JPS5993139A - 熱ポンプ及び別加熱源の協調運転及び分離運転のための制御方法及び装置 - Google Patents
熱ポンプ及び別加熱源の協調運転及び分離運転のための制御方法及び装置Info
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- JPS5993139A JPS5993139A JP58120121A JP12012183A JPS5993139A JP S5993139 A JPS5993139 A JP S5993139A JP 58120121 A JP58120121 A JP 58120121A JP 12012183 A JP12012183 A JP 12012183A JP S5993139 A JPS5993139 A JP S5993139A
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- heat
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、空気調和された空気を包囲空間に供給づるた
めに用いられる制御シス゛テムに係る。一層訂柵には、
本発明は、空気調和されIC空気を包囲空間に与えるべ
く熱ポンプ及び炉をIg<調さIJ(運転するための制
御システムに係る。 熱ポンプは北国の気候に於ても多くの建物の暖房用とし
く−1分な吊の熱エネルギを供給りる能力をイjりるこ
とが確認されている。熱の損失が手数Cない範囲例えば
屋外から熱Jネル1′が必要とされる範囲に熱1ネルギ
を伝達りるのに熱ポンプを使用づることは、適当な環境
下で包囲空間を加熱づるための非常に効率的な方法eあ
る。商業的に利用可能な多くの熱ポンプは、電気抵抗式
加熱のための電気と@価な大きさの]−ネルギを用いて
弁士されるような大きさの熱エネルギを一つの範囲から
他の範囲へ三日または二回よC伝)ヱするOL力を有づ
る。高い性1m係数を右する熱ポンプは適当な加熱条件
下で燃料燃焼炉よりもfIh率が高く、適当に使用づれ
ば加熱のための全Tネルー1′消費を節減し1!する。 しかし、熱ポンプは一つの範囲から熱1.ネル−1′を
除去してその熱J−ネルギを加熱されるべき範囲または
包囲空間に伝達しなりればならないのC1その応用に制
約を受りる。現在の設計の熱ポンプは屋外1^1ion
温疫及び屋内の所望の烏瓜により影響されるので、ユニ
ットの性能係数は周囲渇1良と所望温度どの間の渇僚差
に依存Jる。換古づれば、屋外周囲温度が低下するにつ
れC1熱ポンプの効率は+1!; ’T” L、伝達さ
れ青る熱1ネル1゛の全量が減少りる。従つ(、熱ポン
プは冷Iζい周囲空気から熱エネルギを吸収Jるべく悪
条件下でIT !PIJL/ /sけねばならり゛、そ
の効率は%の形態の熱1ネルギの方が杼浩的になるよ・
うな点に減少する。、最近の設G1の熱ポンプはO”C
以Fの瀧廓で運転可能ひあり、しかも電気抵抗式加熱よ
りも高い効率をfT−4る。 (〕かし、極端に低い渇磨で運転される助IJ’IJ1
、熱ボンダは効率が11(’F L、、伝達可能な熱菖
、ンル丁のm h(減少する。こ■らの条1′IFでは
、高い効率(゛運転可能であり包囲空間を空気調和する
のに必要とされる追加的熱エネルギを供給し得る化石燃
料燃焼炉を運転するのが適当である。 熱ポンプは、屋外−゛1イル内の冷媒がfT発しく周囲
空気から熱を吸収1Jる時、TZIイルに隣接づる空気
が氷点以下に冷却され、J、に〜てれが冷却さ4′遷る
時に空気内の湿気が屋外コイル表面に析出して、での表
面に氷結するという欠点を有する。この氷結により絶縁
層が形成され、更に熱ポンプの熱、I−ネルギ伝達能力
を減り゛る。 特定の屋外温度以下では、包囲空間に熱エネルギを供給
するのに通常の炉またはボイラ@使用づるのが経演的で
あり且右利であることが見出されている。それは電気抵
抗式加熱または通常ガス、油または石炭燃焼炉の使用J
、たはこれらの燃料の何れかにより燃焼されるボイラの
使用を含んでいる。熱ポンプの使用から代替的熱源の使
用への切換が望ましい点はバランス点と呼ばれている。 この点は、熱ポンプ運転の経済性と炉運転の経済性との
比較に基いて、または包囲空間の温度を保つのに十分な
熱−[ネルギを供給り−る熱ポンプの動力に暴いて、ま
たは−てれらの相合Uに基いて選択され1qる。 典型的に、多くの建物はイの建物の建築当初に設備され
たガスJ:に番;1油燃焼炉を11シ(いる。これらの
建物の多くは空気調和装Fりを右して、13す、また番
よ空気調和されるべき範囲への炉供給ダクE・内に熱交
換器が設置されるように炉と相合μて熟ポンプを追加り
るのに適している。炉とそれに直列に設訂された熱ポン
プとのII合Uにより、熱ポンプの方が効率的く゛ある
ような気象条(’L F ’(゛は熱ポンプが運転され
、まI、:炉の方が効率的であるような気象条(′(F
で(J炉/J(運転される。更に、比較的高い屋外温度
;・二ツバ(熱ボンダににる加熱の経済性を実現りるた
め既存の炉と組合−1!(熱ポンプを設置することが軽
済的である。 熱ポンプ及び炉を協調さけて運転りるためのシス1ムは
これまでに秤々知られている。このにう4Tシスデムの
問題点の一つけ、炉及び熱ポンプが同時に運転さ1′シ
る可能性があることである。熱ボン1の屋内コーイルが
炉の熱交換器から1・流に配同されもいるJ11合に、
らし熱ポンプ及び炉が同時に運転されると、炉からの加
熱された空気が凝縮器どし−Cの役割をする熱ポンプの
屋内=+−(ルを流れる。もし熱ポンプの凝縮渇庶が十
分に高くなると熱ポンプはメJ、縮機七−タ安全装置に
基いでl−リツ/′シてa断されることにイ
めに用いられる制御シス゛テムに係る。一層訂柵には、
本発明は、空気調和されIC空気を包囲空間に与えるべ
く熱ポンプ及び炉をIg<調さIJ(運転するための制
御システムに係る。 熱ポンプは北国の気候に於ても多くの建物の暖房用とし
く−1分な吊の熱エネルギを供給りる能力をイjりるこ
とが確認されている。熱の損失が手数Cない範囲例えば
屋外から熱Jネル1′が必要とされる範囲に熱1ネルギ
を伝達りるのに熱ポンプを使用づることは、適当な環境
下で包囲空間を加熱づるための非常に効率的な方法eあ
る。商業的に利用可能な多くの熱ポンプは、電気抵抗式
加熱のための電気と@価な大きさの]−ネルギを用いて
弁士されるような大きさの熱エネルギを一つの範囲から
他の範囲へ三日または二回よC伝)ヱするOL力を有づ
る。高い性1m係数を右する熱ポンプは適当な加熱条件
下で燃料燃焼炉よりもfIh率が高く、適当に使用づれ
ば加熱のための全Tネルー1′消費を節減し1!する。 しかし、熱ポンプは一つの範囲から熱1.ネル−1′を
除去してその熱J−ネルギを加熱されるべき範囲または
包囲空間に伝達しなりればならないのC1その応用に制
約を受りる。現在の設計の熱ポンプは屋外1^1ion
温疫及び屋内の所望の烏瓜により影響されるので、ユニ
ットの性能係数は周囲渇1良と所望温度どの間の渇僚差
に依存Jる。換古づれば、屋外周囲温度が低下するにつ
れC1熱ポンプの効率は+1!; ’T” L、伝達さ
れ青る熱1ネル1゛の全量が減少りる。従つ(、熱ポン
プは冷Iζい周囲空気から熱エネルギを吸収Jるべく悪
条件下でIT !PIJL/ /sけねばならり゛、そ
の効率は%の形態の熱1ネルギの方が杼浩的になるよ・
うな点に減少する。、最近の設G1の熱ポンプはO”C
以Fの瀧廓で運転可能ひあり、しかも電気抵抗式加熱よ
りも高い効率をfT−4る。 (〕かし、極端に低い渇磨で運転される助IJ’IJ1
、熱ボンダは効率が11(’F L、、伝達可能な熱菖
、ンル丁のm h(減少する。こ■らの条1′IFでは
、高い効率(゛運転可能であり包囲空間を空気調和する
のに必要とされる追加的熱エネルギを供給し得る化石燃
料燃焼炉を運転するのが適当である。 熱ポンプは、屋外−゛1イル内の冷媒がfT発しく周囲
空気から熱を吸収1Jる時、TZIイルに隣接づる空気
が氷点以下に冷却され、J、に〜てれが冷却さ4′遷る
時に空気内の湿気が屋外コイル表面に析出して、での表
面に氷結するという欠点を有する。この氷結により絶縁
層が形成され、更に熱ポンプの熱、I−ネルギ伝達能力
を減り゛る。 特定の屋外温度以下では、包囲空間に熱エネルギを供給
するのに通常の炉またはボイラ@使用づるのが経演的で
あり且右利であることが見出されている。それは電気抵
抗式加熱または通常ガス、油または石炭燃焼炉の使用J
、たはこれらの燃料の何れかにより燃焼されるボイラの
使用を含んでいる。熱ポンプの使用から代替的熱源の使
用への切換が望ましい点はバランス点と呼ばれている。 この点は、熱ポンプ運転の経済性と炉運転の経済性との
比較に基いて、または包囲空間の温度を保つのに十分な
熱−[ネルギを供給り−る熱ポンプの動力に暴いて、ま
たは−てれらの相合Uに基いて選択され1qる。 典型的に、多くの建物はイの建物の建築当初に設備され
たガスJ:に番;1油燃焼炉を11シ(いる。これらの
建物の多くは空気調和装Fりを右して、13す、また番
よ空気調和されるべき範囲への炉供給ダクE・内に熱交
換器が設置されるように炉と相合μて熟ポンプを追加り
るのに適している。炉とそれに直列に設訂された熱ポン
プとのII合Uにより、熱ポンプの方が効率的く゛ある
ような気象条(’L F ’(゛は熱ポンプが運転され
、まI、:炉の方が効率的であるような気象条(′(F
で(J炉/J(運転される。更に、比較的高い屋外温度
;・二ツバ(熱ボンダににる加熱の経済性を実現りるた
め既存の炉と組合−1!(熱ポンプを設置することが軽
済的である。 熱ポンプ及び炉を協調さけて運転りるためのシス1ムは
これまでに秤々知られている。このにう4Tシスデムの
問題点の一つけ、炉及び熱ポンプが同時に運転さ1′シ
る可能性があることである。熱ボン1の屋内コーイルが
炉の熱交換器から1・流に配同されもいるJ11合に、
らし熱ポンプ及び炉が同時に運転されると、炉からの加
熱された空気が凝縮器どし−Cの役割をする熱ポンプの
屋内=+−(ルを流れる。もし熱ポンプの凝縮渇庶が十
分に高くなると熱ポンプはメJ、縮機七−タ安全装置に
基いでl−リツ/′シてa断されることにイ
【る。熱ポ
ンプの圧縮1幾゛ が〔−夕過Ω荷状feA″cl
?!l歇的に運転しし[トリップ1することは非常に望
l:1)くない。−でれににす1−タに損傷を、続いて
全冷凍回路に焼損及び損1nを生じ得る。このし−夕l
Q10の可(1シ性は、屋内:■・イルを経て循環され
る空気が既に炉にJ、り加熱さ1でいる時に屋内」・イ
ルの凝棉渇庶及び圧力が高が)られるために生り゛る。 加えて、熱ポンプ圧縮機がモータ過角荷状態でAン及び
Δノを掃返T!場合、加熱されCいる空間の居住者はこ
の問題に気f1かないことが多い。何故ならば熱1ニネ
ルイが炉により供給され゛つつあるlp iうでdうる
。 典型的に、熱ポンプは屋内空気を加熱するべく屋内コイ
ルに於て熱XTネルギをhk 1111./ている。屋
内コイルは^濡の気体状冷媒を圧縮機から受入れ、・で
こC冷媒は凝縮され(゛、・での凝縮熱及び若Vのスー
