JPS5993095A - 3−デアザウリジン誘導体 - Google Patents
3−デアザウリジン誘導体Info
- Publication number
- JPS5993095A JPS5993095A JP57200395A JP20039582A JPS5993095A JP S5993095 A JPS5993095 A JP S5993095A JP 57200395 A JP57200395 A JP 57200395A JP 20039582 A JP20039582 A JP 20039582A JP S5993095 A JPS5993095 A JP S5993095A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compound
- group
- formula
- water
- reaction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/55—Design of synthesis routes, e.g. reducing the use of auxiliary or protecting groups
Landscapes
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本づf・明−抗ル11瘍活性(特にアラ−C附性ケ有す
4.カン細胞に対して)ケ不するY[規な3−デアザウ
リジン誘導体にし81′1−るもの−である。
4.カン細胞に対して)ケ不するY[規な3−デアザウ
リジン誘導体にし81′1−るもの−である。
3−チアザウリジンは陳れ1こ抗肺傷油性乞有するが、
毒性75E (ii <、これケ低減すること≠ミ升輩
な課題である[ケミカッし・コミユニケイジョン
1547 貞、 t968 イl’F、(ch
em、 Commun、 19Q 。
毒性75E (ii <、これケ低減すること≠ミ升輩
な課題である[ケミカッし・コミユニケイジョン
1547 貞、 t968 イl’F、(ch
em、 Commun、 19Q 。
+547 ) ]。
本発明3宿は3−ブアヤウリ・ジンの誘導体の自1iV
−と・凱(+1胃占1主について長′ギに百−9ル免倉
検it4 ’(力11えた結果、抗1)lj瘍活性ン1
j(下させずにHj件乞Ilす色することに成功して、
本発明ン冗成さ1すた。
−と・凱(+1胃占1主について長′ギに百−9ル免倉
検it4 ’(力11えた結果、抗1)lj瘍活性ン1
j(下させずにHj件乞Ilす色することに成功して、
本発明ン冗成さ1すた。
本;ソ[1発明に係63−テア現ウリジン誘導体は一般
式 %式%(20 (式中、R1は炭素数1乃至20個乞有する脂肪族アシ
ル基または直換されていてもよい芳香族アシル基欠示し
、Rは水素原子または水酸基の保炒基ケ示し、R1ゴ水
累原子またtitベンツヒドリル基を示す。)乞有する
。
式 %式%(20 (式中、R1は炭素数1乃至20個乞有する脂肪族アシ
ル基または直換されていてもよい芳香族アシル基欠示し
、Rは水素原子または水酸基の保炒基ケ示し、R1ゴ水
累原子またtitベンツヒドリル基を示す。)乞有する
。
R1の炭素数1乃キ20個乞有する脂肪族アシル基は、
例えばホルミル、アセチル、フーロビオニル、n−ブチ
リル、イソブチ7b、H−バレリル、インバレリル、ピ
バロイル、n−オクタノイル、n−テカノイル、ラウロ
イル、ミリストイル、バルミトイルまたにステアロイル
基であり、好適にはアセチル、ピバロイル寸たぐ」バル
ミトイル基である。
例えばホルミル、アセチル、フーロビオニル、n−ブチ
リル、イソブチ7b、H−バレリル、インバレリル、ピ
バロイル、n−オクタノイル、n−テカノイル、ラウロ
イル、ミリストイル、バルミトイルまたにステアロイル
基であり、好適にはアセチル、ピバロイル寸たぐ」バル
ミトイル基である。
R1の(111懐されていてもよい芳香族アシル基n、
例えば114+′換分として、メチル、エチル、n−グ
ロビル、n−ブチル、イソブチルのような低級アルキル
基;メトキシ、エトキシ、n−グロボキシ、n−ブトキ
シ、インブトキシのよう7z 低級アルコール類i(ま
たに弗素、塩素、臭素、沃素のようなハロゲン原子乞有
していて<)よいベンゾイル才女−はナフトイル基であ
り、好適に−ベンゾイル甘たはP−メチルベンゾイル基
である。
例えば114+′換分として、メチル、エチル、n−グ
ロビル、n−ブチル、イソブチルのような低級アルキル
基;メトキシ、エトキシ、n−グロボキシ、n−ブトキ
シ、インブトキシのよう7z 低級アルコール類i(ま
たに弗素、塩素、臭素、沃素のようなハロゲン原子乞有
していて<)よいベンゾイル才女−はナフトイル基であ
り、好適に−ベンゾイル甘たはP−メチルベンゾイル基
である。
R2の水酸基のイv絢基n、核酸誘榊体の分野で通常使
用されるものなら特に制限訟れないが、1!/11えは
RのII)j肪族アシル基若しくに芳香族アシル基寸た
はRの2個が共同して構成するイソプロピリチン基であ
り、好適にはホルミル、アセチル、グロピオニル、n−
ブチリル、イソブチリルのような低級廂肋旌アシル、!
自−1:1ζはHの2個が共同して構成する4ソプロビ
リラ゛ン基であり、さらに好適にはアセチル基またはR
202個が共同して11゛N成するイソプロピリチン基
である。
用されるものなら特に制限訟れないが、1!/11えは
RのII)j肪族アシル基若しくに芳香族アシル基寸た
はRの2個が共同して構成するイソプロピリチン基であ
り、好適にはホルミル、アセチル、グロピオニル、n−
ブチリル、イソブチリルのような低級廂肋旌アシル、!
