JPS5991294A - 火工術的手段による敷設管体切断装置 - Google Patents
火工術的手段による敷設管体切断装置Info
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- JPS5991294A JPS5991294A JP58191098A JP19109883A JPS5991294A JP S5991294 A JPS5991294 A JP S5991294A JP 58191098 A JP58191098 A JP 58191098A JP 19109883 A JP19109883 A JP 19109883A JP S5991294 A JPS5991294 A JP S5991294A
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Classifications
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B29/00—Cutting or destroying pipes, packers, plugs or wire lines, located in boreholes or wells, e.g. cutting of damaged pipes, of windows; Deforming of pipes in boreholes or wells; Reconditioning of well casings while in the ground
- E21B29/02—Cutting or destroying pipes, packers, plugs or wire lines, located in boreholes or wells, e.g. cutting of damaged pipes, of windows; Deforming of pipes in boreholes or wells; Reconditioning of well casings while in the ground by explosives or by thermal or chemical means
-
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- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
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- E21B29/12—Cutting or destroying pipes, packers, plugs or wire lines, located in boreholes or wells, e.g. cutting of damaged pipes, of windows; Deforming of pipes in boreholes or wells; Reconditioning of well casings while in the ground specially adapted for underwater installations
-
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- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B43/00—Methods or apparatus for obtaining oil, gas, water, soluble or meltable materials or a slurry of minerals from wells
- E21B43/11—Perforators; Permeators
- E21B43/119—Details, e.g. for locating perforating place or direction
- E21B43/1195—Replacement of drilling mud; decrease of undesirable shock waves
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B17/00—Artificial islands mounted on piles or like supports, e.g. platforms on raisable legs or offshore constructions; Construction methods therefor
- E02B2017/0052—Removal or dismantling of offshore structures from their offshore location
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、火工術的手段(パイロテクニック・チャージ
)によって、敷設金属管体、とくに大径かつ肉厚の厚い
t体を切断すべくなされた大工術的手段による敷設管体
切断装置に関するものである0 打込み後のさく1井の金属管のごとき沖合い設備が敷設
されたそれらの部分を部分的にまたは全体的に除去する
必要があるとき、その切断は火工術的手段の助けによっ
て実施されることができる。
)によって、敷設金属管体、とくに大径かつ肉厚の厚い
t体を切断すべくなされた大工術的手段による敷設管体
切断装置に関するものである0 打込み後のさく1井の金属管のごとき沖合い設備が敷設
されたそれらの部分を部分的にまたは全体的に除去する
必要があるとき、その切断は火工術的手段の助けによっ
て実施されることができる。
一般に、この切断は出来るだけ社に近い水面下にυかれ
た点において行なわれる0分割されるようになる管要素
は次に排水される。
た点において行なわれる0分割されるようになる管要素
は次に排水される。