パヒ−1・・丁ネルギを、屋内コイルによる熱交換によ
つ′(、循環される空気に〕jえる。屋内71イルは典
型的に標準条1′i下で約49℃の冷媒温度C作動し冑
る。しかし、もし屋内二1イルへめ供給空気が、7jl
l熱されるべき包囲空間内にり(型的に見出される15
.6℃−21,1℃の範囲ではなく、炉からの吐出空気
内←二児出されるJン)な93℃の範囲にあれば、ユニ
ットの凝縮ff、U及び「ノJは149℃に−1−がし
冑る。このような温度では、凝縮圧力は…喘に高く、圧
縮機は過負荷状態で運転さね、圧rE1機モータまたは
弁の損傷を惹起づる。 従来の制御回路は、単に二つの熱源の一つ@、j1択す
ることにより、この問題を解決しJ、うど努めているが
、同時3v転の可能性を無視でることば制御回路の構成
要素の故障の原因どなる。他の方法C′は、炉と熱交;
央器との間の空気流の温度の検出が行わ4′シ(いる。 多くの熱ポン1は、改良された空気調和シスア11を構
成りるべく建物内の季節のガスまた(に1油燃焼炉と組
み合わされている。多くの家庭l:1、E−の多−牡築
当初に設置さit /、:ガスまたは油燃力2炉をずj
シ?いる。こねらの家庭の空気調和を行うlこめには
、IQ型的に、屋内トCル及び屋外二1イルを含む冷凍
四rFlが、屋内−11″ルを包囲空間と炉どの間のダ
クト構造に配置されて設置される。このよ〕な空気調和
シスデムに於て、冷却季節中に冷ノ、(1がfiわ4I
るだ(〕でなく所望であれば熱ポンプにより加熱が行わ
tt、 l!7るJ、うに熱ポンプを設置り゛ることは
血中である。熱ポンプを設置することにより、熱ポンプ
を運転する方が効率的な時には熱ポンプを用い、炉を運
転Jる方が効率的な時には季節の炉を用いることができ
る。加えて、炉の利用により熱ポンプの解凍中に包囲空
間にjゴえる経済的な熱J、ネルギ源が得られるので、
杼浩的イ【複合システムが実現される。 熱ポンプ及び炉の運転を協調さlるための制御システム
が商業的に人手可能になっ[きIこ。ここに説明りる方
法及び装置は特に、フェイルピイフ運転を行うための多
fr!リレ一手段の協調作動に関する。加熱[■ツクア
ラ1−リ1.ノーが、もし冷7.II E −ドC′の
熱ポンプの運転が望まれる時に炉の運転を■1止りるた
めに用いられている。加熱【Jツクアウトリレーは熱ポ
ンプが運転しCい?)解凍モードの間にも用いら11η
d3す、また炉ボ(う運転を川11りるべく常時は開い
“C84すpHi!沖モードの間は炉ボイラ運転を可能
にづるべく閉じる接点を含んeいる。このような加熱1
1ツクアウトリレーの利用(lノエイルレイフ運転をi
l能にりる。何故ならば、もし解凍リレーが故P>りれ
ば、炉ボイラリ1ノーは加熱に1ツクアウトリレーが同
様にfql勢されない限すイ1勢されないからである。 加えて、ブ[lソポンプリレー(二1加熱[lツクアウ
トリレーが付勢され′(いる時にはfi勢され1りるが
、炉ボーイラリ1./−がU勢され(いる時にはイ1勢
され得ない1.従つくプ日ソボンブリ1ノーは熱ポンプ
が運転さねでいる時に4;L f=J勢され11)るが
、炉ボイラが運転され(いる時にはイリ勢され19ない
。炉ボイラが運転され又いる時には、炉ボ、Cうの熱回
路がファンまたはポンプの運転を制御りるために用いら
れている。この組合せにより、多重)1ン速痕運転と、
熱ポンプ運転上−ドと炉運転モードとの間の切換の際の
ファン運転の「延とが可能にされる。 インター1コツクリレーは、その接点が閉じら1しると
、第−及び第二の加熱段がハに満足されるまでインター
l二lツクリレーを付勢状態に保つ屋外サー七スタッ[
・を通じて回路が形成され続Gjるよ・)にイリ勢状態
に保たれる。更にインター11ツクリレーは、炉運転中
に熱ポンプの運転を阻止する高温度スイッチをロックア
ウトづるl、:めの接点を有づる。加えて、インター1
1ツク91ノーは、インターロックリレーが1号1勢さ
れている時に炉まIこ(まボイラを付勢するべく炉ボイ
ラリ1ノーを電力源に接続づるように配置された接点を
fT ilる。 従っ(°、リレーの組合1回路にJ、す、もし種〕Zの
構成要素が故障した場合にも、複合システムの運転が安
全て°11−常<r仕りで制御PI+シスアムを通じ(
継続され得る。 本発明によれば、高温度スイッチが、屋外−トイルが熱
ポンプの凝wI器としての役割をづる峙に、屋内コイル
に物理的に隣接して圧縮1幾吐出管に配置されている。 従って、冷媒が屋内=1・rルに入る前に冷媒の渇磨が
検出される。この高温度スイッチは、スイッチが閉じら
れていく【い限り熱ポンプの圧縮機が運転され行ないJ
、うに、制御回路内に直列に設けられている。例えば′
121℃の温石が、正常な運転条イ′1下でスイッチが
閉じられるのに1−分な高い温度とし゛(選定されてい
る。しかしこの温度は、炉の熟ポンプ及び炉の同時運転
のJ、う<LiE常C1,’にい条(’l −F r圧
縮機がその過負荷運転を繰返づ以前にス・イツブーが開
くのに十分な低い温度である、1こうL)(、ハ淘瓜ス
イツブーは熱ポンプ及び炉の同時運転を適切な時点で検
出する。 屋内]イルへの圧縮機の11出温度は、検出に特に適し
た温度である。何故ならば、熱ポンプの他の運転モード
の間は、吐出管は冷却運転を一ド及び解凍運転モードの
間←゛二熱蒸光器ら低温の冷媒を受入れるための吸込み
管となるからである。従つし、これらの条件の何れに於
ても、検出される馬匹(よスイン1−がトリップする温
度レベルから唱た)(いる。にli濡馬匹Cツブの位置
の選択番ま、壬(しが聞く温1良の選択ど共に、同等か
の制御+数要素散瞳ににる熱ポンプ及び炉の同1′I運
転のrIt Ilを可1))1にJる。 本発明の目的は、熱ポンプ及び代替的加熱源を1ff4
調さtIC運転するIこめの制御装置を提供りるごどC
ある。 本発明の1111の目的は熱ポンプ及び代替的加熱手段
の同時運転を阻止するための手段を提供づることである
。 本発明の他の目的は冷凍回路の過酷な運転が行われない
よ・うに、玲hP1回路の温度を検出するべく配置され
るillll温度スイープ−fJ’りることである。 本発明の他の目的は、屋内=1・rルに入る冷媒の吐出
温度が、圧縮機がその過負荷状態で運転を繰返づレベル
以下の所定のレベルを越える時に炉及び熟ポンプの同時
運転を阻止することである。 本発明の他の目的は、熱ポンプ及び炉ま1.:・J5ボ
イラの協調運転を行う安全C経済的で信−頼性に富む制
御システム及び方法を提供づることである。 本発明の他の[目的は、包囲空間の空気調和を行うため
熱ポンプ及び炉シスy Aの改良された効率的で信頼性
に富む組合[を提供りるごどである。 本発明のft!Jの目的番J、炉を熱ポンプと効率的に
組合する加熱システムを提供りることである。 本発明の他の目的は、熱ポンプ及び代替加熱手段を組合
t!lcシスiムに於て、システムの構成要素の運転を
池の構成!素の故障に応nしてrJJ止づるため、また
:Lニラ1−が解凍゛し−ドにJ3かれている時に炉ま
たは代替加熱手段を付勢りるための加熱[1ツクアウト
リレーを提IJ’ ?lることである。 本発明の他のし1的は、代替加熱源手段が−[11投初
にイ■)された時に、づべての加熱要求lf)画定され
るまで、代替加熱源手段を付勢状態に保つIごめの、r
ンターロツクリレーを提供づることで(りる。 本発明の他の目的は、既(rの炉と追加さtL /こ熱
ポンプとJ14に用いられ、両者を協調させて運It+
へりるための制御機構を提供することである。 本発明の池の目的は、熱ポンプ及び炉を糸1合t!たシ
ステムでa5って、炉の運転を断つ/jν)σフ高1“
1qスイツチが第二段加熱七−ドの間I;トインター1
1ツクリしI−を介して絶縁されているシステI)@
Jln供することCある。 本発明の仙の目的は、熱ポンプ及σ炉を組合Utこシス
5”L)”Cあって、もし熱ポンプ及び炉の10111
:i運転が検出された時には高m度スイッチにより両者
の運転が所たれるシステ11を提供覆ることである。 本発明の他のl]的は、種々の条rt −F v aポ
ンプ及び炉を協調さI!て運転りるための安全で経済的
で信頼性に富む制御回路及び方法を提供づることである
。 本発明の11!(の目的は以下の説明及び特許請求の範
囲から明らかになる・)。 本発明の[]的を達成りるkめ、本発明の一つの特徴に
よれば、加熱及び解凍運転し一ドを含む熱ポンプの協調
運転及び分p111運転のための制御回路と、切崩熱手
段とが用いられる。切崩熱手段は加熱流体を循環さUる
ための循環装置を含んでおり、また制御回路は加熱及び
冷u1要求を検出づるためのリーモスタットと、空気調
和されるべき空間に熱エネルギを供給りるため熱ポンプ
若しりIl、切崩熱手段を選択するための屋外り一七ス
タットとを含んでいる。加熱1−1ツク1つ1〜リレー
(j、リーしスタン[−が冷141要求を検出りる時、
または7.ニラ[・が切崩熱手段の不適当な運転をr4
11L 1Jるため解凍運転モードで運転している時に
f1勢されるべく接続されている。炉ボイラリレーは、
第一段加熱要求を検出するリーモスタッ1−に応答して
、炉ボイラ運転を選択りる屋外り−−モスタッ1−及び
加熱Uツクアラl−リレーが付勢されていない時に11
勢さhるべく接続されている。サーモスタットのファン
付勢スーイツチに接続されている′jti環装冒環装−
リレー11ソボンブリレー)は、炉ボイラリ1ノーがf
tl勢されていない時、若しくは加熱[Iツクアラ[・
す1.ノーがイ1勢さ41でいる時に付勢される。こう
して循環装置リレーは熱ポンプの付勢と共に(j+勢さ
111、附加熱手段の運転と共にイリ勢されないJ、う
になる。インターロックリレーは常時閉路加熱1:1ツ
ク?ウドす1.ノー接点を通じてソー1スタツト手段に
接続されていてよい。こ・ラシてインター〇ツクリ1.
ノーは、リーモスタッ1−が第二段加熱要求を検出しD
加熱1コックアウトリレーが付勢されCいない時に付勢
され1ワる。 g[縮機を含んでおり加熱及び解凍運転し一ドを(1す
る熱ポンプと附加熱手段との協調運転のlこめの方n<
であって、附加熱源の〕、rイルセイフな分離を可能に
する方法が開示される。附加熱手段は、空気調和2\れ
るべき包1u11空間tこ加熱流+4苓循1フさ仕るた
めの加熱′lAF?を含んCいる。加熱及び冷却要求を
検出づるIこめのリーモスタットと、空気温fl+され
るべき空間に熱エネル°1!を供給づるため熱ポンプ若
しくは附加熱手段を選択する1、:めの屋外リーモスタ
ッi・とが設【ノられている。この方法は、サーモスタ
ツI〜が空気調和されるべき空間に対づる冷却要求を検
出する時に加熱L1ツクアウ1〜リレーを付勢づる過程
と、熱ポンプがff?凍運転モードで運転される詩に加
熱「、1ツクアウ1−リレーをイ1勢づろ過程とを含l
υでJ3す、加熱ロックアラ1−リレーをイ1勢りろ過
程は周囲温度が予め定められたしノベル以下である時に
熱ポンプの圧縮機が運転され附加熱手段が運転されない
ように第一段加熱要求の検出に応答して屋外り゛−モス
タッ[・を通じての炉ボイラリレーの付勢を阻J1..
