JPS599462A - 冷凍サイクル - Google Patents
冷凍サイクルInfo
- Publication number
- JPS599462A JPS599462A JP11815982A JP11815982A JPS599462A JP S599462 A JPS599462 A JP S599462A JP 11815982 A JP11815982 A JP 11815982A JP 11815982 A JP11815982 A JP 11815982A JP S599462 A JPS599462 A JP S599462A
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- Japan
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- boiling point
- liquid receiver
- freezing
- low
- point components
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- Pending
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- Saccharide Compounds (AREA)
- Fats And Perfumes (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は耐凍室用蒸発器と耐蔵庫用蒸発器紮もつ2冷却
の耐凍、・冷蔵庫の冷凍サイクルに関するものである。
の耐凍、・冷蔵庫の冷凍サイクルに関するものである。
一般に上述のような耐凍・耐蔵庫の基本サイクルは、第
1図に示すように圧縮機11+で圧縮さ扛た酊媒ガスr
i凝縮器(21で耐却さ扛て高圧状態で凝縮さ扛、液体
となってキャビラIJ−131全通り、減圧さ扛て耐凍
室用蒸発器(4a) 、冷蔵室用蒸発器(4b)の順に
流nこむ。
1図に示すように圧縮機11+で圧縮さ扛た酊媒ガスr
i凝縮器(21で耐却さ扛て高圧状態で凝縮さ扛、液体
となってキャビラIJ−131全通り、減圧さ扛て耐凍
室用蒸発器(4a) 、冷蔵室用蒸発器(4b)の順に
流nこむ。
上記2つの蒸発器(4a) 、 (4b)で吸熱作用を
生じて蒸発した酊媒ガスは、圧m機11+にかえりサイ
クル全完結する。
生じて蒸発した酊媒ガスは、圧m機11+にかえりサイ
クル全完結する。
、この上記のサイクルを繰り返(〜て耐凍室や冷蔵室を
耐却するのだが、現行の例えば几12を使用した酢凍サ
イクルでは、その酢却の蒸発温度の高さゆえに圧ka機
全全連続運転たとしても。
耐却するのだが、現行の例えば几12を使用した酢凍サ
イクルでは、その酢却の蒸発温度の高さゆえに圧ka機
全全連続運転たとしても。
耐凍室に関して一25℃程度の低温しか得ることができ
ないために食品などのび結時間の短縮化が困難であった
。
ないために食品などのび結時間の短縮化が困難であった
。
上記の凍結時間の短縮化全ほかるために几22、几13
等の蒸発温度の低い市媒を使用し超低温會得る方法もあ
るのだが、その反面圧縮機の大型化全まねき、コストが
高くなってしまう欠点があり、捷た蒸発温度が低いため
に、冷蔵室の過耐却や消費電力の上昇をまねき有効な方
法ではない。
等の蒸発温度の低い市媒を使用し超低温會得る方法もあ
るのだが、その反面圧縮機の大型化全まねき、コストが
高くなってしまう欠点があり、捷た蒸発温度が低いため
に、冷蔵室の過耐却や消費電力の上昇をまねき有効な方
法ではない。
本発明は上述のごとき事情にもとづきなさ扛たもので、
低沸点成分と高沸点成分からなる非共沸の混合冷媒音用
いるとともに、上記非共沸混合市媒全分溜する分溜装置
及び低沸点成分全貯溜する受液器會耐醸サイクルの途中
に設け。
低沸点成分と高沸点成分からなる非共沸の混合冷媒音用
いるとともに、上記非共沸混合市媒全分溜する分溜装置
及び低沸点成分全貯溜する受液器會耐醸サイクルの途中
に設け。
さらに上記受液器内に凝縮用熱変換器?配設することに
よジ、圧縮機の大型化や消費電力の上列及び冷蔵室の過
酊却全まねくことなく、急速凍結に必要な超低温と通常
の凍結か行なえる普通の低温と?得ることかできる耐凍
サイクル全提供するものである。
よジ、圧縮機の大型化や消費電力の上列及び冷蔵室の過
酊却全まねくことなく、急速凍結に必要な超低温と通常
の凍結か行なえる普通の低温と?得ることかできる耐凍
サイクル全提供するものである。
以下本発明の実施例全第2〜第8図にもとづき説明する
。
。
filは圧縮機で、その吐出側には凝縮器(2)が接続
さnている。(6)は分溜器であり、第1毛細管(51
會介して上記凝縮器(2)の出口側に接続している。1
だ上記凝縮器(2)出口と第1毛細管(51との間には
導管a3が分岐しており、この導管[13i第1電磁升
(7)全弁して第2毛細管α4に接続し7ている。
さnている。(6)は分溜器であり、第1毛細管(51
會介して上記凝縮器(2)の出口側に接続している。1
だ上記凝縮器(2)出口と第1毛細管(51との間には
導管a3が分岐しており、この導管[13i第1電磁升
(7)全弁して第2毛細管α4に接続し7ている。
上記分溜器(6)の気体の溜9側は第2mm弁(8)?