現在、敷設された′む体の穿孔もしくは切断を実施せし
める多数の装置が存在している。そのためには、支持体
に取り付けられた大工術的手段を必要な深さにまで管体
の内部に降ろしかつ爆発が空気中でかつ水中でなく行な
われるように前記火工術的手段と同じ高さに空気ポケッ
トを実現する0実際に、概して、中空装薬を利用しかつ
かかる装薬の効力は水中におけるより空気中における方
が良い。
める多数の装置が存在している。そのためには、支持体
に取り付けられた大工術的手段を必要な深さにまで管体
の内部に降ろしかつ爆発が空気中でかつ水中でなく行な
われるように前記火工術的手段と同じ高さに空気ポケッ
トを実現する0実際に、概して、中空装薬を利用しかつ
かかる装薬の効力は水中におけるより空気中における方
が良い。
しかしながら、現在使用されている装置は僅かな深さで
しか使用できずそして大径かつ厚肉の管体の切断を許容
しない0その上、これらの装置は幾つかの場合において
、とくに沖合いの設備の取壊しのため、管体の直立部分
における全体的切断を得る必髪があるときN配管体の部
分的切断のみしか一般には計容し々い。
しか使用できずそして大径かつ厚肉の管体の切断を許容
しない0その上、これらの装置は幾つかの場合において
、とくに沖合いの設備の取壊しのため、管体の直立部分
における全体的切断を得る必髪があるときN配管体の部
分的切断のみしか一般には計容し々い。
本発明の目的は、非常に深い;!a19r(すなわち4
0メートル以上)で作来さぞしめそして大径かつ厚肉の
管体、例えば直&2mでかつ厚さ3QIIの管体を切断
させしめる敷設管体の火工術的切断装置によって上記欠
点を除去することにある。
0メートル以上)で作来さぞしめそして大径かつ厚肉の
管体、例えば直&2mでかつ厚さ3QIIの管体を切断
させしめる敷設管体の火工術的切断装置によって上記欠
点を除去することにある。
本発明の目的装置の主たる特徴によれば、上方端と下方
端とを有する少なくとも1つのシャーシと、該シャーシ
に取り付けられる火工術的手段用支持体と、シャーシの
上方端に取り付けられた遮蔽板と、該遮蔽板と管体の内
壁との間の密封を行なう手段と、装置が管体内部に置か
れるとき遮蔽板の下に墾気ポケットを実現する手段と、
該空気ポケットの筒さを制御する手段とからなるこの種
の装置Iイは、さらに、重りに便用する亜賛な質量部片
を営みそして大工術的手段はその支持体に連続する方法
で置かれた中空装薬の導火線であり、核導火線および別
記支持体の形状および寸法は導火線と管体の内部との間
の遊びが最小でありかつ導 5 − 火線のすべての点において同一であるようにないること
を特徴とする。
端とを有する少なくとも1つのシャーシと、該シャーシ
に取り付けられる火工術的手段用支持体と、シャーシの
上方端に取り付けられた遮蔽板と、該遮蔽板と管体の内
壁との間の密封を行なう手段と、装置が管体内部に置か
れるとき遮蔽板の下に墾気ポケットを実現する手段と、
該空気ポケットの筒さを制御する手段とからなるこの種
の装置Iイは、さらに、重りに便用する亜賛な質量部片
を営みそして大工術的手段はその支持体に連続する方法
で置かれた中空装薬の導火線であり、核導火線および別
記支持体の形状および寸法は導火線と管体の内部との間
の遊びが最小でありかつ導 5 − 火線のすべての点において同一であるようにないること
を特徴とする。
大部分の場合において、切断すべき管体は垂直でありそ
してその切断は管体の直立部分において行なわれる。
してその切断は管体の直立部分において行なわれる。
重りは種々の形状、例えば遮蔽板の上に置かれた厚肉の
管状部片、遮蔽板の下に置かれた筒状スカートまたはさ
らに遮蔽板の下に同様に置かれた重量のある筒状部片を
採用することができる。
管状部片、遮蔽板の下に置かれた筒状スカートまたはさ
らに遮蔽板の下に同様に置かれた重量のある筒状部片を
採用することができる。
好適な実施例において、空気ポケットの高さを制御する
手段は空気ポケットの高さと等しい高さで遮蔽板の下に
垂直に延びかつ制御管によって表面で接続される管を含
んでいる。
手段は空気ポケットの高さと等しい高さで遮蔽板の下に
垂直に延びかつ制御管によって表面で接続される管を含
んでいる。
本発明の目的装置の他の特徴によれば、シャーシは上方
端および下方端を有する少なくとも1本の脚部を含み、
前記上方端は遮蔽板に固着され、そして前記脚部は空気
ポケットの高さ制御手段に使用する中空管状管である0 最後に、本発明の目的装置の最後の特徴によれば、シャ
ーシは上方端および下方端を有する少な 6 − くとも1本の脚部を宮み、前記上方端は遮蔽板に固着さ
れ、そして前記脚部の下方端で回転する方法で取り付け
られた筒状スリーブに取り付けられた少なくとも1つの
案内軸受を官んでいる。
端および下方端を有する少なくとも1本の脚部を含み、
前記上方端は遮蔽板に固着され、そして前記脚部は空気
ポケットの高さ制御手段に使用する中空管状管である0 最後に、本発明の目的装置の最後の特徴によれば、シャ
ーシは上方端および下方端を有する少な 6 − くとも1本の脚部を宮み、前記上方端は遮蔽板に固着さ
れ、そして前記脚部の下方端で回転する方法で取り付け
られた筒状スリーブに取り付けられた少なくとも1つの
案内軸受を官んでいる。
本発明は図面を参照して、説明のためでそれに限定され
ない以下の説明を読むことにより明らかとなろう。
ない以下の説明を読むことにより明らかとなろう。
第1図において、符号1を有する切断すべき敷設管体を
示す一方、プラットフォーム2がこの作業のために近く
に装備されている。プラットフォームに取り付けられた
クレーン4は、ケーブルまたはチェーン6によって、管
体内部に、総括的符号8を有する本発明の装置を下降せ
しめる。図で見るごとく、切断にできるだけ底の近くで
行なわれる。この実施例においては、本発明による装置
または「管体切断」は実質的に遮蔽板14によって分離
される下方シャーシ10および上方シャーシ12ででき
ている。一方大工術的手段が下方シャーシ10に固着さ
れた支持体16に取り付けられる0大工術的手段(パイ
