JPS5991984A - 発音性くす玉 - Google Patents
発音性くす玉Info
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- JPS5991984A JPS5991984A JP20324582A JP20324582A JPS5991984A JP S5991984 A JPS5991984 A JP S5991984A JP 20324582 A JP20324582 A JP 20324582A JP 20324582 A JP20324582 A JP 20324582A JP S5991984 A JPS5991984 A JP S5991984A
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Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、発音性くす玉に関する。
本発明の出願人は、実公昭50 25675号公報、及
び実願昭57−50988号で、火薬を充填した牽引紐
を引くと発音する、しかも安全なりラッカー玩具を提供
した。
び実願昭57−50988号で、火薬を充填した牽引紐
を引くと発音する、しかも安全なりラッカー玩具を提供
した。
しかし従来のくす玉は、発音性を有しないために、別途
のコメントやクラッカーを打ち鳴らしながら、くす玉の
牽引紐を引いて開口させることも屡であった。
のコメントやクラッカーを打ち鳴らしながら、くす玉の
牽引紐を引いて開口させることも屡であった。
そこで本発明は、くす玉に実願昭57−50988号の
クラッカーを改良して取着し、発音性くす玉の提供を目
的とするものである。
クラッカーを改良して取着し、発音性くす玉の提供を目
的とするものである。
以下図面に基づいて、本発明の詳細な説明する。
(1)は火薬、(2)は火薬(1)を充填した発音用牽
引紐で、先端はループ状(L)になっており、(C)は
この牽引紐を引ぐ発音するクラッカーである。このクラ
ッカー(qは、中央に凹部(3)を有する下板(4)と
、下板(4)と同サイズの上板(5)が、両面テープ(
6)で貼着されており、前記火薬(1)とループ状(ト
)の発音用牽引紐(2)の末端は、凹部(3)内に充填
取着されている。この両面テープ(6)は安定したクラ
ッカーを製造するのに大きく寄与しており、即ち普通の
液状接着剤を使用すると、接着剤が乾燥する際に火薬が
ひつつき、不安定な製品し − か作り得なかった従来の欠点を、完全に解消し得る新た
な作用効果があった。
引紐で、先端はループ状(L)になっており、(C)は
この牽引紐を引ぐ発音するクラッカーである。このクラ
ッカー(qは、中央に凹部(3)を有する下板(4)と
、下板(4)と同サイズの上板(5)が、両面テープ(
6)で貼着されており、前記火薬(1)とループ状(ト
)の発音用牽引紐(2)の末端は、凹部(3)内に充填
取着されている。この両面テープ(6)は安定したクラ
ッカーを製造するのに大きく寄与しており、即ち普通の
液状接着剤を使用すると、接着剤が乾燥する際に火薬が
ひつつき、不安定な製品し − か作り得なかった従来の欠点を、完全に解消し得る新た
な作用効果があった。
そして、このクラッカーは、第3図の如く下板(4)と
上板(5)を貼着したものが、多数個打ち抜きの切目線
(7)の加工を有するシー) (13)からなっている
。従って能率的に、生産コストが安価に製造されている
利点がある。
上板(5)を貼着したものが、多数個打ち抜きの切目線
(7)の加工を有するシー) (13)からなっている
。従って能率的に、生産コストが安価に製造されている
利点がある。
また、クラッカー上板(5)の上面には、花びら(8)
を直接貼着するか、テープ(9)、紙吹雪(IGを皿体
(11)内に埋設するようにしてもよい。そして、くす
玉表面のクラッカーの取着は、クラッカーの下板(4)
を、くす玉表面(12に貼着してもよく、あるいは皿体
(11)の下面を、くす玉表面(121に貼着してもよ
い。該表面(12には、穿設穴(13が穿設されており
、この穿設穴(13を通して、くす玉内に発音用牽引紐
(2)のループ(L)を出して取着させる。
を直接貼着するか、テープ(9)、紙吹雪(IGを皿体
(11)内に埋設するようにしてもよい。そして、くす
玉表面のクラッカーの取着は、クラッカーの下板(4)