74る過程を含んでいる。加熱11+ツクアウトリレー
を(=+ 911ろ過f?(よ、別+711熱手段の循
環装置をイ1勢するための循環装置リレーをサーモスタ
ット内の77ノンスイツプーに接続する過程を含んでお
り、また加熱CコックアラE・リレーをf=19’)り
る過程は、M沖運転ヒートの間に炉ボ、イラを付勢りる
l、二め解凍手段を炉ボイラリレーに接続りる過程を含
んでいる。 本発明の[1的をj!成するため、木1e明の池の特徴
によれば、包囲空間の空気調和のため屋内熱交換器及び
圧縮機を含む熱ポンプど附加熱手段とを1gル調さUて
運転りるための制御装置が提供される。 空気調和されるべき包囲空間内の加熱要求を検出するた
めのリーモスタット手段ど、リーモスタッI−f段によ
り検出される加熱要求に応古して熱ポンプの圧縮機若し
くは附加熱手段を3r4択的に(=J i)づるための
選択1段とが設けられている。圧縮1幾遮断手段が、類
ポンプ及び附加熱手段の同時運転を承り熱ポンプの屋内
熱交換器の条件を検出りるべく接続されている、この圧
縮ti遮断手段は、同時運転が検出される時に、選択手
段が圧縮機を付勢づるのをN11に覆る。 圧縮機及び屋内熱交換器を右づる冷凍回路を含む熱ポン
プを附加熱手段と協調させて運転りる方法であって、熱
ポンプ及び附加熱手段の同時運転を川止し得る方法がU
n示される。この方法は、加熱さ4Lるべき包囲空間内
の加熱要求を検出づる過程ど、周rIJ1条(′1に応
答(〕τ検出過151により1η「認された包囲空間の
要求を1するJン)に類ポンプを付勢リベきか附加熱手
段をイ」勢りべさがを選択!する過程とを含/υでいる
。、での1!う(こ、熱ポンプ及び附加熱手段の同時運
転を示づべく、冷凍回路の条件が検出される。この冷凍
回路の条イ′1を検出づる過程により熱ポンプ及び附加
熱手段の同時運転が検出される時にに(、圧11ii1
幾のイ]勢は中断される。 以下に説明Jる本発明の実施例は、類ポンプを代替加熱
手段と組合せで使用づるべく構成されている。代替加熱
手段は油、天然ガス、li炭または電気により空気を加
熱するt、:ダ)の炉であって良い。 このにうな場合、ファンリ(ノーが、空気が加熱される
J:うに空気を熱交IfA器を経(:循環させるためフ
ァンを付勢する。代替/117熱千6目J、1−記のよ
うくに加熱源の何れかを用いて水を加熱りるためのボイ
ラであっても良い。このよう<i場合には、ファンの代
わりに、空気調和されるべき包囲空間を通じて水を循環
させるため循環ポンプが用いられる。 この循環ポンプはポンプj、たは循環tA Iiirと
呼ばれ1する。この制御システムが、包囲空間に炉及び
熱ポンプを新規に設置する場合にも、既設の炉に熱ポン
プを追加して設置づる場合にも用いられ得ることは理解
されよう。 さて第1図を参照りると、包囲空間10の概略図が示さ
れ°Cいる。1炉20は、包囲空間からの低温空気が低
温空気戻りダクト28を通じて炉ににり受入れられ、そ
の1艷に炉からの空気調和さ4’した空気が供給ダクト
2G及び1%濡空気供給部29を通じて包囲空間に供給
されるよ・)に設置されている。炉は包囲空間からの空
気を低温空気戻リダクトを通じ(炉トこ、また炉熱交換
器2/1、供給ダクト26及び高渇空気供給部29を通
じで包囲空間(、二循環させるための炉ブ[1ワまたは
)7・ン22を右する。加熱燃料を熱交換器2/Iに供
給りるIこめのガス弁25が追加的に示されている。。 第′1図から解るように、熱ポンプ2′1は、・での屋
内=1−Cル3/1が包囲空間ど連通りる供給ダクI・
2G内に位置し空気が炉1aワにより循環さ1しるよう
に、またその屋外Tlイル3Gが周囲空気32と連通し
て包囲空間の外部に位If¥りるように設置されτいる
。屋内コーイル、、3 /I及び屋外二1イル3Gは圧
縮器ユニット38に接続されている。屋外ファンモータ
37にJ、すfJ勢される屋外ファン35は、周囲空気
が屋外コイル36を通じて循環されるように配置されて
いる。高温度レン−133が屋内コイル34ど圧縮機、
1ニツ[・38との間の接続管に取付けられている。こ
の接続管は、熟ポンプが加熱運転モードにある時トニ屋
内口・Cルへの圧縮機吐出管どして用いられる。従って
、熱ポンプが加熱モードにある時、冷媒は圧縮機−Iニ
ラ1−から屋内コイルへ、高温痕しンリ3)3(に熱を
りえつつ流れる。冷却運転モードでは、冷9¥(−L圧
縮機から屋外コイルへ流れ、ぞこぐ凝縮され、次いC相
互結合管を通じて屋内熱交換器へ伝達される。次いで冷
媒は屋内熱交換器から高渇磨しンサ3(3に熱を与えつ
つ圧縮機:Tニラ1〜に戻る。冷却モードでは屋内コイ
ルは冷凍回路の蒸発器どしての役割をし、また高濡庶セ
ンザをTj 7する管は圧縮機吸込み管(ある。 J、!、:第1図に示されているように、制tlll
ffj 30が炉ブ[Jワ及びガス弁の制御ll @汁
tlfi lノニ・ン1へご)8と協調さけるべく配置
されてJ3す、屋内り−゛しスタブl−40、屋外り−
1スタット3()、凸湯痕しンリ33及び全システl\
の協調に必要とされる他のVN日に接続されている。 次に第2図を参照りると、全シス7 Lxの制御n回路
の配線図が示され(いる。この配線図1;l; l!!
!1線枠XC・囲/v ’(”示されている構成要素゛
熱ポンプ制御゛、破線枠Yで囲んで示されている構成!
!素゛′屋外リすモスタットパ及び′炉またはボイラ制
御″を右づる。回路の他の部分はこれ−らの構成要素を
接続して協調運転を行うための制御要素である。 電力は導線L−’1.L−2、[、−3及び1.−−
/1から制−11回路に11(給される。導線L−11
沫弁照符号101をイリされており、変圧器1′−1及
び常時開路11縮lll−:lンタクタ接点C−1に接
続されている。、導1/gA103は導線L−2を変圧
器1−− ’I及び常時間ff!Ll:、l1ii機コ
ンタクタ接点C−2に接続すく)。 導線105は常時間路圧縮機二」ンククタ接点C−1を
圧縮機上一夕、常時閉略解凍リレー接点1)[R−1及
び解?!Ii lb’l胛部110ど接続りる。、導線
107は常時閉略解凍リレー接点D I” lマー1を
屋外)1ンモータと接続づる。、導PA109はW凍制
御部110@解凍リレーr二r Rと接続りる。導線1
11は圧縮機モータ、屋外フッ・ン°し−9及び解凍リ
レーを常時開路1.1縮機:】ンククタ接点C−2ど接
続Jる。 破線で記入されでいる導線’+ 02は高温13)−1
=ンサトl T S−Δを導線1−−1と変圧器[−1
との間に直列に接続りる。これは変圧器1−1への電ツ
ノを断続づるの←二凸瀧痘IZンリ“を用いる代替的な
実施例を示すのU−、、導191024、!、破線C記
入され1いる。 次に変圧器1−−〜1のIIc Iii 11111の
制御回路部分を奏照すると、導線117は変圧器r−i
!常時開路Wfl!l!リレー接点1’ F R−2
、常時1711路解凍リレ一接点1’ F R−3、常
特開路インター1」ツクリレー接t”X I II −
1、ファンスイッ・160及びり−℃スタットのシスア
ムスイッ162に接続覆る。S梓115は変圧器[−1
を圧縮機コンタクタC1゛転弁ツレ、ノイドRV S、
ブロワボン1リレー1) Plで、炉ボイラリレー1:
I〕r< 、加熱[1ツクアウl−リ1ノーLI L
R及び・インター[1ツクリレーIRに接続する。導線
′119は低辻スイッチ1.−1) SをL[縮1幾=
1ンタクタCど接続する。導#l1123は低圧スイッ
チLPSを^温石1?ンリ゛ti T S−と接続する
。導線121は逆転弁ソI、ツノイドlI V Sを常
時開路解凍リレー接虚丁I R−2’を加熱ロックアラ
1−リレー tl L l又及びリーモスタットの温度
検出素子C1ど接続りる。導線125は常時開路解凍り
1ノ一接点1) F R−3を常時開路加熱リレー接点
Hl−R−3と接続覆る。、(ここで、炉ボイラリレー
は、含まれ(゛いる装蒋に関係し又、炉若しくはボイラ
を付勢するためのリレーであり、またプ1−1リボンブ
゛リレーは炉ブf]ワまたはボイラポンプをイ」勢する
ためのリレーである。)制御回路のリーモスタット部分
て゛は、図示され−(いるように、電力(。liり線゛
117を通して〕戸ンスイッヂ60及びシスj11スイ
ッチ62に供給され1r!る。システムス・イップはオ
ン位置で図示されてJ3す、電力はシスデI\スイッチ
を通じて導線143を経C冷n1検出素子C()及びC
1に供給されている。素子00は、包囲空間の濡洩が上
がりるにつれ(閉じるべく設8Iされでいる。温磨索了
C−+はでれJ、リム少1)高い温度で閉じる。電力は
導線1/15を通じt二つの加熱検出素子(−11及び
112にbりえられており、加熱検出素子111は包囲
空間の温1αが低下すると閉じるように段目され(おり
、J、た5台了11には更にイれよりも低い温度に包囲
空間の温石が低下するど閉じるように設i:されている
。導線141(よ検出素子C1を]Pンスfツ′fOO
の自動位置に、また加熱検出素子111をファンスーイ
ッヂ60の自動位置に、また円台を屋外り・−七スタッ
)・01) ’?−に接続する。導線151はファシス
、イッチ60を常峙開路炉ボイラリレー接点にθn−i
及び常時開路加熱ロックアウトリしノー接点11 L
l’< −1に接続Jる。導#Q121 GJ: CO
検出素子を加熱ロックアウトリレーml L H及び逆
転弁ソ1,7ノイドRV Sl: J8続する。導線1
335は第二段加熱検出素子112を常時開路・(ンタ
ーロックリレー接貞11’< −3及び常時閉路加熱1
]ツクアウ1−リ1ノー接貞111−、 R−4と接続
する。 次に、配線図の熱ポンプRIII御部Xにも屋外り一七
スタット部Yにも炉まlこはボイラ制御部Zにも居さな
い部分を参照りるど、導線’+ 27 GJ、常時開路
インター1..1ツクリレー接点IR−1を常時rJI
V8JJ+1熱り(、ノー接CI+11112及び屋
外り−1,スタット0]〕1の端rと接*/) ifる
。それ番よ、周囲湿1jlが)1(択さねた1、ノベル
以十ぐあることを示り[r外り−[スタフ]・の1代濶
爪端了である。周囲潟爪が選択されたl、ノベル以]二
で′あることを承り屋外り−しスタットの^温1rE端
了は轡PJ 153を経(常時開路インターロックリし
・−IB点!+3−’−3及び常「1′1閑路インタ一
ロツクリレー接点IR−2に接続され−(いる。導線1
29は常時開路加熱1..1ツクj・つi−リレー接点
11 L R−1及び常時1川路炉ボ一イラリレー接点
F P (’< −1をプに1ワボンプリレー1) P
l≧と接続りる。導線+ 3 ’11ま常時閉路加熱
11ツクノ′ウドリレ一接点+1LR−2及び?i一時
間路加熱c−■ツクアウトリレー接点1:L1≧−33
を炉ボイラリしノー・[PRと接続りる。Yp線133
は常時閉路インター「1ツクリレ一接点11’<−2を
高温度レンリ」11Sど接続づる。導線135は常時開
路インターロックリレー接点11’<−3を常時閉路加
熱ロツクアウ1−リレー接点LI L R−4及びfX
S一段加熱検出素子H2と接続りる。導11ζ17は常
時閉路加熱1]ツクアウトリレー接貞LI L R−4
をインターロック91ノーJ Rと接続りる。 第2図の下側には、破線枠7で囲んで、加熱シス1ムの
炉J:I、:はボイラの制御1.二用い13れる部分が
示されている。電力は導線1−3及びL−4がら導12
01及び203を通じ(変圧器T’−2の高圧側に供給
される。変圧器1−2の低圧側は轡1217を経η常時
曲路炉ボ・fラリレー接点F PR−2及び常+t5
r:+]W8ボーrラボンゾリレー接tl [) ’r
’R−1に接続されている。導線2゛15は変圧器[2
の他方の側を)1ンリ1ノ一回路及び加熱モード回路に
接続りる。3g線2′1≦)(”L)?ン、?: /、
:Ltボンプリレー回路を常時開路ブ[]ワボンブリレ
ー接点\/ 1.) I’< −1に接続りる。、S線
221は加熱゛ヒ゛−ド回路を常0、i回路炉ボ・イラ
リレー接貞r’ +311−2 <・二接続する。導線
223)は加熱モード回路をフッアンリレー回路に接続
し、またボンネットまた(J、炉温1良ス・イツチのよ
うな検出素子を含/V Fい′C良い1゜)1ンJ、!