ロテクニック・チャージ)は中空装薬の導火線によ多構
成されその長さは実用上管体の円周に等しく、一方支持
体16は円形形状である。かくして導火線と管体の内壁
との間の遊びは非常に小さくかつその遊びは何処でも実
際上回じであシ数ミリメートルを越えないので大きな安
全性が得られる。遮蔽板14は概略平板形状を有しその
外径は管体の内径にほぼ等しくそして遮蔽板と管体内壁
との間の密封を保証させしめる膨張可能なパツキンを備
えている。第2図ないし第4図に明らかなように一般に
2つのパツキン18および19がある。この配置によっ
て、大工術的手段が爆発の瞬間に空気中にあシかつ水中
にないように遮蔽板14の下に圧縮空気ポケット20を
形成することができる。
示す一方、プラットフォーム2がこの作業のために近く
に装備されている。プラットフォームに取り付けられた
クレーン4は、ケーブルまたはチェーン6によって、管
体内部に、総括的符号8を有する本発明の装置を下降せ
しめる。図で見るごとく、切断にできるだけ底の近くで
行なわれる。この実施例においては、本発明による装置
または「管体切断」は実質的に遮蔽板14によって分離
される下方シャーシ10および上方シャーシ12ででき
ている。一方大工術的手段が下方シャーシ10に固着さ
れた支持体16に取り付けられる0大工術的手段(パイ
ロテクニック・チャージ)は中空装薬の導火線によ多構
成されその長さは実用上管体の円周に等しく、一方支持
体16は円形形状である。かくして導火線と管体の内壁
との間の遊びは非常に小さくかつその遊びは何処でも実
際上回じであシ数ミリメートルを越えないので大きな安
全性が得られる。遮蔽板14は概略平板形状を有しその
外径は管体の内径にほぼ等しくそして遮蔽板と管体内壁
との間の密封を保証させしめる膨張可能なパツキンを備
えている。第2図ないし第4図に明らかなように一般に
2つのパツキン18および19がある。この配置によっ
て、大工術的手段が爆発の瞬間に空気中にあシかつ水中
にないように遮蔽板14の下に圧縮空気ポケット20を
形成することができる。
管体切断の構成は第2図ないし第4図によシ明瞭であろ
う。第2図は遮蔽板14によって上方シャーシ12から
分離された下方シャーシ10を再び見い出す第1変形例
を示す。管21によって圧縮空気が供給される膨張可能
な2つの円環状パツキンは遮蔽板14と管体1の内壁と
の間の密封を保証する。それぞれシャーシ10および1
2に取り付けられる符号11および15のごときガイド
は管体内部への下降の間に構体の心出しを確実にする。
う。第2図は遮蔽板14によって上方シャーシ12から
分離された下方シャーシ10を再び見い出す第1変形例
を示す。管21によって圧縮空気が供給される膨張可能
な2つの円環状パツキンは遮蔽板14と管体1の内壁と
の間の密封を保証する。それぞれシャーシ10および1
2に取り付けられる符号11および15のごときガイド
は管体内部への下降の間に構体の心出しを確実にする。
その支持体16に取り付けられた火工術的手段17は符
号22のごとき数本の導火脚によって供給され、該導火
線は点火線24によってプラットフォーム2に取り付け
られた点火系統に接続される。大工術的手段17は中空
装薬の導火線である一方該導火線22はその役割が手段
17の爆発を伝えるだけであるため如何なる形状である
こともできる。点火手段の取付けは第4図を参照して後
述する。
号22のごとき数本の導火脚によって供給され、該導火
線は点火線24によってプラットフォーム2に取り付け
られた点火系統に接続される。大工術的手段17は中空
装薬の導火線である一方該導火線22はその役割が手段
17の爆発を伝えるだけであるため如何なる形状である
こともできる。点火手段の取付けは第4図を参照して後
述する。
遮蔽板14の下に空気ポケットを作るために、管28に
よって圧縮空気を吹き入れることができるように遮蔽板
14に開口26を備えている。空気ポケットの尚さ奢・
一定の値に維持するために、この説明に続いて、「水泡
管」と呼ばれる筒状管30が設けられ、該筒状管Fi遮
蔽板に取り付けられかつ空気ポケットの高さと等しい長
さで蓮”蔽板の下に垂直に延在する。かくして、供給管
2Bを 9− 通って圧縮空気が吹き込まれるにつれて、水は漸次圧縮
されかつ遮蔽板の下の水のレベルは管30の下方端のレ
ベルにあるまで下降する。その時、空気は供給管を通っ
て上昇しかつ遮蔽板14の上に置かれた液状体内に泡の
形で逃げる。この泡はプラットフォームおよびその存在
が空気ポケットが所望の高さに達したことを示すので管
体の上方部分で目視し得る。
よって圧縮空気を吹き入れることができるように遮蔽板
14に開口26を備えている。空気ポケットの尚さ奢・
一定の値に維持するために、この説明に続いて、「水泡
管」と呼ばれる筒状管30が設けられ、該筒状管Fi遮
蔽板に取り付けられかつ空気ポケットの高さと等しい長
さで蓮”蔽板の下に垂直に延在する。かくして、供給管
2Bを 9− 通って圧縮空気が吹き込まれるにつれて、水は漸次圧縮
されかつ遮蔽板の下の水のレベルは管30の下方端のレ
ベルにあるまで下降する。その時、空気は供給管を通っ
て上昇しかつ遮蔽板14の上に置かれた液状体内に泡の
形で逃げる。この泡はプラットフォームおよびその存在
が空気ポケットが所望の高さに達したことを示すので管
体の上方部分で目視し得る。
空気ポケットが実現されるとき所望の位置に釣り合うよ
うに、切断すべき管体内に本発明の管体切断物の挿入を
容易にするために、重りに使用する重要な質量部片を装
置に取り付けるようになされる。40メートルかつそれ
以上の深さに装置を下降せしめることがこの重シの存在
である。第2図の場合において、重りは遮蔽板14の上
に取シ付けられかつ水泡管から逃ける泡が遮蔽板14の
上に取り付けられかつ筒状部片32を通るように配置さ
れた厚さの厚い筒状管32の形状を採る。
うに、切断すべき管体内に本発明の管体切断物の挿入を
容易にするために、重りに使用する重要な質量部片を装
置に取り付けるようになされる。40メートルかつそれ
