JPS5995216A - 外用剤 - Google Patents
外用剤Info
- Publication number
- JPS5995216A JPS5995216A JP57205859A JP20585982A JPS5995216A JP S5995216 A JPS5995216 A JP S5995216A JP 57205859 A JP57205859 A JP 57205859A JP 20585982 A JP20585982 A JP 20585982A JP S5995216 A JPS5995216 A JP S5995216A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- drug
- dequalinium chloride
- chloride
- cyclodextrin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発IJ、]は外用剤に関し、更に詳しくは塩化テノノ
リニウムとβ−7クロデキストリンとを基剤に配合して
なる殺菌性外用剤である。
リニウムとβ−7クロデキストリンとを基剤に配合して
なる殺菌性外用剤である。
塩化デカリニウム〔1,1′−デカメチレンビス(4−
アミンギナルジニウム クロリド)。
アミンギナルジニウム クロリド)。
C30H40C/1pN4.分子量52760〕は血清
によって不活化されにりく、安定性も良好な優れた殺菌
剤であるか、油相成分に殆ど溶解せず、大量の岑+f+
i活性剤の使用なくしては水にも溶解しにくいのてその
[製剤化が困難であり、寸た折角製剤化しても保存中に
基剤から析出しやすい欠点があった。
によって不活化されにりく、安定性も良好な優れた殺菌
剤であるか、油相成分に殆ど溶解せず、大量の岑+f+
i活性剤の使用なくしては水にも溶解しにくいのてその
[製剤化が困難であり、寸た折角製剤化しても保存中に
基剤から析出しやすい欠点があった。
本発明者は、これらの欠点を解消すべく鋭意研究の結果
、β−7クロテキストリ/を配合することにより塩化デ
カIJ ニウムを多量に含み、且つ保存安定性のすぐれ
た外用剤を容易に得ることに成功し、本発明を完成した
。
、β−7クロテキストリ/を配合することにより塩化デ
カIJ ニウムを多量に含み、且つ保存安定性のすぐれ
た外用剤を容易に得ることに成功し、本発明を完成した
。
本発明の外用剤は、01〜08重量%の塩化デカリニウ
ムと01〜100重量%のβ−シクロテキストリンとを
基剤に配合してなる外用剤である。
ムと01〜100重量%のβ−シクロテキストリンとを
基剤に配合してなる外用剤である。
ここにおいて、外用剤は液剤、ローンヨン剤。
ゲル剤、クリーム剤などの各種剤型を含み、剤型の種類
に適した基剤を用いる。
に適した基剤を用いる。
基剤は水と水相成分、捷たけ水と水相成分と油相成分と
の混合物からなる。
の混合物からなる。
本発明の外用剤においては、塩化デカリニウムを01〜
08重量%、好ましくは02〜07重量%:β−7クロ
テキストリンを01〜1 D、 0重量%、好ましくは
40〜70重量%、水板外の水相成分と油相成分と界面
活性剤とをあわせて80〜200重量%、好捷しくけ1
0〜14重量%、必要に応じて局所麻酔剤、抗ヒスタミ
ン剤、血管収縮剤、ビタミン剤なとの薬剤の適当量を配
合し、剤41;1.Iに応じて水を適正量配合する。
08重量%、好ましくは02〜07重量%:β−7クロ
テキストリンを01〜1 D、 0重量%、好ましくは
40〜70重量%、水板外の水相成分と油相成分と界面
活性剤とをあわせて80〜200重量%、好捷しくけ1
0〜14重量%、必要に応じて局所麻酔剤、抗ヒスタミ
ン剤、血管収縮剤、ビタミン剤なとの薬剤の適当量を配
合し、剤41;1.Iに応じて水を適正量配合する。
水相成分としては、水、多価アルコール類(たトエば、
グロピレングリコール、グリセリン、ポリエチレングリ
コール、ノルビトールなど)、油相成分としては、油脂
類(たとえば、ゴマ油、犬スλ油なと)、ロウ類(たと
えば、ミツロウ、ラノリンなど)高級炭化水素類(たと
えば、流動パランイノ、スクワラン、パラフィンなど)
、高級アレ 級脂肪酸エステル類(たとえば、ミリスチン酸イノプロ
ピル、ミリスチン酸オクチルドデンルなど):界d+j
活性剤としてはポリオキンエチレンソルビタン脂肪酸エ
ステル、ソルビタン脂肪酸エステル。