弁して受液器(9)の入口側に接続し1gの溜り側は上
記第2毛細管α41全介して上記受液器(9)に配設し
た凝縮用熱変換器ααの入口側に接続している。
弁して受液器(9)の入口側に接続し1gの溜り側は上
記第2毛細管α41全介して上記受液器(9)に配設し
た凝縮用熱変換器ααの入口側に接続している。
さらに上記凝縮用熱変換器Oaの出口910は削凍室用
蒸発器(4a)に接続し、あと順次付′iI1.呈用蒸
発器(4b) 、圧縮機(1)と接続さ扛ている。さら
に上記受液器(9+の出口側は第8を磁升0υ、第8毛
細管aa會介して、凝縮用熱変換器illとIv凍室川
用発器(4a)全接続している配管の途中に接続してい
る。
蒸発器(4a)に接続し、あと順次付′iI1.呈用蒸
発器(4b) 、圧縮機(1)と接続さ扛ている。さら
に上記受液器(9+の出口側は第8を磁升0υ、第8毛
細管aa會介して、凝縮用熱変換器illとIv凍室川
用発器(4a)全接続している配管の途中に接続してい
る。
上述のごとく構成さnる耐凍サイクルには。
高沸点成分R]2と低沸点成分R18からなる非共沸の
混合乍媒全封入しているものとする。
混合乍媒全封入しているものとする。
次にこのサイクルの作用全説明する。
まず通常凍結運転時に、第1t磁升(71は開いて第2
.第3電磁弁t81 、 Qllに閉じており、高沸点
取分の几12だけがサイクル中全循環しており、低沸点
成分の几18fi受液器(9)に液として溜っており、
圧縮機(1)で圧縮さnた几12単体の酢媒ガスは、凝
、M器121で凝縮さ扛、導管R37通t)第2毛細管
041で減圧さn、凝縮用熱変換器0[1を通って+N
凍室用蒸発器(4a)、i蔵置用蒸発器(4b)の順に
流nこむ。上記2つの蒸発器(4a) 。
.第3電磁弁t81 、 Qllに閉じており、高沸点
取分の几12だけがサイクル中全循環しており、低沸点
成分の几18fi受液器(9)に液として溜っており、
圧縮機(1)で圧縮さnた几12単体の酢媒ガスは、凝
、M器121で凝縮さ扛、導管R37通t)第2毛細管
041で減圧さn、凝縮用熱変換器0[1を通って+N
凍室用蒸発器(4a)、i蔵置用蒸発器(4b)の順に
流nこむ。上記2つの蒸発器(4a) 。
(4h)で液酊媒は蒸発し、ガスとなって圧縮mil+
に戻り1通常の低温が得らnる。
に戻り1通常の低温が得らnる。
、次IC,急速凍結運転時には第1.第2ta升(8)
、01は通常凍結運転時と同じ状態で、第8電磁9PO
υか開き、高圧状態で受液器(9)に貯溜さルている低
沸点成分であるR18が第2毛細管α4で減圧さ扛て律
速サイクル中に放出さn 、 f’LL2と几18の非
共沸混合市媒が通常凍結運転時と同様な回路で耐凍すイ
クル中全循環することになる第8図に示すように非共沸
の混合6媒は一定圧力で蒸発するが一定温度で蒸発する
ことはなく、蒸発温度が変化」−1蒸発か進むにつ扛、
温度が上昇し2てくる。
、01は通常凍結運転時と同じ状態で、第8電磁9PO
υか開き、高圧状態で受液器(9)に貯溜さルている低
沸点成分であるR18が第2毛細管α4で減圧さ扛て律
速サイクル中に放出さn 、 f’LL2と几18の非
共沸混合市媒が通常凍結運転時と同様な回路で耐凍すイ
クル中全循環することになる第8図に示すように非共沸
の混合6媒は一定圧力で蒸発するが一定温度で蒸発する
ことはなく、蒸発温度が変化」−1蒸発か進むにつ扛、
温度が上昇し2てくる。
つまり蒸発の最初には低沸点成分子L18の作用によ0
かなり蒸発温度が低く、徐々に高沸点成分の几12の作
用により蒸発温度が上昇してくるこの上記蒸発過程にお
いて、低い温度領域a9r1乍凍呈用蒸発器(4a)に
高い温度領域■は冷蔵室用蒸発器(4b)にそnぞn用
いることにエリ。
かなり蒸発温度が低く、徐々に高沸点成分の几12の作
