JPS5994013A - 電気信号−空気圧信号トランスデユ−サ - Google Patents
電気信号−空気圧信号トランスデユ−サInfo
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- JPS5994013A JPS5994013A JP19748483A JP19748483A JPS5994013A JP S5994013 A JPS5994013 A JP S5994013A JP 19748483 A JP19748483 A JP 19748483A JP 19748483 A JP19748483 A JP 19748483A JP S5994013 A JPS5994013 A JP S5994013A
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D16/00—Control of fluid pressure
- G05D16/20—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means
- G05D16/2006—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with direct action of electric energy on controlling means
- G05D16/2013—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with direct action of electric energy on controlling means using throttling means as controlling means
- G05D16/2026—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with direct action of electric energy on controlling means using throttling means as controlling means with a plurality of throttling means
- G05D16/2046—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with direct action of electric energy on controlling means using throttling means as controlling means with a plurality of throttling means the plurality of throttling means being arranged for the control of a single pressure from a plurality of converging pressures
- G05D16/2053—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with direct action of electric energy on controlling means using throttling means as controlling means with a plurality of throttling means the plurality of throttling means being arranged for the control of a single pressure from a plurality of converging pressures the plurality of throttling means comprising only a first throttling means acting on a higher pressure and a second throttling means acting on a lower pressure, e.g. the atmosphere
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明はトランスデユーサ、一層詳細c口よ、電気信号
−空気圧信号j−ランスデューりに係る。 周知のように、閉ループ制御システムではシステム内の
特定の被制御装置の作動を調節するための制御信号を得
るべくシステムの動作指標の検出及び処理が行われる。 検出される信号は電気信号であることがりYましい。何
故ならば、電気信@は処理及びコンディショニングを最
も効率的に行いlりる信号形態であるからである。しか
し、被Ib制御装置自体は基本的に非電気的であり、例