を、くす玉表面(12に貼着してもよく、あるいは皿体
(11)の下面を、くす玉表面(121に貼着してもよ
い。該表面(12には、穿設穴(13が穿設されており
、この穿設穴(13を通して、くす玉内に発音用牽引紐
(2)のループ(L)を出して取着させる。
(14) U 吊!11 輪、(15H151(15)
(15) カ吊!11 下ケf x −ン、(161が
くす玉で、該くす玉(161は、縦に垂直割れ目線+1
71で分割された西半球(16a)(16b)から組み
立てられている。しかし、吊シ下げチェーン(151<
t51[1514− (15)の下紺、このくす玉を形成している両手m16
a)(16b)の表面に、中心水平線間より上方に取り
付けられている金具(18I・・・(旧に各2木取着さ
れている。従って、安定に、また開口がスムースに行わ
れるように配慮されている。なお西半球(16a)L1
6b)の上端には、外面側に折曲しうる蝶番外布(19
が、また内面側にも2枚の布を余裕をもって重ね縫いし
、西半球を開閉自在にした蝶番内布■にて連結させてい
る。特に2枚の布を余裕をもって重ね縫いした蝶番内幕
■は、第7図の如き、くす玉の開口をスムースに行わせ
る効果がある。
(15) カ吊!11 下ケf x −ン、(161が
くす玉で、該くす玉(161は、縦に垂直割れ目線+1
71で分割された西半球(16a)(16b)から組み
立てられている。しかし、吊シ下げチェーン(151<
t51[1514− (15)の下紺、このくす玉を形成している両手m16
a)(16b)の表面に、中心水平線間より上方に取り
付けられている金具(18I・・・(旧に各2木取着さ
れている。従って、安定に、また開口がスムースに行わ
れるように配慮されている。なお西半球(16a)L1
6b)の上端には、外面側に折曲しうる蝶番外布(19
が、また内面側にも2枚の布を余裕をもって重ね縫いし
、西半球を開閉自在にした蝶番内布■にて連結させてい
る。特に2枚の布を余裕をもって重ね縫いした蝶番内幕
■は、第7図の如き、くす玉の開口をスムースに行わせ
る効果がある。
くす玉を形成している西半球(16a)(16b)の下
端表面には、両釘棒(211(21+が突出している。
端表面には、両釘棒(211(21+が突出している。
この両釘棒には、パイプ■が下から嵌挿されている。
従って、パイプ■を下に引いて脱却させれば、両釘棒(
21) (211はフリーの状態になって、くす玉の西
半球(16a)CI6b)が第7図の如くわれで開口す
ることになる。
21) (211はフリーの状態になって、くす玉の西
半球(16a)CI6b)が第7図の如くわれで開口す
ることになる。
そしてループ状力のクラッカー発音用牽引紐(2)・・
・(2)の相互を連結した連結紐例は、第1図の如き状
態で結えつけることもでき、(211)のくす玉開口用
の牽引紐は、弛みを持たせて連結紐(231に連結させ
ている。従って、くす玉を吊り下げた状態で、下に長く
垂らした連結紐(23)を引くと、先ず発音用量引紐(
2)・・・(2)が順次引張られて発音し、次に弛ませ
たくす玉開口用の牽引紐(24)が引張られて、くす玉
が開口する。本実施例の如く、くす玉開口の直前にクラ
ッカーを発音させることも演出効果を高めるものである
が、前記弛みを持たせずに開口と同時に発音させるよう
にしてもよい。なお第7図は、バイブ■を脱却させ、発
音用紐(2)・・・(2)は未だ連結されている説明用
の正面図である。
・(2)の相互を連結した連結紐例は、第1図の如き状
態で結えつけることもでき、(211)のくす玉開口用
の牽引紐は、弛みを持たせて連結紐(231に連結させ
ている。従って、くす玉を吊り下げた状態で、下に長く
垂らした連結紐(23)を引くと、先ず発音用量引紐(
2)・・・(2)が順次引張られて発音し、次に弛ませ
たくす玉開口用の牽引紐(24)が引張られて、くす玉
が開口する。本実施例の如く、くす玉開口の直前にクラ
ッカーを発音させることも演出効果を高めるものである
が、前記弛みを持たせずに開口と同時に発音させるよう
にしてもよい。なお第7図は、バイブ■を脱却させ、発
音用紐(2)・・・(2)は未だ連結されている説明用
の正面図である。
(5)・・・(251はくす玉開口時に垂れ下るリボン
、(イ)・・・(支)は、くす玉開口時に垂れ下る連結
花弁であるが、その下端にはい・・・いの鈴が取り付け
られ、これが錘の代用をしている。また例は、同じくく
