換回路23が端子入側から端子B側へ切換え
られる。
、第1の切換回路23が端子入側から端子B側へ切換え
られる。
第1の切換回路26が切換わると、前記1水平期間だけ
遅延された再生FM信号1が、第2のスイッチ回路8お
よび第1の切換回路23を経て、通常速度再生出刃信号
3として出力される。こ扛によって、ドロップアウトの
補償を行なうことができる。
遅延された再生FM信号1が、第2のスイッチ回路8お
よび第1の切換回路23を経て、通常速度再生出刃信号
3として出力される。こ扛によって、ドロップアウトの
補償を行なうことができる。
一
なお、前記D/検出回路21.スイッチ駆動回例えは、
倍速再生時やスチル再生時等の可変速再生時においては
、第1のスイッチ回路7は閉じられ、第2のスイッチ回
路8は開かれる。
倍速再生時やスチル再生時等の可変速再生時においては
、第1のスイッチ回路7は閉じられ、第2のスイッチ回
路8は開かれる。
前りに再生1i’M信号1は、第1のスイッチ回路7を
経て、−万はH/2補正回路4に入力され、他方はH/
2遅延遅延系子犬力され、これによって1/2水平期間
だけ遅延さ扛る。前記H/2遅延素子5の出刃はH/2
補正回路4に入力される。
経て、−万はH/2補正回路4に入力され、他方はH/
2遅延遅延系子犬力され、これによって1/2水平期間
だけ遅延さ扛る。前記H/2遅延素子5の出刃はH/2
補正回路4に入力される。
前記H/2補正回路4からは可変速再生出刃信号11が
出力される。
出力される。
可変速再生時において、再生FM信号1にH/2スギュ
ージャンプが発生した時には、H/2遅延素子5で、1
/2水半期間だけ遅延をれた前Be再生FM 信に1に
よって、スキュージャンプの補償が行なわれる。
ージャンプが発生した時には、H/2遅延素子5で、1
/2水半期間だけ遅延をれた前Be再生FM 信に1に
よって、スキュージャンプの補償が行なわれる。
なお、前Me H/2遅延索子5およびH/2袖正回正
回路公知のスキュージャンプ補償回路12を構成してい
る。
回路公知のスキュージャンプ補償回路12を構成してい
る。
しかしながら、上記従来装置においては、2個の遅延素
子のうち1個は、1H遅延のものが必要て゛あるため、
部品形状が大型化し、又スイッチ回路を2個必要とする
ため、部品点数の増加を招き。
子のうち1個は、1H遅延のものが必要て゛あるため、
部品形状が大型化し、又スイッチ回路を2個必要とする
ため、部品点数の増加を招き。
コスト高になるという欠点があった。
〔目的J
本発明の目的は、よ記従来技術の欠点を無くし、コスト
及び基板占有面1ftNを抑えた磁気記録再生装置金央
現することにある。
及び基板占有面1ftNを抑えた磁気記録再生装置金央
現することにある。
〔概要J
前記の目的を達成するために、本発明は、スキュージャ
ンプ補償回路と、Dl−出・補償回路とが、同時に動作
されることが無いことに着目して。
ンプ補償回路と、Dl−出・補償回路とが、同時に動作
されることが無いことに着目して。
1個のV2遅延素子を、通常速度再生時および可変速再
生時に共用するようにし、かつ、2個のスイッチ回路の
代わりに1個の切換回路を共用するようにした点に特徴
がある。
生時に共用するようにし、かつ、2個のスイッチ回路の
代わりに1個の切換回路を共用するようにした点に特徴
がある。
〔実施例J
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
。第2図は本発明の一実施例のブロック図である。図に
おいて、第1図と同一の符号は。
。第2図は本発明の一実施例のブロック図である。図に
おいて、第1図と同一の符号は。
同一または同等部分7il−あられす。5Aは第1のV
遅延素子、9は第2のH/2遅延素子、10は第1のH
/2遅延素子5Aと前記第2のH/2遅延素子9との間
に設けられ7j第2の切換回路である。
遅延素子、9は第2のH/2遅延素子、10は第1のH
/2遅延素子5Aと前記第2のH/2遅延素子9との間
に設けられ7j第2の切換回路である。
前記第2の切換回路10は1通常速度再生時には端子C
側に、可変速再生時には端子り側に接続される。
側に、可変速再生時には端子り側に接続される。
通常速度再生時において、ドロップアウトが発生してい
ない時は、再生FM信号1は、第1図で説明したのと同
様に、端子A側に接続さ′nだ第1の切換回路23を通
って2通常速度再生出刃信号路21で検出され、その検
出信号がスイッチ駆動回路22に入力される。前記スイ
ッチ駆動回路22に前記検出信号が入力されると、第1
の切換回路23が、端子A側から端子B4Aへ切換えら
れる。
ない時は、再生FM信号1は、第1図で説明したのと同
様に、端子A側に接続さ′nだ第1の切換回路23を通
って2通常速度再生出刃信号路21で検出され、その検
出信号がスイッチ駆動回路22に入力される。前記スイ
ッチ駆動回路22に前記検出信号が入力されると、第1
の切換回路23が、端子A側から端子B4Aへ切換えら
れる。
−万、前記再生FM信号1は、第1のH/2遅延素子5
Aに入力され、これによって172水平期間遅延される
。
Aに入力され、これによって172水平期間遅延される
。
遅延さ肛た再生FM信号1は第2の切換回路10を経て
、第2のH/2遅延素子9に入力され、これによりざら
に172水平期間遅延される。すなわち再生FM信号1
は、第1のH/2遅延素子5Aと第2のH/2遅延累子
9とにより水平期間遅延される。
、第2のH/2遅延素子9に入力され、これによりざら
に172水平期間遅延される。すなわち再生FM信号1
は、第1のH/2遅延素子5Aと第2のH/2遅延累子
9とにより水平期間遅延される。
前述したように、ドロ・lプアウトが検知され。
第1の切換回路23が、端子入側から端子B側へ切換え
られると、前記1水平期間遅延された再生F’M信号1
が、前記第1の切換回路23′jt通って通常速度再生
出刃信号6として出力される。これによって、ドロリプ
アウトの補償を行なうことができる。
られると、前記1水平期間遅延された再生F’M信号1