以上の深さに装置を下降せしめることがこの重シの存在
である。第2図の場合において、重りは遮蔽板14の上
に取シ付けられかつ水泡管から逃ける泡が遮蔽板14の
上に取り付けられかつ筒状部片32を通るように配置さ
れた厚さの厚い筒状管32の形状を採る。
第3図は、管21によって供給される膨張可能なパツキ
ン18および19を備えた遮蔽板14に10− よって分離された下方シャーシ1oおよび上方シャーシ
12を有する、第2図と同様な第2の変形例を示す。同
様に下方シャーシ1oに固着された支持体16に取り付
けた手段(チャージ)17、ならびに空気ポケットを形
成するために遮蔽板14の下に圧縮空気を吹き込むのに
使用する供給管28がある。しかしながら、この変形例
において、小径の水泡管30は空気ポケットの高さに等
しい距離にわたって遮蔽板14の下に同様に延びる筒状
スカート34によって置き換えられる。しかしながら、
大径のスカートが問題であり、それは2つの利点、すな
わち、先ず、スカート34の存在は実現すべき空気ポケ
ットの容積を制限する。このことは、空気がこのポケッ
トを実現するために強い圧力で注入されねばならないの
で深い場所で作業するときとくに有利である。他方では
また、それが重要な質量部片に関するので、スカートは
それ自体型りに使用する。かくして第2図の部片52の
存在を回避するが、作動原理は同一のままである。
ン18および19を備えた遮蔽板14に10− よって分離された下方シャーシ1oおよび上方シャーシ
12を有する、第2図と同様な第2の変形例を示す。同
様に下方シャーシ1oに固着された支持体16に取り付
けた手段(チャージ)17、ならびに空気ポケットを形
成するために遮蔽板14の下に圧縮空気を吹き込むのに
使用する供給管28がある。しかしながら、この変形例
において、小径の水泡管30は空気ポケットの高さに等
しい距離にわたって遮蔽板14の下に同様に延びる筒状
スカート34によって置き換えられる。しかしながら、
大径のスカートが問題であり、それは2つの利点、すな
わち、先ず、スカート34の存在は実現すべき空気ポケ
ットの容積を制限する。このことは、空気がこのポケッ
トを実現するために強い圧力で注入されねばならないの
で深い場所で作業するときとくに有利である。他方では
また、それが重要な質量部片に関するので、スカートは
それ自体型りに使用する。かくして第2図の部片52の
存在を回避するが、作動原理は同一のままである。
第4図の拡大図は上方シャーシが削除されている本装置
の第3変形例を示す。したがって入口管21によって供
給される膨張可能なパツキン1Bおよび19を備えた遮
蔽板14によって乗シ越えられた下方シャーシ10のみ
を見い出すことができる。この変形例において、遮蔽板
はダイアフラムの役割のみを有しかつ木材で有利に実現
されることができる。
の第3変形例を示す。したがって入口管21によって供
給される膨張可能なパツキン1Bおよび19を備えた遮
蔽板14によって乗シ越えられた下方シャーシ10のみ
を見い出すことができる。この変形例において、遮蔽板
はダイアフラムの役割のみを有しかつ木材で有利に実現
されることができる。
遮蔽板の下に空気ポケットを作るのに使用する圧縮を気
の供給管28が同様に見い出される。この実施例におい
て、シャーシ10は垂直に配置された中空管から構成さ
れかつその上方端は遮蔽板14に固着される一方水泡管
はシャーシの脚部9の一方内で実現される。図の右方の
管9aは開放下方端を有しかつそれはその上方部分で遮
蔽板14を横断する。
の供給管28が同様に見い出される。この実施例におい
て、シャーシ10は垂直に配置された中空管から構成さ
れかつその上方端は遮蔽板14に固着される一方水泡管
はシャーシの脚部9の一方内で実現される。図の右方の
管9aは開放下方端を有しかつそれはその上方部分で遮
蔽板14を横断する。
空気が水面に生じるという事実は空気ポケットが実現さ
れかつ必要な高さを十分に有するということを示す。実
際に、管28に供給するのに使用するコンプレッサは偶
発的な漏洩を補償するように永久的に開放されねはなら
ない。冗長的ではあるが、プラットフォーム2に接続さ
れかつ遮蔽板14を横切る細いかまたは長い管61によ
って延長される制御物40は、空気ポケットの低いレベ
ルを精確に節回にする。実際に、泡の観察は、プラット
フォームが常に使い易くなくかつ正確な方法を構成せず
、一方管40の上方端がプラットフォーム上にあるので
、このレベルで空気の出口を観察し易い。空気ポケット
のために設けられた容積によれば、対応する高さで脚部
9に明けられた孔は空気ポケットのキャリブレーション
を許容する0 この変形例においては、上方シャーシがなくそして構体
は遮蔽板14の上に置かれたかつ該遮蔽板の下に置かれ
て重りとして使用する部片57に螺入される環36を弁
してチェーン6によって操作される。部片57は電量の
ある筒状部片でありその寸法は、この変形例においても
同様に、空気ポケットの容積を制限せしめる。さらに、
支持体16に取り付けられかつ導火線22に接続される
− 13一 手段17が認められる一方点火線24は外部の構体に接
続する。
れかつ必要な高さを十分に有するということを示す。実
際に、管28に供給するのに使用するコンプレッサは偶
発的な漏洩を補償するように永久的に開放されねはなら
ない。冗長的ではあるが、プラットフォーム2に接続さ
れかつ遮蔽板14を横切る細いかまたは長い管61によ
って延長される制御物40は、空気ポケットの低いレベ
ルを精確に節回にする。実際に、泡の観察は、プラット
フォームが常に使い易くなくかつ正確な方法を構成せず
、一方管40の上方端がプラットフォーム上にあるので
、このレベルで空気の出口を観察し易い。空気ポケット
のために設けられた容積によれば、対応する高さで脚部
9に明けられた孔は空気ポケットのキャリブレーション
を許容する0 この変形例においては、上方シャーシがなくそして構体
は遮蔽板14の上に置かれたかつ該遮蔽板の下に置かれ
て重りとして使用する部片57に螺入される環36を弁