えば暖房、換気及び空気調和(HV A C)の分野で
は多数の空気圧装胃が用いられている。従って、トラン
スデユーザ装置は両信号形態の間の変換を行う必要があ
る。 空気圧で作動1ノーる装置では、基本的な性能パラメー
タは流体圧力である。電気信号の大きさく電流又は電圧
)を流体圧ツノの値に変1@するための装置は知られて
いる。しかし、従来のトランスデ−リ゛は、電流474
号を制御圧ツノ信号に変J* する電気機械的な力平衡
装置である。実際制御圧力信号値は未知rある。力平衡
装置はニードル弁の位1u平衡ににり実際制御圧力値を
与える。弁の一方の側に作用1Jる実際制御圧ツノによ
る力と弁の他方の側に作用する電気信号の大きさに比例
Jる基準力との平衡により弁は平衡状態に位置する。こ
の平衡状態での弁オリフイス内の弁の位置により、出力
制御圧力を保つように空気圧源からの流体の流れが変調
される。制御圧力値の変化はニードルの平衡状態を不平
衡にし、静1に平衡状態が回復されるまで空気組源から
の流体の流れを増大又は減少させるように弁を変位させ
る。制御圧力信号の大ぎざの変動は避
−空気圧信号j−ランスデューりに係る。 周知のように、閉ループ制御システムではシステム内の
特定の被制御装置の作動を調節するための制御信号を得
るべくシステムの動作指標の検出及び処理が行われる。 検出される信号は電気信号であることがりYましい。何
故ならば、電気信@は処理及びコンディショニングを最
も効率的に行いlりる信号形態であるからである。しか
し、被Ib制御装置自体は基本的に非電気的であり、例
えば暖房、換気及び空気調和(HV A C)の分野で
は多数の空気圧装胃が用いられている。従って、トラン
スデユーザ装置は両信号形態の間の変換を行う必要があ
る。 空気圧で作動1ノーる装置では、基本的な性能パラメー
タは流体圧力である。電気信号の大きさく電流又は電圧
)を流体圧ツノの値に変1@するための装置は知られて
いる。しかし、従来のトランスデ−リ゛は、電流474
号を制御圧ツノ信号に変J* する電気機械的な力平衡
装置である。実際制御圧力信号値は未知rある。力平衡
装置はニードル弁の位1u平衡ににり実際制御圧力値を
与える。弁の一方の側に作用1Jる実際制御圧ツノによ
る力と弁の他方の側に作用する電気信号の大きさに比例
Jる基準力との平衡により弁は平衡状態に位置する。こ
の平衡状態での弁オリフイス内の弁の位置により、出力
制御圧力を保つように空気圧源からの流体の流れが変調
される。制御圧力値の変化はニードルの平衡状態を不平
衡にし、静1に平衡状態が回復されるまで空気組源から
の流体の流れを増大又は減少させるように弁を変位させ
る。制御圧力信号の大ぎざの変動は避
【ノられてないの
で、弁にも空気fE 踪からの流体の吐出量にも一定の
4ノイクリツクな変化が生ずる。 この型式の装置には次にょうな欠点がある。実際制御圧
力出力値を検出し得ないために制御圧力が不正確である
。流体史;ど負荷どの間の毎秒@13(CMM)流量率
が低い。流体源に一定の流体ドレーンが存在J−る。弁
の平衡が埃及び油により影響を受は易い。 本発明の一つの目的は正確(i電気信多トー空気圧信号
トランスデl−り装置を1に供M−ることである。 本発明の他の目的は、応答が甲く[1流体源に於(〕る
流体ドレーンが少ない電気信号−空気圧信号トランスデ
ューりを提供することを含んでいる。 本発明によれば、等価な電気信号にJ:り表される所望
の1lllJ御圧力値が、流体源からトランスデー1−
(J出力端へフルCMMで流体を流JゲーI−動f1・
式供給椋を作動ざUる。実際出力F「ツノが検出され且
等価な電気内角帰還信号に再変換され、それが所望の圧
力の電気信号と比較され、その結果得られる差信号の大
きさが、所望の空気圧制御圧力値を保つように交互にゲ
ート動作式供給弁又は吐出弁を制御して制御圧力を増大
又は減少させるために用いられる。更に、本発明によれ
ば、ゲート動作式供給弁及び吐出弁のソレノイドの1辰
動的動作を最小化するにうにヒステリシス不感帯により
定められる大きさを越える差信号の人きざに応答して弁
の交互!III作の制御が行われる。 本発明による1〜ランスデユーリ−装置は電気信号を空
気圧信号に正確に変換J゛る。実際出力圧力を検出する
閉ループ構成により、従来の装置に本質的にel(なう
負荷依存特性は消去される。弁に取伺けられる空気圧負
仙が高利得であっても低利(qであっても(即ち変位の
小さいパイロワ1〜ポジシヨナであっても変位の大きい
直動弁であっても)トランスデユー1ノー出力の振動を
生じない。制御圧力の変化は直らに閉ループ制御を介し
て補正される。 このことは従来の装置に於()るブリード空気条件をな
くし、主空気源の健全性を保Wづる。 本発明の上記及び他の目的、特徴及び利点は、以下に図
面により最良の実施形態を詳細に12明するなかで一層
