JPS5990899A - 音声合成器 - Google Patents

音声合成器

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JPS5990899A
JPS5990899A JP57201306A JP20130682A JPS5990899A JP S5990899 A JPS5990899 A JP S5990899A JP 57201306 A JP57201306 A JP 57201306A JP 20130682 A JP20130682 A JP 20130682A JP S5990899 A JPS5990899 A JP S5990899A
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JP
Japan
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attenuation rate
attenuator
speech synthesizer
output
speech
Prior art date
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JP57201306A
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English (en)
Inventor
日比野 昌弘
山田 憲正
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は音声合成器に係り、特に、多くの言葉を独立
にを波形分析して特徴パラメータを抽出し、この特徴パ
ラメータの組をメモリ装置に収納しておいて、言葉指定
と発声要求信号によって対応する特徴パラメータを読み
出し、これを基として所要の言葉の合成音を得るように
した音声合成器に関するものである。
第1図は一般的な音声分析合成システムを示すブロック
構成図で、(10りがこの発明の対象とする音声合成器
、(200)は音声分析器、(30りはパラメータファ
イルで、パラメータファイル(300)は原音声人力■
を音声分析器(200)で分析抽出して得たその音声の
特徴パラメータDを記憶する装置で、例えば読み出し専
用メモリである。なお、Sは音声合成器(100)から
の合成音声出力である。
第2図は上記システム構成体の中の従来の音声合成器(
100)の構成を示すブロック図で、パラメータファイ
ル(300)から読み出された量子化特徴パラメータD
のピッチおよび有声/無声判定コード、振幅、並びに偏
自己相関係数(いわゆるにパラメータ)をそれぞれ復号
化する復号器(:110)、 (120)、 (130
) 、それぞれの復号されたパラメータを一時記憶する
レジスタ(Ill)、 (121)、 (131)、レ
ジスタ(111)の出力であるピッチパラメータの値に
対応したパルス列を発生するパルス発生回路(112)
、無声音用音源として使用する白雑音発生器(113)
 、有声/無声判定コードに対応して音源信号としてパ
ルス列か白雑音信号かを選択する音源選択回路(114
) 、音源信号に振幅値レジスタ(121)の内容を掛
は合わせる振幅乗算回路(140)、Kパラメータレジ
スタ(131)の内容に対応したフィルタ係数を用いて
振幅乗算回路(140)からの出力信号Uから所定の周
波数スペクトラム成分を抽出するディジタルフィルタ(
150) 、及びディジタルフィルタ(150)からの
ディジタル波高値信号Y1をアナログ信号に変換して合
成音声出力Sとして出力するディジタル/アナログ(D
/A )変換器(160)から構成されている。
なお、第1図には図示されてはいないが、これ以外にこ
れらの各機能回路の動作タイミングを制御するタイミン
グ信号発生回路や、復号器(110)。
(120)、 (130)に外部メモリに貯えられてい
る音声分析によって得られた時系列データを順次取り込
むためのインタフェース回路などが加わって音声合成器
を構成している。
そして、現在実用に供されている音声合成器の多くは1
個のシリコンチップに集積化されるに至っている。従っ
て、集積化できる回路規模の制約から、演算精度は14
〜16ヒツト、D/A変換器の精度は8・−1Oビツト
である。また、各パラメータは情報圧縮されて1フレー
ム当り50〜100ピツトで、その中で振幅パラメータ
は4〜7ビツトに量子化されている。
通常このような集積回路化された音声合成器で実用的な
合成音を得るためには、十分に信号対雑音(S/N )
比の高い原音を所定のレベルで分析し、最適な状態で得
られた振幅パラメータを用いねばならない。原理的には
、合成音の音量は振幅パラメータの値を操作することに
よって変化させることができる。しかし、集積回路化さ
れた音声合成器においては情報圧縮率を大きくしている
ので、振幅パラメータは音質を最良にすることに重点が
置かれ、音量を調整するパラメータとして用いることは
できない。
これに対して合成音の音量制御を容易にするために、振
幅乗算回路(140)をディジタルフィルタ(150)
よりも後段に配置するという考え方もあるが、この場合
、振幅パラメータはサンプリング点毎に更新されなけれ
ば変調ノイズが発生して使用に耐えないものになる。一