グロピレングリコール、グリセリン、ポリエチレングリ
コール、ノルビトールなど)、油相成分としては、油脂
類(たとえば、ゴマ油、犬スλ油なと)、ロウ類(たと
えば、ミツロウ、ラノリンなど)高級炭化水素類(たと
えば、流動パランイノ、スクワラン、パラフィンなど)
、高級アレ 級脂肪酸エステル類(たとえば、ミリスチン酸イノプロ
ピル、ミリスチン酸オクチルドデンルなど):界d+j
活性剤としてはポリオキンエチレンソルビタン脂肪酸エ
ステル、ソルビタン脂肪酸エステル。
ボリオギシエチレン高級アルコールエステルなど。
局所麻酔剤としては/ブカインなど、抗ヒスタミン剤と
してはジフェンヒドラミンなど、血管収縮剤としてはナ
ファゾリンなど:ビタミン剤としてはビタミンA、ビタ
ミンD2.ビタミンEなどを用いることができる。
してはジフェンヒドラミンなど、血管収縮剤としてはナ
ファゾリンなど:ビタミン剤としてはビタミンA、ビタ
ミンD2.ビタミンEなどを用いることができる。
本発明の外用剤は、たとえば次の方法によって製造する
ことができる。
ことができる。
(液 剤)
加温下に精製水にβ−7クロデキストl)ンを溶解した
後、これに更に塩化デカリニウムおよび必要に応じてそ
の他の′水溶性薬剤を溶解し、これを30℃壕で急冷す
る。
後、これに更に塩化デカリニウムおよび必要に応じてそ
の他の′水溶性薬剤を溶解し、これを30℃壕で急冷す
る。
(ロー/ワン剤)
加温下に精製水にβ−7クロデキストリンを溶解した後
、更に塩化デカリニウムおよび必要に応じてその他の水
溶性薬剤を溶解した。これを、あらかじめ加温下に水相
成分、油相成分、界面活性剤および油溶性薬剤を混合し
た液に加えて、十分攪拌しながら、60℃まで急冷する
。
、更に塩化デカリニウムおよび必要に応じてその他の水
溶性薬剤を溶解した。これを、あらかじめ加温下に水相
成分、油相成分、界面活性剤および油溶性薬剤を混合し
た液に加えて、十分攪拌しながら、60℃まで急冷する
。
(ゲル化剤)
加温下に精製水にβ−シクロデキスl−’Jンを溶解し
た後、これに塩化デカリニウムおよび必要に応じてその
他の水溶性薬剤を溶解し、30℃まで急冷する。これに
油相成分を徐々に加えて十分に攪拌した後、アンモニヤ
水またはその他のアルカリで中オ]1する1、 (クリーム剤) 加も’ll’l下に精製水にβ−/クロテキストリンを
溶解した後、塩化デカリニウムおよび必要に応じてその
他の水溶性薬剤を加えて溶解する。これを、あらかじめ
加温下に油相成分、界面活性剤および油溶性薬剤を溶解
した液に加えて十分に攪拌しなから3D’C寸で急冷す
る。
た後、これに塩化デカリニウムおよび必要に応じてその
他の水溶性薬剤を溶解し、30℃まで急冷する。これに
油相成分を徐々に加えて十分に攪拌した後、アンモニヤ
水またはその他のアルカリで中オ]1する1、 (クリーム剤) 加も’ll’l下に精製水にβ−/クロテキストリンを
溶解した後、塩化デカリニウムおよび必要に応じてその
他の水溶性薬剤を加えて溶解する。これを、あらかじめ
加温下に油相成分、界面活性剤および油溶性薬剤を溶解
した液に加えて十分に攪拌しなから3D’C寸で急冷す
る。
本発明においては、β−7クロテキストリンを配合する
ことにより、塩化デカリニウムの水に対する#ET解性
を飛躍的に増大し、これが外用剤の塩化デカリニウムの
含有量を増大させている。
ことにより、塩化デカリニウムの水に対する#ET解性
を飛躍的に増大し、これが外用剤の塩化デカリニウムの
含有量を増大させている。
すなわち、塩化デカリニウムの水に対する溶解量は、β
−7クロテキストリンの配合量が01重−1□i%未満
てはβ−7クロデキストl)ンを未配合の場合と大ノψ
なく、β−ンクロデキストリンの配合量が01〜100
重量%ではβ−/クロデキストリンを未配合の場合の1
1〜5倍量である。
−7クロテキストリンの配合量が01重−1□i%未満
てはβ−7クロデキストl)ンを未配合の場合と大ノψ
なく、β−ンクロデキストリンの配合量が01〜100
重量%ではβ−/クロデキストリンを未配合の場合の1
1〜5倍量である。
しかしながら、β−/クロデキストリンの配合量を増や
して100重量%を超えさせても、塩化デカリニウムの
水に対する溶解量はβ−ンクロテキストl)ンを100
重量%配合した場合と大差がないばかりか、これを冷所
に保存すると析出物を生じるなどの不都合が生じる。