自−1:1ζはHの2個が共同して構成する4ソプロビ
リラ゛ン基であり、さらに好適にはアセチル基またはR
202個が共同して11゛N成するイソプロピリチン基
である。
さらに、化合りグ1山において、好適にけRがアセプー
ル、グロピオニル、n−ブチリル、ピバロイル、バルミ
トイルまた畑ベンゾイル基であり、R2が水素原子また
げアセチル基であJ、Rが水素原子寸たはベンツヒドリ
ル基である化合物ケ/ あ(ハ)ることができ、づらに好適に翰Rがアセチル、
n−ブチリル寸lζtよバルミトイル基であり、R2が
水素原子−またにアセチル基であり、R3が水素原子で
ある化合物をあけることができる。
ル、グロピオニル、n−ブチリル、ピバロイル、バルミ
トイルまた畑ベンゾイル基であり、R2が水素原子また
げアセチル基であJ、Rが水素原子寸たはベンツヒドリ
ル基である化合物ケ/ あ(ハ)ることができ、づらに好適に翰Rがアセチル、
n−ブチリル寸lζtよバルミトイル基であり、R2が
水素原子−またにアセチル基であり、R3が水素原子で
ある化合物をあけることができる。
本発明に係る化合物中は以下に示す方法に従つて製造さ
れる。
れる。
(旧 (
l〕(IYI
(1a)上記式中、Rは前述したもの
と同前義ケ示す。
l〕(IYI
(1a)上記式中、Rは前述したもの
と同前義ケ示す。
即、1工程は式(1)7有する化合物乞製造する工程で
、不活性溶剤中、3−テアサラリジン(II)乞ジフェ
ニルジアゾメタンと反応さ一忙ることによって達成され
る。
、不活性溶剤中、3−テアサラリジン(II)乞ジフェ
ニルジアゾメタンと反応さ一忙ることによって達成され
る。
使用される不活性溶剤としてlrL、通常メタノール、
エタノール、n−グロパノール等のアルコール類若しぐ
tゴアセトン、メチルエチルケトン等のケトン類のよう
な水混和性イ1栴溶剤才た&、l −t flらと水の
混合溶剤であるが、好〕1揄には含水アセトンである。
エタノール、n−グロパノール等のアルコール類若しぐ
tゴアセトン、メチルエチルケトン等のケトン類のよう
な水混和性イ1栴溶剤才た&、l −t flらと水の
混合溶剤であるが、好〕1揄には含水アセトンである。
反Lel、温1痰はコ用常室温乃全150°Cであり、
J9一応に按する即問に5 [4間乃至30時間である
。
J9一応に按する即問に5 [4間乃至30時間である
。
釦2]二程は式(1v)乞有する化合物ケ製造する工程
で、化合物(1) ’&通常のヌクレオシドの水酸基乞
イソブロビリプン化する方法、ψ11えは化合物U)t
xア+トン中、P−)ルエンスルホン酸若しくv」その
水和物のような酸およびオルト酢酸エチルと室温(=J
近で1時間乃至4時間反応させることによって達成され
る。
で、化合物(1) ’&通常のヌクレオシドの水酸基乞
イソブロビリプン化する方法、ψ11えは化合物U)t
xア+トン中、P−)ルエンスルホン酸若しくv」その
水和物のような酸およびオルト酢酸エチルと室温(=J
近で1時間乃至4時間反応させることによって達成され
る。
第3工ki−J化合物(1)において、Rにおける水酸
基の保dφ基がR2の2個が共同して構成するイソプロ
ピリデン基である化合物(la)’&製造する1根で、
曲名の水酸基をアシル化する方法に従って達成される。
基の保dφ基がR2の2個が共同して構成するイソプロ
ピリデン基である化合物(la)’&製造する1根で、
曲名の水酸基をアシル化する方法に従って達成される。
使用されるアシル化剤は酸ハライド、例えば酸クロリド
若しくは酸プロミドまたは酸無水物であり、使用される
不活性溶剤(ハ)J反応に関−リしなければ特に限定さ
れないが、例えばn−ヘキサン、ベンゼン、トルエンの
ような炭化水素類、エーテル、テトラヒドロフラン、ジ
オキサンのようなエルデル知またはメチレンクロリド、
クロロホルム、四塩化炭素のようなハロゲン化炭化水素
類?あげることができる。
若しくは酸プロミドまたは酸無水物であり、使用される
不活性溶剤(ハ)J反応に関−リしなければ特に限定さ
れないが、例えばn−ヘキサン、ベンゼン、トルエンの
ような炭化水素類、エーテル、テトラヒドロフラン、ジ
オキサンのようなエルデル知またはメチレンクロリド、
クロロホルム、四塩化炭素のようなハロゲン化炭化水素
類?あげることができる。
また反応は脱酸剤の存在下に好適に行われ、脱酸剤とし
ては、例えばトリエチルアミン、ピリジン、4−ジメチ
ルアミノピリジン、1,8−ジアザビシクロj:4.3
.OJウンデカ−I−工7(DBLI)のような有機ア
ミン類ケあけることができろか、好適にはピリジンであ
り、過剰に使用すれば溶剤として兼用することもできる
。
ては、例えばトリエチルアミン、ピリジン、4−ジメチ
ルアミノピリジン、1,8−ジアザビシクロj:4.3
.OJウンデカ−I−工7(DBLI)のような有機ア
ミン類ケあけることができろか、好適にはピリジンであ
り、過剰に使用すれば溶剤として兼用することもできる
。
反応は通常水冷下乃至室温側近で行なわれ、反応に臂す
る時間111時間乃至20時間である。
る時間111時間乃至20時間である。
絹4工程は化合物(1−のベンツヒドリル基または/お
よびイソプロピリチン基ン除去して、一般式(、lb)
’Y有する化合物ケ製造する工程で、反応条件欠選択す
ることによって、ベンツヒドリル基およびイソプロピリ
チン基乞同時にまたけ別個にV!生去することができる
。
よびイソプロピリチン基ン除去して、一般式(、lb)
’Y有する化合物ケ製造する工程で、反応条件欠選択す
ることによって、ベンツヒドリル基およびイソプロピリ
チン基乞同時にまたけ別個にV!生去することができる
。
ベンソヒl−’ 1,1ル基を除去する反応に化合物(
1a)ン水素およびパラジウム−炭素のような接触1窒
元触媒または値化ナトリウム若しくは硫化カリウムのよ
うなアルカリ金属(it↑、化物と接触することによっ
て達成される。反応は溶剤の存在下で行なわれ、使用さ
れる溶剤としては本反応に関与しないものであれば特に
限定はないが、メタノール、エタノールのようなアルコ
ール類、梯溶剤と水との混合溶剤が好適である。反応渦
1B: i’1.’ 、+Iil常は0℃乃至室温付近
であり、反応時間は原料化合物および還元剤の神仙によ
って異なるが、;)33常げ5分間乃至12時間である
。