方、サンプリング点毎に値を更新する場合は相続く振幅
パラメータから50〜200点にわたって補間値計算を
行なわねばならず、回路規模が莫大なものになる。この
ことか句−1従来の集積回路化された音声合成器では発
生すべき言葉の合成音間に音量の変化をつけることが難
かしかった。
集積回路化された音声合成器を各種の用途に利用する場
合、多数の言葉に対して音量の差を設けたいという賛求
が多く、シたかつて、従来の集積回路化音声合成器では
このに求に応えることができなかった。
この発明は以上のような点に鑑みてなされたもので、原
音を分析して得られる特徴パラメータに減衰率コードを
附加し、これを復号した出力で、ディジタルフィルタの
出力に所要の減衰を加えることによって、より実用的な
音声合成器を提供するものである。
第3図はこの発明の一実施例になる音声合成器の構成を
示すブロック図で、従来例と同一の符号は同等部分を示
し、その説明は省略する。(170)はパラメータファ
イル(300)にあらかじめ収納されている減衰率コー
ドを復号して減衰率値を得る減衰率復号器、(171)
はその復号された値を一時記憶する減衰率レジスタ、(
180)はこの減衰率レジスタ(171)の内容に応じ
てディジタルフィルタ(150)の出力Y、を減衰して
Y2とする減衰器である。
通常、偏自己相関分析合成方式の音声合成器においては
、音声パラメータとしてピッチ、有声/無声判定コード
、振幅およびにパラメータが存在するが、この実施例で
は更に減衰率コードをパラメータの一つとして追加する
。このコードは分析によって抽出するものではなくて、
合成音を作成して試聴し、その評価によって随意に決定
するものである。例えば、N種類の合成音を試聴した結
果、1番目および3番目の合成音のレベルが他の合成音
に比較して大きいと評価された場合、その大きさの違い
に応じて1番目と3番目との減衰率を決定し、これをコ
ード化する。または、合成器の使用目的によって特定の
合成音だけを特に弱いレベルで発生したい場合、その合
成音に関する減衰率を特に大きい値に選択してコード化
する。
なお、ピッチ、振幅などのパラメータは通常、音声波形
を10〜20m5に区切ったいわゆるフレーム周期毎に
分析抽出され、さらにコード化されるものであるが、こ
の実施例において用いる減衰率コードは音節、単語単位
またけ文章単位で設定するようにする。このことから、
パラメータの情報転送密度は従来の合成器に比して極く
少しの増加にとどまる。例えば、減衰率として8段階の
数値を設け、音節単位で減衰率コードを与える場合の情
報量の増加はlヴ以下である。
次に、この実施例になる音声合成器(100a)の動作
を、第4図に示すファイル(300)に収納されるパラ
メータデータと関連させて説明する。第4図において、
ρ1.e2はそれぞれ第1.i2番目の1葉に対する減
衰コード、A、□はj番目の言葉のiフレーム目の振幅
コード、同様にUj、、 Tj□、Kj□はそれぞれj
番目の言葉のiフレーム目の有声/無声コード、ピッチ
コード、にパラメータコードである。音声合成器(10
0a)は上述のパラメータコードをフレーム毎に11次
読みとり、合成計算を実行して波形瞬時値をディジタル
フィルタ(150)の出力端子Y1に出力する。このと
き、振幅コードは合成音の音質を最良とするように決定
することができる。
ここで、第1番目の言葉の合成波形を計算する際にはパ
ラメータデータの冒頭にある減衰率コードρ1が読みと
られ、減衰率復号器(1’70)によって減衰率に後号
され、減衰率レジスタ(171)に記憶される。この減
衰率レジスタ(1’t’l)の内容は次の言葉を発生す
るタイミングになるまで更新されない。減衰器(180
)は減衰率レジスタ(171)の保持している減衰率に
したがってディジタルフィルタ(15りの出力Y1を減
衰させ、信号Y2としてD/A変換器(160)に送る
。このとき減衰率は一定値に固定されているので、ディ
ジタルフィルタ(150)の出力は、その出力が有声音
や無声音の有意な波形出力であるときに減衰器によるレ
ベルの急変はない。したがって、変調ノイズや異音ので
ることはない。
第2番目の言葉を合成する場合には、そのパラメータデ
ータの冒頭にある減衰率コードe2に対応した減衰率で
ディジタルフィルタ(150)の出力が減衰され、第1
番目のM葉とは異なったレベルの合成音が得られる。こ
のようにして、各言葉の間に音量差を設けることが可能
となり、実用的価値が向上する。
ナオ、減衰器(18りの具体的な回路としてはディジタ
ル乗算回路が考えられるが、乗算回路は回路規模が大き
くなり、装置のコストや大きさの面で問題がある。第5
図(a)はこの実施例に用いる減衰器のブロック回路構
成図で、(181)〜(188)は減衰器(180)を
構成する選択回路、第5図(b)はこの選択回路の詳細
論理回路図である。この例では減衰率コードが2ピツ)
 (p1+ p2)で表わされるものとする。このよう
な場合には第3図の減衰率復為 号#(17りは必らずしも必要ではない。以下動作駁、
明の都合上テイジタルフィルタ(150)の出力ビツト
数は8とする。
この例においては減衰率は下表に示すように2ピツ) 
(pl、p2)で示される2進情報に対応して4段階の
数値をとる。減衰率レジスタ(1t1)はバラメータデ
