JPS5993269A - 流体圧トルク衝撃工具 - Google Patents

流体圧トルク衝撃工具

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JPS5993269A
JPS5993269A JP58173277A JP17327783A JPS5993269A JP S5993269 A JPS5993269 A JP S5993269A JP 58173277 A JP58173277 A JP 58173277A JP 17327783 A JP17327783 A JP 17327783A JP S5993269 A JPS5993269 A JP S5993269A
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impact tool
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torque impact
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クヌト・クリスチアン・シヨ−プス
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Atlas Copco AB
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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
    • B25B21/00—Portable power-driven screw or nut setting or loosening tools; Attachments for drilling apparatus serving the same purpose
    • B25B21/02—Portable power-driven screw or nut setting or loosening tools; Attachments for drilling apparatus serving the same purpose with means for imparting impact to screwdriver blade or nut socket
    • B25B21/026—Impact clutches

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Percussive Tools And Related Accessories (AREA)
  • Gripping On Spindles (AREA)
  • Actuator (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、ねじとナツト走のようなねじ継手部分にト
ルクを加えようとする流体トルク衝撃工具に関する。
とくにこの発明は、回転用の電動機の連続し次トルク出
力を高いピークの大きさのトルク衝撃へ変えるトルク衝
撃工具に関する。ハウジングの中で回転自在に支える慣
性駆動部材を回転式の電動機に駆動連結し、慣性駆動部
材が流体室を有し、出力軸の後端部が流体室の中へ延び
る。
たとえば米国特許第J、/ / A、6/ 7号明細書
に記載の工具のようなこの型の従来の衝撃工具では、慣
性駆動部材には円筒形の流体室を作シ、流体室を慣性駆
動部材の回転軸線に対して偏心に置く。
この公知の装置の出力軸の後端部分が半径方向に移動自
在の刃を支え、その刃の目的は慣性駆動部材を出力軸に
対して回転するときに偏心流体室の壁と密封接触して維
持することである。この相対的な回転の短かい合い間に
、移動する刃に直径上に向き合った出力軸上の密封部分