用により蒸発温度が上昇してくるこの上記蒸発過程にお
いて、低い温度領域a9r1乍凍呈用蒸発器(4a)に
高い温度領域■は冷蔵室用蒸発器(4b)にそnぞn用
いることにエリ。
市蔵室の過耐囚」ケまねくことなく、零保室ケ超低温に
することができ、急速凍結が可能になるなお9通常凍結
運転時及び急速凍結運転時には、上記受液器(9)円は
低温になっているため。
することができ、急速凍結が可能になるなお9通常凍結
運転時及び急速凍結運転時には、上記受液器(9)円は
低温になっているため。
上記受液器(9)内に配設しであるWk細川用父換器、
川とはほとんど熱交換せず、耐媒が冷凍室用蒸発器(4
a)に入るまでに上記受液器(9)内で熱全奪わ扛るこ
とはない。
川とはほとんど熱交換せず、耐媒が冷凍室用蒸発器(4
a)に入るまでに上記受液器(9)内で熱全奪わ扛るこ
とはない。
また4速凍結運転から通常凍結運転に戻す時は、第1.
第8電磁升+71 、 Ollが閉じ第2電磁升(8)
が開くことにより、圧縮機(1)で圧縮さ扛た非共沸混
合冷媒カスは、凝縮器]21で凝縮さ−n第1毛細g(
51で減圧さtて分溜器(6)に入る。、第1毛細管(
5)の減圧作用により、上記分溜器(6)内に入った非
共沸混合耐媒flR12の成分だけが液化し、下部の液
の溜り側に溜り、R18の成分にガスとして上部の気体
の溜9側に溜まるという様に低沸点成分と高沸点成分に
分離さn、そのうちの液化した几12に、第2毛細管a
旬で減圧さ扛凝縮用熱父換器fiαに入り、ある程度蒸
発してから2つの蒸発器(4a)、(4b)全通って圧
縮器(1)に入る。気体の状態のR18に、第2電磁升
(8)か開いているので、受液器(91に入りここで凝
縮器用熱交換器anと熱交換さrシ、凝縮して液として
上記受液器(9)に溜まる。このようにして、R12と
几18は分離さ扛、上記受液器19)が1118で満ば
いになると第1電磁升(7)が開き、第2電磁升(8)
が閉じることにより1通常凍結運転時のサイクルに戻る
。
第8電磁升+71 、 Ollが閉じ第2電磁升(8)
が開くことにより、圧縮機(1)で圧縮さ扛た非共沸混
合冷媒カスは、凝縮器]21で凝縮さ−n第1毛細g(
51で減圧さtて分溜器(6)に入る。、第1毛細管(
5)の減圧作用により、上記分溜器(6)内に入った非
共沸混合耐媒flR12の成分だけが液化し、下部の液
の溜り側に溜り、R18の成分にガスとして上部の気体
の溜9側に溜まるという様に低沸点成分と高沸点成分に
分離さn、そのうちの液化した几12に、第2毛細管a
旬で減圧さ扛凝縮用熱父換器fiαに入り、ある程度蒸
発してから2つの蒸発器(4a)、(4b)全通って圧
縮器(1)に入る。気体の状態のR18に、第2電磁升
(8)か開いているので、受液器(91に入りここで凝
縮器用熱交換器anと熱交換さrシ、凝縮して液として
上記受液器(9)に溜まる。このようにして、R12と
几18は分離さ扛、上記受液器19)が1118で満ば
いになると第1電磁升(7)が開き、第2電磁升(8)
が閉じることにより1通常凍結運転時のサイクルに戻る
。
以上説明したように本発明は、圧縮機の大型化や、消費
電力の上昇及び冷凍室の過冷却ケまねくことなく急速凍
結に必要な超低温と通常の凍結が行なえる普通低温と全
得ることができる実用効果大なる作法サイクル全提供す
るものである。
電力の上昇及び冷凍室の過冷却ケまねくことなく急速凍
結に必要な超低温と通常の凍結が行なえる普通低温と全
得ることができる実用効果大なる作法サイクル全提供す
るものである。
第1図は基本的な酊凍すイクル図、第2図に本発明の実
施例を示す律速すイクル図、第8図は本実施例の非共沸
混合酢媒のモリエール線図である。 図中、(1)は圧縮機、(21は凝縮器、(31は毛細
管、 (4a)に冷凍室用蒸発器+ (4b)は酊蔵室