、:はポンプリレーは典型的に二つのフj・ン速麿リレ
ーを含lυでおり、その一方はプロワポンプリレー接点
B[)1で−1を通じて付勢され、また他方はIJII
熱モード回路によりイ]勢される。 第一段冷)41要求が検出されると、電力が導1117
7から新に閉じられたサーモスタツト検出素゛rCO@
通じて供給され、導線121を通じて加熱IJラックウ
ト5j +ノーtl ORを(=J勢し、J:た逆転弁
ソ1/ノイドRvSをイ1勢して逆転弁を冷tJ1位置
にJ3 り。加熱11ツクアウトリレー1−11.、、
Rは加熱L11ツクアウトリレ一接HL R−1を開
路状態に、I(+、、 R−2接点を回路状@(こ、l
、たl−I L R−3接点を閉路状態に、またIIL
R−4接点庖聞路状態に変更りる。11111/1接点
の回路にJ、リインター自ツクリレーはイ1勢を[1止
さ4t、る。It L l’? −31fF点の閉路に
より炉ボーイラリレーGJ2、二lニットが解凍セード
にa3かれるべき時に解凍り1ノ一接点を通じて付勢さ
れ19る。、+1LR−2接!1λの回路ににり炉ボイ
ラリ1ノーは屋外1ナー1−スタン1−の低渇麻レベル
を通じて(’J 9’Jされ冑ない。Ll l−R−1
接点の開路kJ:リブし1ワボンブリレー1) l’)
I’<はり一七スタッ[・めファシス・イツブーを3
1!l L; ’l’ fJ 91され19る。 第一段冷N1要求が検出さ0ると、温度検出素子C15
ts111i!117 カラ′o線143及ヒ導線14
1を通じてファンスイップ60(C3ffITJ′イ)
回路を閑じ、また新に閉じられた加熱[1ツクアウトリ
レ一接点111R−1を通じてブに■ワボポンリしl−
イリ勢し、をAン状態にりる。J、たC1検出索了は、
冷却運転モードの間の周囲系1′I、は屋外01)王の
切換レベル以」−であるから、導線1E53及び1伜線
141を通じて屋外サーモスタットを付勢づる。う9線
153)から電流は常時開路インター11ツクリレー接
J+KIR−2、導線133、高濡洩センリH’r S
(屋内」イルが蒸発器としての役割をし又いるので冷
凍運転モードでは開路状態に留まる)導線123、低J
[スイッチL P S及び導線11髪)を通じて圧縮機
::1ンタクタ0に流れる。圧縮tf!:+ンタクタC
は接点C−1及びC−2を閉じて、電力を圧縮機(−タ
COM l’)に供給し、電力を常時閉路解凍り1ノ一
接点D r:R−’Iを通じて、屋外フ1ン35を運転
する屋外ファンモー・夕と冷凍制御部とに供給りる。熱
ポンプの1丁縮1幾はこ・5 L、 t 、冷u1要求
が満足さ1N、る時点まで運転される。このモードC加
熱11ツクアウE・リレーはインター1コツクリ1ノー
がト1勢さねるのを阻11()、それにより冷却運転■
−ドが11ツクj′ウドされるのをNI If、: L
z、更(・二炉ボイラリI、!−が冷)J1上−ド(・
付勢され+’:I ’t’cい、1.うに炉ボCラリレ
ーに至る電流経路を開く。 第一段加熱要求が検出されく)と、滌庶検出素子Ill
は閉じて、電力を導線141@通じてファンスイッチ6
0に11(給りる。それと同時に、電力が屋外リーモス
タットを通じて供給されることになり、もし屋外1ノー
モスタツトが、熱1ネルギを供給覆るのに熱ボンIを運
112itlることが望ましいことを示す^い屋外温度
を検出する図示の位置レニあれば、電力は導FJ153
、常時閉FffインターロックリレーI R−2、、3
#’N 133 、高温度しンリ」−1TS、 導fa
123&(F低/EIEス−r y 〕E、、 PS
ヲ通L;て供給され、圧縮機コンタクタ(Cをト1勢り
ることになる。冷却運転モードで圧縮機=1ンタクタC
が閉じている時には、圧m機及び屋外ファンモータが運
転さり、、1:た解凍制御部がイ1勢されている。 予め定められた時間間隔が軽過しBPl′i′凍サーモ
スタす[・を通じく特定の解凍り−1スタツト温度が検
出されると、M凍制御部が同角のよ・)に解凍リレーを
fり勢り゛るべく作用しC,〜l−ニットを解凍モード
に入れる3、ざちな(プれば、圧縮機の運転は冷Ntモ
ードに於【)る運転ど同様で65る。尚、熱ポンプ及び
炉の同時運転を示−J ?f’liい温度を凸温1%
(?ン+7−が検出している時には、開路を開いて熱ポ
ンプの圧縮機の運転を閉止りる、J、−)に、高嵩痕セ
ンリ′11 T Sが回路に接続され(いる。 解凍制御部が解?!l!要求を検出りれば、解凍リレ−
E F Rがイ1勢され“(、常時閉路D F f’!
−1接dXをIllぎ、それにJ、り屋外ファンモー
クリ1ノー及び屋外ノアン[−夕を消勢する。解凍リレ
ー接点D[R−2が閉じられて、電力を逆転弁ソ1ツノ
イドに供給して、熱rネル−)゛が屋外]、イル(二供
給されるように1ニツ1〜を冷却′L−ドに人1′奄、
る。同時に、電力は導線1’21G、通じて逆転弁ツレ
ノーrドだt3′Cなく加熱ロックアラトリ1ノー10
」<にも供給される。加熱ロックアウトす、レーがイ]
勢されると、常時開路加熱り1.ノー接点1−1 t、
、 R−3が閑じら41、る。 それにより、今一5閉じられた解凍リレー11+ハ(、
)[1’<−3及び聯Fjl 125及び131を通じ
て炉ボイラリレーFBRをf1勢する回路が形成され、
炉ボイラリレー接点r’ B R−2を閉じることによ
り炉またはボイラを11勢りる。これ(ま、熱ポンプが
解凍モードで運転さ]毫ている時に熱−Lネルギが包囲
空間に炉から与えられるように、加熱モードで炉Jたは
ボイラをf1勢りる。 第一段加熱要求が検出され、■屋外り一1スタツ1〜が
、炉のyjが熱ポンプよりb効率的な熱源であることを
検出りると、屋外リーモスタットは切換わり、電力ti
L瑯線141、導線127、常時閉路加熱Oツクアウト
リレー4D IRX Ll l−1又−2及び導線13
1を通じ(炉ボ、イラリレーF 13 Rに供給され、
常時回路炉ボイラリレー接点F’ +3 R−2を通に
C加熱モードで炉j:たはボーrうを付勢する。従って
、炉またはボイラは炉ボーイラリ1ノーF [3Rの付
勢ににり加熱ニードで運転される。この条イ′1下では
IJ1+熱【1畳ツクアウトす1ノー4;L (=J勢
されない。何故ならば、]ニットが冷IJIモードにな
く、従って電1ノが第一段検出素子;(1から炉ボ・イ
ラリレ−17BRに供給され得ないからである。 第二段加熱要求が検出さI、ると゛、温度検出素子;;
2が閉じて、S線135、加熱ロックアウトリレー接点
1−I L (:< −4及び導線1;31を通じ(イ
ンターロックリレーI RをイkJ9’J ilる。−
[l・インターロックリレー[1テが(=J勢されるど
、常時開路インターし1ツクリレ一接点[R−3Glt
閉じられ、:J′、た常時閉路インタート1ツクリ1ノ
ー接1;ヱ[R−2は間かれた状態になる。I R−3
1在ljλが閉じられて、要素111により第一段加熱
要求が検出されている限り閉路状態に留まることにより
、もし屋外り一七スタットが周囲濡爪に応答しく炉の運
転ではなく熱ポンプの運転を選択Vれば電力は導線14
1、屋外り一七スタツ]・OD ’r導線153、新に
閉じられた・インター[1ツクリレ一接点I R−3、
導線135、閉じl)れl、二加熱[1ツクアウ[・リ
レー接点II LR−4及び導線13)7を通じて供給
されて、たとい第二段加熱検出素子112が開いている
と1ノでも、インターロワクリ1ノーt r<をf」勢
状態に保つ、、1[≧−2接貞が聞いており、圧縮II
:1mIンタクタCのf1勢をIVI 、+I: t
)るので、熱ポンプ圧縮機(J、消勢されている。 第、“段加熱の際には、青線11 ’7に接続されてい
る富時回路−rンター1−1ツクリレー接点i R−i
が閏じT−、’ Q7 IQ ’I 27、rJ]
L;らレタ加fQ IJ l、z J9Iζ民II
L、 lマー2及び導線′13″lを通じく、炉まlこ
(j。 ボ・rうが運転さ1′(るように炉ボイラリ1./−を
f;J勢する。第二段加熱要求が満足されれば、電力(
,1第6目α出素了111を通じて、もし屋夕1リ−・
Lスクットが低い周囲Illを検出しτいれば、炉ボイ
ラリレーに直接に供給されること(1ニイTす、またL
J、もし屋外リーモスタツ[−が八い屋外温麿を検出し
・ていれば、インター1」ツクリレー接点11’< −
33を通じU f=J勢され続【)るごとになる。従っ
て、一旦炉が第二段加熱で付勢されれば、炉は両加熱段
階が満足されるまで運転される、。 配線図中の炉またはボイラ部分は、炉ボイラリレー[θ
Rのイ1勢に応答して炉11じrラリレー接点1= 1
13 R−2が閉じられて、炉ま/j L:Lボイラを
加熱モードでAンにしている状態??示さねでいる。加
えて、常時開路ブ1ソボンプリレー接点fE P R−
1は炉またはボイラのファンJ:たはポンプリレーをイ
1勢する状態で示され(いる。この相合μは、類ポンプ
が運転されており、ゾ「lソポンブリレー1、) P
Rがf声1勢されて、屋内フ1ンJ二/j LLポンプ
が運転されるJ:うに炉のファンまたはボンプリ1.ノ
ーを直接にト1勢している場合の相白けてあく)。熱ポ
ンプの圧縮機が運転されておらジ、加熱に1ツクアウト
リレー接点HL R−1が開いてJ3す、若しく1S1
、炉ボイラリ1ノー[:口:くが付勢され(炉運転を示
(・Cいれば、常u;t [!II Vtg炉ボイラリ
1ノーJq点[+3 R−lは聞いて+3す、グI−1
ソボンブリ1ノー1〕II) l≧の作動を阻11りる
。この条1′#て” t、L、加熱上−ド回路は、導線
228を介しく接続されてJjリボンネツトスイッヂま
たは炉−λ、イッヂを含/υ(・いる)戸ンリレー回路
どバ働しく、この条件に阜い2−屋内ノアンを運転りる
べく作用する。従って、炉の始動時に炉の熱交換器が加
熱されるのをf11J遅延と、炉の運転のa ”J”時
に熱交換器が冷却されるのをWlづ遅延とが19ら1し
る。この構成は、ブ11ソボンブリレー接点D P I
’< −、、1が11じられてフ7・シリ1ノーを+1
勢りる時の第 速度と、加熱モード回路が導線223を
通じτフッ・ンをイ1勢りる時の第二二の速度と′C屋
内ノファン運転されることを¥F tl’、従つ(、フ
ァンをf=J勢りるための二つの別々の回路が存在し7
、その各)Zが別々の速度でノj・ンをf=19’)
1するように設定され1’7る。典y!的に、フッ・ン
は熱ポンプ圧縮(幾運転中には高い速r3【で、また炉
運転中(こは低い速度C運転するJ、うに設定されIl
lる。屋内〕1ンリ1ノーへの異る電力源の切換を行う
ために炉熱交換器がファン循環空気にりも速くにイれと
熱交換りる渇匪に達し冑るJ、うに:Iニラ1へが熱ポ
ンプ運転か13炉運転に要地えら1しる時1・二ノ?ン
”tiF転に遅延を牛じさUること°b可01;である
。炉ボイラリレー接点F B R−2及びブ11ワボン
ブリレー接点L3 P R−1は低圧回路の一部分と(
)て示されている。用途ににっては、ボ・イラJ:た番
ま炉への電ツノがこれらの接点を通じて供給されるJ、
うに、これらの二つの接点が電力回路の一部分であるこ
とが望ましい。 1ス土の説明から解るように、加熱+1ツクアウ]・リ
レー及びインター1コツクリレーの組合せは、加熱11
ツク7ウトすlノー及びインターロックリレーの粗合せ
は、もし種々の構成要素が故障しくも、二しニツ!−が
運転を続行し1qる+5うに、回路の神々の部分をFl
mNtする役割をづる。加熱11ツクアウ!−リ1ノー
接点は、もしfづ勢されCいれば、−インターロックリ
レーの作動をN1tL TJる。加えて・、−インター
τ」ツクリレーは、加熱1ニ1ツクj′つ1−リ1./
−を特に■ツクアラ1−はしないが、加熱I:1ツクア
ウ1−リレーが冷1.(1運転し一ド(゛のみ、J、た
(、t、冷!、11運転1−ドC′あるFM’凍−し−
ド(゛のみイ」勢さ1蒐1ワるJ、うtこ配性されてい
る。加熱[]ツクアウトリレー接点は、冷、却t−ドで
ブ[1ワボンブリレーの作動を制即し、■冷却モードで
炉ボrラリレーの作動を1411づるlこめに用いられ
ている。加熱し1ツクアウ]・すlノーは、炉ボイラリ
1ノーがfj+勢されて熱ボンブシステノ\のPIIi
!凍中に包囲空間に熱コ:ネルギを供給し・1「lるよ
うに、加熱中の解凍の間に回路を完成づるためにも用い
られている。 インターロワクリ1ノーは、(=J勢されlζ状態で、
炉ボrラリレーを通じ−C炉をAンにりる1(ト割を1
〕、:!、た常時閉路−インタ−1コツクリレー接点J
R−2を通じて熱ポンプをロックアラl−iJる役割
をJる。 更に1.インター1..1ツクリ1ノーは、屋外り−−
[スタットにより検出さ1する温度にかが4)す<k・
(再加熱mが汎用されるj、Cインター1:1ツクリ1