が流体室の壁土の密封突起と密封してともに作用するよ
うになり、それで急速な圧力発生が半径向き刃の/側で
起シ、トルク衝撃全出力軸に加える、 この公知の型の流体圧トルク衝撃工具はトルク送出工具
の使用者の間でけっして成功を得ることがなかった。こ
のことは主として望ましくない低動力対重量比のためで
ある。
貧弱ガ衝撃発生効率を補償するために、衝撃装置の寸法
を増加し、それで工具の重量と外方寸法とを避けること
ができないはど大きく増加する。
このことは従来公知の型の工具が今日の性能の必要条件
に適合するときに工具が気持のよい工具の取扱いについ
て今日の需要に適合するのにはるかに重すぎることに意
味する。
この発明の主目的は、動力対重量比全実質的に増加する
改良した流体トルク衝撃工具を得ることである、 この発明の別な利点と重要な特徴はつぎの記載と図面と
から明らかだろう。
第1−5図に図示する流体圧トルク衝撃工具は、出力軸
ii上で回転自在に支える慣性駆動部材10を有し、出
力軸//を順に工具用のノ・ウジング/−2の中で回転
自在に受ける。ハウジング12の前端部分/Fに設けた
軸受スリーブ/3は出力軸用の軸受を形成する。出力軸
//にはその前端部に駆動正方形部分iz’iz作シ、
この駆動正方形部分15にナツト保合用またはねじ保合
用のソケットヲ取付けできる。
出力軸tiと慣性駆動部材ioとの中の周囲みぞの中で
走行する鋼球16により、慣性駆動部材IOを出力軸/
/に対して軸向きに固定する。半径向き通路を通って鋼
球16を差込み、ぜん17により同じように鋼球が脱落
するのを妨げる。
慣性駆動部材ioは主として円筒形状をなしまたカップ
状の主本体tr’tz有し、主本体itは同心の流体室
lりを囲む。流体室/9fその後端部で別個の端ふた2
0により閉じ、主本体it上の内ねじ22に係合する輪
状ナラ)2/によシ端ふた20を適位置に固定する。
端ふた20にはスプラインを有するソケット部分23を
作シ、流体圧トルク衝撃工具の回転電動機(図示してな
い)のスプライン軸24Afソケット部分23の中で受
ける。電動機軸用の軸受2jは同様に慣性駆動部材io
に対する軸受として役立つ。
流体室/りの中に二つの円柱形ビン27 、21金設け
、これらの円柱形ビン27.21はたがいに平行である
と同様に慣性駆動部材lOの回転軸線に平行である。こ
れらの円柱形ビン27.21をたがいに直径上に向き会
って置きまた室壁の中の縦みぞの中で部分的に受ける(
第2〜5図参照)、、両方の円柱形ビン27.21は後
端ふた。20の中に延びそれで後端ふた一20f主本体
trに対して回転しないように確夾に固定する。
一方の円柱形ビン、27は回動用のピストン30に対す
る支点として役立ち、他方の円柱形ビン−2どけピスト
ン3θ上の密封部材31と二つの案内7ランジj、2.
33とともに作用するため密封、案内装置を形成する。
ピストン30には流体室lりの向き合った扁平々端壁3
3.36とともに密封作用のための扁平な端壁、3’l
、3jf作る。流体室lりをピストン30によシ一二つ
の隔室3に、3りに分割する。
ピストン30には中央口<10fc作り、それ全通って
出力軸tiの後端部分は延びる。この中央口≠0の縁部
の輪郭は出力軸//上の別個の二つのカム面に選択的に
係合するように配置した2組のカム面を形成する。両方
向に操作できる工具を作る目的のため出力軸i、iとピ
ストン30とのうちのl方に別個の2組のカム面を設け
る。しかしながら、出力軸itとピストン30とのうち
のいずれか1方に対する1組のカム装置が特別な!方向
へ装置を回転するとき出力軸iiとピストン30との間
に行おうとする保合を伴うように働く。
出力軸itに対して慣性駆動部材10の正常な時計方向
の回転のため(第2〜5図で矢で図示する)、出力軸i
i上のけわしく傾斜したカム面4’J係合させる。カム
