JPS5993672A - 裸線の包装容器とその包装方法 - Google Patents
裸線の包装容器とその包装方法Info
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- JPS5993672A JPS5993672A JP19939682A JP19939682A JPS5993672A JP S5993672 A JPS5993672 A JP S5993672A JP 19939682 A JP19939682 A JP 19939682A JP 19939682 A JP19939682 A JP 19939682A JP S5993672 A JPS5993672 A JP S5993672A
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Landscapes
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野〕
本発明は重量の大きい裸線をフィル状に巻き重ねる包装
容器およびその包装方法に関するものである。
容器およびその包装方法に関するものである。
従来は、例えば裸銅m100 kyを包装するには、第
1図に示す鉄製のギヤリヤ1の外側およびその台2の上
に、第2図に示すごとく、布状ボIJ エチレン3と片
面段ボール4を施してその」、に銅線5を巻きつけ、然
る後第3図のように銅線の周囲に紙6 、 lJ E袋
72片面段ボール8を2枚巻きつけ、? 上部にドーナツ型の片面段ボール、と鉄板1Uを載せ、
第4図の」:うにスチールバンド−1を縦締めに7本。
1図に示す鉄製のギヤリヤ1の外側およびその台2の上
に、第2図に示すごとく、布状ボIJ エチレン3と片
面段ボール4を施してその」、に銅線5を巻きつけ、然
る後第3図のように銅線の周囲に紙6 、 lJ E袋
72片面段ボール8を2枚巻きつけ、? 上部にドーナツ型の片面段ボール、と鉄板1Uを載せ、
第4図の」:うにスチールバンド−1を縦締めに7本。
胴締めに2本締めつけて全体の荷重れを防ぐ包装体を形
成していた。
成していた。
しかし、上述の包装容器および包装方法では、il+
包装用資材費が高くつく。
包装用資材費が高くつく。
(2) 包装作業にマン・アワーが多くか\る。
(3) 包装したものを吊上げる時にワイヤを必要と
する。
する。
(4) 包装を完全に解くために相当な時間を要する
。
。
(5) キャリヤが鉄製であるため重量が大きい〇等
の問題点があった。
の問題点があった。
本発明は上記の問題点を教養するためになされたもので
、軟質月利の内外両円筒と底部とからなるバッグ、内面
は外筒の底部中央ではソ内筒の径に切除された円形」;
に設けられ、外筒の周囲には/対の吊下げベルトと、上
記吊下げベルトと同t4質の胴巻きベルトが設けられ、
内外副円筒間に裸線が収納され、内外両円筒を縦締めす
る一定間隔を置いた複数の金属バンドと外筒の外周を横
締めする金属バンドとからなること全特徴とする裸線包
装容器と、これを用いて裸線の包装をする方法とを提供
するものである。以下本発明の実施例を第5〜第9図に
示し、これらに基づいて詳細に説明する。
、軟質月利の内外両円筒と底部とからなるバッグ、内面
は外筒の底部中央ではソ内筒の径に切除された円形」;
に設けられ、外筒の周囲には/対の吊下げベルトと、上
記吊下げベルトと同t4質の胴巻きベルトが設けられ、
内外副円筒間に裸線が収納され、内外両円筒を縦締めす
る一定間隔を置いた複数の金属バンドと外筒の外周を横
締めする金属バンドとからなること全特徴とする裸線包
装容器と、これを用いて裸線の包装をする方法とを提供
するものである。以下本発明の実施例を第5〜第9図に
示し、これらに基づいて詳細に説明する。
第5図は本発明に使用する裸線包装容器で銅線f00
ky用のもの\実施例である。内筒21.外m 22を
有するバッグ20は拐質が例えはポリプロピレンクロス
(ラミネート状)軟質、防水性拐オ′1から成り、引張
強度は100 kg / !; c+J以上、防水性は
95%以上である。23はナイロン製吊下げベルトで、
図示するように外筒22の外周に相対して取イ」けられ
、その強度は切断荷重は’2 ’ + 24はバッグ補
強用のナイロンベルトである。25は封をする時に引張
るロープで図示するように外筒開口部に取イ1けられて
いる。但し、このロープは省略してもよい。
ky用のもの\実施例である。内筒21.外m 22を
有するバッグ20は拐質が例えはポリプロピレンクロス
(ラミネート状)軟質、防水性拐オ′1から成り、引張
強度は100 kg / !; c+J以上、防水性は
95%以上である。23はナイロン製吊下げベルトで、
図示するように外筒22の外周に相対して取イ」けられ
、その強度は切断荷重は’2 ’ + 24はバッグ補
強用のナイロンベルトである。25は封をする時に引張