明らかになろう。 図面を参照すると、本発明ににる電気1言号−9気圧信
号トランスデコーリ10は、電気信号源12からの所望
の制御FF力の電気信号(電流もしくは電圧)を、負荷
14に!jえられる実際制御圧力の空気圧信号に変操す
る。j〜ランスデユーリ−は、所望の圧力の電気信号の
大きさの関数として流体源16から負荷への空気圧流体
の流れを調節することにより、制御圧力の空気圧何月を
生ずる。 トランスデユーサは二つのサブシステム叩ら空気圧調節
器18及び電子式制御部20を含んでいる。空気圧調節
器の入口ボート21は、末端でソレノイド動作の空気圧
供給弁24に接続されている周知の形式の空気圧管22
を通じて空気圧弁から流体(例えは空気)を受入れる。 供給弁も周知の形式のもの、例えばL D I P
neutronicsシリーズ11弁である。この弁叫
双安定である。この弁はオン−オフ応答をする。即ち、
管22からマニホルド相立体26の一つの入力端に接続
されている弁出力端への流体の流れの完全なターンオン
又はターンオンが行われる。マニホルド組立体は例示に
ずぎり゛、子の使用は任意である。これは四つのΔリフ
イス30〜33と共に空気圧I10インタフェイスを形
成するようにバ通ステム28に沿って接合された二つの
T 11部分を含んでいる。 供給弁24に接続されたオリフィス30はマニホルド入
口である。オリフィス31〜33はそれぞれ、ソレノイ
ド作動の空気圧式1!1出弁36ど、空気圧管38を通
じて空気圧信号負荷に接続されているトランスデーl−
り出口ポート37と、トランスデユーサににり検出され
た制御圧力のボーj〜40とに接続されるマニホルド出
口である。供給弁24と同一であってよい吐出弁36は
その出力端で、トランスデ−り外部環境にベントされる
トランスデューリー用出ボー1−41に接続されている
。二つのデー1− #h作式弁は電子式制御部20から
の導線42.44上の電気的なデー ト信号により駆動
される。電子式制御部20は、後で詳細に説明づるよう
に、所望の制u1圧カの電気信号と検出された制御圧力
の電気信号どの間の差の存在に応答してゲート信号を生
ずる。 負荷管38はその最小長さく L )を通じて1−ラン
スデューリー出ロボート37を空気f[負荷14と接続
している。出口ボー1〜がら負荷入口までで81られた
この最小長ざ1−は、負荷17Iと接続されIζ出ロボ
ート37の空気圧応答特性に適当な派兵を与えるために
必要どされる。この最小長ざt、1トランスデコーりに
最小の流体体積を与え、出[1ボート37に於G)る出
カ制御11圧カのスイップ応答を11止する。これはま
た出[1ボ〜1−に於しJる圧力l# ¥;の飽和を阻
I卜シ、所望の制御圧カ舶への角付1の直線的圧力変化
を可能にづる。もしボート圧力の飽和が許されれば、圧
カオーバシコート条イ′1が生じ、その結果吐出弁はタ
ーンオンされ、オーバシ」−トが除かれるまで負荷がら
流体が人気11にベントされる。一旦几力が低下すれば
、吐出弁は連断され、ボート37の圧力は供給弁の聞故
により【I)び飽和して、繰返しサイクルを生ずる。 実際の最小長さは負荷の入力空気圧特性の関数である。 最悪クースの負荷即ら小さい体積の負荷に対しては、最
小相互接続体積は31nch’ (50CIl13)
のA−クーである。選択された空気圧管断面積に関係し
て、これが最小長さを定める。 空気圧調節器の作動の(1方について説明すると、供給
弁及び用出弁は交互に駆動される。各々は互いに逆の状
態で作動する。負荷を減圧する吐出弁は、供給弁がオン
である間は決してデー1−オン(即ち開hk )されず
、それにより負荷圧力の減少の間の供給源空気の゛ダン
ピング″を阻止する。 本発明では、これらの弁は正論理である、即ちゲー]〜
信号の正レベルと同一の良さの時間間隔に厘り正のグー
1〜信号で駆動されるものと仮定される。 制御圧りの空気圧信号値が所望の圧力の電気信号f+i
’fまり6小さい7?J初の減圧された条性に対して、
供給弁24が制御部20ににリグ−1〜Aンされて、流
体源を管38を通じて負荷14に接続する。実薫の管圧
力が被検出制御圧力ボート40で検出され、被検出制0
11圧力信号値が所望の制御圧力に等しいu、yには、
供給弁はターンオンされる。圧力A−バシュートが生じ
ないbのど仮定して、双方の弁がオフ状態に留まり負J
i+入力端をシールして、所望の制御圧力値を保つ。圧
力を下げるために(:11、吐出弁が駆動されて管33
8を大気圧にベントさせ、新しい圧力値が得られると、
吐出弁は閉じられる。 上記のように、二つの弁はオーバラップ(、−L/に作
動する。これは、電子式制御部20内で駆動される弁作
動ゲート信号の組み合わされたヒスブリシス不感帯特性
により得られる。 電子式制御部20は電気信号源12から所望の制御圧力
値(Bdes)に相当する電気信号を受(Jる。図面に
は電気信号源は一般化して示されている。これは電圧源