が、前記第1の切換回路23′jt通って通常速度再生
出刃信号6として出力される。これによって、ドロリプ
アウトの補償を行なうことができる。
可変速再生時においては、第1のH/2遅延素子5によ
って1/2水十期間遅延された再生F’M信号1が、前
述したように、端子り側に切換えられた第2の切換回路
10を経てH/2補正回路4へ大力される。
って1/2水十期間遅延された再生F’M信号1が、前
述したように、端子り側に切換えられた第2の切換回路
10を経てH/2補正回路4へ大力される。
塘だ、−万では、再生F’M信+41が直接V2補正回
路4へ入力される。
路4へ入力される。
これにより、従来例と同様に、前記V2補正回路4から
は、スキュージャンプの補止が行なわれた司変速再生出
刃信号11が出力される。
は、スキュージャンプの補止が行なわれた司変速再生出
刃信号11が出力される。
〔効果」
本発明は前記のように、1個のH/2遅延素子を通常速
度再生時および可変速再往時に共用するようにしたので
、従来のように高価かつ大型の1H遅延素子の代わりに
、より安価かつ小型のH/2遅延素子が使用でき、さら
に、三者選択の切換回路1個で、2個のスイヴチ回路に
充当すること力5できるため、安価でかつ少ない基板面
積にて従来fllと全く同じ動作を行なうことができる
という10点がある。
度再生時および可変速再往時に共用するようにしたので
、従来のように高価かつ大型の1H遅延素子の代わりに
、より安価かつ小型のH/2遅延素子が使用でき、さら
に、三者選択の切換回路1個で、2個のスイヴチ回路に
充当すること力5できるため、安価でかつ少ない基板面
積にて従来fllと全く同じ動作を行なうことができる
という10点がある。
第1図は従来の磁気記録再生装置のブロック図、第2図
は本発明の一実施例のブロック図である。 4・・・H/2補正回路、5A・・・第1のH/2遅延
素子、9・・・第2のH/2遅延素子、10・・・第2
の切換回路。 21・・・ドロヴプアウト検出回路、22・・・スイヅ
チ駆動回路、26・・・巣1の切換回路。 代理人弁理士 薄 1)利 辛− 18
は本発明の一実施例のブロック図である。 4・・・H/2補正回路、5A・・・第1のH/2遅延
素子、9・・・第2のH/2遅延素子、10・・・第2
の切換回路。 21・・・ドロヴプアウト検出回路、22・・・スイヅ
チ駆動回路、26・・・巣1の切換回路。 代理人弁理士 薄 1)利 辛− 18
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)テレビジョン映像信号を、FM変調にて磁気記録再
生するヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置であっ
て、再任FM信号が入力されるドロップアウト検出手段
、第1のH/2遅延素子およびスキュージャンプの補償
を行なうV2桶補正路と、前記第1のH/2遅延素子の
出刃に接続さ扛る入力端子ならびに、第1および第2の
出力端子を有し。 通常速度再生時には第1出力端子側へ、また、可変速再
生時には第2の出刃端子側へ切換えられる第2の切換回
路と、前記第1の出刃端子に接続された第2のH/2遅
延素子と、前記再生FM信号と第2のH/2遅延素子の
出刃を前記ドロップアウト検出手段の出刃に応じて切換
え2通常速度再生出刃として出力する第1の切換回路と
、可変速再生時において、前記第2の出刃端子の信号を
前配り補正回路に供給し、前記H/2補正回路から可変
速再生出刃を出力する手段とを具備したこと全特徴とす
る磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198957A JPS5990476A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198957A JPS5990476A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990476A true JPS5990476A (ja) | 1984-05-24 |
Family
ID=16399746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57198957A Pending JPS5990476A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990476A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59185484A (ja) * | 1983-04-04 | 1984-10-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 静止画再生回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631282A (en) * | 1979-08-23 | 1981-03-30 | Victor Co Of Japan Ltd | Drop-out compensating unit |
-
1982
- 1982-11-15 JP JP57198957A patent/JPS5990476A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631282A (en) * | 1979-08-23 | 1981-03-30 | Victor Co Of Japan Ltd | Drop-out compensating unit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59185484A (ja) * | 1983-04-04 | 1984-10-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 静止画再生回路 |
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