す玉開口時に垂れ下る垂れ幕であるが、この垂れ幕(2
81には、キャラメル(支)、ドロップ(迩の如きお菓
子や、小さな自動車型おもちやC111等の小物が貼着
されている。なお、リボン(5)・・・内、連結花弁■
・・・■は、くす玉表面(12に、また垂れ幕(支)は
、蝶番内布■に連結金具でぶら下げられている。そして
垂れ幕■には、おたんじよう日おめでとう等の文字を入
れておくのもよい。
、(イ)・・・(支)は、くす玉開口時に垂れ下る連結
花弁であるが、その下端にはい・・・いの鈴が取り付け
られ、これが錘の代用をしている。また例は、同じくく
す玉開口時に垂れ下る垂れ幕であるが、この垂れ幕(2
81には、キャラメル(支)、ドロップ(迩の如きお菓
子や、小さな自動車型おもちやC111等の小物が貼着
されている。なお、リボン(5)・・・内、連結花弁■
・・・■は、くす玉表面(12に、また垂れ幕(支)は
、蝶番内布■に連結金具でぶら下げられている。そして
垂れ幕■には、おたんじよう日おめでとう等の文字を入
れておくのもよい。
本発明の発音性くす玉は、以上の如き構成からなるもの
であるが、従来くす玉といえば、テレビ、゛で何かの賞
を獲得した時とか、華やかな披露式典等の席に限られて
いたが、本発明の発音性くす玉は、主として家庭用やパ
ーティの席でも広く利用しうるように、安全で、子供の
喜とぶように、発音させ、またお菓子やおもちや等の貼
着をも配慮したものである。これは只単に落ちるように
したのでは危険だからである。
であるが、従来くす玉といえば、テレビ、゛で何かの賞
を獲得した時とか、華やかな披露式典等の席に限られて
いたが、本発明の発音性くす玉は、主として家庭用やパ
ーティの席でも広く利用しうるように、安全で、子供の
喜とぶように、発音させ、またお菓子やおもちや等の貼
着をも配慮したものである。これは只単に落ちるように
したのでは危険だからである。
本発明品の作用効果は、その都度記載しておいた通シで
あるが、両目テープの粘着は火薬のひっつきを解消させ
、シートの多数個取りはクラッカーを安価に製造させ、
各種飛散物や垂れ物はくす玉に華麗さを付与し、子供向
きに好ま7− しいものとし、そしてくす玉の開口が一層スムースな構
成をとって、何よりも安全な発音を付尚させた発音性く
す玉である。
あるが、両目テープの粘着は火薬のひっつきを解消させ
、シートの多数個取りはクラッカーを安価に製造させ、
各種飛散物や垂れ物はくす玉に華麗さを付与し、子供向
きに好ま7− しいものとし、そしてくす玉の開口が一層スムースな構
成をとって、何よりも安全な発音を付尚させた発音性く
す玉である。
第1図は本発明に使用されるクラッカーの一実施例を示
す斜視図、第2図は同じく本発明に““mzi、bz、
、y、”−°”80°* n t= T f n。 続シート状の斜視図、第4図は本発明の発音性−す玉の
一実施例を示す要部縦断面図、第5図は本発明の発音性
くす玉の一実施例を示す斜視図、第6図は同くす玉の両
手球を開いた状態を示す平面図、第7図は同発音性くす
玉を開口させ冬状態を示す説明用の正面図である。 図中:(1)・・・火薬、(21・・・発音用量引紐、
(3)・・・四部、(4)・・・下板、(5)・・・」
−板、(6)・・・両面テープ、(7)・・・切目線、
(8)・・・花びら、(9)・・・テープ、(lO)・
・・紙吹雪、(Ill・・・皿体、(121・・・くす
玉表面、(13)・・・穿設穴、(151−・・吊01
げチェーン、ai・<す玉、(16a)(16b)・・
・両手球、f1!l)■・・・蝶番、(21)・・・打
棒、(肋・・・)くイブ、乃・・・連結紐、(24)・
・・くす玉開口用牽引紐、(支)・・・垂8− れ幕、@■・・・菓子、(31)・・・おもちや、(Q
・・・クラッカー、(8)・・・シート、(■・・・中
心水平線。 出願人 山 本 −部 第4図 (1) 明細書の[4、図面の簡単な説明」の欄の第
2手続補正書口駒 昭和58年5月2日 1、事件の表示 昭和57年 特願 第205245号3、補正をする
者との関係 出願人 住 所 大阪府大阪市平野区平野木町5−1−26氏名 4、代理人 住 所 ■550 大阪市西区北堀江1丁目7番3号
昭和58年2月22日 6、補正の対象 明細也の「4、図面の簡単な説明」の欄。 7、補正の内容 じ<11.斜視図、」を次のように補正する。 [第2図は本発明に使用されるクラッカーの1だ別の実
施例を示す縦断面図、第5図は同じく本発明に使用され