ノーがfjl勢状態に留まるよ−)に電気的接続を形成
りる役割をリイ)、。 代替的イ1実tS例t’ l:L 、I!’l12D
r、rt L’ ン!月1 ’I−8−△は、ムし切崩
熱T一段及びD’、、 #n IFQの同時運転が検出
される時にGs(変1−1器1−−1への電力を中ff
/iりるように接続されている。全回路l\の電力が中
断されている時に、熱ポンプも切崩熱f段も運転され1
+Vない。従って、熱Tiネルギが包囲空間に供給され
ないので、包囲空間の居住省kl装同の故障に気イ(1
さ」りる。 本発明をそのりi’ t L、い実施例について訂細に
説明してきたが、本発明の範囲内で種々の変更が行われ
1qることは当業者により叩解されJ、う。
ンプの圧縮1幾゛ が〔−夕過Ω荷状feA″cl
?!l歇的に運転しし[トリップ1することは非常に望
l:1)くない。−でれににす1−タに損傷を、続いて
全冷凍回路に焼損及び損1nを生じ得る。このし−夕l
Q10の可(1シ性は、屋内:■・イルを経て循環され
る空気が既に炉にJ、り加熱さ1でいる時に屋内」・イ
ルの凝棉渇庶及び圧力が高が)られるために生り゛る。 加えて、熱ポンプ圧縮機がモータ過角荷状態でAン及び
Δノを掃返T!場合、加熱されCいる空間の居住者はこ
の問題に気f1かないことが多い。何故ならば熱1ニネ
ルイが炉により供給され゛つつあるlp iうでdうる
。 典型的に、熱ポンプは屋内空気を加熱するべく屋内コイ
ルに於て熱XTネルギをhk 1111./ている。屋
内コイルは^濡の気体状冷媒を圧縮機から受入れ、・で
こC冷媒は凝縮され(゛、・での凝縮熱及び若Vのスー
パヒ−1・・丁ネルギを、屋内コイルによる熱交換によ
つ′(、循環される空気に〕jえる。屋内71イルは典
型的に標準条1′i下で約49℃の冷媒温度C作動し冑
る。しかし、もし屋内二1イルへめ供給空気が、7jl
l熱されるべき包囲空間内にり(型的に見出される15
.6℃−21,1℃の範囲ではなく、炉からの吐出空気
内←二児出されるJン)な93℃の範囲にあれば、ユニ
ットの凝縮ff、U及び「ノJは149℃に−1−がし
冑る。このような温度では、凝縮圧力は…喘に高く、圧
縮機は過負荷状態で運転さね、圧rE1機モータまたは
弁の損傷を惹起づる。 従来の制御回路は、単に二つの熱源の一つ@、j1択す
ることにより、この問題を解決しJ、うど努めているが
、同時3v転の可能性を無視でることば制御回路の構成
要素の故障の原因どなる。他の方法C′は、炉と熱交;
央器との間の空気流の温度の検出が行わ4′シ(いる。 多くの熱ポン1は、改良された空気調和シスア11を構
成りるべく建物内の季節のガスまた(に1油燃焼炉と組
み合わされている。多くの家庭l:1、E−の多−牡築
当初に設置さit /、:ガスまたは油燃力2炉をずj
シ?いる。こねらの家庭の空気調和を行うlこめには
、IQ型的に、屋内トCル及び屋外二1イルを含む冷凍
四rFlが、屋内−11″ルを包囲空間と炉どの間のダ
クト構造に配置されて設置される。このよ〕な空気調和
シスデムに於て、冷却季節中に冷ノ、(1がfiわ4I
るだ(〕でなく所望であれば熱ポンプにより加熱が行わ
tt、 l!7るJ、うに熱ポンプを設置り゛ることは
血中である。熱ポンプを設置することにより、熱ポンプ
を運転する方が効率的な時には熱ポンプを用い、炉を運
転Jる方が効率的な時には季節の炉を用いることができ
る。加えて、炉の利用により熱ポンプの解凍中に包囲空
間にjゴえる経済的な熱J、ネルギ源が得られるので、
杼浩的イ【複合システムが実現される。 熱ポンプ及び炉の運転を協調さlるための制御システム
が商業的に人手可能になっ[きIこ。ここに説明りる方
法及び装置は特に、フェイルピイフ運転を行うための多
fr!リレ一手段の協調作動に関する。加熱[■ツクア
ラ1−リ1.ノーが、もし冷7.II E −ドC′の
熱ポンプの運転が望まれる時に炉の運転を■1止りるた
めに用いられている。加熱【Jツクアウトリレーは熱ポ
ンプが運転しCい?)解凍モードの間にも用いら11η
d3す、また炉ボ(う運転を川11りるべく常時は開い
“C84すpHi!沖モードの間は炉ボイラ運転を可能
にづるべく閉じる接点を含んeいる。このような加熱1
1ツクアウトリレーの利用(lノエイルレイフ運転をi
l能にりる。何故ならば、もし解凍リレーが故P>りれ
ば、炉ボイラリ1ノーは加熱に1ツクアウトリレーが同
様にfql勢されない限すイ1勢されないからである。 加えて、ブ[lソポンプリレー(二1加熱[lツクアウ
トリレーが付勢され′(いる時にはfi勢され1りるが
、炉ボーイラリ1./−がU勢され(いる時にはイ1勢
され得ない1.従つくプ日ソボンブリ1ノーは熱ポンプ
が運転さねでいる時に4;L f=J勢され11)るが
、炉ボイラが運転され(いる時にはイリ勢され19ない
。炉ボイラが運転され又いる時には、炉ボ、Cうの熱回
路がファンまたはポンプの運転を制御りるために用いら
れている。この組合せにより、多重)1ン速痕運転と、
熱ポンプ運転上−ドと炉運転モードとの間の切換の際の
ファン運転の「延とが可能にされる。 インター1コツクリレーは、その接点が閉じら1しると
、第−及び第二の加熱段がハに満足されるまでインター
l二lツクリレーを付勢状態に保つ屋外サー七スタッ[
・を通じて回路が形成され続Gjるよ・)にイリ勢状態
に保たれる。更にインター11ツクリレーは、炉運転中
に熱ポンプの運転を阻止する高温度スイッチをロックア
ウトづるl、:めの接点を有づる。加えて、インター1
1ツク91ノーは、インターロックリレーが1号1勢さ
れている時に炉まIこ(まボイラを付勢するべく炉ボイ
ラリ1ノーを電力源に接続づるように配置された接点を
fT ilる。 従っ(°、リレーの組合1回路にJ、す、もし種〕Zの
構成要素が故障した場合にも、複合システムの運転が安
全て°11−常<r仕りで制御PI+シスアムを通じ(
継続され得る。 本発明によれば、高温度スイッチが、屋外−トイルが熱
ポンプの凝wI器としての役割をづる峙に、屋内コイル
に物理的に隣接して圧縮1幾吐出管に配置されている。 従って、冷媒が屋内=1・rルに入る前に冷媒の渇磨が
検出される。この高温度スイッチは、スイッチが閉じら
れていく【い限り熱ポンプの圧縮機が運転され行ないJ
、うに、制御回路内に直列に設けられている。例えば′
121℃の温石が、正常な運転条イ′1下でスイッチが
閉じられるのに1−分な高い温度とし゛(選定されてい
る。しかしこの温度は、炉の熟ポンプ及び炉の同時運転
のJ、う<LiE常C1,’にい条(’l −F r圧
縮機がその過負荷運転を繰返づ以前にス・イツブーが開
くのに十分な低い温度である、1こうL)(、ハ淘瓜ス
イツブーは熱ポンプ及び炉の同時運転を適切な時点で検
出する。 屋内]イルへの圧縮機の11出温度は、検出に特に適し
た温度である。何故ならば、熱ポンプの他の運転モード
の間は、吐出管は冷却運転を一ド及び解凍運転モードの
間←゛二熱蒸光器ら低温の冷媒を受入れるための吸込み
管となるからである。従つし、これらの条件の何れに於
ても、検出される馬匹(よスイン1−がトリップする温
度レベルから唱た)(いる。にli濡馬匹Cツブの位置
の選択番ま、壬(しが聞く温1良の選択ど共に、同等か
の制御+数要素散瞳ににる熱ポンプ及び炉の同1′I運
転のrIt Ilを可1))1にJる。 本発明の目的は、熱ポンプ及び代替的加熱源を1ff4
調さtIC運転するIこめの制御装置を提供りるごどC
ある。 本発明の1111の目的は熱ポンプ及び代替的加熱手段
の同時運転を阻止するための手段を提供づることである
。 本発明の他の目的は冷凍回路の過酷な運転が行われない
よ・うに、玲hP1回路の温度を検出するべく配置され
るillll温度スイープ−fJ’りることである。 本発明の他の目的は、屋内=1・rルに入る冷媒の吐出
温度が、圧縮機がその過負荷状態で運転を繰返づレベル
以下の所定のレベルを越える時に炉及び熟ポンプの同時
運転を阻止することである。 本発明の他の目的は、熱ポンプ及び炉ま1.:・J5ボ
イラの協調運転を行う安全C経済的で信−頼性に富む制
御システム及び方法を提供づることである。 本発明の他の[目的は、包囲空間の空気調和を行うため
熱ポンプ及び炉シスy Aの改良された効率的で信頼性
に富む組合[を提供りるごどである。 本発明のft!Jの目的番J、炉を熱ポンプと効率的に
組合する加熱システムを提供りることである。 本発明の他の目的は、熱ポンプ及び代替加熱手段を組合
t!lcシスiムに於て、システムの構成要素の運転を
池の構成!素の故障に応nしてrJJ止づるため、また
:Lニラ1−が解凍゛し−ドにJ3かれている時に炉ま
たは代替加熱手段を付勢りるための加熱[1ツクアウト
リレーを提IJ’ ?lることである。 本発明の他のし1的は、代替加熱源手段が−[11投初
にイ■)された時に、づべての加熱要求lf)画定され
るまで、代替加熱源手段を付勢状態に保つIごめの、r
ンターロツクリレーを提供づることで(りる。 本発明の他の目的は、既(rの炉と追加さtL /こ熱
ポンプとJ14に用いられ、両者を協調させて運It+
へりるための制御機構を提供することである。 本発明の池の目的は、熱ポンプ及び炉を糸1合t!たシ
ステムでa5って、炉の運転を断つ/jν)σフ高1“
1qスイツチが第二段加熱七−ドの間I;トインター1
1ツクリしI−を介して絶縁されているシステI)@
Jln供することCある。 本発明の仙の目的は、熱ポンプ及σ炉を組合Utこシス
5”L)”Cあって、もし熱ポンプ及び炉の10111
:i運転が検出された時には高m度スイッチにより両者
の運転が所たれるシステ11を提供覆ることである。 本発明の他のl]的は、種々の条rt −F v aポ
ンプ及び炉を協調さI!て運転りるための安全で経済的
で信頼性に富む制御回路及び方法を提供づることである
。 本発明の11!(の目的は以下の説明及び特許請求の範
囲から明らかになる・)。 本発明の[]的を達成りるkめ、本発明の一つの特徴に
よれば、加熱及び解凍運転し一ドを含む熱ポンプの協調
運転及び分p111運転のための制御回路と、切崩熱手
段とが用いられる。切崩熱手段は加熱流体を循環さUる
ための循環装置を含んでおり、また制御回路は加熱及び
冷u1要求を検出づるためのリーモスタットと、空気調
和されるべき空間に熱エネルギを供給りるため熱ポンプ
若しりIl、切崩熱手段を選択するための屋外り一七ス
タットとを含んでいる。加熱1−1ツク1つ1〜リレー
(j、リーしスタン[−が冷141要求を検出りる時、
または7.ニラ[・が切崩熱手段の不適当な運転をr4
11L 1Jるため解凍運転モードで運転している時に
f1勢されるべく接続されている。炉ボイラリレーは、
第一段加熱要求を検出するリーモスタッ1−に応答して
、炉ボイラ運転を選択りる屋外り−−モスタッ1−及び
加熱Uツクアラl−リレーが付勢されていない時に11
勢さhるべく接続されている。サーモスタットのファン
付勢スーイツチに接続されている′jti環装冒環装−
リレー11ソボンブリレー)は、炉ボイラリ1ノーがf
tl勢されていない時、若しくは加熱[Iツクアラ[・
す1.ノーがイ1勢さ41でいる時に付勢される。こう
して循環装置リレーは熱ポンプの付勢と共に(j+勢さ
111、附加熱手段の運転と共にイリ勢されないJ、う
になる。インターロックリレーは常時閉路加熱1:1ツ
ク?ウドす1.ノー接点を通じてソー1スタツト手段に
接続されていてよい。こ・ラシてインター〇ツクリ1.
ノーは、リーモスタッ1−が第二段加熱要求を検出しD
加熱1コックアウトリレーが付勢されCいない時に付勢
され1ワる。 g[縮機を含んでおり加熱及び解凍運転し一ドを(1す
る熱ポンプと附加熱手段との協調運転のlこめの方n<
であって、附加熱源の〕、rイルセイフな分離を可能に
する方法が開示される。附加熱手段は、空気調和2\れ
るべき包1u11空間tこ加熱流+4苓循1フさ仕るた
めの加熱′lAF?を含んCいる。加熱及び冷却要求を
検出づるIこめのリーモスタットと、空気温fl+され
るべき空間に熱エネル°1!を供給づるため熱ポンプ若
しくは附加熱手段を選択する1、:めの屋外リーモスタ
ッi・とが設【ノられている。この方法は、サーモスタ
ツI〜が空気調和されるべき空間に対づる冷却要求を検
出する時に加熱L1ツクアウ1〜リレーを付勢づる過程
と、熱ポンプがff?凍運転モードで運転される詩に加
熱「、1ツクアウ1−リレーをイ1勢づろ過程とを含l
υでJ3す、加熱ロックアラ1−リレーをイ1勢りろ過
程は周囲温度が予め定められたしノベル以下である時に
熱ポンプの圧縮機が運転され附加熱手段が運転されない
ように第一段加熱要求の検出に応答して屋外り゛−モス
タッ[・を通じての炉ボイラリレーの付勢を阻J1..