るロープで図示するように外筒開口部に取イ1けられて
いる。但し、このロープは省略してもよい。
本実施例では、内筒の高さl、= fQQ am、 、
内筒妬径d、=3タ3;mm+外筒の高さ/、=//タ
Qrnm、外筒の径d2= goOm、m、補強用ベル
ト24の位置は図示するように4−I3十ノ、において
、/、= 1100朋、 、/、= 73Oramであ
る。
内筒妬径d、=3タ3;mm+外筒の高さ/、=//タ
Qrnm、外筒の径d2= goOm、m、補強用ベル
ト24の位置は図示するように4−I3十ノ、において
、/、= 1100朋、 、/、= 73Oramであ
る。
第5図の包装容器を用いす裸線を包装する方法を第6〜
第9図に基づいて説明する。
第9図に基づいて説明する。
第6図は第5図の断面図で底面はドーナツ状になってい
る。この底面にドーナツ状段ボール30を入れ、内筒旧
の外周にJi面段ボール31を巻き、さらにその上に内
筒21の高さよりも高くファイバライナー32を設け、
外筒22の内周にも片面段ボール33を内筒の高さだけ
巻き、ファイバライナー32と外筒の内側の片面段ボー
ル33の間に例えば銅線を前記ファイバライナーをガイ
ドとしてコイル状に巻き市ね適量に達した時、ファイバ
ライナー32を引扱く。そしてドーナツ状段ボール蓋3
4(第7図)をし、綿ロープ25をす1張ってバッグの
口を絞る。
る。この底面にドーナツ状段ボール30を入れ、内筒旧
の外周にJi面段ボール31を巻き、さらにその上に内
筒21の高さよりも高くファイバライナー32を設け、
外筒22の内周にも片面段ボール33を内筒の高さだけ
巻き、ファイバライナー32と外筒の内側の片面段ボー
ル33の間に例えば銅線を前記ファイバライナーをガイ
ドとしてコイル状に巻き市ね適量に達した時、ファイバ
ライナー32を引扱く。そしてドーナツ状段ボール蓋3
4(第7図)をし、綿ロープ25をす1張ってバッグの
口を絞る。
その時の状態を7部切除した説明図が第7図で、5は銅
線、33はに′菌膜ボール、34はドーナツ状段ボール
蓋である。第8図は第7図の状態にスチールバンド(A
IJ、2!;mm×厚/、Oam ) 35を縦締め1
本、横締め2本を施して包装を完成した説明図である。
線、33はに′菌膜ボール、34はドーナツ状段ボール
蓋である。第8図は第7図の状態にスチールバンド(A
IJ、2!;mm×厚/、Oam ) 35を縦締め1
本、横締め2本を施して包装を完成した説明図である。
さらに−1包装容器20の底面の下面図を第9図に示し
て説明を補足する。同図において40は底部の穴、23
は吊下げベルト、41はローブで穴をつぶすことなく底
部に強度を持たすために吊下げベルト23をローブ41
に巻いて折り返し、その一部が縫い合わされている。
て説明を補足する。同図において40は底部の穴、23
は吊下げベルト、41はローブで穴をつぶすことなく底
部に強度を持たすために吊下げベルト23をローブ41
に巻いて折り返し、その一部が縫い合わされている。
本発明は上述のような包装容器、包装方法を用いるので
(1)包装資材費が約4になり、包装作業も早くなった
。
。
(2) バッグは軟質拐料からなり重量も鉄製のギヤ
リヤに比べて軽いので、作業の安全性か高い。
リヤに比べて軽いので、作業の安全性か高い。
(3) 床面においた時安定しており、吊下げ用ベル
トがついているので荷扱いが容易である。
トがついているので荷扱いが容易である。
(4)風袋重量が軽く、容積が小さいので輸送11tが
安くなる。
安くなる。
(:)) ユーザーで使用する時、金属バンドを切り
ロブを弛めるたりでよいので、使用後の廃材も少ない(
ローブのない場合もある)。
ロブを弛めるたりでよいので、使用後の廃材も少ない(
ローブのない場合もある)。
(6) 包装工程で用いる片面段ボールは円周に沿わ
し易い。
し易い。
(7)内筒に設けるファイバライナーは裸線がコイル状
に巻き重ねられる時円筒が倒れないし、円筒より高く突
出しているので裸線を巻き重ねる時ガイド役をする。
に巻き重ねられる時円筒が倒れないし、円筒より高く突
出しているので裸線を巻き重ねる時ガイド役をする。
等の効果を有し、産業上の貢献度は極めて大きいもので
ある。
ある。
第1図から第4図は従来例を示し、第1図は裸線包装用
鉄製キャリヤの斜視図、第2図はキャリヤの外側および
キャリヤの台上に布状ポリエチレンと片面段ボールを施
し、その」−に銅線を巻きつけた説明図、第3図は銅線
の−にに紙、PE袋袋片片面段ボール2枚巻きつけ」二
部にはドーナツ状の片面段ボールと鉄板を載せた説明図
、第4図は第および吊下げベルトを有するバッグの説明
図、第6図は内筒と外筒との間に裸線をコイル状に巻く
ときの内筒外面、外筒内面に施す緩衝イオの配置説明断
面図、第7図は裸線を巻き終り外筒の開口部を絞った状
態の説明図、第8図は金属バンドを用いて縦締め、横締
めをして包装が完了した状態の説明図、第9図はバッグ