1a)ン水素およびパラジウム−炭素のような接触1窒
元触媒または値化ナトリウム若しくは硫化カリウムのよ
うなアルカリ金属(it↑、化物と接触することによっ
て達成される。反応は溶剤の存在下で行なわれ、使用さ
れる溶剤としては本反応に関与しないものであれば特に
限定はないが、メタノール、エタノールのようなアルコ
ール類、梯溶剤と水との混合溶剤が好適である。反応渦
1B: i’1.’ 、+Iil常は0℃乃至室温付近
であり、反応時間は原料化合物および還元剤の神仙によ
って異なるが、;)33常げ5分間乃至12時間である
。
イソプロピリチン基の除去に化合物(la)’r水浴剤
中で自前のような弱酸と室温乃至+oo’cで1時間乃
至5時間反応させることによって達成される。
中で自前のような弱酸と室温乃至+oo’cで1時間乃
至5時間反応させることによって達成される。
ベンツヒドリル基とイソプロピリチン基乞同時に除去す
る反応は化合物(Ia)Yメタンスルホン4W、P−1
−ルエンスルホンl]l−1,1フルオロ酢酸のような
比較的強い有機:酸と反応さ、Fノー4ことによって達
成される。反応は溶剤の存在ト−で行われ、使用される
溶剤としては本反応に門Ijしないものであれば特に限
定し1ないが、例えば、水、メタノール、エタノールの
ようなアルコらの有形1」浴剤と水との混合溶剤であり
、好適には水である。反応温度は一30℃乃至1o o
”Gであり、好適にげ0°C乃至室温付近であり、反
応時間は通常1時間乃至1o明間である。
る反応は化合物(Ia)Yメタンスルホン4W、P−1
−ルエンスルホンl]l−1,1フルオロ酢酸のような
比較的強い有機:酸と反応さ、Fノー4ことによって達
成される。反応は溶剤の存在ト−で行われ、使用される
溶剤としては本反応に門Ijしないものであれば特に限
定し1ないが、例えば、水、メタノール、エタノールの
ようなアルコらの有形1」浴剤と水との混合溶剤であり
、好適には水である。反応温度は一30℃乃至1o o
”Gであり、好適にげ0°C乃至室温付近であり、反
応時間は通常1時間乃至1o明間である。
寸た、副反応ケ防止するために、アニソール等ケ添加す
ることによって好適に行われる。
ることによって好適に行われる。
第5工程は化合物(1)において、RおよびR2が同一
の屈肋族アシル基寸1こは芳香族アンル基であり、Rが
ベンツヒドリル基である化合物第6エイ′T!は化合物
(1c)のペンツヒドリル第7除去して、一般式(Ia
、lYnする化合物ン製造する上杵で、前記第4工程と
同様な処]′lt’に従って達成される。
の屈肋族アシル基寸1こは芳香族アンル基であり、Rが
ベンツヒドリル基である化合物第6エイ′T!は化合物
(1c)のペンツヒドリル第7除去して、一般式(Ia
、lYnする化合物ン製造する上杵で、前記第4工程と
同様な処]′lt’に従って達成される。
各I WQの反応終了後、各下杵の目的化合物は反LO
混合物から各易に採取される。例えば、必“紗に1.し
して、不浴物欠除去するか、反応液乞中和した後浴剤を
留去することによって得ることができる。さらに得られ
た化合物に常、去例えば、再結晶法、カラムクロマトグ
ラフィーによって和製することもできる。
混合物から各易に採取される。例えば、必“紗に1.し
して、不浴物欠除去するか、反応液乞中和した後浴剤を
留去することによって得ることができる。さらに得られ
た化合物に常、去例えば、再結晶法、カラムクロマトグ
ラフィーによって和製することもできる。
本発明の前記一般式(1) ”a?有する3−テアザウ
リジン銹導体に、条理試験によV抗仲瘍活件(特ニアラ
ーC耐性乞有するガン細胞に対して〕ン示し、制がん剤
として有用である。
リジン銹導体に、条理試験によV抗仲瘍活件(特ニアラ
ーC耐性乞有するガン細胞に対して〕ン示し、制がん剤
として有用である。
その投与形ルーとじてに例えは注射′剤による非経口投
与またa、錠剤、カプセル剤、顆粒剤、散剤、シロツプ
剤などによる経口投与ケあけることができる。その膜力
…は年令、体重、症状等によっても異なるが、成人に対
し1日約01乃至しね好ましくは05乃至3gであり、
3回乃中4回に分けて与えることができ4)。
与またa、錠剤、カプセル剤、顆粒剤、散剤、シロツプ
剤などによる経口投与ケあけることができる。その膜力
…は年令、体重、症状等によっても異なるが、成人に対
し1日約01乃至しね好ましくは05乃至3gであり、
3回乃中4回に分けて与えることができ4)。
次に実施例ンあげて本発明ケきらに具体的に曲1、明す
る。
る。
実施例1゜
4−o−ベンツヒドリル−3−テアザウリジ水200m
、/Iに3−チアザウリジン19.449を加熱して溶
かし、室l、情にまで放冷し、400m1のアセトンン
加える。次に200i/のアセトンに溶かし1(ジフェ
ニルジアゾメタンケ攪拌下に加える。
、/Iに3−チアザウリジン19.449を加熱して溶
かし、室l、情にまで放冷し、400m1のアセトンン
加える。次に200i/のアセトンに溶かし1(ジフェ
ニルジアゾメタンケ攪拌下に加える。
反応容器lアルミホイルでおおってしや光し、16時間
還流する。
還流する。
反応終了後、ジフェニルジアゾメタンの深紅色が消える
まで酢fM ’&加えて4:、1拌する。減圧下に溶媒
乞貿去し、50meのトルエンケ加えて浴かして留去す
る操作ケ数回繰返えて。得られた黄色残泊ケ300m/
:のベンゼンに浴かして冷蔵庫に16114間放1飼す
る。
まで酢fM ’&加えて4:、1拌する。減圧下に溶媒
乞貿去し、50meのトルエンケ加えて浴かして留去す
る操作ケ数回繰返えて。得られた黄色残泊ケ300m/
:のベンゼンに浴かして冷蔵庫に16114間放1飼す
る。
生じた結晶欠ηfJIQして集め、n−ヘギザンで洗っ
た後乾燥し、26.33gの目的化合物を(また。
た後乾燥し、26.33gの目的化合物を(また。
副l、貞 170〜171°G
K、 索tj ar’ fll’1. ”22H25
NO6トU>、て言ト豹 イii’+、 : 0
. 67.46 ; H,5,66;
N、 3.42分析値 C,67,62; H,5
,65; N、 3.36係UVスペクトル、λmax
nm(εJ : 285(5000)。
NO6トU>、て言ト豹 イii’+、 : 0
. 67.46 ; H,5,66;
N、 3.42分析値 C,67,62; H,5