74る過程を含んでいる。加熱11+ツクアウトリレー
を(=+ 911ろ過f?(よ、別+711熱手段の循
環装置をイ1勢するための循環装置リレーをサーモスタ
ット内の77ノンスイツプーに接続する過程を含んでお
り、また加熱CコックアラE・リレーをf=19’)り
る過程は、M沖運転ヒートの間に炉ボ、イラを付勢りる
l、二め解凍手段を炉ボイラリレーに接続りる過程を含
んでいる。 本発明の[1的をj!成するため、木1e明の池の特徴
によれば、包囲空間の空気調和のため屋内熱交換器及び
圧縮機を含む熱ポンプど附加熱手段とを1gル調さUて
運転りるための制御装置が提供される。 空気調和されるべき包囲空間内の加熱要求を検出するた
めのリーモスタット手段ど、リーモスタッI−f段によ
り検出される加熱要求に応古して熱ポンプの圧縮機若し
くは附加熱手段を3r4択的に(=J i)づるための
選択1段とが設けられている。圧縮1幾遮断手段が、類
ポンプ及び附加熱手段の同時運転を承り熱ポンプの屋内
熱交換器の条件を検出りるべく接続されている、この圧
縮ti遮断手段は、同時運転が検出される時に、選択手
段が圧縮機を付勢づるのをN11に覆る。 圧縮機及び屋内熱交換器を右づる冷凍回路を含む熱ポン
プを附加熱手段と協調させて運転りる方法であって、熱
ポンプ及び附加熱手段の同時運転を川止し得る方法がU
n示される。この方法は、加熱さ4Lるべき包囲空間内
の加熱要求を検出づる過程ど、周rIJ1条(′1に応
答(〕τ検出過151により1η「認された包囲空間の
要求を1するJン)に類ポンプを付勢リベきか附加熱手
段をイ」勢りべさがを選択!する過程とを含/υでいる
。、での1!う(こ、熱ポンプ及び附加熱手段の同時運
転を示づべく、冷凍回路の条件が検出される。この冷凍
回路の条イ′1を検出づる過程により熱ポンプ及び附加
熱手段の同時運転が検出される時にに(、圧11ii1
幾のイ]勢は中断される。 以下に説明Jる本発明の実施例は、類ポンプを代替加熱
手段と組合せで使用づるべく構成されている。代替加熱
手段は油、天然ガス、li炭または電気により空気を加
熱するt、:ダ)の炉であって良い。 このにうな場合、ファンリ(ノーが、空気が加熱される
J:うに空気を熱交IfA器を経(:循環させるためフ
ァンを付勢する。代替/117熱千6目J、1−記のよ
うくに加熱源の何れかを用いて水を加熱りるためのボイ
ラであっても良い。このよう<i場合には、ファンの代
わりに、空気調和されるべき包囲空間を通じて水を循環
させるため循環ポンプが用いられる。 この循環ポンプはポンプj、たは循環tA Iiirと
呼ばれ1する。この制御システムが、包囲空間に炉及び
熱ポンプを新規に設置する場合にも、既設の炉に熱ポン
プを追加して設置づる場合にも用いられ得ることは理解
されよう。 さて第1図を参照りると、包囲空間10の概略図が示さ
れ°Cいる。1炉20は、包囲空間からの低温空気が低
温空気戻りダクト28を通じて炉ににり受入れられ、そ
の1艷に炉からの空気調和さ4’した空気が供給ダクト
2G及び1%濡空気供給部29を通じて包囲空間に供給
されるよ・)に設置されている。炉は包囲空間からの空
気を低温空気戻リダクトを通じ(炉トこ、また炉熱交換
器2/1、供給ダクト26及び高渇空気供給部29を通
じで包囲空間(、二循環させるための炉ブ[1ワまたは
)7・ン22を右する。加熱燃料を熱交換器2/Iに供
給りるIこめのガス弁25が追加的に示されている。。 第′1図から解るように、熱ポンプ2′1は、・での屋
内=1−Cル3/1が包囲空間ど連通りる供給ダクI・
2G内に位置し空気が炉1aワにより循環さ1しるよう
に、またその屋外Tlイル3Gが周囲空気32と連通し
て包囲空間の外部に位If¥りるように設置されτいる
。屋内コーイル、、3 /I及び屋外二1イル3Gは圧
縮器ユニット38に接続されている。屋外ファンモータ
37にJ、すfJ勢される屋外ファン35は、周囲空気
が屋外コイル36を通じて循環されるように配置されて
いる。高温度レン−133が屋内コイル34ど圧縮機、
1ニツ[・38との間の接続管に取付けられている。こ
の接続管は、熟ポンプが加熱運転モードにある時トニ屋
内口・Cルへの圧縮機吐出管どして用いられる。従って
、熱ポンプが加熱モードにある時、冷媒は圧縮機−Iニ
ラ1−から屋内コイルへ、高温痕しンリ3)3(に熱を
りえつつ流れる。冷却運転モードでは、冷9¥(−L圧
縮機から屋外コイルへ流れ、ぞこぐ凝縮され、次いC相
互結合管を通じて屋内熱交換器へ伝達される。次いで冷
媒は屋内熱交換器から高渇磨しンサ3(3に熱を与えつ
つ圧縮機:Tニラ1〜に戻る。冷却モードでは屋内コイ
ルは冷凍回路の蒸発器どしての役割をし、また高濡庶セ
ンザをTj 7する管は圧縮機吸込み管(ある。 J、!、:第1図に示されているように、制tlll
ffj 30が炉ブ[Jワ及びガス弁の制御ll @汁
tlfi lノニ・ン1へご)8と協調さけるべく配置
されてJ3す、屋内り−゛しスタブl−40、屋外り−
1スタット3()、凸湯痕しンリ33及び全システl\
の協調に必要とされる他のVN日に接続されている。 次に第2図を参照りると、全シス7 Lxの制御n回路
の配線図が示され(いる。この配線図1;l; l!!
!1線枠XC・囲/v ’(”示されている構成要素゛
熱ポンプ制御゛、破線枠Yで囲んで示されている構成!
!素゛′屋外リすモスタットパ及び′炉またはボイラ制
御″を右づる。回路の他の部分はこれ−らの構成要素を
接続して協調運転を行うための制御要素である。 電力は導線L−’1.L−2、[、−3及び1.−−
/1から制−11回路に11(給される。導線L−11
沫弁照符号101をイリされており、変圧器1′−1及
び常時開路11縮lll−:lンタクタ接点C−1に接
続されている。、導1/gA103は導線L−2を変圧
器1−− ’I及び常時間ff!Ll:、l1ii機コ
ンタクタ接点C−2に接続すく)。 導線105は常時間路圧縮機二」ンククタ接点C−1を
圧縮機上一夕、常時閉略解凍リレー接点1)[R−1及
び解?!Ii lb’l胛部110ど接続りる。、導線
107は常時閉略解凍リレー接点D I” lマー1を
屋外)1ンモータと接続づる。、導PA109はW凍制
御部110@解凍リレーr二r Rと接続りる。導線1
11は圧縮機モータ、屋外フッ・ン°し−9及び解凍リ
レーを常時開路1.1縮機:】ンククタ接点C−2ど接
続Jる。 破線で記入されでいる導線’+ 02は高温13)−1
=ンサトl T S−Δを導線1−−1と変圧器[−1
との間に直列に接続りる。これは変圧器1−1への電ツ
ノを断続づるの←二凸瀧痘IZンリ“を用いる代替的な
実施例を示すのU−、、導191024、!、破線C記
入され1いる。 次に変圧器1−−〜1のIIc Iii 11111の
制御回路部分を奏照すると、導線117は変圧器r−i
!常時開路Wfl!l!リレー接点1’ F R−2
、常時1711路解凍リレ一接点1’ F R−3、常
特開路インター1」ツクリレー接t”X I II −
1、ファンスイッ・160及びり−℃スタットのシスア
ムスイッ162に接続覆る。S梓115は変圧器[−1
を圧縮機コンタクタC1゛転弁ツレ、ノイドRV S、
ブロワボン1リレー1) Plで、炉ボイラリレー1:
I〕r< 、加熱[1ツクアウl−リ1ノーLI L
R及び・インター[1ツクリレーIRに接続する。導線
′119は低辻スイッチ1.−1) SをL[縮1幾=
1ンタクタCど接続する。導#l1123は低圧スイッ
チLPSを^温石1?ンリ゛ti T S−と接続する
。導線121は逆転弁ソI、ツノイドlI V Sを常
時開路解凍リレー接虚丁I R−2’を加熱ロックアラ
1−リレー tl L l又及びリーモスタットの温度
検出素子C1ど接続りる。導線125は常時開路解凍り
1ノ一接点1) F R−3を常時開路加熱リレー接点
Hl−R−3と接続覆る。、(ここで、炉ボイラリレー
は、含まれ(゛いる装蒋に関係し又、炉若しくはボイラ
を付勢するためのリレーであり、またプ1−1リボンブ
゛リレーは炉ブf]ワまたはボイラポンプをイ」勢する
ためのリレーである。)制御回路のリーモスタット部分
て゛は、図示され−(いるように、電力(。liり線゛
117を通して〕戸ンスイッヂ60及びシスj11スイ
ッチ62に供給され1r!る。システムス・イップはオ
ン位置で図示されてJ3す、電力はシスデI\スイッチ
を通じて導線143を経C冷n1検出素子C()及びC
1に供給されている。素子00は、包囲空間の濡洩が上
がりるにつれ(閉じるべく設8Iされでいる。温磨索了
C−+はでれJ、リム少1)高い温度で閉じる。電力は
導線1/15を通じt二つの加熱検出素子(−11及び
112にbりえられており、加熱検出素子111は包囲
空間の温1αが低下すると閉じるように段目され(おり
、J、た5台了11には更にイれよりも低い温度に包囲
空間の温石が低下するど閉じるように設i:されている
。導線141(よ検出素子C1を]Pンスfツ′fOO
の自動位置に、また加熱検出素子111をファンスーイ
ッヂ60の自動位置に、また円台を屋外り・−七スタッ
)・01) ’?−に接続する。導線151はファシス
、イッチ60を常峙開路炉ボイラリレー接点にθn−i
及び常時開路加熱ロックアウトリしノー接点11 L
l’< −1に接続Jる。導#Q121 GJ: CO
検出素子を加熱ロックアウトリレーml L H及び逆
転弁ソ1,7ノイドRV Sl: J8続する。導線1
335は第二段加熱検出素子112を常時開路・(ンタ
ーロックリレー接貞11’< −3及び常時閉路加熱1
]ツクアウ1−リ1ノー接貞111−、 R−4と接続
する。 次に、配線図の熱ポンプRIII御部Xにも屋外り一七
スタット部Yにも炉まlこはボイラ制御部Zにも居さな
い部分を参照りるど、導線’+ 27 GJ、常時開路
インター1..1ツクリレー接点IR−1を常時rJI
V8JJ+1熱り(、ノー接CI+11112及び屋
外り−1,スタット0]〕1の端rと接*/) ifる
。それ番よ、周囲湿1jlが)1(択さねた1、ノベル
以十ぐあることを示り[r外り−[スタフ]・の1代濶
爪端了である。周囲潟爪が選択されたl、ノベル以]二
で′あることを承り屋外り−しスタットの^温1rE端
了は轡PJ 153を経(常時開路インターロックリし
・−IB点!+3−’−3及び常「1′1閑路インタ一
ロツクリレー接点IR−2に接続され−(いる。導線1
29は常時開路加熱1..1ツクj・つi−リレー接点
11 L R−1及び常時1川路炉ボ一イラリレー接点
F P (’< −1をプに1ワボンプリレー1) P
l≧と接続りる。導線+ 3 ’11ま常時閉路加熱
11ツクノ′ウドリレ一接点+1LR−2及び?i一時
間路加熱c−■ツクアウトリレー接点1:L1≧−33
を炉ボイラリしノー・[PRと接続りる。Yp線133
は常時閉路インター「1ツクリレ一接点11’<−2を
高温度レンリ」11Sど接続づる。導線135は常時開
路インターロックリレー接点11’<−3を常時閉路加
熱ロツクアウ1−リレー接点LI L R−4及びfX
S一段加熱検出素子H2と接続りる。導11ζ17は常
時閉路加熱1]ツクアウトリレー接貞LI L R−4
をインターロック91ノーJ Rと接続りる。 第2図の下側には、破線枠7で囲んで、加熱シス1ムの
炉J:I、:はボイラの制御1.二用い13れる部分が
示されている。電力は導線1−3及びL−4がら導12
01及び203を通じ(変圧器T’−2の高圧側に供給
される。変圧器1−2の低圧側は轡1217を経η常時
曲路炉ボ・fラリレー接点F PR−2及び常+t5
r:+]W8ボーrラボンゾリレー接tl [) ’r
’R−1に接続されている。導線2゛15は変圧器[2
の他方の側を)1ンリ1ノ一回路及び加熱モード回路に
接続りる。3g線2′1≦)(”L)?ン、?: /、
:Ltボンプリレー回路を常時開路ブ[]ワボンブリレ
ー接点\/ 1.) I’< −1に接続りる。、S線
221は加熱゛ヒ゛−ド回路を常0、i回路炉ボ・イラ
リレー接貞r’ +311−2 <・二接続する。導線
223)は加熱モード回路をフッアンリレー回路に接続
し、またボンネットまた(J、炉温1良ス・イツチのよ
うな検出素子を含/V Fい′C良い1゜)1ンJ、!