の底面の説明図である。 1・・・鉄製ギヤリヤ、2・・・キャリヤの台、3・・
・布状ポリエチレン、4・・・片面段ボール、5・・・
銅線、6・・紙、7・・・PE袋、8・・・片面段ボー
ル、9・・・ドーナツ状片面段ボール、10・・・鉄板
、11・・・スチールバンド、20・・・バッグ、21
・・・内筒、22・・・外IWi、23・・・吊下ケベ
ルト、24・・・バッグ補強用ヘルド、25・・・綿0
−ブ、30・・・ドーナツ状片面段ボール、31・・・
片面段ボール、32・・・ファイバライナー、33・・
・片面段ボール、34・・・ドーナツ状段ボールの蓋、
35・・・金絨ノクンド、40・・・バッグ底部の穴、
41・・・ローブ、d、・・・内需の径、d2・・・外
筒の径、I、・・・内筒の高さ、12・・・外筒の高さ
。 代理人 弁理士 浦田清− 芳2図 13図 74図 88/ 手続補正書 昭和5g年g月/夕1] 特許庁長官 若杉和夫 殿 土事件の表示 昭和57年特許願第199396号 2、発明の名称 裸線の包装容器とその包装方法 6、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪市東区北浜j丁目/S番地名 称
(2/3)住友電気工梨株式会社代表者
社長 用上哲部 4、代理人 住 所 j乙0 大阪府豊中市螢池北町2丁目を番
乙号氏 名 (乙83乙)弁理士 浦
1)清−(電話 O乙−g’13−222乙) 5、補正命令の1−1イq 自発補jF 6、補正の対象 (1) 明細書の図面の簡単な説明の欄(2) 図
面(第9図) Z補正の内容 +11 明細書力ワ頁第1行目の 「状態の説明図」を「状態の一部切除した説明図」と補
正する。 (2) 図面第9図を別紙のとおり補正する。
鉄製キャリヤの斜視図、第2図はキャリヤの外側および
キャリヤの台上に布状ポリエチレンと片面段ボールを施
し、その」−に銅線を巻きつけた説明図、第3図は銅線
の−にに紙、PE袋袋片片面段ボール2枚巻きつけ」二
部にはドーナツ状の片面段ボールと鉄板を載せた説明図
、第4図は第および吊下げベルトを有するバッグの説明
図、第6図は内筒と外筒との間に裸線をコイル状に巻く
ときの内筒外面、外筒内面に施す緩衝イオの配置説明断
面図、第7図は裸線を巻き終り外筒の開口部を絞った状
態の説明図、第8図は金属バンドを用いて縦締め、横締
めをして包装が完了した状態の説明図、第9図はバッグ
の底面の説明図である。 1・・・鉄製ギヤリヤ、2・・・キャリヤの台、3・・
・布状ポリエチレン、4・・・片面段ボール、5・・・
銅線、6・・紙、7・・・PE袋、8・・・片面段ボー
ル、9・・・ドーナツ状片面段ボール、10・・・鉄板
、11・・・スチールバンド、20・・・バッグ、21
・・・内筒、22・・・外IWi、23・・・吊下ケベ
ルト、24・・・バッグ補強用ヘルド、25・・・綿0
−ブ、30・・・ドーナツ状片面段ボール、31・・・
片面段ボール、32・・・ファイバライナー、33・・
・片面段ボール、34・・・ドーナツ状段ボールの蓋、
35・・・金絨ノクンド、40・・・バッグ底部の穴、
41・・・ローブ、d、・・・内需の径、d2・・・外
筒の径、I、・・・内筒の高さ、12・・・外筒の高さ
。 代理人 弁理士 浦田清− 芳2図 13図 74図 88/ 手続補正書 昭和5g年g月/夕1] 特許庁長官 若杉和夫 殿 土事件の表示 昭和57年特許願第199396号 2、発明の名称 裸線の包装容器とその包装方法 6、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪市東区北浜j丁目/S番地名 称
(2/3)住友電気工梨株式会社代表者
社長 用上哲部 4、代理人 住 所 j乙0 大阪府豊中市螢池北町2丁目を番
乙号氏 名 (乙83乙)弁理士 浦
1)清−(電話 O乙−g’13−222乙) 5、補正命令の1−1イq 自発補jF 6、補正の対象 (1) 明細書の図面の簡単な説明の欄(2) 図
面(第9図) Z補正の内容 +11 明細書力ワ頁第1行目の 「状態の説明図」を「状態の一部切除した説明図」と補
正する。 (2) 図面第9図を別紙のとおり補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 軟質材料の内外筒円筒と底部とからなるバッグ、
内筒は外筒の底部中央では〈内筒の径に切除された円形
上に設けられ、外筒の周囲には/対の吊下げベルトと、
上記吊下げベルトと同材質の胴巻き、ベルトが設けられ
、内外両円筒間に裸線が収納され、内外筒円筒を縦締め
する一定間隔を置いた複数の、金属バンドと外筒の外周
を横締めする金属バンドとからなることを特徴とする裸
線包装容器。 2、軟質月利かラミネート状のポリプロピレンからなる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の裸線包装
容器。 6、 吊下げベルトと胴巻きベルトがナイロンであるこ
とを特徴とする特許請求のrlij囲第1項第1項記載