してチェーン6によって操作される。部片57は電量の
ある筒状部片でありその寸法は、この変形例においても
同様に、空気ポケットの容積を制限せしめる。さらに、
支持体16に取り付けられかつ導火線22に接続される
− 13一 手段17が認められる一方点火線24は外部の構体に接
続する。
圧縮空気管21および28、制御管4oならびに点火線
24は、結び42によって所定の位置に接合される一方
符号44のごとき鉤がチェーン6にそれらを固着せしめ
る。この配置はこれらの要素をチェーン6に出来るだけ
近づけかつ圧縮空気管かまたは点火線24上に重大な劣
化を引き起すかも知れない事故を回避するようにチェー
ン6に対して平行に維持するととを目的とする。
24は、結び42によって所定の位置に接合される一方
符号44のごとき鉤がチェーン6にそれらを固着せしめ
る。この配置はこれらの要素をチェーン6に出来るだけ
近づけかつ圧縮空気管かまたは点火線24上に重大な劣
化を引き起すかも知れない事故を回避するようにチェー
ン6に対して平行に維持するととを目的とする。
さらに、第4図では本装置が遮蔽板14の上に取シ付け
られた軸受46およびシャーシ1oの下方部分に置かれ
た軸受48のごとき軸受によって構成される案内手段を
備えていることが認められる0 同様に、始動導火線22は同期ケース27を介して主導
火線23に接続されることが認められ、同期ケー、X2
7は遮蔽板14の下に置かれがっ木製の保映板15によ
って遮蔽板14から分離される。主導火線23は遮蔽板
14の上方部分に取り= 14− 付けられた起動ブロック29によって点火#24に接続
される。
られた軸受46およびシャーシ1oの下方部分に置かれ
た軸受48のごとき軸受によって構成される案内手段を
備えていることが認められる0 同様に、始動導火線22は同期ケース27を介して主導
火線23に接続されることが認められ、同期ケー、X2
7は遮蔽板14の下に置かれがっ木製の保映板15によ
って遮蔽板14から分離される。主導火線23は遮蔽板
14の上方部分に取り= 14− 付けられた起動ブロック29によって点火#24に接続
される。
第5図は手段17が支持体16にどのような方法で取り
付けられるかをより正確な方法で示す。
付けられるかをより正確な方法で示す。
この図では支持体16がいわゆる手段17を含みかつゴ
ム製円形部片16b内に嵌め込まれた外方金槙ケース1
6aで構成されることを示す。ケース16aの内部で、
壁41は中空装薬(ホロー・チャージ)の導火線を実現
するために中空室49から手段17を分離する。手段1
7は支持体16の周囲にわたって連続して配置され、こ
れは管体の直立部分に沿って前記管体を全体的に切断せ
しめる。使方ではまた、本装置は、構体のジオメトリが
入念に制御される場合、ケース49と管体の壁との間(
したがって爆発と管体と壁との間)の遊びが極めて小さ
く(数ミリメートル程度)かつなによりも、中空装薬の
良好な作用に必須の乗件と同じであるので作用の大きな
安全性を呈する。
ム製円形部片16b内に嵌め込まれた外方金槙ケース1
6aで構成されることを示す。ケース16aの内部で、
壁41は中空装薬(ホロー・チャージ)の導火線を実現
するために中空室49から手段17を分離する。手段1
7は支持体16の周囲にわたって連続して配置され、こ
れは管体の直立部分に沿って前記管体を全体的に切断せ
しめる。使方ではまた、本装置は、構体のジオメトリが
入念に制御される場合、ケース49と管体の壁との間(
したがって爆発と管体と壁との間)の遊びが極めて小さ
く(数ミリメートル程度)かつなによりも、中空装薬の
良好な作用に必須の乗件と同じであるので作用の大きな
安全性を呈する。
試験は9 kgのプラスチック塊が直径1.50〜2メ
ートルかつ厚さ約2511の管体を切断するのに十分で
あることを示した。第6図のように、支持体16は円環
面の形状を有しその外径は切断すべき管体の内径よりも
僅かに小さい。所々に手段17を起動するようにパツキ
ン箱52によって支持体16内に保持されるデトネータ
50が設けられ、該デトネータの数は切断すべき管体の
寸法の関数である。
ートルかつ厚さ約2511の管体を切断するのに十分で
あることを示した。第6図のように、支持体16は円環
面の形状を有しその外径は切断すべき管体の内径よりも
僅かに小さい。所々に手段17を起動するようにパツキ
ン箱52によって支持体16内に保持されるデトネータ
50が設けられ、該デトネータの数は切断すべき管体の
寸法の関数である。
支持体16に取り付けられた手段17が、切断管体の下
方部分を通って挿入後、切断管体の下方シャーシ10上
に固着されねばならないことが示されるとき、特別な取
付けがシャーシ10の下方部分に配置された案内軸受4
8のために設けられる。この配置は第4図ならびに第6
図の上面図に明瞭である。下方シャーシを構成する各々
管9からなる脚部に管9のまわシに回動できる筒状部片
53を備え、軸受48は部片53と一体の支持体51に
取シ付けられる。この部片はクリップ57によって保持
される止めピンを介して管9に固着される〇 切断管体の取付けはプラットフォームの導入前にプラッ
トフォームになされる。手段17は管9に沿ってかつそ
のまわりにその正規の作用位置まで導入される前に支持
体16に取り付けられる。
方部分を通って挿入後、切断管体の下方シャーシ10上
に固着されねばならないことが示されるとき、特別な取
付けがシャーシ10の下方部分に配置された案内軸受4
8のために設けられる。この配置は第4図ならびに第6
図の上面図に明瞭である。下方シャーシを構成する各々
管9からなる脚部に管9のまわシに回動できる筒状部片
53を備え、軸受48は部片53と一体の支持体51に
取シ付けられる。この部片はクリップ57によって保持
される止めピンを介して管9に固着される〇 切断管体の取付けはプラットフォームの導入前にプラッ
トフォームになされる。手段17は管9に沿ってかつそ
のまわりにその正規の作用位置まで導入される前に支持
体16に取り付けられる。