,65; N、 3.36係UVスペクトル、λmax
nm(εJ : 285(5000)。
AeOH
jmj、n nm(εJ + 253(1900)N
MRスペクトル(DMS O−66)δ 7.85(I
H。
MRスペクトル(DMS O−66)δ 7.85(I
H。
d 、 J=8.Ocp8.6 H) 、 7.1−
乙6(IOH,m。
乙6(IOH,m。
phenyl H)、6.57(+’H,e、ヘンツ
ヒトlJルー(H(−、)、6.14(IH,Q、、J
=3.0cps、8.0cps+5−H)、5.93(
TH,d、、J−4,0cps、01’ H)。
ヒトlJルー(H(−、)、6.14(IH,Q、、J
=3.0cps、8.0cps+5−H)、5.93(
TH,d、、J−4,0cps、01’ H)。
5.75(1H,cl−、J=3.0cps 、 2−
H)、 4.8〜5.4(3H,m、糖部OH) 、
3.γ〜4.1(3H,m、糖部H) 、 3.5〜3
.7 (2H、m、糖M’ )実施例2゜ アセトン40m/、に実施例1の化合物s、+eg*;
!M l蜀す−1j 、 380 IvのP−1−ル
エンスルホン酸−水111物ンフノ0ヌ−る。この混液
に攪拌下K 6.4 mlのオルトギ酸エナルン10〜
20分かりて部下する。反応液が完全に澄明な液となる
寸でIff 4”t”、r・続ける。室!晶で約2〜3
時間反応しR後に168委 I炭酸水素すl・リウムケ加えてさらに30分4′α拌
ン続ける1、減圧下に溶媒ン留去し7、残イ1−ケクロ
ロポルム50+++e、水50m1の混液に浴かす。
H)、 4.8〜5.4(3H,m、糖部OH) 、
3.γ〜4.1(3H,m、糖部H) 、 3.5〜3
.7 (2H、m、糖M’ )実施例2゜ アセトン40m/、に実施例1の化合物s、+eg*;
!M l蜀す−1j 、 380 IvのP−1−ル
エンスルホン酸−水111物ンフノ0ヌ−る。この混液
に攪拌下K 6.4 mlのオルトギ酸エナルン10〜
20分かりて部下する。反応液が完全に澄明な液となる
寸でIff 4”t”、r・続ける。室!晶で約2〜3
時間反応しR後に168委 I炭酸水素すl・リウムケ加えてさらに30分4′α拌
ン続ける1、減圧下に溶媒ン留去し7、残イ1−ケクロ
ロポルム50+++e、水50m1の混液に浴かす。
有形・層7分+1Iif−L、て価IVすトリウムで乾
炸114−4)。
炸114−4)。
つ’i、 ’E31’=−I′il!フ除き、浴媒ア減
圧下に留去し、かすかに(II+、色久帯びfr、カラ
メル状!1勿り詞と「7て1柴言己1」1′自化名!に
71欠付fcOここに111ちれICカラメル状1吻質
&、jニー’e−ψ〕1斗次(b工程の反応に使用出来
ろが、分析用ザングルは上記カラメルケシリカゲルカラ
ムを用いて、05%のメタノールケ含むクロロホルムで
流113シて得た。
圧下に留去し、かすかに(II+、色久帯びfr、カラ
メル状!1勿り詞と「7て1柴言己1」1′自化名!に
71欠付fcOここに111ちれICカラメル状1吻質
&、jニー’e−ψ〕1斗次(b工程の反応に使用出来
ろが、分析用ザングルは上記カラメルケシリカゲルカラ
ムを用いて、05%のメタノールケ含むクロロホルムで
流113シて得た。
元素分析仙 C26H2706NとしてMf3−9.イ
1[1“ c、 69.47 ; H,
6,05; N、 3.++分(〕I値 c、
6965 ; J+、 604 ; r*、 292
チN M Rスペク[・ル(1)Mf30− d6)δ
ニア、70(+)1゜d、J−−8,0cpF3.6
H)、6.58(IH,”、ペンツヒドリル−Clコ
ーン、 6.+ 5(IH,q、J =8.OCJ、1
日 、2.8Cpθ 、5−H)、5.75(IH,d
、J 二2.8cpe 、3−H)、125.146
(31(,2木の日。
1[1“ c、 69.47 ; H,
6,05; N、 3.++分(〕I値 c、
6965 ; J+、 604 ; r*、 292
チN M Rスペク[・ル(1)Mf30− d6)δ
ニア、70(+)1゜d、J−−8,0cpF3.6
H)、6.58(IH,”、ペンツヒドリル−Clコ
ーン、 6.+ 5(IH,q、J =8.OCJ、1
日 、2.8Cpθ 、5−H)、5.75(IH,d
、J 二2.8cpe 、3−H)、125.146
(31(,2木の日。
イソノロビル −CR2)、5.95(+H,d、J”
2.2cps 、 C1’ −H) 笑か+i jや113 ウリジン 夷か11例2の化合物225g欠テ11(水ピリジン2
5me IF 7’i′1かし、0.945i/の無水
i′l′r酪欠JJ1]える。反応11”l ”X x
TEAで20時間e if’j後、訟らに0.473
m/の無水酢酸火打えて室温で20時間]w拌する。
2.2cps 、 C1’ −H) 笑か+i jや113 ウリジン 夷か11例2の化合物225g欠テ11(水ピリジン2
5me IF 7’i′1かし、0.945i/の無水
i′l′r酪欠JJ1]える。反応11”l ”X x
TEAで20時間e if’j後、訟らに0.473
m/の無水酢酸火打えて室温で20時間]w拌する。
反応液に1mAのボケ氷水冷却Fに加えて過剰の無水酢
酸ケ分解し、溶媒2減圧下に留去する。
酸ケ分解し、溶媒2減圧下に留去する。
50チの水エタノール2加えて留去する操作を数回くり
かえした後、トルエン30解ケ加えて留去する操作ケ二
回繰返し水分欠除去する。
かえした後、トルエン30解ケ加えて留去する操作ケ二
回繰返し水分欠除去する。
得られた残奔乞シリカゲルカラム乞用いて、05%のメ
タノールケ含むクロロホルム乞用いて梢軍ゾし標記目的
化合物2261ソ乞得lS。
タノールケ含むクロロホルム乞用いて梢軍ゾし標記目的
化合物2261ソ乞得lS。
火打i例4゜
51−0−アセテルー3−チアザウリジン2、2 e
1.9の実施例3の化合物乞9 mbのアニソールに俗
かし、これに水1酎乞加えて氷水で冷却し、10m/;
のトリフルオロ叶酸7加えて室温に1匿」間装置する。
1.9の実施例3の化合物乞9 mbのアニソールに俗
かし、これに水1酎乞加えて氷水で冷却し、10m/;
のトリフルオロ叶酸7加えて室温に1匿」間装置する。
減圧下に浴媒乞留去し左後、20 ml′のトルエン乞
留去する操作74回繰返す。
留去する操作74回繰返す。