面の傾斜はここではカム輪郭の各点での仮想円の接線の
方向に関係する。
出力軸itとピストン3θとの上のカム装置の相互係合
によシ、ピストン30は流体室lりの中の往復回動運動
を行うようにされる。ある行程長さをそれによシ得る。
慣性駆動部材10f反時計方向に回転するときにもまた
ピストン30の回動運動を成しとげるため、出力軸ll
上のもう一つのけわしく傾斜したカム面V2′をピスト
ン30上のけわしく傾斜したカム面4′3′と次第に傾
斜したカム面グ弘′とにより交互に係合させる。このこ
とeFλ図だけに図示する。。この発明の図示実施例で
は、両方向の回転で同じピストン作動特徴を生ずるよう
に、ともに作用するカム装置全対称に設計する7淵度変
化による流体容積の中の吸収変化の目的のために、後端
ふ71(−20の中に輪状膨張室gt’1設ける。この
輪状膨張室弘5は通路弘6を通って流体室lりに連通し
、輪状膨張室titsには発泡プラスチック材料を充て
んする。発泡プラスチック材料を閉止細胞型にしまた流
体によシ直接に働かせる。輪状ナツト21によシ端ふた
2θの中に固定した輪状端ふた4t7はプラスチック材
料が脱落するのを防ぐ、 慣性駆動部材ioの中に出力トルク制限装置!0を設け
る。とくに第7図に図示する、この出力トルク制限装置
!Oは内端部で弁座j2を作シまた外端部でねじjJf
有する穴jr/f有する。ねじ付き共軸穴jjt−作っ
たぜんj弘を穴j/の外端部にねじ込む。止めねじ57
をねじ付き共軸穴!jの中で受け、止めねじj7は弁座
5コに対して弁圧jりに負荷するコイルはねsrに対す
る軸向支持体を構成する。
弁座!コと弁圧5りとによシ構成した弁のl側における
通路60は流体用の隔室3gに連通し、もう一つの通路
61は弁62.!りの他側と隔室3りと全相互に連結す
る。
第1〜7図に図示する流体圧トルク衝撃工具の作動順序
を第2〜5図について以下に説明する。
慣性駆動部材10は流体圧トルク衝撃工具の電動機から
スプライン軸−24tとソケット部分23とを介して回
転動力を受ける。第一2〜5図に矢で図示するように時
計方向に慣性駆動部材lO全回転する。
初めに、締付けたねじ継手の中のトルク抵抗がすでに生
じており、液体圧トルク衝撃工具の構成部分が第2図に
図示する位置を占めるものと仮定する、この作動順序で
は、ピストン30は隔室31から反対の隔室32への方
向への逆行程を完成しようとしている。この逆行程を出
力軸//上のカム面弘コとピストン30の次第に傾斜す
るカム面pgとの共同作用によシ行う。
逆行程中に、ピストン30は、隔室3gの容積を増加す
るが隔室3?が小さくたるように二つの隔室3に、3り
の容積を変えている。第2図に図示する位置では、ピス
トン30の密封部側31がビン−2rと接触しているの
で、二つの隔室31゜32をたがいに対して密封するっ 密封部材31とビン2gとの間に密封接触が存在してい
るときの逆転行程の制限部分中に、二つの隔室3と、3
りの間にある圧力差が存在する、しかしながら、ピスト
ン30上のカム面弘弘が内方に次第に傾斜しておシまた
カム面l/−弘がピストン30の支点−27から比較的
に大きな距離にあることのために、ピストンの逆行程遠
さが比較的に小さい。このことは、ピストン3O−If
<通った避けられ寿い油の洩れが圧力の発生に大きな逆
効果を生じまた圧力のピークを生ずるトルク衝撃を逆行
程中に生じないことを意味する。
出力軸iiに対する慣性駆動部材10とピストン30と
の連続した回転で、ピストン3θ上のけわしく傾斜した
カム面弘3は出力軸//上のカム面≠1と接触するよう
になる。第3図に図示するこのピストン30はピストン
30の衝撃発生作用行程が始まることを意味する。ピス
トン30のけわしく傾斜したカム面弘3が出力軸ll上
のけわしく傾斜し次カム面弘2に接触するので、またこ
れらのカム面の接触点がピストンの円柱形ビン、27と