支持体16の通過を許容するために、第6図に実線で示
した位置まで筒状部片53を回動させるように止めピン
55ならびにクリップ57を引込める。そのとき手段1
7とともに支持体16は第4図に示した正規の位置まで
管9に沿って導入さ担次いで部片53を回転せしめ、し
たがって部片5\支持体51および軸受48によって構
成される構体は第6図に鎖線で示し九正規の位置に戻る
。その一端が環60によって部片53に接続される吊綱
59は遮蔽板から外される場合に爆発後下方シャーシに
再び取り付けることができるように遮蔽板14に固着さ
れた他端を有する。
した位置まで筒状部片53を回動させるように止めピン
55ならびにクリップ57を引込める。そのとき手段1
7とともに支持体16は第4図に示した正規の位置まで
管9に沿って導入さ担次いで部片53を回転せしめ、し
たがって部片5\支持体51および軸受48によって構
成される構体は第6図に鎖線で示し九正規の位置に戻る
。その一端が環60によって部片53に接続される吊綱
59は遮蔽板から外される場合に爆発後下方シャーシに
再び取り付けることができるように遮蔽板14に固着さ
れた他端を有する。
本発明の方法による切断作業は以下の方法で展開される
。すなわち、切断管体はまずプラットフォームに完全に
取シ付けられ、その手段は上述のごとく下方シャーシに
沿って入れられる。導火線および点火線は管体内での構
体の下降直前に下方17− シャーシ内に置かれる0構体の良好力作用は制御され、
次いで管体内で構体を下降させる。下降に応じて、第4
図に示すごとく鉤44によって圧縮空気管および点火線
をチェーン6に引掛ける。
。すなわち、切断管体はまずプラットフォームに完全に
取シ付けられ、その手段は上述のごとく下方シャーシに
沿って入れられる。導火線および点火線は管体内での構
体の下降直前に下方17− シャーシ内に置かれる0構体の良好力作用は制御され、
次いで管体内で構体を下降させる。下降に応じて、第4
図に示すごとく鉤44によって圧縮空気管および点火線
をチェーン6に引掛ける。
所望の深さが一旦達成されると、密封を実現するために
管体1と接触する遮蔽板14のパツキン18および19
を膨張させ、次いで空気ポケットを実施するために管2
Bによって圧縮空気を送出す◇空気ポケットが所望の高
さく管40から上方部分への空気出口および/または水
から自由面への泡)に達したとき、点火線に取シかかシ
それによp当業者に良く知られた安全性の命令を妨げず
かつそれは繰シ返されない。爆発後、本装置を再び取り
付けかつ管体を排出する。
管体1と接触する遮蔽板14のパツキン18および19
を膨張させ、次いで空気ポケットを実施するために管2
Bによって圧縮空気を送出す◇空気ポケットが所望の高
さく管40から上方部分への空気出口および/または水
から自由面への泡)に達したとき、点火線に取シかかシ
それによp当業者に良く知られた安全性の命令を妨げず
かつそれは繰シ返されない。爆発後、本装置を再び取り
付けかつ管体を排出する。
本発明の方法および装置は、該装置がプラットフォーム
上への取p付けが簡単でかつ深い所でも同様に管体内の
設備が潜水夫の介在を必要としないので多数の利点を呈
する。運転期間は2時間半和度である。さらに、大工術
的手段17が空気中にありかつ水中にないということは
かなりの太き−18− さの手段(チャージ)を規定することを引き起しかつそ
れによりエネルギ全体が切断作用に変換される。さらに
、切断の導火線が手段と管体内壁との間に非常に僅かな
かつ一定の遊びをもって支持体上に連続して置かれるこ
とによって大きな作用の安全性を得ている0かくして大
きな寸法(直径2メートル厚さ30 m4度)の管体を
切断できる一方重りの存在は40メートル以上の深さで
の作業を許する。
上への取p付けが簡単でかつ深い所でも同様に管体内の
設備が潜水夫の介在を必要としないので多数の利点を呈
する。運転期間は2時間半和度である。さらに、大工術
的手段17が空気中にありかつ水中にないということは
かなりの太き−18− さの手段(チャージ)を規定することを引き起しかつそ
れによりエネルギ全体が切断作用に変換される。さらに
、切断の導火線が手段と管体内壁との間に非常に僅かな
かつ一定の遊びをもって支持体上に連続して置かれるこ
とによって大きな作用の安全性を得ている0かくして大
きな寸法(直径2メートル厚さ30 m4度)の管体を
切断できる一方重りの存在は40メートル以上の深さで
の作業を許する。
極めて大きな作用安全性は沖合い設備の取壊しの場合に
なによりも必須である。実際に、切断は、部分的切断の
場合において、同じ場所に空気ポケットを後で再形成す
ることができず、圧縮空気が管体外部に逃げるので、最
初の発射から全体でなければならない。これは切断の導
火線およびその支持体が高精度(導火線と管体の壁との
間の遊びが非常に小さくかつ安定している)で実現され
るというためであるが、このことは装置が管体内でのそ
の挿入に沿って完全に垂直であるということを含んでい
る。この効果は重りに使用する部片によって、符号11
(第2図)および符号51(第4図)のごときガイドお
よび装置に装備する符号46および48のごとき軸受に
よって得られる。
なによりも必須である。実際に、切断は、部分的切断の
場合において、同じ場所に空気ポケットを後で再形成す
ることができず、圧縮空気が管体外部に逃げるので、最
初の発射から全体でなければならない。これは切断の導
火線およびその支持体が高精度(導火線と管体の壁との
間の遊びが非常に小さくかつ安定している)で実現され
るというためであるが、このことは装置が管体内でのそ
の挿入に沿って完全に垂直であるということを含んでい
る。この効果は重りに使用する部片によって、符号11
(第2図)および符号51(第4図)のごときガイドお
よび装置に装備する符号46および48のごとき軸受に
よって得られる。
しかしながら、水中でのすべての切断は多分開放するが
、該切断は、同一管体の測定のために、支持体16と管
体1との間に含まれる作用的遊びに対応する水の厚さが