借られた残骨’t 50 ml+のエーテル中でスパー
チルでこすっていると粉末状となるのでr取してエーテ
ルで抗い、1.301gの第11生成物乞得る。この相
牛成物欠少都のエタノールから結晶化し、白色の微細粉
末として707mgの樟詫目的化合物欠得た。
チルでこすっていると粉末状となるのでr取してエーテ
ルで抗い、1.301gの第11生成物乞得る。この相
牛成物欠少都のエタノールから結晶化し、白色の微細粉
末として707mgの樟詫目的化合物欠得た。
fA’l1点 194〜1955°C
元素分析佃 Cl2H1507Nとして言ト 抑−11
自 0. 50.53 ; H,53
0; N、 4.9i多口耳有自 : C
,50,55; H,551; N、 4.7
8 96Q、jN−He/ UV ス ペ り ト ル 、 λ+nax
””(ε) : 282(4
300)。
自 0. 50.53 ; H,53
0; N、 4.9i多口耳有自 : C
,50,55; H,551; N、 4.7
8 96Q、jN−He/ UV ス ペ り ト ル 、 λ+nax
””(ε) : 282(4
300)。
20
230(3800)、λmax nm(ε) ’ 2
82(5300)N M Rスペクトル(1)MSO−
d6)δニア、54(IH。
82(5300)N M Rスペクトル(1)MSO−
d6)δニア、54(IH。
d、、J=8.8cp0 、 6−H)、 5.8
5〜6.1 5(2H。
5〜6.1 5(2H。
m、C1’−)1.5−H)、55B(IH,d、J=
3.3cps 、 3−H) 、 4i 5〜4.40
(2H,m、糖gls)()。
3.3cps 、 3−H) 、 4i 5〜4.40
(2H,m、糖gls)()。
3.80−4.15 (3H、m 、糖部H) 、 2
.03 (3H。
.03 (3H。
日、アセチル−CH,)
実hイ+Hf+05
リジン
実施例2の化合物2−25gx z s rrreの無
水ピリジンに浴かし、水冷下に3 mAのアセトニトリ
ルに溶かし1(二920 mりの)”ロビオニルクロリ
ド欠濶I下する。20時間室温で攪拌後、+ i/、の
水を加えてさらに30分間撓攪拌る。浴媒乞減圧下に留
去し、50%のエタノール水を加えて留去する操作乞3
回繰返えす。残香乞50mAの酢酸エチルに浴かし30
m、Aの水で2回、30m/の5%炭酸水水先トリウ
ム水で2回、’30+n/+の飽オ(]食塙水で一回洗
い、イ1イ褒層ン乾燥後、減圧下にr7.酔盾d乾[萌
し2.479のカラメルとして櫂n己化合1勿のA′1
1生成物ン得る。シリカゲルカラム欠相いて0、5 %
ツメチルアルコール’a: 含b クロロ十ルムで流
出し7、クロマトグラフィ上で単一のスボソトン与える
標記化合物2.297g乞無色のカラメル状物質として
得た。
水ピリジンに浴かし、水冷下に3 mAのアセトニトリ
ルに溶かし1(二920 mりの)”ロビオニルクロリ
ド欠濶I下する。20時間室温で攪拌後、+ i/、の
水を加えてさらに30分間撓攪拌る。浴媒乞減圧下に留
去し、50%のエタノール水を加えて留去する操作乞3
回繰返えす。残香乞50mAの酢酸エチルに浴かし30
m、Aの水で2回、30m/の5%炭酸水水先トリウ
ム水で2回、’30+n/+の飽オ(]食塙水で一回洗
い、イ1イ褒層ン乾燥後、減圧下にr7.酔盾d乾[萌
し2.479のカラメルとして櫂n己化合1勿のA′1
1生成物ン得る。シリカゲルカラム欠相いて0、5 %
ツメチルアルコール’a: 含b クロロ十ルムで流
出し7、クロマトグラフィ上で単一のスボソトン与える
標記化合物2.297g乞無色のカラメル状物質として
得た。
実施例6
51−0−プロビオニル−3−テアシ′ウリジン実/+
flj例5の化合物927ソンアニソール13 ml、
水2 rne (/J #、液に溶かし1、氷水で冷却
下に7Qm/ノドリフルオロ酢酸を加える。0〜5℃で
6冒1−間静11′”S゛シγζ体減圧下に溶媒ン留去
し、20m/!のトルエン2加えて留去する操作74回
繰返えす。残置に100rn#のニーデル乞加えてスパ
ーチルで器璧ケこすって残香欠粉末イヒし、200rn
#のベンタン乞加えて0〜5°Cに3時間放置する。
flj例5の化合物927ソンアニソール13 ml、
水2 rne (/J #、液に溶かし1、氷水で冷却
下に7Qm/ノドリフルオロ酢酸を加える。0〜5℃で
6冒1−間静11′”S゛シγζ体減圧下に溶媒ン留去
し、20m/!のトルエン2加えて留去する操作74回
繰返えす。残置に100rn#のニーデル乞加えてスパ
ーチルで器璧ケこすって残香欠粉末イヒし、200rn
#のベンタン乞加えて0〜5°Cに3時間放置する。
不俗物Y濾過して集め再度50m北のアセトンにとかし
、ペンタ7500m1′、エーテル250 mAの混合
液中へ位拌下に注下し、生じた沈tlR’t P Jセ
し、485gの粗生成物ケ得る。この粗生成物ケ20m
eの無水アセトンに溶かし、油状物IPIが生じる面前
外でベンゼン乞加えて0〜5℃で16時開放向する。生
じた結晶ンP 117し、柳記目的化合11勿 3.5
7 g 7ぐ イ% ft 。
、ペンタ7500m1′、エーテル250 mAの混合
液中へ位拌下に注下し、生じた沈tlR’t P Jセ
し、485gの粗生成物ケ得る。この粗生成物ケ20m
eの無水アセトンに溶かし、油状物IPIが生じる面前
外でベンゼン乞加えて0〜5℃で16時開放向する。生
じた結晶ンP 117し、柳記目的化合11勿 3.5
7 g 7ぐ イ% ft 。
1、!、llj点 177〜178℃
元素分析倫 C14H1907Nとし、てHl 着 1
1自 0. 52.17 ; H,
5γ2 ; N、 4.68分析値: 0
.52.03 ; H,598; N、 4.47係0
、IN−HC!l U■スペクトル、λmax nn’(εJ : 2
80(5180)。
1自 0. 52.17 ; H,
5γ2 ; N、 4.68分析値: 0
.52.03 ; H,598; N、 4.47係0
、IN−HC!l U■スペクトル、λmax nn’(εJ : 2
80(5180)。
22B(4640) 、 λmaX nm(
ε) 280(6120)NMRスペクトル(DM
EIO−d6.lδ 7.56 (I H。
ε) 280(6120)NMRスペクトル(DM
EIO−d6.lδ 7.56 (I H。