して100重量%を超えさせても、塩化デカリニウムの
水に対する溶解量はβ−ンクロテキストl)ンを100
重量%配合した場合と大差がないばかりか、これを冷所
に保存すると析出物を生じるなどの不都合が生じる。
以上の如く、本発明の外用剤は、β−/クロテキストリ
ンの配合にょシ界面活性剤の使用量を減じながらも塩化
デカリニウムの含有量を増大させてその治療効果を高め
るとともにその保存安定性を著しく向上させた。
ンの配合にょシ界面活性剤の使用量を減じながらも塩化
デカリニウムの含有量を増大させてその治療効果を高め
るとともにその保存安定性を著しく向上させた。
以下、試験例と実施例を挙げて本発明を具体的に説明す
る。
る。
試験例 1
25℃において、β−ンクロテキストリンを精製水に配
合した場合と配合しない場合、これらに対する塩化デカ
リニウムの溶解量はどのように変化するかを調−・た3
゜ その結果を第1表に示す。
合した場合と配合しない場合、これらに対する塩化デカ
リニウムの溶解量はどのように変化するかを調−・た3
゜ その結果を第1表に示す。
試験例 2
25℃において、界面活性剤ポリオキ/エチレンノルビ
クンモノステアレート〔二、コール゛rS10([月光
ケミカルズ社製)〕を精製水に配合した場合と配合しな
い場合、および更にβ−シクロデキストリンを配合した
場合、これらに対する塩化デカリニウムの溶解量がどの
ように変化するかを調べた。
クンモノステアレート〔二、コール゛rS10([月光
ケミカルズ社製)〕を精製水に配合した場合と配合しな
い場合、および更にβ−シクロデキストリンを配合した
場合、これらに対する塩化デカリニウムの溶解量がどの
ように変化するかを調べた。
その結果を第2表に示す。
第 2 表
試験例 6
検体A(β−7クロデキストリン不配合、塩化デカリニ
ウム015重量%配合、残余は精製水の液剤。実施例1
に準じて調製。)、検体B(実施例1で調製した液剤)
および検体C(実施例4で調整したクリーム剤)につい
て5℃および室温における保存安定性を調べた。
ウム015重量%配合、残余は精製水の液剤。実施例1
に準じて調製。)、検体B(実施例1で調製した液剤)
および検体C(実施例4で調整したクリーム剤)につい
て5℃および室温における保存安定性を調べた。
その結果を第5表に示す。
註) Q 析出物なし、′X=やや析出物あり、X:析
出物あシ実施例 1 70〜80℃に加温して精製水800zにβ−シクロテ
キストリン507を溶解し、これに更に塩化デカリニウ
ム0.59を加えて溶解した後、30℃まで急冷し、最
後に精製水を加えて全量を100. Ofとし、薬剤を
調製した。
出物あシ実施例 1 70〜80℃に加温して精製水800zにβ−シクロテ
キストリン507を溶解し、これに更に塩化デカリニウ
ム0.59を加えて溶解した後、30℃まで急冷し、最
後に精製水を加えて全量を100. Ofとし、薬剤を
調製した。
実施例 2
70〜80℃に加温して精製水70.0 !i′にβ−
7クロテキストリン1007を溶解し、これに更に塩化
デカリニウム0フグを加えて溶解した。この溶液を、あ
らかじめ70〜80℃に加温して溶解したジフェンヒド
ラミン10?、スクワラン30?、ポリオキシエチレン
ンルビクンモノオレエート402およびノルビタンモノ
オレエート1.09から々る浴液に加え、十分に攪拌し
た後、30℃まで急冷し、最後に精製水を加えて全量を
i o o、 o yとし、ローション剤を調製した。
7クロテキストリン1007を溶解し、これに更に塩化
デカリニウム0フグを加えて溶解した。この溶液を、あ
らかじめ70〜80℃に加温して溶解したジフェンヒド
ラミン10?、スクワラン30?、ポリオキシエチレン
ンルビクンモノオレエート402およびノルビタンモノ
オレエート1.09から々る浴液に加え、十分に攪拌し
た後、30℃まで急冷し、最後に精製水を加えて全量を
i o o、 o yとし、ローション剤を調製した。
′ノニ〃龜例 ろ
70〜80℃に加温して精製水8007にβ−/クロテ
キストリン4,07を溶解し、とれに更に塩化デカリニ
ウムロ27を加えて溶解した後、30℃寸で急冷した。
キストリン4,07を溶解し、とれに更に塩化デカリニ
ウムロ27を加えて溶解した後、30℃寸で急冷した。
この溶液にカルホキ/ビニルポリマー157を徐々に加
えて十分に撹拌し/こ後、アンモニヤ水407を加えて
中和し、ノυ後に精製水を加えて全量を100.0 ?