包装容器。 4、縦締V)および横締めの金属バンドは鋼製であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の裸線包装容
器。 5、外円筒開1」部には締めつけロープが設けられてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の裸線包
装容器。 6、 外筒に吊下げベルトと胴巻きベルトを有し、かつ
、内外両円筒全有する容器に裸線を包装するに当り、ド
ーナツ状段ボールを底部に入れ、内筒の外周に段ボール
を巻き、その外周に前記段ボールより高いファイバライ
ナーを巻き、外筒内周にも段ボールを施して、ファイバ
ライナーと後者の段ボールとの間に裸線をコイル状に巻
き重ね適量に達した後、前記ファイバライナーを引抜き
、外筒の外側から内周の内側にわたって複数本の金属ベ
ルトで縦締め、外筒の外周を金属ベルトて横締めするこ
とを特徴とする裸線の包装方法。 Z 吊下げベルトと胴巻きベルトは予め外筒に縫い合わ
されておくことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の裸線の包装方法。 8、 外筒開口部をロープで締め封をすることを特徴と
する特許請求の範囲第6頂記載の裸線の包装方法。 9 内筒外周と外筒内周面に設ける段ボールは片面段ボ
ールであることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載
の裸線の包装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19939682A JPS5993672A (ja) | 1982-11-13 | 1982-11-13 | 裸線の包装容器とその包装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19939682A JPS5993672A (ja) | 1982-11-13 | 1982-11-13 | 裸線の包装容器とその包装方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5993672A true JPS5993672A (ja) | 1984-05-30 |
Family
ID=16407083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19939682A Pending JPS5993672A (ja) | 1982-11-13 | 1982-11-13 | 裸線の包装容器とその包装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5993672A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100463362B1 (ko) * | 2001-07-11 | 2005-01-07 | 가부시키가이샤 고베 세이코쇼 | 용접 와이어 수납용 용기 |
| US8933573B2 (en) | 2010-07-20 | 2015-01-13 | Chang-Hui JO | Wave power generator with raft vessel for generating energy |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329248A (en) * | 1976-08-31 | 1978-03-18 | Tatsuta Densen Kk | Solder plating wire pale packing method |
-
1982
- 1982-11-13 JP JP19939682A patent/JPS5993672A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329248A (en) * | 1976-08-31 | 1978-03-18 | Tatsuta Densen Kk | Solder plating wire pale packing method |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100463362B1 (ko) * | 2001-07-11 | 2005-01-07 | 가부시키가이샤 고베 세이코쇼 | 용접 와이어 수납용 용기 |
| US8933573B2 (en) | 2010-07-20 | 2015-01-13 | Chang-Hui JO | Wave power generator with raft vessel for generating energy |
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