無視し得ないエネルギを吸収するのでより強力な火工術
的手段を必要とする0この場合に、管体の変形はより高
い。
、該切断は、同一管体の測定のために、支持体16と管
体1との間に含まれる作用的遊びに対応する水の厚さが
無視し得ないエネルギを吸収するのでより強力な火工術
的手段を必要とする0この場合に、管体の変形はより高
い。
ここに説明された管体切断の種々の変形例中、最初の2
つの変形例は材料の部分的回収を許容する。第3の変形
例は、営利化の理由のため、再使用される重りを除いて
消費し得るものと見做される。この最後の変形例は本発
明の目的装置の好適な実施態様である。
つの変形例は材料の部分的回収を許容する。第3の変形
例は、営利化の理由のため、再使用される重りを除いて
消費し得るものと見做される。この最後の変形例は本発
明の目的装置の好適な実施態様である。
他方ではまた、本装置の最大効率は以下の要素に依存す
る。すなわち、 切断が最小容積の空気ポケット内で行なわれかつ火工術
的手段のまわり局限されること、中空気49の幾何学的
な完全な特性が支持体16内で実現されること、および 切断面と直角をなして、管体内の管体切断の出来るだけ
厳密な心出し である。
る。すなわち、 切断が最小容積の空気ポケット内で行なわれかつ火工術
的手段のまわり局限されること、中空気49の幾何学的
な完全な特性が支持体16内で実現されること、および 切断面と直角をなして、管体内の管体切断の出来るだけ
厳密な心出し である。
最後に、本発明は記載された単なる実施態様に限定され
ず、本発明の枠から逸脱することなく、とくに管体の直
径および切断の深さの結果として、種々の変形を考える
ことができる。
ず、本発明の枠から逸脱することなく、とくに管体の直
径および切断の深さの結果として、種々の変形を考える
ことができる。
第1図は切断すべき管体中の本発明の目的装置の挿入を
略示する垂直断面図、 第2図は切断すべき管体内部に置かれた本発明装置の第
1変形例を略示する垂直断面図、第3図は本装置の第2
の変形例を示す第2図と同様な垂直断面図、 第4図は本発明装置の第6変形例を示す第2図および第
3図と同様に示す拡大垂直断面図、第5図は火工術的手
段がその支持体にどのように配置されるかを示す斜視図
、 第6図Fi、第4図の線■−■に沿う概略断面図で21
− ある0 図中、符号1は管体、9,9aは脚部、10はシャーシ
、14は遮蔽板、16は支持体、17は火工術的手段、
18.19はノくツキン(m封手段)、20は空気ポケ
ット、22は導火線、2B、!10は管(空気ポケット
実現手段)、32は重要な質量部片、34は筒状スカー
ト、37は重量のある筒状部片、40は制御管、4Bは
案内軸受、53は筒状スリーブ、61は管である〇 −22−
略示する垂直断面図、 第2図は切断すべき管体内部に置かれた本発明装置の第
1変形例を略示する垂直断面図、第3図は本装置の第2
の変形例を示す第2図と同様な垂直断面図、 第4図は本発明装置の第6変形例を示す第2図および第
3図と同様に示す拡大垂直断面図、第5図は火工術的手
段がその支持体にどのように配置されるかを示す斜視図
、 第6図Fi、第4図の線■−■に沿う概略断面図で21
− ある0 図中、符号1は管体、9,9aは脚部、10はシャーシ
、14は遮蔽板、16は支持体、17は火工術的手段、
18.19はノくツキン(m封手段)、20は空気ポケ
ット、22は導火線、2B、!10は管(空気ポケット
実現手段)、32は重要な質量部片、34は筒状スカー
ト、37は重量のある筒状部片、40は制御管、4Bは
案内軸受、53は筒状スリーブ、61は管である〇 −22−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)内壁および外壁を有する管体内部に導入せしめる
大工術的手段によって、敷設された管体を切断する装置
において、上方端と下方端とを有する少なくとも1つの
シャーシと、該シャーシに取り付けられる前記大工術的
手段用支持体と、前記シャーシの前記上方端に堆り付け
られた遮蔽板と、該遮蔽板と前記管体の内壁との間の密
封を行なう手段と、装置が前記管体内部に置かれるとき
前記遮蔽板の下に空気ポケットを実現する手段と、該空
気ポケットの高さを制御する手段とからなり、さらに、
重りに使用する重要な質量部片を含み、そして前記火工
術的手段はその支持体に連続する方法で置かれた中空装
薬の導火線であり、該導火線および前記支持体の形状お
よび寸法は前記導火線と前記管体の内壁との間の遊びが
最小であシかつ前記導火線のすべての点において同一で
あるようになっていることに%徴とする大工術的手段に
よる敷設管体切断装置。 (2)前記重りは前記遮蔽板の上に置かれた厚い厚さの
管状部片であることを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載の火工術的手段による敷設管体切断装置。 (8)前記lりは前記遮蔽板の下に配置された筒状スカ
ートであることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の大工術的手段による敷設管体切断装置。 (4)前記重りは前記遮蔽板の下に配置された重量のあ
る筒状部片であることを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の火工術的手段による敷設管体切断装置。 (5)空気ポケットの尚さを制御するための前記手段は
前記空気ポケットの高さと等しい高さで前記遮蔽板の下
に垂直に延びかつ制御管によって表面で接続される管を
含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の火
工術的手段による敷設管体切断装置。 (6)前記シャーシは上方端および下方端を有する少な
くとも1本の脚部を含み、前記上方端は前記遮蔽板に固
着され、そして前記脚部は前記空気ポケットの高さ制御
手段に使用する中空筒状管であることを特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載の火工術的手段による敷設管体