であっても電流源であってもよい。同様に信号形態はア
ノー+=+グであってもディジタルであってもJ:い。 即ち、信号は制御システム出力信号であってもにいし、
Aペレータ・キーボードを通じて与えられるディジタル
(li号形態であってもよい。(c’i号は、入力信号
の人きさを制御システムに対しで選択された大きざに一
致ざ口るように、利得]〈2を含む回路50を通じてコ
ンディショニング及びスフ−リングを受ける。信号源特
性に関係して、周波数補償も含まれていてよい。 これらの全ては、制御技術分野の同業者に知られている
手法にJ:り行われ+7る。 実際a制御圧力の空気圧調節器は圧力レンサ52により
空気圧調節器18の圧力ポート40で検出される。セン
リーは好ましくはM otorolaモデルMF)X
100のような周知の形式の可変抵抗ブリッジである。 しかし、検出される圧力値の範囲に関係して、IFil
業省に知られている任意の適当な圧力検出装首が用いら
れ1りる。本発明の実施例では、負荷14に対しで仮定
されている圧力の範囲は08207〜1.035t)a
r である。 センリーブリッジの出力番ま、導!fA54.56を経
て回路50ど同様な利(q回路58に与えられる差信号
である。回路58では、センザブリッジ52の信号の一
1ンディシ三1ニングと、検出された信号を基準信号[
)desに揃えるための利得乗棹(K+)とが行われる
。両回路からの電気的出力信号即ち所望の圧力(Pde
s)及び検出された圧力(1)sen)は導線60.6
2を経て加算点64に与えられる。この加算点は差信号
p e = P (IC3−r)senを形成し、それ
を出ノ]14’j166を経て弁ソレノイド駆動回路6
8に与える。 ソレノイド駆動回路68は、供給弁24及び用出弁36
を駆動するi=めの双安定の電気的ゲート信号を形成゛
する。ゲー1へ信号は、11−又は高レベルであれば弁
を駆動し、負又は低レベルであれば弁を駆動しない。ソ
レノイド駆動回路は周知の形式のものであり、電気的負
荷例えば電流又は電圧により較正されたソレノイドコイ
ルにより必要とされる形態の出力信号を生ずる。ソレノ
イド駆動回路は前記のヒステリシス−不感帯伝達関数を
有し、この伝達関数がソレノイド駆動回路の10ツク6
8内の伝達特性70により示されている。 この伝達特性は不感帯(D)72及びヒステリシス(1
〜I+)73及び(+−12)74特性の組み合わUを
含んでいる。加算点から導線66 、ににLiえられる
偏差信号(pe = Pdes −psen ) I:
、LV L/ノイド駆動回路に与えられる。選択された
正の大きさく一1△Pc)によりP rjes > p
senを示す正の偏差信号は、ソレノイド駆動回路が
ソレノイド弁をターンA>nるのを許す。これは、f〕
senがほぼp(lesと等しくなるまで(即ちΔpe
中Oとなるまで)導管3Bを加圧する。その時点でIJ
t給弁はターンオフされる。導管圧力は、−Δpeによ
りl) +1(38< P senである時には常に用
出弁の作動により下げられる。これは不感帯Pの下限、
即ち供給弁の不作動と和み合わされている人ぎさよりも
小ざい大きさで生ずる。吐出弁は開かれ、導管圧力を所
q!の圧力、即らヒステリシスIff’((tl I)
ににり吐出弁の作動と組合わされている値よりも低い圧
力値、に等しい圧力まで減する。1!l出弁のターンオ
フは負荷をシールし、負荷圧力を緒持する。0.207
〜1.035barのA−ダの負向圧力範囲に夕Jして
、不感帯(P ”)は0.013〜0.034barの
A−ダである。ヒステリシス値]11及びLIglJは
ぼ0.004〜0.117barである。 本発明による電気信号−空気圧13 @ トランスデユ
ーサは、制御圧力油に亙り最適制御を達成するように、
出力空気圧の実際に検出された埴をフィードバックして
いる。これは正Mt <を制御圧力の設定点を許すだ(
−)でなく、所望の空気圧出力信号の大きさを得る応答
速度を高める。これは空気圧システムに於(−Jる流体
の供給及び吐出を制御J“るのにフルCMMのグー1〜
動作式の弁を使用りることにより可能とされている。こ
の弁のゲート動作は、弁への駆動信号及び実際に検出さ
れたフィードバック圧)】信号のヒステリシス−不感帯
特性と和み合わされて、合弁の作動の機能的分離1を可
1jLにりる。これはオーバシュー1へと供給源のドレ
ーンをイ1:づ゛る弁のA−バラツノ作動とに関りる問
題を消去する。これはまた制御圧力の変動の原因と<7
6弁の撮動的動作を消去リ−る。 本発明による空気圧調節器は種々の空気IF負釣即ち小
容積で応答の速いパイ[1ツI〜動作の装:a及び大容
積で応答の遅い直り1式の装買、の何れに6用いられ1
!7る。本発明による信号トランスデコ−リはその作動
に関して負荷特性と無関係であり、広範囲の用途にh刊
に用いられ得る。 本発明をその最1(な実施形態について図示し説明して