るクラッカーの製造時の状態を示す連続シートの斜視図
、」。
す斜視図、第2図は同じく本発明に““mzi、bz、
、y、”−°”80°* n t= T f n。 続シート状の斜視図、第4図は本発明の発音性−す玉の
一実施例を示す要部縦断面図、第5図は本発明の発音性
くす玉の一実施例を示す斜視図、第6図は同くす玉の両
手球を開いた状態を示す平面図、第7図は同発音性くす
玉を開口させ冬状態を示す説明用の正面図である。 図中:(1)・・・火薬、(21・・・発音用量引紐、
(3)・・・四部、(4)・・・下板、(5)・・・」
−板、(6)・・・両面テープ、(7)・・・切目線、
(8)・・・花びら、(9)・・・テープ、(lO)・
・・紙吹雪、(Ill・・・皿体、(121・・・くす
玉表面、(13)・・・穿設穴、(151−・・吊01
げチェーン、ai・<す玉、(16a)(16b)・・
・両手球、f1!l)■・・・蝶番、(21)・・・打
棒、(肋・・・)くイブ、乃・・・連結紐、(24)・
・・くす玉開口用牽引紐、(支)・・・垂8− れ幕、@■・・・菓子、(31)・・・おもちや、(Q
・・・クラッカー、(8)・・・シート、(■・・・中
心水平線。 出願人 山 本 −部 第4図 (1) 明細書の[4、図面の簡単な説明」の欄の第
2手続補正書口駒 昭和58年5月2日 1、事件の表示 昭和57年 特願 第205245号3、補正をする
者との関係 出願人 住 所 大阪府大阪市平野区平野木町5−1−26氏名 4、代理人 住 所 ■550 大阪市西区北堀江1丁目7番3号
昭和58年2月22日 6、補正の対象 明細也の「4、図面の簡単な説明」の欄。 7、補正の内容 じ<11.斜視図、」を次のように補正する。 [第2図は本発明に使用されるクラッカーの1だ別の実
施例を示す縦断面図、第5図は同じく本発明に使用され
るクラッカーの製造時の状態を示す連続シートの斜視図
、」。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 火薬を充填した牽引紐を引くと発音するクラッカー
を吊り下げ式くす玉の表面に取着し、該クラッカー発音
用の牽引紐をくす玉開口用の牽引紐に、くす玉開口の直
前ないし同時に発音しうるように連結紐にて連結したこ
とを特徴とする発音性くす玉。 2 クラッカーが、中央に凹部を有する下板と該下板と
同サイズの上板と、該凹部に火薬を充填して牽引紐を出
したものからなり、上記下板と上板を両面テープにて貼
着したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の発
音性くす玉。 3、 下板と上板を貼着したクラッカーが、多数個打ち
抜きの切目線加工を有するシートからなるようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の発音性くす
玉。 4、 クラッカー上板の上面に、花びら・テープ・紙吹
雪等からなる一散物を、直接ないし皿体内に貼着ないし
埋設するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項または第2項記載の発音性くす玉。 56くす玉表面のクラッカーの取着が、クラッカー下板
ないし皿体の下面をくす玉表面に貼着し、またくす玉表
面に穿設した穿設穴を通してくす玉内に発音用量引紐を
取着するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項または第2項、または第4項記載の発音性くす玉。 66くす玉の吊動下げチェーンが、くす玉を形成してい
る両半球の中心水平線より上方の表面に各2木取着し、
該両半球の上端を開閉自在な蝶番にて連結きせたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の発音性くす玉。 7、くす玉の開口が、該くす玉を形成している両半球の
下端表面に突出した両釘棒をともに嵌挿しているパイプ
に取着したくす玉開口用の牽引紐を引き、該パイプを両
釘棒から脱却して開口させるようにしたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項捷たは第6項記載の発音性くす
玉。 8、くす玉開口用の牽引紐が、クラッカー発音用の牽引
紐に弛みを持たせて連結紐に連結させ、くす玉開口の直