比較的に接近しているので、ピストン30の非常に急速
な加速を生ずる。
衝撃行程の初めに、ピストン30の密封部材30が円柱
形ビン2rにまだ到着していないので、二つの隔室El
’、3りの間に連通全まだ維持している。これを第3図
に図示する。しかしながら、非常に短かい合い間の後に
、密封部材31は円柱形ビン2ととともに作用すること
によシ隔室3r。
3りの間に流体密封を生じている。この位置を第弘図に
図示する。
けわしく傾斜したカム面IA3.≠2とピストンの支点
、27に対するカム面の近接位置とのために、回転して
いる慣性駆動部材lθの運動のエネルギー全非常に効果
的にピストン300回動運動に変える。しかしながら、
右側の隔室3との中に瞬間的な背圧が生ずるので、ピス
トン30が高速fi−1tつして得ることができない、
達成した圧力のレベルが高くまた慣性駆動部材ioの運
動のエネルギーに対応し、この運動のエネルギー全ビン
27を介してピストン30へ伝、する。
二つの隔室3g、3りの間で得た大きな圧力差によりピ
ストン3θを静止状態かそれに少くとも非常に接近した
状態にさせる。ピストン3θに働くこの突然に生じた重
い流体圧の結果として、慣性駆動部材IOから受けた全
部の運動のエネルギーをカム面4′3.≠2を介して出
力軸//へ伝える。トルク衝撃を出力軸//に加える7
衝撃発生工程中に、ピストン30d作用行程の中間制限
部分を通って比較的に緩慢に動く、これは密封部材31
がビン−21rと密封接触しているときである。これを
第弘図に図示する。運動のエネルギーを出力軸//に伝
え終りまた慣性駆動部材lθの回転速さを大体零に低下
させた後に、ピストン30を横切る圧力差を実質的に減
少する。ピストン30f通った油のある洩れのため、ま
た液体圧トルク衝撃工具のトルク伝達用の電動機の連続
した作用によシ、ピストン30は中間密封合い間を通る
。けわしく傾斜した男ム面13が出力軸ll上のカム面
−弘λとまだ接触しているので、密封部材31とビン、
2Fとの間の密封接触を明確になくすように、ピストン
30f右へさらに回動する、これを第5図に図示するっ
その後で二つの隔室31,3りの中の油圧は等しくなる
、出力軸itに対する慣性、駆動部材IOの連続した回
転中に、カム面4′3の縁部が出力軸のカム面弘λの外
方すみ部を通ってすべる。これ全第5図に図示する、ピ
ストン30の回動から慣性駆動部材lOは何も起ること
なしに出力部材//に対して約半回転だけ自由に回転す
る。しかしながら、このよりなlに0°の相対的な回転
を完了したときに、ピストン30の次第に傾斜するカム
面4を弘は出力軸ii上のカム面≠2の外すみ部に係合
し始める。連続した相対的な回転中に、ピストン30の
もう一つの逆行程を行う。前記したように、逆行程は比
較的緩慢でありまた衝撃発生圧力のピークを生じさせな
い。
ねじ継手全締付けるときに、ねじ継手の中の予めの張力
を連続して増加するために、多数のトルク衝撃を工具か
ら送出する。初めに衝撃を受けたときに、ねじ継手の中
の予めの張力がまだ低く、その結果流体室lりの中に比
較的に柔軟な反作用と比較的低い圧力のピークとを生ず
る。ねじ継手の予めの張力が増加するときに、反作用の
トルクは強くなシまた流体室lりの中に圧力のピークを
生ずる。
ねじ継手の中に予め決めた予めの張力を生じたとき、流
体室lりの中の圧力のピークはコイルばねsrの作用に
逆らって弁座j、2がら弁圧!りを持上げる大きさに達
する。その後で高圧室である隔室3gから低圧室の隔室
3タヘ圧力流体をう回させる。それで流体圧トルク衝撃
工具を制限する。
第r、7図に図示するこの発明の変型実施例では、慣性
駆動部材iioには流体室//りを作凱流体室iiりは
横方向の運動通路の中で往復用のピストン13o−@案
内するため向き合った平行な案内面即ちカム面/70.