切断装置。 (γ)前記シャーシは上方端および下方端を有する少な
くとも1本の脚部を含み、前記上方端は前記遮蔽板に固
着され、そして前記脚部の前記下方端で回転する方法で
取り付けられた筒状スリーブに取り付けられた少なくと
も1つの案内軸受を含むことを特徴とする特許請求の範
囲第1項に記載の火工術的手段による敷設管体切断装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8217276 | 1982-10-15 | ||
| FR8217276A FR2534624B1 (fr) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | Procede et dispositif pour le decoupage pyrotechnique d'un tube immerge |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5991294A true JPS5991294A (ja) | 1984-05-25 |
Family
ID=9278299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58191098A Pending JPS5991294A (ja) | 1982-10-15 | 1983-10-14 | 火工術的手段による敷設管体切断装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4528910A (ja) |
| JP (1) | JPS5991294A (ja) |
| FR (1) | FR2534624B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023120563A (ja) * | 2022-02-18 | 2023-08-30 | 三菱重工業株式会社 | 切断方法、解体方法、補修方法、及び運転方法 |
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| US4787315A (en) * | 1987-08-31 | 1988-11-29 | Kenny John J | Apparatus for severing tubular members |
| GB8722151D0 (en) * | 1987-09-21 | 1987-10-28 | Ici Plc | Expanding metal tube into engagement |
| GB9109097D0 (en) * | 1991-04-26 | 1991-06-12 | Secr Defence Brit | Explosive procedures for capping runaway oil and gas wells |
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| RU2192537C2 (ru) * | 2001-01-03 | 2002-11-10 | Российский Федеральный Ядерный Центр - Всероссийский Научно-Исследовательский Институт Экспериментальной Физики | Устройство для обрыва труб |
| RU2204689C2 (ru) * | 2001-02-05 | 2003-05-20 | Российский Федеральный Ядерный Центр - Всероссийский Научно-Исследовательский Институт Экспериментальной Физики | Устройство для взрывной резки труб |
| US6805056B1 (en) | 2003-04-29 | 2004-10-19 | William T. Poe | Method and apparatus for removing abandoned tubular members |
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| PL2481523T3 (pl) * | 2011-01-31 | 2014-12-31 | Geosea Nv | Urządzenie i metoda cięcia obiektu pod wodą |
| US10584553B2 (en) * | 2016-04-28 | 2020-03-10 | Innovex Downhole Solutions, Inc. | Integrally-bonded swell packer |
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1982
- 1982-10-15 FR FR8217276A patent/FR2534624B1/fr not_active Expired
-
1983
- 1983-10-13 US US06/541,516 patent/US4528910A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-10-14 JP JP58191098A patent/JPS5991294A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4528910A (en) | 1985-07-16 |
| FR2534624B1 (fr) | 1985-10-11 |
| FR2534624A1 (fr) | 1984-04-20 |
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