きたが、本発明の範囲内で種々の実行及び省略が行われ
ることは当業者によりT(1!解されよう。
で、弁にも空気fE 踪からの流体の吐出量にも一定の
4ノイクリツクな変化が生ずる。 この型式の装置には次にょうな欠点がある。実際制御圧
力出力値を検出し得ないために制御圧力が不正確である
。流体史;ど負荷どの間の毎秒@13(CMM)流量率
が低い。流体源に一定の流体ドレーンが存在J−る。弁
の平衡が埃及び油により影響を受は易い。 本発明の一つの目的は正確(i電気信多トー空気圧信号
トランスデl−り装置を1に供M−ることである。 本発明の他の目的は、応答が甲く[1流体源に於(〕る
流体ドレーンが少ない電気信号−空気圧信号トランスデ
ューりを提供することを含んでいる。 本発明によれば、等価な電気信号にJ:り表される所望
の1lllJ御圧力値が、流体源からトランスデー1−
(J出力端へフルCMMで流体を流JゲーI−動f1・
式供給椋を作動ざUる。実際出力F「ツノが検出され且
等価な電気内角帰還信号に再変換され、それが所望の圧
力の電気信号と比較され、その結果得られる差信号の大
きさが、所望の空気圧制御圧力値を保つように交互にゲ
ート動作式供給弁又は吐出弁を制御して制御圧力を増大
又は減少させるために用いられる。更に、本発明によれ
ば、ゲート動作式供給弁及び吐出弁のソレノイドの1辰
動的動作を最小化するにうにヒステリシス不感帯により
定められる大きさを越える差信号の人きざに応答して弁
の交互!III作の制御が行われる。 本発明による1〜ランスデユーリ−装置は電気信号を空
気圧信号に正確に変換J゛る。実際出力圧力を検出する
閉ループ構成により、従来の装置に本質的にel(なう
負荷依存特性は消去される。弁に取伺けられる空気圧負
仙が高利得であっても低利(qであっても(即ち変位の
小さいパイロワ1〜ポジシヨナであっても変位の大きい
直動弁であっても)トランスデユー1ノー出力の振動を
生じない。制御圧力の変化は直らに閉ループ制御を介し
て補正される。 このことは従来の装置に於()るブリード空気条件をな
くし、主空気源の健全性を保Wづる。 本発明の上記及び他の目的、特徴及び利点は、以下に図
面により最良の実施形態を詳細に12明するなかで一層
明らかになろう。 図面を参照すると、本発明ににる電気1言号−9気圧信
号トランスデコーリ10は、電気信号源12からの所望
の制御FF力の電気信号(電流もしくは電圧)を、負荷
14に!jえられる実際制御圧力の空気圧信号に変操す
る。j〜ランスデユーリ−は、所望の圧力の電気信号の
大きさの関数として流体源16から負荷への空気圧流体
の流れを調節することにより、制御圧力の空気圧何月を
生ずる。 トランスデユーサは二つのサブシステム叩ら空気圧調節
器18及び電子式制御部20を含んでいる。空気圧調節
器の入口ボート21は、末端でソレノイド動作の空気圧
供給弁24に接続されている周知の形式の空気圧管22
を通じて空気圧弁から流体(例えは空気)を受入れる。 供給弁も周知の形式のもの、例えばL D I P
neutronicsシリーズ11弁である。この弁叫
双安定である。この弁はオン−オフ応答をする。即ち、
管22からマニホルド相立体26の一つの入力端に接続
されている弁出力端への流体の流れの完全なターンオン
又はターンオンが行われる。マニホルド組立体は例示に
ずぎり゛、子の使用は任意である。これは四つのΔリフ
イス30〜33と共に空気圧I10インタフェイスを形
成するようにバ通ステム28に沿って接合された二つの
T 11部分を含んでいる。 供給弁24に接続されたオリフィス30はマニホルド入
口である。オリフィス31〜33はそれぞれ、ソレノイ
ド作動の空気圧式1!1出弁36ど、空気圧管38を通
じて空気圧信号負荷に接続されているトランスデーl−
り出口ポート37と、トランスデユーサににり検出され
た制御圧力のボーj〜40とに接続されるマニホルド出
口である。供給弁24と同一であってよい吐出弁36は
その出力端で、トランスデ−り外部環境にベントされる
トランスデューリー用出ボー1−41に接続されている
。二つのデー1− #h作式弁は電子式制御部20から
の導線42.44上の電気的なデー ト信号により駆動
される。電子式制御部20は、後で詳細に説明づるよう
に、所望の制u1圧カの電気信号と検出された制御圧力
の電気信号どの間の差の存在に応答してゲート信号を生
ずる。 負荷管38はその最小長さく L )を通じて1−ラン
スデューリー出ロボート37を空気f[負荷14と接続
している。出口ボー1〜がら負荷入口までで81られた
この最小長ざ1−は、負荷17Iと接続されIζ出ロボ
ート37の空気圧応答特性に適当な派兵を与えるために
必要どされる。この最小長ざt、1トランスデコーりに
最小の流体体積を与え、出[1ボート37に於G)る出
カ制御11圧カのスイップ応答を11止する。これはま