、:はポンプリレーは典型的に二つのフj・ン速麿リレ
ーを含lυでおり、その一方はプロワポンプリレー接点
B[)1で−1を通じて付勢され、また他方はIJII
熱モード回路によりイ]勢される。 第一段冷)41要求が検出されると、電力が導1117
7から新に閉じられたサーモスタツト検出素゛rCO@
通じて供給され、導線121を通じて加熱IJラックウ
ト5j +ノーtl ORを(=J勢し、J:た逆転弁
ソ1/ノイドRvSをイ1勢して逆転弁を冷tJ1位置
にJ3 り。加熱11ツクアウトリレー1−11.、、
Rは加熱L11ツクアウトリレ一接HL R−1を開
路状態に、I(+、、 R−2接点を回路状@(こ、l
、たl−I L R−3接点を閉路状態に、またIIL
R−4接点庖聞路状態に変更りる。11111/1接点
の回路にJ、リインター自ツクリレーはイ1勢を[1止
さ4t、る。It L l’? −31fF点の閉路に
より炉ボーイラリレーGJ2、二lニットが解凍セード
にa3かれるべき時に解凍り1ノ一接点を通じて付勢さ
れ19る。、+1LR−2接!1λの回路ににり炉ボイ
ラリ1ノーは屋外1ナー1−スタン1−の低渇麻レベル
を通じて(’J 9’Jされ冑ない。Ll l−R−1
接点の開路kJ:リブし1ワボンブリレー1) l’)
I’<はり一七スタッ[・めファシス・イツブーを3
1!l L; ’l’ fJ 91され19る。 第一段冷N1要求が検出さ0ると、温度検出素子C15
ts111i!117 カラ′o線143及ヒ導線14
1を通じてファンスイップ60(C3ffITJ′イ)
回路を閑じ、また新に閉じられた加熱[1ツクアウトリ
レ一接点111R−1を通じてブに■ワボポンリしl−
イリ勢し、をAン状態にりる。J、たC1検出索了は、
冷却運転モードの間の周囲系1′I、は屋外01)王の
切換レベル以」−であるから、導線1E53及び1伜線
141を通じて屋外サーモスタットを付勢づる。う9線
153)から電流は常時開路インター11ツクリレー接
J+KIR−2、導線133、高濡洩センリH’r S
(屋内」イルが蒸発器としての役割をし又いるので冷
凍運転モードでは開路状態に留まる)導線123、低J
[スイッチL P S及び導線11髪)を通じて圧縮機
::1ンタクタ0に流れる。圧縮tf!:+ンタクタC
は接点C−1及びC−2を閉じて、電力を圧縮機(−タ
COM l’)に供給し、電力を常時閉路解凍り1ノ一
接点D r:R−’Iを通じて、屋外フ1ン35を運転
する屋外ファンモー・夕と冷凍制御部とに供給りる。熱
ポンプの1丁縮1幾はこ・5 L、 t 、冷u1要求
が満足さ1N、る時点まで運転される。このモードC加
熱11ツクアウE・リレーはインター1コツクリ1ノー
がト1勢さねるのを阻11()、それにより冷却運転■
−ドが11ツクj′ウドされるのをNI If、: L
z、更(・二炉ボイラリI、!−が冷)J1上−ド(・
付勢され+’:I ’t’cい、1.うに炉ボCラリレ
ーに至る電流経路を開く。 第一段加熱要求が検出されく)と、滌庶検出素子Ill
は閉じて、電力を導線141@通じてファンスイッチ6
0に11(給りる。それと同時に、電力が屋外リーモス
タットを通じて供給されることになり、もし屋外1ノー
モスタツトが、熱1ネルギを供給覆るのに熱ボンIを運
112itlることが望ましいことを示す^い屋外温度
を検出する図示の位置レニあれば、電力は導FJ153
、常時閉FffインターロックリレーI R−2、、3
#’N 133 、高温度しンリ」−1TS、 導fa
123&(F低/EIEス−r y 〕E、、 PS
ヲ通L;て供給され、圧縮機コンタクタ(Cをト1勢り
ることになる。冷却運転モードで圧縮機=1ンタクタC
が閉じている時には、圧m機及び屋外ファンモータが運
転さり、、1:た解凍制御部がイ1勢されている。 予め定められた時間間隔が軽過しBPl′i′凍サーモ
スタす[・を通じく特定の解凍り−1スタツト温度が検
出されると、M凍制御部が同角のよ・)に解凍リレーを
fり勢り゛るべく作用しC,〜l−ニットを解凍モード
に入れる3、ざちな(プれば、圧縮機の運転は冷Ntモ
ードに於【)る運転ど同様で65る。尚、熱ポンプ及び
炉の同時運転を示−J ?f’liい温度を凸温1%
(?ン+7−が検出している時には、開路を開いて熱ポ
ンプの圧縮機の運転を閉止りる、J、−)に、高嵩痕セ
ンリ′11 T Sが回路に接続され(いる。 解凍制御部が解?!l!要求を検出りれば、解凍リレ−
E F Rがイ1勢され“(、常時閉路D F f’!
−1接dXをIllぎ、それにJ、り屋外ファンモー
クリ1ノー及び屋外ノアン[−夕を消勢する。解凍リレ
ー接点D[R−2が閉じられて、電力を逆転弁ソ1ツノ
イドに供給して、熱rネル−)゛が屋外]、イル(二供
給されるように1ニツ1〜を冷却′L−ドに人1′奄、
る。同時に、電力は導線1’21G、通じて逆転弁ツレ
ノーrドだt3′Cなく加熱ロックアラトリ1ノー10
」<にも供給される。加熱ロックアウトす、レーがイ]
勢されると、常時開路加熱り1.ノー接点1−1 t、
、 R−3が閑じら41、る。 それにより、今一5閉じられた解凍リレー11+ハ(、
)[1’<−3及び聯Fjl 125及び131を通じ
て炉ボイラリレーFBRをf1勢する回路が形成され、
炉ボイラリレー接点r’ B R−2を閉じることによ
り炉またはボイラを11勢りる。これ(ま、熱ポンプが
解凍モードで運転さ]毫ている時に熱−Lネルギが包囲
空間に炉から与えられるように、加熱モードで炉Jたは
ボイラをf1勢りる。 第一段加熱要求が検出され、■屋外り一1スタツ1〜が
、炉のyjが熱ポンプよりb効率的な熱源であることを
検出りると、屋外リーモスタットは切換わり、電力ti
L瑯線141、導線127、常時閉路加熱Oツクアウト
リレー4D IRX Ll l−1又−2及び導線13
1を通じ(炉ボ、イラリレーF 13 Rに供給され、
常時回路炉ボイラリレー接点F’ +3 R−2を通に
C加熱モードで炉j:たはボーrうを付勢する。従って
、炉またはボイラは炉ボーイラリ1ノーF [3Rの付
勢ににり加熱ニードで運転される。この条イ′1下では
IJ1+熱【1畳ツクアウトす1ノー4;L (=J勢
されない。何故ならば、]ニットが冷IJIモードにな
く、従って電1ノが第一段検出素子;(1から炉ボ・イ
ラリレ−17BRに供給され得ないからである。 第二段加熱要求が検出さI、ると゛、温度検出素子;;
2が閉じて、S線135、加熱ロックアウトリレー接点
1−I L (:< −4及び導線1;31を通じ(イ
ンターロックリレーI RをイkJ9’J ilる。−
[l・インターロックリレー[1テが(=J勢されるど
、常時開路インターし1ツクリレ一接点[R−3Glt
閉じられ、:J′、た常時閉路インタート1ツクリ1ノ
ー接1;ヱ[R−2は間かれた状態になる。I R−3
1在ljλが閉じられて、要素111により第一段加熱
要求が検出されている限り閉路状態に留まることにより
、もし屋外り一七スタットが周囲濡爪に応答しく炉の運
転ではなく熱ポンプの運転を選択Vれば電力は導線14
1、屋外り一七スタツ]・OD ’r導線153、新に
閉じられた・インター[1ツクリレ一接点I R−3、
導線135、閉じl)れl、二加熱[1ツクアウ[・リ
レー接点II LR−4及び導線13)7を通じて供給
されて、たとい第二段加熱検出素子112が開いている
と1ノでも、インターロワクリ1ノーt r<をf」勢
状態に保つ、、1[≧−2接貞が聞いており、圧縮II
:1mIンタクタCのf1勢をIVI 、+I: t
)るので、熱ポンプ圧縮機(J、消勢されている。 第、“段加熱の際には、青線11 ’7に接続されてい
る富時回路−rンター1−1ツクリレー接点i R−i
が閏じT−、’ Q7 IQ ’I 27、rJ]
L;らレタ加fQ IJ l、z J9Iζ民II
L、 lマー2及び導線′13″lを通じく、炉まlこ
(j。 ボ・rうが運転さ1′(るように炉ボイラリ1./−を
f;J勢する。第二段加熱要求が満足されれば、電力(
,1第6目α出素了111を通じて、もし屋夕1リ−・
Lスクットが低い周囲Illを検出しτいれば、炉ボイ
ラリレーに直接に供給されること(1ニイTす、またL
J、もし屋外リーモスタツ[−が八い屋外温麿を検出し
・ていれば、インター1」ツクリレー接点11’< −
33を通じU f=J勢され続【)るごとになる。従っ
て、一旦炉が第二段加熱で付勢されれば、炉は両加熱段
階が満足されるまで運転される、。 配線図中の炉またはボイラ部分は、炉ボイラリレー[θ
Rのイ1勢に応答して炉11じrラリレー接点1= 1
13 R−2が閉じられて、炉ま/j L:Lボイラを
加熱モードでAンにしている状態??示さねでいる。加
えて、常時開路ブ1ソボンプリレー接点fE P R−
1は炉またはボイラのファンJ:たはポンプリレーをイ
1勢する状態で示され(いる。この相合μは、類ポンプ
が運転されており、ゾ「lソポンブリレー1、) P
Rがf声1勢されて、屋内フ1ンJ二/j LLポンプ
が運転されるJ:うに炉のファンまたはボンプリ1.ノ
ーを直接にト1勢している場合の相白けてあく)。熱ポ
ンプの圧縮機が運転されておらジ、加熱に1ツクアウト
リレー接点HL R−1が開いてJ3す、若しく1S1
、炉ボイラリ1ノー[:口:くが付勢され(炉運転を示
(・Cいれば、常u;t [!II Vtg炉ボイラリ
1ノーJq点[+3 R−lは聞いて+3す、グI−1
ソボンブリ1ノー1〕II) l≧の作動を阻11りる
。この条1′#て” t、L、加熱上−ド回路は、導線
228を介しく接続されてJjリボンネツトスイッヂま
たは炉−λ、イッヂを含/υ(・いる)戸ンリレー回路
どバ働しく、この条件に阜い2−屋内ノアンを運転りる
べく作用する。従って、炉の始動時に炉の熱交換器が加
熱されるのをf11J遅延と、炉の運転のa ”J”時
に熱交換器が冷却されるのをWlづ遅延とが19ら1し
る。この構成は、ブ11ソボンブリレー接点D P I
’< −、、1が11じられてフ7・シリ1ノーを+1
勢りる時の第 速度と、加熱モード回路が導線223を
通じτフッ・ンをイ1勢りる時の第二二の速度と′C屋
内ノファン運転されることを¥F tl’、従つ(、フ
ァンをf=J勢りるための二つの別々の回路が存在し7
、その各)Zが別々の速度でノj・ンをf=19’)
1するように設定され1’7る。典y!的に、フッ・ン
は熱ポンプ圧縮(幾運転中には高い速r3【で、また炉
運転中(こは低い速度C運転するJ、うに設定されIl
lる。屋内〕1ンリ1ノーへの異る電力源の切換を行う
ために炉熱交換器がファン循環空気にりも速くにイれと
熱交換りる渇匪に達し冑るJ、うに:Iニラ1へが熱ポ
ンプ運転か13炉運転に要地えら1しる時1・二ノ?ン
”tiF転に遅延を牛じさUること°b可01;である
。炉ボイラリレー接点F B R−2及びブ11ワボン
ブリレー接点L3 P R−1は低圧回路の一部分と(
)て示されている。用途ににっては、ボ・イラJ:た番
ま炉への電ツノがこれらの接点を通じて供給されるJ、
うに、これらの二つの接点が電力回路の一部分であるこ
とが望ましい。 1ス土の説明から解るように、加熱+1ツクアウ]・リ
レー及びインター1コツクリレーの組合せは、加熱11
ツク7ウトすlノー及びインターロックリレーの粗合せ
は、もし種々の構成要素が故障しくも、二しニツ!−が
運転を続行し1qる+5うに、回路の神々の部分をFl
mNtする役割をづる。加熱11ツクアウ!−リ1ノー
接点は、もしfづ勢されCいれば、−インターロックリ
レーの作動をN1tL TJる。加えて・、−インター
τ」ツクリレーは、加熱1ニ1ツクj′つ1−リ1./
−を特に■ツクアラ1−はしないが、加熱I:1ツクア
ウ1−リレーが冷1.(1運転し一ド(゛のみ、J、た
(、t、冷!、11運転1−ドC′あるFM’凍−し−
ド(゛のみイ」勢さ1蒐1ワるJ、うtこ配性されてい
る。加熱[]ツクアウトリレー接点は、冷、却t−ドで
ブ[1ワボンブリレーの作動を制即し、■冷却モードで
炉ボrラリレーの作動を1411づるlこめに用いられ
ている。加熱し1ツクアウ]・すlノーは、炉ボイラリ
1ノーがfj+勢されて熱ボンブシステノ\のPIIi
!凍中に包囲空間に熱コ:ネルギを供給し・1「lるよ
うに、加熱中の解凍の間に回路を完成づるためにも用い
られている。 インターロワクリ1ノーは、(=J勢されlζ状態で、
炉ボrラリレーを通じ−C炉をAンにりる1(ト割を1
〕、:!、た常時閉路−インタ−1コツクリレー接点J
R−2を通じて熱ポンプをロックアラl−iJる役割
をJる。 更に1.インター1..1ツクリ1ノーは、屋外り−−
[スタットにより検出さ1する温度にかが4)す<k・