ータの中に含まれる減衰率コードをバスDを通してパラ
メータファイル(3QO)から読みとり記憶する。そし
て、その出力データ(pH,p2)は減衰器(180)
の各選択回路(181)〜(18B )に送られる。各
選択回路の4つの入力(x、、 x2.x3. X4>
はディジタルフィルタ(150)の8本の出力Y、の中
から互いに相隣るビット位置の4ビット分の順次異った
組合わせになっている。但し、選択回路(181)の入
力(xxxx)にはすべて上記出力Y1+1  2↑ 
 31  4 の策高位ビット(符号ビット)が与えられている。
選択回路(182)ノ入力(xl、 x2. x3)に
も上記Y1の符号ビットが与えられ入力X に出力Y、
の符号ビットの仄のビットが与えられている。選択回路
(182)の入力(Xl、X2)にも上記出力Y1の符
号ビットが与えられ、入力(X3.X4)には出力Y1
の符号ビットの次のヒツトと更に次のビットとがそれぞ
れ与えられている。それぞれの選択回路(181)〜(
188)は減衰率コード(pl、p2>に対応した入力
信号を選択して出力Y2へ出力する。 。
第5図(b)の論理構成から明らかなように、減衰率コ
ード(p1+p2)か、(1,1)の場合には各選択回
路(181)〜(,1L8B)はそれぞれの入力X4の
情報かZとして出力される。即ち、これら出力ビットZ
で構成される出力Y2にはディジタルフィルタ(156
)からの出力Y1と全く同一のものが出力され、減衰率
は1となる。減衰率コード(pl、p2)が(o、o)
のときには各選択回路(181)〜(18B )はそれ
ぞれの入力x1の情報かZとして出力される。
すなわち、この出力ヒツトZで構成される出力Y2はデ
ィジタルフィルタ(1aO)からの出力Y1を3ヒツト
分下位にシフトした信号となり、減衰率はl/となる。
同様に、減衰率コード(pl、 p2)か(011)、
(110)のときには前に記した表に示すようにそれぞ
れ減衰率は%、−となる。
第5図に示した減衰回路を、この実施例に用いた場合、
減衰率は1.V2,1414という段階値しかとり得な
いが、人間の聴感上の音量感は音のレベルのおよそ対数
に対応がつくので上述の段階値はかえって好都合である
。すなわち、この実施例では第5図(b)に示すような
少数のゲート回路の組合わせで減衰回路が構成できるの
で乗算器を用いる場合に比して規模を相当小さくできる
以上詳述したように、この発明になる音声合成器では合
成音声出力を、その音節、茸飴または文章単位で所望の
減衰率で減衰して出力するようにしたので、より実用的
な音声合成器を実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は一般的な音声分析合成システムを示すブロック
構成図、第2図は従来の音声合成器の構成を示すブロッ
ク図、第3図はこの発明の一実施例を示すブロック構成
図、第4図はこの実施例の動作を説明するためのパラメ
ータテータの一例を示す図、第5図(a)はこの発明に
用いる減衰器の一例を示すブロック回路構成図、第5図
(b)はその減衰器を構成する選択回路の詳細論理回路
図である。 図において、(100)は音声合成器、(200)は音
声分析器、(300)はパラメータファイル、(150
)はディジタルフィルタ、(160)はディジタル/ア
ナログ変換器、(1’71)は減衰率レジスタ、(18
0)は減衰器、(181)〜(18B)は選択回路であ
る。 なお、図中同一符号は同−甘たは相当部分を示す0

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 [ll  原音声を分析して抽出した特性パラメータを
    記憶しているパラメータファイルから順次所要の音声に
    対する上記特性パラメータを読み出し、これに所要のデ
    ィジタル処理を施して、ディジタルフィルタおよびディ
    ジタル/アナログ変換器を通して上記原音声に対応する
    合成音声を出力するものにおいて、上記ディジタルフィ
    ルタの出力を減衰させる減衰器とこの減衰器による減衰
    率を制御する定数を一時保持する減衰率レジスタとを備
    え、音節、単語または文章単位で上記減衰率レジスタに
    保持する上記定数を変更して上記合成音声の音量を制御
    するようにしたことを特徴とする音声合成器。 (2)  減衰器による減衰率をx + h l 1/
    4. ’A−−−のように2のべき乗の逆数の値を有す
    るように制御することを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載の音声合成器。 (3)  減衰器は減衰率指定情報によってその大刀の
    いずれか1つを選んで出力する多入力l出力の選択回路
    を回路畳素として構成されたことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項または第2項記載の音声合成器。
JP57201306A 1982-11-15 1982-11-15 音声合成器 Pending JPS5990899A (ja)

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