前にクラッカーが発音するようにしたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項才たは第6項、または第7項記載
の発音性くす玉。 9、くす玉開口時の垂れ幕に、菓子やおもちゃ等の小物
を貼着するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の発音性くす玉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20324582A JPS5991984A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 発音性くす玉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20324582A JPS5991984A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 発音性くす玉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5991984A true JPS5991984A (ja) | 1984-05-26 |
Family
ID=16470832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20324582A Pending JPS5991984A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 発音性くす玉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5991984A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6354996U (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-13 | ||
| JPH0533800U (ja) * | 1991-02-28 | 1993-05-07 | 株式会社フジカ | クラツカー付きくす玉 |
| JP2008132355A (ja) * | 2004-07-12 | 2008-06-12 | Aldric J Saucier | 変形可能な玩具 |
| US9975058B2 (en) | 2006-02-20 | 2018-05-22 | Spin Master Ltd. | Transformable toy |
| US11712636B1 (en) | 2022-08-12 | 2023-08-01 | Spin Master Ltd. | Transformable toy |
-
1982
- 1982-11-18 JP JP20324582A patent/JPS5991984A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6354996U (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-13 | ||
| JPH0533800U (ja) * | 1991-02-28 | 1993-05-07 | 株式会社フジカ | クラツカー付きくす玉 |
| JP2008132355A (ja) * | 2004-07-12 | 2008-06-12 | Aldric J Saucier | 変形可能な玩具 |
| US9975058B2 (en) | 2006-02-20 | 2018-05-22 | Spin Master Ltd. | Transformable toy |
| US10987604B2 (en) | 2006-02-20 | 2021-04-27 | Spin Master Ltd. | Transformable toy |
| US12343652B2 (en) | 2006-02-20 | 2025-07-01 | Spin Master Ltd. | Transformable toy |
| US11712636B1 (en) | 2022-08-12 | 2023-08-01 | Spin Master Ltd. | Transformable toy |
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