(再加熱mが汎用されるj、Cインター1:1ツクリ1
ノーがfjl勢状態に留まるよ−)に電気的接続を形成
りる役割をリイ)、。 代替的イ1実tS例t’ l:L 、I!’l12D
r、rt L’ ン!月1 ’I−8−△は、ムし切崩
熱T一段及びD’、、 #n IFQの同時運転が検出
される時にGs(変1−1器1−−1への電力を中ff
/iりるように接続されている。全回路l\の電力が中
断されている時に、熱ポンプも切崩熱f段も運転され1
+Vない。従って、熱Tiネルギが包囲空間に供給され
ないので、包囲空間の居住省kl装同の故障に気イ(1
さ」りる。 本発明をそのりi’ t L、い実施例について訂細に
説明してきたが、本発明の範囲内で種々の変更が行われ
1qることは当業者により叩解されJ、う。
第1図は空気調和された空気を供給丈るため炉及び熱ポ
ンプシステムの組合I!を右りる包囲空間の概要図であ
る。 第2図は炉及び熱ボンダを+g< ltl!JさI!(
制御リるlこめの制御回v8の配線図で+5る。 10・・・包囲空間,20・・・炉,21・・・熱ポン
プ。 22・・・炉ブ[1ワまI、:はファン.2/I・・・
炉熱交換器。 25・・・ガス弁,20・・・供給ツク1・、29・・
・ir5温空気供給部、30・・・制御111箱、31
3・・・高温1身t′!ンリ。 21・・・屋内−21,rル、35・・・屋外ファン、
・ご3G・・・屋り)τ1.イル、3)7・・・屋外フ
ァン■s−り、3)8・・・IJ、 1tR1(−1ニ
ツ(・、39・・・屋外り−しスタット、/10・・・
p(内り一七スタット、0・・・圧M6機−」ンタクタ
、11R・・・解凍リレー、l・・・変圧器、]1り・
・・インタル1−1ツクリレー、1<\/S・・・逆転
弁ソ1.lノーイド、13P17・・・ノ゛1−1ソボ
ンlす1ノー、 ’+ 131’?・・・炉ボイノリ1
ノー 、 II 111・・・加熱11ツクj7つ[−
りl、!−,l I’s・・・11tlJE スイン’
f−,If −I 、 tl 2−#n熱検出ffi
(、G Ol(]゛I・・・冷ム(l検出前r、 、
01) ’I・・・屋外り− しスタット、 II F
)S ’・’ 811iH毬L! > ’、j特W[出
願人 111リア・:J−ポしフィシ−12代
埋 人 弁 理 士 明 ri
昌 毅第1頁の続き 優先権主張 @1982年7月2日■米国(US)■3
94578 0発 明 者 リチャード・ディ・シェフアース アメリカ合衆国ニューヨーク州 ノース・シラキューズ・ベア・ ロード5496
ンプシステムの組合I!を右りる包囲空間の概要図であ
る。 第2図は炉及び熱ボンダを+g< ltl!JさI!(
制御リるlこめの制御回v8の配線図で+5る。 10・・・包囲空間,20・・・炉,21・・・熱ポン
プ。 22・・・炉ブ[1ワまI、:はファン.2/I・・・
炉熱交換器。 25・・・ガス弁,20・・・供給ツク1・、29・・
・ir5温空気供給部、30・・・制御111箱、31
3・・・高温1身t′!ンリ。 21・・・屋内−21,rル、35・・・屋外ファン、
・ご3G・・・屋り)τ1.イル、3)7・・・屋外フ
ァン■s−り、3)8・・・IJ、 1tR1(−1ニ
ツ(・、39・・・屋外り−しスタット、/10・・・
p(内り一七スタット、0・・・圧M6機−」ンタクタ
、11R・・・解凍リレー、l・・・変圧器、]1り・
・・インタル1−1ツクリレー、1<\/S・・・逆転
弁ソ1.lノーイド、13P17・・・ノ゛1−1ソボ
ンlす1ノー、 ’+ 131’?・・・炉ボイノリ1
ノー 、 II 111・・・加熱11ツクj7つ[−
りl、!−,l I’s・・・11tlJE スイン’
f−,If −I 、 tl 2−#n熱検出ffi
(、G Ol(]゛I・・・冷ム(l検出前r、 、
01) ’I・・・屋外り− しスタット、 II F
)S ’・’ 811iH毬L! > ’、j特W[出
願人 111リア・:J−ポしフィシ−12代
埋 人 弁 理 士 明 ri
昌 毅第1頁の続き 優先権主張 @1982年7月2日■米国(US)■3
94578 0発 明 者 リチャード・ディ・シェフアース アメリカ合衆国ニューヨーク州 ノース・シラキューズ・ベア・ ロード5496
Claims (3)
- (1)包囲空間の望見調和用どして屋内熱間換器及び圧
縮機を含む熱ポンプと切崩熱手段とを協調さI!(運転
りるIcめの制御装置に於て。 空気調和されるべき包m1空間内の加熱弱水を検出りる
I〔めのリーモスタット手段と、(ノーシスタット手段
により検出されIこ加熱要求に応答して熱ポンプの圧縮
機若しくは切崩熱手段を選択的に付勢りるための選択手
段と、熱ポンプ及び切崩熱手段の同時運転を承り熱ポン
プの条件を検出するべく接続されたル縮煎鴻断f段どを
含Δt 1:43す、前記f1;縮機連断手段が、同時
運転が検出されI、:時に前記選択手段が圧縮1ull
を(”J 9’JりるのをFll 、+l〕ることを特
徴とする熱ポンプ及び切崩熱f段の協調運転のための制
御装置。 - (2) U:縮機及σ屋内熱交扮器を有りる冷凍回路を
含む熱ポンプと切崩熱ゴ一段との同+L&運転を防止づ
るべく、熱ポンプを切崩熱f段と協調さけて運転づる制
御方法に於(、 加熱されるべき包囲空間内の加熱要求を検出りる過程と
、 屋外周囲条件に応答して、前記検出過程により検出され
た包囲空間の加熱要求を満足りるよ・)l;二熟ポンプ
をイ1勢づべさか切崩熱手段をイ]勢Jべきかを選択づ
る過程と、 熱ポンプ及び切崩熱手段の同時運転を承り冷ト11回路
の条件を検出する過程と、 前記条件の検出過程に応答して熱ポンプの圧縮I幾ので
1勢を中所覆る過f?と を含lυ【いることを特徴とJる熱ポンプ及び切崩熱手
段の協調運転のための制御方法。 - (3)加熱及び解凍運転モードを含む熱ポンプど、加熱
流体を循環さUる/jめの循環装置を含む別1ハ1熱手
段と、のIgi調運転及び分N1運転をhうための制御
回路であって、加熱及び冷N1要求を検出づるためのリ
ーモスタッ1−と、空気調和されるべき空間に熱エネル
ギを供給りるため熱ボンゾ若しくは切用熱手段を選択す
る1、:めの屋外リーモスタッ1−どを含ん(・いる制
御回路に於て、 切崩熱f段の不注意な運転を防l−するため、リートス
タットが冷却1要求を検出りるIt、t 、 sしたは
二1、−ツトが解凍運転し一ドe運転され(いる時にf
=j勢されるべく接続されている加熱11ツクアウ1〜
す1〕 − と 、 第一段加熱要求を検出するリートスタットどボfう運転
を)!択す°る屋外り゛−,1スタットとイ」勢さ4I
ていない加熱ロックアラ1−リレーど羞、二応答しτ1
;1勢されるべく接続されCいる炉ボイラリレーど、循
環装置リレーが熱ポンプの(=J勢によりにJ勢され且
別加熱手段の運転によりト1勢されないよ−う1.ニ、
炉ボイラリ1.ノーがfり勢されていないlr、7 、
若しくは加熱ロックアウト・リレーが付勢されている時
←ニイ1勢されるべく、リーモスタツt・のファンf1
勢スイツヂに接続されている循環−P′nリレーとを合
んでいることを特徴とする熱ポンプ及び切用熱手段の協
調運転及び分離運転のため制御回路。 圧縮機を有し且加熱及び解凍運転上−ドを有りる熱ポン
プと切用熱手段とを協調させて運転づる制御方法であっ
て、切用熱手段が空気1i111+されるべき包囲空間
に加熱流体を循環さIJるための循環装置を含lυでお
り、また切崩熱源に対づる制御システムが加熱及び冷却
要求を検出するためのり°−モスタットと、空気調to
されるべき7間に熱エネル′1゛を供給づるため熱ポン
プ若しく1よ切崩熱ffflを選択りるための屋外リー
トスタットとを含んでいる場合に用い13れる制御方法
にli9 ”C、リーモスタツ1〜が空気調和されるべ
き空間に対づる冷却要求を検出りる時に加熱LIツクア
ウトリレーをf1勢する過程と、 類ポンプが解凍運転t−ド(゛運転される時に加熱ロッ
クアラ!・リレーを(=JtfJillる過程とを含ん
でd3す、 /III熱【]ツツクアラ1〜リレをf;J勢する過程
が、冷却需要が検出さ4している時に切用熱手段が運転
されないように、炉ボイラリレーが屋外リーモスタツ1
−を通じ(’(=J勢されるのを防止りる過程を含lυ
Cおり、 加熱に1ツクアウトリレーを(=J勢する過程が、切用
熱手段の循環装置を付勢するためのvI4環装圓リレー
をり一七スタッ1−内のファンスイップに接続覆る過程
を′含/υでd3す、 解?!li運転モードの間に炉ボイラを0勢づ゛るため
解凍手段を炉ボイラリレーに接続づる過程を含Iυでい
る ことを特徴どηる熱ポンプ及び切用熱手段の協調運転の
ための制御方法。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US39457782A | 1982-07-02 | 1982-07-02 | |
| US394578 | 1982-07-02 | ||
| US394577 | 1999-09-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5993139A true JPS5993139A (ja) | 1984-05-29 |
| JPH0154619B2 JPH0154619B2 (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=23559540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58120121A Granted JPS5993139A (ja) | 1982-07-02 | 1983-07-01 | 熱ポンプ及び別加熱源の協調運転及び分離運転のための制御方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5993139A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008035609A1 (en) * | 2006-09-19 | 2008-03-27 | Daikin Industries, Ltd. | Air-conditioning control intermediate device, air-conditioning control system, air-conditioning control method, and air-conditioning control program |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54181041U (ja) * | 1978-06-12 | 1979-12-21 | ||
| JPS5517096A (en) * | 1978-07-17 | 1980-02-06 | Carrier Corp | Air conditioning method and apparatus for heating and cooling |
| JPS5575150A (en) * | 1978-11-29 | 1980-06-06 | Hitachi Ltd | Heat pump type air conditioner |
-
1983
- 1983-07-01 JP JP58120121A patent/JPS5993139A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS5575150A (en) * | 1978-11-29 | 1980-06-06 | Hitachi Ltd | Heat pump type air conditioner |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008035609A1 (en) * | 2006-09-19 | 2008-03-27 | Daikin Industries, Ltd. | Air-conditioning control intermediate device, air-conditioning control system, air-conditioning control method, and air-conditioning control program |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0154619B2 (ja) | 1989-11-20 |
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