た出[1ボ〜1−に於しJる圧力l# ¥;の飽和を阻
I卜シ、所望の制御圧カ舶への角付1の直線的圧力変化
を可能にづる。もしボート圧力の飽和が許されれば、圧
カオーバシコート条イ′1が生じ、その結果吐出弁はタ
ーンオンされ、オーバシ」−トが除かれるまで負荷がら
流体が人気11にベントされる。一旦几力が低下すれば
、吐出弁は連断され、ボート37の圧力は供給弁の聞故
により【I)び飽和して、繰返しサイクルを生ずる。 実際の最小長さは負荷の入力空気圧特性の関数である。 最悪クースの負荷即ら小さい体積の負荷に対しては、最
小相互接続体積は31nch’ (50CIl13)
のA−クーである。選択された空気圧管断面積に関係し
て、これが最小長さを定める。 空気圧調節器の作動の(1方について説明すると、供給
弁及び用出弁は交互に駆動される。各々は互いに逆の状
態で作動する。負荷を減圧する吐出弁は、供給弁がオン
である間は決してデー1−オン(即ち開hk )されず
、それにより負荷圧力の減少の間の供給源空気の゛ダン
ピング″を阻止する。 本発明では、これらの弁は正論理である、即ちゲー]〜
信号の正レベルと同一の良さの時間間隔に厘り正のグー
1〜信号で駆動されるものと仮定される。 制御圧りの空気圧信号値が所望の圧力の電気信号f+i
’fまり6小さい7?J初の減圧された条性に対して、
供給弁24が制御部20ににリグ−1〜Aンされて、流
体源を管38を通じて負荷14に接続する。実薫の管圧
力が被検出制御圧力ボート40で検出され、被検出制0
11圧力信号値が所望の制御圧力に等しいu、yには、
供給弁はターンオンされる。圧力A−バシュートが生じ
ないbのど仮定して、双方の弁がオフ状態に留まり負J
i+入力端をシールして、所望の制御圧力値を保つ。圧
力を下げるために(:11、吐出弁が駆動されて管33
8を大気圧にベントさせ、新しい圧力値が得られると、
吐出弁は閉じられる。 上記のように、二つの弁はオーバラップ(、−L/に作
動する。これは、電子式制御部20内で駆動される弁作
動ゲート信号の組み合わされたヒスブリシス不感帯特性
により得られる。 電子式制御部20は電気信号源12から所望の制御圧力
値(Bdes)に相当する電気信号を受(Jる。図面に
は電気信号源は一般化して示されている。これは電圧源
であっても電流源であってもよい。同様に信号形態はア
ノー+=+グであってもディジタルであってもJ:い。 即ち、信号は制御システム出力信号であってもにいし、
Aペレータ・キーボードを通じて与えられるディジタル
(li号形態であってもよい。(c’i号は、入力信号
の人きさを制御システムに対しで選択された大きざに一
致ざ口るように、利得]〈2を含む回路50を通じてコ
ンディショニング及びスフ−リングを受ける。信号源特
性に関係して、周波数補償も含まれていてよい。 これらの全ては、制御技術分野の同業者に知られている
手法にJ:り行われ+7る。 実際a制御圧力の空気圧調節器は圧力レンサ52により
空気圧調節器18の圧力ポート40で検出される。セン
リーは好ましくはM otorolaモデルMF)X
100のような周知の形式の可変抵抗ブリッジである。 しかし、検出される圧力値の範囲に関係して、IFil
業省に知られている任意の適当な圧力検出装首が用いら
れ1りる。本発明の実施例では、負荷14に対しで仮定
されている圧力の範囲は08207〜1.035t)a
r である。 センリーブリッジの出力番ま、導!fA54.56を経
て回路50ど同様な利(q回路58に与えられる差信号
である。回路58では、センザブリッジ52の信号の一
1ンディシ三1ニングと、検出された信号を基準信号[
)desに揃えるための利得乗棹(K+)とが行われる
。両回路からの電気的出力信号即ち所望の圧力(Pde
s)及び検出された圧力(1)sen)は導線60.6
2を経て加算点64に与えられる。この加算点は差信号
p e = P (IC3−r)senを形成し、それ
を出ノ]14’j166を経て弁ソレノイド駆動回路6
8に与える。 ソレノイド駆動回路68は、供給弁24及び用出弁36
を駆動するi=めの双安定の電気的ゲート信号を形成゛
する。ゲー1へ信号は、11−又は高レベルであれば弁
を駆動し、負又は低レベルであれば弁を駆動しない。ソ
レノイド駆動回路は周知の形式のものであり、電気的負
荷例えば電流又は電圧により較正されたソレノイドコイ
ルにより必要とされる形態の出力信号を生ずる。ソレノ
イド駆動回路は前記のヒステリシス−不感帯伝達関数を
有し、この伝達関数がソレノイド駆動回路の10ツク6
8内の伝達特性70により示されている。 この伝達特性は不感帯(D)72及びヒステリシス(1
〜I+)73及び(+−12)74特性の組み合わUを
含んでいる。加算点から導線66 、ににLiえられる
偏差信号(pe = Pdes −psen ) I:
、LV L/ノイド駆動回路に与えられる。選択された