17/f有する。ピストンizoには流体室/lりの中
の案内面/70 。
/7/とともに作用するためそれぞれ二つの案内−リブ
17コ、173を各側に設ける。慣性駆動部材/10の
中に固定した平行な横方向の密封用の二つのビン/27
./21−fピストン/30上の向き合った扁平な二つ
の密封面tit、/32に密封係合するように配置する
。
両方0窃封面/3 / 、/32はそれぞt案内リプ/
7J  /73(D中(r)穴/77、/7!rf通っ
て延びまたピストン/30の側縁部に到達する。
各密封面t3t、/、3.2をそれぞれ平行な二つのみ
ぞivo、igiによシ限定し、ピストン130が≠≠
井←桑端位置のうちのいずれかを占めるときに、みぞ/
II、/I/は隔室13g、1.3Fの間に連通を生ず
る。
主本体/ / ff’ii通って横方向に延びる矩形横
断面の通路により流体室llりを作る。主本体ttrを
囲むおおい管itsによシ流体室//りの壁を作る。輪
ナツト121によりまたそれぞれ主本体itrとおおい
管/13上の二つの輪状肩部its、iに6の相互係合
によシおおい管/Ir3を主本体itrに固着する。
前記したことから明らかなように、第1.−/ 0図に
図示する実施例は前記した実施例と同一であシ、この明
細書を長すぎなくするために、前記実施例についての前
記説F!Aを参照されたい。第r〜lθ図の実施例の作
動順序はピストンの運動形態をもちろん除いて前記実施
例のものと同一である。
ピストンの中央口/440のカム面/’/−3、/FF
と出力軸tii上のカム装置/FJとの間のカム保合の
結果として回動する代シに、後者の実施例によるピスト
ンは移動運動状態で前後に駆動を受ける。前記実施例で
のように、ピストンi3oは作動行程と反対に向いた逆
行程とを生ずる衝撃を行う。両方向で、ピスト7/30
によシへだてた二つの隔室13!r、13り全運動の短
かい期間中たがいに密封する。この期間金ビン/ 、2
7 、/、21とピストンt3Oの密封面/J/、/J
、2との間の密封共同作用の延長によシ限定する。作動
中ピストンi3o’2横切って生ずる高ピーク圧力差は
出力軸111への慣性駆動部材/10の運動のエネルギ
ーの伝達に有効である。
前記実施例でのように、ピストンを横切る圧力差の大き
さを制限するように、弁装置iro’iz配置し、それ
で流体圧トルク衝撃工具の出力トルク衝撃の大きさを制
限する。調節自在の圧力制限用の弁装置1jtOを第r
図に点線で図示する。第2図では隔室13g、/Jりが
弁装置/jOに連通する通路tl、0./6/全図示す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による流体圧トルク衝撃工具の縦断面
図、第2〜5図は流体圧トルク衝撃工具の構成部分全図
示するように第1図の線II −uで切った横断面図、
第6図は第i−,=s図に図示する実施例で設けたピス
トンの側面図、第7図は第1図の線■−■で切った横断
面図、第r図はこの発明の変型実施例による流体圧トル
ク衝撃工具の図、第2図は第r図の線■−vで切った断
面図、第10図は詔r〜り図に図示する実施例で設けた
ピストンを第7図の線X−Xで切つ念横断面図である。 図中、ioは慣性駆動部材、//Fi出力軸、12はハ
ウジング、t3は軸受スリーブ、lφは前端部分、is
は駆動正方形部分、t6は鋼球、17はせん、itは主
本体、lりは流体室、−〇は端ふ7’l−、,2/は輪
状ナツト、λコは内ねじ、−23はソケット部分、2≠
はスズライン軸、2jfは軸受、−27,,2ffは円
柱形ビン、30はピストン、32.33は案内フランジ
、3弘、3j。 36は端壁、31 、j7は隔壁、弘Oは中央口、弘コ
、弘3.弘弘はカム面、弘’ハ膨張室、  弘Aは通路
、≠7は輪状端ふた、SOは出力トルク制限装置、j/
は穴4jコは弁座、!3はねじ、!≠はせん、j!はね
じ付共軸穴、!7は止めねじ、!rはコイルばね、!り
は弁圧、60は通路、/10は慣性駆動部材、//りは
流体室、/、27゜ixrはビン、/ 30はビ、X、
)7./3/ 、/j2は密封面、/jQは弁装置、1
70./7/は案内面、/72./73は案内リブ、t
77、/7には穴、iro、triはみぞ、/13はお
おい管、its 、irtは輪状肩部である。 手続補正書(方式) 昭和58年11月 29日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第 173277号3、補正をす
る者 事件との関係   特許出願人 住 所  幻”−デフ国°7ト′り$/lzj゛°ル爺
窪’)(ljl ;+9オアし)名称    アトラス
ーコブコ・アクチボラグ4、代理人 図     面 手続補正書(自発) 昭和58年12月21日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和58 年特許願第1732’i”’号2、発明の名