d、J=9cps 、6−H)、5.86−6.20(
2H,m。
2H,m。
C1’−H,5−H) 、 5.61 (I H,d、
J’=3.2cpe 。
J’=3.2cpe 。
3−H) 、 4.2〜4.5 (2H、m 、糖部H
)、39〜4.2(3H,m、糖11SH)、2.40
(4H,Q、J=8.80J)S 、 ’30 0H
2−) 、 1.05(,3H,t、 J=88cps
。
)、39〜4.2(3H,m、糖11SH)、2.40
(4H,Q、J=8.80J)S 、 ’30 0H
2−) 、 1.05(,3H,t、 J=88cps
。
0H5−0−)
実施例
ワ
5’−0−n−ブナシイルー3−デアザウリジ乙
実/ItIif1113の方法において無水酢酸のかわ
りに無水−n−酩り置火用いるゆ、外に同様にし又5”
−ソ 0−n−フーF−□ルー4−0−ベンツヒドリル−2’
、 3’ −0−イソプロビリデン−3−デアザウリ
ジンケ得て、これ乞実施例4の方法と全く同様にして柚
記化合物ン収率60チで得た。
りに無水−n−酩り置火用いるゆ、外に同様にし又5”
−ソ 0−n−フーF−□ルー4−0−ベンツヒドリル−2’
、 3’ −0−イソプロビリデン−3−デアザウリ
ジンケ得て、これ乞実施例4の方法と全く同様にして柚
記化合物ン収率60チで得た。
[紳1点゛173〜174°C
元素分析イ1ら C14H1,07Nとじで計3’J−
ni!i、 + 0.53.68 ; H,6,1+
; N、 4.41分イ丁〒イifi : 0.
53.61 ; H,6,32; N、
4.65 %0、lN−HO2 UVスペクトル、λma、x nm (εJ :
280(4040)。
ni!i、 + 0.53.68 ; H,6,1+
; N、 4.41分イ丁〒イifi : 0.
53.61 ; H,6,32; N、
4.65 %0、lN−HO2 UVスペクトル、λma、x nm (εJ :
280(4040)。
22B(3510) 、λmax” nm(gJ ’
281(4680)NMRスペクトル(DMSO−d6
)δ 7.57(IH。
281(4680)NMRスペクトル(DMSO−d6
)δ 7.57(IH。
d、J=−8,8cpe 、6−H)、5.85〜6.
20 (2H。
20 (2H。
m 、 C+’ H、5H) 、561 (I H、
d、 J−2−6cps 、 3−1() 、 4.2
−4.4 (2H,m、j鞄n5H) 。
d、 J−2−6cps 、 3−1() 、 4.2
−4.4 (2H,m、j鞄n5H) 。
3.8〜4.2(3H,m、l、’i[5H)、2.3
5(2H,t。
5(2H,t。
J””7.7 cps 、−CH2−0−) 、
1.3〜19(2H,m。
1.3〜19(2H,m。
C!H,−CH,−CH2−)、 0.90(3H,t
、J =7.7cps 。
、J =7.7cps 。
CH3−)
実施例
5′−0−ピバロイル−3−デアザウリジン実施例5の
方法においてノロピオニルクロライドのかわりにピバロ
イルクロライド2用いる以外は全く同様にして51−0
−ピバロイル−4−〇−ペンソヒトリルー21 、31
0−イソノロビリデン−3−テアザウリジンケ得で、
Cれン実施例6の方法と全く同様にして標記目的化合物
ン収率604チ州立。
方法においてノロピオニルクロライドのかわりにピバロ
イルクロライド2用いる以外は全く同様にして51−0
−ピバロイル−4−〇−ペンソヒトリルー21 、31
0−イソノロビリデン−3−テアザウリジンケ得で、
Cれン実施例6の方法と全く同様にして標記目的化合物
ン収率604チ州立。
融膚゛17G〜1770(1;
元素分析値 C15H2107Nとして計算(if
C,55,04; H,6,46; N、 4.28分
析イ1自 : 0. 54.94 ;
H,6,69; N、 4.06 %Q1
N−HC!l UVスペクトル、λmaX n171(εJ :
21N(4300)。
C,55,04; H,6,46; N、 4.28分
析イ1自 : 0. 54.94 ;
H,6,69; N、 4.06 %Q1
N−HC!l UVスペクトル、λmaX n171(εJ :
21N(4300)。
229(3690) 、λ藷x nm(ε) : 28
1(502すNMRスペクトル(DMBO−eL6)δ
・7.53(+H。
1(502すNMRスペクトル(DMBO−eL6)δ
・7.53(+H。
d、J二1υcps 、 6−H) 、 s、8〜s、
i (2H,m。
i (2H,m。
5 H,C1’−H)、5.61(1H,(t、、J
=2.2C% ・3−I() 、 4.2−4.4 (
2H,broade 、ll+MBH) 。
=2.2C% ・3−I() 、 4.2−4.4 (
2H,broade 、ll+MBH) 。
3.8〜4.2 (3H,broad s、1#j、M
llH) 、 1.i 6 (9H。
llH) 、 1.i 6 (9H。
θ、−0H5X3)
実施例
51 o−バルミトイル−3−チアザウリジン’IN
−/1Fi49+15の方法においてフロピオニルクロ
リドのかわJKバルミトイルクロリド7用(へる環外は
全く同様にして、5′−O−バルミトイル−4−0−ベ
ンツヒドリル−2’ 、 3’−イソプロピリデン−3
−テアザウリジンケ得て、こわ欠実施例6の方法と全く
同様にして枦言[2目的什台物ケ収率459係で得た。
−/1Fi49+15の方法においてフロピオニルクロ
リドのかわJKバルミトイルクロリド7用(へる環外は
全く同様にして、5′−O−バルミトイル−4−0−ベ
ンツヒドリル−2’ 、 3’−イソプロピリデン−3
−テアザウリジンケ得て、こわ欠実施例6の方法と全く
同様にして枦言[2目的什台物ケ収率459係で得た。
11ミー1! A :129 〜130 ℃元素外・1
)iイ的 C26H4307Nとしてi士算イln、
: 0. 46.83 : H,8,9
9: N、 2.90分析値 0.64.87
; I(、8,97; N、 2.84チMθ0H UVスペクトル、λmax n唄ε〕°27γ(44
0すN M Rスペクトル(DMSO−d6)δ γ5
0 (+ H,。
)iイ的 C26H4307Nとしてi士算イln、
: 0. 46.83 : H,8,9
9: N、 2.90分析値 0.64.87
; I(、8,97; N、 2.84チMθ0H UVスペクトル、λmax n唄ε〕°27γ(44