正の大きさく一1△Pc)によりP rjes > p
senを示す正の偏差信号は、ソレノイド駆動回路が
ソレノイド弁をターンA>nるのを許す。これは、f〕
senがほぼp(lesと等しくなるまで(即ちΔpe
中Oとなるまで)導管3Bを加圧する。その時点でIJ
t給弁はターンオフされる。導管圧力は、−Δpeによ
りl) +1(38< P senである時には常に用
出弁の作動により下げられる。これは不感帯Pの下限、
即ち供給弁の不作動と和み合わされている人ぎさよりも
小ざい大きさで生ずる。吐出弁は開かれ、導管圧力を所
q!の圧力、即らヒステリシスIff’((tl I)
ににり吐出弁の作動と組合わされている値よりも低い圧
力値、に等しい圧力まで減する。1!l出弁のターンオ
フは負荷をシールし、負荷圧力を緒持する。0.207
〜1.035barのA−ダの負向圧力範囲に夕Jして
、不感帯(P ”)は0.013〜0.034barの
A−ダである。ヒステリシス値]11及びLIglJは
ぼ0.004〜0.117barである。 本発明による電気信号−空気圧13 @ トランスデユ
ーサは、制御圧力油に亙り最適制御を達成するように、
出力空気圧の実際に検出された埴をフィードバックして
いる。これは正Mt <を制御圧力の設定点を許すだ(
−)でなく、所望の空気圧出力信号の大きさを得る応答
速度を高める。これは空気圧システムに於(−Jる流体
の供給及び吐出を制御J“るのにフルCMMのグー1〜
動作式の弁を使用りることにより可能とされている。こ
の弁のゲート動作は、弁への駆動信号及び実際に検出さ
れたフィードバック圧)】信号のヒステリシス−不感帯
特性と和み合わされて、合弁の作動の機能的分離1を可
1jLにりる。これはオーバシュー1へと供給源のドレ
ーンをイ1:づ゛る弁のA−バラツノ作動とに関りる問
題を消去する。これはまた制御圧力の変動の原因と<7
6弁の撮動的動作を消去リ−る。 本発明による空気圧調節器は種々の空気IF負釣即ち小
容積で応答の速いパイ[1ツI〜動作の装:a及び大容
積で応答の遅い直り1式の装買、の何れに6用いられ1
!7る。本発明による信号トランスデコ−リはその作動
に関して負荷特性と無関係であり、広範囲の用途にh刊
に用いられ得る。 本発明をその最1(な実施形態について図示し説明して
きたが、本発明の範囲内で種々の実行及び省略が行われ
ることは当業者によりT(1!解されよう。
図面は本発明による電気信号−空気圧信号トランスデユ
ー1〕のブロック図である。 10・・・電気信号−空気圧信、(+ 1−ランスデユ
ー1)。 12・・・電気信吊源、14・・・負荷、16・・・流
体源。 18・・・空気H−調節器、20・・・電子式制御部、
21・・・入[1ボー1−.22・・・空気圧管、24
・・・供給弁。 2G・・・マニホルド組立体、28・・・共通ステム、
330〜33・・・」リフイス、36・・・吐出弁、3
7・・・出1」ボー1−.38・・・空気圧管、40・
・・制御圧カポ−1〜、50・・・回路、52・・・圧
力センサ、58・・・回路。 68・・・弁ソレノイド駆動回路 特許出願人 コブイテツド・チクノロシース・]−ボ
レイシ日ン 代 理 人 弁 理 士 明
石 昌 毅ルソン アメリカ合衆国コネチカ゛ノトリ・ト1ニューイントン
・コネチカ゛ソト ・アヴエニュー278
ー1〕のブロック図である。 10・・・電気信号−空気圧信、(+ 1−ランスデユ
ー1)。 12・・・電気信吊源、14・・・負荷、16・・・流
体源。 18・・・空気H−調節器、20・・・電子式制御部、
21・・・入[1ボー1−.22・・・空気圧管、24
・・・供給弁。 2G・・・マニホルド組立体、28・・・共通ステム、
330〜33・・・」リフイス、36・・・吐出弁、3
7・・・出1」ボー1−.38・・・空気圧管、40・
・・制御圧カポ−1〜、50・・・回路、52・・・圧
力センサ、58・・・回路。 68・・・弁ソレノイド駆動回路 特許出願人 コブイテツド・チクノロシース・]−ボ
レイシ日ン 代 理 人 弁 理 士 明
石 昌 毅ルソン アメリカ合衆国コネチカ゛ノトリ・ト1ニューイントン
・コネチカ゛ソト ・アヴエニュー278
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所望の制御圧力電気信号瞭、空気圧流体源及び空気圧信
号負荷を有するシステム内で所望の制御圧力電気信号に
応答して実際制御圧力空気圧信号を得るための電気信号
−空気圧信号トランスデュ・ −1ノ装置に於て、 それぞれ空気圧流体源、空気圧悟り負荷、トランスデユ
ークー外部環境及び空気圧信号−電気信号変換手段に接
続されるべく構成された入口ボート、出口ボー1−1川
出ボート及び被検出制御圧カポ−1〜を有してJ3す、
また実際制御圧ノJ空気圧信号を負荷に与えるべく空気
圧源流体を前記入口ボートから交互にhfr記出ロボー