とし、よく攪拌してゲル剤を調製した。
えて十分に撹拌し/こ後、アンモニヤ水407を加えて
中和し、ノυ後に精製水を加えて全量を100.0 ?
とし、よく攪拌してゲル剤を調製した。
実施例 4
70〜80℃に加温して精製水707にβ−/クロデキ
ストす7507を溶解し、これに更に塩化デカリニウム
037を溶解した。この溶液を、あらかじめ70〜80
℃に加温して溶解した一/ブカイノ017.ジフェンヒ
ドラミン10ハ ビタミンE0.5i?、 セトステ
アリルアルコール4.Di?、軽質流動パラフィン60
7.ポリオギ/・エチレンソルビクンモノステアレート
659およびノルビタンモノステプレート10?からな
る溶液に加え、十分に攪拌した後、30℃寸で急冷し、
最後に精製水を加えて全量を10007とし、よく攪拌
してクリーム剤を調製した3゜特許出願人 大正製薬
株式会社 代理人 弁理士 北 川 富 造−1(
ストす7507を溶解し、これに更に塩化デカリニウム
037を溶解した。この溶液を、あらかじめ70〜80
℃に加温して溶解した一/ブカイノ017.ジフェンヒ
ドラミン10ハ ビタミンE0.5i?、 セトステ
アリルアルコール4.Di?、軽質流動パラフィン60
7.ポリオギ/・エチレンソルビクンモノステアレート
659およびノルビタンモノステプレート10?からな
る溶液に加え、十分に攪拌した後、30℃寸で急冷し、
最後に精製水を加えて全量を10007とし、よく攪拌
してクリーム剤を調製した3゜特許出願人 大正製薬
株式会社 代理人 弁理士 北 川 富 造−1(
Claims (1)
- 1)01〜08重量%の塩化デカリニウムと01〜10
0重量%のβ−シクロテキストリンとを基剤に配合して
なる外用剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57205859A JPS5995216A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 外用剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57205859A JPS5995216A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 外用剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5995216A true JPS5995216A (ja) | 1984-06-01 |
Family
ID=16513891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57205859A Pending JPS5995216A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 外用剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5995216A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024031162A1 (pt) * | 2022-08-08 | 2024-02-15 | DA SILVA, Tasso Pereira | Composições antimicrobianas esporocidas e seus usos |
| WO2024105648A1 (pt) * | 2022-11-17 | 2024-05-23 | Silva Renata Moises Iwamizu | Composição antiviral contendo compostos de inclusão com ciclodextrinas como moduladores de atividade e ativos antissépticos e seus usos |
-
1982
- 1982-11-24 JP JP57205859A patent/JPS5995216A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024031162A1 (pt) * | 2022-08-08 | 2024-02-15 | DA SILVA, Tasso Pereira | Composições antimicrobianas esporocidas e seus usos |
| WO2024105648A1 (pt) * | 2022-11-17 | 2024-05-23 | Silva Renata Moises Iwamizu | Composição antiviral contendo compostos de inclusão com ciclodextrinas como moduladores de atividade e ativos antissépticos e seus usos |
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