0すN M Rスペクトル(DMSO−d6)δ γ5
0 (+ H,。
d、J=8.0cpe、6 H)、5.80〜6.1
0(2H。
0(2H。
m 、 C1’ H、5−H) 、556 (1H、
a 、 J−24ape、3−H)、4.i5〜4.4
0(2)(、m、糖1BH)。
a 、 J−24ape、3−H)、4.i5〜4.4
0(2)(、m、糖1BH)。
380”−415(3Hl” 、jl’、gliH)
、 22〜25(2H9In、 −CH7−6’ )
、 o、 6〜20(27” 1m、バルミトイル) 1ノー41Tlii 例 10 2−+2施例5の方法においてフロピオニルクロリドの
かわりにベンゾイルクロリド2用いる以外(ハ)全く同
様にして、5′−0−ベンゾイル−4−0=ベンツヒド
リノ、、 21 、31 0−インプロピリチン−3
−チアザウリジン’Y (44で、これケ実Mli 9
116の方法と全く同様にして、標記目的化合物761
係の収率で(4また。
、 22〜25(2H9In、 −CH7−6’ )
、 o、 6〜20(27” 1m、バルミトイル) 1ノー41Tlii 例 10 2−+2施例5の方法においてフロピオニルクロリドの
かわりにベンゾイルクロリド2用いる以外(ハ)全く同
様にして、5′−0−ベンゾイル−4−0=ベンツヒド
リノ、、 21 、31 0−インプロピリチン−3
−チアザウリジン’Y (44で、これケ実Mli 9
116の方法と全く同様にして、標記目的化合物761
係の収率で(4また。
員1点 208〜209℃
元素分析Ill、 017H1707Nとして貰子
灼 イI白 0. 58.79 ;
H,4,93; N、 4.03分析値+ 0.
58.55 ; H,5,23; N、 402係0A
N−HCI UVスベク1−ル、λmax nm(E) : 2
7B(4270)。
灼 イI白 0. 58.79 ;
H,4,93; N、 4.03分析値+ 0.
58.55 ; H,5,23; N、 402係0A
N−HCI UVスベク1−ル、λmax nm(E) : 2
7B(4270)。
’m’j’xビ nm(SJ ’ 277(569
0)N M RスヘクL ル(DMSO−%)δ: B
O〜82 (2H。
0)N M RスヘクL ル(DMSO−%)δ: B
O〜82 (2H。
m、6−H,Ii+)、6.04(IH,Ll、J=3
.8cps 、01’−H)、5.80 (+H,q、
J=88及び2.2cpe 、 5 H) 、 5.
62(IH,d、 J==2,2Cp[]。
.8cps 、01’−H)、5.80 (+H,q、
J=88及び2.2cpe 、 5 H) 、 5.
62(IH,d、 J==2,2Cp[]。
3−H) 、 4.4 5〜4.7 5 (2H
、m 、Jl)ft411H) 、 3.90〜4
.3 5 (3H,m、 オ’7t hB H)
、 145〜7.80(4H。
、m 、Jl)ft411H) 、 3.90〜4
.3 5 (3H,m、 オ’7t hB H)
、 145〜7.80(4H。
火施び1J11゜
無水ピリジン200m#に実施例1の化自働1636g
欠溶かし、これに無水酢酸22.6 mA乞加えて室温
で24旧1間放ji’+ したひス反応液に1omp、
の水ぞ加えてシ、イ渦で30分括拌する。次に減圧下に
浴媒乞留去し一〇、水20m1、トルエン30 mlI
ケ加えて留去する操作73回繰返えす小にJ、9薄層ク
ロマトグラフィーでほとんど中−であり次の反応にその
ま“ま使用し仕る標記化合物23gケイ4子た。分析用
試オ・目;Lシリカゲルカラムでイ11製する車により
、!央黄色カラメル4ノソ(勿yjとしてイシナらオV
、 fr、 。
欠溶かし、これに無水酢酸22.6 mA乞加えて室温
で24旧1間放ji’+ したひス反応液に1omp、
の水ぞ加えてシ、イ渦で30分括拌する。次に減圧下に
浴媒乞留去し一〇、水20m1、トルエン30 mlI
ケ加えて留去する操作73回繰返えす小にJ、9薄層ク
ロマトグラフィーでほとんど中−であり次の反応にその
ま“ま使用し仕る標記化合物23gケイ4子た。分析用
試オ・目;Lシリカゲルカラムでイ11製する車により
、!央黄色カラメル4ノソ(勿yjとしてイシナらオV
、 fr、 。
元素外4f ft自 C29H3o1り09としてにロ
′−11自 C,64,9+ ; H,563; N
、 2.6+分 イハ (Il′l : C,6
4,86; H,5,46; N、 2.5
5 %eOH UVスペクトル、λma、x nm(El : 28
5(4700,)N M Rスペク1−ル(DMSO−
d6)δニア、63(+H。
′−11自 C,64,9+ ; H,563; N
、 2.6+分 イハ (Il′l : C,6
4,86; H,5,46; N、 2.5
5 %eOH UVスペクトル、λma、x nm(El : 28
5(4700,)N M Rスペク1−ル(DMSO−
d6)δニア、63(+H。
d 、 J==8.0cpe 、 6 H) 、 7
.7〜7.6 (7υH1+11.7ff=ルーH)、
6.59(1H,El、ペンツヒドリル’ニーCH−)
、 6.22(、+H,Q、 、 J−8,0cpe
、 2.6cps 、 5−J、 6.02(+H,
d、J==4.0cps 。
.7〜7.6 (7υH1+11.7ff=ルーH)、
6.59(1H,El、ペンツヒドリル’ニーCH−)
、 6.22(、+H,Q、 、 J−8,0cpe
、 2.6cps 、 5−J、 6.02(+H,
d、J==4.0cps 。
C1’−H)、576(IH,σ、J二2.6Cpθ、
3−H)。
3−H)。
52〜5.5 (2H、■IX、糖?tlSH) 、
4. +〜4.4(3H。
4. +〜4.4(3H。
I’11 、第1t1都H)、2.0〜2曹(9H,I
’l、アセチル−0H5Xη実施例 2°、 3’ 、 5’−トリー0−アセテルー3−テ
アグー乞仄λZ 実施例11の化合物22.85gン使用直前に蒸留した
アニソール30 m、1.に浴かしトリフルオロ11′
1、嶋″30meるご加えて11時間室温に放118(
する。減圧下に浴媒ン留去し、100m/:のトルエン
乞加え又留去する操作乞311くりかえし、l・リフル
オロ酢酸乞出才るだけ留去する。残香ン2QQrrd:
のクロ0ポルJ−に溶かし、200m#の10チ酢酸ナ
トリウム液、100m/、の飽、和食塩水で抗った彷、
41林、層ゲ無水(IIti酸ナトIJウムで乾燥する
。乾1iV・剤欠除泌耐縮乾固してイけた残1Nに25
1.1m#のrl−ヘキャン欠加ヌてスパーチルて器壁
乞こすっていると不俗性の沈澱物が得られるので、こ1
1. ’?jf7’I(yL出沫−るたけ全都のクロロ
ホルAK浴かしで15tの25係エーテルケ含むわ一ヘ
キサン中へよく撹拌しながら注下する。生結晶状の表記
目的化合物が949%の収率で得らiまた。分析用試料
−さらに無水エタ、/−ルから1り結晶し叉イW L
−) れ ブk1つ 副(点 147〜148℃ 元素分析値 C16H19N09としてMID’−イi
jt ° 0. 52.03 ; H,5
19; N、 379分析値+ 0.5205
; H,5,+4 ; N、 364係0、IN−HC
/ UVス6クトル・ λmax nm(e) : 2
82(4200)。
’l、アセチル−0H5Xη実施例 2°、 3’ 、 5’−トリー0−アセテルー3−テ
アグー乞仄λZ 実施例11の化合物22.85gン使用直前に蒸留した
アニソール30 m、1.に浴かしトリフルオロ11′
1、嶋″30meるご加えて11時間室温に放118(
する。減圧下に浴媒ン留去し、100m/:のトルエン
乞加え又留去する操作乞311くりかえし、l・リフル
オロ酢酸乞出才るだけ留去する。残香ン2QQrrd:
のクロ0ポルJ−に溶かし、200m#の10チ酢酸ナ
トリウム液、100m/、の飽、和食塩水で抗った彷、
41林、層ゲ無水(IIti酸ナトIJウムで乾燥する
。乾1iV・剤欠除泌耐縮乾固してイけた残1Nに25
1.1m#のrl−ヘキャン欠加ヌてスパーチルて器壁
乞こすっていると不俗性の沈澱物が得られるので、こ1
1. ’?jf7’I(yL出沫−るたけ全都のクロロ
ホルAK浴かしで15tの25係エーテルケ含むわ一ヘ
キサン中へよく撹拌しながら注下する。生結晶状の表記
目的化合物が949%の収率で得らiまた。分析用試料
−さらに無水エタ、/−ルから1り結晶し叉イW L
−) れ ブk1つ 副(点 147〜148℃ 元素分析値 C16H19N09としてMID’−イi
jt ° 0. 52.03 ; H,5
19; N、 379分析値+ 0.5205
; H,5,+4 ; N、 364係0、IN−HC
/ UVス6クトル・ λmax nm(e) : 2
82(4200)。
227(SJ(2900) 、 、i I]、;;
l1m(5J : 280(4600)旧t’
f Rスヘクト、n、 (DMSO−d6Jδ T、4
9(IH。
l1m(5J : 280(4600)旧t’
f Rスヘクト、n、 (DMSO−d6Jδ T、4
9(IH。
d、J=88cp8.6−H)、6.14(IH,q、
J=88及び3.5cpe、5−H)、6.31(IH
,d、J=37 cpq 、 f;、す11)、5.9
7(IH,d、J=3.5CJIF+ 、 3−H
) 、 5.2〜5.5 (2H、m 、籾山
1JsH)。
J=88及び3.5cpe、5−H)、6.31(IH
,d、J=37 cpq 、 f;、す11)、5.9
7(IH,d、J=3.5CJIF+ 、 3−H
) 、 5.2〜5.5 (2H、m 、籾山
1JsH)。
4.2〜4.5 (3H、broati、 e 、 4
’i:M?ltH) 、 2.0〜2.3(9H,S、
アセチル −0H5X 3 )出IIl′1.11人
三共株式会社
’i:M?ltH) 、 2.0〜2.3(9H,S、
アセチル −0H5X 3 )出IIl′1.11人
三共株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式 (式中、Rは炭素数1乃至20個ケイー1する脂肪族ア
シノし基−+ fr、、 kI f楕換されていてもよ
い%I+族アシル基欠示し、R2は水素原子fたに水酸
基の保願基ケ示し、RF、に水素原子′!、た帽ベンツ
ヒドリル基ン示す。)l有する3−チアザウリジン誘導
体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57200395A JPS5993095A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 3−デアザウリジン誘導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57200395A JPS5993095A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 3−デアザウリジン誘導体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5993095A true JPS5993095A (ja) | 1984-05-29 |
Family
ID=16423604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57200395A Pending JPS5993095A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 3−デアザウリジン誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5993095A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5359053A (en) * | 1989-08-29 | 1994-10-25 | G. D. Searle & Co. | Modified deazapyrimidines |
-
1982
- 1982-11-17 JP JP57200395A patent/JPS5993095A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5359053A (en) * | 1989-08-29 | 1994-10-25 | G. D. Searle & Co. | Modified deazapyrimidines |
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