1−及び前記吐出ボートに向かわせるべ(与えられた電
気的ゲート信号に応答する弁手段を含んでいる空気圧i
1!節器手段と、所望の制御圧力電気信号に応答するべ
(構成されており、また前記出口ボートに於番〕る制御
圧力空気圧信号の実際値を去り被検出制御圧力電気1.
1号を得るため前記被検出制御圧力ボートに応答Jるよ
うに接続された空気圧18号−電気信号変換手段を含ん
でおり、所望の制御圧力電気信号を前8d被検出f、1
j御圧力電気信号と比較し、それらの間の差の大きさに
応答して前8dN気的ゲー1−信号を前記空気圧調節器
手段に与える電子式制御手段と、を含んでいることを特
徴とする電気信号〜空気圧信号トランスデユーサ装置醒
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US43614082A | 1982-10-21 | 1982-10-21 | |
| US436140 | 1982-10-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5994013A true JPS5994013A (ja) | 1984-05-30 |
Family
ID=23731267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19748483A Pending JPS5994013A (ja) | 1982-10-21 | 1983-10-21 | 電気信号−空気圧信号トランスデユ−サ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0107610A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5994013A (ja) |
| AU (1) | AU2016183A (ja) |
| ES (1) | ES526514A0 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6184715A (ja) * | 1984-10-02 | 1986-04-30 | Tlv Co Ltd | 自動設定減圧弁 |
| US4777383A (en) * | 1987-06-01 | 1988-10-11 | Ldi Pneutronics Corp. | Electrically controlled variable pressure pneumatic circuit |
| US5207737A (en) * | 1992-02-27 | 1993-05-04 | Landis & Gyr Powers, Inc. | Analog output electro-pneumatic transducer |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3726307A (en) * | 1971-12-09 | 1973-04-10 | Cameron Iron Works Inc | Pressure control apparatus |
| US4084539A (en) * | 1976-09-24 | 1978-04-18 | Copar Corporation | Voltage to air pressure transducer |
| DE2811345C2 (de) * | 1978-03-16 | 1986-12-11 | Knorr-Bremse AG, 8000 München | Druckregler für pneumatische Drücke, insbesondere in Fahrzeugen |
-
1983
- 1983-10-03 EP EP83630162A patent/EP0107610A1/en not_active Withdrawn
- 1983-10-13 AU AU20161/83A patent/AU2016183A/en not_active Abandoned
- 1983-10-17 ES ES526514A patent/ES526514A0/es active Granted
- 1983-10-21 JP JP19748483A patent/JPS5994013A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES8406750A1 (es) | 1984-08-01 |
| EP0107610A1 (en) | 1984-05-02 |
| ES526514A0 (es) | 1984-08-01 |
| AU2016183A (en) | 1984-05-03 |
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