用蒸発器、(51に第1毛細管、(6)に分溜器、(7
)に第1電磁升、+81H第2′rLff1升、f91
i受液器、+1lfl凝縮朗熱又換器、Ql)に第8電
磁弁、Q3Ui8毛細管、α3は導管、 Q41は第2
毛細管、(Isは等温線。 aSは圧縮領域、a71V′X、凝縮領域、賭は減圧領
域。 αInNInN蒸室用蒸発器領域、■は冷蔵室用蒸発器
の蒸発領域である。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図
施例を示す律速すイクル図、第8図は本実施例の非共沸
混合酢媒のモリエール線図である。 図中、(1)は圧縮機、(21は凝縮器、(31は毛細
管、 (4a)に冷凍室用蒸発器+ (4b)は酊蔵室
用蒸発器、(51に第1毛細管、(6)に分溜器、(7
)に第1電磁升、+81H第2′rLff1升、f91
i受液器、+1lfl凝縮朗熱又換器、Ql)に第8電
磁弁、Q3Ui8毛細管、α3は導管、 Q41は第2
毛細管、(Isは等温線。 aSは圧縮領域、a71V′X、凝縮領域、賭は減圧領
域。 αInNInN蒸室用蒸発器領域、■は冷蔵室用蒸発器
の蒸発領域である。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 圧縮機、凝縮器1毛細管、酊N室用蒸発器。 酊蔵呈用蒸発器全順次接続して構成さ扛る酊凍・酢蔵犀
用耐凍サイクルにおいて、低沸点成分と高沸点成分から
なる非共沸の混合乍媒全用いるとともに、凝縮器の出口
側に第1毛細管ケ介して上記非共沸の混合冷媒を低沸点
成分と高沸点成分とに分溜する分溜器?、前記分溜器の
気体の溜り側Vr−第2電磁升?介して低沸点成分全貯
溜するための受液器に−f:r−ぞn接続し、さらに上
記受液器内に凝縮用熱又換器全配設することにより1通
常凍結を行なう場合には、非共沸混合酊媒のうち低沸点
成分全上記受液器に貯溜し、高沸点成分だけ全酊凍サイ
クル中に循環させ、急速凍結7行なう場合には、上記受
液器に貯溜しである低沸点成分全放出させ、非共沸の混
合乍媒會耐凍サイクル中に循環さぜるようにしたことを
特徴とする酊凍サイクル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11815982A JPS599462A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 冷凍サイクル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11815982A JPS599462A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 冷凍サイクル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599462A true JPS599462A (ja) | 1984-01-18 |
Family
ID=14729557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11815982A Pending JPS599462A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 冷凍サイクル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599462A (ja) |
-
1982
- 1982-07-07 JP JP11815982A patent/JPS599462A/ja active Pending
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