称 流体圧トルク衝撃工具 3、補正をする者 事件との関係     特許出願人 住所   スウェーデン国、ストックホルム、ナラ力(
番地その他表示なし) 名称    アトラス・コプコ・アクチボラグ4、代理
 人 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明および図面の簡単な説明のS
ならびに図面 6、補正の内容 (1)  明細書第7頁第17行中の「端壁35゜36
」を「端壁37.36Jに、第19頁第19行中の13
6は端壁」を「36.37は端壁」にそれぞれ補正する
。 (2)図面のうち第1図中の符号「354k「37」に
補正した補正図(第1図)を別紙の通り提出し1す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 t ハウジング、回転用の電動機、ハウジングの中で回
    転自在に支えかつ電動機に駆動連結した慣性駆動部材、
    その中の流体室、およびその中へ延びる後端部を有する
    出力軸を有する流体圧トルク衝撃工具において、慣性駆
    動部材(10,1io)の回転軸線に対して横方向に往
    復行程を行うため流体室の中でピストン(30,/30
    )’f可動に支え、ピスト:/ (30、/ 30 )
     力流体室(lり、llり)を二ツノ隔室(31,3Y
    :/31./3り)VC分割し、ヒストン(30,/3
    0)上の第1密封装置(3/、/3/)、隔室(3g、
    3り;13g、/’39)  のうちの1方を他方から
    密封するためピストンの往復行程の制限部分だけにわた
    って第1密封装置(’3/、/3/)とともに作用する
    ように慣性駆動部材(to、1to)上に配置した第一
    2密封装@(2,1,/2♂)、ピストン(30,/3
    0)上の第1カム装置(4t3 、弘弘;l弘3゜/F
    ≠ハおよび出力@ (/ / 、 / / / )上の
    第1カム装置(弘コ、/l/−2)を有し、第1カム装
    置(≠3゜弘l;l弘3./グ弘)が流体室(lり、i
    iり)の中でピストン(,30,/30)t−往復運動
    させまた出力軸(//、 / / / )に対する慣性
    駆動部材(/θ、1io)の回転でトルク衝撃を出力軸
    (//、///)に伝えるように第2カム装置(弘コ、
    /’A2)に係合することを特徴とする流体圧トルク衝
    撃工具。 2 ピストン(3θ、13o)が中央口(弘0./弘O
    )合有し、出力軸(//、1ii)の後端部が中央口(
    弘0./IAO)の中へ延び、中央口(弘0./弘O)
    の緑すみ部によシ第1カム装置(4t−?、4を弘:l
    ≠3゜/4を弘)t−作ることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項に記載の流体圧トルク衝撃工具っ3、 慣性
    駆動部材には回動装R(−27)’c設け、ピストン(
    30)’c流体室(lり)の中で回動装置(27)によ
    シ回動自在に支え、回動装置(λ7)の軸線が慣性駆動
    部材(/(7)の回転軸線に平行であることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項に記載の流体圧トルク衝撃工具
    。 弘 回動装置(27ンが流体室(lり)の壁土にあるが
    その壁に近接し、第2密封装置を回動装置(−27)に
    直径上に向き合って置くことを特徴とする特許請求の範
    囲第3項に記載の流体圧トルク衝撃工具。 j 第1カム装置(弘3.弘l:lグ3./弘弘)がピ
    ストンの1方向への往復行程のため第1カム装置(グλ
    、lグー2)と係合するためのけわしく傾斜した。カム
    面(4t3.7113)とピストンの反対方向への往復
    行程のため第2カム装置(≠2.lグ2)と係合するた
    め次第に傾斜したカム面(グ弘゛、/弘4t)とを有す
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の流体
    圧トルク衝撃工具。 t けわしく傾斜したカム面を回動装置(27)と慣性
    駆動部材(io)の回転軸線との間に大体置くことを特
    徴とする特許請求の範囲第5項に記載の流体圧トルク衝
    撃工具。
JP58173277A 1982-09-24 1983-09-21 液圧トルク衝撃工具 Expired - Lifetime JPH0698577B2 (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE8205485-9 1982-09-24
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